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3/8公開『ダージリン急行』を観てきました。父親が亡くなって、絶好していた3兄弟がダージリン急行で待ち合わせをし、心の旅をする話。一応、コメディドラマなんですが・・・列車に乗りっぱなしなので大きな変化もなく、兄弟喧嘩をしたり、時には列車が脱線したり、約2時間の停車の間、観光したりはするけど…。列車ないのゴタゴタの方がまだ微妙に笑える所あるかな?あまりのゴタゴタに、列車を降ろされ、宛もなく歩いてる所でハプニングがあったり、と工夫は凝らしていてインド文化に少しだけ触れはするものの…。I′m Boaring!!始まる前に短編で「ホテル・シュバリエ」の上映もあり、意味不明って思ってたら、「ダージリン急行」と続いてた。出演:オーウェン・ウィルソン、エイドリアン・ブロディ、ジェイソン・シュワルツマン、 アンジェリカ・ヒューストン、他今回の試写会には、インド関係者も観覧されてたのだが、どうだったんだろう。聞いてみたかったが、静かにお帰りに…。対象劇場の初日・初回にご来場された方へ、先着で“ダージリン紅茶”をプレゼントがあるそうです。詳しくは公式サイト内のNEWSで。
2008年02月29日
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最近、東京駅で長蛇の列をなしているお土産『日本橋錦豊琳』のかりんとう を頂いた。味は「きんぴらごぼう」、食べて納得。牛蒡嫌いな上司、もちろん好きな人も大絶賛!!本当に牛蒡の味がして、ちゃんと辛子もついてるの。小ぶりでお手頃価格なので、確かに人気あるのわかるわ。しかも量が多すぎず、もっと食べたいなって量で、なかなか考えられてる。私は企業診断士か~!!すぐに分析してしまうクセがあって…。全部で12種類の味(七味唐辛子、黒糖、きび砂糖、洗双糖、そば塩、ねぎみそ、野菜、きんぴらごぼう、胡麻、黒こしょう、十穀、竹炭)があり、他にも食べてみたい味をチェック!なかなかお薦めの逸品です。
2008年02月27日
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3/8公開『バンテージ・ポイント』を観てきました。スピード感のある内容で、まばたきするのを忘れてしまいます。何度も巻き戻して違う視点での映像が流れるのですが、意外に厭きずに見入ってしまいます。知らぬ間に犯人探しをしていて、気付いたら必死になってる。途中でシークレットサービスのカーチェイスシーンがあり、これも目が泳ぐので必死について行ってる自分がいる。しかし、年配者達はカーチェイスシーンが気に入らず、このシーンばっかりと不満を洩らしていた。ちょっと『24』ノリあるかな?後で8人も目撃者いたかな?って思って指折って確認。シークレットサービス、TVカメラ、一般人のビデオカメラ、警察官、テロリスト、と5人しか見つからない~!!これから観る予定の人はしっかりチェックですね!意外な結末も面白いですよ。出演者:デニス・クエイド、マシュー・フォックス、ウィリアム・ハート、 シガーニー・ウィーバー、フォレスト・ウィッテカー、他
2008年02月25日
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3/7公開『ジャンパー』を観てきました。期待通り面白かったです。 が、現実味がなくイマイチという声も…。年齢層によって好き嫌いが分かれるかも…。若年層は好きかも!!子供の頃の夢、あちこちの外国に簡単に行けたらいいのに…どこでもドアーがあればいいな~!って事がこの映画では起こっていて、ジャンパーは自由にジャンプしてあちこち行けて羨ましい。NY、ロンドン、エジプト、オーストラリア、銀行の金庫内、他…。ローマは飛行機で行ってたのでジャンパーにとっては非常にイライラしたに違いない!しかし、ジャンパー狩りのパラディンもおり、見つかったら最後、自分とその周りの人も殺されるので、ジャンパーとパラディンのジャンプチェイスが面白かった。パラディンは自分でジャンプできないので、ジャンパー達の通った裂け目から追いかけてきます。なぜか日本は東京の渋谷が登場。 何で??主人公のヘイデン・クリステンセンですが、随分大人っぽくなってて一層男前になってた偶然にも帰りの電車が人身事故で全く動かず、ホーム、階段、改札で人で溢れてて、こんな時こそジャンパーだったらって思った。 やっぱりジャンパーが羨ましい!!
