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整理していると、昔懐かしいカメラが現れた。コニカC35FD 記憶では親からもらったように思う、いや、正確に言うと親から借りてそのままになっていたものだと思う。まだ正常に動作しますし、外観も良好。35年も経過しているとは思えません。F1.8のレンズを装着。カメラの台は、毎度おなじみ「ダケカンバの天然瘤台」。昭和のレトロなカメラにはこれもまたいい。フイルム手動巻上げなど、デジカメとは違った懐かしさがあります。ジャニーコニカの愛称で親しまれた名機です。カメラの蓋を開けたいが? あれこれやっているうちにフイルム巻取りのレバーを引き上げるとパカット蓋が開く。あぁ~!やってしまった。なんとフイルムが入っていたのだ。途中まで写してあった状態のままになっていたようです。失敗・・。コニカC35 posted by (C)sanpo昭和48年発売 HEXANON 38mm/F1.8 距離計連動式 シャッター速度優先 B.1/8-1/500 電池:H-C →電池製造中止。(代用電池LR-44でも可なようです)112x71x61,410g少しきれいに磨いてあげました。005 posted by (C)sanpo
2008.06.29
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危なかった出掛けに、ややタイヤの空気圧が少ないことに気づいた??よく見るとタイヤにこんなキズがとひび割れの痕が。IMG_2748 posted by (C)sanpoそんな訳で,今日は急いでタイヤの交換です。すっかり予定が狂い、今日は屋外の不燃物の整理。すると、20数年前に使用していたスーパーファミコンが箱から出てきました。ごみ収集の環境美化センターに持ち込む前に、HARD-OFFに寄って買い取りを確認、残念ながら動かずソフトだけの買取となりました。しかし動けば高価で買取りするらしのです。動かない本体は、それでもほしいという人がいるようで引き取って頂くことになりました。今時、こんなものが売れているとは驚きです??
2008.06.28
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今日は大雨!我が家のプランターのトマトもようやく見頃??いや食べごろですね 本日撮影!トマト posted by (C)sanpo前日、名前の解らなかったこの花は「オカトラノオ」というそうです。snowrun29さんありがとうございます。自信を持って大写しに画像を変更!この花は、正確には「弘法山めん羊の里」上の雑木林の中に咲いています。機会があったら是非ご覧ください。弘法山は今、アジサイも見頃です。オカトラノオ posted by (C)sanpo昨日(土曜日)のヤビツ峠。雨上がりと題して投稿しようかと思いましたが、今日は大雨。そんな雰囲気でもなくなってしまいましたね。地震の災害地では、この雨が心配です。これ以上被害が出ないことを祈ります。色濃いみどりと雲がグラデーションとなって、丹沢の尾根を重ねます。ヤビツ峠「菜の花台」付近よりヤビツ峠1 posted by (C)sanpoさらにヤビツ峠に向って登ると(大山裏側)の尾根に、杉の木が整然と並びます。雲が上昇気流となって山肌を駆け上ります?(雲がうまく写っていなかった)。雨上がりの峠のシーン。ヤビツ峠2 posted by (C)sanpoこんなモノトーンの世界に、ヤマボウシがよく映えます。ヤマボウシ posted by (C)sanpoヤビツ峠の最後は「護摩屋敷」の名水を汲んで終了。IMG_2686 posted by (C)sanpo今度は場所を変えて、先に登場した「めん羊の里」です。雨上がりの牧草がみどり鮮やか!蒸し暑い日でしたが、ヒツジは毛を刈り取られ涼しそう。この撮影位置辺りに「オカトラノオ」が咲いています。めん羊の里 posted by (C)sanpo
2008.06.22
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こんな雨上がりには、面白い写真が撮れるのではと・・。雨も上がり、丹沢のヤビツ峠へ。雨上がりのためか、緑がいっそう色濃く、白い花が輝いて見えます。峠を登る途中!目にした花です。エゴノキ果皮をすりつぶすと泡だって石鹸の代わりになるそうです。エゴノキ posted by (C)sanpoウツギ?別名:卯の花 ♪~歌にもある匂いは雨上がりでよく解りません。ウツギ posted by (C)sanpoシモツケ(下野)下野の国(今の栃木県)産のものが多く栽培されたことに由来するようです。・・と言うことは野草では無かったのか?シモツケ posted by (C)sanpoハコネウツギここは太平洋側に面した斜面。「ハコネウツギ」か「ニシキウツギ」かは??この地域でその分布が別れます。ハコネウツギは花がふくらみ鐘型でニシキウツギは葉先が細長いようです。ハコネウツギ posted by (C)sanpoガマズミガマズミ posted by (C)sanpoノイバラノイバラ posted by (C)sanpoよく見ると小さな花が沢山集まって出来ています。名前???でもどこかで見たような・・。??? posted by (C)sanpo↑↑↑↑これ解ったら教えてください。ホタルブクロホタルブクロ posted by (C)sanpo明日は大雨の予報です。画像を少し残しておけばよかったかなぁ~と・・。
