広島の社労士・ふくい社会保険労務士の日常生活
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広島土砂災害から二カ月街は緊急車両も姿を消し、道端に山積みされた土のう袋も見掛けなくなった。災害前の街にもどってきたようだ。息子の野球チームは災害前は太田川河川敷の使って練習していたが、災害後は、災害によって発生した土砂・スクラップの仮置き場となり、息子の球団を含め7チームが使用出来なくなった。上から、災害発生から間もない9月2日(2枚)、9月30日、10月11日。仮の土砂置き場になってからの風景を見て、息子は珍しく怒っていた。ヤツにとって大事なモノが無くなったと感じていたのだろう。現在、災害土砂は無くなって(埋立地に移動した)、元の風景に戻った。しかし、まだ使用許可は出されない。グランドまで降りて見てみると細かいガラスの破片とかが土砂置き場だったという事実を伝えているようだ。
2014年10月22日
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