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今日は朝からシトシト雨。予定も特にない日。まあ、たまには家で待ったり過ごすのもよいかなと思ったわけだけれど。ショウマは、アパートを壊しそうなほど元気いっぱい。下の家に申し訳なく、仕方がないのでいつも行く育児支援に行くことにした。雨の日の活動、とってもステキな活動。感激。新聞紙を10枚くらいつなげたものを用意してあって、先生が両端を持つ。子供が中に入ってその新聞紙を指で突いたり頭で突いたりして穴を開けるんだ。たのしそー! そして、ドンドンびりびりにして、大きなホール中びりびり新聞紙だらけ。たのしそー!最初は、ダレも新聞紙を破く勇気はなかったけれども、先生がお手本を見せるとショウマが、一番に新聞紙を頭突きで破いて、一言。『たのしー!たのしー!』それを見て、子供たちが真似を始めた。そして、ホールは新聞がいっぱい。こんな風に、新聞紙を思いっきりびりびりして走り回って。それってとてもステキだ。新聞紙の電車ゴッコをしたり、両端を持ってもらい走り抜けて破いたりとバリエーションも増えてきた。そして、みんなが大満足して遊んだ後。先生の指示により、全員が新聞紙を集めて、全員で紙ふぶき!!たまたま、真ん中にいたショウマ。ほんとうにたのしそうなうれしそうなえがお!こういうのって、スゴイ楽しいんだよねえ。そのあと、手遊びをして、絵本を読んでもらって雨の日なのにすっごい充実した時間。やっぱり私たちは家にこもるのは向いていないらしい。
2009.09.30
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連休中の様子。神奈川から、父がやってきて、結局4泊していってくれた。ショウマ、じいちゃんじいちゃんと大興奮!父も、子供である私たちが小さい頃は仕事人間だったのに、すっかり甘じいである。電車のレールをアパート中に張り巡らせて、電車オタク全開。こういうのが、楽しいんだよね子供って。次の日。りんご狩り。沼田のリンゴ園にはじめて行って、りんごがたっくさんなっているところを見て、ビックリ。りんご1家族10個までなのに、ドンドンもぎもぎ。一生懸命もいでいる様子が可愛い。なのに、りんごはあまり好きじゃないのか食べない。もぐけど、食べない。もぐのが好きなの。そして、3日目。みんなはゴルフ。ショウマ、朝から一緒に行く気満々だけど、車に一人乗せてもらえずに、号泣。車にへばりついて、連れて行ってくれと大泣き。仕方なく、お昼頃にみんなを迎えにゴルフ場へ。やっとご機嫌。そして、ついにSLに乗る日がやってきた。高崎駅はものすごい人だかり。SLの乗車券が取れたのは、奇跡的である。友達家族と一緒に水上温泉に日帰りする計画だ。高崎駅で一番可愛かったのは、電車オタク2ひきがなにやら語っている風景。よい友達ができたね。主人のよっし。は、接続部分マニア(??)のショウマに、SLの連結風景を見せようと頑張る。しかし、ショウマにはみえたのだろうかね?ジャーン。これが、今回乗ったD51.うちのアパートから5分くらいの線路から毎週見れるんだけども。乗ったことはなかったので、連休にチャレンジ。たくさんの電車マニアとか、近所の子供たちが私たちに向かって手を振ってくれて、感激。私はプチ芸能人気分。車内の様子。子供に欠かせないおやつ袋を忘れた私。。。。ショウマは人の家のおやつをドンドン食べる。恥ずかしい。。。同じ月産まれの、ハーフの子レオン氏と前後の席になっていたのでビックリ!!一緒の日に予約したわけでもないのに、たまたま。そして、おなじみ悪がき仲間のSくんと車内でもおおあばれ。落ち着かない。まあ、こどもがたくさん乗っていたから、暴れん坊もカモフラージュ。おじいちゃんは、来る予定でなかったのでSLの切符が買えなかった。高崎駅で見送り、車で高速で水上駅へ。なぜか、水上駅に先回りしているおじいちゃんを見つけて、ショウマはビックリしたよね! 山奥の怪しい混浴の温泉にS君一家と行き、混浴している若い男女にドキドキしながら、私たちは女風呂に入ったのでした。あんなにたくさんの男女が昼まっから混浴とは!まあ、そんな感じでたくさんの経験値を積んだ連休でした。そして私は妊娠6ヶ月になった。
2009.09.22