2008年02月22日
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3/14公開Disney映画『魔法にかけられて』を観てきました。とっても夢見る乙女に戻れ、終わった後も余韻に浸りながら現実に戻っていきます。丁度、ディズニーランドでメいっぱい遊んでから帰る時みたいに…。最初の11分間のアニメは何と手書き作成だそうで、かなりの時間を要したそうです。その分温かみの感じられる懐かし感があります。内容も笑いありパロディありで、観ながら微笑みがこぼれます。と~ってもキュートなジゼル姫の物語です。おとぎの国(アニメ)から現実のNYに。ジゼル姫はおとぎの国に帰れるのか??歌もアカデミー賞主題歌賞に3曲ノミネートされており、「That's How You Know」映像もディズニーのパレードを観てるみたいなシーンもあり、思わず拍手しそうになります。気付いたら頭振って体が動いてた… 。(映画内でもロバートが頭振ってた)「Happy Working Song」「So Close」(曲と映像が見れます) 帰りに流れてた曲が、ずっと頭の中を流れてる程。個人的にはラブバラードが好きなので「So Close」が好き 以前ディズニー映画で使われてた懐かしい曲も流れてたりして、帰ったら聞こうって思ったよ。って、歌の事ばかり書いてるからミュージカルと勘違いされそうですが、違います。歌は愛を語るのに必要!って事を伝えてるみたい。確かに懐かしい曲がかかったりすると、この時こうだったな~って昔を振り返れますよねっ!アルツハイマー治療にも懐かしい曲を流したりして、思い出す訓練に使われたりしていて、人によっては効果があるそうです。そうそう、ジゼル姫はとってもソーイングが得意。それもカーテンやカーペットで…。作った後の切り取り後が笑えます。お掃除も大好き、でもお友達の森の小動物(鳩、ネズミ、ゴキブリ、etc)達がお手伝い。ゴキブリのでてくるシーンは「ヒャー」って声もでてた。出演:エイミー・アダムス、パトリック・デンプシー、スーザン・サランドン、 ジェームズ・マースデン、レイチェル・カヴィ、ティモシー・スポールとにかくディズニー映画は人の心を掴むのが上手いです。童心に返ってぜひ観て下さい!!今年は東京ディズニーリゾート25thアニバーサリー(4/15~)、絶対行くよん♪
2008年02月20日
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結成15周年、ケビンが脱退してしまって4人になってからの初コンサート『バックストリートボーイズ JAPAN TOUR 2008』に行ってきました。 今回、大阪・名古屋のコンサートが中止になってしまった為、初東京ドームへ。前座でハウィーがプロデュースした「George」が登場。日本人の父を持つカナダ出身の彼は、父の故郷日本の来日を喜んでおり、3曲披露。バックステージなく、垂れ幕の前での前座。盛り上がりも少なくちょっと可哀想でしたが、ムーンウォークは上手かっな~。その後すぐにバックスに会えると思ってたら、予定より40分遅れでスタート。かなり中だるみでしたが、最初は懐かしのナンバー曲「Larger Than Life」でスタート。待ちくたびれた観客のつかみは上手い!ケビンのパートも上手くカバーされてたし、BACKの映像に若かかりし頃のPVが流れてるのも上手くカットされてた。昔はダンスも交えてのノリノリ系でしたが、最近はバラード系も多く小物使いで見せる系になってたかな~!!ボクシングのボクサーになってリングに上がったり(舞台にリングを設置)、ポーカーをしながらのシーンだったりと、PVっぽい舞台設定。最近ニックがヒゲをはやし始め、まだチョロチョロでおっさんくさくなった。童顔が嫌なのかな?でも彼は童顔が可愛いと思うな~。ショッキングピンクのピチTを着ながら、子供のドラムセットのようなドラムを叩いてたのが(かなり上手い)可愛いくて超キュートだった。曲は80~90年代のトランス系でノリノリ。A.Jはまた太ったみたいで、お尻と太ももがパツパツ!顔も一層まるまる。A.Jはシャープじゃないと…。ハウィは太ってからは変わらないな。全然変わらないのがブライアン。それって凄いと思いませんか?東京ドームは京セラドームより広いからか、私達の歌声が聴こえない!と彼らは叫んでいた。確かに歌ってる人が少なかった。ノリも大阪に比べて悪い気がした。短い時間を目いっぱい楽しみ、私達は帰りの飛行機の事もあり、途中退場。悔しい~!!「インコンプリート」までは居たんだけど、その後は何の曲でどんなだったかを知ってる人、ぜひ教えて下さい!! 25曲も披露されたとか・・・。よろしくです~!!
