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根城のTaxHouseに「高気圧高酸素カプセル」ができたようですね。ハンカチ王子が、使って一躍有名になったので、とりあえず話題つくりですスポーツ選手の筋肉疲労の早期回復に二日酔い、寝不足に酸素パワーでリフレッシュ!●美容とダイエット効果でエステでも大人気!●酸素を全身から吸収し、お肌も体もリフレッシュ!●運動後の全身酸素吸入で気分爽快!●体も頭もリフレッシュ!●操作はとっても簡単!●各種安全対策でとっても安心!●音楽を聴きながらや携帯・メール等もOK!●静音仕様で中も外もすごく静か!深い眠りに誘導します。料金は 1時間4800円のようです。TacHouseカード(クレジットカード)作成のかたは3500円のようです。高いと考えるか?安くは無いけど一回やってみたい気もするし・・・
2006.08.31
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これを見て、何か言いたくなりませんか?今回の新人戦の予選ブロックが決まりました。日程9月2、3日 場所は町畑小学校で、上長、鮫、町畑、多賀レッドスター、根城が対戦をします。もう一度言います。何か言いたくなりませんか?市内に二十数チームもあるのに、何故強そうなチームがこんなに固まるのですか?今回のスポ小大会の上位のチーム、上長(県4位)、鮫(市1位)、多賀レッドスター(市3位)、根城(市2位)が、地区予選で対戦をします。予選からきびしーーー地区決勝リーグ戦にいけるのは上位2チームだけなのです。大丈夫かな?
2006.08.28
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今日は、夏休み最終日。子供たち二人は、自宅で宿題にかかりっきりでした。いつもはマミーが何を言っても、その言葉を振り払いサッカーボールをもって出かけるのですが、今日ばかりは観念して二人とも勉強?をしているようでした。日頃、汗だくになりながら走っている彼らには、とても辛い一日だったようです。私も、ここ数日の中では最も過酷な一日でした?何しろこの天気、気温です。いつもは、涼しい部屋の中で調剤しているのがメインの軟弱な私が、今日ばかりは、朝から保健所の方々と大麻の伐採に行き、密林地帯を灼熱の太陽と戦いました。頭にタオルを巻き、ジャージ、長靴、カマをもって、このとても怪しい格好は見せられません。このままスカウトに出かけると悲鳴をあげて逃げられそうです。脱水症状かなぁ?吐きそうになりながら帰るとすぐにシャワーを浴び、その後プール検査に。昼間暇人の私は、衛生(エセ)検査技師としてこの時期、各学校のプール検査のアルバイトをしているのですが、今日ばかりはさすがにつらい。ぬぐえども汗、汗、検査表が私の汗でにじんで、ボールペンが書けません。やっとの思いで帰ると、1時間の昼寝、その後メインの休日夜間薬局の仕事です。ハァァァーエアコンのある部屋は楽だなあ。悔しいくらいに軟弱すぎる私です。
2006.08.23
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第29回「あすなろ杯」少年サッカー大会 最終日守護神 のまきと試合後、誰もいないところで取り直し。なんか変だな、ボツ 今日はあすなろ杯最終日。朝7時にウェルサンピア集合です。八戸からは、ゼブラ、マリーンズ同じバスに乗り合いで行きます。ところで、組み合わせですが、今日の1回戦は三沢JrFC vs 八戸マリーンズ十和田南 vs 八戸ゼブラ が戦うことになりました。八戸マリーンズずっと押しているんだけど・・・2対0で負けてしまいました。そしていよいよ八戸ゼブラvs十和田南。前回の地区対抗試合で、PKの末負けてしまったところです。今回もいいところで点数が決まらず1対1のPK戦。まきとが大声を出しています。祈りは通じるか・・・やった!!PK4-3で勝利そして4位ブロック決勝は三沢JrFCです。2-0勝利みんな良く頑張りました。最後は気持ちよく勝利の・・・・・・八戸に着きました。これで、八戸ゼブラはしばらく休止です(2月まで)。 Nコーチ、Iコーチ、そして今回お休みでしたがRコーチありがとうございました。そして八戸マリーンズ。お疲れ様でした。八戸トレセン仲間です、決勝やりたかったですね。そして、午後から根城SSSの練習に行きました。5日間の遠征は何もなかったように、張り切って出掛けました。本当にサッカーが好きなんだね。夏休みの宿題のことを言いだしにくいなぁ。
2006.08.19
