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「お!ケムマキ!ケンイチウジもでてきた!」真中で少しだけ白いのが見えるのが健一氏です。右で後ろを向いているのがケムマキです。(→ってそんな説明は誰も求めていない・・・)「健一氏・・けむまき・・」このネーミングと懐かしいキャラクターをにわかに思い出しました。マンガももっていたのに。ハットリ君の弟の名前も思い出せず。ケムマキのあのネコはなんと言う名前だったろう・・(忘却のかなた)。「忍者ハットリ君のカラクリ橋」前に日記に書きました、GWの能登行きの際、とおりがかった氷見市(富山)にカラクリ橋があり偶然ちょうど動き出したところで車をとめてみました。下からジャージャージャーンと登場。順番に仲間達。ポーズを決め。お水が(噴水)演出として”シュー”と噴出。順番にでてくるナツカシの「獅子丸」とか「ケムマキ」とか「健一氏(ケンイチウジ)に」うけた次第。「健一氏(ケンイチウジ)!」と言ったのはオット。妙にうけた・・その呼び名に・・。伊賀(忍者屋敷がある)とか忍者の里というわけでなく氷見が不二子Aさんの出身地だそうです。ちなみに個人的にはFさんが好きだった。
May 31, 2005
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下の写真はだいぶ前に作った額。おばにあげたが、習いはじめ頃に作ったので画像だけ残しました。月1で続いているならいごとですが月2に増やした。今日は生徒3人。いつも土曜日教室は4人。生徒さんに娘さん2人と、おまごさんが3人いるおばあさん(67歳)が一人いらっしゃるのですが面白くてニコニコしていてやさしい。すごくたくさんカラムシ草を押したのでどうぞ・・といって分けてくださりそうになったので「せっかくこんなに綺麗に自分で押したのにいいですよ」というと「たくさんあるからー。どうぞ。」「ありがとうゴザイマス。ナニもお返しできませんが」「若いんだから遠慮しないで!(→実際はそう若くはないが)じゃ、愛で返して。」と普通に言う方です。「んもー、返しがしにくいから普通に流そう」と先生がいう。前回はガラスキャンドル(南国風)ケース。(またいつか写真を載せます→自己満足な・・)今日は和風でサザンカを長い短冊に。サザンカの名前をが出てこずに「ツバキ」と思い出してしまう。見た目も似ている。道端の地味な草花にもよく注目するようになり、じーっと花をみたりすることもある。自生しているやつは虫がついていてもたくましい。花の名前もだいぶ知るところとなりました。しかし一度覚えたのにすぐ出てこないことがある。この記憶力の衰えはなんとかしたい。花の名前や人の名前等、(んんんーーあれ・・・なんだったっけ・・あれ・・)と、がんばるとなんとか出てきたりするけど、その過程で、必ず眉間にシワがよる。シワはふやしたくない。自分の一番好きな花は、2,3年ごとに変わります。昔好きだと言っていた花は今はそうではなかったりする。土日オットはひるがの高原に毎年恒例の素人対抗テニスの試合へ。優勝するとハワイ旅行(はありえない。クラス分けにて、セミプロのような人も出る)今頃、交流パーチー後、トランプ大会でも、もしくは爆睡しているでしょう。
May 28, 2005
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時々、この日記に書いている、日頃よくいく広い公園は手入れが行き届いていて、季節ごとに、花しょうぶやパンジーやスミレや水仙やら、マーガレットやら色取り取り植え込みごとに植えてあります。桜の木ももみじもある。公共のお金で綺麗に手入れされている公園。いくつもある芝生もいつもきれいに刈られている。おばあちゃんが名前はわからないけど、綺麗に沢山植えてある紫の大きい花々を(スミレなどの一種?)とって、手に束でもっていた。そのおばあちゃんの隣に、自転車を押して立ち止まった別のかなり年配のおばさんが「あんた、ここに咲いているから、いいんであって、いかんがね」(ナゴヤ弁)と言っている現場にであった。通りすぎる間も何かそのおばあちゃんに言いつづけていた。で、他の見知らぬ、おじいさんもよってきて一緒になにかそのおばあちゃんに言っていた。おばあちゃんはその人たちに背を向けて立ち、花束の土を払っていた。おばあちゃんは意固地になってた。