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今日、久々に新聞を読んだ。 テレワーク(在宅勤務システム)、へえー!世の中変わるね。 高速ネット衛星。ますます変わるね。 オゾン・ホール??????。 あーーーーーーっ。皮膚がんが増える。豪州は特に酷い。 29年前に比べ、南極上空のオゾンホールは、大陸の倍の大きさに。 明らかに、人類が自然破壊の張本人。早く対策を。予防医学を開始 しないと。地球ごと死んじゃうよ。そう思わない?
2007年06月27日
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カリスマ軍曹いわく。 『身体は嘘をつかない』そうだ。 また、失敗する人の『失敗する理由』は。 『身体をいくら鍛えても、意識を鍛えないと 身体は、反応しない』そうだ。 これは、カンフーのブルース・リーが言っていたと、 来日インタビュー(テレビ6/22)で答えていた。 テレビでの実演場面を見ていて。 ビリーズ・ブートキャンプと西式甲田療法 『少食健康法』を合体させると。 世界最強の『健康法』が出来ると予感できる。 その理由は、体験者だけが体験できる結果が伴うから。 そして、『身体と意識を同時に鍛える』支えに、 ヒーリングの癒しが役立つかも知れない。 肉体は、ビリーズ・ブートキャンプで鍛え『代謝を』 内臓は、西式甲田療法『少食健康法』で『安静を』 心は、ヒーリングで『安心&癒しを』 こんなイメージで、賛同者に提唱を広げて見ると。 結果はどうだろうか。
2007年06月22日
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飽食の現代は、様々なジャンルの料理を味わう事ができ ます。食べる喜びであり、ダイエット生活で大切なスト レス解消の時間です。その一方で、豊かな食生活に潜む 「栄養失調」は深刻な問題であり、何でも食べられる故 の栄養不足は皮肉というしかありません。 「粗食」が見直されている理由はここにあります。 「粗食」とは、「玄米や雑穀など未精製穀物に、味噌汁 と漬物、季節の野菜に魚介類、肉は少なめ」の昔ながら の日本食のこと。昔の日本人は、今より質素な食事をし ていたのに、ガンや糖尿病、動脈硬化も今よりずっと少 なかったのです。 ■生きた米 精製白米に比して、玄米は”生きた米”と呼ばれます。 籾殻を除いただけの玄米には、胚芽部分が残っており、 水を与えれば発芽する能力があるからです。精白米は 消化が良いが栄養分の多くが取り除かれてしまうのに 、玄米はビタミンB1や食物繊維が残ります。 ■玄米は酵素の生産資源 玄米には、「アスペルギルス・オリーゼ菌(コウジ菌)」 が含まれ、その有用性は高く、体内で糸状菌となって、 多くの酵素を生産します。その酵素が血液中に入ると、 体組織や細胞の働きを高めたり、各種ホルモンの生成な どを促進し、健康増進に役立つと言われています。 ■玄米の持つ解毒作用 玄米の胚芽部分に含むフィチン酸の強い排泄作用は体内 毒素を排出すると言われ、約50年ほど前、水俣市近辺 で「水俣病」が発生したが、玄米食にしていた家族は同 じ水俣湾の魚をを食べていたのに発病しなかったという。 ■生活習慣病予防に玄米 玄米は体内の余分なコレステロールや糖分を排出するの で、血糖値やコレステロール値が正常に保たれます。 浄血作用もあり、血管も弾力性を増して、高血圧・動脈 硬化など、生活習慣病の予防と改善につながります。 ■栄養豊富でも過剰摂取は要注意! ヌカ部分に含まれる解毒作用のあるフィチン酸と結合し たミネラル(鉄・カルシウム・マグネシウム・亜鉛など) は水に溶けないため腸からの吸収が阻害されます。 よって、貧血予防の為に玄米食をされる方は、逆効果に なります。玄米の栄養吸収率は白米より低いのも事実で すので、100%玄米を摂取するより白米とブレンドして 主食にして、副菜など品数豊富な食卓を 演出してあげることが大切です。
2007年06月13日
