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大阪の繁華街のど真ん中にある廃校になった小学校『精華小学校』 その元体育館を再利用し、小劇場として使われている場所で、小さな音楽会を兼ねた試写会がありました。音楽会ではアフラックのCMで流れてる『あひるのワルツ』が代表的な音楽家「ザッハトルテ」スイーツのザッハトルテではありません。チェロとアコーディオン、ギターの三重奏の小さなコンサートを楽しむ。音楽は全体的に癒し系で、メインはアコーディオンなんですが、あまり目立たないチェロが色んな音を奏で、とっても重要な役目をしてて音楽としてとても面白い!って思った。写真をクリックすると、「あひるのワルツ」のPVが見られますよ。メンバーはピエール風の髪型と話し方のギターさんがメイントークで面白く、細目のアコーディオンさん、神経質そうなDJ OZMA似のチェロさん。ところがチェロさん、メガネとヅラをいきなり外すとちょっとパンク入ってて別人。まずヅラとは思ってなくって、これにはビックリで「え~っ!」って大きく反応してしまい、アコーディオンさんに笑われてしまった。恥ずかしい…。 と、音楽とトークを楽しんだ後、大阪の下町が舞台の人情もの映画を観る。1/17公開『大阪ハムレット』女の子になりたい小学生の男の子、思春期の悩み、年を偽って恋をする、等、かなり笑いあるし、なかなか楽しめる内容でした。何もしなくても写真だけで笑えるのは間寛平だけでしょう。出演:松坂景子、本上まなみ、岡本夏樹、岸部一徳、森田直幸、久野雅弘、大塚智哉、 間寛平、白川和子、他
2008年12月24日
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モンシュシュで、期間限定の『堂島チョコロール』を販売中。販売しているのは、堂島店と肥後橋店のみ。期間限定だし、クリスマスだしと思ってあらかじめ電話で確認。(予約は年内はなし。)堂島店は本店だけあって、朝10時~ 約100本肥後橋店では、クリスマスの時期はなく、年内は12/26・27の朝10時~ 20本のみ。しかも1人1本。ということで、クリスマス会に持参の為、朝のオープン10時より早く、9:30頃~並びに。ところが!!キャアー 既に長蛇の列ではありませんか!!お店から曲がって橋の真中辺りまで並んでて、おそらく100人近い人数。私たちが並んですぐに中之島線「渡辺橋」駅すぎてまで並んでる。場所のわからない人は、地図で確認を!そりゃあクリスマスだし、チョコロール目当てだけではないにしろ、買えるのか??と不安になりながら待っていたら、スタッフの人が「本日の販売はチョコロールとシンデレラロールはありません」って。 ・・・・ 何で?? 電話で確認したから並びに来たのに・・・。すぐに友達がスタッフに再確認しに行くことに。電話で確認してから来た事を伝えると、友達がスタッフに連れられどこかへ・・・しばらくして戻ってくるや否や携帯メールが特別に2個用意してくれたので1個づつしようって よかった~周りのお客さんの手前、大きな声で言えないからね。 携帯って便利~待ってる間、2回は品切れで工場からの配達をしばらく待つことも。 その間に店長さんから待ってる人にクッキーの差し入れもあり。ようやく購入するまで2時間以上も待つ事に。 今日は特に寒かったので体がフリーズ状態で、歩いてても感覚が全くなくて辛かったですぅ。何とか購入できましたが、自分用ではなかったので味はわからないのですが、フランス産高級チョコ:ヴァローナをふんだんに使用された大人の味が売り。食べた人の感想を聞くと、苦味があって大人の味でおいしいらしいです。私の手元に届くのは来年になりそうですが、楽しみに待つ事にしようっと<一言アドバイス>買いに行く予定の人は、クリスマス期間中は普通の堂島ロールもなく、堂島ロールに砂糖菓子のローリーちゃんがついた「メリーローリー」に変わっています。プリンはありましたが、シュークリーム等もなかったので事前に電話確認を!保冷バックは必需品です。売っていますが、今日はかなり売れていて完売状態でした。並ぶ時は7時台~並ぶと売り切れなく好きな物を買えそうです。
2008年12月23日
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12/19公開初日『地球が静止する日』を観てきました。出演:キアヌも日本にかけているのか、本日来阪中!西宮のTOHOシネマズで舞台挨拶。しかし、お泊まりはリッツカールトン大阪とリッチなご身分です。キアヌと言えば、マトリックスのイメージが強く、勝手にマトリックス最終章か??って思ってたら全然違った。地球外生命体(エイリアン)の「クラトゥ」が地球を救う為に現れた話。ここで強調するのは、あくまでも地球の為です。言いかえると、地球に住む人間の為ではありません。要は人間が変わらなければ、このままでは地球が滅亡するという事。強いて言えば、環境問題定義の一貫ですね。しかし、人間が考えた話なんで、ノアの箱舟的要素も出てきます。ハラハラドキドキ感はなく、終わり方が今一つハッキリした答えを出さずに終わっている点から、これからどうやって人々、企業が変わっていくのかと言う宿題を貰ったような感じでした。出演:キアヌ・リーブス、ジェニファー・コネリー、ジェイデン・スミス、キャシー・ベイツ、他
