2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全34件 (34件中 1-34件目)
1
今日は、久々にわくわくセンター。上の子を集合場所に連れて行って、下の子を保育園に送って、自転車でわくわくセンターに。相変わらず10日も離れていると状況が分らないんで、まずは状況把握。しばらくすると、PCをもってパソボラの人が来る。土曜日からの講習会の設備。不足分の購入等をお願いして、PCの再設定の作業開始。おんやぁ?全然設定できんぞぉ?泥沼。調べに調べて分ったのは、GHOSTが入っていて設定しても元通りに成るように出来ているってこと。その間に、市役所の方がセミナーの打ち合わせに来て、僕付きの常連さんも来て、話をしているんだけど、このGHOST対策で心ここにあらず。すみません。で、タイムアップ。急いで子どものお迎え。上の子と下の子をお迎えに行く。で、帰宅。帰宅しても、ひたすらGHOSTの対策調査。バージョン古過ぎで、よく分らん。頭痛い.....。子どものことはかなり疎か。なんとかかんとか風呂に入れる。家内が帰宅してご飯。最低限の親としての義務を果たすって感じ。うー、動かなかったら困るぞぉ。眠れん。
October 31, 2006
コメント(0)
月曜日。起床して上の子を送る。下の子の保育園。久々。とりあえず、布団を敷く。秋だなぁ。そのまま歯医者に。被せ物の加工に失敗した模様。もう一回行くことに。帰宅。今月のToDoを作る。一週目にやること集中。死にそう。あと、出張後のメール整理をようやく開始。これまた死にそう。やること破綻して燃えつきモードに。で、そのメールの山から、受賞のお知らせメールが流れてくる。三鷹SOHO倶楽部が勝手に選ぶ”日本SOHO大賞”プロジェクト委員会で厳正な審査の結果「ここ2-3年、日本で最も活躍したSOHO」に選んでくださったそうな。受賞理由は肝臓が頑張ったではなく、日本中放浪したかららしい。きっと賞のスポンサーは、航空会社と新幹線の会社と酒造会社と酒販店に違いない(^-^;何はともあれ大変嬉しいことです。授賞式は11月18日16:00頃から、SOHOフェスタ in Mitakaで行われるそうです。冷やかしにいらしていただけるのは歓迎です。で、嬉しいので、現実逃避ということで、お世話になっている方々に受賞のお知らせメール。一通一通手書きメールなので、結構大仕事に。合間に子供のお迎えと、風呂入れを行う。家内が帰宅。アマエビを食べる。美味しい。家内と子供らがいったん外出。学芸会の服を買いにいく。買えたらしい。疲れたので就寝。
October 30, 2006
コメント(4)
起床。子供らとダラダラ過ごす。朝、昼とあるものをとにもかくにも食わせる。子供らは思い思いの方法で遊ぶ。時折小紛争が起こるも、おおむね平穏。家事と出張に関する整理整頓。夜になって家内の友人一家がお迎えに来る。夜のプラネタリウム鑑賞会に家族で行くことに。家内は大阪から会場で合流。二日ぶりでも子供らは嬉しいらしい。まぁ、家族がそろっているのは僕も嬉しいけど。行ってみると、プラネタリウム鑑賞会というわけではなく、安城の誇るハンディキャップドで、絵本作家でポエミストの本田圭吾さんの詩の朗読とコンサート+星空観察会。わくわくセンターに座ってからだと思うけど、ハンデなんてナンボのもんじゃい!と頑張る車椅子生活者の知人が増えてきた。本田さんもその一人。さらに北では、パラリンピックの選手会長を務めて、今は地元でユニバーサルスポーツの普及に活躍する永瀬充さんなんかがその筆頭。南では島根県松江のふらっとの方々。こんな環境のせいか僕の周りに関しては、あんまりハンデに関する悲惨な話題ってのは聞かない。それでも、こういう環境が少ないという話はそこはかとなく聞くし、彼らが活躍できる場をどれだけ作れるかは大事だよな。詩と物語の朗読が終わって、屋上で星空観察に。下の子以外は結構夢中に望遠鏡を覗く。望遠鏡を覗くのに列をなしているのが嫌なようだ。天頂や南の空、月を中心に望遠鏡が5本ほど。家内と上の子は楽しそう。しょうがないので、下の子を抱っこして、色々星を説明する。一通り説明したら、北の空に向かって、「あれ、ぼくのほし~」と大きな声で主張。あのねぇ、ありゃ北極星だって。北極星が自分の星だったら人生大変そうだ。まぁ、星占いやら、東洋的天文観に基づいた人生論を信仰しているわけじゃないけどさ。まぁ、世界の中心的思想家になってくれや。帰宅して家族で就寝。下の子も上の子も安心して寝たみたい。やっぱり家族がそろうのは大事。深夜戦況確認。残念。ベストではないけど、ベターな人がなったので良しとしますか。
October 29, 2006
コメント(0)
今日から家内は会社の慰安旅行。ということで、朝早くから準備して家内はお出かけ。洗濯をする。特に思いつきも無いので、子供らを連れて、児童センターへ。上の子は自力で自転車。下の子は荷台。ついたら早速、勝手に遊ばせる。とにかく眠い。疲れがどっと出ているようだ。何とかかんとか眠らないで、遊ばせる。コーヒーが飲みたいと思ったので、遊びを中断してそばの喫茶店に一回連れて行く。コーヒーを飲んで、再び児童センターに。また遊ばせる。昼飯時になったので、遊びを中断して近所の中華料理屋。上の子がお気に入りらしい。ラーメンとチャーハン。チャーハンが残ったので、お持ち帰り。再び児童センターに。上の子は読書。下の子はお兄ちゃんお姉ちゃんと、ボールをぶつける遊びに夢中。遊んでいるあいだ、児童センターの先生で児童クラブの先生と少し上の子の生活について。まぁ、ありそうなことだなぁ。ひどくなったら考えよう。時間になったの帰宅。洗濯物を取り込んで、ぼちぼちその他の家事。後、出張荷物の片付け。普通に子供と遊んで、晩御飯を食べさせて就寝。眠すぎてメガネをかけっぱなしだった模様。メガネが無事でよかった。家内は大阪楽しんでいるんかなぁ。
October 28, 2006
コメント(0)
早朝起床。とりあえず、事務所に。帰るための荷詰め。昨日のアポの再編客を約束した書類の郵送の段取り。必要な書類を書くのに必要なはんこを自宅忘れなので、次回訪問時に課題。ぼちぼちみんな出勤。話題は日ハム一色。飛行機の都合上、早々に退散。JRで空港に。飛行機、名鉄と繋いで、自宅そばの駅に。子供らを拾う。自宅に戻って荷物の片付け。というか荷物の解体という感じ。子供らを風呂に入れる。家内が帰宅。夕食。ムラの寄り合いに家内が出席。僕は留守番。帰宅してひとしきり愚痴。気持ちはわかるけど、後発の俺も頑張って順応してるんで、この地域の先輩なんだから頼みますです。ワインを飲んで寝る。ガシガシ電話がいろいろな方から鳴っていた模様。でも、JR乗った時点で振動すらオフにしたマナーモードにしたために一切気が付きませんでした、すみませんm(_ _)m
