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生理前からか?ここ2、3日イライラする。いや、生理前だけという理由ではない。事の発端は、旦那の財布。 月1万円のお小遣いなのに、毎週ゴルフの練習に行くし、月1回必ずコースを回る。旦那曰く、「毎月こつこつ余らして貯めよんじゃ」と。 そんなに貯まるか?と疑問をもち、財布チェックをこっそり始めた。そしたら、最初、1万3千円あったものが、5日後には増えている。小遣い日でもないのに。 旦那はパチンコはやらない。多分。昔はやってたからもしかしたらやっているのかもしれない。小遣い範囲内でやっているなら、それは問題ない。減らそうが増やそうが旦那の勝手。 ただ、許せないのは、隠し口座を作っているかも、ということ。これは裏切り行為だ。毎月家計をやりくりして、少しでも安い野菜で、、、と考えている主婦にとって、夫が隠し口座を作るのは裏切り行為だ。 パチンコか隠し口座。どちらかだろうな。隠し口座の方が線が高いが。 イライラすると、子供についあたってしまう。かわいそうなくらいにあたってしまう。 もうひとつ腹の立つことがあった。母との電話口で、子供が咳をした。「今のは誰の咳?チビ太?風邪ひかさんように気をつけねえよ」ここまではいい。 ここから母の勘違いの情報の押しつけで毎回不愉快にさせられるのだ。「この前もTVでしょうたで」そんないっつもこっつもTVでしてないわい!「風邪かと思って放っておいたら喘息になったゆうて。チビ太も3歳頃までは、風邪ひとつひかんで元気じゃったのに」と。 母は、風邪をひいているチビ太を早目に病院に連れていかなかったから、喘息の体になったのだと言いたいのだ。喘息の責任は私のせいだと咳をするたびに言うのだ。 元々アレルギーがあって、風邪をきっかけに喘息が出るのであって、早目に病院へ連れて行けば、ひどくはならないというだけ。 といくら説明しても「ほんまぁ?」と信じない。私が風邪の引き始めに病院へ連れて行ってさえすれば喘息なんて引き起こさなかった。というのだ。 勘違い、無知な情報で人を我が子を傷つけないで欲しい。すべて自分が正しいと思いこんで、そしてその考えを押し付ける。結婚して母から離れて、初めて束縛や監視から解き放たれた気がした。 ちゃんとした企業で働いて家にもお金を入れていた。家を出て自立したい言っても許してもらえなかった。25歳を過ぎた社会人が門限10時。会社の飲み会であっても10時を過ぎると携帯に電話がかかり、「すぐに帰ってこい」と言われ、皆に気不味く一人抜けて帰っていた。 会社ならまだ11時位になってもひどく怒られることはなかったが、女友達とカラオケに行ったり食事に行ってもし10時を過ぎるようなら、クドクドと文句を言われ、挙句の果てには「そんな友達と付き合うな。そういう友達は不良だ。あんたの周りにはそういうロクな人間しかおらん」と。 ただ、ファミレスや居酒屋で食事してカラオケ行ったりするくらいの女友達。それでも母にとっては、ロクでなしの友達なのだ。そして私もロクでなしの不出来な娘だと常に思われているのだ。 結婚して初めて家を出ることができ、本当に精神的に解放された。でも子供ができて、また何かと関わるようになって、昔のように束縛される。一番嫌な言葉。「~せんといけん」「絶対~せんといけん」 この決め付けた言葉。 今、同じことを私が子供に使っている。そして子供も同じような口調で「~せんといけん」と言っている。気付いてはいるけど、他にどんな言葉を使えばいいのか分からないのだ。適切な言葉が分からない。 よく虐待を受けた子は大人になったら、我が子に同じように虐待をする、というが、それも同じで、腹が立った時に手をあげてしまう、その方法しか分からないんだと思う。それ以外の気の静め方を知らないのだと思う。 親の影響力って大きいな。
2010年10月19日
