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バレンタインのギフトは、もうお決まりですか?バレンタインにピッタリの商品を今年も紹介します!!楽天内最安商品です↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/31
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バレンタインのギフトは、もうお決まりですか?バレンタインにピッタリの商品を今年も紹介します!!シボーナ・グラッパ・チョコレート・瓶入り・270gこのチョコレートを作っているのは、イタリア・ピエモンテ・ロエーロ地方のアルバから数マイルのピオベシ・ダルバの古い溶鉱炉の跡地に、100年前に設立されたグラッパ生産者で、U.T.F.認可第一号という、最古の蒸留所のひとつです。(U.T.F.とは、グラッパ生産者の全経過を監督し、製品の認定を行う機関です)その蒸留所の中の一角で、冬季限定で、しかもハンド・メイドで生産される「GOCCE diGRAPPA」=「グラッパの雫」本来はグラッパを入れるボトルに今回のチョコレートが入っています。チョコレートの中に香り高いモスカートのグラッパがたっぷりと入っていますホントに、たっぷりと入っているので、絶対に一口で食べてくださいね。・自分で楽しむもよし・お酒の弱いあの人を一粒で落とすもよし・口うるさいあの人を一粒で黙らせるもよし↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/28
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バレンタインのギフトは、もうお決まりですか?バレンタインにピッタリの商品を今年も紹介します!!フォンセカ ビンNo.27ビンNo.27なんて、へんなのっと思っていたら、フォンセカ・ギマランス社の来賓用として愛飲されていたリザーブブレンドで、27番目の棚に常備されていたところからこの名前があると聞いて、なるほど・・・お客様用なんだ・・・特別なのね・・・ じゃ、VIPの気分で・・・ほ~~~、深く濃いガーネット色。あ、思ったより瑞々しい果実味に溢れていてチャーミングリッチな気分で、というよりむしろチョコレートとおしゃべりしながらクイッといけちゃうポート、そんな感じです今ならポイント7倍↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/26
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今日は、俺がリンクしている☆Kumiさんに、『リーズナブルなワインない?』と聞かれたので、こんなワインを紹介しますスリーマイル・フェンス 2006この造り手『デ・ボルトリ』と言えば、あの、シャトー・ディケムと比較される、あの貴腐ワイン『ノーブル・ワン』を手掛ける、オーストラリアの老舗優良造り手として知られています。1本数万円は下らないシャトー・ディケム Chateau d'Yquem一方、比較されるノーブル・ワンの価格は、な~んと、1本3千円ほどと、脅威のコスト・パフォーマンスの高さは、世界中で既に知られた存在です。が、そこで話は終わりません更なるワイン通が目をつけるのは、このデ・ボルトリが手掛ける、 赤ワイン、白ワインのコスト・パフォーマンスの高さなのですまだ始まったばかりですが、早くも…『2007年の年間ベスト10に入り確実』と思われる、超お値打ち旨安ワインの紹介↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/22
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ウィマーラ・ピノ・ノワール 2005「できれば毎日ブルゴーニュのピノノワールが飲みたいけど、そんなことしたらお財布が悲鳴あげちゃう・・・。」そんなあなたのために紹介します産地はオーストラリアながらも、ブルゴーニュ好きにもきっと受け入れてもらえる(←俺はどっぷり受け入れました)スタイルなんです。まだ若いのにすでに落ち着きを感じさせる色合いをしていて、フレッシュな木いちごやシナモン、どこか磯を感じさせる香り、この価格帯では驚くほど豊かな香りがします。ちょっと趣の違う部分もあるのですが、今どきスタイルのやわうま系ブルゴーニュと通じるところがあります。 ウィマーラ・シラーズ/ヴィオニエもあります↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/18
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久し振りの『神の雫』ネタです。「第三の使徒」発表になりましたが、まさかの両者ハズレ詳しくは、モーニングを読んでくださいね。てなわけで、俺の予想もハズレ・・・。やっぱりねぇ・・・ジゴンダスなわけないよねぇ・・・。「第三の使徒」にしては、荷が重過ぎる気がしてたんだよねぇ・・・。話の展開としては、最勝負するようなので、ここは俺も気をとりなおしてもう一度予想したいと思います登場人物が選ぶワインを予想するのではなく、豊多香氏が表現する記述から「第三の使徒」を選びたいと思います。ヒントは・・・セパージュはグルナッシュ主体樹齢60年以上の老木じつは、このワインはジゴンダスを予想する前に予想していたワインです。俺がリンクしているいっせ@wine-redのページで、このワインじゃないかなぁと話していたワインです。最初からこちらのワインを選んでおけばよかったレ・カイユーシャトーヌフ・デュ・パプ・キュヴェ・サントネール 2000100年以上の樹齢のグルナッシュを主体として、濾過も清澄もしないワインです。