October 27, 2006
コメント(0)
早朝起床。ちょっとだるい。風邪がひどくなりそう。夜のアポは断る。ランチ。昆布先生と昔の同僚をお引き合わせ。盛り上がる。昔の同僚が昆布漁師の娘とはつゆ知らず。ことの重要性を理解してくれて「昆布フォーラムやりましょう!」とまでいってくれる。仕事一つ減った。ラッキー。昆布先生は別打ち合わせに。博物館で休憩。事務所に少し顔を出す。昆布先生とちょっと打ち合わせ。体が怠くても夕食は必要。なので、昆布先生と友達の記者となじみのお店で夕食。室蘭在住経験者の集まりになったので、室蘭人的な会話。昆布先生は中日ファン。なので野球の会話を避けようと思ったけど、結局野球の話題に。札幌駅で解散。昆布先生は列車で戻る。記者の人と一緒に、駅のモニターで野球を少し観戦。お、勝った。あ、日本一だ。ばんざーい。ホテルに戻って、一人で安いスパークリングワインで祝杯でも挙げようと思ったら、全部売り切れ。まぁ、風邪も引いているしな。少しニュースを見て寝る。
October 26, 2006
コメント(6)
早朝出勤。昆布先生と同僚と合流。研究機関訪問。意外といろいろな研究機関があるけど実際に交流は少ないんだよなぁ。やりたい事業に関する絡みについての質疑が中心。これもご縁の一つでこれからいろいろ一緒にやりましょう。ランチ。キャラ亭にて。よしなし事と作戦会議。一度散会。皆さん自分の仕事に。NPOの仕事。理事の仕事。久々に打ち合わせできる。また島根いかんとだめかねぇ。昔の同僚と駅地下の茶店でティータイム。科学コミュニケートのありようについて。町内会を使い倒すといいのではないかと盛り上がり。地域人についての持論を戦わせる。後は白亜館舞台裏の悪い情報交換。終了後ススキノ方面に。連携関係の若手の人の集まりに。とりあえず、飲み倒す。そのあと、パブリックビューイングなるものにみんなで繰り出す。日ハムの応援。お、また勝った。もう一杯。ホテル戻る。鞄紛失。いったところを再トレース。発見。よかった。
October 25, 2006
コメント(0)
朝から某所訪問。直行。札幌の南の方。地下鉄に乗って、目的地までてくてく歩く。景色がいい。訪問先で、いろいろとお話。お昼をごちそうになる。お土産までいただく。事務所に戻る。昨年から手伝っている本の行方を相談。どうなることやら。雑務。TVをつけて日ハム戦を少々。ホテルに戻って、最後まで見る。お、勝った。就寝。
October 24, 2006
コメント(0)
早朝出勤。寒い。事務所に誰もいないので、2日あけていた分のメール等の処理。2週間分の日報書き。そのあと、朝のミーティング。各所のお土産を食べる。共同研究のとっかかり。いろいろ計算してみる。解釈のしようが微妙な数値。お電話で概況説明。事務所に来客。全員で対応。無意味に熱くなって議論をしてしまう。つかれてるのかなぁ。結構遅くまで議論。ホテルに戻ってコンビニ弁当を食べて就寝。
October 23, 2006
コメント(0)
早朝起床。お迎えの車待ち。人生初の選挙活動の手伝いなるものをしてみる。(とはいっても、マニフェスト書きはすでに手伝っているんだけど。)車に乗って、某所に。ポスターと貼り付ける治具をちょうだいして、車を出してくれた人とコンビで、ポスター貼りに出発。メンバーの中では出遅れ。担当区域は市内のはずれの方。カーナビと土地勘と駆使をして一筆書き経路で一気に張り歩く。担当区域ほぼ全域で、他候補よりはるかに早く張り出し終了。ポスター貼りの速さとスピードで選挙が決まるわけではないが、結構気分は良い。道中、東鷹栖というエリアに入る。なんと、棚田。紅葉と相俟ってすごく良い景色。こんな景色が旭川にあるのを初めて知る。美瑛の丘もいいけど、これもすごくいい。こんなに良い景色なのに、写真を撮る人は誰もいない。ぎゅうぎゅう詰めになって、動物園やら観光コースの景色取るよりよっぽど腕の振るい甲斐があると思うのだが。きっと棚田の中の稲がまだ残っていて、稲穂をたれている風景はまた格別なんだろうなぁ。来年その時期にも来てみよう。ポスター貼り終了後、候補の演説を聴く。思うところはあるんだけど、ネットでの選挙活動が何で引っかかるか分からないので、書かないことにする。その後、取引先の事務所に。社長に連れられ、高砂方面のそば屋でお昼。幌加内そば。暖かいのと冷たいのを2杯食う。お店の人も困惑。2名で4人前ってことで。そのまま駅に送ってもらう。のどが少しいがいがするので、電車に乗って速攻で札幌に戻って、ホテルにチェックイン。そのまま就寝。
October 22, 2006
コメント(0)
今日は朝から旭川。営業一件。研究打ち合わせ一件。指定管理とリアルレッドの話一件。カキを食うのが一件。お好み焼きが一件。プリンターの対応が一件。何しに来たんだか....。
October 21, 2006
コメント(2)
準備不足の中、起床。自分の準備もさることながら、子供の準備が一番おろそか。まずいなぁ。とにもかくにも子供は家内に任せて、出張に出発。まずは、西尾の事務所で来年のSOHOリレーフォーラムの打ち合わせ。同時開催が山とあるので、自治体さんも右往左往。事務所の連中は肝を据えてのんびり。久々に、お会いするNPOのO女史。病気だったらしいが元気。良いことです。昼にバスなので、打ち合わせもそこそこに駅へ。O女史とマックで雑談。朝昼兼用の食事。私は空港バスにO女史は名古屋へ電車で営業に、ということで散会。空港について、Skipの2回目の体験。そのために荷物をあえてコンパクトにしてきたんだけど、考えてみたら、大して便利とも思えない。搭乗口やら座席を忘れちまう。カップ酒購入。登場待合いロビーで、聞き慣れた声がする。なんと、ひげおじさん一家に遭遇。私と同じ便らしい。親類の結婚式に行くとか。待ち合わせの時間が有意義につぶれることに。ありがたや。飛行機に乗って、JRに乗って、タクシーに乗って、事務所に到着。偉い人は2名とも不在。下っ端トリオで雑談。といっても、皆さん忙しそうなので、最低限の事務処理とお土産のカップ酒の分配を始める。雑務を少しする。みんな先に帰ったんで、一人作業。実は結構はかどるんだよね。それでも早めの帰宅。ボチボチとホテルに。夕食はコンビニ弁当と国稀。なんかつかれた。
October 20, 2006
コメント(2)
