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昨日、トミックスよりJRのEF66特急牽引機が発売され、黒台車のプレステが届きました。また、これに合わせ頼んであったカトーの24系25型銀帯あさかぜ仕様も7両編成で届きました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)これによりEF66ブルトレ牽引機はウェザリングで老朽化した47号機をはじめ3台となりました。そして、金帯を牽くムサシノの52号機へ47号機のヘッドマークがバトンタッチされ、47号機には「富士」が付きました。それまで20系だった寝台客車。S49(1974)に2段式B寝台を採用した24系25型が誕生。青20号の車体にステンレスの銀の帯が特徴です。S51には1人個室のA寝台オロネ25や寝台側と通路側の窓の大きさが異なる100番台が登場。オシ24-100は14系からの改造車で24系への投入時は白帯でした。全長は客車7両に機関車含め208cmになります。五日市駅を通過中の下り「あさかぜ」。次の停車駅は宮島口です。右の上りホームに単機回送中の機関車はムサシノモデルのブルトレ牽引機になります。にほんブログ村
2021.10.31

銀帯の寝台特急「あさかぜ」が来る前に貨物列車を停車させることにしてみました。ホームに停車中の機関車は左が天賞堂の真鍮製EF64-36号機、右がトラムウェイのタキ35000牽引中のムサシノモデルのEH200-1号機です。機関車だけを並べるよりはホームや跨線橋が見えてより自然で本物っぽく見える気がします。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)にほんブログ村
2021.10.27

好きな寝台特急の双璧である「北斗星」が復活し、あとは「あさかぜ」復活に向けて計画を進めています。幸いプラで製品化されていない金帯のあさかぜはカツミの真鍮製がきれいな状態で在籍しており、今回は転属した銀帯の復活を目指します。客車はプラでカトーから発売されており、問題はなさそうです。入線すれば、EF65PFの牽く寝台急行「銀河」としても運用します。一方、機関車はと言うと、以前6台あったEF66ブルトレ牽引機は4台転属し、残り2台の内トミックスの47号機がウェザリングにより老朽化しているため、ここで新たに1台増備を迫られており、近くトミックスより発売予定の機関車をこれに充てる予定です。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)下は6台在籍当時のもの。現在は上の画像の一番左のムサシノ機と一番右のトミックス機2台が在籍。そして、銀河牽引は天賞堂のEF65PF。「あさかぜ」のヘッドマークは天賞堂よりトミックスの方が本物っぽい気がします。ここも要検討かな!にほんブログ村
2021.10.25

今朝、リビングにいると窓に何かいるのに気が付きました。それを見て花や虫や鳥などの自然を記録している私の友人のブログ「花と畑と虫たちと」を思い出し、私も今日はこれをブログに記録することにしました。(笑)(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)近くでカメラを構えると歩き出し、そして明らかにこちらを見て、警戒しているのか前足を引いています。ここで先日、カニの画像を見せてくれた小3の孫の言葉「キャッチ&リリースだよ!」を思い出しました。追伸その後、上に書いたブログの友人からメールをもらい、背中の白点が特徴のハラビロカマキリだと教えてもらいました。にほんブログ村
2021.10.24

EF81赤2号塗色「銀の流星」に牽引させるべくカトーの北斗星客車9両編成を増備しました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)既に転属したカツミの真鍮製JR北海道編成の北斗星客車9両に変わり、カトーかトミックスか検討しましたが、個人的にはエンブレムの付いた北海道編成が好きなこと。そして、定期運行終了までの晩年の姿であるJR北海道所属車両とJR東日本所属車両で混成された編成をプロトタイプとするカトーに対して、トミックスはJR東日本仕様であることから、カトーを選びました。機関車を含め全長は258cmになります。クーラーは車両により作り分けており、もちろんファンも見えます。牽引機はこの2台になります。カトーの客車は初めてですが、とても綺麗で良く出来ています。にほんブログ村
2021.10.23

