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野田浩司や山田勝彦と同期、昭和62年ドラフト4位で投手として入団するも2年目に外野手に転向、1軍出場無しで平成2年に引退した阪神の球団本部次長(アマスカウト担当)編成ディレクター兼球団本部次長(プロスカウト担当)編成ディレクター兼企画統括部次長の宮脇則昭(54)の誕生日である4月29日の昭和の日に、史上初の昭和生まれの選手がおらんプロ野球チームである阪神タイガースは、神宮球場でヤクルトスワローズと対戦した。2日続けてサンテレビでの中継で解説は昭和53年生まれの濱中治、引退はヤクルトやってんけど、100%阪神寄りの解説やったな村上「村上を村上が抑えました」実況はサンタナの三振を予祝していた村上昴輝アナで、ヤクルトにも阪神にも村上がおるから、ややこしいやろ村上さんは全国におよそ35万人いらっしゃって、37番に多い名字とは言っても、こんな事あるぅ?村上頌樹「僕はただの村上です」阪神の村上って書くのもめんどいし、虎の村神様とも呼ばれてるけど、本人がそう言うんやったら、阪神の村上の事はTDM、三振とエラーと盗塁死がリーグトップやから、ヤクルトの村上選手の事は三冠人、関西学院では近本と同学年の村上アナの事は村カミカミって、今回は呼ばせてもらう事にするホームランやと思ったら、ただのシングルヒットで草、フェンスてっぺん直撃の大山の一打もあったけど、両チーム無得点で迎えた5回表、名字ランキング30位の小川から名字ランキング1位の全国184万人の佐藤さん代表の輝が泳ぎながら、と言っても海パンでクロールした訳やなくて野球独自の表現なんやけど、体勢を崩しながらも片手で右中間に先制ソロ、高校以来打席に立つ事もなく、いきなりプロの投手と対戦して戸惑ってるTDMがバント失敗後、TDMと同郷の淡路島出身の近本がタイムリーで2-0に。7回表にも、今年糸原化して守れる糸原とか最高かよの木浪の進塁打の後、TDM登板時は絶対に打点を挙げるマン近本のタイムリーで3点目、三冠人が三振した直後の8回表にはTDMと同期で同級生のサトテルが2発目となる2ラン、9回表には名字ランキング8位の侍ジャパン中村がまたパスボールかと思ったら記録は暴投やったが、送りバントが解除になった名字ランキング49位の侍ジャパン中野がタイムリー、サトテルの最低限セカンドゴロで1点を追加して7-0の勝利サトテル打ったら点が入るって事で、どんなに苛立ってもヘルメットを投げつける事を思い止まるノイジーが5タコやのに目立たんかったやんシェルドンは打ったとしても、打たんかったとしても空気やなちっひーパパの履正社の後輩の名字ランキング40位の坂本は猛打賞2得点と活躍したけど、履正社コンビの片割れの名字ランキング16位の井上は5タコ3三振、実力を発揮してきたなあのヨシさんもニッコニコで森「いやあ、打てそうにないなあと見てるよ。ほんま」名字ランキング32位の岡田監督も大絶賛のTDMは、防御率と勝率と完投数でリーグトップの三冠王やんか4試合にして初めてフォアボール出したけど、奪三振 と与四球の比率のK/BBって指標は3.5を超えると優秀って言われてるらしいんやけど、23.00とか意味わからんメジャーで大谷翔平の被打率.102が1916年以降で最少らしいんやけど、TDMの被打率はなんと、.0632回の三冠人のセカンドゴロはTDMの足が離れたようにも見えたけど、25イニングで5安打しか打たれてへんって、ヤバすぎるやろ
2023.04.30

中継ぎで2005年の優勝に貢献、現在は打撃投手の橋本健太郎(43)、カイル・ケラー(30)、長坂拳弥(29)、豊田寛(26)、誕生日まみれの4月28日の阪神は神宮でヤクルトと対戦したが・・・サンテレビ4戦全敗VS誠志郎さん5戦全勝一体どっちが強いねん?、注目の一戦の結果はというと・・・ヤクルト6連敗元気の無いヤクルトに助けられた感はあるけど、4-0で阪神が勝って、誠志郎さんは連勝を6に伸ばした並木の謎バントは、めっちゃ助かったよな試合途中から放送して中途半端に中継を終了して、阪神ファン受けが悪い読売テレビが4連勝してるのとは対照的に、俺たちの味方サンテレビは4連敗してたけど、ようやく開幕。神宮3連戦は全部サンテレビやったから、悪いジンクスが途切れて良かったでヤクルトのええとこしか流さへんヤクルト公式ようつべ、試合の内容が全く分からへんやんサンテレビの解説は、明大時代には先輩の平田勝男さんに蕎麦を御馳走された広澤克実氏。糸原と高山と誠志郎さんの先輩はヤクルトOBでもあんのに、サンテレビやから完全に阪神贔屓の解説やったんはええとしても、ヤクルトの若手の名前知らなそうやったし、カイルケラーを初めて観た感じで喋ってたし、プロの解説者やねんから、もっと勉強せえよさも裏話みたいに語ってはったけど、矢野先生が村上頌樹を獲得した経緯はスポニチの記事の引用やろうし、一応少しは調べてきはったみたいやけど前日に新婚ホヤホヤの中江有里が甲子園生観戦してた試合で巨人に大勝したんは知ってるからか、やたら阪神の選手を持ち上げて喋ってたけど、ノイジーがインコースの際どい球を見逃したら、選球眼が凄いって言ってたんやけど、そんなにノイジーは調子ええ事ないし、手が出えへんかっただけやろ貴重な先制タイムリーの井上の事もめっちゃ褒めてはったんやけど、後の4打席は凡退して3三振やったし、ビギナーズラックやったんちゃう?逆に掛布さんは「グッジョブ!」って番組で、調子が良い井上やけど、左膝が良くないから心配って言ってはった「何言ってるか分からないぞー!」阪神ファンの野次に苦笑してた大竹は本人曰く良くなかったらしんやけど、確かに初めてフォアボールは出したものの、5回3安打無失点の安定感で3連勝ホークスでは31試合に先発して2019年には5勝してんのに、広澤氏は全く知らんかった模様広澤氏は岡田監督にリードが冴えてるって言われた坂本が、後輩からは誠志郎さんって呼ばれてる事に驚いてたけど、そら坂本って名前はイメージ悪いからやろ岡田彰布「そうやな。だから、あれも休み肩というか。コンスタントにそんなうまいこと投げられへんからな、ゲーム始まったら。そらなあ、完封とかしたら当然空くし、負け試合もあるし。だからちょっと力んだら高めにいくというか、軽いというかな。だからきょうは最初から2イニングいかすつもりだったよ。ちょっと投げてな、だいぶボールも低めにいくと思うけどな」石井が10試合で阪神では1番登板数が多いんやけど、サンテレビの実況は湯浅やったが、侍ジャパン湯浅が不在の間はセーブ機会が無いらしいが、今シーズンのセ・リーグで完投してる投手は5人だけやねんけど、そのうち4人が阪神の投手って事で、そんなに中継ぎの出番が無いんよな
2023.04.29

「今もそうなんですがなぜか当時から阪神ファン。ラインバック選手がいた頃のユニフォームのデザインが好きでね。」ラインバックが入った1976年は巨人と優勝争いして2位やったからか山形県生まれやのに阪神ファン、優勝した時には扉絵で祝福した漫画家・冨樫義博先生(57)が生まれた4月27日、ラインバックと1年かぶってる岡田監督率いる阪神は巨人と甲子園で対戦、ラインバックがおった頃の格好良い輝流ラインのユニとはえらい違いの、前日と同様にクッソダサいウル虎のユニで戦った緒方耕一「どちらもシュート回転しやすいタイプだが、投球内容では歴然とした差があった。自らの特性を知っている伊藤将に比べ、山崎伊はまったくといっていいほど理解しているように思えなかった。その差が出た。」阪神の先発は伊藤将司、巨人の先発は山崎伊織、2020年ドラフト2位対決となったが2回裏、けつあな未確定の坂本のタイムリーと木浪の犠飛で阪神が2点を先制。そろそろ狩るか3回裏、近本2号ソロ、ナカノイジー連打と大山死球で無死満塁、サトテル内野安打タイムリー、井上2点タイムリーツーベース、やまざきぃ6失点KO、代わった代木からも虎のC&Kのキナチカが2点を追加、8-0とした。そりゃ悪手だろ。ルんバ6回裏に大山2号ソロで9-0となっていた8回裏に今村が登板したが、井上にタイムリースリーベース、おえおうさせたくない坂本タイムリー、挙句に2死満塁にして降板、リリーフした田中豊から中野が走者一掃タイムリースリーベースで15-0って、ラグビーのスコアかよカンペキに勝つだろ? どん故障で今季初登板の昨季3戦3勝の巨人キラー伊藤将司が2安打完封勝利、3度目の完封はいずれも巨人戦甲子園では若林忠志に並ぶ11連勝、巨人に強い、甲子園で強いって、最高かよ!感謝するぜお前と出会えたこれまでの全てに巨人が15失点以上で完封負けしたんは22年ぶりらしいどん様「読売4連勝、言うたろかな思たのに。読売だけ4連勝やなあ」日テレジータス観てた巨人ファンは解説が藪恵壹と赤星憲広で、2人とも阪神OBやったんが不満みたいやったけど、阪神主催試合なんやし、関西ローカルの読売テレビの中継なんやから当然やろ「坂本の打球を坂本が処理しました」実況の平松翔馬アナも諸國沙代子アナも阪神ファンやし、読売グループやのに阪神推してるおかしな局やで「いやいや、もう、ねえ。伊藤がね、初登板ということで、最初はちょっと心配したんですけどね。」「いやいや、急にみんな上がりましたね。」「いやいや、明日の心配をちょっとしていたんですけど、多分明日は点を取れないだろうと言ってたんだけど、ベンチでは。」「いやいや、まあ、俺が思ってることを言うただけであって、それがどうこういうのはこれから、結構細かいところチェックするタイプというかな、結構そういうタイプ」「いやいや、去年のは俺は全然見てないよ。」「いやいや、そういうことやない。一緒やなあと思って」岡田監督はイヤイヤ期オレでなきゃ見逃しちゃうね森下対決!阪神の森下翔太が広島の森下暢仁から2打数1安打、森下対決は引き分けたが試合は5-1で阪神が勝利した2軍の試合、阪神の先発は西純矢やったから2019ドラ1対決でもあったんやけど、森下は4回1失点で西純は8回1失点と、同期やけど高卒に大卒負けてるやん25日の2軍戦の先発は2021ドラ1対決やって、森木大智は5回途中7失点KOで良くなかったけど、故障明けやし、まだ高卒2年目やから全然問題ないけど、大卒の黒原は2軍で3回5失点はまずいんちゃう?ドラ1と言えば、2017年ドラ1の中村奨成は27日の試合で牽制で負傷退場したけど、同期の吉田正尚がメジャーで活躍する中、2軍暮らしが長い高山が3打点の大活躍、岡田監督は今はキャンプやオープン戦で結果を出した選手を使ってる段階やけど、そん時とは見違えてる選手も当然おるんやし、親子ゲームで4タコに終わった板山と高山を入れ替えてみてもええんちゃうかな?
2023.04.28

