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9月初めにニューアルバムが発売されたNE-YOのコンサートが大阪城ホールで開催。前回、2009.1/10は都合が悪くて行けずに後悔。次こそは絶対行こう!と決めていたところ早くも2回目のコンサートが開催。アリーナの後の方ならスタンドの舞台近くがいいので、最初からスタンド狙い。今回はとってもいい席が取れた。1例目。何の邪魔なく見れる。ここでNE-YOを知らない人の為にちょっと説明。NE-YOは「ネーヨ」ではなく、【ニーヨ】と発音して下さい。彼はニューヨーク在住、28歳のR&B系ミュージシャンで、決して男前の部類には入らないが(すいません)、ダンスも歌も最高ノリノリ系の曲が多いからか、年齢層は大学生位~20年代中心が多い。そんな中に混じりノリノリでコンサートに臨む。始まったかと思ったら「JASMINE」の前座コンサート。1~2曲かと思ったら5曲も…。長い~っ!!Y(>__
2009年10月27日
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オリオン座流星群、観れましたか?我が家からは22時頃はまだ見える範囲の位置になく、24時頃にようやく東の方向45℃位の位置に見える。20日~21日にかけて。月がなく、いつもより星が大きく見え、キレイで見やすい。噂では、1時間に30個は見えるはず。しかし30分経っても流れる気配なし。やっぱ大気のせい??風はないものの底冷えし始め、もう限界(><;) 21日~22日今日が最大のショーの日前日より星の見え方が違う。遠い。 大気が昨日より汚れてるの??しかし24時を過ぎる頃から微力な風のせいか段々空気が澄んできて昨日同様、星が綺麗に見え始める。流れた!o(^▽^)o24:10 ペテルギウスとベラトリックスの間、メイサ辺りから。赤い星がペテルギウス、その反対側の肩の部分:ベラトリックス、耳の部分がメイサです。どうやら、ベテルギウスから放射状ではないので、見たのはオリオン座流星群ではないかも。今日は風もあり、寒いので20分位で切り上げ。22日~23日帰り際に空を見上げたら、曇ってる~!!夜中には晴れるかな…。一応24時に空をチラ見。曇ってる~(-.-;)今晩は新たに始まる新ドラマもあり、いつもより遅い時間からの観測。25時。やっぱり曇ってる~。連日だし昨日見れたし、もう寝るかな。今週いっぱい迄はまたまだ観れるチャンスもあるし、まだ観てない人は頑張って夜更かししてみよう!
2009年10月23日
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秋の果物の代表といえば、今の旬は栗。栗はヨーロッパではとても一般的で、栗専用のフライパンが売ってる程。その栗を使った家庭フレンチ料理を作りました。★鶏と栗のワイン煮込み★じゃがいものガレット★紅茶風味のクレーム・ド・ポ紅茶はアナスタシアです。ちょっと不思議な香辛料の香りがする~!!ちょっとした工夫で、簡単リッチな食事。出来上がり見ただけでも雰囲気に酔いしれるでしょっ!(^-^)bメイン料理はあらかじめワインに漬け込み、仕上げにブランデー少し。デザートにはラム酒を入れて、と大人なディナー。今日一緒だった人の中には(初対面)、とってもお上品でまったりした喋り方のティーインストラクターの人が居て、いつもと違った雰囲気でとっても楽しかった~!!お食事は楽しくないとねっまた会いたいなo(^-^)o基本的に私、人見知りなんですが、メンバーの中に1人でも知ってる人がいると会った瞬間から友達の友達は皆お友達。相手の人がどう思おうと…。ちょっと図々しいと思われてるかも
2009年10月22日