毎年造られるワインではなく、最近では'95、'98、'00、'01、'03年のみ生産されました。キュヴェ・サントネールは、世界中で最も人を動かさずにはいない赤ワインの中の1つです。ワインは、非常に古いグルナッシュ(1889年に植えられたもの)の樹(ブレンドの80%)から造られ、残りは若いシラー(8%)とムールヴェードル(12%)を使用、すべて18ヶ月オーク樽で熟成されます。これはモダンスタイルのシャトーヌフと言われることが多いワインです。バリックを使うため、このカテゴリーに入れられるのでしょうが、新樽を感じることはありません。ワインがまるでスポンジのようにオークを吸収し、ストラクチャーと骨格を生み出しています。 96点 「ワインアドヴォケイト#163」 注)写真は2003年です。2000年1本だけあります↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/14
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ギィー・シャルルマーニュ・メニレジメ・ブラン・ド・ブラングラン・クリュ・ル・メニル・シュール・オジェ 2000シャルドネの聖地コート・デ・ブランで最もエレガントでミネラルに溢れ、長命なシャンパーニュを生み出すのが、ル・メニル・シュール・オジェ村。この聖地で1892年から長い歴史を誇り、数々の素晴らしい区画を保有するのがこのギィー・シャルルマーニュサロン、クリュッグ・クロ・デュ・メニルという両巨頭の単一クリュのシャンパーニュが高名ですが、ギィー・シャルルマーニュも絶好の区画からテロワールを体現する至高のブラン・ド・ブランが造られます。このドメーヌの向かいに位置するのはあのサロンですが、「サロン以上にル・メニルらしさを出す造り手」と抜群の評価を受けるのがギィー・シャルルマーニュです。メニレジメとはメニル+ミレジメから命名。ル・メニル村中腹の区画に植えられる樹齢50年以上のブドウのみを使用するトップ・キュヴェです。木樽熟成後、60ヶ月にも及ぶ瓶熟を施してからリリースされます。 非常に巧く造られています。サロンのコピーと言っても過言でないくらいに。一般的&雑誌などの評価はかなり高評価になると思われます。サロンは高過ぎて飲めませんが、これなら少し奮発して・・・。↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/11
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フランソワ・ラマルシュ ラ・グラン・リュ 2004実はこの畑、とっても凄い場所にあるんです『ラ・ターシュ』と『ロマネ・コンティ』に挟まれた、ブルゴーニュ全ての畑の中でも、最高に贅沢なロケーションラ・グラン・リュは、このフランソワ・ラマルシュを代表する畑であり、ヴォーヌ・ロマネの大事な特級畑の1つでもあります。ロマネ・コンティの価格はうなぎ上りさすがに、なかなか手が出ませんが・・・『ロマネ・コンティ』と『ラ・ターシュ』に挟まれた単独所有畑(モノポール)のワインならしかも、お得な新春特価なら、まだまだ手が届く事と思いますブルゴーニュ好きだけではなく、ワイン好きならば、絶対に飲む価値大です 楽天内最安商品です↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/07
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ヴーヴレ・キュヴェ・エクスプレッション 2002『ランジュ・ヴァン(天使のワイン)』この名を聞いて、ピンと来た方は・・・、かなりの『パリ通』か それとも『ワイン通』か元々、同名のワイン・バーをパリで経営。約20年も前から、マルセル・ラピエールや、ティエリー・アルマンといった、今でいう、『ビオワイン』を初めて紹介、今のブームの先掛けを作った人物、ジャン・ピエール・ロビノ氏こそが、このワインの造り手なのです。 石灰質土壌に植わるシュナン・ブランの、キリッとしたミネラル感を強く感じると同時に、貴腐化ぶどうの甘~いニュアンスがあって、見事なバランスに仕上がっています。余すところ無く『表現(エクスプレッション)した』という事で、このキュヴェ名がつけられました。が、残念ながら、事情により、この年限りの生産になったとか・・・。手に入れるなら、今しかありませんよぉー↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/05
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遅れながら新年明けましておめでとうございます旧年中はひとかたならぬお引き立てをいただきありがとうございました本年もよろしくご愛顧のほどお願い申し上げますシャトー・ラ・トゥール・オー・ブリオン 2001現在、グラーヴ特別級に格付けされるラ・トゥール・オー・ブリオンは、かつてラ・ミッション・オー・ブリオンのセカンドワインでした。 ラ・ミッション・オー・ブリオンと言えば、5大シャトー、オー・ブリオンに匹敵する品質を誇り、「文句なしに世界で最も非凡で独特なワインのひとつである」と評論家から絶賛される、銘譲ワインです。ラ・トゥール・オー・ブリオンはオー・ブリオンと同じタイプのブーケ(香り)を持ち、燻香などはこちらの方が強いが、不思議なほどよく似た繊細さと魅力を備えている・・・。ボディもしっかりしてきて甘美さも増しており、ブラインドテイスティングでは、ペサック・レオニャンの中で高順位につけている。と、コメントされているワインですこの価格で味わえるなんて最高↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/01/03
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