よい風呂の日ガッフェ栗山英樹(62)、偶然だぞ福留孝介(46)、伊予ゴジラ秋山拓巳(32)、実業家の西田直斗(30)が生まれた4月26日の甲子園での阪神巨人戦のスタメン、前日は雨で中止になったけど昼間の鳴尾浜の試合に井上が出てたし、戸郷がスライドやったからライトは予想通りの島田やったけど・・・2番梅野!?前日に岡田監督が4番梅野は冗談ちゃうでって言ってたけど、あれは2番梅野の聞き間違いやったんか?どんな場面でも中野に脳死バントさせんのは勿体ないから、2番梅野にしたらええねんってブログに書いたけど、全盛期の梅ちゃんは足も速くて、右打ち出来て、バントも上手いから2番向きやったけど、今は職人芸の梅ゲ以外は全て衰えてる自動アウトマッシーンやのに、2番最強説が主力の令和の時代やで5点を追う5回裏、6番に下がったサトテルが待望の今季第1号を放つとチームが勢いづいて、怒涛の5連打で2点差に迫った無死1,3塁の場面、 梅ゲ隆太郎は併殺打を打って流れを断ち切って1点差止まりに終わらせ、ラッキーセブンの1死1,2塁ではクソボールを振って三振して同点に追いつけるチャンスを潰し、悪い流れで迎えた直後の8回表に岩貞が3ランを打たれてジエンド、4-8で巨人に敗れた-今日は打線を組み替えた。2番梅野の意図は岡田監督「意図って、お前。2番で打たそうと思ったんやんか」-本来のコンパクトな打撃を思い出させる狙いはあったのか岡田監督「まあなあ、ちょっと強引に行くからな。近本やから右に打つとか、バントとかもできるかと思ったけど、そういう機会はなかったけどな。ちょうど左で来たからのう、ちょうどあそこがちょっとポイントやったけどな」-調子が悪い選手の打順下げるのではなく上げた岡田監督「いや、その間に入れたんやけどな。あそこはな、絶対な、9番からでも左ピッチャー来るからな、間に入れといたらなあ、ちょうど当たるやろと思たらホンマになあ、ちょうどええタイミングやったけどなあ。大江の時に」近本に左ぶつけられる読みは正しかったし、0割打者の梅ちゃんでも左投手相手はかろうじて1割超えてはいるんやけど、どうせ打たれへんのやったらスイッチの植田2番ライトにしたら、左打者が苦手な戸郷対策にもなったし、右打者が苦手な大江には右打席で打てるし、島田の残念な守備を見んで済んだやんか1点差で負けてたのに、なべりょを代打だけで下げたんは勿体なかったし、内野安打の島田より内容も良かったんやし、なべりょ外野守れるんやからライトで使えば良かったんちゃう?5回のゲッツーに関しては、後ろの2人が凡退して1点も入らんより、併殺で1点でも入った方がええから、あの場面で打者が1番やったらあかんのが三振かポップフライやから、あそこの梅ちゃんを責めるんは違うと思うけどな走者が近本やったから、足を使った攻撃をすれば良かったのにって意見は分かるけど。でも、7回のクソボールを振っての三振は擁護の仕様がなく、ボールをフランフランのが梅ちゃんの持ち味の筈やのに、あんなファッキンボールをフルンフルンするとか、ニセモノちゃうんかと疑うレベルやわただ、梅ちゃんのせいで負けた訳やなく、1番悪いんは3回5失点の西おじさん、次に仕事せんかったクリーンナップ、守備のミスのせいやろ「初回の中田翔、二回の秋広が放った左翼線への二塁打も、ベースに入った中野の位置が悪い」藤田平紙一重やったから、中野を責めるんは酷すぎると思うが、岡本がエラーしたけど、吉川とブリブリンソンに西田の先輩とか、巨人読売の守備の良さの方が目立つ試合になってもうたなサトテルはライトにしろ!とか言ってる輩もおるけど、サード本格挑戦1年目で何年もサード固定されてる村神様と同じ数しかエラーしてへんねんから、上出来ちゃうん?森下、井上、前川、井坪、外野にはプロスペクトが多いのに、若手が育ってきたらサトテルをサードに戻すん?そんな事しとったら、一向にサードの守備は上手くならへんやろがABCの解説は矢野プーやったみたいやけど、開始から終了まで放送するBS朝日観とったが、ひーやんが自分と違ってサトテルは不器用やって言ってたが、サトテルは新人の時から活躍してたけど、5年目にようやく20本塁打打ったお前の方が不器用やろひーやんはファースト挑戦したのに失敗したけど、サトテルは内野も外野も器用にこなすし、て言うか、打者を器用と不器用だけで分けるって、素人みたいな解説すんなや
2023.04.27

最初だけかーい!川藤幸三さんが9位だった1967年ドラフトで、阪神に2位指名されたセンバツ優勝投手の吉良修一(74)さん、中村豊(50)、清水誉サブマネジャー(39)のお誕生日の4月23日に行われたパンシロンドーゾでの中日阪神戦は、先頭打者本塁打12本で球団4位の今岡コーチに「そろそろ打て」と言われた近本が吉田義男さんと並ぶ球団5位の9本目の先頭打者本塁打で阪神が先制するも、スミ1に終わって1-2の逆転負け岡田「特に足らなかったところは思い当たらない。非常にいい戦いができていた。あとは自力の問題かもしれない」間違った、これは立憲民主党の岡田克也幹事長の敗戦の弁で、岡田違いやった-梅野は代打を送るような選手ではない岡田彰布「もう使ったからおらへんねん。おーん」大方の阪神ファンの予想通りに梅ゲで終わった試合、代打おらんって、ちーがーうーだーろー!なべりょ代走で使うからやろ、このハゲ~!って非難轟々ヒロミGOやった訳やけど、なべりょはファーストも守れるし、盗塁センスは無いけども中学時代は陸上部で100m茨城2位と足が速いんは確かやから、大事な同点の走者の代走にした事は間違ってへんし、なべりょは代打では7打数ノーヒットで結果出てへんから、4月18日の逆転サヨナラに繋がるヒット打ってる梅ちゃんの方が期待できるって考えたんちゃう?時間がかかると思われた守備が格段に良くなったんは、コンバートと便利屋以外には複数ポジションを守らせへんおかげやし、レギュラー候補の小幡にファーストを守らせへんのは当然やしな。7回の場面で、井上に代打出すなら梅野にして♪そんな監督王に俺はなるって意見も多かったけど、井上は5割以上の確率で三振するから進塁打は期待できんし、右打者やから併殺の可能性もあるし、あそこで梅ちゃん代えてたら9回に代打も代走もおらん、おーんってなってたやろ。井坪陽生「ポイントを前にすると、自分は体が開いちゃうんで、ボールがどんどん遠くなって、ボール球に手が出てしまう」なんか、サトテルの今の状態のこと言ってるみたいで、サトテルも井坪と同じでポイントが近くやないとあかんタイプなんかな? 見逃し率 空振り率21 61.97% 20.28%22 68.82% 10.01%23 67.92% 18.40%サトテルはボール球見逃し率は去年とそんなに変わってへんけど、ストライク空振り率はルーキーの頃に逆戻りして、しかも、1年目は当たればホームランの期待があったけど、今は当たっても飛ばへんからなぁ岡田監督も打ったら文句言わへんねんから、ポイント近くにしてストレートはレフト方向に、変化球は引っ張るってバッティングにしたらええのに。
2023.04.25

肥満「あーありがとうございます。三宅博さんの動画いただきました。こんな生存確認なんぼあってもええですからね」糸目「うちのオカダが、22日のバンテリンのAREを忘れたらしいねんな」肥満「どないなっとんねんそれ。ノートに書かんと糸原選手を褒める事を忘れる矢野さんなら兎も角、岡田さんは記憶力ええから忘れんやろ」糸目「俺もそう思ったんやけど、おーん、はっきり言って、おーん、ARE、おーん、忘れたわ、おーんおーんおーんって言うねんな」肥満「そんなに、おーん言わんやろ。一緒に考えたげるから、どんな特徴やったんか言うてみてよ」糸目「オカダが言うには、村上に聞けの一点張りやねんな」肥満「それは忘れたんやなくて、侍ジャパンの髙橋宏斗投手相手に2-0で勝利できたんは、村上頌樹投手のピッチングに尽きるからやんか!プロ初勝利が初完封ってのは何人かおるけど、二桁奪三振も同時に達成したんは阪神やと、タイガースの記念すべき公式戦初戦でのミスタータイガース藤村富美男さん以来で、しかも無四死球での達成ってのはプロ野球史上初の快挙やねんから!」糸目「俺もそういう意味やと思ってんけど、オカダは坂本のリードは褒めてたのに、貴重な得点を挙げた近本の事は全く触れへんかってん」肥満「それは村上投手も、あの人は勝手に打つ言うてはったように、北條選手の8年間の三塁打の数を18試合で超えてまうスリーベース男の近本選手は、打って当たり前やから触れへんかっただけやろ」糸目「マスダが言うには」肥満「マスダ?」糸目「閉店ガラガラやろって」肥満「岡田監督やなく、ますだおかだの岡田さんやったんかい」3年目の正直村上頌樹勝利どん様は作り笑顔せんねんなセ・リーグ初の代打サヨナラホームランを打ったダイナマイト打線崩壊後の代打の切り札で、国鉄スワローズに移籍後に長嶋茂雄のデビュー4三振を奪った捕手の谷田比呂美(99)さんが生まれた4月22日、アキーノと柳が誕生日の中日との試合は地上波中継は無しで、岡田監督にとっては早稲田の大先輩の谷沢健一さんが解説のJスポーツとDAZNに契約してる人と、2人に戻ったわらし姉妹みたいに現地の人しか観れんかったけど、村上は、あ、阪神の方の村上は圧巻のナイスピッチングやったな岡田監督「いやいや、そら想像以上よ。誰もが想像以上やろ。なあ」このブログの3月26日の記事に、村上が西純からローテ奪うって書いたし、活躍を予想してましたけど村上は、あ、マイナーな方の村上は智辯学園では1年目から甲子園に出場してるんやけど、2年先輩の福永は天理におった時は対戦してないらしく、村上は、あ、MやなくSの方の村上は東洋大の1年の時、東都リーグでも初勝利を初完封で飾ったんやけど、その時の対戦相手が福永のおった専修大で、本人の証言では打った記憶はないらしんやけど、この日は2安打されてもうて、福永がおらんかったらマダックス、いや、完全試合出来てたのにな岡田監督「なあ。いや、バッティングはあかんって平田が言うとったよ。2軍でDHばっかりで、それでバントも下手やなと思ったら、東京ドームでも失敗したからな」大学でもDHやったから鈍ってるかもしれんけど、センバツ決勝でサヨナラ打ってるし、元々センスがあるから、野手が打ちあぐねてる中で自援護出来たんやろね。15打数ノーヒットの島田と14打数1安打の板山は、一旦2軍に落として調整させた方がええって去年は野手の戦力外0やったから、今年は外野手を何人か切らんとあかんのやし、残すべきかどうかを見極める為にも、代わりに小野寺と豊田を上げるべきちゃう?話は変わるけど、桧山ダンス好きやったから、井坪に継承してもらって、ひなせダンスしてくれんかな?
2023.04.23