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11/7公開『僕らのワンダフルデイズ』を観てきました。53才、末期ガンで余命半年。何をしていいか解らず、鬱になり、やりたい事がわからない。団塊の世代は働くばかりで趣味を持ってない人が多いのかも知れない。とにかく、映画では高校時代にやってたバンドを再結成し「全国ナイスミドル音楽祭」(実在する)に出場するという目標を持つ。前向きと明るさは、ガンも消え去る可能性もあるし、いい事だ。最初から最後まで笑え、笑いながら涙をそそらせるシーンは、脚本が、撮り方が、上手いっって思った。始終笑えるし、誰が観てもオススメ。だが、ぜひ団塊の世代の趣味を持たないオヤジ達(親父達)に観てもらいたい作品。幸い、前売り券は1000円らしい。50才過ぎたらいつでも1000円やったっけ?60才から?? 出演:竹中直人、宅麻伸、斉藤暁、稲垣潤一、段田安則、浅田美代子、紺野美沙子、 貫地谷しほり、賀来千香子、塚本高史、田口浩正、宇崎竜童、アンガールズ、 柏原収史、佐々木すみ江、他
2009年10月21日
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10/31公開『風が強く吹いている』を観てきました。タイトルだけじゃあ、どんな映画かわかりにくいが、箱根駅伝の話。何でしんどい思いして走るの?? ってのが常々の疑問。そんな私は今迄、**マラソンだの、**駅伝だのに全く興味もなく、TVでも見た事がなかった。この映画は駅伝に参加するまでの課程、舞台の裏側を見せてくれる。もちろん、知らない事だらけ。見せ場もあり、最後は観客から『うわ~っ!』と声が上がった。出来過ぎた内容だったが、努力・持続・苦労・仲間・達成感、等を味わえ、なかなか面白かった。何より、林君(クララ)が可愛いし、将来男前に変身しそう~!!っと映画とは別の事を考えながら観てたりして…とにかく、飽きずに見れるし、何気に笑える。出演:小出恵介、林遣都、中村優一、川村陽介、橋本淳、森廉、内野謙太、 ダンテ・カーヴァー、斉藤慶太、斉藤祥太、水沢エレナ、五十嵐隼士、 津川雅彦、渡辺大、高橋ひとみ、鈴木京香、他
2009年10月20日
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オリオン座流星群の活動が2006年から活発化しているそうです。今年は極大の頃に月の影響がないため、月の影響のある2010年と比べると、大変良い条件で観察できるらしい。オリオン座流星群の活動が最も活発になるのは10月21日頃。この前後数日間は、オリオン座流星群の流星 (流れ星) をたくさん観察できるかもしれませんね。大体、10月19日夜から10月22日夜(23日朝)が狙い目!時間的には、22時~それ以降がオススメ。写真、真中に赤く光る「ペテルギウス」近辺から放射状に流れます。オリオンの真中の三ツ星の事じゃないよ。オリオンの左上のです。平日だけど、たまには夜空を眺めて癒されましょう!!詳しくは↓パソコン用:http://www.nao.ac.jp/phenomena/20091019/
2009年10月19日
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我が家の金木犀(キンモクセイ)の咲っぷりが尋常ではない。凄いんです。 120%の満開率。 色も濃い。隣のと比べると、どれほどの違いかが判りやすいと思う。左:お隣さんの。右:我が家の。ねっ!凄いでしょ。もしかしたら、今年で終わりで枯れるんではないかと少し心配している。樹木や果樹木は枯れる前に花又は果物が通年よりも多く咲いたり成ったりするらしい。最後なのかな~…。最後だから自分の美しさをこれでもか!とアピールしているかな??
