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皆さん、こんにちは!先日ね、ラジオを聴いてましたら、ブッシュ大統領と小泉さんがジョイント会見をしてたのですが、ブッシュさんがこう言っていた様な気がしまして。「I look forward to continue to work with Mr. Koizumi....」まあ、 look forward to の後は名詞が動名詞と相場は決まってますし、どうなんでしょうねえ、聞き間違えかなあ?だれかこの会見をお聞きになっていた方がいらしたらぜひ教えて下さい。横浜は天気が良くて快適です、これから馬車道に行って、牛を食べて来ます。良い週末を!http://yokattamono.fc2web.com/myshop.htm
2005.11.19
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いやー素晴らしいー!ロッテのアジア制覇をTVで観て、涙が出てきた。選手のこと、コーチのこと、ファンの素晴らしさ、いろいろ話題はつきないでしょう。私が一番強く感じたのはアメリカ人であるバレンタイン監督の素晴らしさ!おそらく日本を、そして日本人の素晴らしさを最もよく理解しているアメリカ人だと思う。 こんなアメリカ人が、いや外国人がもっと増えたら、もっとアメリカ、そして諸外国が日本からいろんなことを吸収できて、それらの国益になると思う。実は、彼はハワイでの試合中に顔面に死球を受け、顔面の複雑骨折をこうむったことがあるが、今見てもそんな跡は見受けられない。 なぜか?たまたま球場に居合わせた日本人外科医が、手術をかってでて当時の最先端医術を駆使して、切開無しにバレンタインの顔面を修復したそうである。その以来、バレンタインは日本びいきとなったとのこと。 その後、彼はその医師を探し続けるが、なかなか見つからず、何年か後にようやく居所を見つけ、訪ねた時は、その医師は天国に召されていたとのことである。因みに、彼は今年のロッテはホワイトソックスと互角に戦えるチームであり、いつかはアジアチャンピオンとしてアメリカメジャーリーグチャンピオンと真のワールドシリーズを戦いたいと言っている。そして、その場所は「ハワイがいいだろう」と言っているそうだ。やはり、かれの中に「ハワイで命を救ってくれた日本人」の想い出は永遠に残っていくのだろうと思う。再度、素晴らしいアメリカ人監督、そして偉大な日本人医師に、最大の賛辞を送りたいと思います!ジャガラーhttp://www.skilup.net/index.html
2005.11.13
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消費税アップに関しての世論調査で、かなりの方が「やむを得ない」と回答しているそうです。まあ、日本人って物分りが良いですよねえ、だってこの国って未だに凄く税金が無駄使いされているわけじゃないですか。だから、まずその無駄使いを止めてもまだ歳入が足りないのなら、増税もやむなしと言うのなら分かりますよ、でもねえ、まだまだ歳出削減の余地はありわけですよ。僕は、日本と日本人がだい好きだけど、ここまでお人よしでいるのはそろそろ止めたほうが良いと思いますけど、どんなもんでしょうか?
2005.11.12
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ローハイドですが、若き日のクリント・イーストウッドが出ていると言う点でこの映画は、記念すべきものでしょう。このころは、洒落たアメリカ製テレビ映画がたくさんあった時代です。あんな活き活き時代があったなんて、信じられない感じさえします。
2005.11.08
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今日、13:30からNHK衛星BS2で、ローハイドを放映しますね。ローレン・ローレン・ローレン!これって、Rolling Rolling Rolling のことらしいですね!i を イ と思い込むのもローマ字の弊害でしょうか?!
2005.11.05
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前回の「電車の優先席でのPC使用時のゴタゴタ」の続きをお話したいと思います。そもそも、なぜ私みたいな健常者が優先席に座っていたのか?ということなんですが...。私は、電車とか、バスとかは全ての席が「優先席」だと思ってるんです。優先席に座るべき人が視界に入ったら、必ず席を譲ります。もしそんな人が居なかったら?そうですね、すごーく疲れていたら座るでしょうし、まあその時の状況次第だと思います。さて、前回の日記の場面はというと、東神奈川駅から京浜東北線に乗った時点で、優先席が2人分空いていたんです。70歳前後と思われる女性がお二人来られたので、私はむろん立ったままでした。すると、そのお二人が「まあ、まあ、すいませんねえ、座らせていただきますね。」と私に声をかけながら着席されたわけです。(いいですねえ、こういう感じの古き良き日本人の丁寧さ、そして礼儀正しさ、そしてなにより、知らない人にも気軽に声をかけるフレンドリーさ! これを忘れてるよな~今の日本人!)で、ですね、次の横浜駅でその内のお一人がお降りになったんです。3人掛けの席の真ん中が空いたんです。すると、残った女性がその席に動いて、私に一番右の席を空けて下さったわけです。むろん「さあ、どうぞ」と言いながらです、ハイ。で、私はよろこんでその席に座らせて頂いたと言うわけです。で、前回のゴタゴタがあった後に私が次の関内駅で降りる時に、その上品な女性の方をチラッとみたら、「ほんとうに、有難うございました。」と言われたので、私も「いえいえ、とんでもございません、失礼します。」と声をかけさせていただきました。なんかすごく嬉しかったですね、これ。ワケの分からないことを言って、わたしのPCをたたいた女性は「キョトン」としていました。「まあ、これは僕の勝ちだな!」、そう心の中で言ってしまいました。ところで、私は日本人のフレンドリーさが大好きです。海外から日本に赴任してきた外国人の同僚たちが一番感激するのはこの独特の「フレンドリーさ」です。そして、そんな彼らが再び日本を離れて一番感じるのも、他の殆どの国ではこのフレンドリーさを得られないことです。やっぱり、日本は良い国です。 (少なくともつい最近まではそうでした。)これからも、この良さを守っていきたいなと思うジャガラーです。http://www.skilup.net/index.html
2005.11.02
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