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8月の17日から19日まで十和田市で、他県の強豪を交えた「あすなろ杯」が始まっております。八戸からは、選抜で“ゼブラ” “マリーンズ”の2チームが参加です。17日、18日は予選リーグ、19日が順位トーナメント予選リーグは、A~Dブロックに分かれたそれぞれ6チームが対戦順位トーナメントは、各ブロックの順位同士で対戦です。今回、八戸ゼブラは、3勝2敗で4位。他県は強いですね、FC前橋Jr(群馬県)、祖母井クラブ(栃木県)に負けてしまいました。八戸マリーンズも4位のようです。明日は同じところで対戦となります。
2006.08.19
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今日は、Jアカデミーフェスティバル最終日。前日、山形のマミーの実家に泊まった自分たちは、朝6時半に仙台泉パークタウン目指して出発!ところで、マミーの実家の傍には何故か44階(だったかな?)建ての超高層マンションがあります。人が埋らず困っているそうです。なんで建てたんだろう??この通り田舎の田んぼの中です。購入したのは江口洋介夫妻くらいかな。余談はさておき始まりました、フェスティバル最終日。今日の相手は、コンサドーレ札幌、JEF仙台、ベガルタ仙台、どこも強豪です。それにしても、人工芝綺麗だなぁ。コンサドーレ札幌は、U-11選抜できました。個々にうまいなぁ。でも、いい勝負をしています。シュート本数ならこちらのほうが多かったかな?結果2-0で負けてしまいました。監督、コーチからお叱りの声。「余力を残すな!全力でやれ!!」そうなのです。驚いた事に、ここでは何も言われないのです。審判も殆どファールを取りません。個々が判断し、個々のレベルで行っているようです。JEF同士の対戦 1-1 引き分けまずまずでした。ところで、この大会はJリーグの主催だけありJの関係者も多く来ておりました。「あの人、菊池さんだよ。ヴェルディGKで元日本代表の・・」「今度またブラジルで・・・」などの会話が聞こえていました。コートの中には関係者以外は入れないので、金網から手を伸ばしビデオカメラを取っている恥ずかしい私。ところで、故障者続出。今日、捻挫で出られなかったエース ヤマトに続き、大黒柱 コクトーくんも負傷欠場。今年の全日本ベスト8のベガルタ仙台にどこまで戦えるか?最後の、ベガルタ仙台戦。レ、レベルが違う。7-0完敗です。帰ろうとしていたらJ関係者の中に、モンテディオ山形の都修一さん(元DF、育成)がいました。「頑張っていたじゃないですか。」「一点もとれず、いいように振り回されていましたよ。」「一生懸命が一番ですよ。」慰めの言葉だとはわかっていても、励まされる一言でした。そう、まだ小学生だもんね。一生懸命やっていればそれでいいんだ。この大会を通じて蓮は、またでたらめになってきました。FWからDFのところまで走りまくり、ファールを受けないものだから、後ろからの突き飛ばしや、服の引っ張りなどのラフファイトがとても多くなりました。ラフファイトは大会一番だったと思います。ベガルタ仙台、コンサドーレ札幌などは個々のレベルが高く、1人で最後までぬいていったりする個人プレーがとても上手です。ベガルタ仙台などはそれが上手く繋がります。いいじゃない。天才じゃないから、一生懸命に。「一生懸命が一番だ」と言う言葉を信じて。
2006.08.17
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今日は、仙台で行われているJアカデミーフェスティバル二日目を見に行こうと、朝6時半に家を出発したのですが、これを見てくださいSAのスタンドが道路までずっと渋滞。帰省の時は準備万端で行きましょう一時間遅れてついた泉パークタウン(ベガルタ仙台練習場)。おっ、いるいる。今日は、混合チーム大会です。楽しそうにやっております。八戸から、応援に駆けつけた子供達。いました、監督。「よろしく、お願いします。」JEF八戸以外のクラブチームは、皆スタッフがこれでご飯を食べているプロだそうです。プロが教えているプロジュニア集団にどこまで立ち向かえるか、勝負一日目、柏レイソルU-11に2ー2 ヴェルディ花巻に0-2 勝利!! レイソル盛岡に2-1 負け どこも五分以上の試合が出来ていたそうです。 それでは仙台観光に行きましょう。まずは向かいの県立図書館。なんだこれは!!最初札幌ドームかと思ったくらい大きな図書館でした。長町モールのディズニーショップ。私と大は退屈でしょうがありません。仙台駅前に戻り、腹ごしらえにはやはり牛タン定食を食べて・・・市内のサッカーショップ巡りです。とりあえず3箇所発見!!