2009年10月18日
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大阪では今、北海道展が各百貨店を順番に周って開催されている。そこで見つけた期間限定、個数限定のケーキわらく堂の『スイートオーケストラ』のマロンラム酒が効いててむっちゃ美味しい 口溶けも滑らか~これを食べた後に人気No.1のスイートオーケストラ フロマージュ(3層レアチーズケーキ)TVや雑誌などでも結構とり上げられている。2004年の北海道食品コンクールで優秀賞を獲得したものを試食でいただくが、何と物足りない事。他にも「かご盛レアチーズケーキ」「かぼちゃ」「さつまいも」など、沢山試食させてもらい 一味惚れで即買いしてしまったそして買ってくれたからと、買った以外のケーキを何度も何度も試食させてくれた。おばちゃん、ありがとう
2009年10月16日
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10/24公開『ホースメン』を観てきました。久々のチャン・ツィー出演。しかも、かなり妖艶な犯罪者役。まぁ、妖艶な感じのは多いけど…。内容は新約聖書「ヨハネの黙示録」に出てくる4人の騎士(ホースメン)が起こす事件の真相。皮膚に針を通して吊り下げるシーンが多く、見ていて痛くなる。だからR15+なんだね~。 これ観てると、犯罪は寂しくて振り向いて貰う為の手段ってのがよく解る。その証拠に「COME&SEE」というメッセージが何度も。目で見るだけでなく心の中を見ろってか?? 非行に走る少年達の気持ちと共通点ありです。最初から最後まで暗いが、最後の犯人が自分の中で判り始めてから、ちょっと体が固まってきてドキドキした。出演:チャン・ツィー、デニス・クエイド、ルー・テイラー・プッチ、他
2009年10月15日
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楽天ブログ の「ラッキーくじ」毎日当るらしいのですが、常にハズレか、たまに1ポイントの獲得。そんなだからポチッとしない事もあったり。ポチッとしても既に「本日の当り 20時」と既に当りはない状態当った 2000ポイントだよ普段、宝くじも当った事ないので、買う事もやめていた私だっただけに超嬉しい。まさか自分が当るなんて思いもしなかったわ。 嬉しい~さぁ~て、何買おっかなぁ~
2009年10月12日
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10/10公開、東野圭吾作品 『さまよう刃』出演:寺尾聰、竹野内豊、伊藤四朗、酒井美紀、山谷初男、長谷川初範、木下ほうか、 池内万作、岡田亮輔、佐藤貴広、黒田耕平、他 竹野内豊ファンとしては、絶対観たい作品。しかも、東野圭吾の少年法の問題点を掲げた作品。本もかなりハマって読んだ記憶がある。最近ではTV「ガリレオ」で一躍有名に。その他にも沢山ある。 残念ながら10/8大阪の舞台挨拶付試写会は当たらず、日々チケット屋巡りとオークションチェック。ヤフオクでは、10,000円で落札されてました。恐るべしオークション。しかも10/8は大型台風直撃か…と言われていたので、舞台挨拶も流れるかも…って状態だったのに。 舞台挨拶はあったのか無かったのかは定かではない。私は諦めてプレスシート付前売り券で満足する事に。映画は本のイメージよりはギラギラした感じがなかったが、うるっとくる部分もあり良かったです。 それ程、本のイメージを崩しません。婦女暴行、殺人容疑の18歳少年とその少年を追う少女の父。少年法により、どんな罪を犯しても少年は守られるので、父のやるせない気持ちに、観てる側も応援したくなる。大学生男子に多い話題なだけに、同じ世代の子供を持つ親はぜひ見て欲しい作品。実際はその親世代よりも上の年配者が多かったけど…。寺尾聰ファンか??10/10の初日の舞台挨拶、なぜ「川崎チネチッタ」だけなのか疑問に思っていましたが本編を観て納得。
2009年10月12日
