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今週は優秀! 一日しか休まなかった。朝は相変わらず車で送っていって!という訴えがあったけどそれでも今週は頑張っていけたのでOKそれと ひとつの法則みたいなのもだいたい把握してきた。学校を休んだ翌日はたいてい登校の意思があるということ。つまり二日続けては休まなくなってきたということなんです。それで、昨日は朝から 今日は登校する日だな・・と思ったので車は使えないよ と早いうちから宣言しました。学校に行くかどうかよくわからない日は とにかく登校してほしいが為に 車でもいいから、遅刻せんようにはよいこっ!と思ってました。 今は遅刻してもいいから自分の足でちゃんと登校しようよと働きかけるようにしてます。そのためには私自身の環境を変えないといけないもかしれません。様々な理由で車で送っていくことが出来ないような環境作り。やっぱ仕事かな。。。。週に二日でも午前中の仕事を入れた方がいいのでは?と考えてるとこです。病気作戦 車が壊れてる作戦 お仕事作戦。いろいろ対策考えないとだ~
2008年11月22日
軽度発達障害の息子のタイガの中学進学は ずいぶん悩みました。候補としては 1・受験が必要な国立の小・中一貫校。これは幸いなことに、歩いていける距離にあるし、カリキュラムもしっかりしてることもあって魅力を感じてました。受験といっても息子が入る予定の特別支援学級は簡単な基礎学力と運動能力テストぐらいなので よぼと定員オーバーでない限りは入ることが出来そうでした。そして次の候補が2・特別支援学校(旧 養護学校)日常の生活面のことや仕事に係る技術的なものなどを個別に丁寧にみてくれるので 将来のことを考えると息子にとっては 勉強重視よりこちらの方がいいのでは?と思いました。そして、一番負担が少なく今とあまり生活を変えなくて済む3・地元公立校の特別支援学級現在の息子の状態を考えると、この選択が一番望ましいだろうと思いましたが、あまり気が進みませんでした。そこの中学校の評判はあまりよくなく 娘のナスカもそこへは行きたくないとずーっと言ってましたから・・・・。そして 実際に入学した娘からの話を聞く限りでは『ああ・・・やっぱ あかんな』という感じです。実際娘の病気の心理的な部分のひとつには学校への不満というのも大きく関与してますしね。でも 結局私は、息子を地元の中学へ行かせることにしました。(現時点では)どの学校もメリット・デメリットは必ずあります。それを差し引きしていけば いずれも同列なのですが、最終的に本人の気持ちが大切ということを考えると、友達がたくさんいる地元の学校へ通わせるのが一番だと思ったからです。普通クラスへ通わせることも考えましたが これも本人の負担などを考えると、所属は特別支援学級、交流学習として普通クラスを利用というのがベストだと判断しました。子供の今の状態 向いてる学校など見極めるのはほんと難しいし何が正解かなんてわかりませんね。。。もし違う親ならもっといいように療育できたかもしれないのにな・・とか思うこともあります。でもこの子たちは私を親として選んで生まれてきたのだから もっと自信もたなきゃいけませんね。日々反省 日々悩みます。
2008年11月11日
現在九時。爆睡の娘です(^_^;)朝起きれない時はたいてい12時ぐらいまで寝てます。しかしよく寝るな~体調面ではかなり改善してきてるので 起きてからずっと頭が痛いとかふらふらするというのは少なくなってきてるんだけどと・に・か・く 朝が起きれない基本的に学校を休んだ日はパソコン禁止、学校へ行った日帰ってくるなりパソコン三昧。(夜9時には完全シャウト)で・・・パソコンした翌日はまた朝が起きれない。犯人はパソコン?いえ、良くないことは最初からわかってます。 ただテレビもパソコンも全く禁止で改善するとは思えないのです。最低限のルールは守らせてますし 友達とのやりとりでパソコンが大きなツールになってることも知ってます。朝のみパソコンOKにするってのも考えたけど結局起きれなかったんです。気合いだけの問題ではないと思ってたけどやっぱり気合の問題もあるようなんです。