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店頭には、レンズの在庫が有りません。予約注文で一ヶ月かかるとのことです。あきらめてネットで探すと有りました。早速注文。注文してから24時間以内に、振込み用紙をメール送付しますと書いてありますが、答え無し。電話で問い合わせをすると、在庫確認後すぐメールで連絡しますとのことでした。期待を持たせてくれましたが、返答メールは「在庫確認が出来るまでしばらくお待ちください。」との回答メール。きっと状況は同じでしょう。だって・・・メーカーのホームページにはこんなお詫びの表示が!!優れた光学特性が評価され、世界中から注文が殺到し生産が追いつかないので、受注から一ヶ月以上納期がかかるとのこと。ネット注文はキャンセル。(18~55 55~200)2本の標準レンズはあきらめて(18~135)に変更しました。一眼レフはフイルム時代に使用していましたが、運動会の撮影に使用する程度の経験。でもこんなにややっこしくなったのも「ニコンのD40」だから、AFで使用できるレンズはモータ内臓のレンズに限られる。キャノンにしておけば・・・結果的には安かったかもね? 35ミリフィルム一眼レフレンズ換算で1.6倍なんて説明されても????感覚がわかりませんね! 望遠側なら7倍程度と言ってくれたほうが・・この選択は間違いか? それともこちらのほうが使い勝手はいいのか?当然!レンズも高価だからそう願いたいですよね。「大山とうふ祭り」に間に合うかな?微妙。全ては、レンズ付きセットモデルでなかったのが事の始まり。自己の責任もあるが、もう少し分りやすく表示してくださいね。価格の表示は大きく分りやすかったです。
2007.02.28
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今日はいい天気でしたが、冷たい北風が1日中吹いていました。今日から綺麗な画像でお見せできるのではと思いましたが、今日もコンパクトカメラの画像になってしまいました。レンズ付きの一眼レフを購入(したつもり)、直ぐ使うにはメモリカードも購入しなければと思い、店員さんにメモリカードもお願いしますと言うと、店員さんは、只今春のキャンペーン中で、1Gメモリ・三脚・カメラバックも特別に付属しますと・・。それなら早速試し撮りと・・。梱包をあけてみると肝心のレンズが有りません。どうやら、購入した型式はレンズ付きセットではなかったようです。結局、高い買い物になってしまった。もっと分りやすくしてほしいですね。これならキャノンにしておけば良かった、、、。今までのフイルム一眼レフのレンズが使えたのに・・レンズを単品で注文したが在庫が無しで取り寄せ(1~2週要)と言う訳で、今日もコンパクトカメラでご近所の花を撮影しました。こぶしのつぼみこぶしの開花黄梅今使用しているのは、オリンパスと冨士フィルムの500万画素の安物のコンパクトデジカメです。価格を考えると十分な性能かも知れません。
2007.02.25
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今日は、朝からいい天気!冨士が綺麗に見え、朝早くから松田山ハーブガーデンには大勢のカメラマンが詰め掛けていました。9時に冨士はもう雲の中に。冨士の撮影用に用意された脚立の上から見ると、カメラマンがいっぱいです。あと30分も早ければ、ここから冨士が綺麗に見えた筈。残念です。満開の河津桜と菜の花です。きっとこのカメラマンはこんな景色を撮っているのでしょうか。菜の花に桜を少し添えて見ました。
2007.02.24
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昨日までのお雛さまはきらびやかに装い、画像の選択にあれこれ迷いました。今日はまた違った視点からお雛さまをみてみました。今日は、誰もがここで生まれ育ったようななつかしさを感じる。時間が止まり、誰もが楽しかった時代に逆戻りする。誰もが素直になって家族のようにつながっていける。こんなところで囲炉裏を囲み、昔話を語ってみるのもいいですね・・・。南足柄丸太の森の古民家 囲炉裏で語りあえば昔なつかしい思いで話が・・・。 どんな煌びやかかなお雛様よりもここにはこんな素朴なお雛さまがよく似合います。右下の黒い影は囲炉裏の鍋。
2007.02.21
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長塚農園さんのしだれ梅河津桜に気をとられ、すっかり忘れていました。もう満開です。梅の花に圧倒され、AFが迷ってしまうようです。今年もピンボケになってしまいました。しだれ梅が満開「2月19日撮影」御柳梅と魚柳梅どちらが正解か?
