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昨日は4回目(だっけな?わすれちゃった・・・)のスクールカウンセリングでした。前回辺りで娘もだいぶ学校へはぼちぼちいけるようになってたのでもう最後かな?と思ってたんですが、しばらくは1か月ごとのカウンセリングを必要と判断されました。その一番の理由は 私自身の精神状態 です子供が学校へ行けなくなってから一番辛いのはもちろん本人だけど 母親の精神的負担ってやはり大きいですね。子どもの悩みがメインのスクールカウンセリングですが母親の精神的なケアまでしてくれるなんてありがたいです。これも先生によって恐らく差は出てくるんでしょうね。いい先生に巡り合えてよかったです。普段なかなか人に頼ったり相談したり依存したりというのが苦手な私ですが この先生になら話せると確信できました。今まで心療内科などの病院、施設などの相談には3回ほど勇気を出していきましたがいずれも満足の出来る対応をしてくれなかったんです。お薬が欲しかったわけじゃない話を聞いてほしかった、どうしたら円滑に生活ができるようになるかアドバイスがしてほしかった。ただそれだけだったんです。恐らく。選んだ病院が私にとっていわゆる外れだったのだと思うけど 残念な結果になってしまうと次にいく勇気なんてとてもじゃないけど湧きませんよね。もっと強い心になりたいと思ったりするけどそんな人は病院に行く必要もないですね昨日のカウンセリングで少し不安感が軽減されたので年越しも安定した気持で迎えれそう(^^)今日もまだ寝てる娘。 いいんだよ~ 昨日、一昨日いけたもんね♪すごく頑張ってるよ!いつもこんな風に思えるようになるとスクールカウンセリングも終了することが出来そうです
2008年12月17日
今の時期 流行する病気といえば インフルエンザ 嘔吐下痢。娘もどうやら軽度の嘔吐下痢のような症状が出てます。というかいわゆるお腹にくる風邪なのかも。軽い吐き気と 一回だけの下痢。 この6月に生まれて初めての酷い嘔吐下痢に見舞われてるので今回のは全然軽症。今まで通りの起立性調節障害の症状で休む時はなんだかモヤモヤとした気持ちがあるけどそれ以外の病気の時はまあ仕方ないや~って感じで気持ちが楽だその違いはやっぱり慢性的で突拍子もなくおそってくる症状か数日で治まる症状か でしょうね。でも、やっぱり気持ちはちゃんと切り替えないといけないです。たかが学校休んだぐらいで 試験が受けられなかったぐらいで・・・そう! 全然たいしたことはないんですよね。ドキュメンタリー番組なんかで難病と闘ってる子供たちを見てるとこちらが恥ずかしくなってしまう。何を贅沢なことを言ってるんだろう・・・・。一見順調にいってるようにみえる周囲の子供たちだって何かしら抱えてるものはある。少なくとも1か月前よりも前進してることだけは確か人間って今より良くなろうとして努力して 実際に良くなるとまたさらにもっと もっと て欲がでちゃう。それ自体はいいことだけど 感謝が足りなくなっちゃうんだよね。どんな状況でも常に感謝する気持ちだけは忘れないでいよう。
2008年12月05日
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