佐野さん掛布さんが指名された1973年ドラフトで、太平洋クラブライオンズ7位指名されるも阪急1位の江川卓と同じく入団拒否し、中日1位が田尾さんだった1975年ドラフトではロッテオリオンズ2位指名も再び入団拒否したが、岡田さんと同期の1979年ドラフト外で阪神に入団、偏光グラスがトレードマークのリリーフで活躍したサブマリン投手の大町定夫(70)さんが生まれた4月21日、晩御飯モードでの中日戦の阪神先発は青柳さんやったけど、3回途中4失点で降板して1-4で敗戦した岡田監督は早稲田やのに、KO大学したらあかんやろ青柳晃洋「自分の不甲斐ない投球は自分が一番わかっています。ファンだからと言って何でも選手に言っていいわけではないです。ホントに応援してくれている方には不甲斐ない投球が続いてしまいチームにも楽しみに球場に来てくれた方にも申し訳なく思います!」インスタで誹謗中傷してる奴おるらしいけど、貧打の阪神やのに52試合も勝ち試合を見せてくれた大恩人に対して信じられへんな顔が不愉快って、メチャかいらしい顔してんのに、目医者行けや!青オニ晃洋「メッセージを送るのは自由ですけど訴えられてからグダグダ言わないで下さいね。アカウント消しても意味ないので」文句を言うんやったら、中継した4試合全部負けてるサンテレビにしとけってーセ・リーグでは3年連続最多勝はまだない山本昌「青柳は開幕からよく頑張っている。私自身も連続最多勝があるんですよ(1993年 17勝、94年 19勝)。その次の年(95年)は疲れてダメだった(2勝)。ケガしましたから。自分では大丈夫と思ってシーズン入ったが、知らない間に疲れの蓄積があって」池田親興「頭が踏み出す左足の方に早く流れている。クイックを含め、1球、1球、タイミングをずらして、内外の低めにボールをコントロールするのが青柳の持ち味だが、軸足の右足から左足へ重心を移すタイミングをまだつかみきれていないように見える。ボールがひっかかるのが目立つのは、その影響だろう。そういうメカニックの問題に加え、開幕を任されたエースとしてなんとかしなければならないという責任感が焦りにつながっているようにも見える。これまでの青柳の打者を支配していく余裕がなくなっている」どん様「最多勝2年のピッチャーに、ストライクが入るように練習せえとは言えんやろ」去年も別にそこまでビタビタに決める訳でもなく逆球もそこそこあったけど、今年は逆球が多すぎる感じはすんな。去年は四死球の1試合平均は1.6個やったけど今年は2.5個で、2年目の3.1個ほどではないにしても多いし。去年は最も打たれた球種はストレートで被打率.258やったんが、今年は最も打たれてへんのが.208のストレートやから、昨年は14.8%やったストレートの割合が23.9%に増えてて、今年は変化球が良くないんよな得点圏被打率.368そら点取られるわなって感じやけど、岡田監督も開幕前から言い続けてるが、青柳さん得意のクイックがしっくりいってへん感じやし松中信彦「真っすぐには詰まって、変化球には泳がされる。バッターとしては最悪な状態ですよね」伊勢孝夫「打てない理由ははっきりしている。単純に軸足(左足)に体重が乗りきらないままスイングしている。そのため"タメ"がなく、打球が飛ばない。」権藤博「原点に返ることです。21年シーズン、新人離れしたパワーでスタンドに打球を運んでいました。低めをジッと待ち、狙い、そして打てばいい。」掛布雅之さんがピンク・レディーと写真を撮った事を自慢気に話してた関西ローカルの「グッジョブ!」って番組で、岡田監督は名古屋におるから観てへんのに、3番と4番が凡退したら4番が責められる、5番と6番が凡退したら5番が責められるから、WBCでは左が4人並んでたし、佐藤は楽な3番を打たせて欲しいって訴えてはった。 直球 変化球2021 .219 .2622022 .260 .2672023 .208 .129サトテルの長所は変化球に強いとこやったのに、直球を打とうとして変化球も打てなくなるって、中谷の二の舞かよギータや村神様や大谷になろうとしても、人間得手不得手があるんやし、サトテルはサトテルにしかなれんのやから、ストレートはカットして逃げまくって、変化球だけ狙って打ったらええねん2軍の3連敗の阪神と14連敗の中日の対決は、5ー7で阪神の負け和田豊「チームの状態っていうか、いいゲームはできてるんだけど、今日でも前半戦あれだけミスが出ると接戦は取れないっていう典型の試合で、それでも食らいつく姿勢というかね、粘り強く攻撃はできてるんで、あとはピッチャーの都合とかもあるから、接戦が取れるようになってくると、力ついてくだろうし、この緊張感のある中で試合をすることで、いろんなプレッシャーを感じながら今日みたいにファンの皆さんに見られながら試合ができるのはね、今までなかったことがやれるようになってるんで、その中でどういう仕事ができるのかが、これからの課題であり大事な要素だよね」スパイチュは不倫相手以外には、おもろいこと言えへんよな伊勢孝夫「森下はどちらかと言えば、前(投手寄り)でさばくタイプだ。ボールにしたら、1個分は前で打つ。そのため、フォークなどストライクゾーンに来たら落ち際を叩ける。これが森下の特長であり強みだ。その反面、スライダーやツーシーム系の球は、差し込まれる形になる。だから、本人がとらえたと思った打球が打ち損じになってしまう。加えて、内外角の揺さぶりによって中心線が崩れてしまい、いい形でボールをとらえることができなくなった。」もっと佐藤パイセンがしっかりしてれば、もう少し我慢して使えてもらってたのになまだ1年目やし、飛ばす能力と強肩に守備力があるから、高山みたいにはならんやろうし、期待してんで。
2023.04.22

ボケ「ヤホーでググったら凄い事に気付きました」眼鏡「ヤフーなの?グーグルなの?」ボケ「甲子園ってご存知ですか?」眼鏡「高校野球の聖地ですよね」ボケ「球辞苑をパクって名付けた球場らしいんですが」眼鏡「甲子園の方が古いでしょ。広辞苑をパクった番組より」ボケ「Bingによると」眼鏡「えっ!Bingだったの?」ボケ「良い歳した大人が野球してたんです!」眼鏡「遊んでたみたいに言ってますけど、プロだから」ボケ「昨日も人知れず、野球してたようで」眼鏡「4万人以上観に来てましたよ」ボケ「虎さんチームと鯉さんチームが」眼鏡「言い方可愛いな、小さいお子さん向けですかね」ボケ「鯉さんチームの先発が、オーマイガットトゥギャザー!」眼鏡「アンダーソン投手って言ってますって、鯉さんってシャンプーハットの恋さんの方じゃねえか」ボケ「虎さんの先発は、2×4=10や!」眼鏡「西純矢投手でしょ。計算間違ってるし」ボケ「4回途中5失点KOも、誤算でしたね」眼鏡「何うまいこと言ってんだよ!」5点取っても負けましたチクショー!コウメ太夫(本名・赤井貴・51)、広島ファンのロザン宇治原(47)、九州東海大学やって、まあまあやねからの2000年ドラフトで藤本コーチの下の8位で阪神に入団した梶原康司(45)が生まれた4月20日の阪神広島戦は、広島ファンの西純が初回に2失点も直ぐに逆転してもらったのに、赤鯉魂炸裂で再逆転を喰らって5-7で、まけほー大野豊「勝負球であるフォークも引っかかり気味でコントロールができていない。明らかにボールと分かるから、打者も手を出してくれない。」金村暁「先々を考慮して一度、登板間隔を空けるなど、今後の起用法を見直すのも手かと思います。」岡田監督「だから同じことをな。これで3回か。3回目やけど、ほとんど同じやで」2度ある事はサンドバルな投球をした西純、岡田監督の仏の顔もサンドバルやから、落とされるんかもな西おじさんなんか1試合平均の援護率は2.35点やけど、阪神は若手に優しいから、西純は4.5点って倍近く援護してもらってんのになこのすば!前日に野郎の始球式より、若い女の始球式が見タイガースって書いたけど、なんか「この素晴らしい世界に祝福を!」ってアニメとのコラボかなんか知らんけど、Machicoって歌手の人がノーバンやったんは素晴らしいんやけど、広島ファンに始球式さしたらあかんやろそこは、めぐみん役のりえりーにしとけよ(見たかっただけ)2度ある事はサンドバルサンテレビ中継3連敗前日はリレーの前に勝負を決定づけてたから勝ったけど、サンテレビボックス席は未だ開幕ならず糸井はあくまでもゲストで、解説やなくてただの観客やったな村上→湯浅→村上阪神ではあり得ない夢の実況リレーは成功したのにな村上アナなんで急に消えたん?ウンコ?ワカイナー01いわゆる朗希世代の2001年生まれの西純、富田、およよのリレーも夢あったけど、およよはストレート以外使いもんになってへんし、そら先発より中継ぎさせられる訳やね。富田は若さが悪い方に出てる他の2人と違って、大人のピッチングしてるよな。「言われましたねえ、矢野は梅野が嫌い、矢野は坂本を贔屓してる(笑)。まあ彼らどうこうはともかく、一般論として、ぼくも人間ですから自分の中に好き嫌いがあることは否定しません。少なくとも、ゼロではないかもしれない。」「腰が悪かったんですよ、サンズ。それこそ、疲れがたまってくると、注射を射たないと歩くのもしんどいぐらい。なので、前半戦、まだ身体が元気なうちはバーッと行けるんですけど、後半はガクっと落ちる。加えて、相手に攻め方を覚えられてきた。基本、インサイドの速い球は打てないし、抜いたカーブも打てない。彼が打てるのはスライダーとフォーク。年齢は30代後半。主力として契約して、チームに置いておくのはちょっと難しいかなって」 「いまやからこんなこと言えますけど、ぼく、コロナに1回もかかったことがなかったんですね。ああもう、コロナにかかってくれへんかなって。自分でシーズン終わったら辞めるって言ってたけど、コロナになってそれで退任って言ってくれた方がちょっとラクかなとか、とにかく、逃げたい自分が満載でした。病気と戦ってる方のことを思えば、とんでもない話ですけど」去年の開幕9連敗はサンズとスアレスがおらんせいみたいに言ってるけど、今年もサンズとスアレスおらんのに首位やけどな
2023.04.21

東の久慈、西の立浪と呼ばれた元祖テルの久慈照嘉(54)、キンソンこと金村曉(47)、去年までコーチやった2人と植田海(27)が生まれた4月19日、京セラドームのオリックス楽天戦では男と不倫してたDV都議を兄に持つ平祐奈、神戸出身やのに宮崎テレビ50周年ドラマの主演をしてたが、BS松竹東急のドラマ「半熟ファミリア」の番宣で、金メダル級にプリティ、キンプリな始球式をしてたんやけど、松竹のライバル東宝グループの阪神タイガースの方はと言うと、松竹芸能のライバル吉本興業JO1の新曲「Tiger」の宣伝で超人間要塞ヒロシやって、前日は声優の逢坂良太やったし、オッサンとしては野郎よりも若い女の方がええのにでも、ちっひーくらいガチ勢やったらええんやけど、そんなに詳しない若い女がおったら野球中継には邪魔やし、濱ちゃんは大した解説せんし、さや姉がゲストのABCやなくて、せっきー解説のBS朝日の方を観たけどなバースデー代走バースデーレフトバースデーファーストゴロ大した活躍せんかった海ちゃんやったけど、チームメイトから6-1の勝利をプレゼントされる久し振りに、めっちゃ点入って、落ち着いて試合を観ることが出来たわ岡田監督「そらあ、なあ、打つべき人が打てば、その打順でやっぱり打点にもなるしな。チームも助かるし」直球差し込まれ玉子こと、5番のチリチリマッチョが打ったら点入るんよな-近本が昨日から三塁打3本岡田監督「いや1本目言うたんよ、ヒット打たんと走られへんでって、いうたんよ。そしたらまた、三塁打打ちよったから。走られへんからな、あいつもう。言うとったらほんま、また三塁打打ちよったから。裏でヒット打てって」チリチリマッチョが打てんようになったんは岡田監督のせいって言われるけど、ヒット打てって言ったのにスリーベース打ったからと言って近本は外されへんし、傘みたいにバットを立てろと言われて従ってる糸原とは逆に、今年からバットを寝かせて好調な木浪も使われてるし、グリップ下げてポイント前ってのは岡田監督が良かれと言ってるだけやから、絶対そうせなあかんって訳ちゃうし、そもそもチリッチョは相変わらず速球に振り遅れてるし、全然ポイント前になってへんやんすり足は岡田監督言ってへんから、村上や大谷の影響なんやろうし、ただ単に去年から成長してへんってだけやろ高目のクソボールをストライクに見えてるんやとしたら問題やし、苦手なコースを狙ってたんやとしたら問題やし、狙ってんのにかすりもせんのは問題やし、初球から狙ってへんボールに手を出したんやとしても問題やし、何より3年目で全く進歩してへんってのが大問題やな「坂本の初球からのセーフティースクイズは、あまりノーアウトの場面で見かけないものだ。でも、いつ点がとれるかわからないし、岡田監督としては「まずは1点」という安全策の表れだったのだろう。ファウルにはなったが、いい作戦だった。」梨田昌孝「岡田監督の用兵が見事だった。1点を返された後の7回2死二、三塁で打者・会沢。右の加治屋かなと思ったが、左の岩貞を投入した。広島の代打陣は松山、坂倉、田中、小園ら左が豊富。広島は切り札の松山を使えなかった。右の堂林を使っても、四球OKという投球をされる。結局、代打を使わずに会沢が凡退。岡田監督の岩貞起用が、広島ベンチの動きを封じた。」安藤統男ちょっと岡田監督のこと褒め過ぎやろと思うけど、本来は監督の仕事やないドラフトしか褒めるとこがなかった前任者の影響で、良く見えるってのもあるんやろな「広島は、三回1死二塁で打席が投手・遠藤、二走は会沢だった場面。こういった状況は、3バント失敗でもいいからバントで走者を三塁へ進めて1番・菊池へ回す考え方もある。ただ実際は、遠藤が空振り三振に倒れて、菊池が二飛で無得点だった。 一方、阪神は2点リードの七回無死二塁から『4割打者』の木浪が一犠打でランナーを三塁に進めた。最終的にこの回の攻撃は3得点した。」岡義朗この試合だけに関しては送りバントが勝ちに繋がったけど、二死一塁で投手が走者に残るリスクを避けて、二死三塁を狙わへん新井野球も間違ってへんと思うし、阪神は今季17回の犠打で得点入ったんは5回だけやし、岡田監督のバント好きも決して褒められたもんやなくて、序盤にバントさすんは止めて欲しいんやけどなどん様「岩貞?」この日のお立ち台は岡田監督に、なんでおるんって顔された岩貞祐太、岡田監督の早稲田の後輩の大竹耕太郎、平田ヘッドの明治の後輩の坂本誠志郎やった。大雨降太郎「六大学で対戦している時から本当にいい捕手だなと思っていたので、1イニング1イニングうちの攻撃中に『次の回どうしますか』というのを丁寧に会話しながら、コミュニケーションをしっかり取れるので、本当に頼もしい存在です。」坂本は大竹が2年の春秋にベストナインやったけど、東京六大学ベストナインは1回だけの法政の木下の方がプロでは活躍してるけどな岡田監督の5回を上回る6回ベストナインの坂本の同級生なんか2軍暮らしやし、大学時代の実績なんかプロでは何の役にも立たんもんなサダ坊「抑えたくてウズウズしてました」岩貞と大竹が熊本出身という事で、熊本弁を使ってたけど・・・ゆうモン「たいぎゃい、よか男ばい」こうモン「たいぎゃー、むしゃんよかですね」何言ってるか、全然わからんかった
2023.04.20