2007.02.20
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瀬戸屋敷「雛の競艶」(艶)で間違いでは有りません。これは南足柄市郷土資料館との共同企画で開催中(3月4日迄)のイベントです。今日のブログは疲れましたね!たくさんの画像から選択するだけでも容易では有りません。作った人のことを考えたらそうも言っていられません。囲炉裏で一緒になったある夫婦の会話!稲取に嫁に行かなくてよかったなぁ~つるし雛の発祥は伊豆の稲取といわれ、各家々でつるし雛が作られていたようです。縁側では梅の花が咲き、ウグイスが鳴いています。センサーに反応して本物のように動き鳴きます。この梅の花もつるし雛の創作の一つです。各座敷にはこんなお雛さまがいっぱいです。とても全部お見せすることは出来ません。旧家に伝わるものなど、すごいものばかりです。これまで、お雛さまは5段飾りが最高だと思っていましたが、それは間違いだったようですね。つるし雛「これは、ほんの一部」ものすごい数のつるし雛があります。それぞれの形には、色々な意味合いがあると聞きます。こんな豪華な雛飾りも!その精巧さに、段々気が遠くなってきました。黒い板壁に良く映えます。古い着物の柄を使って作ったものパッチワーク風のお雛さま手まりです。上部にアジサイ、 下には椿の花か(?)聞くのを忘れました。ここ開成町はアジサイで知られたところです。花の町をイメージしたものです。
2007.02.19
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瀬戸屋敷「雛の競艶」(ひいなのきょうえん)より予告編です。神奈川県足柄郡開成町 誰もがここで生まれ育ったようななつかしさ感じる。時間が止まり、誰もが一番楽しかった時代に逆戻りする。2月14日~3月4日の間、あしがりの郷「瀬戸屋敷」で、お雛さまと一緒に“ひなたぼっこ”を楽しんで見てはいかがでしょうか。瀬戸屋敷お雛さまの段飾りとつるし雛です。これはほんの一部です。昔なつかしい囲炉裏。いつの間にか見知らぬ人と自然に会話も!今日は、久しぶりに冷たい雨。囲炉裏を囲んでの暖かいおでんはうまかった。開成町はアジサイで有名な町。これはアジサイを表現したものです。縁側には梅の花も咲いています。これもつるし雛と同様、布で丹精を込め作られたもので、梅の木には本物のように精巧に作られたウグイスがセンサーで動き本物が鳴いているようでした。瀬戸屋敷の広い各部屋には、いろいろなお雛さまが部屋いっぱいに飾ってあります。画像の整理が出来ましたら順次紹介します。入場無料駐車場無料
2007.02.18
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まつだ桜まつり2007年2月18日今日は朝から久しぶりに冷たい雨。そこで今日の予定は神奈川県南足柄上郡開成町にある、あしがりの郷「瀬戸屋敷」と金太郎の故郷、南足柄市「郷土資料館」で行われている「雛の競艶」に。あまりにもすごいので、「雛の競艶」の様子はこの後のお楽しみということに、、。昼を過ぎると雨も上がり雲間からわずかに青空が覗き、急遽松田山ハーブガーデン立ち寄ることに。ここ松田山ハーブガーデンでは、河津桜が見頃をむかえました。現在、5部咲きというところでしょうか。とは言っても河津桜は花の開花時期が長いので、来週末(24日・25日)辺りが最高の見頃になるのではと思います。この記事投稿後、ここにお出かけ時に是非立ち寄ってほしい「雛の競艶」を紹介します。見逃さないようにしてくださいね。2月18日(午後)撮影「松田山ハーブガーデンの河津桜開花状況」満開のようにも見えますが、まだつぼみが多く5部咲き程度かと思われます。菜の花の黄色とピンクの河津桜のコントラストが見事です。あいにくの天候で冨士山は見えませんでしたが、今度の週末はいい天気になるといいですね!明日天気にしておくれ!です。神奈川県南足柄上郡松田町 松田山ハーブガーデン「河津桜」
2007.02.18