2006.08.16
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白銀サッカースポーツ少年団がHPを開設しました。http://www17.plala.or.jp/wao/shiroganesss.htmヴァンラーレ八戸FCサポーターズクラブHPも運営管理しているかたです。http://www7.plala.or.jp/yuugakukan/vanraure.htm現在、地区の情報が少ない為、将来的に八戸地区の少年サッカー全体のHPを作って行きたいとお話されておりました。うれしいですね早速、リンクさせてもらいます。
2006.08.12
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しばらく暑い日が続いています。今日は、家の庭の草刈出動ガーデンと言うほど庭は無いのですが、マミーが岩手でTVに出ていた頃に学んだ、ハーブ栽培にこっています。しかし、荒れ放題。何がなんだかわからない。草刈隊は何でも切ります宿題以外は何でもやります。ここだけ何故か生きが悪い切っているとハーブの匂いがしてきます。この樽は邪魔じゃないかなぁ
2006.08.09
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少年サッカー情報倶楽部さんのHPからhttp://mf10.jp/junior/news/zennihon30/round_1.htm中弘ロッソ 強いなぁ!と思ったのに 残念 でした。お疲れ様全日本の決勝トーナメントが始まっています。
2006.08.09
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先日、JEFの方から8月中旬に行われるJリーグ・アカデミーに参加しないかと、声を掛けて頂きました。JEF八戸以外に他の小学校から何人かが加入し、他県のJクラブチームと戦うそうです。「根城と、ヴァンラーレ入ってますけど・・・」との問いに、「誤解しないで欲しい。やりたいと言う市内の選手に一緒に経験をさせてあげるだけです。」と言う事で一安心。昨日のJEFカップU-13でテストを受け、何とか連れて行ってもらうことになりました。元JEF八戸での役得だったかな?でも、一日あすなろ杯と重なってしまいました。すみません。8月15日、16日、17日と仙台でJクラブU-12と戦います。15日 VS 柏レイソル VS ヴェルディ花巻 VS レイソル盛岡16日 混合サッカー大会17日 VS コンサドーレ札幌 VS NASPA.JEF VS ベガルタ仙台指導者研修会「2005プレJリーグ・アカデミーフェスティバル事後研修会」レポートJリーグアカデミー詳細 http://www.j-league.or.jp/academy/プレ Jリーグ・アカデミーフェスティバル(2005年8月開催)概要 http://www.j-league.or.jp/academy/index_festival.html-------------日本サッカー界の頂点に立つ日本代表選手は、突然その才能を開花させたわけではない。彼らにもサッカーのイロハを教わった子供時代が存在し、その成長過程において適切な指導があったからこそ彼らの今があるのである。9歳から12歳にかけての、いわゆるゴールデンエイジと呼ばれる年代がサッカー選手としての成長に非常に重要な時期だということは多くの方がご存じだと思うが、この年代にフォーカスを当てた初めての試みが、昨年の8月に「2005プレJリーグ・アカデミーフェスティバル」として全国4カ所で開催された。JクラブのU-12年代のチームを中心として多くの試合を組んだこの催し物は、同年代の子供たちの交流という意味において一定の成果を残したと言える。ただ、Jリーグアカデミーでは、フェスティバルの開催を通じて浮上した子供たちが目指すべき課題(U-12の年代で習得すべき習慣や技術という意味)を抽出し、それをいかに達成させるのかを主眼とした事後研修の場を設けることとなった。それが今回レポートする「2005プレJリーグ・アカデミーフェスティバル事後研修会」である。