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世間的に、石田純一の「不倫は文化だ!」発言以来のバッシングを受けている「松屋」の豚丼を食す。俺的には全然アリなんだが…。それにしても牛丼業界の新メニューラッシュは凄い!俺の予想では近いうちにスイーツ部門の発展が来ると読んでいる。どうかね竹中さん?
2004.01.28

再放送されている「週末婚」にはまっている。松下由樹の怪演もさることながら、内舘牧子の脚本が素晴らしい。さすが横綱審議委員会の一員である。朝青龍も「週末婚」を見たら、ウッチーの言うことだけは聞くことだろう。
2004.01.23

浅草で抜群に旨いすき焼きを食った。すき焼きを食べるのは牛楽園以来のことだ。(注:牛楽園=モ~モ~パラダイス)それにしても旨かった。帰り道「上を向いて歩こう」を口ずさんだのは言うまでもない。
2004.01.22

腐りきった心と、美し過ぎるカラダを癒しに草津温泉へ行ってきた。硫黄の匂いが絶えず鼻孔を刺激するなか、二ヶ所の温泉に浸かり、細胞レベルから体内の活性化を図る。それにしても草津の湯は熱い!思わずスーパージョッキーが脳裏をよぎる。今、草津がアツイ!その後、高崎に向かい晩飯。高崎名物のカツ丼を名店「栄寿亭」で食す。ここを訪れるのは二回目だが相変わらず旨い。とりあえず頭の中で敵を作り、「あいつには負けねぇ。絶対に勝つ!」と、無理矢理だが縁起物っぽい食事に転化させ、40$ほどの笑顔を爆発させるのであった。
2004.01.18

ぴんぽんずの松さんから招待を受け狂舞詩のLiveに行ってきた。ラップというものに電子レンジ以外では縁がなかった俺だが、強い衝撃を受け、帰り道早速韻を踏みながら会話する始末。自分で言うのもなんだがなかなかセンスがあるようで、少なくとも米倉率いるGEORGIAラップ軍団は既に凌駕したと確信、これが今日の日記の核心、この日を境に文体革新!
2004.01.12

東京ではなかなかお目にかかれないナイススティックチョコ味を埼玉で発見。それにしてもクリーム味を含めてこやつは本当に旨い。昔の人流に言うなら「ノーベル賞もんだよ!」ってな感じだ。
2004.01.10

モスのスティクチーズケーキ。150円というリーズナブルな価格にも関わらず、なかなかのお味。この他、価格より値打ちを感じる食物は松屋のカレーと王将の餃子ぐらいか。
2004.01.08

北陸一の歓楽街、金沢の片町で前日から朝まで遊ぶ。マンガ喫茶で三時間の仮眠を取った後、日本一旨いブリが揚がる港として名高い、富山の氷見漁港へ。噂通り引き締まった身には脂がふんだんに含まれ、溶ろけるような食感。その後、水上のホテルで雪に囲まれ露天風呂を満喫。
2004.01.06

石川県根上町にある「松井記念館」を訪れた。館内は松井秀樹の輝かしい足跡を表す展示品でいっぱい。その中には中学時代獲得した柔道王者の賞状もあり、まさにリアルにドカベンを踏襲している事にビッ栗! 富山の人気ラーメン店「萬力屋」の看板メニュー“醤玉肉らーめん”を食す。徳島系ラーメンに近く、濃厚醤油味に豚のバラ肉と玉子をぶっかけたスタイル。旨かった。
2004.01.05

埼玉スーパーアリーナに「レッスル1」を見にいった。“プロレスが生まれ変わる!”という、自民党ばりのスローガンに期待して観戦したが、小錦が、KONISHIKIに、ともさかりえが、さかともえりに変わった時のように、これといって変化は何一つ見受けられなかった。
2004.01.04

取材で明治神宮に行ってきた。健康とマルシアの離婚回避を祈る。その後、代々木駅で某宗教の勧誘にあい、今度は幸福を祈られるはめに。祈って祈られて、SOSOTTE、SOSOられて♪(本田美奈子)、そんな一日でした。
2004.01.03

営業で大江戸温泉物語に行ってきた。館内は超満員で受付はアウシュビッツか麺屋武蔵かというくらいの長い列が構築されていた。もちろん、風呂場の方も凄い人だかりで、あまりの混雑ぶりに肩車しながらお湯に浸かる親子が出る始末。大広間で休憩後、そろそろ帰ろうかと出口に向かうと道に迷ってしまった。「ヤバイ!」あと少しでシャトルバスの最終が出てしまう!あわてふためきながらようやく彫りの深い係員を発見。「すいません出口はどこですか?」と、質問。「ワタシヨクワカラナイネェ!」とのお答え。大江戸温泉はすっかり東京化していたことに初びっ栗!
2004.01.02

汐留にある日テレで新年を迎えた。雑踏の中、新年の雰囲気を楽しもうと散歩していると、変なシールを鞄に貼っていた芸人がいたので、なんだろうと近ずくとなんだろうのシールだった。今年はシャレた一年になりそうだ。
2004.01.01
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