生前妻と何度か行ったことのある佐倉ふるさと広場にコスモスを見に行ってきました。花の好きだった妻にも一緒に見てもらおうと遺影の妻を連れて行きました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)佐倉市内武家屋敷からほど近い「サムライの古径 ひよどり坂」にも行ってみました。そこは武家屋敷通りの先にあり、昔、侍が佐倉城へ登城するために通っていた道だと言われています。追伸1日明けて、昨日300円取り放題で摘んだコスモスが家に帰るとしおれかかっており、もうだめかと思いましたが、水をやって目を覚ますと元気に復活していました。にほんブログ村
2021.10.21

ブログ村を見てたらレインボー機の記事を見つけました。そうだ今日は10月19日。「1019」にちなんだ機関車がある。そう思いレインボー機「1019」を出してきて、寝台特急の牽引を任せました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)通過駅である「五日市駅」のホームには収まりません。ところで、昨日のブログの最後に触れた北斗星を走らせたい思いが募ります。の記事を見た友人から朝、メールで「北斗星の寝台客車、買わないでくださいね」とあり、私はこう返事しました。「もう注文しました。9両編成です」と。にほんブログ村
2021.10.19

寝台特急牽引機を2台出してきて、今、唯一在籍する真鍮製寝台客車7両を牽引した走行チェックを行いました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)せっかく北斗星牽引機があるのに、北斗星寝台客車は転属しており、もう一度このレイアウトで走らせてやりたい思いが募ってきています。にほんブログ村
2021.10.18

午後5時前であるが、よくここを散歩する。この辺りは市の緑の保存と緑化推進に関する条例の適用を受け、市街化調整区域となっており首都圏とは思えないほど、ご覧のような農道や畑が存在し田舎の雰囲気が残る。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。) 日没が遅い春~夏頃は今は亡き妻がよく会社帰りの私をここまで迎えに来てくれた。そしてその幸せを実感していた。いつまでもこの幸せが続いてほしい。そんことを思ったことがあった。余命宣告後もまだ元気だったうちは妻とここをよく散歩した。2020.4.29投稿の「白イチゴ」などもここを一緒に歩き近くの農家に買いに行った思い出である。花や野菜を良く知る妻から「あれは〇〇よ!」などとよく教えてもらった。今日は道端のふうせんかずら(風船葛)を見つけた。亡くなったあとは、ここを散歩すると自然と涙が出て、空を見上げ妻を呼んだ。今は一緒に歩いたこの道を静かに散歩している。にほんブログ村
2021.10.15

今日のレイアウトには上下線ともコンテナ列車が行き来しています。これを牽引するのは次の3台。EF66-100とEF81はムサシノモデル。EF510-0は天賞堂。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)いずれもスムースに定時運行しております。にほんブログ村
2021.10.14

来年のカレンダーの1つはこれにしました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)にほんブログ村
2021.10.11

