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今日はフーちゃんの10ヶ月検診の日でした。もう少しで忘れそうでしたがなんとか時間内に受付を済ませ、まずは身長と体重測定。「洋服を脱がせてくださいねー。」と測定をする方に言われフーちゃんの機嫌をとりながら普通に脱がしていたんですけど、「そんなにのんびり脱がさないでくれるー。貴方で最後なんだから!」と呆れたように言われ私の方も少しムッ!となりましたが「すみませーん。」と一応誤りました。(別にのんびりやっていたわけじゃないんですけど・・もどかしかったのかもね)すると私の後に受付を済ませた母子が2組入ってきました。こちらは明らかに時間を過ぎてからの受付けです。がしかし、一組の母子が私にやつあたりした女性の知り合いだったらしくその人とはにこやかに対応しているんです。あの・・もしもし?かなり腹がたちだした私。「あー、私以上に遅い人がいてよかったねー!」って聞こえるように言いたいのをグッと我慢。(私って心が狭い!?)同じ部屋で血液検査したんですが、その方たちも君のようにぎりぎりに入ってくる人がいるから疲れるんだよー。みたいな雰囲気で居心地の悪い事。隣の部屋で内診(?)した時にも口の中なんて診てもいないのに母子手帳の口の中の疾患や異常の欄が「なし」に○されてます。(オイオイ!)先生方も朝から沢山の子供達を診て疲れているのかもしれないけど私に罪は無いのだから何もそんな横柄な態度をとらなくてもいいのでは?それにそんなに疲れるならもう少し考えて日程を組めばいいのにって気がしました。まぁ、昔から何故だか怒りの対象にされ意味も無く怒られる事が多かった私。あー、またか。って気持ちと行き場の無い怒りで思わず日記に吐き出しましたが読んでいて嫌な気持ちにさせてしまたらごめんなさいねー。そうそう肝心のフーちゃんの測定記録とツバサの10ヶ月検診のを比べてみるとフーちゃん ツバサ体重 9550g 8295g身長 74.8cm 69.9cm胸囲 46.0cm 47.9cm頭囲 46.0cm 45.7cm です。
2007年02月18日
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ネタの無い平和な毎日を過ごす我家ですが、今日は最近のツバサをとりあげることに「今、何時?」「何の時間?(何をする時間?)」と訊くのは相変わらずでそれに対して言う事も尽きてきたので「お尻をフリフリする時間!」とか「クルクル回り続ける時間」とか言ってみた所「エッ!違うだろう~。」とあっさり拒否。(寂しい・・) ツバサにお片づけをして欲しくて「ツバサ、お片づけしてー。」と頼むと「エッ!ママやってよー。」「何で私が片付けなきゃいけないの!自分でひっぱりだしてきたのだからツバサがちゃんと片付けて!」と怒ると「・・・。」顔はテレビに向かって無視です。「ツバサ!片付けって言ってるでしょう!」無視し続けてます。「あーそう、ツバサがママの話を聞かないなら、ママもツバサの話聞かない!」まだまだ、無視です。見かねてパパが「ツバサ!」って怒りだそうとすると片付けだします。そして「ママ嫌い!パパ嫌い!」だそう。一人で怒ってギャーギャー騒いでいる私って・・・バカみたい。 何か嫌な事があるとすぐにお向かいに住むおばあちゃん家に逃げようとするツバサ。そんなツバサに「マーミィ(おばあちゃん)居ないよ!」って言うとやっぱり「エッ!・・じゃー○○ちゃんは?」ってお向かいの住人一人ひとりの名前を言ってきいてきます。 そう、彼の中では「エッ!」という言葉がはやりのようです。親の背を見て育つ子供。 私そんなに「エッ!」って使っているかしら~。そして彼の流行言葉は「○○嫌い!」(自分の名前も言います)「う○こ」です。それを言っては一人笑ってます。もしもし、可笑しくないんですけどー。
2007年02月17日