ちょマテオ!マルコス・マテオ(39)、2004年ドラフト10位で3年目の6月頃に平田二軍監督に来年はバッティングピッチャーと言われて引退、福原忍とのトレーニングで肩を壊してたので西岡剛のマネージャーになった後、現在は心斎橋で「どら十」というお好み焼き屋をしている水落暢明(38)、ドラ1と新人王の肩書が無ければ、とっくにクビになってる髙山俊(30)、残念な人達と同じ誕生日の及川雅貴(22)がバースデー昇格した4月18日は、吉本新喜劇の新座長のアキと吉田裕が関西の放送局をジャックする一日やったけど、甲子園での阪神広島戦は無失点で抑えてた旧型西が9回表に失点、ワンチャンスを生かした広島は守護神の幽霊侍栗林が登板、ことごとくチャンスを潰して得点する気が無さそうこの日の阪神、てっきり負けるんかと思ったら・・・サヨナラするんか~い!アキ岡田「いいーよぉ~」両チームOBの岡義朗さんが解説した有料のスカイAでは試合開始から岡田監督のインタビューまで放送したけど、元海老蔵の市川團十郎ゆかりの赤星と鳥谷が解説した読売テレビは放送開始が7時からで、ヒーローインタビューの最中(※もなかではない)に中継が終了して批判殺到でも、そんなに観たいんやったら金払って有料チャンネル契約したらええだけやし、リアタイにこだわらへんのやったらユーチューブで観たらええだけやん、はっきり言って-劇的な幕切れだった。岡田彰布「ねえ、おーん。なんとか西にね、今日はね。前回広島でね、あの1点だったけど追いつかれて、勝ち投手になれなかったんで。まあ、なんとかね、今日は九回までいけと。まあ、もう一人だったんだけどね」-最後は中野が決めた。岡田監督「いやいや、もうね、あそこ二、三塁か。ねえ、原口か渡邉だったんだけど、原口もあのホームランからあんまり調子よくなかったからね。渡邉にかけたんだけど。まあ近本もね、あの3ボールまで選んで、ああいう形で。まあ、これはもう中野が打ってくれると信じるしかなかったですね」-甲子園では今季初のサヨナラ勝ち。どん様「甲子園って、今日4試合目でしょ?4試合ぐらいで初めてサヨナラ勝ちが出たらええ方じゃない?(笑)」渡邉のとこ原口ちゃうんか~い!って思ってたんを、記者に聞かれてもへんのに答えてくれたけど、多くのファンが梅ちゃんの打席でなべりょで投手のとこ原口やと思ってたと思うが、そのまま打たせた梅ちゃんのヒットがサヨナラに繋がって、監督気取りのファンより岡田監督の勝負勘の方が上って事やね島田スタメン、井上使わんのか~いって点には何も答えてくれへんかったけど、島田は絶対に必要な戦力やから早く今季初ヒットを打たせてあげたかったんやろうし、井上は2軍でも別に好調やった訳でもないし、実績的に見て島田の方が打てる確率高いと判断してスタメンにしたんは間違ってへんのちゃう?19日の試合では井上をスタメンで使うみたいやけど、打率1割5分以下でも時々ホームランを打つ広島のデビッドソンみたいな働きをしてくれたら儲けもんやろね。大石大二郎「これから近本、中野の1、2番の打率がもう少し上がってくるだろう。このコンビが塁に出始めると、ノイジー、大山がヒットを放つか、あるいは四球で歩かされるなどのケースが出てくる。どうしても5番にチャンスが巡ってくる機会が増えるはずだ。佐藤輝はやはりストレートにタイミングが取れない状態が続いている。これからは5番がカギを握ってくる。」5番って言うか、5~7番に身長以下の打率3人が並んで、打線を分断してるんやから点が取れへんのも、はっきり言って当たり前やろって感じやな好調先生の木浪を6番に上げたらええんちゃうって意見もあるけど、木浪がこのままの調子で1年間打ち続ける可能性は低いと思うし、打順を変えた途端に打てなくなるってのも、デュデュビデュバデュビ、ハィ! ハィ! ハイ、ハイ、ハイ!、ワオ!あるある探検隊やからな3度目の正直で今季初バントを決めて得点した広島に対して、阪神は今季リーグ最多の16犠打を決めてるけど、得点に繋がったんは4回だけしかないしかも、3月31日の青柳のスクイズ、4月1日の秋山、4月12日の延長10回の梅ちゃん、4月13日の西純の犠打は得点入ったけど、2番中野は6回送りバント決めてんのに1回も得点入ってへん中野のバント6回のうち3回は統計的に最も得点が入る初回ってのも勿体ないし、そもそもチームトップの打率の中野にバントさすんが勿体ないし、そんなに2番にバントさせたいんやったら、ピッチャー2番にしたらええねん1(遊)中野2(捕)梅野3(中)近本4(一)大山5(三)佐藤輝6(左)ノイジー7(右)井上8(遊)木浪近本より出塁率低いのにチームの得点王の中野は1番、岡田野球するんやったら、この打順の方が機能するんちゃう、知らんけど。
2023.04.19

4月16日は森木大智の誕生日イブのめでたい日やったけど、阪神は1-2で横浜に敗れてハマスタでは10連敗、これは7年ぶりに阪神を首位にするも最終的には最下位になったノムさんの1年目で、岡田さんは2軍監督やった1999年8月18日から球団初の3年連続最下位となった2000年5月19日の時以来となる球団ワースト記録らしい坪井、新庄、大豊の頃とか、あんまり思い出したくない時代やなー平良は良かった岡田「良かったなぁ。1、2番が完璧にな、抑えられてたしなぁ。左がなぁ」ー才木が粘っていた岡田「初回も、今日は入りが悪すぎる。ボールばっかり。もうちょっと追い込んで入れたらなあ。まあ、粘っとったけどな」ーそれでもゲームを作った岡田「それは良かった、良かったよ。あそこまで投げたんやからな。今日が一番悪かったんちゃうか? 今年の中ではな。それでも、それなりに投げてたからな」才木浩人と平良拳太郎のトミー・ジョン対決は、共に4番に一発を浴びたが、牧2ラン大山ソロの差で才木の負け平良が良くて才木が悪いと言うより、横浜打線が良くて阪神打線が悪すぎるんやろー湯浅の代わりは及川か岡田「及川や」ー下で先発して1回で降板岡田「急にやったからさ。先発や言うから、そらアカンって」ー20打席連続無安打の森下は2軍岡田「もう落ちたよ、何を言うてんねん、もう落ちたよ。バット出えへん、見送りばっかりで」ー野手も上げる?岡田「井上、上げるよ」ー下で結果を出した岡田「いやいや、急やからそんなん知らんよ」ー井上で流れを変える岡田「いや、流れ変わらんよ。そんなん。流れ変えるほどの選手やったら最初から1軍おるよ。当たり前やんか」チーム2位となる打点5の森下が2軍落ち、打点もヒットも4連勝の時だけやったからしゃあないな。豊田 .412野口 .400井坪 .377ミエセス.333前川 .316小野寺 .315井上 .258高山 .191代わりに上がる井上は、外野では高山の次に打率が低いんやけど、まぐれ当たりに期待すんのかな?和田監督が高卒選手は3試合連続ではスタメンで使わへんって言ってたし、大事に育てるつもりなんやろうけど、井坪やったら流れ変えられそうな気がするけどな。小林 4.26馬場 4.50島本 8.31岩田 10.13渡邉雄10.38二保 10.80湯浅の代わりが先発調整してたおよよって、2軍の中継ぎ陣はパッとせんし、唯一調子がええ岡留は練習試合かなんかで、やらかした印象が強いからかな
2023.04.17

ミスタータイガース掛布雅之さんが出演するMBSの新番組「グッジョブ!」の放送が始まった4月15日の阪神戦は、雨柳さんの涙雨で中止となったF1セブンの1人で濱中治、赤星憲広と共に平成の新少年隊と呼ばれ、、私生活でもF1セブンしてスピード違反で謝罪した上坂太一郎(46)、清原の嫁はんやったモデルの亜希が生まれた4月14日のハマスタでの横浜阪神戦、関西テレビの解説は清原和博やった横浜の株主のBS-TBSでも中継されたんやけど、解説者は何故か阪神OBのノウミサンで、どの局でも出よんな【重要】応援に関するお願い今シーズンから球場で球団歌、ヒッティングマーチを歌うことや、選手に声援を送るなどの声出し応援が可能になっておりますが、観戦されるファンの皆様におかれましては、「選手を誹謗中傷するようなヤジ」や「侮辱的な替え歌」は絶対にお止めいただきますようお願いいたします。皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。お願いしたとこで、解禁前から声出ししてた連中が守るとは思われへんけどな片やエスコバーのインスタへ誹謗中傷、ファンの民度が低いチーム同士の試合は2回表1死、ガゼルマン強襲ヒットで出塁した梅ちゃんの盗塁後、木浪がセンター前ヒット、桑原の送球を青森山田で木浪と同級生の京田が体で防いで阪神が1点を先制、木浪と同期で同い年の近本もタイムリーで2ー0とするも、4回裏に4割バッター関根のタイムリーで1点差、5回裏には板山が佐野をスリーベースにしたショックから3連続四死球の推し出しで同点に追いつかれる等、青柳さんは5失点でKOふわふわ♪、富田もプロ初失点して最終的には3-8、23年ぶりとなるハマスタ9連敗(試合前、横浜遠征から合流したデイリーの記者を見つけて)岡田監督「お前来たから、負けるわ」(試合後)岡田監督「お前来たら負ける言うたやろ。予想どおりや」よし、この記者を出禁にしよう岡田監督「今年一番しょうもないゲームというかな、開幕ピッチャーがああいう形で2点先制してな。守りでうまいことしのいでのゲームやから、あの辺で立ち直ってな、すっといかないといけない展開やんな。普通やったらな。だから一回、二回な、あんだけ助けられたんやから、そら立ち直らなアカンわな。普通は立ち直るけどな。どっちも点取られてるような展開やん、ゲッツーにしろ、サードのタッチアウトにしろな」木浪が連日の華麗なゲッツー、ノイジーが板山に負けじとレーザービームRG、グッジョブ!な守備で助けてくれたのに青柳さんは、らしくなかったよないつもはもっと笑顔が多くてチャーミングやのに。東北福祉コンビの7年間のせいで、カッチカチの守備に飢えてるんやから、もっと得意のゴロを打たせて欲しかったよな サトテルが打てへんのは、赤星はタイミングが合ってへんから、掛布さんは右腰が開いてるからって事らしく、落合さんみたいに緩いボールを打つ練習をすればええらしい。腰が開くんがあかんのやったら、最初オープンスタンスで構えたらええんちゃうか、知らんけど。
2023.04.15