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高血圧の人は軽症の人も含め3000万人と言われます。 カロリーの摂り過ぎで肥満、塩分やコレステロールの 摂り過ぎなどが血圧上昇の要因の一つであり、 ストレスが原因になる場合もあります。 高血圧の人は、血管に負担が掛かって、 血管壁がボロボロの場合が多いので、血圧を下げるだけ でなく、血管を強化することも大切。 高血圧にはコレステロールは大敵と言われます。 特にコレステロール値の高いものは、食べてはいけないと 言う事ではありません。コレステロールも身体に必要な 修理材料成分です。また、コレステロール値が高い食品は、 栄養価も高いものです。 必ず、余分なコレステロールを排出してくれる水溶性 食物繊維など、コレステロールを抑制する成分を含む食品 と一緒に少しの量を食べるようにしてください。 食べ過ぎは厳禁です。 ビタミンC ● ジャガイモ ● クコ ● 栗 (注1) ● ローズヒップ ● アシタバ ● アナスタシア ● かいわれ ● かぶの葉 ● かぼちゃ ● きゃべつ ● クウシンサイ ● 熊笹 ● ケール ● ゴーヤ ● こまつ菜 ● シシトウガラシ ● 大根の葉 ● 高菜 ● ツルムラサキ ● 菜の花 ● パセリ ● 葉ねぎ ● ピーマン ● ブロッコリー ● ほうれん草 ● モロヘイヤ ● レンコン ● アセロラ ● イチゴ ● 柿 ● カボス ● キウイフルーツ ● グレープフルーツ ● すだち ● パパイヤ ● ミカン ● レモン ● グァバ茶 ● 緑茶 ビタミンE ● 黒米 ● 小麦胚芽 ● 豆乳 ● アーモンド (注1) ● ヒマワリの種 ● まつの実 (注1) ● 落花生 (注1) ● ローズヒップ ● アナスタシア ● かぶの葉 ● かぼちゃ ● しそ ● 大根の葉 ● トンブリ ● 菜の花 ● パセリ ● ふきのとう ● モロヘイヤ ● アボガド ● イクラ ● うなぎ ● 数の子 ● サケの筋子 ● タラコ ● 卵の黄身 ● ピータン カリウム ● さつまいも ● 里芋 ● ジャガイモ ● 山芋 ● 小豆 ● そらまめ ● 大豆 ● 栗 (注1) ● アシタバ ● 枝豆 ● かぼちゃ ● しそ ● 春菊 ● 竹の子 ● たらの芽 ● ニラ ● ニンニク (注2) ● ふきのとう ● ほうれん草 ● レンコン● アメリカンチェリー ● アンズ ● 柿 ● キウイフルーツ● スイカ ● バナナ ● ブドウ ● 桃 ● レモン ● 昆布 ● ヒジキ ● グァバ茶 カルシウム ● 豆腐 ● ごま ● アシタバ ● 枝豆 ● オクラ ● クウシンサイ ● チンゲンサイ ● 葉ねぎ ● ふきのとう ● ほうれん草 ● モロヘイヤ ● 昆布 ● ヒジキ ● 干しわかめ ● イワシ ● うなぎ ● シシャモ ● しらす干し ● めざし ● あさり ● カキ ● ピータン ● 牛乳 ● チーズ ● ヨーグルト ● 味噌 マグネシウム ● 粟 ● きび ● 玄米 ● 蕎麦(そば)● 小豆 ● 大豆 ● 納豆 ● ごま ● まつの実 (注1) ● 落花生 (注1) ● アーティチョーク ● 枝豆 ● オクラ ● ゴボウ ● しそ ● ほうれん草 ● バナナ ● あお海苔 ● ヒジキ ● カツオ ● シシャモ ● しらす干し ● どじょう ● マグロ赤身 ● カキ ● かに ● なまこ ● 山椒(さんしょう) クロム ● 玄米 ● 小麦胚芽 ● 米ぬか ● 昆布 ● ヒジキ ● イワシ ● あさり ● ハマグリ ● 牛肉 ● 鶏肉 水溶性食物繊維 ● 大麦 ● 玄米 ● 蕎麦(そば) ● コンニャク ● さつまいも ● 里芋 ● 小豆 ● そらまめ ● 栗 (注1) ● 枝豆 ● グリンピース ● ゴボウ ● シシトウガラシ ● 春菊 ● 竹の子 ● 葉ねぎ ● ブロッコリー ● ほうれん草 ● モロヘイヤ ● 桃 ● アガリスク茸 ● エノキダケ ● シメジ ● ナメコ ● 干し椎茸 ● まいたけ ● 緑茶 アルギン酸 ● 昆布 ● わかめ 大豆サポニン ● おから ● 大豆 ● 豆乳 ● 豆腐 ● 納豆 ● 味噌 