2008.06.21
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通学する小学生の一人一人に、「おはよう!」「がんばれよー」っと!毎朝子供たちの安全を、雨の日も風の日も毎日欠かさずに見守る中年男性がいます。 子供たちも、おはよ~!っと元気に答える。 秋葉原のような悲惨な事件!真相が明らかになるにつれ、人としてのコミュニケーションの大切さを、あらためて感じさせられます。でも、この子供たちなら大人になっても大丈夫でしょう! 希薄になる一方の地域との係り合い。もっともっと地域のことを知ってみましょうというのが、このブログのテーマです。きっと今までにない地域の良さと、新しい人とのふれあいができるのではと・・。 いつでも、どこでも手軽にできるウォーキング。歩きながら眺めたり、家族や友人と会話をしたり、自分なりの楽しさを見つければ、もっと歩くことがおもしろくなるはず。ちょっと足を延ばして、隣りの町まで歩いてみませんか。 ウォーキングで再発見です! ふだん車や自転車で通っている道も、歩いてみると新しい発見があるものです。 道端の草木に季節を感じたり、鳥のさえずりに心がなごんだり、、露地裏の思わぬ場所に新しい店を見つけた時などは、ちょっと得した気分になりますね。 歩くことは頭の中に立体的な地図を作ること。それも、においや音など、五感でキャッチする情報つきのオリジナルマップです。 『今日は、あじさいの咲くあの川岸を歩いてみよう』 『この前見つけた隣町のパン屋まで歩いて行ってみよう』と、頭のなかの地図を開いて散策コースを考えるのも楽しいものです。 たまには長い距離を歩いてみるものもいいものです。またそのコースの昼には、おいしい蕎麦屋さんを配置したり、おいしいイタリアンレストランでランチタイムをたのしんだり、最後のゴールには、日帰り温泉などがあるともう最高ですね。 ウォーキングの途中やゴールに「お楽しみ」をつければ、歩くことがもっとおもしろくなります。 デジカメで風景を撮りながら歩いてもいいし、双眼鏡を持ってバードウォッチングするのもいい。隣町のレストランまで歩いて行けば、おなかも減ってよりおいしく食べられるし、何よりメタボと化した体にもありがたいですね(笑い)。 ここで要注意!キレイな花の咲くお庭を見たら、奇麗な花ですね~!これ何という花ですか?・・と一言声をかけてデジカメで撮ってください。畑で農作業をしている方がいたら、いい天気ですねー!と、声をかけてみてください。こんな簡単な会話から、新しい人との出会いがうまれることも。 私の場合は「ウォーキング」というより、「散歩」といったほうがふさわしいくらいマイペースで歩いています。ウォーキングは何より気持ちがいいし、体にもいい、そしてお金がかからないのもいい(笑い)。 この週末は雨。文字が多くなってしまいました。
2008.06.20
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広沢温泉玉翠楼昨日から体調不調。今日は癒しと湯治をかね、近場の広沢温泉に日帰り温泉です。丹沢大山国定公園内にある、1軒宿の天然温泉。不慣れな、コンパクトデジカメラの使用でボケてますが。広沢温泉玉翠楼1 posted by (C)sanpo男性の日帰り入浴は(6月)は露天風呂(不動ノ湯)。7月から女風呂の「洞窟岩風呂」と入れ替え。露天風呂は細長く全体が収まりません。初めての独占湯になりました。中央から左側。広沢温泉玉翠楼2 posted by (C)sanpo中央から右側。広沢温泉玉翠楼3 posted by (C)sanpo泉質は、強アルカリPH10.3のヌルヌルで「かぶと湯」温泉よりやや低いか?。広沢温泉玉翠楼4 posted by (C)sanpo玉翠楼の入り口には、イノシシのコレクションがいっぱい。そのほかの展示室にも沢山あります。広沢温泉玉翠楼5 posted by (C)sanpo廊下には、イノシシの毛皮など玉翠楼の歴史を語る沢山のものが展示されています。広沢温泉玉翠楼6 posted by (C)sanpo玉翠楼のフロント(右側)昔懐かしいレトロな電話も。広沢温泉玉翠楼7 posted by (C)sanpo温泉の入湯料は1000円ですが、次回は半額サービス券が利用できます。広沢寺温泉入り口には「下向き地蔵」と「豆腐地蔵」があります。画像は下向き地蔵で、豆腐地蔵は隣りにある広沢寺本堂に安置されています。昔、七沢の石工の弟子が地蔵様を造ったが、出来上がるという時に鼻を欠いてしまった。弟子はもう一遍造ったが、出来上がった地蔵様はもうしわけなさそうに下を向いておったそうな。そこで親方は「地蔵様を高いところにのせれば、お参りに来た人に語っているように見えるで」と、弟子に台石を造らせ、地蔵様を高いところに上げさせた。