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いのちの輝きフルフォード博士が語る自然治癒力 ロバート・C・フルフォード,D.O.著/上野圭一訳 翔泳社 A5判 231頁 1,500円オステオパシー医としてヒーラーとしてフルフォード博士はあらゆるジャンルにおいて、人間とは、健康とは何か追求し続けた。彼の個人史、オステオパシーの紹介にとどまらず、優れた呼吸法やストレッチ等も紹介されている。アンドルーワイル博士の著書、「癒す心、治す力」のなかでもフルフォード博士達の考案したストレッチや呼吸法が紹介されている。
2005.01.29
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毎日ちょっとだけ、朝と夜もしくは昼と夜に運動をします。それは、立つだけの下半身を鍛えることであったり、ストレッチであったり、ウォーキング、走ることであったり、様々です。事務でPCに長時間向かうこともあります。そのときは、あえて頻繁に姿勢を変えます。長時間同じ姿勢でいると疲れてきて背中が丸まり首が痛くなってきます。姿勢をよく変えることは自分のウイークポイントである首への負担を減らします。前傾姿勢はあまりとりません。股関節から上体を曲げるようにします。観葉植物等の成長を楽しみにしています。最近守れていませんが・・出来るだけ早く寝るよう心がけています。食事は好きなときに好きなものを食べていますが、時々食が細くなるときがあり、そのときはあえて無理に食べてはいません。風邪をひいたかなっと思ったときは、よほどのことでない限り無理をしません。毛布を山のようにかぶり何度も汗かきます。着替えも頻繁にします。水分もとるようにします。洗濯物がたまると干すのが大変です。雨の日でない限り、天気予報と相談をして毎日干します。いままでしたことのないこと、運動などは日常の習慣に取り入れるまでは大変に思えるかもしれませんが、日常化させてしまえば余り苦になりません。毎日のちょっとした変化を楽しみながらすごしています。
2005.01.27
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人と話すときどこを見ていますか。眼は相手の表情を映し出します。話を聴くとき、赤ん坊や小さい子の目線はまっすぐこちらを捉えて、真剣に言葉や意味を聴き取ろうと感じ取ろうとしています。われわれはどうでしょうか。相手の目を見て、話す、聴くことは、お互い相手という存在を感じ取ることにつながっていきます。大切なことだと思います。
2005.01.26
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『ことばが劈(ひら)かれるとき』思想の科学社1975 (ちくま文庫から1988年に文庫本として出版) 聴覚障害者であった竹内氏が声を出すことが、単なる発声ではなく、心と身体、言葉の響きあわせる、自己の存在を示すものだということに気づいていく過程が記されている。現在氏はこころとからだレッスン、竹内レッスンを主催している。
2005.01.25
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症状を見て、原因を探り、その問題を取り除くことによって、心身の状態を改善していく、それは治療になります。ボディーワークは、肉体の状態を心身のストレスの現われといてみていきます。治そうとするのではなく、肉体に手技を施した結果、症状もとれることがありますが、主に心身のもっと深い部分での解放、可能性を広げることを目指しています。クレニオセイクラルワークを行うとき、相手の軸と各エネルギーフィールドにシンクロしていきます。筋・筋膜から神経へと観察部位が降りていきます。各フィールド内で軸が多重に現れ、調整されていきます。静寂が訪れ、そして、呼吸が戻ってきます。また各チャクラの調整が行われていきます。静寂が訪れ、そして、呼吸が戻ってきます。りバランスを行い、全体のバランスが整うのを待ちます。こちらの働きかけは最小限になります。液・エネルギー、別次元の存在が、身体/ボディーを整えるのを観察します。クライアントの自然治癒力の範囲内での変化となります。軸が整うことにより、広い視野がもてるようになる等、様々なことが期待できます。
2005.01.22
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いろんなところでいわれる、軸。それはその人の目標に対する基本の姿勢であったり、身体の中心、重心線であったり、いろんな意味を持ちます。このHPは、そういった軸を、皆さんと一緒に育てて行こう、そう考えています。
2005.01.21
