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飲み会が続いているせいか、はたまた帰りが遅いせいか、どうも「かいだるい」。「だるい」ではなく「かいだるい」なのだ。言葉では説明できないニュアンスである。ところでこの「かいだるい」、ネットで調べてみると実に広い範囲で使われていることが分かる。みんな何となく「自分の地方だけの局所的な方言だと思って使っている」ということが逆に分かって興味深い。(ちなみにわたしは「かゆい」という意味では使わない)ところでこんなテストがあった。三重県人としての誇りを失わせるに十分な難しさだ。自分のアイデンティティを思わず見失った。っていうかさー、うちらのおばあちゃんくらいの世代の人が使う言葉なんだよ。負け惜しみだけど。特に三重県関係者の方にはぜひトライしていただきたい。x-x-x-x-x違う違う。危うく方言問題にごまかされるところだった。いちばん問題なのは飲めないのに浴びるように飲まされているわたしの肝臓だ。そりゃかいだるくもなるわな。
2006.01.30
友だち(女・28歳)がある趣味の雑誌を購読していて、そこで連載を持っている講師(男・31歳)にメールで質問をしていたところ、次第に仲良くなって「メル友」になった。そして何と!今週末会うことになったらしい!その人は今は外国に住んでいて(日本人ですよ)、たまたま日本に仕事で来ることになったというのだ。わたしと別の友だち(女・35歳・独身だけど彼氏アリ)はその話を聞かされて大コーフン。「それさー、明らかに『ごあいさつ』以上だよ」「そうかなあ…」「鈍いねぇ!絶対下心アリアリだって!」「えー、だってただいろいろ質問してただけなんだよ…」「じゃあなんで住所とか聞かれるワケ?なんで『写真送って』って言ってくるワケ?」オバちゃんたちの「口撃」は止まらない。「あのさ、その人結婚してんの?」「それが、バツイチらしいの…」なぜそのような個人情報まで知りえたのか、その過程がオバちゃんとしては大変興味のあるところである。「あー…そりゃ決まったね」「えー、そんなー…だってメールのやり取りだけなんだよ」「アンタって子は…いまどき『出会い系』がきっかけで結婚する人だっているんだよ」それからわたしたちは、お茶を飲むのによさそうな喫茶店とか(2時間しか会えないらしい)、モテそうな服装とか(絶対スカートでしょ☆)、事細かにおせっかいを焼いてやった。「もし1人で恥ずかしかったらうちらも同席してもあげるから♪」←いい迷惑当の本人より2人の方が大盛り上がりだ。だって、うちらの残りの人生ではもうそんなことないんだよ…(泣)(あったら大問題だが)
2006.01.29

わたしはカラーペンコレクターだ。「たくさんの色が揃っているモノが好き」ということと、書く(描く)ことが好きなのとで、これまで数々のカラーペンセットを集めてきた。(集めるだけで全然使っていないというところが痛い)少し前までは、色がきれいなら手当たり次第に買っていたが、30を過ぎてからは書き(描き)心地にこだわるようになった。新製品を手当たり次第に買わなくなったということだ。オトナになったものだ。そんなtorakoのコレクター魂をくすぐるペンセットを久しぶりに発見!ぺんてる60周年記念限定サインペンセットである。国内未発売色が入っているというところにも惹かれたが、このサインペンは書き(描き)心地のよさから「隠れた名品」と言ってよい。昔仕事で手話通訳の人と会った時に聞いたのだが;耳が不自由な人のために要約筆記のお仕事をする人が使っているサインペンだという。ちなみにその手話通訳の人たちも使っていた。「プロツール」というところもなんともくすぐられるではないか。ちなみにわたしは上のリンク(画像の下)の実店舗で、メーカー希望小売価格1260円(税込)のところ882円(税込み)で確保した♪なお、今いちばん気に入って使っているのはあと、今ほしいのは(12本セットの画像がこれ↑しかなかったのだけれど、もっと安いお店もあります)色ペンのことはtorakoに聞いてよ(`∀´)
2006.01.28
