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最初は覚えているけど、途中から睡魔に襲われ寝てしまいました。
なんとなく、相撲取りの鬼の山が母親に怒られてるのは聞こえたのだけど。
休憩に入り、目覚めて隣のTさんに話を聞きました。母親が叱咤激励していたらしい。
後半は起きてたけど、大井川を渡れず、地獄に落ち、閻魔大王や赤鬼・骨女とのやりとりがあるが、
あまり面白くない。十手持ちに追いかけられるのも、なんかピンとこない。
唯一、鬼の山が崩れる舞台小屋の柱を支えながら、「自分なんて死んでもいい、
母親にも見捨てられたんだから」と言った後、
「そんなことはない」と弥次・喜多が言うとこは良かった。
前半の母親のシーンをちゃんと観ておけば良かったなと思ったほど。
人形を三体まとめて動かし、上り坂・下り坂を表現するのは印象的だった。
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