うちの小1の娘が、学校から推奨図書の申込書を持ってきた。その本が欲しいという。金額は500円。申込書を書き終わった時点で、学校取りまとめの場合ありがちな話で、おつりの無きようにとのことに気が付く。ちょうど500円分の小銭はない。申し込みの締め切りがまだ先ということもあり、「あとで、コンビニいって細かいお金を用意してからお金入れちゃるわ」と。すると、この娘、自分で出すと言い張りだし、自分の財布のがま口を開ける。中にちょうど良く、100円玉が5枚以上あったので、自分で封筒に詰めてランドセルに入れた。親としては実に甲斐性なしな状況ではあるのだが、娘のこの行動が嬉しかったりする。多分、彼女の人生初の自己投資に他ならない。サラリーマンをやっていると、経費でものを買う癖がつきがちで、実務に必要な書籍であれば、バンバカ経費で買ってしまう。僕もそういうサラリーマンだったし、会社としても、その書籍のノウハウは会社として必要なものなのだから、経費で購入しても一向に差し支えはない。経費で本を会社は買ってくれるものではあるのだが、他方、サラリーマン時代よく経営者に言われた言葉は「給料の1割でいいから自己投資しなさい」というものである。自己投資って言っても色々あるが、あくまで、「ビジネスマンとしてスキルや視野を養う」ための自己投資である。飲み代や、純粋な観光旅行は自己投資にあらずというわけ。この人材流動化の時代、経費で買った本は、原則として経費を払った会社の備品に他ならないので、転職のたびに会社に返納せねばならない。また、その企業の業務のみをこなせるだけの人材というのも、なかなか、役立つものではない。先のことを考えても今のことを考えても、書籍を自腹で買ったり、セミナーに自腹で出席したりってのは、重要なことに他ならない。以前、ロケットを作る赤平の優良企業の専務が言っていたけど「貯金やら財テクの利回りなんか知れている。知識に買えた人間の利回りは測定できないほど大きい」といっていたことに他ならない。と、私は理屈で自己投資をしてきた。そう考えると、自己投資の癖を小さなときからつけているというのは、とっても有利に他ならない。給料の1割貯金するよりは、1割貯知(というのがいいのか分からないが)する方がいいに決まっているということだ。娘の500円の自分のお金での初貯金、ならぬ初貯知。少しづつ親が出す分と自己が出す分でたくさんためていって、大きくなったらまた自分の次の世代の貯知にまわしてもらえればハッピーだ。
October 20, 2006
コメント(2)
今日は早めに起床。洗濯をする。上の子も早めに起きて準備。でも、なぜか相変わらず遅刻ギリギリ。下の子が起床。ご飯を食べさせて保育園に連れて行く。なぜか自転車で「みどりのまいく~」と文句をいいつづける。子供を送り出して、いったん帰宅。いつもよりほんの少しましな格好に着替えて、外出。岡崎に。いつもお世話になっている、お茶屋の専務に合流。とりあえず、仕事の前に近況交換。大変勉強になる。企業の手法を行政や市民活動に導入することは少なくないが、反対は非常に稀。が、このアイディアはまさにそれ。今度その手法の実証実験を手伝うことに。あとは、頂いていた宿題に関してブレスト。地味にいけそうなんだけど、共同研究を組むには予算がなぁ。時間になって、専務に連れられ、ロータリーの定例会なるところに行く。これに行くために、いつもよりほんの少しましな格好をした。卓話の話者ってことで出席。こんな立派な会とか聞いてないじゃん。立派な昼食を食べながらスタート。一応、今日は大学人ということで、卓話を開始。しかも産学連携話というよりはコアに大学組織な話。大分畑違いの方々なので、かなりの方々が呆然。呆然とさせるのが狙いの一部なのでそれはそれでいいのだけど。それでも、こういうことに少しでも多くの人に関心を持ってもらえればいいなと。なんのかんの言って教育と研究というのは、産業に限らず国民生活に跳ね返ってくるもの。これをいかに良くするのかってのを幅広い人々の幅広い参画で考えて欲しいしね。特にロータリーのように一定の社会的影響力のある経営者の集まりに認知してもらえればありがたい。安城に戻って、下の子と上の子をお迎え。家族で歩いて帰宅。近所の農業をしている見知らぬおばあさんに、「いっつもえらいねぇ」と声をかけられる。まぁ、自分としては普通の事をしているだけだけど、こういう、田舎な人の会話のやり取りはとてもいい気分だ。もう少し歩くと、義母と義姉が乗っている車に追い越される。少し先に止まって子供らだけ先に乗せて連れて行ってくれる。ついでに先に帰って晩御飯を食わせてくれたらしい。帰宅後は子供を風呂に入れて、ダラダラ遊ぶ。家内が帰宅したので、急いで明日の出張用意。何も用意してません。やばいです。そんな僕を横目に家族はGYAOでアニメ観賞。クリーミーマミを見ている模様。あー。荷物以外の準備終わらん。
October 19, 2006
コメント(0)
朝、結構早起き。でも、上の子が行くのは結局、遅刻寸前。下の子を連れて保育園に行く。下の子を置いてきて帰宅。溜まりに溜まった、書類処理とメール処理の続き。時間になったので歯医者に行く。土台が無事埋め込まれる。が、その後の助手さんの不安げな作業がやっぱり怖い。「だいじょうぶかなぁ?」「これでいいのかなぁ」とか、不安げな台詞をつぶやきながら作業しないで(^^;後一回くらいで終わりそう。自宅に戻って、再度処理作業。時間になったので、わくわく出勤。早めの到着。つくとすぐに常連さんが来る。いきなり長話。作業せず。なんか、体力を使う。常連さんが帰られた後、ぼちぼち作業。郵便物の用意、Goebbels記事一個書き、明日の講演の用意。ぼちぼち終了。帰宅。家族は就寝済み。軽くご飯を食べて、就寝。明日は講演。大丈夫かねぇ。
October 18, 2006
コメント(4)
朝起床。下の子を保育園に送って、そのままわくわくセンターに。珍しく雑巾がけをする。あと、松江視察やらお土産を配布。いない間のセンターの出来事の把握。地元の大学生が来館。彼の手伝っている学生の活動についての相談。お昼ご飯をはさんでダラダラと。まぁ、自分が何がしたいかってのと将来彼らと付き合っていきたいかで決めれば、という程度のアドバイスで終了。入れ替わりのタイミングで、センター長登場。一応、島根でお願いされていた調査受け入れ先について聞いてみる。快く調査先を調べてくれることに。ありがたや。面白そうだから僕も一緒に調査して研究素材にしようかな。自転車に乗って、上の子のお迎え。家に連れて帰ってから、すぐに下の子のお迎え。風呂に入れる。のんびりと遊ぶ。書類がたまっていて、処理しきれていない。まずいなぁ。家内が帰宅してきて、夕食。結構疲れたので、子供らとともに就寝。明日は久々歯医者。いつ終わるんだろう。
October 17, 2006
コメント(0)
朝寝坊。あと5分で、子どもの集合時間。子どもをたたき起こして、パンを口に突っ込んで、速攻で家内が準備。間に合う。そのあと、バタバタと、下の子の準備をして、家内は出勤。自分は子どもを送る。送った後に、所得証明書を取りに行く。支所で取れるのでやや楽。でも面倒くさい。で、ようやく家に戻る。山のように、事務処理が溜まるので、それぞれ処理。Goebbels臨時号の指令が来る。事務処理に追われて、発射が出来ない。うー。あー。そうこうしているうちに、子どものお迎えの時間。久しぶりに、下の子からお迎えして、上の子のお迎えに行って、3人で歩いて帰る。天気もいいし涼しくなってきたので、楽。道中、島根でご一緒になった方からTEL。だらだら会話。ついてから慌てて、発射。家事育児。家内が帰宅して夕食。ぼちぼち就寝。