事後研修会はJリーグ 技術・アカデミー部の主催の形で2月19日~21日の3日間に御殿場で開催され、事情によって辞退した3クラブを除くJ1・J2の28クラブが参加した。研修会では、全体を4つのグループに分け、実技と議論を通しながら与えられたテーマについての指導方法の研究を行った。この研修会をコーディネイトされたサンフレッチェ広島の眞藤邦彦さんは「子供を集めて試合をやったらそれで終わりではないということです。試合を通じて見つかった課題をどう克服していくのか。各クラブからコーチを招集し、いろいろな意見を通して研鑽してもらえればと考えています」と開催意図を説明してくださった。テーマとなったのは「見る」こと。見るとはつまり、ボールがあるところ、ないところでの状況を見るということであり、そうすることによってプレーの選択肢は大きく広がり、かつ変わる。では、日頃の練習の中でいかにして視野を広げ、見ることを意識させられるか。指導者として子供に見る習慣を習得させるためにはどのような練習が効果的なのか、というポイントについて議論が進み、研修が進められた。取材日となった2日目(2月20日)。午前中のグループワークでは、ホワイトボードを前にトレーニングメニューの選定で議論を進めるグループがある一方、冷たい雨が降りしきる中、ピッチ上での実技を通し、いかに見ることを教えるのかを激しく議論するグループも見られた。ピッチ上で実際に体を動かしていた東京ヴェルディ1969の山本佳津さんは、激論の論点として「見ることができればそれでいいという意見があったが、見えるようになった後にもやることは残されている。ポジショニングにしても、ボールコントロールにしてもそう。見るということにも詰まっていることはたくさんあるんです」と説明してくれた。浦和レッズの岩瀬健さんと熱く議論していたガンバ大阪の上野山信行さんは「見ることは目的ではないということです。何のために見るのか、ということなんです。そういう議論を通じ、彼は最後には見ることの意味を理解してくれました。それは良かったと思います」と成果を強調されていた。それぞれのグループは午後になって議論の成果を発表。見ることを意識させることを念頭に作られた練習メニューを参加者で実演し、それに対して参加者からの鋭い意見が加えられて練習メニューに磨きがかけられていた。JFAが行っている指導者育成コースが日本全土に共通の指導理論を与える土台の部分だとすれば、Jリーグ技術・アカデミー部が主催した今回の研修会はプロ集団としてのJリーグの独自性を打ち出そうとする試みだと言える。上野山さんは「こうした場で指導理論についての共通理解を持ちつつ、各クラブに参加者が経験を持ち帰り、そのクラブの独自性を打ち出してほしいですね」と今回の研修会への期待を述べる。こうした研修会を続けることで、「最終的には世界につながる選手を育てたいですね」と夢を口にされていた。Jリーグが費用の全額を持つ形で行われた今回の研修会は、プロサッカー集団としてのJリーグの気概の表れであり、眞藤さんが問わず語りに口にした「Jリーグは才能のある選手を預かっているだけですから」というポリシーが色濃く出たものだったと言える。指導者を育成し、その指導者に育てられた子供が成果を出すには10年単位の時間が必要になるが、先を見越した投資を着々とJリーグは続けているのである。以上某記事の引用です。
2006.08.07
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今日はPM7時半から、八戸花火大会がありました。舘鼻岸壁にて綺麗でした。どう感じましたか?それにしても、人がいっぱい。
2006.08.06
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今日AM10時半より、長根運動公園で、JEFカップがありました。そこに出場した八戸市選抜U-13は・・・ああっ。見たことある顔ぶれだ。ヴァンラーレから5名、根城中から3名、JEF八戸からは1名選ばれていました。特に、2005根城SSSのメンバー凄い!!こんちゃん、こーじ、たくま、だいき、ほっしー揃っているぞ。しゅーと、ゆーすけ、つばさは県選抜で召集されていたそうです。今日は、真夏日とにかく暑い×3さあ始まりました。優勝は?
