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土曜日は、私が行ったことのない手芸屋さんへ行くことにしました。行くには、地下鉄ライラック線にて二駅なので、最寄りモニュメント墓地駅より乗ります。と言うことで、よく目の前をトラムで通るのですが、マジに写真を撮ったことがないので、撮ってみました。近くに住んでいるのに、ここには、行ったことはありません。一度、まじめに行った方いいのかもしれませんねーーこちらが、モニュメント墓地の入口、荘厳さが漂っています。1837年、オーストリア占領下時に、この大きな墓地建設の構想が持ち出されます。ミラノ市内に散らばってある墓地をまとめる意があるも、建設場所を巡ってもめ、結局、場所が決まり、正式に開園するのは、1867年㋀になります。1864年から1866年までが、建設期間です。歴史的著名人が眠る墓地として有名で、ミラノきっての貴族、名家の家族墓、著名人の場合、彫刻付きのお墓なので、お墓と言えども、観光場所としても有名です。とかく広いそうです。今では、ミラノのほぼ中心と言うこともあり、もはやここにお墓というのは、かなり難しいですねーーーCimitero Monumentale di Milano↑が正式な名前です。Il Monumentaleと呼ばれ、親しまれています。Cimitero Monumentale 広場が、Via Ceresioの近くにあります。
2019.05.29
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そして、花の金曜日はやって来た!お仕事をしていると、金曜日はうれしいですよね!この日は、ミーティングで、ミラノから離れたところに住む友人もミラノに出てきていたので、アペルティーボに、行きました!チョー久しぶりに、La Prosciutteriaに行きました!やっぱり、いつ行ってもいいですねーー!!私はいつもプロセッコを飲みます!帰り道、Corso Garibaldiを歩きましたが、アペルティーボでにぎわい、たくさんの人々でごった返していました!すごい人でしょ?アテンドのお仕事の時に、日本の方々を連れて行くと、皆びっくりします!このように、週末は、とても楽しいCorso Garibaldiです!でも、このCorso Garibaldiは、Moscova駅近く、Corso Como寄りです。La ProsciutteriaCorso Garibaldi,55*3人以上でないと予約はとれません。
2019.05.28
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朝は、カルメンの洋裁教室、ランチは菫!この日はとても充実していました。血液検査で、総カロリー値、悪玉カロリー値も上がりっぱなしだったので、焼き魚定食にしました。久しぶりにお友達とランチ&おしゃべりも出来て楽しかったです!菫Via Varese,1☎:02 9147 1595
2019.05.28
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23日水曜日の朝、なんとかカルメンの洋裁教室に行くことが出来ました。1月の一週目の冬休みに、型紙お越しをしていたので、家では、しつけ糸にて、型紙の印縫いと、仮縫いまでして、教室に向かいました。仮縫いの袖も付けて、仮の試着をします。試着をすると、肩幅がありすぎたり、後身ごろが大きすぎた!ピンクのしつけ糸で縫った線が、直されたラインです。ジャケットの襟の下の部分を切ります。「されどコート」自分の中では、結構、簡単!と思いながら、やっぱりコート!手間のかかり方が違うのです!やっぱり高いわけだにゃー裏地のような中敷きを置いて、しつけ糸で、止めるように縫います。このように、生地を丸めるように、縫っていきます。ピンク色のfettuciaと呼ばれるテープを縫いつけます。こちらは、ポケットを取り付ける、表側の生地の裏側にも縫いつけます。
2019.05.27
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なんと、基本の王道普通のコートを作っていないと言うことで、挑戦。チェック柄の面倒なことは、柄合わせ、あまりこだわりませんが、紫の線は合うように、生地の裁断時から注意します。型紙に合わせて、しつけ糸と印をつけていきます。この作業が一番面倒くさい!ただウール地の場合、チャコペーパーが使えないし、このような大作になると、縫うしかない!のです。縫い終わって、型紙をとって、糸を引っ張って、この内側の糸の部分を切っていきます。そうすると、このように印が出来ます。今回柄を合わせるために、裏と表を逆に縫っています。表になるほうが、糸がピロピロ出るのが、普通です。前身ごろのダーツを縫って、前身ごろ+横を縫い合わせ、肩の部分で、裏と表を繋ぎ、次に横端で、縫い合わせます。袖も、縫い合わせて、試着に臨みます。
2019.05.26
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いつもと言うか、2016年9月からイヴサンローランのファンデーションを使っていましたが、ランコムのお試し品を使って、良かったので、しっとりなじむ感じ。Sephoraの店員は、今まで替えることを勧めてくれませんでしたが、今回は、こちらの方が、私の肌に向いていると言われました。あと、もう少し隠れる。長い間ランコム派で、お粉は今だにランコムのものを愛用しています。驚きだったのは、サンローランより、ランコムの方が高かったことです!