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つるし雛・つるし飾り雛江戸時代においては雛飾りを購入できるような裕福な家庭はまれで、せめて雛飾りの代わりに、愛する子供や孫の為に手作りの雛飾りで初節句を祝おうという、切ない親心から生まれたのが稲取の雛のつるし飾りまつりの発祥の由来と伝えられています。それぞれの形には、思いを込めた意味合いがあるようです。伊豆稲取りのつるし飾り雛を、松田山ハーブガーデン「こどもの館」で見ることも出来ます。松田山のハーブガーデンでは、河津桜が見頃になりました。まつだ桜まつり、2月10日~3月4日(夜間ライトアップ!)つるし雛「まつだハーブガーデンこどもの館にて」つるし雛今日の花画像オキザリス上の画像オキザリスと似ていますが、良く見ると花も葉の形も違うようです。名前は??次回は、雛の競艶(ひいなのきょうえん)を、あしがりの郷「瀬戸屋敷」・「南足柄市郷土資料館」・「丸太の森古民家」からお伝え出来るといいですね。おひなさま全員集合!という感じでしょうか。
2007.02.16
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大内宿は豪雪地帯。今年は暖冬の影響で雪が少なく、ノーマルタイヤで村まで入る事が出来ました。訪れたのは、祭り最終日の夕刻でしたが、まだ多くの観光客で賑わっていました。大内宿では、毎年、2月の第2週の土・日に雪祭りが行われ、夜になると雪で作られた灯篭にロウソクが灯され、幻想的な雰囲気になります。雪の灯篭と茅葺き屋根の大内宿。民家の軒下にはダイコン干しが蔵と雪雪囲いされた家今年は、冬の記事が書けないまま終わるのではと思いましたが、ようやく冬を撮ることが出来ました。
2007.02.15
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実家から車で2~3分走ると、まるで絵画のような風景。阿賀野川から望む飯豊連峰です。告別式向かう途中に撮ったものです。非常にすばらしい光景にしばし見とれてしまいました。ここは新潟との県境で、例年、この時期は1~1.5mの積雪がある豪雪地帯ですが、今年は雪がほとんど有りません。暖冬というより、異常気候のように感じました。この日は、4月上旬のような暖かさとなりで天候にも恵まれ、いい告別式になってくれました。阿賀野川から望む飯豊連峰(国道49号線朝9時撮影)です。もう少し上流の藤大橋(国道49号線)より只見川を望む!(朝7時)車トンネル(国道49号線)手前より飯豊連峰(奥の白い山)を望む
2007.02.14
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昨日、陶芸家のお宅の画像を再撮影!道端の垣根に並べられた、ユニークな陶芸。道行く人を楽しませるために作ったもののようです。この陶芸にカメラを向けていると、ご近所の人が、この方が陶芸の先生ですよと紹介してくださいました。あつかましく、工房も見せていただけませんか?とお願いすると、心良くいいですよとお宅に上げてくれました。へやの中に入ると、すごい作品が並んでいましす。撮影の許可を頂き撮りまくりましたが、その画像をウッカリ消してしまいました。「新しいデジカメラに変えて、初めての撮影」USBを差し込むといろいろな画像取り込みソフトが起動してしてしまい、操作を誤ってカメラのメモリーカードをPC側から削除操作しまったようです。そんな訳で、室内の作品はお見せすることが出来ませんが、今日、再度撮影して来ました。ご近所さんを楽しませる陶芸を、お見せしましょう。道端に並べられたユニークな作品!こんな作品が垣根に沿って、いっぱいに並べられています。とても表情が豊かです。是非立ち寄ってお庭を拝見させていただいてはいかがでしょうか。庭の通路に、所狭しと並べられています。「幻住窟」失礼にも読み方を聞いていませんでした。ゲンジュウクツと読むのか?神奈川県平塚市広川「大磯伊勢原線」伊勢原から大磯方面に向かい吾妻橋を渡り、新幹線ガード下をくぐると直ぐ左側に見えます。部屋の中には息子さんが撮ったという写真があった。プロの写真家と思われるようなすごい写真でした。その陶芸家は悲しそうに話す。もう終わり何だと!それは隣接する土地に、住宅が建つと窯がもう焚けなくなるからだという。そんな陶芸家に気遣いもなく私は、今はバーナーや電気炉もあるでは有りませんか尋ねると、やっぱり火でないと納得した物は作れないという。ここにある作品は、窯のあいたスペースを利用し、遊び心で作ったもの。その隣接する土地では、今住宅の造成が行われている。陶芸家は、いつまでもそのパワーショベルを見つめていました。
2007.02.11