公園の先にある郵便局が閉まりそうで急いでいて通りすがりで、経過はみてません。注意できる人はおばさんはすごい。言い方もあるだろうけど。私だけが出くわしていて、時間があれば「ここの花、勝手に摘んでもって帰ってもいいんですか?」と声をかけるかなぁ。無視されるかもしれないけど。(美しいお花はちゃんとお金出して買うか、自分で育てて・・)あの公園は老人ホームの人々が時々、おやつやお昼を食べにきたり保育園の団体がお散歩にきたり、小さい子とママがゆっくり歩いていたり花の写真をとっている大きなカメラを持ったおじさんがいたり犬の散歩をさせたり(ワタシ)、公共でみんなが楽しんでいる場所。そういう場所で、日が明るいときに堂々と誰がみても悪いことをしているオバタリアン(死語)→オバアチャンタリアン(新語)。オソルベシ。おばあちゃんになってそういうことをするのは悲しい。
May 26, 2005
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先週土曜日にソフトボール大会。ものすごく自然豊かなグラウンドで。(オットの会社)部門別対抗。についていきました。仲良しのお友達のゆ○○ちゃん(小1)とお花摘みと虫取り。釣りにも一緒にいったりクリスマスの会社のイベントとか飲み会でも会って仲良し。ゆ○○ちゃんのママは先月2人目が生まれて忙しいので来られず。お花摘みと虫取りしようとゆ○○ちゃんと約束でいきました。午前中9時からから昼過ぎまで続く、長丁場のソフトボール大会。名乗ったり、こんにちわ、お世話になっています、と笑顔のご挨拶などはしますが、他にもきている見知らぬオクサマ達とずっと会話するより「お花摘み」が気楽でもありました。わたしが行ったら、ゆ○○ちゃんは、もう虫を少しとっていた。みせてもらうと、狙っていたてんとう虫と「だんご虫」が入っている。だんご虫・・・はコワイ。「ゴワイ!」。一般的に見ても、すごくかわいい子のゆ○○ちゃんですのでますますかわいいお花摘みをしている姿。でもダンゴ虫もとっていた。ベランダに2鉢だけある結構成長したヘデラにすぐに一杯ついてしまう「アブラムシ」を殺虫剤で殺すのではなくてんとう虫に食べさえてみようかなという試みをしようと「テントウ虫」ならとってみようと。てんとう虫とモンシロ蝶のこの2つなら今でもなんとか触れる。田舎のグラウンド周辺には、虫も野花もいっぱい。しかし、四方のものすごく広いグラウンド。いっぺにん軽々と2試合同時進行できる4グラウンド分以上ある広さ。試合をしている大人たちと遠ざかって、だんだんちいーーさく見えてくる。「ねーねー、この花かわいいよー」と言われて摘んだ花々もだんだんしおれていく。そして暑さでわたしはばてていく。「なんだ、この異様に広いグランドは・・・」土曜日はものすごく日差しがつよくて暑かった。腹もへってきた。採集用に、はさみとティッシュ(濡らして)と銀紙と輪ゴムをもってきていたけど駐車場へとりに戻りたいが遠い・・・・・・。で、やっと1周し戻って水場で水切りをして、まとめて輪ゴムでティッシュをぬらして銀紙につつむ。「腹が減ったなー。お弁当まだかなー。」と連発していたら「ベビースターラーメン」をくれてゴザ(2人用ドラえもんの柄だった)よばれて一緒に食べた。テントウ虫はなかなかワタシはとれず、ゆ○○ちゃんのほうがとるのが上手。テントウ虫、下手にさわるとへんな「汁」がでる。アミを持っているわけでないので両手でパッととるのです。「汁」を出されるのがイヤで、それがうまくとれない原因。帰るときに「テントウ虫がほしいんでしょこれ、全部おねえちゃんにあげるよ。おうちに持って帰ってもいらないから」(わたしが、テントウ虫、テントウ虫、と言っていたゆえの親切)「ダンゴ虫」と「テントウ虫」の両方がはいった袋をくれた・・やさしい・・。「ありがとうー。やさしいねー」帰りにダンゴ虫をひーひーいいながら袋をグルグル回したりして(手でさわれない)分けて逃がし、テントウ虫だけと切り分けた。ダンゴ虫は10匹ぐらいいた。テントウ虫は5匹ほど頂きました。花は変わった自生しているスミレみたいなのなどがとれた。家で水切りをした。押し花用で、自生している変わった植物の採集がしたかったので目的達成。お花摘みと虫捕りの土曜日でした。すごくばてました。「あそこまで走ろう!」といわれて(指指すところが50メートルぐらい先)「えー、走れないよ」というも、結局、3回走った。