ゆずえん/ゆず

「ゆずえん」(アルバム)

えん
インストゥルメンタルです。なんか秋のさみしさを表しているような感じです。センチメンタルの続きってかんじかな。

始まりの場所
アルバムの始まりって感じの曲調です。これを聴くとやる気が出てくる!今の状態も大切だけど、始まりの場所も大切だと思う。

サヨナラバス
やっぱりこの曲は最高です。僕も好きな人と「また笑って話せるその日まで、僕は僕らしくいるから♪」という気持ちではなればなれになったような気がする。

「バイバイ」
「君に逢いたい。偶然でも必然でもいい」っていう歌詞は相当好き。本当に好きになるとこういう気持ちになってしまうもんです。

センチメンタル
シングルの所を見てね!

方程式2
好きになってしまったら、どうしようもとまらなくなる。相手がどう思おうと自分が好きであれば楽しいって事もあるよ。僕もそんなふうにひとりで盛り上がったことがあります。

いつか
「何も要らないあなたがいる それだけが僕のすべて♪」ってところが好き。この曲は歌詞かなりいいです。

オーバー
好きになったらどうしようもないんです。誰になんと言われようと好きなものは好きなんです。プライドなんかどうでもよくなることだってあるよ。

傍観者
この曲が一番今までと違う感じの曲と思う。悠仁はこういう曲かなり好きなんじゃないかな~?っと思う。僕もだんだん好きになってきたよ。

灰皿の上から
どこまでが本当に大事で本当に愚かなんだろう。それって一体誰が決めるんだろう。そんなの自分で決めたらいいんやないんかな。

からっぽ
「だからその目で僕を見ないで悲しくなるから♪」ってところが好きです。悲しい歌やねー!

未練歌
シングルの方をどうぞ。。。

終わらない映画
人生は一種の映画のようなものです。ってことを言ってるんかな?ということは、その映画を好きにならないと損すると思う。

悲しみの傘
このアルバムでは一番好きかも。悲しい曲だけど…思い出は大切にしたいよね。

友達の唄
僕は大学時代の友達が一番大切です。その友達と久しぶりに会って飲みにいったりすると、いやなことなんか忘れられます。いままでは、中高の友達とは会ったりしてなかったけど、大学の友達とはずっと友達でいたいです。


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