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長塚農園さんのしだれ梅「2月11日現在の開花状況」です。神奈川県伊勢原市「長塚農園」伊勢原市板戸八雲幼稚園または八雲神社付近です。素人判断では有りますが、現在5~6部咲きで14日~17日辺りが見頃になるように思います。天候に恵まれ気温が高いので、予想以上に開花が早く進んでいます。と言う訳で見頃を来週末にしたいところでしたが、2日早めました。個人のお宅です。くれぐれもマナーだけは忘れないようにお願いします。一言、挨拶していただくと、長塚さんも喜んでくれるでしょう!2月11日現在のしだれ梅開花状況田舎の告別式に出かけるため、しばらく記事の更新できないかもしれません。
2007.02.11
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松田山では、早咲きの桜「河津桜」が咲き始めました。神奈川県足柄上郡松田町河津桜(オオシマサクラとカンヒサクラの交配種)は早咲きの桜で知られ、また開花時期も長く、一ヶ月近く花を楽しむことが出来る品種です。花の色が濃く大輪の花びらが特長です。本日の天気予報では晴れの予報でしたが、残念ながら空はどんよりと曇り空で、画像が暗くなってしまいました。既に一部咲き始めていますが、今年の見頃は2月17日~25日頃と予想されます。2月10日~3月4日の「まつだ桜まつり」期間中、夜間はライトアップされ、各種イベントも開催されます。また、松田山はハーブガーデンとしても知られ、ハーブを楽しむことも出来、今、クリスマスローズが見頃です。河津桜咲いているのは、頂上にある一部の桜です。この松田山ハーブガーデンには約260本の河津桜が斜面いっぱいに広がります。クリスマスローズ(白)クリスマスローズ(赤)花より団子ではなく、これは地元小田原で獲れたジャコ焼きとかまぼこの磯部焼きです。この後、ある陶芸家と出会うことに。ずうずうしくお宅の中まで上がり撮影もさせていただきました。ところが、そのデジカメのメモリを全て誤って消去してしまったようです。ファイル保存がされていなかったのです。ショックが大きい!また、時期を見て撮りに行ってきます。家には上がれないと思うけど!その陶芸家の隣りの土地では、住宅の宅地造成中です。その工事作業を、陶芸家は悲しそうにじっと見つめています。陶芸は、もう終わりだと・・・言う。どうしてかと尋ねると?住宅が建つと陶芸を焼く窯が使えないと話す。家の中には、すばらしい写真や作品がいっぱい並んでいました。写真も撮られるのですかと聞くと、それは息子が撮ったものと・・この家は、芸術家の一家か!?面白く楽しい陶芸なので、ブログで是非紹介したかっただけに・・残念!
2007.02.10
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今日の日経に、こんなコラムが!小学六年生の子供をもつ家庭の多くが、雪解けのような解放感に浸っている。私立中学の入試の季節が終わった。首都圏は受験生が過去最多となり、6人に一人が私立校を目指した。ゆとり教育の公立校への不信の表れであろう。知識だけでなく思考力も試すという難関校の入試問題は、大人にとってもなかなか難しい。社会科の定番「地図問題」をのぞいてみる。水田や畑を示す記号なら知っているが、桑畑や茶畑となると自信がない方も多いのではないか。さらに「なぜ桑畑と茶だけが別記号か」と問われても、直ちに答えは思いうかばない。正解は「絹と茶は戦前の重要な輸出産業で一般の畑と区別したから」。地図記号とは経済や社会の変遷をも物語る。現在の日本地図に目を凝らしても、桑畑の記号を見つけるのは難しい。公式に廃止された記号もある。電電公社の民営化で電報電話局や、数が増えすぎた銀行などの記号も姿を消した。昨年新しく登場した記号には風車と老人ホームがある。進む代替エネルギーの利用と高齢化を思い、なるほど合点がいく。ちなみに小学生ではなく大人の思考力を試すとすれば、こんな問題はいかがだろう。「5年後、10年後に必要となる地図記号を考案せよ」。なかなかの難問ではないであろうか。どんな地図記号か、知って見たくは有りませんか?地図記号「国土地理院」
2007.02.08
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長塚農園さんの「しだれ梅」が咲き始めました。残念ながら本日は曇りこの梅の花をみていると、ひな祭りといった感じですね。見頃になりましたらまた撮影します。まつだハープガーデンでは、早咲きの桜「河津桜」が咲き始めたとの情報!ピンク色の濃い桜です。早くお伝えできるといいですね。長塚農園しだれ梅ジャノメエリカ?三椏ツルニチソウ?ノースボール