2019.05.25
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いつものように、仕事場から、チャイナタウンの中華食材スーパーKathayに向っている途中、パオロサルピ通りには、入らず、真っすぐカノニカ通りに入って、Kathayに向かうと、右手に、工事中の覆いが取られると、このようなカッコいい店舗が出現!もうすぐ真っすぐ行くと、こちらはおしゃれな喫茶店になっていて、このお洒落な喫茶店前には、バッグ屋さんが登場していました。このバッグ屋さんの隣には、Macluと呼ばれる大人と子供用の洋服屋さんがあります。ここは前にも投稿しています。ミラノに何店舗か展開しているお店です。この通りって、実はKathayのある長い通りCanonica通りなんです。Chinaタウン地区に属しているので、中国人経営のshopに押されがちでしたが、すっかりミラネーゼおしゃれ地区になっていました!ちょっと不思議ですよねーーーー
2019.05.24
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私がいつも使う地下鉄のMoscova駅、この上の部分には、いつも何かしら宣伝のものが設置されますが、今回は、Aladdin!でした。ランプと写真したくて、並ぶほどに!この映画、今回実写版で、魔人の役にウィル・スミスが演じているところで、もう面白いこと間違いなし!ちょっと見に行きたいなーと、思っているところです。そういえば、去年は、ハリーポッターの箒が置かれていたっけ?と思いだしたりもしました。もはやインスタ映えのために、設置するのかな??
2019.05.23
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さて、もともと去年の夏に作った花柄ワンピの型紙を使っています。ただ、このワンピは、上身ごろとスカートの部分で縫い目がありますが、今回は、ありません。そして、生地を斜めを中心に切っています。生地が足りなかった部分は、後身ごろの上の方で、切って、います。ベルベットの場合、チャコペーパーが使えない、しつけ糸で縫って印をつけます。まず前身ごろと後ろ身ごろのダーツを縫います。裏地の前身ごろと後ろ身ごろのダーツも縫います。ベルベットの面倒なところは、いちいちしつけ縫いをしないとならない、ミシンでの直接縫は出来ません。ここでは。前身ごろの裏地と表地を合わせて、首繰りと、脇を縫い合わせます。何度も、同じ方法で縫っているので、書きませんが、後身ごろも同じで、首繰りと腕ぐりの部分で縫い合わせ、肩の部分で後身ごろと前身ごろを繋げます。肩でつながった後は、脇縫をして、ほぼ出来上がります。ジグザグ縫いをして、縫い代を処理し、裾は、ジグザグをした後かかがり縫をします。一方、裏地の裾はミシンで縫います。後は、ファスナーを付けほど生地がなかったので、切り込みを入れて、ボタンとで止める方法にしました。シフォン系のシャツを、下に着ることも出来ます。本当は、12月大晦日のパーティーに出るかも??で作っていたのですが、でなくなったので、中断していたのを、やっぱり終わらせようと、今ごろ終わらせました。
2019.05.23
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5月11日土曜日久しぶりに、スーパーの買い出しの後、Corso Comoを歩くと、Campomaggiのショップから、Zalandoへ!お花に囲まれて素敵な入り口になっていました!このZalando、日本で言うZOZOTOWNのようなもので、サイトでショッピングが出来るものなのですが、なぜに現実にショップがあるのか??期限限定ショップではないか?とも言われています。スーパーで重い買い物をキャリーでしていたので、質問&ショップに入るは、やめました。今後が楽しみですねー
2019.05.21
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Gae Aulenti広場から、友達と別れて、家に帰る途中、Moschinoのショップ前を通ると、カラフルなシューズに驚く!バレンシアガのシューズよりも、さらにカラフルになっている!若い子たちの間でかなり人気がりますが、こちらも売れるのでしょうか?こちらの一瞬、紙袋にイラストを描いたようなバッグも売れるのだろうか??と思いながら、家に向かいました。
2019.05.21
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高層ビルのGae Aulenti広場奥、Pandenusのオープンスペースから眺める風景が、この下。奥に、垂直の森と呼ばれる高層マンションが見えます。右側、野原に向かうと、タワーマンションやら、まだ建設中のものが見え、アヤメとか、色々な花が咲いています。今来た高層ビルを、見ると、けしの花もきれいですね。先ほど見えたタワーマンション群、もう一度、Gae Aulenti広場に戻り、右奥に行くと、このように、広場とタワーマンションを繋ぐ橋があるんですねーーーーこの橋は、メルキオーレ ジョイア大通りを渡りれるんです。この通り、前のFuori Salone 中に投稿した、レオナルドダヴィンチの水門にまで、通っていた運河が覆われて通りになっているところです。こちらは、ロンバルディア州庁と、レオナルドダヴィンチの水門方向、ミラノの中心方向。近代化するミラノです。帰り、Gae Aulenti広場を通って、高層ビルGae Aulenti広場から、Corso Comoに抜けると通りを通って、帰りました。ミラノにして、人が多いのです。
2019.05.20
