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ジェラール・グラシオ日本人もシャンパーニュにかけてはかなりうるさい方だと思いますが、いいなぁ・・・というシャンパーニュは、値段も特別「高い~」中身きっちり、極上セレブ使用なのにプライスはとってもカジュアルこのうれしいミスマッチは絶対見逃せません。しかも、日本初上陸その極上品の舌ざわりは、世界の一流メゾンのトップシャンパンに匹敵これほど壮麗な音色を奏でるピノ・ムニエは他に類をみないほどいいシャンパーニュが飲みたいグラシオはそんな方だけの、極上手作りシャンパーニュです 今ならポイント12倍↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/30
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クレマン・ド・ロワール・ブリュット・カドリーユ 2000またまた出ましたワイン好き必見の漫画『神の雫』のコラムに掲載され、ご好評を頂いた『リーマンのロマネ・コンティ』・『リーマンのペトリュス』に続くワインがフランスのロワール地方から・・・『リーマンのドンペリ』 の登場ですさて、気になる『週刊モーニング』に連載中の『神の雫』(2007年9月6日38号)のコラムでは・・・【第26回 ロワールのスパークリングワインは、まさにリーマンのドンペリ】ボンジュール(コンニチワ!)何ぃ、いつもと違うってそうさ、今回はフランスはロワールの名醸蔵ラングロワ・シャトーのカリテプリ(コストパフォーマンスが高いという意)なワインを紹介するぞっ。残暑厳しいこの時期、買いやすい値段で本格的な味わいのスパークリングは、財布に優しい、まさに貴重な“リーマンのドンペリ”なのだっ↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/25
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ドメーヌ・ダンデゾン コート・デュ・ローヌ・ヴィラージュ 2005 こんな美味しいワイン、注目されない訳は無いと思い、調べをすすめると、やっぱり発見モノ凄い評価あのフランス最高評価本『クラスマン』の姉妹本で、激安旨ばかりを取り上げた『メイユール・ヴァン・ア・プティ・プリ』で、2001年ヴィンテージがなんとなんと・・・驚異の最高10/10点満点を獲得してるではありませんか満点とは言わば【これ以上完璧な激安旨ワインは存在しない】と、その不動のコストパフォーマンスを最高誌が断言しているのです↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/22
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「デキャンタが要らない」「時間も要らない」これは凄いと驚いてしまう、かなり画期的な商品です。ワインにより程度の差はあれど、ほんとうにワインが“開き”ます。↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/18
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フランク・ボンヴィル・グラン・クリュ・ブリュットセレクション・ブラン・ド・ブラン N.V. 現在のフランク・ボンヴィルは、リッチで、クルミの香りが特徴の英国スタイルのシャンパンを造っている。1992年、ストックホルムで行われた、大規模なブラインド・テイスティング会で、クリュッグのグラン・キュベと、フランク・ボンヴィルのミレジム1983年が間違われるという出来事もあった。私は個人的に、フランク・ボンヴィル とドゥ・スーサが、アヴィーズの生産者の中で、ジャック・セロスのレベルに近いと言える、限られた生産者だと思う。 (リシャール・ジュラン著『4000のシャンパーニュ』より)フランク・ボンヴィル・ブリュット・ミレジムはこちら>>今ならポイント最大10倍↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/13
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シャトー・タナイ・オリヴィエ 1998 世界最強のレストラン・オーナーであり、世界屈指のワイン・テイスターと言えばそうあの、パリ三ッ星レストラン『タイユヴァン』のオーナー、ジャン・クロード・ヴリナ氏です。(今二ッ星だったっけ・・・?)彼のワインに対する選択眼の確かさは有名で、タイユヴァンの名を輝かせ続けるその秘密に、ヴリナ氏自らが選ぶワイン・セレクションが重要な事は、周知の事実。実はあの、ルフレーヴやラヴノーも、ヴリナ氏によって見出されたというのですから、その影響力の凄さといったら・・・。そんなタイユヴァン・ラベルに見事選ばれた、 飲み頃9年熟成ワイン しかもシャトー元詰蔵出し品を紹介↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/10
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ダーレンベルグ・ラーフィング・マグパイ・シラーズ・ヴィオニエ 2006 世界のワイン市場価格に多大なる影響力をもつアメリカのワイン評論家パーカーもこのワインに【93/100点】をつけ、『最もエキゾチックで一際目を引く最もセクシーなワインである』と激賞イギリスの権威あるワイン専門誌[デキャンタ]が年に一度開催する[ワールド・ワイン・アワード]で、見事金賞を獲得2006年は世界中から6311本のワインがエントリーされ、金賞に選ばれたワインは僅か187本その中にこのワインが選出されました。この他にも、オーストラリア、アメリカ、ニュージーランドの主要ワインコンテストでも金賞を獲得さらに現地オーストラリアの有名ワイン評論家であり、ベストセラーとなっているワインガイドブック「ワインコンパニオン」の著者であるハリデーさんも、このワインになんと【95/100点】の高い評価を与えていますさらにさらに2003年は、世界一ソムリエ、田崎真也さんから【18.5/20点】という最高得点を獲得し、ベストワインに輝きました。また田崎さんから『コストパフォーマンスにも優れている』とコメントされるほど、その美味しさとバリューの高さに驚きを隠せません↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/07
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漫画“ソムリエール”にて大絶賛このワイン日本で正規輸入されたら大騒ぎになる代物よ↑今日は何位かなぁ・・・。[トップへ>>]
2007/08/01
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