2008年12月19日
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2009.1/17公開『感染列島』を観てきました。これを見ると、ウイルスはどこからどのようにして感染するのか、がとっても良く解ります。今日はウイルスに感染しないように、花粉・ウイルスを含む飛沫99%カットの『快適ガードプロ』の試供品付。 マスクやゴーグルが必需品ってのもすごく解りますよ。それでも、ちょっとの油断で感染するウイルスの恐ろしさ。WHOの重要性と現場に赴く勇気、病院内で働く人々の大変さと院内感染、等 ちょっとした社会勉強にもなります。題材が題材なだけに、内容はかなり重いです。出演:妻夫木聡、壇れい、国仲涼子、田中裕二、池脇千鶴、カンニング竹山、佐藤浩一、 藤竜也、ダンテ・カーヴァー、他
2008年12月18日
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2009.1/30公開『MAMMA MIA!(マンマ・ミーア!)』を観てきました。四季の舞台を観ている人からは「今いち」って聞いていたのですが、私は好きです。中には、最低3回は見るなっ!と言いながら帰ってる人もいましたよ。子供の頃から聞いていたABBAのヒットメロディー炸裂で上手く作られてます。何より、ミュージカルは基本英語ですが、映画の場合、英語のわからない人でも字幕で見れるので、歌の意味もわかる点がいいかも!??ミュージカル映画では世界史上最高の興行率で、今も更新中!!その上、ゴールデン・グローブ賞 作品部門・ミュージカル部門に、メリル・ストリープが主演女優賞にそれぞれノミネートされています。結果は来年1/11です。兼ねてより映画化したいとABBAのメンバー(ベニー・アンダーソンとビョルン・ウルヴァース)が思っていた所、メリル・ストリープが『マンマ・ミーア』の舞台を観てとても感銘を受け、「私もいつか一員として出てみたい」と手紙を出したのがきっかけで、本格的に映画化始動。 楽しいミュージカル映画で、笑いあり、涙あり、シリアスあり。母娘の愛、今までの、これからの人生を描いた内容です。ノリノリシーンでは一緒に踊ってしまいそうになりますよ o(^▽^)o主役の可愛い女の子ですが、彼女が選ばれた理由として、歌の歌い方が上記ABBAメンバーによると一番しっくり、ピッタリきたからだそうです。映画内でも歌ってますが、最後のエンドロールで歌ってるの彼女だと思います。ABBAとは少し違いますが、透き通った伸びのある声です。ロケーションはギリシャのカロカイリ港で、海がとっても綺麗な観光地されてなさそうな場所でした。海のブルーに白が貴重の建物と赤のブーゲンビリアのコントラストがとっても綺麗です。出演:メリル・ストリープ、ピアース・ブロスナン、コリン・ファース、ドミニク・クーパー、 ステラン・スカルスガルド、ジュリー・ウォルターズ、アマンダ・セイフライド、 クリスティーン・バランスキー、他
2008年12月17日
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12/15迄 開催していた 『6人展』 が無事終了しました。今回は、めったにお会いできない方々や、久しぶりに連絡をとる方々までもが見に来て下さり、そこそこ盛況に終わりました。皆さん、お忙しい中ありがとうございました m(_ _)mまた、沢山のコメントもいただけ、とても感謝しています。プロの方や教室で教えている先生、今回初参加の画家志望の若手の方々、他の素晴らしい絵が大半を占めており、私の絵はまだまだだなぁ~!!と毎回のごとく落ち込んでしまいます。今後も自分なりに暗中模索を繰り返しながら、頑張って行こうと、皆さんの励みのコメントを見ながら感じました。来年の出品はお休みし、自分なりに成長したと感じたら出してみようかなぁ… 等と思っています。 まだわかりませんが…。その際には、また応援お願いしますね お礼まで。
2008年12月15日