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Porta Garibaldiの高層ビルの広場が、新たなるミラネーゼの憩いの場所になりつつあります。週末は、たくさんの人々が集います。その高層ビルの広場Gae Aulentiに、無印良品のshopもあり、この土曜日は、Princiに行くのをやめて、Pandenusに行きました。この広場の奥に、Pandenusがあります。Pandenusも、Princiと似てるところがありますが、もともとミラノの東下が本居地で、段々とこのPrinciが本拠地のガリバルディゾーンに、進出してきました。この店舗で、6店目です。このように、外のオープンスペースも素敵です。この日は、温かい日でしたので、カフェシェケラートにしました。PandenusPiazza Gae Aulenti,12↑夜中1時まで営業。Princiは、11時まで、
2019.05.20
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去年の夏、生地屋さんで安く売っていた赤いストレッチのデニム生地。切り売りされていたのと、足りるだろうと安易に買ってしまいましたが、生地はギリギリ足りました!💦💦💦出来ました!何度も同じ型でパンツを作っているので、作り方は省きます!私のパンツのマーク、ウエスト切り替えし生地は、可愛い柄物!これは、アメリカンキルト地です。先日Zaraで買ったストライプのシャツと合いますね。パンツの方が、スカートより早くできるのって、裏地を付けなくていい分、仕事が早くなります。
2019.05.20
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Sephoraで売ってるコンシラー、いつもこのコンシラーを使っているのですが、ラッキーなのは、一年に一度買えば済みます。終ったので、買いに行くと、パッケージが変っていました!新しい容器はこちら!
2019.05.19
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五月の半ばなのに、雨の日が続き、しかも最高気温16°と、風邪をひきそうな日々です。さて、テラスの整理をしなければならず、この日は育ちすぎるローズゼラニウムを切りました。あまりにも切ったので、お花をこのようにいけて、テーブルの上に飾りました。この香りの高さは、蚊を防いでくれるとか、それでも、毎年、育ちすぎるーーーーーーー切った後、とにかく先へ先へと延びていくので、これって蔓系なのだろうかと、最近思うのです。ただ、とにかく丈夫で、強い!こちらも実は挿し木なんです。とにかく伸びるでも、巻き付かないか、テラスでも、バルコニーの取っ手の部分に置いて、垂れ流した方がいいのかなーー??と、最近思うようになりました。
2019.05.19
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イタリアでは、5月1日は、労働者の日で休日です。朝から低血圧で、家でごろごろしていると、ミラノの郊外に住んでいる友人から、お茶しないかと誘われた。低血圧で、フラフラしているから、うちの近所だったら、お茶が出来ると言うと、近所まで車で迎えに行くからというのである。 ただ、私の地区で、無料駐車できるとところが、難しそうだったので、郊外のショッピングモールに行くことなった。最初は、アバクロの姉妹ブランドやや安めHolister(だっけ?)に行きましたが、イマイチ、娘に好きそうなものはなく、Zaraに行くと、ミラノ市内のZaraより、広々していて、人も少ない。よって、試着も簡単に出来る。初夏にいい、爽やかなシャツを見つけました。試着して、写真を撮って、娘に送り、意見を聞くとをくれたので、買いました。他には、家庭雑貨店で、安くなっている小さなフライパンを買いました。お茶をして、おしゃべりをして、いざ帰ろうとなると、郊外の地下鉄駅、本当に何もないところで、地下鉄は、19:30で運転休止!労働者の日だったので、ミラノの交通機関すべて休止になっていて、結局、友人に家まで送ってもらいました!!長く住んでいるのに、うかつだった!!休みの日の交通時間は知らないといけない!と思った日でした。
2019.05.19
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イタリアの連休が終わると、日本がゴールデンウィークに入りました。すると、スーパーで、サフィニアを売り始め、もう㋄なんだーーと感じました。端から、白、マゼンダ、マゼンダ、紫ムラサキ、ムラサキと、植えました。花が咲き始めるのに、もう少し時間が必要ですね。あと、四つ必要でしたが、スーパーで売られているサフィナに、良いコンディションではなくなっていたので、買うことを断念しました。この残りを、今どのように使おうかと、考えている最中です。
2019.05.18
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久しぶりに、Corso Garibaldiを歩いていると、地下鉄のMoscova駅近くに、c.p.companyのストアーがopenしていました。ミリタリー的なカジュアルが売りですが、こちらは、スポーティーに主流を置いていましたね。ずっと修復工事がされていたので、終わるとショップになっていて、ビックリしました。c.p.companyCorso Garibaldi, 95
2019.05.18
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今年の春の訪れは、実に遅いのですが、それでも、花は徐々に咲いてくれています。 いつ見ても、高貴な美しさを持つカレー この芝生の種類なんでしょうねー、名前が出て来ない毎年大きくなってくれて嬉し もうクッションを下ろさないと、と思っています。 階段上の物置にしまってあるんです。ちょっと面倒臭い。
2019.05.17
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イースター前の金曜日に買った💐ですが、その後、遅く咲く花もあって、傷んでしまった花を取り除き、咲く花!ぺオニアは、本当に美しい花だと思います!火曜日も、まだまだ美しい!ぺオニアって、時として咲かずにつぼみのまま枯れてしまうこともあり、さすが信頼する花屋さんなのです!
