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風邪、もうすぐ治るゾ!小さい額にちいさいおうちを。中は15センチ正方ぐらいのサイズです。家を建てる?だけで2時間かかりました。紅葉した葉っぱを使って赤い屋根にしてみました。おうちのパーツは、葉っぱです。窓の黄色は、黄色いビオラの花びら。ここまで切り貼りなら、草花でなくて色紙でもよさげ?本当は加工せずに花のありのままの形を使うほうが好きだけどたまには。「今回はめずらしく"メルヘン調"ですね」と先生に言われました。いつもは先生からは「作風が独創的!」と言われテレ笑い(いい意味と解釈し)。”独創的”とはどうとでもとれる便利なコトバ!洋風メルヘン。
November 29, 2005
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鼻水じゅーるじゅる。風邪をひきました。オットが先に風邪をひいていてそれがうつった。しかしオットも風邪なのに仕事は休めず、テニスも。で、ひきはじめが肝心なのに悪化し、一昨日早退、昨日は休み、今日も8度以上熱を記録。(治ったらノドの健康をかみ締める?ために「カラオケにいく」のが夢だそうだ)ワタシもじゅーるじゅるなんだけど熱がないのでまだいけますが初めが肝心なのであったかくして首にタオルでカッコントウを飲む。いつもの公園まで犬の散歩にいく体力がなく犬が気の毒。フランネルフラワー↓まだ綺麗にさいています。見つめればオアシス。
November 23, 2005
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フランネルフラワー。以前から気になっていた切花を始めて買えた。1つ150円×4本買った。4本でもいっぱい花がついているのでボリュームある。あたたかい白いフェルト生地みたいな花びら。あいらしい。うれしい。
November 19, 2005
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以前書きました10月半ばにいった沖縄での陶芸タイム話→http://plaza.rakuten.co.jp/ettone/diary/200510200000/壺屋の裏通りにある陶芸所。名古屋に戻って3週間して届いたのがこれです。カンカン!叩くとかなり重厚感たっぷりな音がしてかなり重たい。すごくいい焼が入っている。満足なものが届き、にやにやしてしまう。形は私がこしらえたので細部をみると素人手作り感いっぱいだけど愛着。顔をいかめしく、鼻の穴はでっかくしたところがポイント。鼻の穴をでかくしたせいで鼻の穴と目の穴の区別がつきにくくなったけど。写真からわからないけど結構なでっかい器。土をいっぱいもらったから。最初の土の色↓器の土台、手で丸からひらべったくしてこの形をからスタート焼いていただき、届いたもの↓
November 17, 2005
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足裏がこっていて、指で押すと毒素がたまっていそうなかんじで、めりめりいう。足裏マッサージにいったとしても30分ぐらいではどうにもならないコリ具合。そろそろ、足マッサージに行き1時間ぐらいもんでもらいたいな。http://snr.jfast.net/(足つぼマッサージ健康法)このサイト、足裏の位置に対応する体の場所が細かくのっています。体調で気になるところに対して、足ツボのどこが効くかも。足で自分のどこが悪いかたまにみてみる。結腸と小腸あたりだ。うなづける。ゴリゴリ!
November 15, 2005
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夏休みにいったキャンプ場に、メガネを忘れて帰ってきていたことに気がついたのは、戻ってから2週間たったときだった。キャンプ場に電話をした。メガネはクリーム色に茶色い細いふちがはいったベッコウっぽいものです。「お盆にキャンプにいってめがねを忘れたような気がするんですがうすい黄色と茶色のめがねの落し物はありませんでしたか?」「老眼鏡みたいなめがねでしょうか。あったような気がします。出先なので手元にないのですが」「老眼鏡ではないんですが、色だけお伝えしておきます」「では、キャンプサイトに戻った際にまた連絡しますね」と親切なキャンプ場の方。でも、老眼鏡ではないよ。はたして、私のめがねは無事に見つかりました。「着払いで送ってくださったので結構ですのでお手数だけどお願いします」と頼んだのに、しばらくして元払いでめがねがとどきました。親切だなー。お礼の電話をしたら「たいした額でないのでダイジョウブですよ」とお返事されました。しかし、メガネをはめてみたらサイドが横に左右に大きく膨張していて、少しでも顔を下にかたむけようものならメガネがずり落ちるどころか、すぐに顔から離れ、落下してしまいます。1万円しないベッコウの安物メガネだけど。落としても丈夫だし。昨日も夜、寝る前にコンタクトをはずして本を読もうとしてメガネが本の上に落ちた。メガネの枠のぶぶん(プラスチック)のところからグワーッと広がっているので、どうしようもないので、昨日は留め金の角度の箇所にティッシュをかまして角度を押さえてどうにかなったけど、それではかなりうざったい。留め金のところが広がっているだけなら直してもらえるけど。家の中でしかしないメガネだけど。ものすごく顔幅のある人が、私のメガネをはめてみたに違いない。それも一度だけでは、こうはならないだろうね。私のところに戻ってくるまでどんな旅をしてきたのかメガネに聞きたいのだった。そのキャンプ場はすばらしいところ。今年はGWとお盆に行ったキャンプ場は両方あたりでした。