October 16, 2006
コメント(0)
今日も早朝起床。宍道湖が霧に煙っている。これはこれで素敵な光景。駅に行って道中、大阪から来たパネラーさん夫妻に遭遇。帰るところらしい。一言、二言。やることが無いので、まずはバブリーな松江の市民活動センターに突撃。外見もバブリーなら中もバブリーで立派。残念なのは、来たはいいけど、日曜なので詳細説明可能な担当職員はお休みとのこと。贅沢極まりない市民活動施設を閲覧。5階建て。託児施設も完備。フリーのPCは6台。登録団体には自動的にメールボックス貸与。こんな施設が安城にあったら、うちの登録団体、狂喜乱舞して使いつぶすんだろうなぁ....。当初予定より早く見学終了。やることが無いので、出世稲荷神社参拝。探すあいだうろうろする。結構お寺とか神社が豊富。なかなか風情がある。ちなみに島根のドンが巫女の神社なんだけど、私人としての参拝なのでこっそりいく。まぁ、別に政治問題化するもんじゃないけど。ガラガラ鳴らして、お賽銭入れて、おみくじ引いて、お守り(ストラップ)を購入。少し早いけど駅に行く。駅の売店でお土産を見繕う。バスを待っていると、旭川のパネラーと遭遇。一緒にバスに乗って米子空港に。昨日は夜バスに乗っていたから分からなかったけど、車窓の風景もなかなか味がある。ついたらやたら混んでいて、チェックインして登場ゲートをくぐるだけでほぼ終了。せっかく一緒になった旭川のパネラーとはあまり語らえなかった。また、プロペラ機。セントレア着。西尾行きのバスのバス停の場所がここも変わっていた。また焦る。バスに乗って西尾駅到着。家内のお迎え。家に帰って、整理整頓。子供をお風呂に入れる、軽い食事。赤ワインを少々。そろそろ疲れたの就寝。家内はパソコンでなにやら調べている。子供らはGAYOでアニメを楽しんでいる。
October 15, 2006
コメント(4)
早朝起床。ホテルの朝食。なぜかフロントに採りに行くという形式。プチ弁当みたいなのにコーヒーがセット。とりあえず頂いて部屋で食う。郵便を出すために外出。ぶらりと松江の街中を歩く。早朝の宍道湖も商店街もいい感じ。松江の市民活動センターを発見。でけぇ。キレイ。バブリー。今日の仕事のSOHOリレーフォーラムの会場もそうだけど、松江って安城程度の人口なのにハードウエアは実にバブリー。うろうろしすぎて、同行者から電話が掛かってくる。ホテル前に何とか戻って再集合。蕎麦屋を目指して歩く。松江城発見。講演になっている城郭を通り抜けて、蕎麦屋に。結構歩く。なかなか風流。かき揚とイタワサとをつまみに、聞き酒を皆で楽しむ。で、そば。割子そばとかも南蛮に分かれて食べる。その後、タクシーで和菓子屋に。家族連れの方々と主催者と合流。お茶を立てて地元の和菓子の朝汐で一服。その辺で会場へ。控え室で打ち合わせの後、昼食。ほんのりと酢の利いた酢飯の弁当。とっても美味しい。でも食ってばかりの気がする。食ったところで、会場に言ってブース見学。主題の木と石のブースもさることながら、とりあえず、紙で作った甲冑が目に付く。障害者関連のブース等が非常に多い。塩を購入。あと、前々から見たかった技術の会社の展示もちょうどある。結構ラッキー。色々おもろいなぁ。島根。フォーラム。一応、パネラーなので壇上に。木と石の売り方解決ネタ。それは言っちゃいけません的なものから、あ、いいかもってのまで、いろいろなお話が飛び出す。で、来年は画策どおり三河になる。終了後交流会。そろそろ、電池切れ。交流会で抹茶をすすりながら県庁の方と名刺交換。名刺に書いてあるのが「隠岐の音、出雲の炎、石見の風」。島根をあらわす表現だとか。これはいいとか思う。だって、愛知の人だって、三河と尾張は違うとか、西三河と東三河は違って東三河は穂の国だとか。なんでも県でくくると実生活感や文化感とかズレが生じる。このキャッチはいいなぁ。そういわれると、2回島根県には着たけど、僕はまだ「出雲の炎」しか見てないんだなぁ。石見と隠岐にも行かなきゃ。交流会は50%は壁の花、というか狸の置物ぐらいだな。終了後、石の社長と別線宴会。途中で帰られた広島の方以外のパネラー全員と社長で、行きつけのすし屋に。まじめな話しもさることながら色々とバカ話で盛り上がる。こういう人生観感じれる話しがいいよなぁ。さっきはこっちが先生面して話をしてたけど、こうなると、先生と生徒は入れ替わりだな。すし屋の後は、石の社長曰く「病気になるなよ」ってことなので、そういう危ないお店じゃないところへ。まずはワイン。次はラーメン。これで一応解散。そのあと旭川人と昨日のバー。彼もお疲れのようなので、早めにホテルに戻って解散。
October 14, 2006
コメント(2)
朝はいい天気。とりあえず、上の子を送り出して、家内を見送って、下の子を保育園に連れて行く。出張の準備。ドタバタと行う。で、お迎えが来て西尾に。いつもの事務所に遊びに行くと、来年のイベントの話しになる。おお、それって、来年のSOHOリレーフォーラムぶっけたら面白そう、ってことで、その方向で調整。事務所に地元の方が来客。地域と外国人問題について色々とレクチャーいただく。そのまま、カツ屋でさらに話し込む。空港行きバス停まで送ってもらう。バス停の場所が変わっていて一瞬焦る。島根に電話して電話で来年のリレーフォーラムをもらうことで決定。バスで空港に移動。空港で少しネット。久々にプロペラ機に乗る。修学旅行で乗って以来。米子空港からバス。真っ暗。松江に着いて、飲み会兼、明日の打ち合わせの会場に合流。広島、大阪、三鷹、旭川と久々に一堂に集まる。楽しく飲む。ラーメン、バーと梯子。旭川の会長と部屋飲み。明日のことは大丈夫なのやら。でも、記憶は十分ある。久々に調子がよかったのかなぁ。
October 13, 2006
コメント(0)