2019.05.16
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今年は、なかなか春が来ない!暑くなったり、寒くなったり、なかなか本格的な春がやって来ません。それでも、ようやくスーパーには、バジルの束が売られるようになりました!ちょっと暑くなりますと、バジルのペスト・ジェノベーゼの季節がやって来ます!ペスト・ジェノベーゼは、自家製に限りますね!多めに作って、冷凍にもします!王道は、トロフィエ・パスタにさやいんげんとジャガイモを茹でたものを混ぜて食べます!もうすぐ夏でしょうか?
2019.05.16
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サガミでランチを済ませて、まずは、生地屋へ!地下鉄駅Zaraの生地屋さんなので、ちょっと遠くてあまり行きませんが、ここは、ファッション学校に通う生徒が多く通う生地屋なので、元気がいい、攻め気味も品揃えもします。見つからないと思っていた、茶色のデニムがあったのと、イタリアン・プリントのサクランボが素敵だったので、ゲットしました。家族経営のshopで、息子さんの一人が、家族を連れて毎年日本へバカンスに行くそうで、日暮里の生地屋Tomatoに行くようにと、勧めました。Tessuti e SacmpoliVia Lario,14☎:02 6886493この後、Gucci Casa に行きたいと友人が言うので、行きました。Fuori Salone 中は混んでいたので、聞けなかったことが、いろいろ店員さんから聞けて、楽しかったです。この後、Montenapoleone通りに出ると、↑スウォッチ・ショップ!イースター休暇中にイタリアにやってくる観光客用なのか、このMilanoディスプレイ!次にDior/ブティック前を通ると、未だに健在なKawsコラボ!次にCorso Vittorio Emanuleを通り、新しいAdidas・ショップは、入り口はこじんまりですが、上の階に行くと、大きなスペースに、ビックリshop部門では、ナイキの方が大きな展開をしていたので、アディダスの巻き返しなんでしょうかねーそして、Duomo広場を抜けて、Via SpadariにあるLadureeに、前に比べると、お客さんで、混んでいませんね--------,それにしても、いつもディスプレイが可愛いですね!ここまで来ると、もはや19時、ぐったりして家に帰りました!
2019.05.15
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4月25日はイタリアは祝日(ファシズム国家とナチズム支配下から解放された日)で、お休み、続いての金曜日は、連休となりました。よって、友達と、再びサガミへ!名古屋発信のさがみなので、やっぱり選ぶのは、味噌カツ丼!お休み&連休中は、ランチメニューが使えないそうです。でも美味しかったです!こみこみでした!毎回、知り合いと出くわすサガミです。サガミPiazza Duca d'Aosta,1620125 Milano☎:02 2416 9051
2019.05.15
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イースターの次の日は、「天使の月曜日」と呼ばれる祝日で、お休みのため、この日は、テラスの整理をしました。なぜに「天使の月曜日」かと言うと、イエスキリストが金曜日に亡くなり、月曜日に、昇天したと、天使によって、伝えられる日だからです。結局、古くなった枝、枯れた枝などを切りまくり、枯葉を集めました。花粉の中、こんなことをしたので、鼻水が止まらなくなりましたまだまだ植木鉢の配置換えが必要です。
2019.05.15
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クリスマスが、パネットーネなら、イースターはコロンバ!コロンバ=白い鳩の形をしています。私はコロンバの方がパネットーネより、好きです。表面が、ちょっとカリッとしている。なんと、Motta100周年を祝って、スペシャル缶箱付き!ちょっと高めなのに、買った旦那!Mottaは、ミラノの菓子メーカー!今では、スイスのNestléにペルジーナと共に、買収されています。
2019.05.14
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21日の日曜日は、イースターでした。11時くらいから子羊の肉をオーブンに入れて焼きはじめます。最初強めに焼いたら、ニンニクとタイムを入れて、白ワインを入れて蒸します。アルミニウムをお肉にかぶせて一時間。アルミニウムをとって、にんにくとタジャスケ・オリーブと新たにタイムを入れて、もう一度オーブンで、40分以上を焼きます。今回お客様はいないので、シンプルに、イースターの前菜定番にアスパラガスと茹で卵があります。イースターは、卵がシンボルなんで。プリーモセコンド、子羊のお肉。出来上がりはこちら!お皿に盛って食べました。お腹いっぱいになりました。ワインは、赤のAMARONEでした。イエスキリストさまの血の象徴として、赤ワインを飲む必要があります。