ミルク「あーどうもありがとうございます。番宣の始球式でニッテレの社畜のケツを見せていただきました。こんなんなんぼ見てもええですからね」ボーイ「兵庫県西宮市の黒田みゆアナは、阪神の近本選手と入れ替わりで関学入りはった人で、憧れの人は同じ今宮戎福娘出身の斎藤真美アナらしいねんな」ミルク「甲子園がある西宮出身やのにセンターに向かって投げようとしたんもどうかと思ったけど、斎藤アナが大阪好き過ぎて在京局の内定蹴って大阪の放送局を選んだのとは真逆で、関西捨てて東京行ってるって全然憧れてへんやんか!」ボーイ「ケツと言ったら、女のケツばっか追っかけてる諸星あたるという阪神ファンの高橋留美子先生が生み出したキャラの誕生日が4月13日なんやけど、その日の巨人阪神戦のAREをオカンが忘れたらしいねん」ミルク「1勝1敗で迎えた東京ドームの3戦目のAREを忘れたって、どないなっとんねそれ、一緒に考えたげるから、どんな特徴やったんか教えてくれる?」ボーイ「オカンが言うにはAREは頑張ってるんやけど、何故かあんま目立たんと空気らしいねんな」ミルク「その特徴は完全にノイジーやんか。前日は先制ホームランを打ったのに村上の完全試合未遂が凄すぎて、黄砂に覆われた街みたいに霞んでたし、この日も2試合連続ホームラン打ったのに、同点に追いつかれてヒーローになり損ねたんやから」ボーイ「俺もシェルドン・ノイジー28歳男性やと思ってんけど、オカンが言うにはAREはめっちゃ笑うらしいねん」ミルク「ほなノイジーちゃうか。怖いと思われてた岡田監督が意外に笑顔が多くて、癒しの存在になってるんとは違って、ノイジーは試合中は笑わない男やねんから。他に何か言ってへんかった?」ボーイ「オカンが言うには、AREは何とか王子って呼ばれてたらしいねん」ミルク「直球破壊王子の渡邉諒選手やんか。書けって言われても書かれへん難しい字で、変換で出てきてもどれが正しいか分からんせいなんか、なべりょって呼ばれてるんやけど、サトテルの代わりに今季初スタメンで、決勝ホームランの移籍第1号に守備でも活躍して4-1の勝利に貢献してくれて、ほんまええの獲ったわ!サトテルが不調で昨年9勝の伊藤将司投手がおらんのに首位におるってあかん阪神AREしてまう!」ボーイ「オカダが言うには」ミルク「オカダ?」ボーイ「そらそうよ、おーん」カッチカチやぞ!ゾックゾクするやろ阪神の守備が阪神ちゃうんかーい!-守りの野球が随所に岡田監督「でも、12本も打たれて。西もあんまりよくなかったけどやっぱりバックの盛り上げというか。あの中継プレーもそういう意味では大きかったですね。あそこは大量失点の可能性あったんでね、あのプレーが一番大きかったですね」-板山のプレーだったAー岡田「いや、打つので使ってるけど結構守備の方で貢献してくれるので。今日はヒット1本出て良かったですね」中野をセカンドで使わんかったセンスの悪いAー矢野は守備を軽視してたけど、そんなに点が取れんでも勝てるって、やっぱり守備っていうのはとっても大事なんですね-佐藤輝のスタメン落ちは悩んだと思うが岡田監督「いや悩んでないよ。昨日から決めとったんや(笑)まあ渡辺を呼んだ時からな。今日いくつもりやって呼んだわけやから」-外すという決断はどんでん「いやいや、だからいつも言ってるやん、やっぱり結果が出なかったらしょうがないやんか。やっぱり勝つためにシーズンはな、勝つためにやってるんだから、それは、しょうがない。理想とそら現実は違うよ、そら」-渡辺諒が結果を出して明日以降もどん様「いや明日以降はまだちょっと分からない。ピッチャーも右みたいやけどな、なんか、おーん」投手の右左で、なげりょとサトテルを併用してくみたいやけど、サトテルは不調やからか知らんけども、左投手の方が打ってるんよな。左投手やのに使わんのやったら森下をいっそ落として、息を吐くようにヒットを量産するイツボ―を上げたらええのに。「岡田監督が昨秋にチームの新指揮官に就任して以降、佐藤輝にはミートポイントを前にした新打法を指導。果たしてこれが彼に本当にマッチしているのか、もう一度検証する必要がある。忘れてはならないことだが、佐藤輝は大卒で入団して以降2年連続で20本塁打以上をマークしている打者。それだけの実績を残した選手を無理にいじる必要があったのか」伊勢孝夫いくら監督やコーチに言われてもイチローは自分を貫いたし、結局のところ岡田監督のせいやなく、選択を間違った自分のせいやけどなサトテルには岡田監督と今岡コーチは天才すぎるから合わんかもしれんけど、打撃コーチとしては優秀な和田監督と村神様を育てた北川コーチがおる2軍に行った方が覚醒できるかもしれんな、知らんけど
2023.04.14

頌樹交代?正気かよ!鈴木愛理と藤浪晋太郎が29歳になった4月12日の巨人阪神戦は、可愛いよ芳根京子可愛いよの始球式で始まった試合は両チームに坂本がおって解説者泣かせやったけど、三度目の頌樹じ、いや三度目の正直となるプロ三度目の先発でプロ初勝利を目指す村上頌樹が、7回まで完全試合ペースやったのに岡田監督は非情の降板を選択福留孝介「ドラゴンズの山井を思い出しましたね」江川卓「ボールが来てない。ギリギリなんですよ。よくあるんですが。完全試合なんですが、ボールとしては危ない。勝つために、もちろんそうですねぇ」しかし、村上の次に8回から登板した石井が、村上のパイセン岡本に一発を浴びて同点となって村上のプロ初勝利は消滅虎の村神様「ほんとにチームが負けてないので良かったです。チームが勝てば良かった。ホームランを打たれてから3人で抑えたのは、石井さんが凄い。これから僕が迷惑かけると思うので。どうせ自分が迷惑次かけると思うので、はい」試合は10回に近本が決勝タイムリーを放ち、エンターテイナー輝にヒヤヒヤさせられながらも2-1で阪神が勝利したものの、滅多に出来へん完全試合の可能性を潰した岡田監督の采配に避難殺到となった訳やけど、仮に村上が続投してても完全試合の可能性は低かったんちゃう?関本四十四「俺は正解だと思った。回を追うごとに三振がなくなり、球威も落ちてきていた。丸の打球も紙一重だった」大久保打撃チーフコーチ「五回くらいからバテだしていた。もう捕まえられるってところも感じていた」どうせ追いつかれるんやったら村上の方が納得できた、同点までは投げさせるべきやって意見も多いけど、その段階で交代しとったら同点では済まんと逆転負け喰らってた危険性が高かったやろと思うんやけど、この日の村上で負けるんやったら文句ないって開き直る輩もおるかもしれんが、勝ったら喜んで負けたら文句言ってりゃええ何の責任も無いファンと違って、岡田監督にはアレする責任がある訳で、チームを勝たせるんが最優先やから、結果勝ったんやし正解って事ちゃうん?24歳の村上頌樹は憧れの選手である岡本和真の智辯学園の2年後輩で、第88回選抜では全5試合を1人で投げ切って決勝でサヨナラ打を放ち、岡本パイセンも成しえなかった甲子園優勝に導いた後、東洋大学に進学して大学日本代表にも選ばれる。「ある程度完成した即戦力と考えています」オリックス・牧田勝吾編成部副部長「ドラフト上位候補になれる力がある」ソフトバンク・宮田善久アマスカウトチーフ補佐「ケガがないと、この順位で取れていない選手。淡路島出身やし、近本も淡路島やしさ。」矢野燿大監督ドラフト直前の故障で評価を落として5位で阪神に入団、1年目に先発した2試合はいずれも炎上するものの、ウエスタン三冠に輝いて翌年は活躍するかと思われたが、外国人そんなんナンボおってもええですからねの矢野大監督に干されて2年目は登板無しもし矢野監督が続投してたら昨日の試合の村上は続投させてたと思うけど、外国人はどんな状態でも使う主義やから、Bケラーを優先させてたやろうし、もう1人外国人先発獲ってたと思うから、村上は先発させるチャンスも貰えてへんかったかも中野をコンバートせんかって糸原がセカンドやったら、6回のメンデスの当たりで完全試合は途切れてた訳やし、つまり岡田監督やなかったら完全試合未遂は生まれてへんって事に、采配批判してるボンクラ共は気付いてへんのやろなどんでん「6回いってくれたらいいと思ってた。はっきり言うて。おーん。だからもうきょうは村上、富田でいこかなと思ってたからな。7、8回ぐらいまで。佐々木朗希やったら投げさせとったけどな。1―0でもな。投げさすやろ。村上じゃ3―0じゃないと投げさせられない。そのへんは違うところ」村上が完全試合できへんかったんは岡田監督のせいやなく、3点しか取れんかった打線のせいやね去年は26回完封負け喰らってたんが、1点でも入るようになったんは進歩してるんかもしれんが村上の交代には文句ないけど、6回表の攻撃でメンデスはチェンジアップを投げへん左打者の方がチャンスあんのに、中野に送りバントさせたんは納得いかんかったなクリーンナップで得点するって形にこだわってるんやろうけど、そこまで信頼できるクリーンナップちゃうし、どんな形やろうが得点できる確率が高い作戦を選ぶべきやと思うけどな。
2023.04.13

-巨人打線は状態上がってきた。岡田監督「いや、状態上がってるいうか、今日はオコエなあ。ほとんど勝負ではオコエにやられたようなみたいやけど。最後、浜地にしてもな、ほんま、何とか立ち直る、そういうアレをやったけど、しんどいよな。ボールが飛ぶよな。ホームラン3本か。ヤクルトからな」新人の岡田彰布を使わんからクビになったドン・ブレイザーの代わりに監督になるも、江本孟紀に「ベンチがアホやから野球ができへん」と言われた中西太(90)、掛布雅之のそっくりさんとして一世を風靡した子役カケフくん(46)、サトテルと同じ年のドラフトで3位で指名されるも育成選手に落とされ、同期の中で唯一1軍出場が無い佐藤蓮(25)が生まれた4月11日、わらし姉妹が1人しかおらん東京ドームで今季初の伝統の一戦(死語)は初回ノイジーのエラーから失点して先制され、1-0のまま迎えた7回裏に当たる気満々の吉川を歩かせた後にオコエに打たれて3点差となるも、直後に2点差に迫る中野のタイムリー、一打同点の場面を迎えるも大山が凡退すると、こんがりハマチが焼けて1-7と惨敗、岡田監督と原監督の対戦成績は41勝41敗1分けの五分となった初回にノイジーがエラーせんかったら、丸がバースデーゲッツーで初回は無失点で7回裏にオコエに回らんと勝ってたかもしれんけど、人間やからエラーする事もあるし、巨人の方がエラーは多かった訳やし、打ちさえすればエラーなんか目立てへんって事で、とにかく打てん事に尽きるわな「頑張れ、佐藤ですわ。敗因がはっきりしているだけに、何も痛い1敗だとは思っていない。むしろしっかりと守っています。」吉田義男森下と中野の中継プレーは良かったし、6点差やろうが1点差やろうが1敗は1敗やし、切り替えるしかないけど。「バッターが一番やってはいけないのは、ボール球を振ること。あれだけボール球を振ってしまうと、相手もストライクゾーンで勝負する必要がなくなる。自分で自分を苦しめてしまっている。」谷佳知「バッターボックスでモジモジしているように見える」谷繁元信全然合ってへんやんかはやサトテル代えろ!ヘルメットを!ブカブカのヘルメットがズレるんが気になって、バッティングに集中できてへんのちゃうん?プロ野球選手には向上心は必要やとは言え、打たれへん高目をムキになって打とうとしてるけど、それはまず出来る事をやってからやし、高目は捨てて自分が打てるとこは確実に打つって、ヘルメットと同時に考え方も変えた方がええけど。それからポジションを固定すんのはええけど、打順に関しては上手くいくかは実際にやってみんと分からんもんやから、まだ固定する段階ちゃうと思うけどな1(二)中野2(中)近本3(三)佐藤輝4(一)大山5(左)ノイジー6(右)森下7(遊)木浪8(捕)梅野近本は盗塁決まってへんし、現状最も調子がええ中野にバントさすんは勿体ないから1番に上げて、岡田監督も調子が悪いからって打順を下げても仕方ないって言ってたが、左が3人並んでまうけど、後ろの大山とノイジーがフォローしてくれるから楽に立てる3番にサトテルを、森下の為にサトテルよりも参考になるノイジーを5番に、木浪は確変期間が短いから今のうちに数多く打席に立たせたいから7番にして欲しいんやけどな。浜地と岩貞、長坂となべりょチェンジするんかな?嶋田兄がコロナになってバッテリーコーチおらんから、カツノリも上げたりする?あと、植田と熊谷はどっちか1人で十分やから、ヤスを上げて欲しいんやけどな。2軍で腐らせとくんは勿体ないし、使わんのやったらトレードで利用すべきなんちゃう。
2023.04.12