この地蔵様を誰言うとなく「下向き地蔵」と呼ぶようになったそうな。下向き地蔵下向き地蔵 posted by (C)sanpo豆腐地蔵「こちらは広沢寺に安置」で、画像はありません。ある雪の積もった朝、七沢の豆腐屋が家の前を見ると、山に向って誰かの足跡がついていた。「こんなに朝早く来た人もいるもんだ」と足跡をたどっていくと、広沢寺奥の地蔵堂の所でとまっていた。主人は豆腐を置いて帰ってきた。その夜豆腐屋の夢の中に地蔵様が現れ「私は及川村のある寺におった地蔵だが、及川村は豆腐屋がなくこの七沢にやってきた。これからも頼む、そのかわりこの村に来る疫病を追い払ってやる」村の人々はこの地蔵様を豆腐地蔵と呼び、毎日毎日豆腐を上げお参りし、みんな長生きをしたそうな・・。今日は、湯治ではなく「豆治」のご利益か、おかげさまで体調もなんだかよくなってきたようにも・・・。帰りには、広沢寺温泉手前ににあるラーメンの名店「ZUND-BAR」で、久し振りにラーメンを食べて帰ってきました。週末は長い行列になりますが、今日は待ち時間なし。
2008.06.19
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カナダのようなこの場所は、開成水辺フォレスト・スプリングス。ここは首都圏最大級の自然一体型・ルアー&フライフィッシンイングパークです。開成水辺1 posted by (C)sanpo酒匂川河川敷きにある、開成水辺スポーツ公園に隣接し、大きな三つの沼があります。画像の沼はそのうちの1つ。広くてカメラに収まりません。レストランFSダイナー開成水辺2 posted by (C)sanpoフィッシンイングのマナーや釣り場のマップ、釣れる魚、ルアーとフライの説明が詳しく書かれています。初めての人には、指導もしてくれるそうです開成水辺3 posted by (C)sanpo偶然にカメラの前でヒット!かなり大きなものが釣れました。ここには12種のサクラマス、トラウト、イトウ、イワナ、レインボーと呼ばれる大型の魚がいるようです。釣堀で見かけるようなニジマスはいません。開成水辺4 posted by (C)sanpo釣った魚は、制限の範囲で持ち帰ることが出来ます。持ち帰るために加工しているところ。私に、魚の種類は分かりません。開成水辺5 posted by (C)sanpoレストランのテラス(屋内もレストランです)開成水辺6 posted by (C)sanpo東京から来たという若者の装備は本格的!よくここにくるそうです。道具はレンタルすることも可能。開成水辺7 posted by (C)sanpo料金表です。手ぶらでは帰れませんね!IMG_2574 posted by (C)sanpo神奈川県足柄上郡開成町吉田島3338開成水辺フォレスト・スプリングス東名高速で大井松田ICに近いところです。
2008.06.16
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開成あじさい祭りここはアジサイ町田園が色々なアジサイでいっぱいになります。今日も晴れ! 昨日も晴れ!あじさいの花も、やや疲れてきたように・・・。やはりアジサイは、雨上がりが最高に輝いて、生き生きと見えます。開成あじさい1 posted by (C)sanpoガクアジサイのグラデーションが見事です。開成アジサイ2 posted by (C)sanpoここはアナベルの通り。道路の両側が純白のアナベル一色!開成あじさい3 posted by (C)sanpo田んぼの畦に咲くあじさい。アジサイは不思議と水によく似合います。開成あじさい4 posted by (C)sanpo虹の公園。虹が何とか写っていたようです。開成虹 posted by (C)sanpoアジサイと同じ時期に咲くハナアオイ開成ハナアオイ posted by (C)sanpo
2008.06.14
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↓↓↓↓梅雨時に紹介したい画像です!?「東洋一の砂洲 久米島はての浜」、この空と海を見てください!! 沖縄久米島カフェ花龍一緒に眠りたくなるような・・・。ふくろう posted by (C)sanpo以前にホクシアで紹介しましたが、フクシアの方が正しかったようです。色々な種類があります。我が家のフクシアは赤と紫の組み合わせです。フクシア posted by (C)sanpoジャンボポピー花の大きさが、直径15センチ以上にもなります。余りにも花が大き過ぎ、花びらの重さで開きません。屋外の花の撮影はわずかな風でも無理。ジャンボポピー posted by (C)sanpoスイレンスイレン posted by (C)sanpo3月にモミジの花を初めて観察しましたが、モミジに種もあるとは知りませんでした。モミジの種 posted by (C)sanpo
2008.06.11