2019.05.13
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イースター前の土曜日の4月20日、次の日のイースターの買い出しをして、午後はゆっくりテラスで、pc仕事のしました。ツツジがよく咲いてくれました!去年からツツジの葉っぱの色が薄くなってしまっても、咲いてくれて嬉しい春が楽しめます。7年目、本当に植物が良く育ってくれたと思っています。実は、かなり整理が必要なんです
2019.05.13
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イースター前直前の金曜日に、お肉を食べてはいけないので、アスパラガスのリゾットを作りました。アスパラガスの足の部分を切って、最初から煮込んで、仕上げ近くにアスパラガスの先の部分を入れると、きれいに仕上がります。
2019.05.13
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よく考えたら、メンズクラブのサイトのブログと自分の中で被っていて、他の花屋さんをこのblogでは投稿していないので、このblogでの花屋さんのくくりで、Cloriしか紹介していないことに気が付きました!イタリアでは、自分の信頼する行きつけのショップを、「信頼する花屋」とか「信頼する魚屋」と信頼を付けます。このCloriは、すっかり私の信頼する花屋になってしまったので、もう他の花屋にはいかないなーーーと、思うので、次回は、他の花屋listを投稿しないとならないなーと、思ったりするわけです。ここの花のセレクトいいです。内装も素敵!この床の「田舎風」も素敵ですよね!美しい花々にうっとり。赤のペオニアの美しさに驚きました!予算を言うと、それに合わせて💐を作ってくれます。20€でこちら!ぺオニアも入れてくれました。選ぶ色合いも素敵なんですよねーー!💐を作ってくれている間、今回は男性の方が作ってくれたのですが、あまりにも花を入れてくれるので、「ねー、予算20€っておぼえているよねー?」と私が言うと、私にしてみれば、出来上がって、渡されるときに25€とか言われたくないなと、思うわけです。「ま、黙れ!」って言うんです。「今💐を作っているんだー」って、ちょっと冗談気味に言うのですが、次の日お店は休むため、お花をおまけして多めにくれているのに、「親切心から多めに入れてくれているのに、なにを言ってるんだ!」が彼の真心なわけです!イタリアでの醍醐味って、こういうやり取りがお店の人と出来ることだと、常に思います。生けました!日曜日のイースターのためなんです。お仕事の帰り、金曜日に寄って帰りました。誰も💐を贈ってもくれないので、、MYご褒美も兼ねています。ここの花は、美しいだけでなく、長生きするんです!花を減らしながら、一週間は、もちました。CloriVia Santa Croce,21三月から、もう一店舗オープンしました。Corso di Porta Vigentina,36こちらには、工房もあるそうです。
2019.05.13
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Mr Miaoでたくさん食べた後、コーヒーが飲みたかったので、25Aprile広場のPrinciに行きました。結局、コーヒーの他にケーキも頼み、この日は終わりましたーーPrinci Piazza 25 Aprile , 5
2019.05.13
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華やかなデザイン・ウィークも終わった次の週の木曜日の夜、娘は家で夕食を食べないと言うので、急きょ私も家で夕食を食べないようにした。近所に住む姉さんをアペに誘うと、アペより、中華街で食べたい!と言うので、ネット検索すると、ここに四つ以上の星が付いているので、行って見ることにしました!日本語で「猫の料理店」とまで書かれているんです!車業界のジャーナリストの野口姉さんです!後光が!!チャイナタウンのメイン通りパオロ・サルピ通りに座って食べる感があるガラス張りの食べる場所で食べます!まず、orderして、お金を払います。中国語しか話さない店員もいます。春巻きに中華風スパゲティ(これって、イタリアの中華レストランでマスト的なメニューなんです。)。エビのグリル焼きが一人一本づつ、小籠包餃子最後はタコ焼き!一個づつ食べられた状態の写真です!写真待てずに食べられてしまうんですーーーー完食!!満足ですね!普通にアペのお値段と同じでした!こんな感じ!イタリアでは、最近一年中外で食べれるようにこのようなスペースが道端に設置されるようになりました。食べ終わると、もう暗くなっていました!Mr MiaoVia Paolo Sarpi,20☎:02 3946 7781
2019.05.12