近本の社高の後輩である稲継がいる三遊間などが甲子園の虎ー1グランプリに登場した4月9日は、新庄と同期の古里泰隆スコアラー(52)の誕生日やから選挙があって大阪維新は大勝ちするも、岡田阪神は4時間29分も戦った挙句に1-1の引き分けに終わった「春季キャンプの時、取材で彼と対談した。長いイニングを投げるためには遅い球も必要ということでカーブの投げ方を少しアドバイスさせてもらったが、それが多少は参考になったのか、ストライクゾーンの中でうまく動かし、ブレーキもよく利いていた。」佐藤義則多分、ヨシさんの助言は関係ないと思うが、7回11奪三振と圧巻のピッチングをした才木は勿論、大山に覚えてもらえない人、湯浅、石井、Kケラー劇場、加治屋、無失点リレーした救援陣も見殺しやんか岡田監督「初回からやからな。結局。なあ。三振はなんにも起きんもんな。ほんと。ボテボテでも打てと思うけど」初回の1死満塁でサトテルと板山が連続三振、あそこで1本出てたら勝ててたと思うけど、先頭の近本がフォアボールで出塁して中野に送りバントさせたが、確実に先制点を取りたかったんやと思うけど、統計的に初回は最も得点が入る確率は高いし、立ち上がり苦しんでた吉村にアウトを易々1つやるんは大量点のチャンスを逃すようなもんやし、中野に打たせるなり近本を走らせるなりしてたら、不振のサトテルに回る前にシェルドンと大山で点入ってたんちゃうんか?岡田監督「渡辺がいないんよ。それだけよ。ちょうど熱が出て」なべりょがおったらサトテルを外してたかのような発言から一転、東京ドームでは爆発するんちゃうと期待する言葉が飛び出したが、発破をかける意味合いやったんやね。左打者で新人から2年連続20本塁打したんはプロ野球史上でサトテルだけやし、大卒選手で本塁打20本以上をクリア出来たんは吉田正尚で3年目、山川と大山が4年目、ギータは5年目、1年で駄目になった高山や殆ど戦力にならんかった伊藤隼太と比べても、サトテルは出来すぎなほど頑張ってるんやけど、潜在能力の高さ故の期待値の高さ、サトテルが打たへんと勝たれへんチーム事情のせいで叩かれてまうねんな1人で責任を背負わされてた大山と違って、サトテルは大山がいる分マシではあるけど、岡田さんの現役3年目の時と違って、掛布さん真弓さん佐野さん藤田平さんラッキーゾーンさんが助けてくれへんねんから大変やで山田と打率はそんなに変わらんけど、山田はホームランと打点は稼いでるし、リーグ2位の四球を選んでるけど、この日は去年に逆戻りでボール球振りまくっての3三振と内容も悪かったから愚痴りたい気持ちも分かるが新人抜きにしても両リーグで2年連続20本打ってる選手は10人だけやし、まぐれでそんなん出来へんし、内容の割りに数字を残すんがサトテルやから、そこそこの成績は残してくれるんちゃう?スパイチュはスリーバントスクイズなんか、やってんで猛打賞の木浪とは対照的に板山がスタメン出場も3タコに終わった事で批判殺到、代わりに2軍戦でサヨナラ打の井坪、井上、前川を上げろって声が上がってるけど、井坪と前川は2軍ですら1年フルに出た事ないから、今はまだ鍛える時期やし、その3人はスタメンで使うべき選手やから、近本ノイジー森下が2軍に落ちん限り昇格させたらあかんやろ岡田監督「森下は使うつもりなかったよ 森下は今日も外すつもりやったよ。板山はヒットが出てなかったからな。三振ばかりしてるから、1本くらい打たしてやろかなと思ったけど、あかんかったな。別に使う使わんという問題じゃなしに、1年間、ベンチ入りのみんなでやっていかなあかんわけやから」今後の戦いを見据えて板山をスタメンで使ったけど、基本は左の代打の2番手のベンチメンバーやから、代わりに上げるとしたら終わってる高山か、左にこだわらんかったら帰国中のミエちゃんか小野寺が適任やと思うが、まだ1試合スタメンであかんかったからって決断を下すには早すぎやし、8試合消化して2位って上々のスタートを切ってんのに堪え性なさ過ぎ山直久。
2023.04.11

1(中)近本2(二)中野と鳩たち3(左)シェル丼4(一)大山5(三)佐藤輝6(右)うなぎ並7(捕)セーシロー8(遊)木浪岡田彰布の現役3年目の時の監督やった安藤統男(84)、岡田彰布監督が前回優勝した時の一軍投手コーチ久保康生(65)、岡田彰布の翌年のドラ1で一緒に日本一になった中田良弘(64)が生まれた4月8日、甲子園でのヤクルト戦は7試合目にしてスタメン変えてきたおーんかだ監督「いやいや、まあ、1年間不動のメンバーでできないし、ちょうどね、おーん、雨中抜きでね、昨日はね、おーん、普通のゲームで負けたんで。そういう意味でも今日はだから、ホントはあそこ、ピーターズだったら森下だったんだけどね、右だったんで島田もいけたんでね。みんなもこれでスタメンとして開幕したし、おいおい調子とかもあるんでね、それは代えていこうとは思いますけどね」森下はルーキーやから毎日試合するってのは初めての経験やし、小幡も1軍でスタメンで出続けるんは慣れてへんから、時々休ませた方がええし、キャッチャーは過酷なポジションやから全試合出場は厳しいし、もし梅野が離脱した場合の事も考えて坂本には週1くらいで守らせときたいもんな。岡田監督「いやいや、まあ、どうですかね。まあまあ、ちょっと知らなかったんですよね。タイガースにいてたというのもあって。ミーティングでは梅野に言わせたんだけどね、どんなピッチャーかというのをね。映像もそんなになかったしね。2月の浦添の映像はあったんだけど」ヤクルトの予告先発のピーターズが腰痛で急遽、去年阪神をクビになった尾仲が先発やったけど、1回裏に近本が同じ事したらエラー判定やったけど濱田やったからツーベースの中野の後、ノイジーの打球をファースト蹴り男がワンバンやのにノーバンで捕った振りして審判が騙されるもリクエストで覆って1死1,3塁、犠飛王の大山が今季3本目、チームとしては試合数を上回る8本目の犠牲フライで阪神が1点を先制した岡田監督「いやいや、見ての通りやな、おーん。昨日の初回なんかでも、何やろな内野も経験してるからああいうプレーが出来るんやろな」おいどんに守備固めはいらんでごわすと怒るシェルどんが、オスナの大飛球をフェンス際で捕る好プレーもあってリードを守るも、打線は戦力外にした尾仲に初回の1点止まりなべじい、島本、馬場、小林が2軍の投手陣に去年は藤浪も齋藤もおった関係で、尾仲はチャンス貰えてへんかったから現役ドラフトはあっても、戦力外やったら年齢と2軍での内容を考えても二保の方やと思ってたし、巨人みたいに乱発すんのはあかんが、遥人も一平ちゃんも投げれん訳やし、もっと育成を上手く活用して尾仲を残しとったら、2年目の鈴木や3年目の佐藤蓮より戦力としては計算できたやんか岡田彰布「うーん、ちょっとは。ヤクルトのピッチャーは出てくるピッチャーは凄くボールが速くなっているというかね、ちょっとそういう意味ではこっちの打線よりもヤクルトの投手のスピードとか切れとか、ちょっとビックリしましたね」阪神打線はその後もヤクルト投手5人に謎の守備妨害もあってスミ1に抑え込まれるも、大竹、岩崎、石井、湯浅が完封リレーで連敗ストップ最後の坂本の捕り方こええよ新勝利の方程式は岩崎、石井、湯浅で、岩石湯?JFKに倣ってアルファベットにするんなら、コロナ渦入社の石井大智のD、大山に忘れ去れた岩崎のI、湯浅のYで・・・DIY岩崎がドラフト6位で湯浅も6位、8位の石井はその年の支配下では最後の指名やし、阪神のスカウト優秀やな石井は岩崎と湯浅に続いて、次のWBCで日本代表になったりして?どんでん「やっぱり、コントロールが良いからいけるんやろうな、おーん。甘くならないというかな、コントロールミスしない、ねえ、おーん」村神様の同期の2017年ドラフトでホークス育成4位指名、岡田監督の早稲田の後輩の大竹耕太郎が3年ぶりの勝利。ぶっちゃけ最初は現役ドラフトには懐疑的やってんけど、なんて素晴らしい制度なんやゴリラを我慢して飼育し続けた甲斐あったな-2軍では伊藤将が投げた岡田監督「おう、聞いた聞いた。なんか、3失点しとったみたいやな。まあ、まだもう1回ぐらい投げてからやで、うん。まあ、岩貞の方がな、早いかも分からんけどな、おーん。そのへんはおいおいな、また。だから岩貞もまた、ブルペンに入るから、そういう意味でも、あんまきちっとまだな、決められへんっていうのもあるよ。まだ1カードね、全部当たるぐらいまではね、そういうので、おーん。やっていけると思うよ、それはね」鳴尾浜の2軍でのオリックス戦に左肩違和感から復帰の伊藤将が先発して3回5安打2四球3失点、岩貞が1回0安打1四球2暴投の1失点、首の張りから復帰の森木が3回2/3を6安打4四死球5失点、打線は井上4号2ランにミエちゃん猛打賞1打点の活躍も4-9で敗れた。-井上に久々の一発。本人はそれ以外の打席が良くなかったとも。和田二軍監督「今日も4番打ってるけど、ホームランか三振かというちょっと7番バッター的な感じになっちゃってるんで。やっぱり凡打の内容を上げていかないと1軍で勝負しようと思ったら。100か0じゃ、そういう選手も必要な時もあるけど、あとは凡打の内容が上がってくともっともっと結果も出てくると思うので。ホームランは打ったけどその他の3打席がね。その反省ができるようになったこと自体が成長していると思うし、打ったのを喜ぶよりも悪い打席の反省という向上心というのは成長しているんじゃないかな」-ミエセスは3安打1打点。和田豊「やっぱり状況に応じたバッティングができているね。ミエセスの場合は逆に打てない時も内容は良いよね。あまり極端なボール球は振らないし、ちょっと甘い球を打ち損じるところがまだ少しあるけど、内容は非常に良いんじゃないかな」-高山が久々に安打。スパイチュ「本当、久しぶりだね。公式戦に入って内野安打2本しか打ってなかったから。今日のヒットで本人の気分的にも少しスッキリしただろうし。また明日から楽しみにして」もはや高山に楽しみなんかないって、外野のスタメンは井上井坪前川を最優先にして、豊田や野口にも時々守らせて、高山はずっと代打でええやろノイジー、森下のどちらかが離脱した場合には井上にもチャンスあると思うけど、現状は外野手で昇格候補1番手はミエちゃんっぽいな。
2023.04.09

