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いつ頃の映像か正確にはわからないのだけれど、デイモンが若い。で、めちゃくちゃグッドルッキング。さらに、歌うときのTの音が最高にかわいいこと。(←こんなところに反応してしまいます)
"Park Life"もちょっとやってるから、たぶんBritpopはなやかりし頃、アイドル的にもてはやされていた時代、90年代半ばのものだと思う。
レイはもうその頃からおじさんだから、今とあんまり変わらないね。
デイモンにとってレイはアイドルだから、一緒にやれてうれしさありあり。レイも若くてかわいい子にリスペクトされ、まんざらじゃないって感じだ。(ちなみにレイ・デイヴィスとThe Kinksをリスペクトする日本のミュージシャンも多いんです)
ところで、レイ・デイヴィスがソロで出演したFUJIROCKは、調べたら1999年のことだった。数年前なんて大うそ!(笑) でも、感覚では数年前なのが不思議だなあ。なんでだろう。
で、もう一つ思い出したのは、そのときにトリをつとめたのがブラーだったということ。レイは日中のステージだったけれど、ブラーはたしか夜9時頃の登場だった。
苗場の暗闇のなかでステージのところだけグリーンのライトに照らされ、浮遊している感じ。風に揺られながら聴いた "Tender"
はさすがに美しかった。それだけはよく覚えてる。
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ゆきまま2005。さんComments
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