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3月16日に日本人学校は卒業し、その次の週の土曜日は、日本人学校補習校もなくなりました。日本人学校の春休みも終わり、本当に土曜日の午後は家に居でゆっくり出来ると、、久々にRagúを作りました!タリアテッレも作って、Ragúとは、日本で言うミートソースですが、基本かなり違いますね。ただこれがベースで、ラザニアも出来るわけです。何度か投稿しているの書きませんが、美味しいです。とくに、タリアテッレを自分で作ったものは、かなり美味しいです。次の日の日曜日は、ラザニアにします。ラザニアの生地も自分で作った方が、歯ごたえがよくて、全然美味しいんです。良くできたなー
2019.05.12
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三年前くらいから、構想していたバッグ。持ち手に赤茶色を使うことにしました。本体と同じ生地は使いたくなかったのです。本体に縫いつけます。最近、分かったのは、縫い代より少し手前を縫と固定され、裏地を付けるときに、大変楽です。本体を縫って、もう3年くらいは経っていたんです。仮ですが、持ち手が付きました。裏地を縫います。ポケットは、縫い目を利用します。縫わない真ん中を部にミシンをかけます。後からチェックの生地を置いて、周りを縫えばポケットは出来上がります。どうしても、袋の裏地の見える部分を鮮やかな青を使いたかったので、上に青い生地、下に紺色の生地にして、縫い継ぎをして、裏地を仕上げました。裏地を、片方の横を全部縫わずに、縫い終わると、表地に縫いつけます。↑の開きの部分で縫います。裏地の横部分から、ひっくり返して、形を整え、裏地横の開いている部分を縫って、出来上がります!卵型コートと合わせて持っても図田袋感が気に入っています!!友人がお土産にくれました。ただ付け方が分からず、名前も分からずで、ただ今四苦八苦しているところです。
2019.05.12
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裏地を縫いつけて、仕上げます。ファスナーと裾の部分。襟ぐりは、裏から固定させるために、手で縫います。袖の裾の処理です。完成です。完成後もう何度も着てからの写真のため、少し傷んでます。卵型とは、裾が若干内側に入っていて、外側は曲線だからです。オープンファスナーの名称で正しいと思うのですが、このように下からも開きます。裾内側が狭くなる分、開くと便利になります。今シーズン流行っているチェック柄にムラサキが入っているので、私は気に入っています。ムラサキ色のバッグを作ろうとか、茶色のデニムパンツを作ろうかと、計画しています。思ったより、温かいので、この寒い春には重宝しました。
2019.05.11
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ファスナー横右→首繰り→ファスナー横左と縫い終わり、ひっくり返して、表地を出すと、終わりが見えてくれると、嬉しいし、やる気も出てきます。裾をかがります。裾のかがり縫は、長い作業です。ファスナーのところで、折り曲げて、きれいに整て、縫いつけます。次に、裏地を処理した裾上げ下部分の上に、次に、裏地を処理した裾上げ下部分の上に、縫いつけていきます。裏地裾の部分は、毎回買いますが、表地の長さより、2㎝あげて縫います。すると、ファスナーの部分で、折り曲げる必要があります。
2019.05.11
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今回、襟のないシンプルなデザインのものにします。襟ぐりの部分の補強のための接着芯をアイロンで付けます。オープンファスナーを、上と下間違えないように縫いつけますが、金具ギリギリを縫います。裏地と表地を表地同士合わせて、前開け口ファスナーの横から、襟ぐり→前開けファスナー横と、一気に縫います。
2019.05.10
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今回のコートで難しい所は、ポケット!今回初挑戦です!まずポケットの外に付けるものを手縫いで整え、コートの本体に縫い付けます。裏地を置いて、縫いつけます。ポケット外に付けるものの上に裏地を置いて縫いつけます。真ん中穴をあけて、裏地を本体の内側に入れます。裏地を合わせて、端っこを縫って、外側、上と下を手縫いで縫いつけて出来上がります!
2019.05.10
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ミラノは。寒くなったり暑くなったり20度の日の次は、13度の日とか、この火曜日は、あまりの寒さに、北イタリアのオーストリアに面している地方では、60年ぶりに5月に雪が降りました!それでも春は、やってきていました!前回にも投稿しましたピンクの椿!なぜか、咲いているうちにはなびらが細細してくる!今年もスズランが咲いてくれました!そして椿!大雨が来ると言うので、切りました。毎回驚くのですが、この世のものと思えない造形をしている!美しい!自然て凄いですよねーーーーカレー!こちらも、今年も咲いてくれました。!高貴!