朝起床。上の子を送り出して、弁当を詰めて、下の子を連れていく。とりあえず、保育園。下の子をおろして、そのまま、センターに出勤。明日の準備。来月のスケジュール確認。午前中一杯で交代要員が来て、早めの終了。自転車を飛ばして小学校へ。授業参観。道徳の時間を見る。テーマは命ってことで、自分が生まれたときについてのお話し。まぁまぁ、ちゃんと聞いてる。とにもかくにも、今日のテーマは「お母さんに感謝しましょう」ってことらしい。でもなぁ、生む部分のお話しで、母親礼賛はいいけど、「お母さんはお外でお仕事のほかに家でのお仕事もして大変なんですよ」ってのは、先生の発言としてどうかと。うちは、男女同権家庭なので、外での仕事も夫婦でやれば、家での仕事も夫婦でやってますんで(というか、出張じゃないときは家事比率は俺のほうが高いかも)。こういう家庭は増えていると思うんで、その辺はちょっと配慮したほうがいいと思うんだな。その後、外で避難訓練。いつもの飲み屋のオヤジに会う。どうも、ここのお子様も小学校らしい。訓練終了後、そのまま子供を連れて帰宅。その後、下の子を迎えに行く。家~保育園~わくわく~小学校~家~保育園~家、と自転車に乗ると結構疲れる。不在着信を確認。Goebbelsの臨時号発射以来。いそいそと火薬作って重点。試験弾のチェックにメール。この表現でいいのかねぇ。子供らを風呂に入れて、天気がいいので洗濯。家内が残業っぽいので、ご飯を作って食わせる。甥姪が遊びに着て少し遊ばせる。家内が帰宅。食事。軽くハイネケンと秋刀魚。子供を寝かしつけたら、そのままいっしょに就寝。明日の準備は出来ていない。大丈夫か、島根行き。
October 12, 2006
コメント(3)
朝、天気が微妙。子どもらは家内に任せる。午前中は、半期やら年度末関連やらで、私事の書類調整でドタバタ。大学の事務から再度、Goebbels砲の効果測定の件についてお問合せと、報告結果でTEL。無事だった模様。午後、天気がまだ微妙。天気予報を信じて自転車でわくわくへ。着く頃にはずぶぬれ。なんか、天気予報には裏切られっぱなしだなぁ....。センターで、センターミーティング。ミーティング後、来客1件。以前お電話を受けた方。私のいないときに来館されていたらしい。そのときの印象で、要マークということで僕が引き受けたけど、あっさり流す。島根のネタ。似たネタを西尾で大学生とフリーターがやっているんで、そっちに相談せよと、スライド。その後、また来客。以前からの常連さん。技術トレンドと世界情勢の会話。3時間ほど話す。で、またまた、来客。最近飲み友達になったグループホーム勤務の若者。寝不足なのか雑談も散漫。そこで時間が終了。何だか、何の作業も出来ない。帰宅。下の子が元気に起きてる。ご飯を食べて、寝かしつける。明日の子どもらの用意をして就寝。---昨日の日記に書いたマニフェストですが無事内容も公表されたようです。僕がクチバシを挟んだ部分に関しては、かなり反映されていていい感じかと。でも、まぁ、工程表と数値が出ていないんで、今の段階ではマニフェストってよりは、「公約」というレベルかと思います。選挙戦終了までに、地域のスタッフには色々と試算と計画を立ててもらって、当選後にはその工程を示せることを期待しています。
October 11, 2006
コメント(0)
始まったばかりの会議をどうのこうの言うのは大変不適切なのだろうが、おやと思ったので書く。というのは、新内閣の目玉ともいわれる「教育再生会議」という代物の呼称が気に入らないという話し。「再生」というからには、かつてあったものを、「再び生き返らせる」という意味合いなのだろう。高校生のとき生徒会で、新校舎でのはじめの学祭のキャッチフレーズに「~の再出発」となっていて、この、「再」をつけるつけないで何やらえらいもめた記憶がある。落ちとしては、ただ「~の出発」で収まったように記憶しているが、再びって言葉をつけるということについては、良かれ悪しかれ過去との何らかのつながりを強調するということに他ならない。このときは、再をつけることで今までが悪で、それを否定するという意味に取れるということで再を取ったはず。記憶に自信はないが。で、翻って、この「教育再生会議」の「再」が教育におけるどの過去にこだわるかということだ。「高度経済成長期」や「昭和30年代の世の中」再び。という短絡的な復古主義で、全部ではなくとも、その頃の一律丸暗記偏差値教育を復活させるという意味合いであれば、最も愚なる会議である。加えて、さらに時計の針をさかのぼらせて、大日本帝国の「教育勅語万歳」などという代物であれば、もはや喜劇としか言いようがない。ただ、子供がこれから小学校に通う親としては、喜劇とばかり笑ってもいられない。少なくとも、教育勅語的教育は時代の流れで不適切であると退けられているし、キャッチアップしかできない高度経済成長期の教育に関しても、リーダーたる国家の日本を支える人材という意味では不適切ということで、一度は退けたはずだ。これらではない何が過去の日本の教育にあって、何に生き返らせる価値があるというのか。もしどうしても再生の名のもとで行いたいというのなら、「ゆとり教育」こそ再生してもらいたい。もっとも国際競争力のある人材を輩出するフィンランドに倣った教育システムがこのゆとり教育に他ならない。にもかかわらず、これを短絡的に「過去の俺たちの価値観に合わない」という理由で、教育勅語世代と高度経済成長世代の教育者、政治家、親が、ばっさりと殺してしまった。これこそ生き返らせるべき教育システムだ。教育再生会議も始まったばかりである。まだ、具体的な論点も出てきていないので、こういうことを書くのは軽率のそしりを免れないかと思う。しかし、現代に必要なよい教育を、復古主義にとらわれず本当に考えて政策に反映してもらいたいのだ。
October 11, 2006
コメント(0)
今日は家内の誕生日。で、住民票的には僕が愛知に移住した日。なんだけど、朝から普通に起床。上の子は普通に通学。下の子を連れて保育園に。家内は普通に出勤。まず、歯医者。今日、助手さんはまずまず怒られてはいないようす。先生は、入れ歯のチューニングを丁寧に近所の老婆に説明するも、なかなか理解できないご様子。老婆が決断してくれないので、結構待たされる。急いでいないんでいいけど。家に帰ってから、ちょうど大学から連絡。戦果報告書の上申の仕方について確認のTEL。その辺の手続きやら風習はよくわからん。ある種の殿上人の決まり事は僕のような外様下っ端には分かりません。ので、電話くれた方にお任せ。民生委員に連絡。学童保育提出の署名捺印が必要な書類二通。午後一で対応いただけることに。自転車飛ばして、民生委員宅に訪問。といっても寺だけど。帰り迷子に。そばに、城址があることを発見。普通の住宅の横にある。なんとも不思議な感じ。子供らお迎え。上の子、下の子の順に。家内は残業。帰宅後、子供らの入浴、夕食を済ませる。家内、遅めの帰宅。子供の宿題で、写真を探す。うまれた頃の様子を用意しろということらしい。誕生日なので、夕食の代わりに、マスカットのスパークリングワインを開ける。夫婦二人で飲み始めると、下の子が乾杯したいということなので、足つきのグラスに、ミネラルウォーターを2杯用意。家族で乾杯。上の子が、ごそごそ封筒を取り出す。なんと、いつの間に用意したのか、家内への誕生日プレゼントらしい。中身はどうあれ、こういうことを言わなくても気がつくようになったんだなぁ。ちょっと感動。夫婦で一本空けて、ほろ酔い。子供らを寝かしつけて、子供の宿題の続き。夫婦でメッセージを考える。馬鹿馬鹿しい深夜番組で夫婦ではらわたがよじれるほど笑い転げる。中日の優勝を確認。酔いが回ってきたので、就寝。いい誕生日。---私がお手伝いしたマニフェストが発表になったようです。今日現在私のほうでは、中身はわかりません。私一人が作ったというものではなく、実際には多くの地元の人の声も反映しています。あくまで、私は少しクチバシをはさんだという程度です。これもご縁ですので、応援したいと思っています。(といっても一票はない)