最近、うちの職場は「お菓子rich」。このところ常に誰かが海外出張に行っているような状態で、朝出勤すると外国のアヤシイお菓子が机の上に配られている。特に偏見や思い込みがあるわけではないと思うが、やはりおいしいのはヨーロッパのお菓子。ドイツやフランスのチョコレートは、それはそれはおいしかった。だけどそういうおみやげは悲しいかな例外。タイのプリッツ(日本語で「プリッツ」と書いてある)はものすごく辛かった。1本だけ食べて同僚にくれてやった。「核桃軟糖」と書いてある袋に入ったお菓子は、くるみ以外は何でできているか見ただけでは全く分からないブツだった。(こっそり捨てた…くれた人ごめん)マーライオンの絵が袋に印刷されている、マーライオンの形をしたクッキーも、自分で食べずに人にあげちゃった。だってちんすこうみたいに油がギトギトしていたから。韓国の海苔せんべいだと言われて食べたお菓子は、せんべいというよりクッキーという感じだった。甘くない海苔味のクッキー。想像しただけで悲しい気持ちになる。極めつけは、フィンランドのサルミアッキという(たぶん世界一)まずい飴だった。(検索エンジンでは「フィンランド」「まずい飴」だけでヒットする)いちばん偉い人がニコニコしながら「とにかくまずいから食ってみろ」と配っていた。やっていることは悪意の固まりだが、あまりにもうれしそうに配っていたので、断りきれずに食べたところ、20秒で口から出す羽目に…。部内のあちこちから「おえー」という声が上がり、ちょっと汚い雰囲気だった…。韓国の「とうがらし入りチョコ」も趣味悪かったなー。最初は甘いが、のどの奥に到達すると激辛に変化するというとんでもない食べ物だ。「柿の種チョコレートがけ」なんてかわいいものだ。韓国人は何が楽しくてこんなお菓子を製造しているんだろうか。やっぱり日本人には日本のお菓子がいちばん。
2006.01.27
仙台市長が県教委批判/共学化(asahi.comから)この人こそ市政の汚点じゃない?市長(公人)として同窓生(私人)のノスタルジーを語っちゃいかんよ。
2006.01.19
帰宅が遅い日が続いています。2月に老人ホームでの演奏を頼まれ、前のメンバーで集まってまた練習を始めることになった。今日はその練習日だった。これから週1回、仕事が終わってから練習していく。もらえる時間がどれくらいか分からないので、とりあえず10曲くらい準備することにした。民謡がないのが玉に瑕だが、文部省唱歌やら童謡やら取り揃えてみた。メインは、メンバーの一人が編曲した「川の流れのように」。この練習がつらいところは、わたしの家から練習場所(個人宅)がとても遠いということだ。練習場所はI区役所から3kmくらいのところで、わたし以外は全員I区に住んでいる。わたしの職場からI区役所までは地下鉄で15分くらいなのだが、練習が終わるのが遅い(地下鉄で中心部まで戻って来ても、その後のバスがない…)ため、夫の車を借りて行かなければならない。わたしの職場から夫の職場まで徒歩30分、そこから車で帰宅ラッシュの中心部を抜けて行くのに1時間。(ちなみに帰りは20分くらいで中心部まで帰って来られる)その1時間半がとてももったいない…。しかし、(強制的とはいえ)楽器を吹く機会を持つことはよいことだと思っているので、割り切っている。わたしは吹奏楽団ではピッコロしか吹いていないので、フルートを吹く機会が持てるのはありがたい。それに・メンバーはみんなわたしよりうまい人なので耳が肥える・アンサンブルでいろんなパートを吹くので、低音から高音までまんべんなく鳴らせるというメリットも実感している。今日は初回の練習ということで、パートの割り振りを決めていたら22:30になってしまった。車だからまだいいけど、夫を拾って自宅に戻るのはやっぱり23:00を過ぎてしまった。明日も普通に仕事があるんですよ…。「楽しいけど体力が続かない」というのが悲しいところである。
2006.01.18