2019.05.09
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ちょっと前の話しですが、去年の12月ころこのコートを縫い始めました。いい生地に出会えたのと、卵型のコートを型紙を起こすと、ちょっとモダンな生地を使った方がいいと思ったからです。卵型のコートは、いつの時代も乗り越えられる型のコートと言われているのと、シンプルなコートが作ってみたかったのですねーーーマックスマーラーのアウトレットの生地屋で買ったので、かなりギリギリ足りないぐらいでした。前ファスナー隠したかったのですが、生地が足らず、ファスナーを付けることにしました。あと、生地を真ん中で裁断できなかった印を縫い終わった後、型から縫っていきます。縫い終わると、縫った部分にアイロンをかけて行きます。肩の後は、脇を縫います。袖も縫っておきます。袖を胴体の方に縫いつけます。キルティングの裏地に素敵なムラサキを発見しました!表地には、紫のラインが入っているので、かなりイケてる選択!こちらも表地と同様、肩、脇、袖を仕上げて、袖を胴体に縫います。
2019.05.09
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そして、Saloneの期間中、25Aprile広場には、全てリサイクルによって、作られています。ペットボトルのそこだったり、ゴミもなんらか工夫すると、ロボットに変身できるのです!数年前から、自然のために、リサイクルする。自然にダメージを与えないものづくり、自然の公害にならない廃棄物など、いろいろと考えられてきました。もはや↑これを考えずに、ものづくりは出来ないほど、ヨーロッパ諸国では、常に課題としされています。
2019.05.08
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Louis Vuittonの展示会を早めに見終わることが出来たので、バス停に向かう途中にあったショップ、Fornasetti!日本でもお馴染みですよね!ミラノが誇るインテリア・ブランドの一つ!店内奥の部屋に、セッティングされている家具。このSaloneの期間中は、ショップもいつもよりオープンになるので、写真が撮り放題!いつもはこのくらい写真を撮り続けるのは、ちょっと出来ません!この部屋の壁一面にお皿。壁紙なのかつい立てなのか、分かりませんが、彼等の作り出すデザイン柄は素晴く素敵ですね。一番奥の階段の壁紙、よく見ると杖の模様が入っていますね。太陽は素敵ですね。青い間があり、魚がモチーフでした。イタリアでは、長期の夏のバカンスのために、海の家を買う人がたくさんいるので、このような海、魚をテーマにしたものは、夏近くなると、多く売られます。白い間もありました。建築物プリントが素敵ですね。顔のコレクション!赤い間も素敵ですねーーヴィンテージの看板だとおもうのですよねーモノトーンの幾何学的モチーフの間これらをコレクションする人も多いかと思います。最後は蛇!これは絨毯なのでしょうかねー!ミラノのシンボルは蛇。だから蛇なのでしょうか?ショップは、Corso Venezia,21A
2019.05.07
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そして、Salone 最終日の日曜日は、今年もLouis Vuittonの「遊牧民のオブジェクト」展示会でした。疲れている中、日曜日に最後の力を振り絞り、雨も降る中、行って来ました。お昼の後、早めに行ったので、あまり並ばずに入れました。今回は、Serbelloni宮殿にて、この展示会は行われました。Serbelloni(セルベッローニ)家は、ミラノの貴族です。ミラノの北東上、モンツァの町より、もう少し東北に位置する町Vimercanteにて、14世紀の終わりには、セルベッローニ家始祖のピエトロ セルベル(←この苗字よりSerbelloniとなるようです)と呼ばれ男性の存在が見出せます。その後、1371年に、ピエトロの叔父ヴィターレはヴィメルカーテの貴族と結婚し、ピエトロ自身も、その後、貴族の女性と結婚します。ミラノでは、ミラノの貴族のサブ貴族的位置に属し、公証人として、教会区の経営を担う信徒の責任者として、宮廷につかえる程度でしたが、ある時突然、セルベッローニの家の娘がメディチ家のベルナルディーノと婚姻するところから、一挙に変わります。この時より、華々しい家系となり、歴史の表舞台に登場するようになります。未だに続く家系です。このセルベッローニ宮殿の階段を上って、展示会所へ向かいます。この宮殿は、ミラノで、大通りに面して建てられてた貴族の宮殿、複数の中の一つで、正面が出来上がったのは、1793年。ネオクラシック様式の宮殿です。展示会入る前の天井の壁画も美しいですね。上品花々が描かれています。こちら展示会の入口、去年もあったsofaに似ています。展示会場最初の間は、トロピカルの間ですね。トロピカルなジャングルにいるような設定かと思います。入口にあったソファと同じデザインですが、色が違うだけで、イメージするものも違ってきますね。こちらも、去年あったデザインのものですが、色を変えたり、素材を変えたりすると、違ったものに見えたりしますね。こちらは、今回新しいデザイン!バナナを想像してしまう!このトロピカル・ジャングルの見せ方は素晴らしいですね。次の間に入ると、まず目につく、白いランプ!去年は、持つところが革であったものです。去年売られていたものは、あのユーチューバーも買って持っていたと思います。広い天井が、白い照明ランプによって、埋め尽くされています。こちらの間は、この展示会場のメインで、一変して、青と白がベースになります。リクライニングチェアと照明。こちらも去年もありました。こちらも、去年もありました。こちら、色が変るだけで、こんなにも印象が変わるものかと思います。上の写真、去年展示されていた家具たちも、色を変えるだけで、印象も変わりますね。この広間の鏡は、素晴らしいですね!貴族の館の醍醐味です!青の間へ!このドアも素晴らしい!赤が美しい赤いソファ!こちら、今回、最も感動した写真の一枚です。見せ方が上手い!さすが!そして、この照明シャンデリアの凄いこと!同じ青い間に吉岡徳仁デザインの椅子も置かれていました!美しいデザインを生かす照明にうっとりです。次の間に行きますと、一転して、愉快な椅子が置かれています!椅子がズボンをはいているようなそんな印象を持ってしまう!この展示会にて、物の見せ方の重要性を学びました!本当のFuori Salone の主役は宮殿であることを思い知らされました!素晴らしい!ミラノの隠された財産であり、宝ですね!このFuori Salone の期間にて、特別に開けてくれるところも楽しみの一つですね!Palazzo SerbelloniCorso Venezia,16普段一般公開かどうかは????です。
2019.05.07
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Rossana Orlandを見おわえて、バールで一時休憩して、この日は終わりました!長かった!!この夜は、一人夕食だったので、久しぶりにニース風サラダでもツナは入ってません!スモークサーモンとかにかまぼこスライスがあるので、ツナまで買う気にはなれず!この日は、暑い日だったので、暑くなると、サラダが食べたくなりますよね!このニース風サラダ、ドレッシングもポイントで、オレンジの知るとマスタードとextraバージンオリーブオイルを混ぜたものなんです。お塩は直接かけます。
2019.05.06
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このRossana Orland Spazioから出ると、隣の入口に、Aimo e Nadia BistRoを発見しました。Aimo e Nadiaと言えば、ミラノ一美味しいと言われているレストラン。そのAimo e Nadia BistRoとは?少しお値段がやすいのかしらねー?と友達と言っていたところですが、このRoは、実はRossana OrlandのRoだったんです。デザインと最も美味しいと言われているイタリアン料理の融合ということなんですねーーー!かなり楽しみですよね!