「あと1年阪神にいたら日本一のメンバーになれていたかも知れないが、悔いなど感じたことはない。」大洋が指名した7人のうち5人に拒否られた1970年ドラフトで南海4位指名でプロ入り、江夏豊との複数トレードで阪神に移籍も、84年オフに長崎啓二とのトレードで大洋に移籍した池内豊(71)「濱中を出すのはわかった。ただし、交換要員は平野でお願いする」安藤優也コーチと浅井良の同期、2001年ドラフトのオリックス自由獲得枠、第1次岡田監督時代に高校3年間同じクラスの浅井と再びチームメイトになった平野恵一(44)、そんな2人が生まれた4月7日は、朝から雨が降り続いてたけど何とか試合は開始されたものの、雨で外野手がボールを見失う事態が連発し、特盛シェル丼は劇場キャッチ、柱の男は捕れずに先制点を献上する事になったが、試合は・・・ヤクルト勝ち阪神連敗阪神ファンの癒しの岡田スマイルが見れたんは、先制点とタイガースWomen森若菜の始球式の時だけやったやんなんで雨柳さんは能力を発動して、コールドゲームにせんかったんやもしかして、打席に立つと雨で中断するサトテルが青柳さんの髪の毛を食べたから、もう青柳さんには雨男の能力は残りカスしか無いんか?―浜地は2戦連続の失点岡田監督「もうだから、こないだもそうやったけど、なんか決めにいく時に高いやろ、ボールな。投げた瞬間に高いもんなあ。まあちょっとこれは考えなあかんなあ。今のままじゃ、ちょっとしんどいかも分からん。去年AREだけ頑張ったからなあ、そういう形で開幕から使うてたけど、ずっと悪いもんなあ。」現時点やったら遥かにええ石井か、戻ってきたら岩貞が8回の方がええかもな。サンテレビ全敗4連勝しとったのに、サンテレビが中継した途端に連敗って、文字職人の宣伝の為に解説する人とか、縁起が悪い奴を呼ぶからやろ予祝とか起こらへん未来とかは語るんが好きやった癖に、外れたら格好悪いからなんか、ほぼ感想と結果論だけで、配球とか先の展開を予想するとかの解説は全くしやがらんし岡田監督「AREよかったんちゃう、小川な。初戦も0点で抑えとったしな。オープン戦で当たってたけど、オープン戦以上に良かったよな。コントロールがええな」矢野やったら小川は良いとは思わんかったとか、ほざいてそうやな岡田監督「エラーぐらい出るよ、お前。山田のトンネルよりマシやろ(笑)」小幡をフォローする為のジョークやし、実際にトンネルの方がクソダサいのは事実やのに、ヤクルトファンは怒ったみたいやけど・・・サンタナキックこのプレーに比べたら、どんでんの言動なんか可愛いもんやんか「ソフトボールのように一塁ベースを2つ置くという対応も審判のジャッジへの影響次第では、塁間を短くするよりはベターに思える。」上原浩治今年のメジャーでピッチクロックと共に導入された巨大化ベースに対する雑草魂の発言やけど、仙台キック英みたいな事も無くなるし、いつもメジャーの後追いばっかせんと、日本が率先して導入したらええのに。「ヤクルトは開幕7試合で7本塁打を放ち、阪神は6試合で代打・原口の1本のみ。その差が表れた試合だった。」掛布雅之「ヤクルトが勝ったが、力は互角だとこの試合を見て感じた。」緒方孝市もはや阪神に戻る可能性は無い掛布さんが辛辣なのに対し、阪神をよいしょしてる緒方氏は、もしかして次期監督を狙ってるんかもな
2023.04.08

ヌード写真集サンタフェが社会現象となった1991年に行われたドラフト会議、明らかにカツラだったが死ぬまでその髪型を貫いた男として知られるパンチョ伊東が司会した最後の年やねんけど、翌年にバルセロナオリンピックやるから指名凍結選手がおって不作って言われたのに、4位にイチロー、ノリ、ヤニキ、ひーやんとか大豊作やって、この頃は4位も抽選でヤネキは斉藤肇の外れ、ひーやんは三井浩二の外れやってんけど、その年に阪神が競合の若田部、斎藤隆、阪神拒否男を避けて単独1位指名したんが宮沢りえと全く同じ日に生まれた萩原誠(50)。旧姓服部誠と谷川浩司十七世名人(61)が生まれた4月6日、谷川永世名人からアマチュア三段の免状を貰った岡田彰布監督率いる143勝0敗ペースですわの阪神は、マツダスタジアムで0勝143敗ペースですわの広島と対戦して・・・すったもんだがありました1回裏に野間ツーベースとミスター球児苑のタイムリー、いつ中止になるか分からへん状況やねんから先制点を許したらあかんねんけど、まだ7勝ぽっちしか勝ってへん西純やから仕方ないかって事で打線の援護に期待したが、2回表2死1,3塁で小幡の盗塁がアウトと判定されて、完全にアウトやったサトテルの牽制死もリクエストしてあげる選手思いの岡田監督が今季3度目のリクエストも2度あることはサンドバル、またしてもリクエスト失敗田中の空タッチって呟いてる奴おったけど、ボール持ってへんグラブでタッチするんが空タッチやからタッチ空振りが正しいが、タイミングはアウトやったけどタッチが空振ったから、小幡の足がベースについてから田中が慌ててタッチし直してたし、アウトやろが!初戦で菊池のセーフをアウトと判定したから、バランスを取って今回は広島贔屓するって、何その謎システム強風でフライ背面ジャンピングキャッチの小幡、タイムリーパーなんですと言いだしても納得してしまう新人らしからぬ森下、菊池ばりの中野等が守備で盛り立てるも・・・ぶっとび~!4回裏にデビッドソンに2ランを打たれて点差を広げられ、會澤のリードにしてやられ、阪神無得点のまま迎えた6回表に雨で中断後、コールドゲームとなり・・・阪神連勝ストップ「4回無死一塁でデビッドソンに左中間に2ランされた初球130キロスライダーは不用意だった。2回先頭での左翼フェンス直撃の二塁打も同じスライダー。西川に粘られて8球目を中前打されたのは仕方ないが、直後の初球を簡単に真ん中へ投げてしまったように見えた。0―1の僅差。雨でいつ中断するかも分からない状況。スライダーを選択するなら、ボールゾーンでもいい…との慎重さが必要だった。」大野豊どんでん「まあ、そうよ。別に全部勝てるわけないんやから、やっぱりええ天気でやりたかったよなあ、そうやん昨日もそうやけど。まあしゃーないわな」この日は今季初のサンテレビボックス席で、真弓明信さんとノウミサンのWイケメン解説やってんけど、前日中止になったMBSの中継の解説が、しばくぞと新井監督に言われてた鳥谷とノウミサンやったから、もしかしてだけどもしかしてだけど・・・ノウミサン雨男?水曜先発予定やった大竹が土曜にまわったけど、大竹を少しでも早く開幕させてあげたいって事なんやろね。ふんで、勝機はあります村上頌樹が水曜に先発で、甲子園でヤクルトやったんが、からくりで読売になってんな。
2023.04.07

1試合目「投げてるのケラーやったから、そらよぎるやろ。スタンドでもベンチでもよぎったよ」2試合目「伊藤やったら、もうちょっとすんなりいってたかなとか、ちょっと頭の中よぎったわ(笑)」4試合目「だからお前、去年、ここで何回そんなことあったか。勝ったと思ったら追いつかれて延長入りましたとか。久しぶりに解説で来た時にそんなんあってな。よぎったよ(笑)。ハッキリ言うてな」4試合中3試合でよぎった、オジイチャンやのに記憶力抜群の岡田彰布監督率いる阪神が2008年以来となる開幕4連勝!岡田監督「ああそう。まあ一つずつや。まだな。始まってAREやから。ひと周りあたるぐらいまではこんなんちゃうか。うっしゃ、ういういういういうい」また新たな、どん語流行語大賞候補が生まれてしまった田中将大と堂上直倫が4球団競合となった2006年高校生ドラフトで、堂上弟を外した阪神が會澤翼、梶谷隆幸、福田永将をスルーして1巡目で指名した野原将志が生まれた4月4日、前田健太を一本釣りした広島とのマツダスタジアム開幕戦、5時半から放送開始するテレビ大阪で中継されたけど、昨年までは辛気臭い江夏豊さんが解説してたのに、岡田監督をパパと呼ぶ鳥谷に変わってるやん2回表に森下の犠牲フライで阪神が先制、同点に追いつかれた直後の4回表にも森下が、あわやホームラン!、広島ファンがホームランにならんかって良かったって使う場合はええねんけど、阪神ファンは頭が悪いからまだしも、プロのアナウンサーまで間違った使い方してるが、フェン直ツーベースで勝ち越し、5回表、おいどんシェルドンのタイムリーと大山の犠牲フライで4-1、先発の九里をKOした九里AREんフォアボール6つにファースト悪送球、猛虎魂を感じるな同点に追いつかれて迎えた9回表、マウンドにはWBCで1度も投げる事なく抜けていった栗林、WBCで活躍した中野が昨年の初四球は37試合目やったのに4試合目で4個目となる四球で1死から出塁・・・-ヒットエンドランか。ランエンドヒットか筒井壮コーチ「それは言えませんね。作戦のことですから」岡田彰布監督「おお。あそこな。あれはヒットエンドランよ」菊池の好守備に阻まれたものの二塁に進塁した事が生きて、4番大山の決勝タイムリーに繋がった谷繁元信「大山の特徴から言うと、こういう場面でもほぼストレート待ちになるバッターのはずなんですよ。そこに1ボール1ストライクからストレート、それもインサイドにもっていくというところが、大山自体をまだ知れていない」WBCで世界一に貢献した湯浅は無失点に抑え、5-4で開幕4連勝やねん野村謙二郎「新井監督は今シーズンは“行けたら行け”の積極策を掲げて自主性に任せているが、もう1球待たせてフルカウントからスタートする策もあった。相手バッテリーも苦しんでいただけに、ギャンブル的な勝負は避けるべきだった。」 走らした新井さんも悪いけども、最終回の大盛のボーンヘッド、小園のライナー飛び出し、2つのエラー、広島のミスと誤審に助けられた勝利やったなもっとも、二遊間を中心とした安定した守りと、沢山フォアボール選んで得点に繋げる岡田野球やからこそ、手繰り寄せる事が出来たんやけど。そんな強い阪神やけど天気には勝たれへんって訳で、今日と明日は中止になりそうな感じやね最悪、金曜も中止になったら、雨柳さんがスライドで村上の先発飛んじゃうやん
2023.04.05