月曜日から相変わらず働いてます。昨日の朝も、大学の実験(最終日)に立ち会うため5時に起きた。「早起きは三文の得」というが、わたしの場合体内時計が狂ってしまい、百害あって一利なしだ。x-x-x-x-xこんなコンディションなのに、午後から大学の先生とコーディネーターさんと市外出張だった。まず14時に石屋さんを訪問。千葉県にある某テーマパークのオフィシャルホテルの施工実績がある、すごい石屋さんだ。(ここのどこかに写真があります)扱っているのは建材と墓石。墓石を売っているお店でこんなかわいいコたちと出会いました♪このコたち、実はこんなところにいます。ナンマイダ(-人-)x-x-x-x-xそして、17時からはサンダル屋さんを訪問。製造から販売までやっている、社長以下従業員8名の小さなサンダル屋さんだ。「早く帰りたいな~。ここからだったら高速でも1時間かかるんだよな~」と思いながら話が終わるのを待つこと1時間半、ようやく「夜明け」が見えてきた。「よしっ、帰れる!」と思ったら、専務(社長の奥さん)が「お食事を準備してございますので…」と言うではないか。わたしとコーディネーターさんはもちろん即座に断ったが、先生は「いやーそうですか、すみません」と大喜び。だいたい17時に訪問するなんて、考えてみればこっちが非常識ですよね…。港町なので、お魚がおいしい料亭でいやというほど動物性たんぱく質をいただきました。もちろん地元の銘酒付き。これがまた水のようなうまい酒だったのだが、寝不足にエタノール…あっという間に記憶を失ったのは言うまでもない。翌朝未明にようやく気がついたらソファでコートを着たまま寝ていた。毛布がかけてあったということは、泥酔が夫にもバレバレだ…。x-x-x-x-x1月8日の日記1月10日の日記1月13日の日記をアップしました。
2006.01.17
【携帯から更新しています】 この時期雨が降ることは珍しく、裸まいりにはあいにくのお天気となった。
2006.01.14
今週はずっと大学の実験に付き合い、毎日4時起きで辛かった。さらに今週は、新年度に向けた人事の話でずっと立て込んでいた。わたしのカイシャと地元の大学は人事交流協定を締結しており、3人の大学の先生に「専属アドバイザー」みたいな感じで働いてもらっている。わたしはそのうち2人の先生のお世話を担当してきたが、そのうちの1人の来年度の処遇をどうするかで、今週がヤマ場の局面だった。話せば長くなるが、経過がそれなりにいろいろあった。その経過を受けて、係長とわたしは「来年度もその先生と続けて仕事をしても、うちのカイシャとしてはもう得るものがない」と思っていた。が、うちの課長がどうしても「来年度もぜひ続けてもらうように」と言い張って聞かず、続けてもらうための条件を検討するよう言ってきた。わたしたちは課長の案をつぶしたかったのだが、抵抗しきれず作業をさせられることになった。ところがわたしたちが課長から指示を受けた前の日、課長以上のミーティングの時に、部長が「先生はもうお辞めになりたいとの意向をお持ちです」としゃべったらしい。その話をたまたま別の課長から教えてもらった。おいおいー!そんな話うちら聞いてなかったよ!課長はそのことを伏せ、わたしたちを騙して作業をさせたのだ。たぶん課長はわたしたちに作らせた案を持って、さも自分の作った案であるかのように部長に提案したかったのだ。ふざけんなって(;;`д´)上司が部下を騙すってどうなのよ。もうコイツは信用できん。やられたらやり返すのがtorako流。あとで吠え面かくなよ。
2006.01.13

実家から戻る途中、東京に立ち寄った。国技館の隣にある「江戸東京博物館」で開催されている富嶽三十六景展を見たかったのだが、その隣のからくり展に心を奪われてしまい、2時間半くらい費やしてしまった。実は昨秋東京国立博物館で開催されていた「北斎展」に行ったのだが、ものすごい混雑で全然見られなかったのだ。展示点数も多くて、いちばん見たかった「富嶽三十六景」にたどり着く前に閉館時間となってしまった。今回はその雪辱を果たしたというわけ。今も昔も、富士山は人々の心を捕らえて離さないものだ。からくり展も大変おもしろかった。田中久重という江戸時代の発明家(芝浦製作所の創業者)の作ったからくり人形や時計が展示されていたのだが、「世の中の人を喜ばせたり楽しませたりしたい」というコンセプトが非常に明快だと思った。