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外出自粛要請の中、家の近所の畑の中を散歩し、イチゴ農園に寄って、白イチゴを買って来ました。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)味は好みがあるので、コメントしません。お試しあれ!にほんブログ村
2020.04.29

北斗星はあさかぜ同様好きな寝台特急です。中でもEF81北斗星色の牽くエンブレムのあるJR北海道編成が特に好きです。カツミの北斗星客車は1988(S63)年3月青函トンネル開通とともにスタートした寝台特急北斗星と同年に発売された。今回ご覧に入れるのは、そんな初期のJR北海道編成(但し、11両編成中の9両)になります。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)14年前に発売された天賞堂のEF81北斗星色。オロハネ25-550、ロイヤル・デュエット。オロネ25-500、ツインDX。スハネ25-500、ロビー・ソロ。スシ24-500。20年前札幌に単身赴任していた頃、月1回飛行機で帰省のため、札幌駅に向かうと、いつもホームで上り北斗星を見送ったものだ。今思うと1回位乗っても良かったと後悔している。にほんブログ村
2020.04.26

「あさかぜ/瀬戸」はかつての寝台特急である。当時のあさかぜは東京-下関、瀬戸は東京-高松を結んでおり、牽引機はあさかぜがEF66、瀬戸はEF65PFであった。今日はこれらの模型が欲しくて発売当時収集したものを出してみた。まずは今から22年前にカツミ模型から発売した「あさかぜ/瀬戸」の客車で、その中でもロビーカーを含む3両セット(スハ25-300、オハネフ25-300、オロネ5-300)である。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)左から20年前に発売された天賞堂のEF66PS17、29年前に発売された天賞堂のEF65-1000HG。こうして往年の寝台特急あさかぜ/瀬戸が甦る。にほんブログ村
2020.04.23

JR貨物標準色をまとった機関車である。EF66-100番台はJRとなって新製されたため、初めからこの色で登場した。それ以前にあった機関車は更新工事の際、この色に塗り替えられたため、更新色(機)などと呼んでいる。今日は4つのメーカーの共演である。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)左から天賞堂のEF64-0番台JR貨物更新色、カトーのEF65-1000番台後期形のJR貨物更新色への改造、ムサシノモデルのEF65-1000番台JR貨物更新色、同EF66-0番台JR貨物更新色クーラー付、同EF66-100番台1次型、同3次型、トミックスのEF66-100番台前期型、同後期型プレステージ。にほんブログ村
2020.04.11

いろんなものをよく撮影しているが、目に見たまま、感じたままを画像にするのは本当に難しいと思う。実物はこんなにも素晴らしいのに、それを画像にすると何か物足りない。そんなことはないだろうか?自分のセンスや腕(撮影技術)の問題なのは言うまでもないが、上手でなくとも、何とか見たまま、感じたままを画像に残せたら、いつもそんな思いでカメラを構える。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)いつ買ったのか、ずっと忘れていたものを本棚で見つけた。これをざっと読んで、ほんの少し理解した上、今まで見たままを画像に撮れていなかった天賞堂のEF81北斗星色を撮ってみることにした。にほんブログ村
2020.04.08

10台保有するムサシノモデルのEL。収集するのが主なので、普段はしまっており、これまで10台全てを一堂に出すことはありませんでした。たまに気の向くまま、好きなものを出しては、眺めたり、走らせたりして、楽しんでいます。今回、EF65を迎え、10台全てを並べてみました。(全ての画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)外出自粛の要請が出ている今、せいぜいブログでも楽しみましょう。にほんブログ村
2020.04.04
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