「最高でぇ~す!」森下翔太「(小幡)めちゃクソでかい」才木浩人「浜地も、湯浅も投げさせることなく温存できた。しかも開幕から3連勝ってなかなかできないからいうことナシダ。」梨田昌孝和田豊二軍監督が少年隊として売り出され、バースが退団した1988年のドラフトの6位で阪神に入団、定詰とのトレードでロッテに移籍した鮎川義文の53歳の誕生日の4月2日、開幕カードの横浜との最終戦はABCテレビで中継され、せっき~解説にゲストはNMB48川上千尋、舞洲にも行くガチ勢で昨年の観戦は12勝4敗の勝利の女神ちっひーがいる時点で、ほぼ勝利してるようなもんやった試合は1回裏に近本ツーベースで出塁も、昨年のベストナインで日本代表の中野に送りバントさせるという勿体ない攻撃で無得点に終わった立ち上がりに苦しんでる投手にアウトを上げんのは楽にさせるし、掛布さんとの対談でバントで1死2,3塁よりゲッツーで2死3塁の方が打てるって、バントは必ずしも次の打者を楽にさせる訳ちゃうって言ってたのに-3回は先頭近本が四球で出塁すると2番中野には打たせたのははっきり言って「いやいや、普通に『打て』言うて。だから、3、4が打てそうになかったからな」-中野の状態がいいからそらそうよ「いや違う違う違う、後ろが打てんから(笑)。全然タイミングが合ってないやんか。せっかく右、右でなあ、3、4入っとんのに。1打席目見たら、こらあかんなあと思たからな。それで、もう打てにしとったんよ」中野に打たせた3回裏、大山と森下のタイムリー、勝つばいニキの犠飛で3得点、4回裏にはガオガエンが押し出しを選び4点目も、7回表に2点差に追い上げられるも、8回裏にBS1では有料の癖してからに途中出場やのに代打と間違って伝えられた島田の打席で、中野が牽制で飛び出すも結果盗塁成功の後、代打原口登場で初球を2ランで6-2の勝利、昨年とは真逆の開幕3連勝スタート-攻撃面では打線がつながったが、なんといっても8回の場面。盗塁からの代打原口の初球打ちはしびれたんですけど。あそこの考えというのは岡田「いやいや、昨日のお返しを、原口もいかなあかんし。セカンドいったら原口は準備させとったんで」-ツーストライク、フルカウントでも。彰布「代えてたよ、ツーストライクでも代えてたよ。いいやんか、人の三振なるんやから(笑)」-打った瞬間はしびれたか監督「いやいや打った瞬間いったおもたね。やっぱり昨日ね、バッティングコーチにも言ってた、昨日の件があるからこれ行くでと言うとったんやけどな、昨日もあれ紙一重よ。三塁のファウルフライなったけどな、二、三塁で。そう言う意味ではいいお返しができる場面なったし、原口にしてもな」-監督がこれまで打者の途中で代打を出したことはおーん「あんまりないかな。どうか分からんわ。そんなん新聞記者が調べることやろ(笑)。なんでオレに思い出さすことないよ。お前らで調べろ(笑)」ファンは大喜び、チームにとっても大きい原口の一発やったけど、開幕戦は登板してへんけど準備してたし、実質3連投みたいなもんの石井にとっては、ご褒美のセーブがなくなったから、余計な事しやがってと思ってるかもしれんが-采配が当たっての3連勝どんでん「まあ、当たってと言っても、オレにしたら普通のことやろ。こんなの。点取りにいくんやからさ。俺はそう思ったよ。みんなコーチかて、これすごいって言うけど、いや、すごくない、普通やろって。点取るためにやってるんやからな。出たときからあれや、盗塁のサイン出したときから、原口用意しとけ言うたよ。それがどういう意味か分かってなかったコーチもいたかも分からんけどな(笑)」-走るまでは左打者の方がいいでんねん「そら、キャッチャーも投げづらいやろ。そらまあな、ランナー気にせんと、このバッターやったら抑えられるピッチャー心理なら思うんちゃう。あそこで先に原口いってもうたら、だいぶ違ってくるわな。だからセカンドいくまでは。後ろがまた大山で右がおったからな。歩かされても一、二塁で大山やったというのもあるしな」-普通の采配と言うが、いい意味で久しぶりの采配を普通にできている飲んでもた「そうやな。思ってる以上に打線が活発に打ってくれたから、余計なんか、思い出すよな。点取るためにどうしたらええかな、いうのをな。ヒット出んかったら何もできひんやんか、塁を賑わせなかったら。でもみんなが、フォアボールであれ塁に出て、そういうことやるから、よっしゃ、こういうやり方したら点取れるんちゃうかなとか、そういうのやっぱり、思い出してくるやんか。それはやっぱり、選手がダイヤモンドを走り回ってるからやで。ランナー出んかったら何にもできへんのやから、はっきり言うて。そういうことやん」岡田監督は普通やろって言うけど、毎日スタメンが違う昨年のオリックスでさえ、吉田、宗、紅林、安達は1つのポジションしか守ってへんのに、大山とサトテルの主軸がポジションをたらい回し、昨年の阪神は普通の事が出来てへんかってん中野は高校時代に甲子園出た時はセカンド守ってたし、大学時代にはセカンドで2度ベストナインに選ばれてんのに、前の監督は選手の適性とか考えへんと、とにかく空いてるポジションで使うってスタンスやったもんな矢野の考えとしては中野をセカンドにサトテルをサードで固定すると、お気に入りの糸原と北條が使えんようになるからってのもあるやろうけど、色んな選手を使って負けたら、選手が不甲斐ないからって言い訳できるけど、ポジションやレギュラーを固定して負けた場合、全部自分が悪いってなるんが嫌やったんやろうな。矢野は試合中の采配も選手まかせ、選手頼みやったけど、敗因は選手にあると思わせようって魂胆やったかも前任者とは対照的に、中野コンバート、小幡抜擢、失敗したら袋叩きになんのに、勇気もって決断した岡田監督はスゲーな!まだ3勝しただけやし、最後まで順調って事はありえんから、シーズン後には手の平返してるかもしれんけど
2023.04.03

-初回の4失点はどう感じた。まだいけると思ったか岡田監督「いや、いけるというか、1点ずつ返していこうということや。まだ初回やからな。まあな、伊藤はどう見てたやろな、今日な。伊藤やったら、もうちょっとすんなりいってたかなとか、ちょっと頭の中よぎったわ(笑)」岡田監督はアレに続いて、「よぎった」流行らそうとしてへん?ホークスの野手コーディネーターで岡田監督の現役当時は阪神にいた関川浩一氏の54歳の誕生日だった4月1日、京セラドームでの開幕2戦目は前日に続いてCMが多すぎる読売テレビが中継で、川藤さんと筋肉ファンタジーが解説で中継は5時までやって、苦情を避ける為か虎テレの無料開放の誘導してたけど、伊藤将司の代役の先発の秋山は調子悪かったブルペン同様に初回に4失点、その裏に3点を返してもらった直後にもサードのカラーコーンにソロホームランを浴びるも5回まで秋山を続投、5回裏にサトテルの犠飛で同点とすると、村上、元侍アツアツすぐる、浜地、元祖アツアツ侍、石井、蓮1号、Uー23最優秀投手侍、七人の侍たちリレーで同点のまま迎えた12回裏の攻撃、ツーアウトと追い込まれるも代打糸原がヒットで出塁、小幡が歩いて、まさか本ヒットで満塁、昨年の延長戦打率は12球団最低の.071のレジギガス近本がサヨナラ打、去年は2勝10敗4分で12球団で最も延長戦に弱かった阪神がサヨナラ勝ちって、うせやろ!?鈴木啓示「劣勢でも慌てることなく、打線を反発させ、1イニング限定の7人継投で流れを引き寄せ、最後は劇的なサヨナラ勝ち。選手も満員御礼のスタンドも「今年は違う」と感じた試合になった。」6回裏に梅ちゃんに、いっぱい走る海を代走に出しとけば延長にならんかったかもしれんけど、点が入ってたら展開が変わってた可能性もあるか。エスコバーの投げ方からしたら意外やけど、右打者の方が抑えてて左打者の方が苦手やし、原口も左投手は苦手やから、8回は糸原の方が打つ確率は高かったと思うけど、最後に鈍足の原口を残しておくんは嫌やし、結果的には良かったけど。-延長12回まで見据えていた。「そうそうそう、だから何回もなあ、チャンスあったけどなあ、その前に。まあ、それも野球なんやろなあ。まあ、でも、ねえ、投手も12回まで、最後もねえ、投手コーチはどうしますか言うてたけど、富田に決まってるやろ、言うたけどね(笑)」-富田に決まってるというのは「点取られてないもん、富田。もう1人の人点取られてるやん」昨年のドラフトで支配下では最後に指名されたピッチャーのドラフト6位の富田蓮が、12球団のルーキーで最初にプロ初勝利やって!WBCみたいには騒がれへんかったけど、富田はWBSC Uー23ワールドカップの優勝に貢献して最優秀投手とベストナイン獲得、大舞台を経験してるだけにプロ初登板でも落ち着いとったな社会人からやけど高卒3年目やったから、年齢は西純や及川と同じ21歳で、息の長い活躍が期待できそうやし実績優先と新婚ご祝儀で先発した秋山やけど、伊藤将司が戻ってきて、森木と及川が調子を上げたら、もうチャンス無いんちゃうかな遥人と一平ちゃんが戻ってきて、今年のドラフトでは朗希世代の大学生投手が入ってくる訳やし、首元が涼しくなってきたんちゃう?-明日は才木が先発。どんな投球を期待するか。どんでん「いや、もう、ね、1人で投げえ言いたいよね、試合前にね、才木にね。9回まで投げろと、明日はね、リリーフいないぞと、言っときます」坂口智隆「ユニークで喋ると楽しい方。でも勝負事になると厳しさもある」
2023.04.02

阪神が優勝した1964年に高校を中退して16歳で阪神入団、開幕投手を2度務めたサイドスローの古沢憲司さんの75歳の誕生日だった3月31日、京セラドームでの横浜との開幕戦は読売テレビで中継されたけど、巨人戦なんて結果さえ分かればええのに、小刻みに途中経過を見せられて、なんで岡本の凡退したとこなんて見せられなあかんねんと思いながらも、外れまくり解説の湯舟さんのGAORAより、赤星とノウミサンの解説の方が良かったんで我慢して観た。やーい林の守備オープン戦のサトテルWW近本の登場曲を歌うC&Kのライブに、中継の裏番組のクーポン散歩にも出てた美人演歌歌手の丘みどりが国家斉唱、肥えすぎバースの暴投始球式後に始まった試合は2回裏、大山ヒット、サトテル二塁打の後、森下の打球を本職はセカンドのルーキー林がエラーで無死満塁、打つ方では期待できひん勢の梅ちゃん小幡がまさかの連続タイムリー、近本犠牲フライで3得点「2―0の2回無死満塁では併殺打を避けるため、青柳にわざと三振させた。4回にはランエンドヒットやセーフティースクイズとベンチが積極的に動いて、1点をもぎとった。随所に岡田監督らしい采配が光った。」掛布雅之4回裏にもネバネバ小幡のエンドランと青柳さんのセーフティスクイズで追加点と岡田采配がズバズバ決まって、去年は矢野監督が良いとは思わないと言いながら、防御率1.11に抑え込まれて3勝を献上した石田をKO5回裏にナカノイジーのチャンスメイクから大山が犠飛で5-0も6回表、またクイックで四球を出した青柳を岡田監督は降板させた岡田監督「いやいや、あれ始まる前は7回までいける言うとったんや。80いってなかったしな。でも途中であの回だけはいかそうと思ったけどな。まあ、後ろのピッチャーも楽なところで投げさせたかったしな、結局。そういうのもあってな。あれはオレが間違ってな。まさか神里に代打出すとは思わんかったからな。だから2番は辛抱したんやけどな。あれはオレが間違ごうたな。ちょっと。宮崎が出てくるとは思わんかった」宮崎のタイムリーで1点を返されると8回表にもケラーが2失点、楽勝展開が一転して2点差に迫られる岡田彰布「いや、よぎるよ。パッと見たらケラーやったから。よぎるやろ。俺は何にも関係ないけど、そらしゃあないやん。投げてるのケラーやったから、そらよぎるやろ。よぎったよ、そやろ。当たり前やろ。俺スタンドで見ててもよぎったよ。スタンドでもベンチでもよぎったよ」8回裏、ツーベースの申し子サトテルが出塁、代打糸原の進塁打の後、小幡が猛打賞となるタイムリーで大きな追加点どんでん「おお、いい流れで入ったねえ。今までの分くらいヒット打ったんちゃうか、3年分くらい。4本か。あと1本で追いつくやん」いや、通算安打は去年までで47安打やから、誰と間違えてんねんまぁ、小幡は今年1年で過去3年分以上のヒットは打ちそうではあるな。年齢は大卒1年目やけどプロで経験がある分、鳥谷の1年目の成績も超えるんちゃうか?2回表のショートライナーは、ちんちくりんの中野やったら頭超えてたし、1回表のセカンドゴロは糸原やったら追いついてへんし、万が一捕ってたとしても肩が弱いからアウトに出けへんかったし、コンバート大成功やん(気が早すぎ良太郎)代わったところに打球が飛ぶって言うけど、守備固めで入った板山の7回表のプレーも大きかったな矢野政権4年間では40打席しか貰えんかったのに1試合目にして2打席も立って、失われた4年分を取り返す働きをしてくれそう。-最後は湯浅、満塁でソト、よく抑えた。「まあ、初めて。3点あって。あの1点で楽にしたと思ったんだけど。まあ、こんなもんでしょう、開幕ね。本人も抑えないといけないという重圧はあると思うし。みんなで持ってきてくれた9回なんで。内容とかは抜きにして0点で抑えたのはよかったんじゃないかなと」マイアミ帰りで調整不足の湯浅が3四球で1死満塁、盛り上げ上手のユアレス劇場が結局無失点で逃げ切って6-3の勝利アツアツがヒヤヒヤさせるも零点で抑えて逃げ切ってええスタートを切るAREヒィーーーアッ!、おんおーん「何回もシーズン中に対戦して、あまりにも相性が悪いならこのような作戦は有りでしょうけど、開幕戦はソトや宮﨑がいたら、ホームランもあるので嫌だったかな」斎藤雅樹「もしかしたら去年までの相性ではなくなる可能性もあるわけなので。途中から出た宮﨑が2本ヒットを打ったが、宮﨑にしても納得はしているとはいえ、そんなにいい気分では無いと思う」谷繫元信「開幕は特別な日。ちょっと策に溺れてしまった感じ」高木豊「阪神バッテリーとしては右でも、宮崎やソトのような実績のある打者がいる方が嫌なはず。ともに一発がある。DeNAは首脳陣も選手も“青柳は右は打てない”と思い込んで、左打者を並べることにこだわりすぎている感じがする。」藤田平苦手な左の石田相手でもスタメンをいじらんかった岡田阪神、青柳対策で左を並べた三浦横浜、明暗が分かれた結果になった訳やけど、セカンド林、ファースト牧、レフト佐野、サード宮崎、ショート京田やったら違う結果になってたかもな。
2023.04.01
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