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社会生活を営んでいく上で人とのかかわりは避けられません。様々な人がいます。会社の上司、同僚、友人・・性格も様々でしょう。付き合いたくない人もいるかもしれませんね。でも、仕事上いやいやながらも、お付き合いすることもあるかと思います。嫌な思いは、我慢することが出来ます。しかし長きに溜め込めばどこかで爆発せざるをえない。ひょっとしたらその感情は、身近な大切な人に向けられるかもしれません。しがらみは自分で作るものです。世間がつくるものではありません。不満・怒りは出来ればその場で発散させた方がいいでしょう。頭の中だけ怒るのではなく、それは身体にも緊張として現れます。別の形ではなく、ストレートに返す事が一番です。
2005.01.20
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以前ある方が、生まれた瞬間死に向かっていくのだといっていました。その限られた時間の中で私たちはいきています。毎時間、毎日、毎週、毎年。何のために?少し考えてみませんか。人は病気や怪我で、死ぬのではありません。自ら命を絶たない限り、寿命でなくなるのです。昔、友人と人生について話しました。友人いわく。「人生は決まっていて、その道を自分はすすんでいるに過ぎない」と。私は反論しました。「決まった人生なんてない、自分で切り開いていくものだ」と。今は決まっているかもしれないと、考えるようになっています。しかし、どのようになるか先のことはよくわかりません。人間は、自分が望んだようになるもんだ、という言葉もあります。人は日々の生活の中で、常に動いています。意識もまた流動的です。昨日と同じ自分は、そこにはありません。瞬間、瞬間をみてください。常に今なのです。
2005.01.19
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声にだす言葉は、自分の意思を伝える1つの手段です。喜び、怒り悲しみ、甘えるなどを表現します。声を出すということは、自分の存在をしめすことになります。様々なブロックにより、声が引っかかり、出にくくなります。それはストレスや外傷によるトラウマなどさまざまです。普段何気なく話しているとき、それは相手にきちんと伝わっているでしょうか。聞き流されていることもよくあると思います声は実際に相手に届く、また届かないことがあります。空気の振動や音の強弱のことではありません。子供は敏感です。ながら返事で、向かい合って話を聞いてくれないと怒ります。話を聞く、ということも大切なことです。相手のことを、その存在を受け止めることにつながります。相手を見て(感じて)話す、聞くということは大事なことです。
2005.01.18
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人ににかまってもらうには、こちらからの働きかけが必要です。言葉を相手に向かって発するとき、相手はその言葉の意味を考え返答します。お互い共通の話題があれば、話も弾むでしょう。またお互い育った環境が違えば言葉からイメージされるものも違うかもしれません。そうした違いはやりとりによって認識されていくでしょう。ともかく、そうしたやりとりがなければ、相手のことはわからないです。また言葉には、力があります。やさしい励ましの言葉は相手を勇気づけてくれます。反対に相手の気力を奪うような言葉もあります。キネシオロジーを学ばれている方は良くわかっておられると思います。キネシオロジーの検査をしたとき、ある言葉で相手の力は弱くなることがあります。また強くもなります。これは単純に筋力のみをさすのではありません。言葉はことだまといいます。全てのものに意味をこめ、名前をつけ、存在させるのです。
2005.01.17
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普段から、タントウを10分から30分やっています。タントウは中国武術の鍛錬法、養生法の1つで、グラウディングを目的の1つとしています。股関節で地面を感じ、フィールドの意識を広げていきます。呼吸もだんだん、自分でもしているかしていないかわからないほど静かになっていきます。自分の体の中をぼんやりとスキャンし、身体の組織の緊張している部分を見ます。それだけですが、勝手に軸が整い、緊張も消えていくのが感じられます。地についた日々を送るために、毎日行っています。
2005.01.16
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今日は、散髪に行ってきました。1000円の安いところ。先にカード買うのですが、お札を器械に入れても戻ってくる。むーっと思っていたら、よこちょにいたおじさんが、新札はだめなんでっすよっと教えてくれました。私の後に来てカード買おうした人3人とも新札をつかおうとしていた。
2005.01.14
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