オレイン酸 ● 大豆 ● アーモンド (注1) ● クコ ● ごま ● まつの実 (注1) ● 落花生 (注1) ● アボガド ● うなぎ ● サケの筋子 ● 鶏肉 ● 牛脂 ● 豚脂 リノール酸 ● 小麦胚芽 ● おから ● 大豆 ● 豆乳 ● 豆腐 ● 納豆 ● アーモンド (注1) ● クコ ● クルミ (注1) ● ごま ● ヒマワリの種 ● まつの実 (注1) ● 落花生 (注1) ● 枝豆 ● 干し椎茸 ● 味噌 ラミニン ● 昆布 タウリン ● 昆布 ● ヒジキ ● わかめ ● サバ血合い ● フグ ● ブリ血合い ● マグロ血合い ● 赤貝 ● あさり ● あわび ● イカ ● エビ ● カキ ● かに ● サザエ ● たこ ● ハマグリ ● ホタテ ギャバ ● 発芽玄米 ● 醤油 ● 味噌 ポリフェノール ● さつまいも ● 山芋 ● ゴボウ ● シシトウガラシ ● ブドウ ● てん茶 カテキン ● レンコン ● ブルーベリー ● リンゴ ● 赤ワイン ● 緑茶 タンニン ● 栗の渋皮 ● ローズヒップ ● レンコン ● 柿 ● バナナ ● 赤ワイン ● グァバ茶 ● コーヒー (注3) ● 緑茶 フラボノイド ● ローズヒップ ● アシタバ ● 食用菊 ● アメリカンチェリー ● グレープフルーツ ● ミカン ● レモン ● 緑茶 ルチン ● 蕎麦(そば) ● 蕎麦湯(そばゆ) ● アスパラガス ● ケール ● ナス ● ほうれん草 リコピン ● トマト ● スイカ 硫化アリル ● あさつき ● エシャロット ● たまねぎ ● ニラ ● ニンニク (注2) ● ねぎ ● 葉ねぎ ● らっきょう コリン ● 大豆 ● 落花生 (注1) ● ナス ● 卵の黄身 エリタテニン ●生しいたけ 注1)ナッツ類に生えているカビが一番発ガン性物質が 強いと言われていますので、ご注意を。 注2)生ニンニクを食べ過ぎると胃が荒れたり、腸内細菌 に悪影響を与える事がありますので、ご注意を。 注3) インスタントや缶コーヒー、淹れてから時間が 経ったコーヒーではあまり効果が期待できません。
2007年06月10日
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今朝、次に掲示するメールを受け取った。 “いやぁ、偶然だよ、探していたものとは、 ちょっと違うんだけども、 仕事のヒント・問題の糸口が見つかったよ!” こんな経験、皆さんにはありませんか? ふと手にした雑誌の記事で、たまたま顔をだした集まり の会話で、いつもと違う通りを歩いていたときなどに。 実はこれ、偶然ではなく、あなた自身の能力だと言うの です。“こんな仕事がしたい”、“こんなことを実現したい” と強くイメージすると、脳はパズルを解くように無意識 の中でも考え続け、最後のピースと出合ったとき “ひらめいた!”となるのだとか。 じゃ、その能力をもっともっと高める方法はないのか? あります、それは「時々立ち止まって自分の行動を振り 返ってみる」そして「当初のプランだけにこだわらず、 予定外のプランも柔軟に受け入れてみる」 まずは、行動することが前提。同じ切り株の前で待ち続け ても、ウサギはやって来ない。 時には、未知の森にも踏み込んで行く、と言う事でしょうか。 西ゃんには、西式甲田療法『少食健康法』が、丁度これに 当たるかも知れない。そもそもは、自分が健康に成る食材 を探していた。一人では量が多過ぎて、食べ切れないから 流通させる事を考えた。 その内、自分が食べる事より流通させる事で、消費者が 元気に成る姿にハマリ、流通にノメリ込んだ。 しかし、何かがオカシイ?何だ?何がオカシイんだ? と考えている内に、用法用量が不適切だと言う事に気づいた。 それは、効果効能の現れ方が違うからだ。 個体差と言えばそれまでだが、なんとか効果を高めたいと 思い続けて約一年。甲田療法と出会った。
2007年06月05日