「えー、もう絶対に絶対走れない。手をひっぱってくれるなら走れるかも」と行って見たら、ほんとに元気いっぱいに手をひっぱってくれた。手をひっぱられても「ギブアップ、ギブアップ」連発。お子様を持つ親は、大変だなー。最初にゆ○○ちゃんのパパから(同世代)「耳半分ぐらいでいいから。全部付き合うと振り回されて疲れるよ」と言われていた。・・・体は疲れたが、気持ちは逆に充実した。ヒトサマのお子様(育てるたいへんさはなくおいしいとこどり)と遊ぶのは楽しい。へんな虫をいっぱいみた。みたこともない異様なヤツを何種類か見た。虫は怖い。自然の中で、虫には虫の世界があるのだな。突然、穴から(→虫のおうちだろう)出てきた変わった形のヤツをみてそう思った。
May 23, 2005
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いつもの公園で散歩しているうちの犬いつもの公園は神宮東公園です。綺麗ですよー。そのあと家にかえったら読書する?うちの犬注:おもいっきり「やらせ」ですー・・ハハハ・・
May 19, 2005
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今日は夜、犬を洗った。風呂場でシャンプーをして乾かす。毛が密集しているので乾かすのが大変だけど、ドライヤーにかかるのが好きなヘンな犬。単に毛が濡れっぱなしだと寒いだけかもしれないけど。洗うとふわふわになるから可愛い(犬親バカ)。背中の毛など特にかわいなおこ。この写真は沖縄のおうちの丸見えのガレージに置いてあって勝手にとった写真。もちろんこの車で、ふとんの丸洗いはもうできないであろう。でも絵柄はそれなりに愛らしいし味がある。どんな丸洗いをしてたのかなー。
May 17, 2005
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きょうは朝起きて犬の。散歩をながーく近所の公園で。神宮東公園です。最近はとても新緑が綺麗で広い公園です。家から5分かからないところにあるので天気がいいときはここが犬の散歩コース。天気がよかったので芝生でピクニックファミリーもいたり。でかい流れる池があるんですが、おたまじゃくしなどいて、小学校低学年ぐらいの男の子達が、アミをもって振り回していました。めだかもよく見ると泳いでいる。とったおたまじゃくしを見る・・。わたしも小さい頃おたまじゃくをとってきてベランダに置いていた覚えが・・・。だけど、おたまじゃくしは、いなくなる(フタとかしてなかった)。カエルになって足がはえていなくなる。あそこの公園で春先にみかけるカエルは、かわいいアオガエルでなくて巨大な食用ガエルになる。春先の夜に、散歩していると踏みそうになってギョッとすることが・・。ザンネンながら、池にはゴミもいっぱい落ちている。午後から遅いお昼をたべて、私は昼寝をちょっとしようとしたらもう日が暮れていた。オットは夕方から(6時から9時まで・・よくやるなー)テニスで出かけていった。公園景色 なかなか綺麗 うちの犬
May 14, 2005
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沖縄の話・・・ひつこく続ける・・沖縄備瀬の福木並木での話。福木並木の一部です。備瀬の福木並木は時を忘れて友人と2人歩きました。これも福木並木。先には海がみえていますが明るすぎて白くなってしまった・・。 備瀬に着いたとき、福木並木散策のためにゆっくりと車を泊められる場所を探している(お友達が運転してくれていて私助手席)と正面から牛車が。正面から、ゆらーりやってくる牛車。牛車の前には、2名、牛をあやつるヒト?牛車は、観光客をのせる小さいホロを引いている。ホロをひくおじいの隣に座っている男性と目がじーーーとあって・・・・「??え??え??えーーーー!!!」東京時代の会社の同じ課のひとつ先輩のYさんだった。結婚式の2次会の幹事もやったので、おうちにもおよばれしたことがある。沖縄に出る少しぐらい前、家のハガキの整理をしていてこのご夫婦の「結婚しました」ハガキが出てきて、二人ともどうしてるかなーと考えてまたそのハガキをしまったところで。Yさんのオクサマは牛車がひくホロの中にいました。ホロの中には何人か観光客の方が乗っていた。「おじいが、「一人前に座っていいさー」っていったからオレ座ったんだ」ぜんぜん変わってないYさん(見た目が)。