November 11, 2005
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昨日のお相手は、初心者の人らしかった。短く、「キャンセルをキャンセルいたします」との内容の返事がきたのでよかった。我が熱意通じ・・・。「分かりやすい説明をありがとうございました」とありました。私がAMAZONの規定をなぜYOUに、分かりやすく、説明をしなければならないのよーぅ。「そのまま受注という形で請求書等を発送してください」と、結んでありました。受注・・・請求書・・?ってなんだろう・・と思いつつ。アマゾンからのメールに添付される納品書のみ本につけて送っていてそれで出品者のほうは終わりです。”受注や請求書とかって、一体、何のことやねーん?”と、思った。が、もうあの相手にメールを送ることはない。また本も生き返るーと思いながら、こちらは本を発送。小銭のために、プチプチで本を梱包して郵便局まで足を運ぶのは本に愛があるゆえだった。しかし突如「やっぱりいらない」といわれ「いっそくれてやるよ!」とまで思った。新品で580円で買って夏に二度ほど読んだ文庫本。AMAZONに出さずに誰かにあげればよかった。
November 8, 2005
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便利だが、顔が見えないこのWEBの世界。AMAZONで本を1点出品した。本の状態は綺麗だけど10人ぐらい出品者がいる本で、一番ロープライスで出品した一点。「本がうれました。入金もされました。今すぐ発送してください」というムネのメールがきて本を発送した日の夜中に「お手数ですが、やっぱり、あの本をキャンセルしてください」と3行の簡単な勝手な直接メールが!がびーん。もう送りました。発送しました。というメールも送っっている。で、AMAZONからはもうキャンセルできない。お手続き終了ですわ。それを・・・直接やっぱりやめとくとメールでいってくるのね。AMAZONから自動振込みしてしまったよ。自分の口座に。メールで「”出品者に落度がない場合”と、させていただき、発送済みだし返送する金額やらはそっちの負担になる」とかを、ちょっとアピールしてどうか「キャンセルをお考え直しいただけましたら幸いです」と送ってみた。すごく丁寧な文面で。それでも「キャンセル」をゴリ押ししてきたら・・・・。もうメールでやりとりしたくもないので(成約手数料100円と、かかった送料210円は負担した上で)「本は返品しなくていい」と言って本の金額、240円貼り付けて封書で送ってしまい終わりにしよう。小銭をソンしても、その猛烈型を選択することで、「すぐサッパリする」からいい。その選択をしないですむことを祈るけど返事はいかに・・。今回、AMAZONサイトで中古の本を売るのはもうやめようかと思った。これからは自分で直接BOOK OFFへ持っていきます。買取金額がどんなに安くても(無料でも)それでいい。(もしくはいい本は、自分の裁量で自分の本屋のサイトで売っています)買うのは、便利だから利用しよう。お客のぶんは気楽です。YAHOOオークションでも、ものを売ったりしていたけどたまにぶちあたる、すごく変わった人や、態度が悪い人だと骨が折れる。出品されているのを買うのは、自分で相手の評価などをみてからチョイスできるからいいけど。無作為な顔の見えない相手に”売る”のはもうやめようと今年からヤフオク出品も引退しました。WEBは、便利。こうして、文句を書いてスッキリすることもできる。うまく使っていきましょっい。
November 7, 2005
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祝日、木曜日(いったいナニの日だったのだろう・・知らない自分)大須へいってお昼を食べたあとで琉球ショップで買い込み。「沖縄宝島 にらい」http://aichi.e-machi.ne.jp/tmpl/cafe/nagoya/nirai.htmlサンピン茶とうっちん茶とシークワーサーとスナック菓子(はシーサーのパッケージを気に入ったオットが4種類も買った)と生麺の肉付きソバなど。パーラーもついていて、ソバもブルーシールのアイスも食べられる。生モノもたくさんおいていて、試食もできる。試食でサーターアンダギーなどもぐもぐ食べる。今日はあげたてを売っていた。沖縄のフルーツも満載。賑わっていていいお店。ドラゴンフルーツ、始めて生でそのまま食べた。中身がしろいやつのほうを。キゥイより薄くて酸味をおさえた味。つぶつぶがおいしい。ちなみにこの赤いのがドラゴンフルーツです。(沖縄の市場で撮影=超ピンボケ)見た目からついたと想像できる「ドラゴン」。
November 3, 2005
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