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昨日初めてフーちゃんが鉛筆を鉛筆として使用してました。それまではお口に入れてはハグハグばかり。それを止めさせてフーちゃんの握った上から握り書くことを教えようとするとものすごい力で抵抗しあげくの果てには怒り始め「口に入れるの!!」とでも言いたそうでした。それが自分の手で机に落書きをしているではありませんか。それを見つけた時は怒るよりも先に「スゴーイ!フーちゃんそれは書き書きするものだってやっと分かったのね!」と、褒めてました。がしかし・・その次の瞬間にはお口に入れてまたハグハグ。書き書きとハグハグを繰り返して飽きたのかポイッと捨ててました。まぁ、完全に理解してはいないようですが、少しはその用途を把握した事でしょう。お兄ちゃんと一緒に静かにお絵かきしてくれる日も遠くはないかも!フーちゃんは兄のツバサと違って意思表示が激しいタイプ。なので兄であろうが親であろうが自分の好き勝手にさせないとすぐに怒って時々は小さな手で叩いてきます。それがすごく可愛いくて可笑しい私。(先を思うと少し心配ですけどねー。)
2007年02月14日
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時々お向かいに住む兄の店でアルバイトをするのですが、帰ってくると息子の熱い抱擁がまってます。「ママ。さみしかった~。」私が戻る頃には時間が時間なので(遅いんです)「さぁー、寝るぞっ!」と二人を促してベットへ。でもね、私が帰ってきたことが嬉しいのと眠たいので二人ともハイテンションなんですねー。「ママ抱っこ~」と甘えてくる息子にピョンピョン飛びながら近づいてくる娘。そんな二人を見ていたら私も少し嬉しくてしばらくは3人でゴロンゴロンしながら遊んでいます。口ではね「もう寝るよ!」って言うんですけどねー。たまにしか私が仕事に行かないから何時までたっても私のいない状況に慣れないんでしょうね。夜のお仕事は6~8時間働いても後は寝かすだけでいいから結構楽だなーなんて思ったりもする私。これが昼間働いていると短い時間で洗濯物を干したり朝食をだしたり、帰ってきてからは夕飯作ったり洗濯物をたたんだりときっと慌しいんだろうなー。私がアルバイトしてお給料がもらえるだけ店が繁盛してくれたらなー。と願う私です。アッ、そうそう言い忘れてましたが私のいないたった数時間で家の中はどこもかしこも散らかり放題ですごい事になってます。毎回よくもこれだけ汚せるよねーって感心するんですけど 明日しよう!ってやり過ごせるって結構楽だよねー。
2007年02月10日
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我愛する娘フーちゃんは気がつけば、10ヶ月を過ぎてました。10ヶ月になったフーちゃん相変わらず手当たりしだい手に触れたものをハグハグと口に入れては確認作業をするのですが、成長した面もあります。まず、両足だけで立とうとします。見ているとすごく怖い。支えている手を離す瞬間が増えてきたという事はもうじきあんよが上手になるのですかねー私の記憶が確かならツバサは1歳2ヶ月を過ぎてからだったような・・。物の名前も少しづつ理解しているようで、あれこれ取りに走るフーちゃんに「本でも読んでおいて!」って言うとなんと本を触ってました。まぁ、まだ読めないので噛んでましたけど足から降りるのよー。で、足を認識し「フーちゃん、ハーイは?」って言うと手を上げてくれます。むすんでひらいても一生懸命真似しています。これはだいぶ前からなのですが、風呂あがりなどで洋服を着せようとするとお兄ちゃんを真似るのか?つたつたつた、と私の手が届かない所まで行き振り返りニタッ~と笑ってくれます。その姿が妙に可愛い後は「マママママッー。」と言ってくれます。これに意味はないと思うのですが、「ママ」と言っていると勝手に思って「ハーイ。」とお返事している私です。でもね、タイミングが合うと「マッマ~。」と私を見上げているのツバサは「パパ」が先だったのでフーちゃんには「ママ」を先に言って貰おうと頑張る私。猫可愛がりするパパへのあてつけです。鼻水を垂らしているフーちゃんですが、無事?10ヶ月を迎えられて嬉しい私です。今月の18日には検診があったと思うのですが、今度こそ行こう!と1ヶ月検診以来行った事がないので心に誓った私です。