6年ぶりか。他の観光客の人と同じでYさんがホロの中にいたら絶対すれ違っても気が付かなかった。福木並木を散策するための牛車をひくおじいと普通に並んで座っていてたYさんは、ラブラブ奥さんと沖縄旅行中。福木並木自体が、相当入り組んでいるし、すれ違う確立も低かった。かなりの偶然の確立。必然の偶然(?って自分でもイミ分からんが)。4月のシーズンの、観光客もほとんどいない福木並木。備瀬の福木自体「沖縄旅行の時に行っていってみた」という話はあまり聞かないようなところ。お互いびっくりしつつ記念撮影をして別れた。友達はわたしが、突然、牛車のヒトに声かけるから「牛車をひく沖縄のおじさんと○○(→私の名)が知りあいかと思ったよー」という。そんなワケない・・・がYさんは馴染んでいた(現地の方のように・・)こんな素敵な偶然もいくごとに魅力的な所。
May 12, 2005
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今日は午前中に、うちの犬のフィラリアのクスリをもらうのと、腹のあたりの皮膚が赤くなって痒そうなのとで動物病院へ行く。痒そうなのは、よくみたら赤く一部だいぶひどくなっていてかわいそうなことをした。徒歩15分、犬と歩く。風が強かった。とても混んでいた。土曜日のAMであり、しかもGW開け、で、人気の動物病院だから。動物病院には診察前の犬がいろいろ待機・・ある意味、犬天国・・・でも中は混雑しているので病院の外のベンチ(も待つ人用で設置されている)で座って待つ。フィラリアのクスリって相変わらず高い。結局1時間近く待ちました。沖縄を一緒に旅をした友人が、デジカメの写真データ-を送ってきてくれたので、早速見ました。同じ場所を一緒に回って、写真をパチリとしても違うとれかたや、違うところをとっていたりするからありがたいなと、思いながら、しばらく色々と眺めた。
May 7, 2005
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沖縄・・を続きありますがGWでかけたのでそれを。GWの一週間前に突然(この日記を読み返すといつも「突然」と記載があるであろう)「GWに過ごす好きなキャンプ場を予約して。どこでもすきなところで」と言う。いつも私の相方は「突然」キャンペーン実施中。海際で暖かいところがいいけど、どーーーーっこもあいてない。やっとみつけた「能登半島」にある「能登島」のキャンプ場。ものすごく名古屋からだと遠いです。「「金沢」(私はいったことがない)もついでにいけるしいいじゃん」と相方も賛成だったのでそこへ。だいたい80キロぐらいは(1時間ぐらいか)と千里浜海岸の片道は私が・・・あと残り全部オット運転。能登島Weランドという所。http://www.notoweland.jp/index2.htmよい景色と海とキャンプ場。色とりどりの木々や花、綺麗な海。桜色や濃いピンクの大きな木がたくさんありました。木々の名前が詳しくないから、よくわからないのけど。キャンプ場もGWともなると値段が6000円~ぐらいになるのにそこは3100円で良心的すぎる値段・・だが設備オッケイなよいところ。でも、遠かった・・・・。疲れたのか街中に、観光に出た時急にオットがささいなことで怒りバクハツで一度ほどけんかになる以外(が、この旅の汚点)よい旅でした。今までいったキャンプ場では最高☆つけるわ。近くにある温泉が安いのに「ひょっこり島温泉」とかいうところ最高でした。で、能登島へとわたるキャンプ場の近くへ「千里浜」というところが。「千里浜」!!!!海岸そのものの約8キロぐらいがドライブコースになっている砂浜の海岸です。海岸線ギリギリをゆける。ものすごく爽快愉快。昼間と夕暮れの2度ほど行きました。音楽かけて(軽快な楽しい洋楽ロック!)歌いながら爽快な8キロ!!!!ビバ「千里浜なぎさドライブウェー」!!「海岸沿いの道路」ではなく「海岸」を走れるのです。南国とも日本海とも違った景色でダイナミックな綺麗な海。人生初経験。お車で金沢あたりに行くならここの海岸おすすめです。キャンプ場からの風景 千里浜海岸昼 海岸を運転中 千里浜海岸でのドライブコース以外で私と犬 千里浜海岸夜
May 5, 2005
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