2006.08.06
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昨日から、根城SSSの3家族で、岩手県大和の森にキャンプに行ってきました。途中、竹子さんの実家でソーメンを食べて・・・エエッ!!何だ?!この家は?家の中は、賞状、トルフィーだらけだしH龍太郎 元総理大臣からもらった勲章もあるぞ!敷地内の中に神社があるぞ。何者だ!竹子。その後、向かった先は種市の山の奥“大和の森”凄い!!山の奥なのにシャワー、トイレ、洗面所が綺麗でGood!子供たちで競争。誰が最初にテントをたてるか?出来上がったサティアン楽しいキャンプでした。大自然の中で今度、一緒にいきませんか?
2006.08.04
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今日、子供たちが帰ってきました。お出迎えに沢山の父母と・・・校長先生の挨拶。「君達は、とてもよい経験をしてきましたね。」いつの間にかバスケ部も集まって、平日みたい。沢山のお出迎えありがとうございます。去年の先輩方と違い1回戦で負けてしまったけど・・・目を潤ませながら報告会。今まで、ありがとう。こんな形で一区切り。のはずが何人かがグランドに出て・・・諦めきれないんだね。その後、まだ残って1時間以上しつこい2人特にしつこいこいつは、止めようとしない。「飯を食べるのも練習だ!!」と、連れて帰りました。
2006.08.03
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この日、自宅で反省会を行いました。このまま終わるのは寂しすぎたから。帰り道、お母さん方を誘い「反省会をやりませんか?」、そして5年生のお母さんにバトンタッチ。 将来の、根城っ子選手集合!!狭くてきゅうきゅう詰めです。ごめんなさい。子供も含め20名近くが集まったバーべキュー。お疲れ様でした。5年生の父母と話せてよかったな。来月の新人戦頑張ってください。応援します!!
2006.08.02
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子供達の応援プラカードを見せてもらいました。根城SSSの応援プラカードの裏には皆の名前が。試合をするのは選手だけじゃなくて、根城サッカースポーツ少年団の皆なんだね。県大会、皆の思いが届きますように。 いよいよ始まりました。県大会開会式会場では、それぞれ地区大会を勝ち抜いたチームが・・・JEF八戸鮫サッカースポーツ少年団多賀レッドスターズ写真撮れなくてごめんね。上長FC、白金SSSそして根城SSS去年の県大会優勝の為、一番最初の入場行進です。優勝旗返還これは何だっけ?この日のために県大会は25名の参加です。5度の県大会優勝。重みが伝わります。試合はPM2時から、炎天下の中です。6年生、根城SSSの公式戦は最後です。お母さん方も、根城SSS応援Tシャツを着て熱が入ってきました。これから始まる根城の攻撃、何点入るかわからない・・・みんなが歌い始めて、さあ始まりました。相手は、県大会常連校 致遠SSSさすがに強い相手です。前半に、2点入れられてしまいました。後半、みんなの顔が必死なのがわかります。1点取り返したぞ!!もう1点だ!!善戦むなしく・・・ 子供の気持ちをのせてあげることが出来ず、逆に下手なプレッシャーをかけてしまいました。本当に力不足な応援に・・・ごめん。
2006.08.02
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