2007年02月06日
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節分の日に実母が豆まきの豆を買ってきてくれました。昼寝から目覚めた我愛する息子ツバサ3歳なりたてはそれを見つけ開けてーと要求。開けてあげて私は本土のお友達から届いた立派な椎茸のお礼の電話をしていたんです。するとなにやら慌てふためいているような我息子3歳なりたて(しつこい?)話しながら何やっているの?と見ると鼻の穴に豆を入れて取れなくなっているではありませんか!それを取ろうと必死になり指を入れようとするので豆はさらに奥にいこうとしています。「ちょっと待って!指入れたらあかん!」と関西のお友達と話していると偽者の関西弁になる私。非常事態なのをきいて電話を切ってくれたお友達。ツバサを捕まえ鼻を見てみると豆と鼻の間に少しだけ隙間が見えます。なので耳かきで取り出しに成功!去った水曜日にテレビでわはは本舗の梅ちゃん?が鼻に豆を入れて飛ばすのを真剣に見ていたツバサ。それを覚えていて真似たんですねー。「もう2度と豆を鼻に入れたらあかんよー!分かった!?」と(まだ少し関西弁を引きずっている)念をおしたのですが、本人もそうとうビックリしたらしくきっと2度はありえないでしょう。その日愛する娘10ヶ月はパパがテーブルに置いたわさびのチューブの蓋をおもむろにはずしお口へパクリ言葉も出ないけど顔がなんじゃこりゃ!ひぃえ~!となってました。あわてている風の娘に水を飲ましご飯を口に入れてやると落ち着きました。「もう、2度とやっちゃダメだよ!」とこちらにも念押し。だけどね、フーちゃんもその後それに触ろうとはしなくなりました。こちらも2度目はありえないようです。
2007年02月05日
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昨日100円ショップのレジで並んでいると私の前に小学校中学年くらいの男の子が並んでいたんです。レジのお姉さんが「105円ですね。」と言うとその子は110円を置いて「おつりはいいです。」と去りそうになりました。慌ててお姉さんが呼び止め「後でつり銭が合わなくなるのでそれは困るからちゃんと受け取ってね。」と、おつりを渡したのですがその子の言動にビックリした私でした。小学生だよ!自分で稼いだお金じゃないよねー!お金へのありがたみは無いのか!親は、親はどういう教育をしているんだい!?私が子供の頃は10円もらって喜んでたよ。50円や100円もらうのに肩たたきしたり何かお手伝いしたりしていたよ。まぁ、それも今思えば仕事が雑なだけにぼったくりのような気がしますが、何かをしたご褒美にお金を頂き、それで好きな物を買う。100円もらって50円をお菓子に使い、後の50円を貯金してってお金を溜めてあれを買うんだ!って頑張ってたなー。と思い出しました。今の子はどうなんだろう?ウチの息子はまだ小さいけどちゃんと教育していかなきゃいけないなー。「1円を笑うものは1円に泣く。」「チリも積もれば山となる。」とお金に対して教えられてきた私。その子の親はいったい何の職業をしていていくら稼いでいるから子供にこんな教育ができるんだろう?きっと私の10000円が1000円位の感覚で浪費できるんだろうなー。イヤイヤ、それ以上か?10000円が100円くらいなのか?と一人頭を悩ませた私です。はぁ~、どんなにお金があっても子供への教育は机の上だけでは無いと私は思うのですが、皆さん子供にお金のありがたみをどうやって教えていますか?
2007年02月03日
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