2008年02月17日
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2/12~17の期間限定、Kinki Kidsプロデュース『十六茶カフェ』が代官山にオープン! この期間、ここでしか食べることが出来ない十六茶オリジナルメニューの販売があります。剛プロデュース『牛丼のロコモコ風』、光一プロデュース『ポークジンジャーライスバーガー』むっちゃおいしそうでしょ~残念ながら1日300食(各150食)の為、ありつけなかった~ 聞くところによると、その日は朝5:30に食べる人の整理券は終了してたらしい。ヘタに早起きして並びに行ってもムリだったこと考えると、まぁいっか~食べたかったけど、写真撮り放題の中で食べるのも… なんか微妙…。Asahiさん、本当にご苦労様でも店内来場のチケットは確保(カフェに入るのに整理券あり) 新十六茶のサンプリングを頂けました。店内では昨年~今のTVCMを放映、新旧ポスターの展示もあり、ファンは必見!!(写真撮り放題)カフェ内は十六茶と十六茶カラーの緑にポスターでグリーングリーンしてます。
2008年02月17日
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念願の飛行石カクテル『ラピュタ』のあるお店に連れて行ってもらった。(かなり前に飲みに行きたいって言ってたのを覚えてくれてたの。ありがとう)本当に氷が光ってる!! 何が入ってるの?? と思って飲み干した後、出してみた。見た目 氷。ん?プラスチックだ。裏を見たら、スイッチがある。あれっ?? 色んな色に変わる~!ブルー、グリーン、レッド、ピンク、アイスブルー へぇ~面白い。こんなのあるんだ~とちょっと感心。 これって、ジブリの『天空の城ラピュタ』を知ってる人は尚更、知らない人もちょっとオシャレでいい!アイデアは買いだなっ!!
2008年02月16日
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生マシュマロって知ってる?生キャラメル、生チョコ、生パームと確かに生ブーム。でも全く想像つかない!!で同僚の話を聞いて、早速買ってみた。(同僚は結構グルメなんです)見た目もカラフルで可愛い味は?グレープ、ストロベリー、パッションの3種類。食感は口の中でシュワッ!と溶ける。メレンゲが多いのかな?確かに普通のマシュマロとは全く別物。軽いし甘さも控え目で幾らでも食べれる~!!と、またメタボに一歩近づいてしまったが、まだ食べた事ない人は、一度試してみてもいいかも!結構はまります。
2008年02月15日
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3/1公開『明日への遺言』を観てきました。第二次世界大戦後の戦争裁判の話で、舞台はほとんど法廷シーン。東海軍司令官 岡田資(たすく)は仲間の罪を軽くする為全ての責任は自分にあると言う寛大な心の持ち主で、元ロンドン駐在の日本領事館に居たからか英語も達者で、相手国の米軍側の裁判官達とも心が打ち解け、人間性が買われたというか、米国側も裁判中に助け舟を何度かだしているにも関わらず、ガンとして自分の精神を貫き通し、最後は法の元で絞首刑に…。そのお陰からか、周りの仲間は罪が軽減されました。誰か悪いと言う事は言えないと思うのだが、なかなか出来ない事をし、死を恐れず真っ直ぐ向き合い、誇り高く素晴らしい人でした。(実話) アメリカ人俳優も綿密なオーディションから選び抜かれ、バーネット主任検察官はスティーブ・マックイーンの息子フレッド・マックイーンが演じます。(写真左)静かにタンタンと進んでいきますが、色んな思いが交錯する濃い内容で、考えの軽い若者達(私達)そして次世代へと伝えている映画だと思いました。出演:藤田まこと、富司純子、ロバート・レッサー、フレッド・マックイーン、西村雅彦、 蒼井優、田中好子、他
2008年02月14日