October 10, 2006
コメント(0)

家族でホテル起床。山科駅前の松屋で朝食。たまに子供らにはこういうのは嬉しい模様。地下鉄で東山へ。今回の旅行の主目的である、一澤信三郎帆布を買いにいく。まぁ、御家騒動等々で過剰に有名なお店だけあって、開店10分前に行ってみたらすでに大行列。ちなみに、御家騒動直前に家内が買ってきてくれた一澤帆布のカバンは物がいいので気に入って使っている。なので、いいのがあれば僕も買おうと目論む。が、さすがにこの行列で少し気が萎える。子供らと遊びながら、何とか約1時間30分ならびつづけて入店。そんなに売り切れって感じではなく、一通り物は残っている感じ。とはいえ、人ごみで荷物を抱え子供を抱えていると、なかなか落ち着いては見れない。家内には申し訳ないけど脱出。そしたら一人2てんし買えなかったらしく、レジに僕らがいなかったので、2点しか買えなかったらしい。あらら、悪いことしたなぁ....。ちょっと不機嫌な家内と子供らと、昨日の祇園の街並みを目指す。ギオンコーナー周辺まで行く。六波羅に行きたかったんだけど、道を誤り、清水寺を目指すことに。道中に高台寺在り。ということで寄る。何の寺だか把握しないで行ったけど、豊臣秀吉と秀吉の妻、ねねが祭られているところらしい。なんと名寺なのやら。たしかに見ごたえあり。入場券についてた掌美術館なる所のチケットがついていたので見る。帰りに、そこの美術館そばのあまり流行っていない小さなお店による。あれれ?一澤信三郎帆布の製品が売ってる。ここの小さなショップのブランドである「倒変木」ってロゴは入っているんだけど、「信三郎帆布」ってロゴマークも入っていて、製品も明らかに一澤信三郎帆布のもの。家内がお店の人に尋ねると、そこは高台寺の直営店で、一澤帆布の関係者と高台寺はつながりが深く、昔から特別に、このお寺のブランドを付け、卸してもらっているものだそうだ。なんと、並ばなくても一澤信三郎帆布の製品が買えるということが発覚。ちょっとした裏技。ここで一点、僕用のを家内に買ってもらう。昼食時なので、そこいらのお好み焼きと定食のお店に入る。北朝鮮核実験の報を聞く。お土産屋のある小路を抜けて、清水寺へ。修学旅行以来。金閣寺同様、こんな感じだっけって感じ。いくつかお参りをして、行列に並んで音羽の清水を飲む。観光客で何週もする人あり。大変だねぇ。約30分でたどり着く。バス停に向かって移動。道中、子供らにお手玉を買う。下の子が狂喜乱舞して喜ぶ。この笑顔130円なり。なんか可愛い。バスに乗って京都駅へ。下の子は熟睡。駅にある手塚治虫ミュージアムを見学。上の子が塗り絵に夢中。駅の上まで行って、京都一望。下の子がおきる。遊ぶ。駅舎内で軽くご飯。帰りは新幹線に乗る。こだま自由席。ガラガラ。指定はどこも開いてないのにねぇ。道中、もって来たお菓子やらパンやら食いまくる。不要な荷物はキレイに空。自宅へ。少し早く着いたので、時期はずれの花火。線香花火が残っていたので、家族でベランダで楽しむ。実にキレイ。花火が終わったところで、家族で就寝。明日は家内の誕生日。
October 9, 2006
コメント(0)

限りなく思いつきの行動。ということで、夫婦と子供二人だけで、京都に行くことに。三河安城駅から鈍行で刈谷。刈谷から快速で米原。むかつくジジイに遭遇。たかが席を譲るのことに気が付かなかっただけで、人をキチガイと精神薄弱者呼ばわりして罵倒しだす。子供の対応で手一杯で気がつかなかっただけなんだけどね。こういうバカがいるから、世の中子育てがしにくいんだということがわからんのかね。キチガイはいざ知らず(あるいみクレージーなのは確かなので)、そんなことで精神薄弱呼ばわりするのは、精神薄弱者に対しても無礼千万。こういう馬鹿に年金払うために納税したり国保の納入をするのはとってもムカツク。欧米は、年寄りに席をすぐにゆづってくれるって?そうだろうよ。彼らはそれ以上に、子連れで苦労している若夫婦に席を積極的にゆづってくれるし、そういう苦労をしている人をキチガイ呼ばわりすることもない。そこまでよく知ってから口開け。米原から山科へ。ここでは打って変わって、あのバカ爺と同世代のおじいさんがスマートに座席を譲ってくれる。なんというか、とっても親切。でも、普通に考えて次世代の育成で苦労している人にはこういう親切は普通なんだよなぁ。この旅ではこういう親切のオンパレード。とにかく、はじめのジジイだけがむかついた。山科で、雨。少し困る。ホテルに荷物を置く。お昼時なので、ホテルのランチ。なかなか美味。味もさることながら、ウエイターの親切がきらりと光る。子連れの苦労をよくご理解いただけている。ポイントポイントで子供のための接遇をしてくれる。食べ終わった頃には晴天。とりあえず、何にも思いつかないので、まずはベタに金閣寺に行くことに。山科から京都へ。京都から市バスで金閣寺通。京都の市バスはバイオディーゼル。てんぷら油で動いているようだ。この技術って、豪快に実用化してるんね。修学旅行以来。金閣寺に荘厳さもさることながら、人ごみに驚く。あと、こんな一方通行だったっけ?という感じ。とにかくトコロテン式に押し出されて、参拝終了。次に、市バスで、ちょうど良い路線があったので、世界遺産に登録された二条城にいく。大政奉還が決した場所。榎本武揚短編小説をWebでアップしたりしてリサーチした身としては、一遍ぐらい行っておきたい所。着いたら二の丸御殿公開時間ギリギリ。とりあえず駆け込み見学。上の子は、とにもかくにも天井に注目している。なかなかいいところを見ている。次に本丸御殿へ。外国人観光客が親切にシャッターを押してくれる。ありがたい。なんというか外国人観光客に話し掛けれた経験でこういういい事は初めて。あと、天守閣址と見に行き、後は堀を一周。なかなか趣がある。その後、さらに市バスで、祇園の街に。もう夜。とりあえず、明日の予習ということで、一澤信三郎帆布の販売所の場所を確認。道中、コロッケをかって子供らに食わせる。どこもかしこも高額。安い晩御飯を呼び込みにしたがって、小路に入って入店。店内オペレート破綻中。何でも言ってくれとか言うが、何にも聞いてない(苦笑)。最低限の食事をして退店。次にパフェ屋で、抹茶パフェ。味はいいけど、結構混雑。その後、地下鉄に乗って山科に。ホテルにチェックイン。ビールとチュウハイとおやつをコンビニに買いに行く。山科駅周辺はコンパクトでなかなかよさげな街。ホテルで、大浴場に漬かって寛いで、TVでやってるアクション洋画を夫婦子供で見て寛ぐ。購入物を一渡り呑んで就寝。