昨日は4時間しかなくて早く帰れる日でした。朝はウトウトしながらもパっと起きて学校へいきました。文化祭の日は友達と一緒に行く約束をしてたのもあって起きることが出来ました。今日は学校へ行くメリットがあるというその時の気持の度合いもやはり関係してるようです。あのね ナスカ、何の行事もない日でも学校へ行かないと。出席すること自体大きな意味があるんだよ。。。。学校へ行かなくても何とかなる 別にたいしたことはないという甘い思いがナスカの心にはあるようです。理解されにくい病気 単なる甘えだと誤解されやすい病気 というので理解してあげようと努めてきたけど 冷静にこの子を見つめてみるとトータルで見るとやっぱり 何らかの甘えはありますっそしてそれは私の責任でもあると思ってます。だから一方的に娘を叱ってもいけないし私自身をグチグチと今更責めても良い方向にはならないので すこしづつチェンジしていかないとなんです。(チェンジって言葉は 今世界的に大きなキーワードですね)私自身の普段の生活 娘への対応主人への態度全て変えていくべきとこは変えていきます。すくなくともこの1か月で随分改善されてきたけど まだまだ。物理的なものでは リフレクソロジーや投薬治療 それから生活改善をしてきたけど 今日またサプリを購入しちゃいました前も一度試したけど効いたのかどうかよくわからなくて・・・もし良かったらまたブログにUPします~(この手の記事はブログライターとして書けばよいんでしょうね~ ちょっと落ち着いたらやってみよう♪)
2008年11月06日
私の 『ノイローゼになりそうです』という一言で ようやく気がついてくれた社長さん。それ以後 メアドも電話番号も一切消去して2度と連絡しませんと 断言していたのだけど消してなかったのかな・・・・(^_^;)仕事を辞めてから半年 正直家計は大変な状況ではあったけど 娘の病気のこともあってすぐに仕事出来る状態ではなかったので 保留しますと返事を返しました。それからが またまた・・・ しつこいメールの嵐がやってきたのです。しつこいというのは頻度ではなくて内容です。この社長さん、私のことを気に入ってくださってるのはいいのですが本当に好きなら なぜわざわざ嫌われるような内容のメールを送ってくるのか不思議です。私が何度 悟しの返事を送っても 全く反省というか思考する気がないようです。俺はこのままが俺なんだ このありのままの俺を好いてくれ!そんな考え方を全て否定するわけではないけど 結局損するよね。本当に何かを成し遂げたいと思ったら それに向かっての努力って必要。〇×大学に合格したい マイホームが欲しい 様々な願望ってあるけど 欲しい欲しいと思うだけで何も行動しないんだったら手に入るわけがない。棚からボタモチを待ってるだけなんて・・・・。社長さんは もう一度チャンスくれ!と哀願してきたから (普通立場逆だと思うけど・・・)毎日のメールの返事だけはしてきたけど やっぱり何も変わってないようなのでそこの会社でのお仕事はお断りしようと思います。そして 私の為にも、その社長さんの為にもメールのやりとりももう辞めます。とはいえ、いろいろと考えさせられた この社長さんとの出会いには感謝です男女関係なく素敵な出会いを引き寄せるために私自身もしっかり磨かないとですね
2008年11月06日
私は この春(三月)から仕事を辞めてます。とある個人会社の事務&秘書&運転手のようなものをしておりました。その社長さんとは以前からの知り合いで、新しく会社を設立するのでお手伝いしてほしいと言われて一緒にお仕事をさせてもらってました。社長さんっていうのは たいてい変わり者が多いなんて言いますよね。その方も随分癖のある人で 散々振り回させましたが たとえ知り合いとはいえ雇われてる身ということで一生懸命尽くしてきましたが ついに限界最後は私の一言 『ノイローゼになりそうです・・』という言葉でようやく気がついてくださり 晴れて解放されたのです。その途中何度も私は注意を促し 角が立たないように遠まわしに伝えたり時には直接はっきりと意思表示をしてきたのですが 全く気がついてくれなかったのです。