「ものづくり」の原点を見た思いがした。また、テレビ番組で見たことがある万年自鳴鐘のレプリカも置いてあった。その内部機構や螺鈿細工などの見事な装飾について紹介するCGも充実していて感心した。こんな精密なものを作れる人がいたなんて、日本人のDNAってすごいなあ!自分の生まれた国を誇りに思ったよ!x-x-x-x-x夕方、短い時間でさるるるるさんと会った。浅草橋のビーズ屋で関西弁をまき散らし、それぞれ戦利品をgetした。(いつ作品になるかは謎)ちなみに彼女の真の目的(?)はわたしをそそのかすことにあったらしい。Suicaタオルもget。持つべきものは友である。
2006.01.10
父方の祖母の3回忌に出席した。亡くなったのは2年前の2月だが、お正月の続き(?)で遠方から孫が集まっているということもあり、1月にやることになったようだ。集まったのは祖母の子3人の家族。わたしの父が長男で、亡くなるまで同居していたので施主となった。伯母夫婦、従妹、従姉の長女両親、わたし、弟夫婦叔父夫婦、従妹、その長男(2歳)うちの親戚はみなほとんどが愛知・三重の両県にまとまって住んでいるのだが、わたしも含め従姉妹たちは全員離れた土地に行ってしまった。叔父方の従妹は今は群馬県に住んでいる。わたしが彼女に会うのは、5年前の彼女の結婚式以来だ。伯母のところの従妹は、台北で日本語を教えている。法事のために日本に帰ってきたのだそうだ。また、この従妹には姉があって、アメリカ人と結婚して(離婚してしまったが)今もアメリカに住んでいる。x-x-x-x-x午後は場所を変えて、お坊さんも交えて食事会をした。わたしの隣は従姉の長女だった。従姉は上述のとおり国際結婚だったので、姪っ子ちゃん(正確には姪じゃないけど)は「ハーフちゃん」だ。現在子どもたちの親権は元夫にあるらしいのだが、子どもたちは母親ともよく会っているらしく、また年にいちどは日本の伯母夫婦のところに遊びに来ている。わたしが前に会ったのはまだ彼女が小さい頃で、日本語に困ると英語が口をついて出てしまっていたが、去年の9月に大学に入学したとのことで、すっかり大人の雰囲気になっていて驚いた。もちろん日本語も完璧なので、会話には何の苦労もない。日本に留学したいらしいのだが、大学の日本語の単位を取っていないとそれができないらしい。こんなに日本語が上手なのだから、もちろん改めて日本語の授業を受ける必要はない。でもそれだと留学できないわけで、そんなバカバカしい規則の例外を認めさせるため、大学と交渉していると言っていた。「ずいぶん会っていなかったから、すっかり大人になっていてびっくりしたよ」と言ったら、「小さい頃のわたしってきっと生意気だったでしょうね。謝ります。ごめんなさい」と言われ、またびっくり。確かにこましゃくれたガキだったが(本人には言えない・笑)、今の日本でこんな古風な18歳が何人いることか。
2006.01.08
【携帯から更新しています】 数年会っていない従妹たちも来るらしく、楽しみです。
2006.01.07
【携帯から更新しています】 ちょうどお使いに出かけるところで遭遇。 はしごの高さは8mだそうですよ。
2006.01.06
明日は実家で法事なので、今日の夕方に帰省する予定。だがしかーし!この期に及んでまだ新幹線で帰るか飛行機で帰るか決めかねている。・新幹線…1日に乗ったばかりで食傷気味・飛行機…空港まで行くのが面倒「一短一短」である。っていうか面倒だから帰省したくないだけ…。ゆうべは疲れて早々と寝てしまったので、こうして早起きをして荷造りをしようとしているわけだが、お察しのとおり逃避中である。面倒なんだよ帰省って…遠いしお金かかるし。何よりママンが待ち構えているのだ…(涙)次の日記では無事帰省したことをご報告できればよいのだが。
2006.01.06