2007.02.07
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画面いっぱい!梅の花で彩る予定でしたが、一輪、一輪のマクロ撮影になってしまいました。春の便りを一日でも早くお伝えしたくて。。。 少し寂しいけど・・・春を!白色赤色桃色我が家の桜草純白のスイセン
2007.02.04
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四季採のまち さがみの小京都・ゆがわらに足だけの温泉が!?温泉の泉に足を浸しながらツボを刺激し、マッサージ効果が得られる足だけで入るユニークな温泉です。地理風水を応用し、日本列島をイメージした園内には、さまざまな効果を持つ9種類の足湯温泉が有ります。足湯につかりながら歩くと、温泉とマッサージが合体したようで、とても気持ち良くリラックスすることができます。自然がいっぱいの周りの景色が、目でも癒してくれます。一度は体験してみてほしい、足湯温泉です。また、側を流れる渓流では蛍を観察することも出来るそうです。脾骨の泉・腎耳の泉・肝目の泉・喜びの泉・脈胃の泉・思考の泉皮口の泉・平静の泉・腸鼻の泉からなります。効能については、その名前から想像ができるものと思います。入浴料金:300円神奈川県湯河原町独歩の湯タルから流れ出るのは冷たい水、ほてった足をこの水で冷やすと、これがまた気持ちがいい!こうして歩くことで足の裏のツボを刺激します。足湯の底には、効能にあわせいろいろな形の突起が有ります。この「独歩の湯」の由来は、この温泉がある万葉公園は文学の散歩道ともなっており、国木田独歩の碑があることから「湯ヶ原の渓谷に向った時は さながら雲深く 分け入る思があった」・・獨歩
2007.02.03
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2月3日湯河原梅林「梅の宴」こんなパンフレットに誘われ行って見ると!!そこはまだ、水墨画のような山肌。右側にわずかにピンク色の梅の花が見られます。この山全体が梅の花で染まる!?梅の花のトンネル・アーチ???うそではなかった。確かに開花はしていましたが?後ろの岸壁では、ロッククライミングの練習中!これを見に来たのではないのだが。撮影日:2月3日
2007.02.03
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湯河原梅林「梅の宴」1月27日~3月18日開催の梅まつり。梅がようやく咲いたとのことで今日行ってきました。数本の梅が少し開花した程度で、見頃はまだまだ先のようです。入園料を返して~と、いいたいところです。駐車上代も!見頃は2月後半かな?今週はとにかく行かないでくださいね。梅林の状況については、画像の整理がつき次第アップします。話は前後しますが湯河原へ向かう途中、吾妻山公園の前を通ると今日は冨士山がキレイに見えるので、吾妻山公園に寄道。山の頂上に着いたときにはもう息切れ状態でした。が!!この冨士山を見た瞬間!そんな疲れは忘れていました。そして逆光で写せなかった湘南の青い海です。この後湯河原へ向かう 続く>>
2007.02.03
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節分太巻き、今年の恵方は?恵方とは、歳徳神(としとくじん)のいらっしゃる縁起の良い方位のことです。節分の夜、恵方に向かって、太巻きをまるかぶりして食べると一年の福を招くと言い伝えられています。今年1年の“福”を巻き込むという意味合いもあるようです。切ってはいけません。切らずに1本食べると福を招くといわれています。また、まるかぶりすることから、「まるかぶり寿司」ともいわれています。今年の恵方は「北北西」です。ということは、いつもブログの記事でお世話になっている「大山」の方角のようです。福は大山に有りですね!子供は手巻き寿司がいいかな。。 太巻き(恵方巻)おもてなし参道さんの画像を借用させていただきました。
2007.02.01
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