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12/20公開 『K-20(twenty) 怪人二十面相・伝』を観てきました。時代背景は昭和初期。 サーカスの一団員が怪人二十面相として捕まる。その後、サーカス時代に一緒に仕事をしていた仲間(実は泥棒)達に助けられる。怪人二十面相を捕まえる為、自分の汚名を晴らす為、自分が最も嫌ってた泥棒修行が始まる。泥棒修行中に出てくるレンガ造りの古い工場跡の建物がとてもステキで、日本じゃないみたい。どこで撮影したのかな??と思ってたら、九州の門司だった。北九州市内6箇所(西日本工業倶楽部、三井倶楽部、上野海運ビル、 門司赤煉瓦プレイス、食糧倉庫、足立の丘の上) こんな事思いながら観てるの、きっと私だけでしょう。で、怪人二十面相の正体が獄中に判り、色んな謎に直面しながら突き止めていき、ついに!!という時に「えっ、そうなん?」って場面が。思い込みって怖い!謎解きは最後まで疑ってかからないと…。CGなんだけど、大袈裟じゃないし内容面白かったです。笑えるしもちろん、怪人二十面相につきもんの明智探偵と少年探偵団の小林君も登場しますよ。出演:金城武、松たか子、仲村トオル、國村隼、高島礼子、鹿賀丈史、本郷秦多、今井悠貴、他
2008年12月11日
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12/20公開『ラースと、その彼女』を観てきました。極端にシャイな彼は、女性とまともに話せない。隣に住む兄の奥さんにさえも…。そんな彼が突然、インターネットで知りあったという彼女を連れてやってきた。その彼女はリアル・ドール。 名前はビアンカ。リアル・ドールとは、男性が淋しい時に利用するもので、自分の好みでパーツを組み合わせ、注文できるらしい。ここで出てくるのは、かなり巨乳。ラースの巨乳好き発見!等身大で、ソフビ素材っぽい気がしました。でもやらしさは微塵も感じませんよ。田舎ならではの町の人達の協力的な事!都会だったらこうはいかなかっただろうなぁ・・・ラースは皆に愛されてるってのがわかります。ビアンカはボランティアもします。この作品「面白いのでぜひ映画にしたい」と、監督が言い出して4年。ようやく映画化した作品です。そして、アカデミー賞ノミネート、ゴールデン・グローブ賞ノミネート、サテライト賞主演男優賞受賞、他 と話題を呼んでいる心あたたまる映画なのです。結構、笑いもあります。出演:ライアン・ゴズリング、エミリー・モーティマー、ポール・シュナイダー、ケリー・ガーナー、 パトリシア・クラークソン、他12/10、リアル・ドールのビアンカと大阪のくいだおれ太郎との共演が実現するそうです。そう、ビアンカが来日しているんです。(^_^;) TVで要チェック
2008年12月08日
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12/20公開 『ワールド・オブ・ライズ』を観てきました。主演はレオナルド・ディカプリオ。テロリストを捕まえる為、アラブの中に潜入捜査をするCIA捜査官。もちろん、言語も覚えて話してます。全く違和感なく、凄いです。と言っても聞き慣れてる人にはどうかわかりませんが…。そして、危ないシーンもスタントを使わず、殆ど本人です。役者根性を感じさせられます。で、その上司役のラッセル・クロウは貫禄を出す為か、アメリカ人を象徴する為か、役柄の為に毎日チーズバーガーを食べ続け、28kgの増量に成功。そこまで太らんでも!!ってくらい大きくなってます。戻すのが大変そう…。左側が太ったラッセル・クロウです。と前置きは置いといて、アラーの神を愛するアラブ人と仲良くなるには、まずは信頼関係が重要。それを築く事。観ていて、誰が嘘をついてるか誰を信用していいか、自分の中でわからなくなってきます。こんな中で産まれ育つと、毎日がものすごい緊張感か、信頼関係の中に居るから安心しきるか、の両極端かも!!なにしろ、国民性が違うと考え方が全く違うので、復讐は当たり前な人達なんで…。とにかく、テロリストの話なんで、最後まで黒幕がハッキリわかりません。が、彼らが毎回使うビデオ撮りや連絡方法などは、我々も耳にした事のあるやり方でした。PG12という事もあり、過激シーンあり。指を何かで叩き潰されるシーンはエグく、さすがにあれはスタントでしょう。保険かけてるといえどもスタントの仕事辛そう。気の毒…。監督のリドリー・スコットの撮影の仕方が、1シーンに8方向からのカメラ撮影でスピード感を出してるので、本当ならもっとダークで重い内容も、飽きずに観れます。原題は「BODY OF LIES」出演:レオナルド・ディカプリオ、ラッセル・クロウ、マーク・ストロング、ゴルシフテ・ファラハニ、 オスカー・アイザック、サイモン・マクバーニー、他
2008年12月03日
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会社からの帰り道、お空にかわいい顔が!!とで偶然にできた顔です。あまりにも可愛くって、思わず携帯で撮りました。目の部分は金星と木星だそうです。
2008年12月01日
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