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街を歩くとふるくからの宗教も、とっても古い祈りの場も、まだ新しい宗派もひとりひとりの信仰もちいさな花を咲かせているほっておいても大きな花は咲かない、のだけれどでもこんなところに? と言う場所にもちいさな花は、ちゃんと咲いていてにほんブログ村
June 24, 2012
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植木鉢に水をやる。鉢からあふれた水はポタポタおちて。段々に並べて、その水が次の段の植木鉢を潤したら合理的だなーホームセンターで鉄と板とプラスチックの素材を集めてみたら、いい日曜大工になるかもしれない山は、とてもよく出来ている。上から下へ順番の水を流してゆく川もあれば、目に見えない地下水脈なんかとも協力し合って緑を、生き物を育む、真似のできないシステム梅雨の雨が流れ去って、夏にはクーラーの排水では足らず、水道の水を植木にやることになるなんとか、今の雨を残しておけないか雨の山を見ながら考える南禅寺の山門もでっかい瓦屋根。水は流れ落ちるばかり飲める水を植木にやる、そうじゃない方法、ないかなー雨雲レーダーを見ると日本列島の上に一筆書きの如くに雨雲が横たわっているこの恵みは何ものにもかえられない、と思う。tenki,jpよりにほんブログ村
June 21, 2012
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曇っている時ほど緑したたって朝の光が作り出すグレーバックのコントラストが日に日に深まる東山梅雨時期の力強い緑は目にやさしい家にアートを、の展覧会、火曜日から。リビング空間を彩る版画作品、40数点展示が展示されています。→gallerymorningkyoto6月19日(火)~7月1日(日)上田 良・河崎ひろみ・岸 雪絵・田村洋子・茶之木絵理・本田このみマツモトヨーコ・宮本承司・吉田真紀子・吉原英里にほんブログ村
June 18, 2012
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雨が上がって、山の緑が深々と久々に、ギャラリーの奥の部屋に葉っぱを入れてみたみどり、っていいですよねにほんブログ村
June 12, 2012
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ラディオベーグルへ行く。セサミとくるみとイチジクとその前にいつも一本北の道へそこかからは深泥ヶ池がはじまっていて水草、アメンボ、やわらかな足下、なだらかな山があってごちゃっとしたものを引き算して、深呼吸すべてはトンデカナイケド目がキモチイほどに自然がやさしい太古との繋がりにほんブログ村
June 10, 2012
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今年も下河原町の花菖蒲が美しい。この頃、柵が角度を変えて水辺まで。この、どーぞ、のおもてなしが、うれしいにほんブログ村花がよく見えるように生け垣が低く切られた。さらに、オープンになっていい人がいるんだ。きっと
June 9, 2012
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雲のようにやわらかそうで実は硬い大理石彫刻クボタケシ作品の不思議・・・にほんブログ村作品詳細→gallerymorningkyoto
June 8, 2012
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夏の陽射しが影を濃くしたり、薄い雲にさえぎられたり、日陰をえらぶ季節疏水の水辺や、南禅寺参道と民家の間に小さな花が咲いていて、一歩近づいてiPhoneでみるとまた別のスケールになってそれにしても、写るよねーにほんブログ村iPhoneのソフトが6になって、どうなるか?Macのソフトが動いたり? テレビのリモコンになったり?アップルの次期製品のウワサが聞こえ始めて、興味津々の6月
June 6, 2012
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朝から雨の気配。疏水がちからをもって、水のニオイが濃い動物園の横をぬけて京都市美術館で井田照一展を見る。こちらもイロ濃い作家の人生余韻gallerymorningkyotoには、クボタケシさんの作品、雲と雲が居座っていて2つで440万円の作品、さて、どうするかとおもいつつ・・・梅雨が近い3つの点、見ると光の軌跡その奧に数え切れない光が、灯って流れて、消えてゆく京都三条通り白川北入る、裏三条通り、ホタルが乱舞都会のど真ん中、排気ガスの臭いのするところでホタルが飛ぶ、不思議今年は、見られた自然の営み、ちょっと雑雑していると見逃してしまう少し、ムンとする夜とばりのなか多くの人が橋の上に、しずかに集まっていたにほんブログ村
June 3, 2012
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