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2/16公開『マゴリアルおじさんの不思議なおもちゃ屋』を観てきました。おもちゃ屋さんだけあって、世界中から沢山のおもちゃを1万個以上集め、ほとんどCGを使わないで製作されたそうです。中にはヴィンテージもののおもちゃもあるそうですが、おもちゃ探しで観てる訳ではないので気がつきませんでした~夢とファンタジーがいっぱいで、小さな子も楽しんで観れるかな。マクゴリアルおじさんが居なくなってしまってから、おもちゃ屋を継続させるか売るか否かの瀬戸際で、友達作りが苦手な帽子のコレクターの小学生エリック君が、今迄貯めたお小遣い全財産と今後の将来稼ぐであろう金額を持って、おもちゃ屋さんを購入する契約にやって来るシーンが健気で可愛くて面白いです。
2008年02月07日
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2/16公開『エリザベス ゴールデン・エイジ』を観てきました。出演:ケイト・ブランシェット、ジェフリー・ラッシュ、クライブ・オーウェン、他ケイト・ブランシェットが主演女優賞にノミネートされている作品で注目を浴びています。実は10年前にも「エリザベス」をケイト・ブランシェットが演じており(知らんかった!)、この時もゴールデングローブ賞、イギリスのアカデミー賞といわれるBAFTA賞の主演女優賞を受賞、アカデミー主演女優賞にもノミネートされ一躍注目を浴びたようです。前回のはエリザベス女王になった過程らしく、今回は続きと言う訳ではないのですが、女王君臨から黄金期に入るまでの過程の話です。国を制する女性は、基本 性格男でアイスマンでないと無理なんではないか?って思っていたら、実はとても もろく、優しい人だった。しかし、とても強運の持ち主。 色んなハザマに挟まれて大変な職業と言うか、地位と言うか…。自分では嫌な事も側近から言われてムリヤリの決断を強いられ、一部の人々から憎まれたり…。色んな感情を顔の表情で表現されていて、主演女優賞ノミネートも納得の演技です。また、衣装も素晴らしく、見応えタップリ。 天使のような衣装も多かったです。監督は、衣装の色にもこだわりを持っていて、当時、青の染料を手に入れるのが難しかった時代らしいので実際は無かったかもしれませんが、「自由と愛を求める」象徴として青のドレスを使用されてます。ケイト・ブランシェット自体もとても綺麗な上、衣装も素晴らしく、威厳もあり神々しかったです。
2008年02月06日
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同僚のおすすめ、欧州レストラン『シェノワ』に行ってきました。場所はとてもローカルで、何でこんな所に?って場所にあります。大阪市内から中央大通りを東に葛城山方面へ一直線。その反対車線の高速道「高井田出入口」近くにあるので、教えられなければ見過ごしてしまう場所。電車だと中央線『深江橋』と『高井田』の丁度真ん中あたり。そんな中にひっそりとお洒落にたたずんでいました。 しかし、同僚の言う通り雰囲気はすごくいい!!しかも店内は不思議な造りで右の階段からだと2階なのに左の階段からだと2階と3階の間の中3階?って感じなの。なかなか面白いし、店内装飾もお洒落なのでウロウロしたくなる。が、そこは抑えて席からキョロキョロ眺める。お料理もそこそこイケてて、こんな感じ。これは本日のランチです。パンも大きくてお得感あるし、とてもお気に入りになっちゃいました。ランチメニューは毎日違うけど、HPで確認できます。しかも土日祝もある。今度は夜に行ってみようって思いました。 おまけ表に犬のバルザックのお家もあって、大人しくお客様をお迎え、お見送りしてくれます。
2008年02月06日