今日は御用始め。正月気分もすっかり抜け、去年と変わらない雰囲気の中でまた仕事が始まった。新年最初の日ということで、たくさんの人が入れ替わりあいさつにやってきた。それには目もくれずメールに返事を書いていると、後ろの係の係長がぼそっと「なんだあいつ?安田大サーカスみたいだな」と言った。顔を上げると、向こうの方に丸刈りで鼻の下にちょびヒゲを生やした若い男性職員がいた。もうだめだ…笑いが止まらない…。係長「(小声で)ちょっと!笑い過ぎだよ!失礼でしょ」同僚「またかよこのオンナ…ホント失礼っスよね」torako「ち、違いますぅ…ぷくく…○○係長が…ぷくく…や、安田だ、だ、だ…」振り向いた二人が一斉に机に突っ伏したのは言うまでもない。
2006.01.04
年頭に当たり、今年もまた風呂敷を広げてみる。今年の目標は;月1でHoliday HarvestFarmers' Market3ヶ月ずつAnimal AlphabetGarden AlphabetFarmer's AlphabetChristmas Alphabetだんだんtorakoも「身の程」を知るようになったため、風呂敷もサイズダウンである。(まだまだ大きい?)一応去年の風呂敷も見る?もちろんあのコたちのことも忘れちゃいませんよ…。彼らへの救済措置として「1日1本キャンペーン」を展開したい。(1日につきせめて糸50cm分は刺すという新規な試みである)っていうか救いようがないのはtorakoの方かもね…。今年も叱咤激励をよろしくお願いします。
2006.01.03
明日は夫の誕生日。「新しい携帯電話が欲しい」と言うので、それをプレゼントすることにした。わたしが就職した年の夏に2人で同じD社の電話を買い、それから8年半使ってきたのだが、近年のD社の不甲斐なさには目を見張るものがある。ちょうど今の電話が調子悪くなってきたこともあり、夫はとうとうK社に乗り換えることにした。それで、午後からバスで駅まで行き、大型家電量販店に電話を買いに行った。なぜバスで行ったかというと、駐車場にとめられないだろうと思ったのと、終わったあと街でさらに買い物したかったからだ。携帯電話売り場に行ったら、ものすごい人だった。(それ以前に店内が人だらけだったが)K社・D社・J社それぞれ契約用のブースが10くらいずつあり、それが常に人で埋まっているような状況だった。夫はわたしに申し訳なく思ったのか「駅ビルとか見てきていいよ」と言ったが、わたしも一緒に順番を待つことにした。待つこと30分、ようやく窓口にたどりつくことができた。わたしたちの隣のブースでは、中学生くらいの娘を連れたお母さんが店員に向かって何やらまくし立てている。もろもろの割引サービスについていろいろ不満があるらしい。しかしそれを今この人に言っても仕方がないと思いますよ、お母さん…。夫も契約書類を書きながら「僕が店員じゃなくてよかったよ」と苦笑いしていた。さて契約書類を書き終わったのが16時。電話の引き渡しは19時だという。ふだんの土日でも1時間は待つけど、3時間って…。初売りで電話を買うメリットってほとんどないと思うよ。だって電話って発売の瞬間から値段が下がり始めるのが宿命だもの。みんなもわざわざ並んで買わなくてもいいのにねえ。…と思ったが、夫は上機嫌。余計なことは言わないのが花である。x-x-x-x-x引き渡しを待つ間、街の中心部まで戻ってふらふらとウィンドーショッピングを楽しんだ。刺繍糸を2カセ買いたかったので手芸店に行ったら、何とDMC25番糸全465色で31500円の福袋を売っていた。一瞬「買うか!」と思ったが、ちゃんと計算したら1本68円。この店では定価の105円で売っているから安く見えるが、ネットショップと比べると特に安くもないですね。危ない危ない。
2006.01.02
【携帯から更新しています】 あさま568号で東京に向かってます。 「峠の釜めし」もいただきました☆
2006.01.01
【携帯から更新しています】 昨日の夜、思い立って夫の実家に日帰りで帰省することに決めた。 「正月パス」というのがあって、今日限り12000円でJR東日本全線乗り放題なのだ。 ついでに初詣も電車でGo!
2006.01.01
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