2019.05.06
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次は、二階に上がり、何にが良かったって、この箪笥のように使われている、たくさん箱が、棚にびっしり並んでいること!かなり気に入ってしまった!これは、私もやりたいと思ってしまう。何が入っているかまで、書いてあるのだ!カラフルなランチョンマットだと思う素敵mなガラスの器たち!お花を生けたら素敵だと思う!中庭に出ました!とても素敵なスペース!見つかれてしまい、ほかの棟に行くのをあきらめてしまいましたが、実は、そちらの方がメインだったことを、後で知るのです。美しいお花も見て、もはやここまでで体力の限界と、退散しました。Rossana OrlandVia Matteo Bandello,14/16
2019.05.06
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Rossana Orlandiに地下の奥に照明の展示が続きました。絵にもなる照明!照明の光に色を付け、この三色の色が付いたり、壁にあてることによって、壁に模様が出来たり、交差させたり、↑こちらが照明の会社名と思われます。ちょっと夕暮れを想い越したり、温かみがありますよね。こういう照明もありだなーと思いました。このようなThe simple!な照明もこれはこれで素敵ですよね。他にも、このような紙を詰めてベンチの座る部分にしているものもありました。ここでは白ですが、印刷済みの捨てる紙を入れることが出来るエコロジーなベンチも展示されていました。もはやヨーロッパ諸国では、リサイクル、エコロジー、地球にやさしいが、全ての分野で義務付けられている、そのうち法律の一つにもなりそうなレベルで真剣に取り上げられている分野なんです。
2019.05.05
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そして、こちらも地下に展示されていた日本からのプロジェクト。Heap=「山積み」という言葉の山を指すそうです。↑こちら、雪の結晶をシンプル化して、それを山積みにして、椅子を作っているというもの。もちろん座る部分には、透明な板が置いてあるので、痛い思いなしで座れます。椅子以外にも他のものが積んで出来ますよね?ソファ前に置く高さが低いテーブルとか・・・・・・www.weplus.jp
2019.05.05
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一階から、地下に行きますと、すぐに、日本からWOW! Lab(感動創造研究所)とGEIDAI FACTORY LAB(藝大ファクトリーラボ)による、RESONANCE MATERIALS Project 「Sensory(素材の乗算)」の展示がありました。去年からこのミラノ・デザイン・ウィークに参加されているようです。皆、興味津々に注意深く見ていました。このような世界中にから人々が集まるデザインの祭典に、参加するのって、とても大切なことだと思います。www.kandosoken.com/milano_jp/index.html
2019.05.05
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ミラノでも有名なRossana Orlandiのデザインショップ兼アートギャラリー!ファッション業界で働いた後、ギャラリー界に身を投じたRossana Orlandiさんのショップ。彼女のオールマイティのセンスの良さが伺えます。庭付きの大きな敷地内に、あります。緑が多くて、入るなり、緑が出迎えてくれます。展示会場に入ると、リクライニングチェアから始まります、広い展示会場です。大きな花瓶のような壺のようなよく見ると、たくさんのスマーフが!1000個のスマーフから出来ているそうです。隣の部屋には、画面が装置されている窓が、映像も録画されているので、動くのです!臨場感があります!こちらは、↑の階にありました。景色と窓枠が変っていますねーこのSaloneの総合テーマは「照明/光」でした。照明の展示も多かったですねーこちらの照明のガラスの色のチョイスと組み合わせの良さ!ガラスの良さが出てますねーしかも外の緑の色との組み合わせが、ますます魅せてくれますよねーーーーこちらの照明もとてもシンプルで美しいのですが、窓から見れる緑の色と、鏡のテーブルに映り込む緑の色と壁の色の緑との絶妙な組み合わせが素敵でした!
2019.05.05
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