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10/31公開『サイドウェイズ』を観てきました。カリフォルニアのナパ・バレーをワインを探しつつ自分探しをしながらワイナリー巡り。古き良き時代(青春時代)の仲間と久々に逢い、旅をしながら、仕事をしながら。ピノ・ノワールとカベルネ・ソーヴィニョン種のワインを主体にそのワインの特徴と性格を盛り込み、話は進む。本当に沢山ワインは出るし、飲むし、お料理も美味しそうだし、私も飲みた~い!!香りだけでもいいから~って感じ。挿入曲も80~90年代のいい感じの曲は流れるし、程良い大人のラブストーリーも盛り込まれ、ワインにでなくストーリーに酔います。見終わった後は「良かった~」って余韻が残り、まさにワインのよう。まったりと、それでいて深みのある・・・出演:小日向文世、生瀬勝久、菊池凛子、鈴木京香、他映画に出てきたワインはこちら
2009年10月07日
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10/24公開『きみがぼくを見つけた日』を観てきました。時空を行ったり来たり、過去も未来も自由に移動。しかし、好きな時に好きな場所に、という訳にはいかないのが難点。そんな彼の妻の話。時空に移動する際、体が徐々に消えていく様は、「ゴースト/ニューヨークの幻」っぽさが出てる。(同じ監督)時間旅行する彼は、妻子持ち。しかも彼は子供の頃からの妻も知ってる。一方、妻は老いも若きもの彼を知ってて、亡くなった後でも彼に会えて何かお得。これといってグッとくるシーンやハラハラする感じもなく。って感じです。もともと、ゴーストの時も涙しなかったタイプなんで、ちょい冷め気味の私の意見ですが…。日本語タイトルはダサすぎ。そのままの「The Timetravelers Wife」でいいんじゃないかな。出演:レイチェル・マクアダムス、エリック・バナ、他なんと、制作指揮はブラッド・ピット、他です。
2009年10月06日
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10/10公開『ヴィヨンの妻 ~桜桃とタンポポ~』を観てきました。太宰治生誕100周年記念ヴィヨンとは、無頼で奔放な人の例えを言うそうです。小説家:大谷譲二が本当に勝手気ままな奔放もので、浮気し放題、酒のみ歩き、借金する、家に金入れない、など多々。自分の事を書いたであろう『フランソワ・ヴィヨン論』という電車の吊り広告が映画内でも出ていたのには呆れる。それに対して、ヴィヨンの妻は我慢強いのか寛大なのか諦めてるか、男にとっては本当にいい妻だと思う。女から見ると、ってか私だったら、そんなに色んな事を許せないな~男の愛情、嫉妬、置き場のない心の病、女の愛情、みたいな人間模様的な重い内容を淡々と描かれている。 言葉で説明するって難しい…。男の嫉妬の場面では、かなり笑えた(ぷぷっ)間に「たんぽぽ」や「キリギリス」など、太宰作品をちょこっと1フレーズ盛り込んだ独自作品となっている。出演:松たか子、浅野忠信、室井滋、伊武雅刀、広末涼子、妻夫木聡、堤慎一、他 きりぎりす 桜桃
2009年10月05日
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兵庫県立美術館で~11/3迄『だまし絵』展が開催中。この絵、実は2面に描かれているが、遠くからみると平面に描かれているように見える。美術館に入る前から既に騙されている。実はここの美術館、初めて行くが海辺にあるので、とりあえず海に向かってたら分かるかなって思ってたら、建物が大きいので迷いようがない。しかも可愛い魚達やイカが矢印の役目をして案内してくれる。 建物も震災後に建ってるので新しく、海外の美術館のように窓が沢山あって明るいが迷路のようだ。(実際、迷ったし・・・)だまし絵の中には、単にリアルな静物画なだけでどこが騙し??と感じるものもあったが、なかなか楽しめる。 私のお気に入りは、やっぱりパトリック・ヒューズ『水の都』。TVでも紹介されてたが、本当にスゴイ!!の一言。出てる部分が奥まって見えて、自分が動くと建物も動く。あまりにも凄いので騙されてる自分に笑いが出てしまう。何度も何度も右から左へ、左から右へ、と行ったり来たり。人によっては酔って気分が悪くなる人も…。美術館内は写真撮影禁止なので、沢山紹介できないのが残念。上記4つの絵は美術館のPCより無料で送りたいところに送れる。行ける人は絶対オススメ!そういえば騙されたと言えば、『エビフライ』先日、父に「エビフライ食べるの忘れてるよ」って言ったら「エビフライ違う」って言われ、頭の中が???? よ~く見たら造り物。友人とどこかで造って来たらしい。あまりにリアルでこれにも笑えた。