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医学会はかつて、扁桃腺と盲腸を取れば、より健康に 成るので、誰もが切除するべきだとする科学的証拠を 持っていたが、現在はその説を取り消している。 喘息を患う子供は、密閉された屋内プールの空間に居 ると、湿度で症状が軽減されるので良いとされていた が、現在の研究では空気中の塩素が、炎症を引き起こ す為か、喘息が悪化すると言われている。 この手の事例で、最もあからさまなのは、病気の治療 や予防に効果があり、尚且つ人体に安全である事が、 科学的に証明されている事を根拠に、FDAはこれま で数千種類に及ぶ医薬品に認可を与えて来た。しかし 、数年経つと当初考えられて居た様な効果が無いとか 、恐ろしい副作用が有って、危険過ぎる事が新たに分 かったとして、販売を禁止する。 つまり、医学界が『事実』として述べている事は、およ そ事実ではない。あくまで、『今現在の見解』であり、 それが往々にして誤りである事は、歴史的に証明されて いる。 従って、医学博士が医学的なコメントを述べる際には、 『現在の研究に基づいて、以下の様に思われる』とか、 『現在は、こう考えているが、今後の研究次第で将来的 に、変わる可能性がある』というべきなのだ。 嘆かわしい事に、その様な医師はいないし、彼らは今だ 神と同一視されている。健康や病気に関して、信用して 良いのは、医学博士だけであり、その発言は全て正しい と見なされている。しかし、それは間違いだ。医師が 訓練を受けている事は、二つだけなのだ。 薬を処方する事。 手術を行う事。 この二つのみなのだ。 病気の予防や薬と手術に頼らない治療法について、トレ ーニングや経験は、全く無いか極わずかなものだ。 ダイエット業界の『医学的事実』も大変よく変わる。 一昔前には、体重を減らすには、摂取カロリーを減らす しかない。と言われていた。その後、専門家は『カロリ ーではなく、摂取する脂肪の量で、体重が決まる』と言 い始めた。今は『肥満の原因は炭水化物だ』と言って、 大騒ぎしている。 つまり、誰も本当の事を知らないのだ。政府で最高の 権威を持つ医療関係者が、こんな発表をしたと想像して 見て欲しい。 『今日病気の治療と予防について、我々は人類史上、 最も豊かな情報と知識を有している。ここ僅か数年の 進歩によって、有りとあらゆる病気の治療と予防につい て、我々は新たな見識を得る事が出来たと言って良い。 そして、以下の二つの重大な結論に達した。 僅か十年前に、我々は正しい病気の治療法について、 知っていると思っていたが、現在では当時如何に分か っていなかったかが、よく分かる。 革命的な科学技術の発展により、今後十年以内には、 アメリカから全ての病気が消える筈だ。我々は、決し て病気に成らない時代に入りつつある。仮に病気に成 ったとしても、医師が数日以内に治してくれる。 我々は、医学的知識の最高峰に到達したと言っても、 過言ではない。』 何とも素晴らしいスピーチだ。でもこのスピーチが、 1902年のものだったとしたらどうだ。 当時の人々も、病気と治療について必要な事は、全て知 っていると思っていた。しかし、現代の私達から見れば 、恐ろしいほど無知だった。 瀉血(しゃけつ)で病気が治せると考える事が、馬鹿げ ている。と私達は笑うが、今から50年後の人々が、 現代の治療法を見れば、何て原始的な事をしているのか と笑うだろう。 当ブログは、ケヴィン・トルドーの考え方が、現代には 正しいのではないか。と言う興味から一部抜粋で記録 しています。
2007年06月02日
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10名限定参加で開始。 昨日、甲田光雄医師に受診、個々にメニューを授かる。 当サイト管理者の直接紹介者は、2名。 私を含め3名で本日より開始。 体重は昼食直後に計測し75.1kg、体脂肪率26.0 前回のチャレンジで、体脂肪率は10近く下がった。 今回は、如何に結末するか。 メタボリックシンドロームに、食べて打ち勝つ最強 の手段だと思う。
2007年06月01日
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