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はじまりました。心理学入門。勇気の散財ですが、おそらく価値あるものととらえちっとやっちゃろ♪とがんばってきましたが、1日目。だいぶドキドキしながら・・案外と若い子が多いです。アダルトチームもいます。男の子という(私に言わせれば)も男の方という方も案外多く、女性も老若ワイワイと2日間が過ぎました。1日7時間のお勉強ですので疲れました。といってもワークで参加型となるのですぐに時間はたっていきました。おそらくずいぶん覚えの悪い私だと思いますがなかなかこれからが楽しみです。入ってしまったこの世界。これからの人生に絶対にいかしてやるんだ!って燃えていきます!!ふ ふ ふ
June 23, 2014
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しばらくここもご無沙汰しているうちちょっと変化もありそうです。ある心理学を学ぶことにしました。傾聴もなかなか深い心理学です。そして難しい。来年転機の年になるでしょう。もうそろそろこういうことも胸張ってできる年になったかなと思ってます。経験もね。失敗も苦しさもいろいろ経験しました。だからこそこれからの私だけの真っ白な私の人生にまた、何かが書けるかなと楽しみに生きることにします。
June 17, 2014
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最近、家具を買いました。手作りカントリー家具、私だけの家具です。とーっても素敵な工房です。大阪堺市のWoodyAnnという。今月末に届きます。うふふ・・http://www.woodyann.com/
June 17, 2014
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いろいろな病が話題になっていて子どもはいったい何なのか?ってこと確かになかなか思うようにならないお子さんを前に悩みも深いと思います。それでも、それでもです。もう一緒になって毎日をいかに過ごすか?じっとじっと、それでも我が道主義で私は私の世界を、私は私の毎日を私は私のしたいことを義務は果たしながら毎日過ごすこと。じっと見て、待っててもみられているほうは、きゅくつ。なんじゃないかなあ~と心配なんですよね。
June 17, 2014
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間違いや失敗。自分はともかく、自分の子どもの間違いや失敗を「だめなこと」と捉えている親って多いんじゃあないかな~。私もかつては、「失敗しないようにね」なんて声をかけてしまっていた。間違いや失敗をしないことの怖さ。これは二の次のように思いがちですが・・いやいや1番目に持ってきていい価値観だったんだと今思えます~。(・・;)今思えてよかったやん。そう思えますし、子どもにも今日からが始まりだと愚かな母はそう思っていい、とも自分を励ますんですけどね・・へへ「あー!っ」これだけで子どもはビビります。神経質にいつも見られている子は特にそうかも。間違いや失敗を「罪」だと育った子どもは、間違いや失敗してはいけないということを学んでいます。自分もそうなのだから、人の間違いや失敗は愚かだとも学ぶでしょう。失敗してしまった自分をも受け入れることも難しくなっているとしたら。。とてもおそろしいこと。自分を・・間違いや失敗してしまった自分は当然認めることができません。だって教えてくれたのは、大好きなママだから。ママに認めてもらえないことをしてしまった自分なんて受け入れられっこないですよね。「ダメな自分」そう感じるでしょう。「失敗は成功の元」昔はそう言ったんです。そして今もその教訓、教えは間違ってはいません。間違いや失敗を恐れていては、成功は生まれない。わかっていても、我が子の間違いや失敗は「ダメな我が子」にさせたくない、親自身の問題だってことに気づくこと。?どうでしょう・・・
June 17, 2014
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起立性調節障害の親のための会を発足して6年ずいぶん多くのお母さんやお父さんがこられ、多くの悩みに触れさせていただいています。やっぱり思うのは、起立性調節障害は、体の不調をもたらし、データーにもはっきり表れるれっきとした病気ですが、ですがね・・子どもの心に何があるってことを思うと、共通点が多くあるようで仕方ありません。そして今まで大切に育ててきた経緯のあるところの共通点。もちろん各ご家庭は一生懸命「よかれ」とお子さんを成長に導いて来られています。これも間違いなくなんですけどね。やっぱりそこの部分をなんとか伝えていかねばと思うんです。
June 15, 2014
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私って基本的には人が好きです。私の友人で、なんてったって自分が好きって言葉ではあまりそう感じたことがない。人より自分が嫌いかっていうと、比較の値ではないんですよね。比較するのかな、って思っちゃうのよねえ~。人と自分って。ということで帰りの交通機関を待っている間、私の後ろの方と何気に話したことがきっかけで、私と同じ資格を持て働いておられること。いろいろと同じ志を持っていた同志の共感で、なんと私が降りるまでお話しして帰りました。共感で、私の退職後の行先も見通しが就いたような感じにさえなれて。とても有意義な時間を持てました。名刺はNPOの分しかなかったけれど、起立性調節障害に一目置いてくださったんですよね。関わるべきは人。やっぱりね。情報や価値観は他人からしか学べないのよね。
June 5, 2014
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家は家で暮らすものにとって、安全基地であることがいい。これは精神科医の明橋大二先生が言っていること。その安全基地で充分自分を認められることで安定した気持ちを得ることができるんだってことなんだろうと思います。安全基地ってなんやろうね。安心基地とも言っていいかな。「ああ~つかれた~」って帰ってきたとき。「お疲れだったね」と声をかけ、熱いお茶でもそっと出てきて後は好きにさせてくれたらゆっくり~とした気分にきっとなれるだろう。毎日毎日求められずにそっとしてくれたら、ここという場所と、その人にありがとうの気持ちが持てるのかな。わからないけど。子どもたちもそこに住む人たちはその場所をどう思っているのかな。私が愚かだったときは、やいやいとできないことばかりを責めて、頑張ることを要求していた。それじゃあ「ゆっくり」なんてできないし、「ここがいい」なんて思えっこないよね。毎日毎日の繰り返しがずっと続いているとどうなっちゃうのか・・元気なうちは、元気だからきっとずっと。今できなくなって要求されていることを、やっぱりずっと感じてきたのじゃないかな。もう頑張ることを、うちでは許してはいけないですか・・もう、体が動かなくなっているのです。
June 4, 2014
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