昨夜の地震には驚きました。私の住む地域も震度5弱でしたが、幸い何の被害もなく無事でした。この地震でお怪我や被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。さて、トミックスの115系湘南色に大満足しながら、もう一つ気になっていた電車がありました。それは1958年営業運転開始、1964年東海道新幹線開業により181系化され、形式消滅した151系です。その頃、幼稚園から小学生だった私は東京に住んでいたものの、まださほど関心もなく、結局実物の151系は見たことがありません。181系になってからは両親の故郷である新潟へ夏休みで帰省する際、特急「とき」は高嶺の花でこれを横目に見ながら急行「佐渡」に乗っていました。中学か高校生になって、はじめて購入した特急がカツミの181系「こだま」だったことは今でもはっきり覚えています。確か7~8両編成位で走らせていました。今でもその頃使っていたヘッドマークが残っています。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)気になっていた電車とは天賞堂のプラ製151系です。天賞堂より製品化の案内を知り、以降発売前に模型ショーやショールームで目にするたびに当ブログでもご紹介してきました。しかし、いざ発売となるとプラ製品ということがひっかかり、購入には至りませんでした。それまでトミックスの機関車も複数購入していたにもかかわらず、今考えれば、おかしいことですが・・・。きっと、大昔に作ったプラの旧型客車や157系のイメージが強すぎて、それが今でもトラウマだった。しかし日進月歩、今やプラ製品は一部を除き真鍮製に負けていません。そして、先日の115系を手にしてプラ製電車への意識が変わり、他の方のブログに書かれた151系の口コミを見て、その良さを再認識し購入を決心しました。151系直流特急形電車 こだま つばめ 基本4両Aセット。クロ151クハ151モハ151-10(M)モハ150手すりが妻面含め全て金属製で設置されており、差し詰めトミックスでいうところのプレステージといった印象です。座席もクロ用はご覧のように他(2つ下の画像のモハ等)とは作り分けています。パンタも金属製。配管もご覧の通りモールド表現ではありません。ワイパーは取付済みですが、サイドミラーは付属品でプラ製を後付けすることになっており、口コミでは折れやすく、取付後の元箱収納を考えると、今のところ装着する予定はありません。走りもスムースです。こちらも115系同様付属品未使用でこのまま走行を続けるか、せめてヘッドマークとJNRマークくらい付けるか楽しい検討をしています。そして、新しいホームに特急電車が入ってまいりました。最後になぜ4両なのか? それはホームが4両分の長さだから・・・でした。にほんブログ村
2021.10.08

ホーム作りを始めていることは最近のレイアウト画像でもご承知の通りですが、ようやくプラ板やシナリーペーパーなどが届き、この度めでたくプラットホームらしきものが出来上がりましたので、製作過程を含めご覧いただくことにしました。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)まずはホームの土台となる材木は近所のホームセンターで購入しました。板の長さ60cmを2枚繋いで120cmのホーム、車両4両分としました。これに合わせて角材をカットしました。それをボンドで固定して、ホームの基礎が出来上がり。次に基礎に貼るシナリーペーパーとプラ板です。シナリーペーパーは津川洋行のSP-HO2タイル(グレー)を利用してみました。プラ板はエバーグリーンの4505タイル深溝タイプを利用することにしました。シナリーペーパーはホームの下の部分に細く切って両面テープで貼り付けます。タイルのプラ板は横一列にカットし、ホームの端を表現。これも両面テープで貼り付けます。ホームの表面はタミヤのプラ板を板材に合わせ適当な寸法にカットします。塗装する前に一応合わせてみました。もちろん、上の画像で木が見えている部分もタイルのプラ板を貼ります。そして、塗装するための準備をして。まずはサフェーサーを吹いて、表面のプラ板にはグレーを塗装します。ホームの表面となるプラ板の継ぎ目は接着後パテで整えました。そして出来上がりが下の画像になります。このあと、ホームに黄色のラインも近いうちにつけるつもりでいます。そして、駅名には亡き妻が生まれ育った実家の最寄り駅を選びました。これだけでは殺風景なので、そのうち気が向いたら乗客を並べ、いつかは駅でも作るしかありません。にほんブログ村
2021.10.07

最愛の妻が亡くなって、早いもので今日で一年を迎えました。長いようでいて短かかった一年間でした。明日、子供や娘婿、孫二人を連れて、両国のお寺で法要をあげてまいります。今日の日に生前妻や私と懇意にしてくださっている皆様より立派なお花やお供えを沢山いただきました。お花が好きだった妻もさぞかし喜んでくれていることと存じます。お心遣いいただいた皆様には、この場を借りて厚く御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。最後にコロナ禍ではありますが、皆様の益々のご健勝を祈念いたしております。(画像が拡大できます。画像をクリックして画面を拡大してご覧ください。)にほんブログ村
2021.10.01
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