October 8, 2006
コメント(0)
3連休初日。上の子は朝から、まちの学校。夫婦で、下の子を連れて保育園の運動会。激走。一応、一位。一度帰宅して、休憩。洗濯物を取り込む。ぶどう狩りのチケットが残っているので、上の子と上の子をまちの学校に連れていってくれた家内の家族と行くことにする。色々と用意。街中で上の子と家内の友人家族をひろって、ぶどう狩りへ移動。いい天気。台風一過のせいか山の峰もくっきり。ぶどう狩りの園の中でもひときわ奥地の園を選ぶ。今月の品種は巨峰。ひたすら採って食う。三房。結構腹が膨らむ。その後、併設されているアスレチックな感じの遊戯場で遊ぶ。子供らが楽しんでいるだけではなく、家内らも楽しんでいる様子。まぁ、いいか。家内の友人家族を送って、自宅に戻る。休憩。食事。片付け。明日の予定をいきなり立てることに。ガリガリ検索するといい宿発見。急遽の家族旅行決定。鈍行列車の旅。用意もろくすっぽせずに、就寝。疲れた。
October 7, 2006
コメント(2)
朝起きる。雨。予報も雨。まぁ、女心のような秋の空でも、たまには予報も当たるんだな。家内の車で、ゴミ捨て、下の子を保育園、上の子を小学校と送って、JR安城駅まで送ってもらう。とりあえず、東京行き新幹線のチケットを購入。予定よりずいぶん早い。なので、訪問先を一つ追加。まずは三鷹へ。SOHOのドンと会話。来週の島根と、不思議な賞の顛末と、現代における職業の認識の変遷についての議論。この方と議論をすると30分でも有意義な会話が出来る。こういう話題の引出しを持っているというのはすばらしい。どうしても僕の会話のネタは広いといわれるけど、所詮は守りの会話。相手が一発目を打たないと始まらない。こういう、攻守自在の会話が出来るのはなかなか素晴らしい。次は、御茶ノ水で北海道の同僚と合流して蔵前の某社へ。昆布先生ご紹介の海洋ビジネスコンサルタント様をご訪問。すべてを首肯できる、という訳ではなかったんだけど、とっても議論としては面白かった。というか、僕がビジネス的に思いついたことはすでにこの方想定済みで、後は環境と状況を待つという感じ。こっちとしてはご出馬願えるような環境を能動的に作っちまえば、引きずり出せそうとか不届きなことを考える。まぁ、主題の目的だけど、十分な取れ高。色々と資料も頂戴する。お土産に海葡萄も頂戴する。蔵前~東日本橋~東京と行って、急いで新幹線に。名古屋について武豊線にダッシュで乗る。新しいビルを見る間もなし。亀崎まで行く。そこから30分ほど徒歩で、日本福祉大学福祉テクノロジーセンターへ。とりあえず、貸し出していただく福祉祭りの機材を搬出。その後、子一時間ほど座談。北海道における自助具に関する攻めどころを教わる。思ったより充実している。特に道がいい組織と施設を持っている。北大北キャンみたいに、その道の組織と工学部の一部と医学部の一部あたりを近接した領域に置くと意外といけるんちゃうかとか思う。そのまま、車で自宅まで送っていただく。自宅で夕食に海葡萄を食う。これはこれで旨いよなぁ。久々に晴れるので、洗濯。メールやら電話がたまっている。最低限の処理。みんな疲れているので、2度目の洗濯を干して、就寝。
October 6, 2006
コメント(2)
朝、雨は降っていない。上の子は普通に徒歩で通学。下の子は今日も念のためにお休み。天気の時系列変化を見るとこの後雨で、お迎えの時間頃にはまたやむような予報。お弁当を家内に作ってもらって、自転車で出発。センターにつくも、いつまでたっても降る気配なし。ぼちぼち仕事。文章校正2件。帰る頃にぽつぽつと降り出す。上の子を迎えに行った頃にはずぶ濡れ。上の子は傘は持っていたので、後ろに乗せて、上の子が濡れないように傘を差させて、自転車で帰宅。ずいぶんよくなったのか、下の子が傘を差して外で遊んでる。嬉しそう。義父が見てくれている。ずぶ濡れなので、そのままお風呂に直行。子供らも入れてしまう。夕飯は家内が準備してくれたグラタン。加熱して、チーズ敷き詰めてオーブンで焼くだけ。下の子はまだ胃にきつかろうということで、義母がくれた義姉の作ったおでんとご飯。結局、3人で、それぞれ突付いてぐちゃぐちゃ。まぁ、楽しい夕食。家内は、会社の同僚たちと外食。月一定例っぽい。まぁ、そういう会合もあったほうが、仕事を円滑にする上ではいいよなぁ。とかいいつつ、僕のほうの月一定例とか言っているネタは僕のスケジュールがコミコミで、最近激しく頓挫中。子供が寝静まって、家内帰宅。誕生会をしてくれたらしい。わんさかプレゼントを持ってくる。職場の仲間ってのもいいもんだなぁ、とか一匹狼のフリーなので思う。こういうふうに祝われているのは、ちと羨ましい。つらつらと夫婦で会話して、就寝。
October 5, 2006
コメント(2)
最近、好景気なのか、よく株の買い方を聞かれる。私自身、今のところそんなに運用成績が悪いわけじゃないし、色々話をしてもいいんだろうけど、よっぽど親しい人以外には、細かいポイントはあまり言わないようにしている。投資顧問業を持っているわけじゃないので、こういう買い方をするといいとか、そういうアドバイスは一切合財してはいけないからだ。けど、自分の買い方と考え方を公表するぐらいはいいだろうという勝手な判断で書いてみる。なので、このエントリーを見て参考にして株の売買はしないように。僕が株をやる理由は別エントリーで書いているので、それは大方針なのだけれど、その流れから日本株に関しては、基本方針は「北海道本社の株を買う」の一点だったりする。当然、社会的に有益な企業に投資をするという方針は一緒だけれど、家内のためた金でやっているという事実から考えて、損はしちゃいけないので、儲けるという方向性は結構こだわっている。で、北海道本社株にねらい目を付けた理由の一つは、中国株と同じ理由。要は、その後の地域経済が上向けば、そこに本社のある会社の株は基本的に上昇していくという考え方。そもそも、中国株やらBRICs株が注目された理由もそれ。ちなみに、株を始めたときの北海道の経済状況は、宜しくないけれど、日本全体としては好景気モードという状態になりつつあった頃。ちなみに、北海道の景気は「飛行機の後輪」と呼ばれて、「最後に上昇して最初に下降する」と揶揄されている。それを逆手に取って、中期的に見ればその後上昇することは手堅いという予想は簡単に立つ。おまけに、当時、旭川に帰省したら、空港は中国人が占拠。人気の観光地は「大雪山」。理由は「雄大な大自然がすばらしい」と来たもんだ。どっちが先進国だかわかりゃしねぇ。という状況。まぁ、中国以上に後進国ってことなんだから景気も上向いたらすごいでしょうなんて思ったわけだ。もう一つは、北海道の上場企業は意外と隠れ日本一企業が多いということだ。