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国際交流パパママクラブ。今日は、たくさんの親子が来てくれた。主催者のYさんと一緒にとてもうれしい気持ちになった。今は、保育園の先生がリードをしてくれるようになり、外国人の人たちも友達を誘ってやってくるようになった。ここまで引っ張ってくるのは長かったなあ。国際交流とは名ばかりで、私とショウマとYさんだけの回が半年くらい続いたかな?まあ、それはそれで楽しかったけど。きょうは、中国人、スペイン人、アメリカ人、オランダ人、日本人 と国も多くなった。子供は、どこの国でも大体同じ。隣の部屋で保母さんが面倒を見てくれて、その間にママたちがおしゃべりをする。最初は遠慮がちに、そして そのうち子供は保母さんに任せてケータイの番号を教えあったり、情報交換に大忙し。そして、落ち着いた頃。今日は、『小麦粉粘土。』いつも、先生が計画をしてくれる。準備はとても大変だろうなあと思う。私も園芸療法の準備をするからこの準備がどんだけ大変か分かるなあ。。。。みんな、興味津々。先生の手の動きにうっとり。小麦粉に水を入れて、まぜまぜ。。。。ん?昨日の苔玉と作り方そっくりだ!ママと一緒に、こねこね。中国人のお母さん。水の入れ方がスゴイ上手。もっちもちの粘土を作ってくれた。そうだ。餃子の本場の国だから。子供って、こういうの好きなんだよなあ。思い切りやらせてあげたいけど、後片付けを思えば家じゃめったに出来ないよ。さあ、しょうま思い切り真っ白になりたまえ。粘土で、型を取った。楽しかったようだ。片づけをして、みんなでYさん手作りのケーキを食べた。おいしい。そして、しょうまはどっぷり昼寝をしてくれたのだ。
2009.09.17
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今回の園芸療法は、とてもよかったと思う。(個人的に楽しかった。)苔玉を作ったのだ。前回は苔玉の皿を手作りしたのだけど残念なことに全部上手く乾かすことが出来ずに失敗してしまったんだ。事前に試作品を作ることがとても大切だったんだなあ。材料費をケチったばっかりに全部の作品が上手く行かなかったんだもん。その反省を踏まえ、今回ショウマと前日の夜にせっせと苔玉作り。私もはじめて作ってみたのだけど、泥団子を作って苔を貼り付けるのは楽しい。ショウマも真っ黒になって励んでくださった。さて、その試作品を片手に、ショウマと東京へゴー! あと少しで、赤ちゃんが生まれる私。もうすぐこの施設へ行くのはできなくなる。5年間よく通ったなあ。なぜか、撮った写真をどこにファイルしたのか分からなくなってしまい、写真はないのだけど、楽しく和やかにできた。これも、たくさんのみんなの協力のお陰。まず、高校の部活仲間Aちゃんがショウマの面倒を見るためにわざわざ来てくれたこと。益々活発で暴君になってきたしょうまと一緒に班に混ざって 参加者と交流させることができる為には、しょうま係が絶対必要。この協力をしてくれて、一日私たちのために時間をくれたAちゃんありがとう。そして、スタッフ。いつも人手が足りないのだけど、ワザワザ休みの日なのに園芸療法のために来てくれた人がいてくれた。私は、終わった後に知ったのだけどびっくりだ。自分なら休みの日に仕事場になんて来ないなあ。そして、天気も味方してくれた。いい天気で、ちょうどよい風が吹く。外のテラスで作業をするにはぴったりの気候。皆さんで外に出て、苔玉クイズを楽しむ。苔玉の土って、特別なものでケイ土という名前。苔が腐ったもの100%なのだそうだ。泥団子にするのにちょうどよい。土に、水を混ぜて団子にする。 水と土を混ぜる気持ちよさ。 皆さん真剣になってくる。100円ショップの観葉植物を団子につめて、苔を回りに巻く。結構楽しい。そして、簡単。ちょうどよい作業量だ。私も、苔玉を作ってみて 苔玉に愛着がわいた。 水も毎日あげているんだ。天気も手伝ってくれて、みんなが笑顔でいてくれた気がする。出来た苔玉を全部並べてみると、やっぱり同じものは一つもなかった。大きいもの、小さいもの、釣り糸をがんじがらめに巻いた人、ゆるゆるにまいた人。なんだか子育てみたいだ。これを、食堂のテーブルにおいてもらえることになった。毎日、自分の苔玉が大きくなる様子を楽しんでもらえるんだな。うれしいね。しょうまは、まったく暴れん坊。裸足で、あっちこっち駆け回る。水浸しになる。泥だらけになる。 私は、追いかけるのも面倒で、ほったらかし。。。。しょうまー。頼むよー。たまには、きれいな服で帰ってきてくれ!