事務所にはもうひとり違う会社の社長さんもいて 一緒にお手伝いをしてくれてましたが辞める直前ぐらいに 相談すると 苦笑いしながら 『あいつ昔から癖が悪いんだよな』と同情してくれました。そこの事務所は私とその社長さん そして私と入れ替わりで入ってきた経理の女性の3人しかいませんでしたが皆さん 困ってたようなのです。どんな人にも癖はあるし みんなそんな中で必死に折り合いつけながら仕事をしていくのだと思うけど私には耐えれなかった。。。仕事を辞めた当時は 社長さんの為にも私がっきり意志を伝えることで自分のやってきたことを反省してほしいなんて おこがましいことを考えてたけど私自身も我慢が足らなかったのかな。でもプライベートにまでその影響が及んできてたので やっぱり家族のためにも辞めるしかなかったんだと言い聞かせたりして 辞めた後もなんとなくしこりが残ってるような感じが続いてました。そんな中 1か月前ほどから また社長さんから仕事復帰以来の連絡がきたのです。
2008年11月06日
先週 学校の文化祭がありました。今回恐らく学校へ行けなくなったきっかけの一つでもある文化祭です。娘はピアノ伴奏をする予定でした。 ところがそれは半ば無理やり仕方なくという感じだったそうです。 それが大きなプレッシャーとなり精神的な圧迫があったのだろうと思います。もちろんこれだけが原因ではないけれど 精神面での部分でいえばこれも要因のひとつといったとこでしょう。そんな文化祭当日、複雑な思いで観客にいた私は あっ! と思いました。娘のクラスが舞台に立った時 娘は一番後ろの立ち位置でした。つまりクラスの中では背が高い方だったのです。驚きました。幼稚園の頃からずっと小さくて華奢だったナスカ。一番前ではないけど 前から2番目~5番目ぐらいをいったりきたりしてたのがいつの間にか後ろの方になってたのです。以前同じクラブで娘よりはるかに背が高かった女の子を越してました。そりゃあ・・・急激な成長に内分泌系が追いついていかないはずだわ。ホルモンバランス崩してもおかしくない・・・。元々の体質、性格、環境の変化、プラス急激な体の変化。これだけのものが重なれば なかなか体調も戻りにくいのでしょう。ただ、体が大きくなるのはいいけど ずっと華奢だった娘が今の生活を続けていくと肥満体形まっしぐらになっていきそうな感じでちよっと危惧してます。病気が少しでもよくなるためにも肥満防止のためにも運動をさせたいけど本人の気持ち次第なので 難しいですね
2008年11月04日
久々の日記です先月上旬から周に2~3日は学校に行けるようになったナスカ。まだ相変わらず週に数回は朝が起きれず 薬治療は未だに続いてます。はたして薬は効いてるのかどうかは 正直 ハテナ(??)って感じなんだけどもし飲まずにいて、また逆戻りしても怖いし まだ完全に治ってるとは言い難いのであと1か月飲み続けてみます。精神面ではほんと随分良くなってきたな~と思います。高校への受験意欲も以前よりはっきりしてきて、目標も定まってきたのはいいんだけどちよっと動機が気になります。。。。仲のいい友達がいくし 演劇部があるから ここ以外いくつもりはない! とこれまた頑固なまでに意思表示してるんです。まあ 仲のいい子がいくから という気持ちが悪いわけではないけど、この高校は公立難関校で今の娘にはちょっと難しいとこです。仮に学力が追いついたとしても 今の学校生活での活動がおおいに関係してくるわけだし病欠とは言え長期欠席、そして部活動も辞めた、さらに 精神面でも逃げる癖があるこの子がついていけるとはとうてい思えません。チャレンジする気持ちは大きく評価するけど 世の中を甘く見てしまってる娘には現実もきちんと把握してほしいなと思う私でした。それにしても・・・・ どうやったら朝がちゃんと起きれるんだろうやるだけのことをやっても 起きれない。病気だから仕方ないと分かってても 気合いが足らないからだと思ってしまう私。普通の子供達と同じようになるのはどれぐらいかかるんだろう・・・・。学校への意欲があるだけ素晴らしいと思うのに反面、やきもきしてしまう自分が情けないです。
2008年11月04日
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