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CHUNKY FACTRY で購入したデニムレギンスたち。足長効果抜群!リアルデニム〔送料無料〕ブーツカット この画像と同じビンテージネイビーを注文。同じ色合い・形のデニムを持っているのだけど、出産後、もう底のある靴は履かないだろう、、、と思ってスニーカーやぺた靴に合わせて長さをカットした。でも、ちょっと短くカットしすぎたんだよね インディゴブラック、ビンテージブルー、も欲しかったけど、前回、裾の細いレギンスを購入した時、よく似たインディゴネイビーにしたし、ビンテージブルーに近い色は、今持っているデニムの色に近いし、夏にTシャツと合う色だと思うし。 ということで、ビンテージネイビー1本に絞った。10倍ポイント期間ということと、ポイント約400ポイントを使ったので、実質2980円―690円=約2300円 まあ安く買えたかな。 35,000本突破!【送料無料】〔送料無料〕リアルデニムレギンスパンツ こちらはインディゴネイビーを購入。ショートブーツに合わせると可愛いかなでも、腰回りがきついというか痛い。 七分丈リアルデニムレギンス こちらは夏らしくビンテージブルーを購入。 これはとても履きやかった。上のレギンスと同梱でMサイズを購入したのだけど、履き心地が全然違う お店に問合せたら、そもそも作りが違うし、長い方のレギンスは、股上が浅目なので、腰張りの私にはちょうどゴムが当たって痛いんだ でもこうしてまとめてみると、色合いとかよく検討して購入してるよ私も
2010年10月19日
昨日、赤ちゃんが産まれた夢を見た。カンガルー抱っこをして、「やっと産まれてきたなあ」と赤ちゃんに声をかけている。最近、11月6日頃であろう凍結胚移植を目前にして、あれこれ考えるから夢にまで出てくるようになったのかな。 というのも、まだ胚移植をするかどうか迷っている。だからといって、このまま破棄したら一生後悔することは分かっている。でも、あの陣痛、出産の痛み、出産後から1年ほどのあの大変さ。 そんなのを考えると、躊躇してしまうのだ。昨日の赤ちゃんを抱いて、「産んで良かった」という気持ちは、凍結保存されている卵ちゃんからのメッセージだったのかな。 39歳での出産となることも迷いの1つ。同級生が3人目を妊娠した、という話を噂に聞いていたけど、その同級生に偶然今日、バッタリ出会った。 1月に産まれるそう。年齢の心配なんてないくらい活き活きとした妊婦さんだった。その姿を見ると、「頑張って産んでみようかな」と思えた。
2010年10月14日
朝からTVでチリの救出劇が放映されている。一番感じたこと。感動したこと。 それは、救出された人の明るさ、力強さ。ちょうど2番目に救出された方のところを見ていたのだけど、見ている方が元気をもらった。 カプセルから出てきたら、持っていたリュックから地下から持ってあがった岩のかけらを回りの人に「お土産」と言って笑顔で配る。そしてハグをし、まるでワールドカップの応援みたいな息の合った掛け声で、外で待っていた作業員と拳をあげて喜び合う。 日本では絶対に見られないような光景。日本でこういう団結ある迫力ある光景が見られるのは、サッカーのサポーターが一丸となっているのに似ているかな。 サッカーのサポーターって、なんであんなに一丸となって盛り上がれるんだろ、といつも思っていたけど、そういう団結さが気持ちよくて、皆集まってたりすのかな。 「ラテンな生き方」という本があるけど、ラテン系の人たちは、とにかく明るいらしい。その明るさがあるから困難にも立ち向かっていける力があり団結力がある。 今回のような事故がもし日本だったら、、、救出された人たちは、きっとカプセルから出てきたらぐったりして即入院で、カウンセラーがついて、、、って暗いイメージしかない。 ラテンな生き方って素晴らしいな、と感じた。
2010年10月13日

部屋の片隅にある私の癒し 友達が車屋さんに勤めていて、使用しなくなったポスターやらこういった宣伝パネルを捨てる!!というので、もらって帰りました≧(´▽`)≦アハハハ 毎年パネルが変わるのだけど、一番のお気に入りはこのパネル 本当は玄関に置きたかったけど、段ボール素材で等身大に近いくらい結構大きいので旦那の反対で置けなかった 最初は、子供にキックされたり邪険にされていたけど、今ではかくれんぼの隠れる場所となってます・・・
2010年10月12日
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