2009.09.16
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すがすがしい秋の空。 今日は アメリカ人のローレルが仕事が休み。ローレルは、去年何度か行った、ぶどう園に手伝いに行きたいと言う。ショウマと3人で、パンを買って 池のある公園で3人で食べた。ローレルは週1回しょうまを夜まで預かってくれているから、随分懐いて 膝の上に乗ってパンを食べたね。きれいな空で、気分もよいね。ぶどう園につくと、パートのおばさんたちがお客を相手に忙しげに働いている。そんなところ。手伝うことはないかと聞くと、ダンボール切りの仕事をもらった。ローレルと話しながら、ショウマが裸足でぶどうの木の周りを、泥だらけになって走り回るのを見ながら ダンボールを切ること30分。たいしたことはしていないのに、もう仕事はなくなり、作業終了。ほとんどおしゃべりとしょうまを追い掛け回すだけで終了。。。いいんだろうか?そして、お礼に、かなり高級なぶどうをたくさんいただいた。こんな感じです。いいんだろうか? かえって、ジャマしただけで、ぶどうをもらってしまったようだ。http://www.geocities.jp/takanohabudou/せめてぶどう園の紹介だけでも。。ここは 鷹の羽ぶどう園といいます。この辺りでは大きな有名なぶどう園で、たくさんの賞を受賞しています。37種類のぶどうを作っているんだそうです。すごい!おじさんもおばさんも人柄が朗らかで、遊びに行くといつも親切にしてくれます。主人のよっし。と幼馴染の子が後を継ぐ予定。このぶどう園で、義母がずっと働いている関係で、良くしてくださるのですよ。しょうまも、月1回くらいぶどう園で働いています。(母に預かってもらうときに、一緒に着いていくのだ。)しょうまは、ぶどう園に行くと全身真っ黒になってかえってくる。そして、うれしそうにぶどうを両手に持って、『今日はね、ぶどう園に行ってお仕事をしてきた』といいます。仕事?君は、何の仕事をしたんだね?ローレルは、このぶどう園で手伝いをするのが好き。農家のみんなと話をしたり、お客を接待したり、珍しい仕事を体験できるのはうれしいのかな?もうすっかり顔なじみだ。お金はもらわないのだけど、ボランテイアのつもりで行くのだけど、結局たくさんぶどうをもらって帰るので、かえって 申し訳ないなあと感じるときもあります。私もきれいな秋の空の下で、ぶどうをたくさん見れるのは楽しかった。しょうまは、高級ぶどうを遠慮なく食べまくっていた。ごめんなさい。。。そして、私もおいしいぶどうをたくさん食べたのだ。
2009.09.14
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2009.09.14
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今日は、夕食一品持ち寄り会。とても気の合う友達がいる。最初は、子供同士が同じ月の誕生日で知り合ったのだけど、子供への接し方、明るいところ、行動的なところ、大好きになった。気が合うし、遠慮なく言いたいことも言えて、とても居心地よいなあと思う。群馬へ遠くから嫁に来たこと、もうすぐ赤ちゃんが生まれること、環境もちょっと似ている。 子供たちも互いによく遊び、よくけんかをして 刺激しあって いいなあと思う。うちの子が悪いことをしたら、遠慮なく注意してくれるところも好き。そんなSくんは、春から保育園に行ってしまい、めっきり会う機会が減ってしまったのだけど どうしても子供たちを合わせたくて、保育園の後にかまってもらっている。今日は、おかずを、1品づつ持ち寄る。風呂に入れ、夕飯を食べさせ、遊ばせて、歯を磨いて、帰る。そんなプランだ主人の分も、2品のおかずが1品の手間で出来るから、家に帰ってスゴイ楽。しょうまと一緒に、ロールキャベツを作った。しょうまは、えびを洗って、たまねぎの皮を剥いて、肉と一緒にまぜまぜする。キャベツにくるくると巻くのも上手になったもんだ。ショウマの料理は、ドンドン上手になる。一緒に料理が出来るのは楽しいな。