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3/1公開『ライラの冒険―黄金の羅針盤―』を観てきました。最近は映画界では珍しくファンタジーブームらしく、この映画もそう。この原作本は本国イギリスを中心に、世界中で大ベストセラーとなっている小説 イギリスでは「ハリー・ポッター」よりも有名かつ人気で、カーネギー賞を取った程の作品。まさしく観て納得。今まで観たファンタジー映画の中では一番はまったかも!!むっちゃのめり込んで観てしまうぐらい面白かったです。3部作なんですが、一応一ケリついて次ってところで終わるので、「え~っ!!もう終わり?」って思ってしまいました。 約2時間ですが、もっと観たかったって感じです。スケールも大きく、見応えタップリです。出演:ダコタ・ブルー・リチャーズ(ライラ)、ニコール・キッドマン(コールター夫人)、ダニエル・クレイグ(アスリエル卿)、エヴァ・グリーン(セラフィナ・ペカーラ)、サム・エリオット(リー・スコーズビー)、他あなたのダイモンは何ですか? ダイモンとは、その人と生涯を共にする動物の精霊。いわば守護霊みたいなもんかな?20の質問に答えるだけであなたのダイモンがわかります。私のダイモンはZotius。 もう一回やってみたらPhilotheus。性格をよんでると、あたってるんですよね~。 どっちも"のんきな、柔軟な、軟らかい口調"って。
2008年02月05日
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地球環境をテーマにした『アース』を観てきました。映画というよりドキュメンタリーなので、観客少ないだろうとふんでいたら、意外に多くてビックリ!北極から始まり、徐々に南下し、南極までの色んな地球の姿と弱肉強食の世界が観られます。劇場だと大きなスクリーンなので感動も倍増。赤道辺りのニューギニアには、珍しい鳥 : カラフルなゴクラクチョウがおり、色んなダンスを踊るシーンにちょっと笑える。北極と南極での太陽の沈み方にも注目。私達が目にする太陽は、東から昇って西に沈みますが、北極は右から左に移動。南極はその反対です。 当たり前の事に「あれっ!?」って思います。映像もさる事ながら、BGMのベルリン・フィル・ハーモニー管弦楽団の音楽もまた素晴らしく、壮大な感じでいつまでも聴いていたくなる音楽です。地球環境の問題も考えながら、美しい地球の姿と音楽で癒されました。これを観た後、美しい地球を大切にしなきゃっ!って思います。先日、飛行機で東京へ行ったのですが、「まもなく東京・・・」のアナウンスが流れる前くらいから空から見るとグレーに見え、曇なんだな~って思ってたら、「本日の天気は晴天・・・」って。ということは大気汚染でグレーなのね。汚染区域に入っていく自分がとっても嫌な感じでした。アル・ゴアさんじゃないけど、少しでも何かしてクリーンな地球に戻さなきゃって思いますよ。そこで、「残したいモノ」にあなたも応募しませんか? Hunny15も応募しちゃいました。第1回目の「残したい自然」にも応募したのですが、残念ながら入選にはいたりませんでした。が、みんなの投稿写真はみられます。とても素晴らしい作品ばかりですよ。検索文字列:Hunny15 で検索するとHunny15の投稿写真もみられます。(海の写真ばかりですが・・・)そして、第2回「残したいモノ」 主 催:富士フイルム株式会社 応募期間:~2/13(日)まで
2008年02月01日
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関西ではチョコレートで有名な『なかたに亭』をご存知ですか?その姉妹店『chocolatier NAKATANI』が、私が勤務する近くにあると知り、行ってみました。何度も行き来していた道で、今まで一度も気づかず見過ごしてきた場所。そんな隠れ家的な場所にありました。一見したところ、アトリエ風。そう、ずっとアトリエだと思っていたので見過ごしていたのです。入口がどこかわからなくて、間違って地下のガレージに入ってしまった。1Fから少し階段を上がり奥に入ると、もう日本じゃないみたい。フランス辺りのアパルトマンの一角に迷い込んだみたい。そんなお洒落な雰囲気なんです。 中に入ると、ちょっとしたアトリエになっていて、地下に降りて行きます。そこは上本町にある『なかたに亭』とは全く違った雰囲気で、チョコレートの販売のみ。同僚がラズベリーとチョコレートのジャムを買いました。レジは普通なんですが、そこにでる文字が「merci」って!どこまでもフランスの雰囲気でした。
2008年02月01日
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