年賀状印刷シェア日本一とか、足場組み立てのシェア日本一とか。こうしたトップシェを持っているというのは、そこからの収益があるので、企業としてつぶれにくい。北海道企業の中から、こういう企業を拾っていけば、当然手堅いということだ。更に言えば、前からの上場企業に関しては、この北海道の長くて重たい不景気でしっかり生き残っている企業なのだから、経営がしっかりしている&世の中に必要とされている、ということの現われに他ならないといえる。手元にほとんど市場がないわけなのだから、多分、都会の企業群より遥に厳しい経営環境で生き残っているとも言える。また、新規に上場したての企業であっても、この不景気下で、業績を維持したり伸ばしたりしているわけだから、十分に見込みがあるといえる。とはいえ、上場したての時はIPOブームのせいで過剰に株価が高いことがあることさえ気をつければ問題はない。この3点だけを勘案しても、よほどのことがなければ、北海道本社銘柄を中期的に保有すれば、確実に上向くというわけだ。なので、自分で選択した銘柄は、自分の生活と仕事で必要なANA(これもAirDoがあるので、遠まわしな北海道銘柄だけど)を除けば北海道本社の企業の株だったりする。とかいいつつも、一番大きな理由は、自分が北海道生まれで、北海道が好きだからというのが一番でかかったりする。自分も事業所持って仕事してるんだし、自分の仕事が微力でも貢献できれば、結局北海道株の価値を押し上げるんで、自分の頑張りで老後が決まるってことかも。
October 5, 2006
コメント(2)
朝起きる。上の子の用意が終わった頃に、下の子も起床。食欲はあるようだ。雑炊と豆腐ハンバーグを食べる。豆腐ハンバーグを「豆腐とハンバーグ」と思ったらしく「豆腐は?」と聞かれる。上の子を連れて家内が出勤。下の子の面倒を見る。薬をガツッと飲んで寝たので、ほとんど寝ている。仕事をぼちぼちこなす。昨日の留守電を今頃チェック。ある意味手遅れ。メールで札幌の件と三鷹の件の手配。久々に株価チェック。中国インド他外貨関連は好調。日本はイマイチ。家内にお願いすることをまとめてメモにして置いておく。お互いどたばたしてうまく連絡したり話したりする余裕がない。これでだめなら、家庭経営破たんしそう。昼時に目覚める。何か私が悪人の夢を見たらしく、激しく泣く。なだめすかして、何とか昼飯を食わせる。が、また豆腐ハンバーグを要求される。半分ぐらい食って、また薬をガツッと飲む。元気にはなってきている。センターに行こうとすると、今度は行くなと泣く。かわいいもんだ。義父母と義姉に任せて、センターに行く。急ぎの仕事がない。ので、三鷹の件をFIX。10月と11月の多量の出張の宿をまとめて確保する。スペイン旅行の土産話を聞く。センターの情報誌の自己紹介を書かされる。おまけに直筆のサインまで書かされる。拷問だ。センターで打合せやら作業をするお客をボケらと眺めて時間を過ごす。自転車をコギコギして帰宅。子供らは就寝。自分も風邪だなぁ。風呂入って、食事して、少し会話して就寝。メモの内容を全部やってくれて助かったなぁ...。感謝。
October 4, 2006
コメント(0)
久々の晴れの予報。ということで、おきてからドタバタと洗濯。おまけに上の子と下の子のお出かけの準備でドタバタ。家内が二人を連れて行ってくれて一段楽。もうひと頑張りして、洗濯物を干しきってわくわくセンターに出勤。余裕を持ってつく。とりあえず、歯医者と公民館に電話。上の子の歯の検査と来年以降の学童について。とりあえず、OK。緊急の業務は無いので、ゆるゆると作業。戦果報告書の作成のために北からTEL連絡。データの解釈をやり取りする。ログ解析ってのは慣れない人には慣れないものなんだなぁと実感。まぁ、一通りご理解いただく。無事問題なく、業務を終了。上の子のお迎えに行く。とりあえず、帰宅して歯医者の時間まで家事。洗濯物を取り込んだり、お風呂の用意をしたり。時間になって、上の子を歯医者に連れて行く途中に、保育園から電話。下の子が発熱したとのこと。とにもかくにも、上の子を歯医者に連れて言って、手続きだけして、下の子のお迎え。相応に元気そう。よかった。そのまま、病院に。病院で検査して薬を出してもらって、歯医者に戻る。上の子がちょうど治療台で待ち。こっちはたいしたことがない様子。歯を抜いて終了。家内に、迎えに来てもらって、子供らを連れて帰ってもらう。お金を払って説明を聞いて別途帰宅。家に戻って夕飯。家内の作るタコヤキ。下の子にお茶を飲ませる。ゲロゲロ。うーん。まぁ、いいや慣れてきたし。きれいに拭いて、就寝。明日には元気になっているといいんだけどなぁ。上の子は消毒のためまた歯医者。めんどくさいなぁ。
October 3, 2006
コメント(0)
今日も雨。家内が子どもをつれて出勤。とりあえず、昨晩の宿題の国づくりを膨らませる作業のまとめと文章計算。歯医者。今回はあまり怒られていないご様子。次回には終了しそう。Goebbels砲にぎりぎりの追加火薬の依頼。急いで調整。発射確認まちにぎりぎり間に合う。記事OKと同時に、発射指令。で、粛々と発射。後は、ひたすら荷物と書類の片付け。配当関連書類は家内に記載事項を書いてもらわないと進まないので、家内の箱に。10月は子ども関連の行事も多い。子ども関連の提出書類も多い。必要なはんこを押す用意だけで限界。お迎えの時間になっても、雨はやまない。家内にお迎えを依頼して作業を継続。家内が子どもを連れて帰宅。少し遊んで、近くに出来たショッピングモールに。家内的には便利になってうれしそう。でも、やっぱり僕的にはいらんなぁ。便利が必ずしも子どもの成長に良いとも思えないし。買い物をして、帰宅。子どもを強制的に就寝させて、一緒に就寝。
October 2, 2006
コメント(2)
天気予報を裏切り、今朝は雨。大変。洗濯物を取り込む。昨日は遊びすぎで、かなり眠い。ニンニクと酒臭い息をまき散らかし、センターに出勤。とりあえず、センターのメルマガ配信。今月の主力業務終了。何やかやとたまった雑務。後は、秋の七草の調査。某町のセットアップの確認。うんうん。うまく行っている模様。昼食を食べると急に眠気が襲ってくる。たまった疲れが取れていないんだろうなぁ。今月下旬の講演の資料の送信。送信忘れの資料の送信。資料を作る気力が無いので業務はそこまで。時間になったので、家内に迎えに来てもらう。雨がやまない。100円ショップによって帰宅。子供らと遊ぶ。北海道から電話。2件ほどお仕事の指示。PPTとxls使える機械が別で利用中。計算だけかける。家族が寝静まってから、もらった資料の確認。いろいろ考えながら就寝。金回りのことやら、子供の学童の資料提出やら、わんさか。こういう資料と直面できるようになって、ようやく出張が終わった感じ。
October 1, 2006
コメント(2)
全34件 (34件中 1-34件目)
1