S君とであって、銭湯に行くと、もう大はしゃぎ。二人で抱き合って、喜んで駆け回って、大声を出して、何度も何度も注意。何度も何度も、言い聞かせても二人はテンションが上がりっぱなしだ。思い切り、騒がせてあげたいけれども、他のお客さんの迷惑だし。おうちに行って、旦那さんと一緒にごはん。旦那さんも話しやすくて、子供を面倒見てくれるから、とてもうれしい。しょうまは、おもちゃを奪ってしまったり、ごはんをムラ食いしたりとあまりうれしくない行動もしたけど、まあ楽しくやってくれたからいいでしょ。帰りに、泊まっていくと泣き出す笑真。車の中で、ワンワン泣いて、その子に電話をかけてくれと涙をぽろぽろ。あまりに悲しげに泣くから、電話をかけてあげると落ち着いた。たまーにでよいから、こんな日を持ちたい。
2009.09.13
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東京まで、収納講座に通っています。月一回。笑真は、主人の母が快く預かってくれるので本当にうれしい。しかも、迎えに来てくれるのだ。赤ちゃんが生まれるまでに、自分のやりたいことを一つやろうと決めたのだ。ショウマのときは、字が上手になりたくて、ユーキャンのボールペン講座をやってみた。(まだ下手である) 今回は、収納。『町田貞子』さんという、最近なくなられたおばあさんがいる。その人が収納や、家事の方法などをとてもきわめて本を5冊出しております。母が亡くなるチョット前に、『お母さんが影響を受けた人って誰?』と聞くと、『町田貞子さん』との答え。その本は、すごく古くてぼろぼろなんだけど、私は形見としてもらったのだ。その本では、町田貞子さんが、収納についてとても深く研究されていて、興味があるんだ。町田さんの生前、随分勉強に通ったと言う 飯田久恵さんという収納カウンセラーの方がいると知り、その人の講座を受けることにしたんだ。私は、母から聞けなかった家事のことなどを、この町田さんや飯田さんから学んでみたいと思うのだ。もちろん、ずっと見ていた訳だから、母がどんな収納法や家事の工夫をしていたかも少しづつ想像していきたい。この講座、月1回。東京まで通うのだけど、半年間もかかる。だけど、かなりの手ごたえを感じています。整理収納は 人生そのものといえるほど奥が深い様子。とりあえず、私が今やることは家中の要らないものを処分すること。 私の家にあるもの、半分以上は、使えそうで使えない。使っていない。多くありすぎる。使えないのに持っている。なんとなく捨てられない。そんなものがあふれている。捨てるのって、すっごくパワーを使う。もったいないし、使えるかもしれないと思うし。だけど、ここで東京まで通っているんだから、思い切って、いらないものを全部全部処分する。そんなことを、今こつこつやっているわけなんだけどさ。やっぱり、服とかタオルとか、本とか、全然捨てられない。。。。
2009.09.10
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大好きな、保育園の育児支援。しょうまと、遅刻しないように早起き。いい天気。すがすがしい天気。秋のソラダネエ。ウサギに餌をやって、さっそく 裸足になり 土管の刺さった土山へ登り、尻からすべるしょうま。最近まで手を使って 何とか登りきった土山を、今日は手をつかずに登って見せてくれた。お尻から滑り降りるのも上手。土管をくぐって、登ってすべる。ドンドン泥だらけになった。そして、砂場で水遊び、 先生が水を汲んできてくれて、川を作るしょうま。ちゃんと、しゃべるを使って、川を作れるようになっていたからビックリするよ。うれしそうに、水びちゃびちゃ。お友達の、レオン君と二人でびっちょびっちょ。たのしーたのしーと連発。昼に、中国人ママと23歳ママ!!と、ポーランドママと、桐生人ママと なんだか不思議な組み合わせで、モールに。そこでも、子供は大はしゃぎ。ママたちは 国の子育てや歯医者の話を教えてくれたりしてなかなか勉強になった。笑真は、すっかり楽しんだのに 昼寝をしてくれなかった!! 楽しすぎたか?