2009年10月04日
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久々の『ブリーゼ・ブリーゼ』月日が経つのは早いもので、気付いたら1年経ってたみたい。ブリちゃんもお誕生日デコレート。ランチ時に行ったにもかかわらず、予想通り閑散としている。ヤバそう…。梅田に出たついでに、阪神百貨店のB1Fに大阪初お目見えの『Gateau Festa Harada(ガトー・フェスタ・ハラダ)』に並んでラスク『GOUTERdeROI(グーテ・デ・ロワ )』を買う。かなりの長蛇の列だが、フランスパンを作る工程からラスク作成までの映像を見ながら待つので、長く待ってる気がしない。ちょっとした工場見学気分で逆に楽しかったりして…。(単純、騙されてる??)10/1~ホワイトチョコが発売。ホワイトチョコって甘過ぎるので本来の私なら買わないが、せっかく待ったしプレーンと両方買ってみる。本当はチョコが良かったなぁ~。でもチョコは11/1~発売なんで今日はなし。明治34年創業の味はオートメーション化されても同じなのか??プレーンラスクは普通かな。ホワイトチョコはかなりの分厚さ。目を閉じて食べると何となくチョコフレーク食感。11月に販売されるチョコに期待大です
2009年10月04日
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通勤時の朝は、いつも読書の時間にしている。遅ればせながら、話題の村上春樹『1Q84』上下をやっと完読。 青豆(♀)と天吾(♂)の純愛、ねじれた異空間1Q84年での出来事。話の中に出てくる宗教の話は、かつてのオウム真理教を題材にした?って感じもある。2つのストーリーが1つに繋がる様は、3つのストーリーが1つに繋がる話、「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」 のように面白く、読むごとにストーリーに惹きこまれていく。しかし、ようやくストーリーが盛り上がり、1つに繋がるかって時に話は終わる。まるで「羊をめぐる冒険」と「ダンス・ダンス・ダンス」のように、続きがあるようだ。 続きがあるなら、早く続きが知りたい・・・と思いつつ、一人続きのストーリーを想像する。もしかしたら、小説に出てくるクラシック【ヤナーチェク:シンフォニエッタ】がキーかも。ヤナーチェクのシンフォニエッタ、聴いた事なかったので検索、視聴。 視聴できるよ。I ‐Allegrette ・・・・・ファンファーレII ‐Andante ・・・・・・ 城III ‐Moderato ・・・・・・王妃の僧院IV ‐Allegretto ・・・・・・町並みV ‐Andante con moto ・市庁舎の5楽章からなっている。話の展開は?とストーリーを思い出したりして・・・
2009年10月03日
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夜は立ち呑み居酒屋??のお店『あっぱれ とも屋』のランチに行ってきました。お店が凄くレトロな雰囲気でいい感じ。棚に並んでるものを見ると、メニュー以外に缶詰やお菓子をアテに呑むところって感じ。そんなところなのに、なぜかランチはカツ。ヘレカツかロースカツのどちらかをチョイス。もち、柔らかヘルシーなヘレを選ぶ。 キャベツがド~ン!カツは想像以上にもの凄く柔らかくてボリューミー。なのに、なぜかお腹にもたれない。12時になると、近くの職場の男性陣達が並ぶ程の人気ぶり。しかし、ご主人が病気がちな為、不定休なのが残念。今までに何度も足を運びましたが、偶然にもお休みの日ばかりで、実は今日で2回目のランチ。知る人ぞ知る『とも屋』のランチなのです。美味しかった ご馳走様!!
2009年10月02日
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