2009.09.09
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朝、8時半に家を出て、小一時間かかるとてもステキな幼稚園の育児支援へ。自由保育で、子供はのびのびと芯のある子供らしい子供が育っている。良いなあ、この幼稚園に入園させたいと思いながら通うも、一時間かけて毎日行くのは残念だけど現実的ではなさそうだ。うー残念。近くだったら絶対入園したい。(私が)紙染め体験。笑真は、いろんな 絵の具をチョットづつ紙につけ、しみこむ様子が不思議でたまらない。ウオーと叫びながら、ちょんちょんとつける。紙を一緒にひらくと、とてもきれいな模様となっていて、また驚いた。 夜、よっし。に 『しょうまがやった。しょうまがつくった。』と自慢げに紹介。リトミックでは、全然止まれず、自由奔放に動き回る彼。だけど楽しそうだからよし。お昼を、友達の イブ君といっしょにでっかい滑り台のある公園に行ってみた。いい天気。 丁度いい気候。 二人は、ドングリを拾ったり、走り回ったり、とーっても楽しそう。笑真は、イブ君が大好きみたいで。イブ君のまねをする。イブ君が転がると、ショウマも転がる。なんだか、なんだか、かわいいなあ。自然に囲まれて、自然から学ぶこと、大切にしたいな。
2009.09.07
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ブログを書かなきゃと思いながら、あっという間に夏が終わりました。。。笑真と腹の中の子の為に、日々の些細な幸せを書いていこうじゃないかと思いながら続かないなあ。この1ヶ月、しょうまは、海にキャンプに行き、新幹線で岡山に行き、ロマンスカーで神奈川に行き、動物園に水族館、生まれたての赤ちゃんを3日連続で見に行き、40度の熱を出し、色んな体験をしたんだよね。たくさんのことがおこる中で、たくさんの人に出会い、助けてもらいました。笑真は周りの人に助けられて、素直ないい子に育っているなと感じる今日この頃。名前の由来である、『笑顔で、真っすぐ。』いつも笑顔で、素直な男の子に育ってることに感謝。それは、周りにとても恵まれているからだと実感。笑真は、本当にいい子だなあ。今日は、午前中 よっし。と3人で近くの公園でボートに乗った。汗びっしょりになって、お父さんとオールをこぐ。鯉に餌をやったり、水鳥が浮かんでいるのを熱心に調べていた。サッカーがとても上手くなっていてビックリ。よっし。と一緒にドリブルをしながら随分遠くまでいける様になった。ちゃんとサッカーに見えるぞ。1歳から続けていてよかったなあと感じること。それは、一緒に料理をすること。1歳になったばかりの頃は、正直ジャマだし、テレビでも見せて一人で作るほうがどんなに楽かと思ったけれど、しょうまが手伝いたいという気持ちを汲んで、毎日ハンバーグか豆腐料理。ほんとうに、床は水浸しだし、手はドロドロ。包丁を持ちたがって私が手を出すと怒るし。ジャマでしょうがなかったんだけど。それでも、2歳になると、包丁も一人で握れるようになった。豆腐や柔らかい野菜なら切れる。キュウリのたたき は すりこ木でたたき、手で千切り、ビニール袋に入れ、塩をもみこむ過程まで全て一人で出来るようになった。 たまねぎの皮も、私がチェックしなくても時間をかけてきれいに剥いてくれる。ごはんや箸も並べてくれる。今の笑真は、邪魔にならない。そう、役に立つようになってきたのだ。 ちょっぴりだけど。私が料理を始めると、必ず台所に『しょうまもてっつーする。』とやってくる。可愛いのだ。私は、料理が苦手だけれど、頑張るぞと重過ぎる腰を上げるきっかけになっているんだ。
2009.09.06
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