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茄子がようやく!よく見ると何か変??あれあれ! 丸い穴が開いています。ヘタのところがギラギラしていようにも・・。どうやら虫にやられたようだ! 一番目の実はヘタの上部が丸く噛み切られ成長がストップ。2番目もこんな有様です。「茄子の花、千に1つも無駄がない」とまでは良かったが、前途多難なようです。見事にあいた丸い穴007 posted by (C)sanpo穴を中心に割って見ると、美味しいところだけをつまんで、虫はもういません。オイ!オイ!、もう少ししっかり食べろよ・・といいたいところです。011 posted by (C)sanpoおまけ画像422 posted by (C)sanpo
2008.06.10
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こんな冨士も、いいじゃないか!梅雨空に浮ぶ冨士です。雪も少なくなってきました。青木ヶ原樹海付近にて6月7日445 posted by (C)sanpo
2008.06.09
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冨士花鳥園(旧国際花園)ふくろうショー温室内のステージでは、ふくろうのショーも開催されます。087 posted by (C)sanpo野外ステージでは猛禽類のショー。鷹(ハリスホーク)観客の中に飛んできます。その他にも隼やフクロウも出演! 晴れた日には、このステージの背景に冨士が見えます。244 posted by (C)sanpo生憎の曇り空で、冨士は野外ステージからときどき覗く程度。本来の野外ステージをカタログからスキャニングしたものです。img029 posted by (C)sanpo受付の窓口に置かれたふくろうのぬいぐるみ?と思ったら本物です。ふくろうのいる場所を暗くしているので、ピンボケ!ふくろう001 posted by (C)sanpoインコが手や肩に乗ったり、頭の上に乗ったりしてきます。インコ posted by (C)sanpoふくろうとのふれあいこの園内では、40種のフクロウが飼育され、一部のふくろうと直接触れ合うことができます。ふくろう2 posted by (C)sanpoふくろうを肩にのせてもらって嬉しそう。ニセメンフクロウふくろう3 posted by (C)sanpo左の人はふくろうの飼育係り、手の裏でなでるのは、ふくろう羽に手の脂が付かないようにするためです。クロワシミミズクふくろう4 posted by (C)sanpo笑っているようにも見えますね。シロフクロウふくろう5 posted by (C)sanpoフクロウも種によってなでるところが異なるようです。ふくろう6 posted by (C)sanpoまだまだ沢山のフクロウの画像がありありますが、ふくろうと触れ合う様子を、一部だけですが紹介してみました。
2008.06.08
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冨士花鳥園受付を済ませ、温室の入り口へ。引き戸が開くと!?巨大な花の空間!誰もが!ワァ~っと!!いう歓声を上げます。富士花鳥園1 posted by (C)sanpoいきなり目に、こんな光景が・・・。富士花鳥園2 posted by (C)sanpo天井からも、隙間が無いほどの花、花、花・・です。富士花鳥園3 posted by (C)sanpoこれはベゴニアの種類のようで、牡丹の花と同じ大きさになります。主にベゴニアの花が多く見られます。その他、大きな株のホクシアが床からも、天井からも色々な種類がぶら下がってそれは見事です。富士花鳥園4 posted by (C)sanpo池には、直径20センチもある大きなベゴニアの花が浮んでいます。とても贅沢な風景です!富士花鳥園5 posted by (C)sanpoこんな花のシャワーの下で、食事をすることもでき、もう天国にいるかののような気分です。富士花鳥園6 posted by (C)sanpo池に浮ぶベゴニアの花。富士花鳥園7 posted by (C)sanpoここは、花の楽園としてだけではなく、ふくろうや鷹、隼、インコと直接触れ合うこともできます。中でもふくろうの種類はものすごいもでした。その様子は、次回の記事で紹介します。富士花鳥園8 posted by (C)sanpoこの温室は、一定の温度になるように空調された巨大な空間です。メインの温室と同じ大きさの温室が連立し、そこには花を年中絶やすことの無いよう、新しい花が準備されています。いつの季節でも、同じ環境に維持されるようです。この温室内では、ふくろうのショーも行われ、さらに野外では冨士を背景に、猛禽類(鷹、隼、ふくろう)の特別ショーを見ることができます。運がよければ、一冨士、二鷹、三なすびと・・・。想像以上の内容に、すごく満足でした。
2008.06.07
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家庭菜園今日は全て自家栽培で、いつもの盗み撮り画像ではありませんいずれも会社から帰って撮ったもので、少し暗くなってしまいました。ナスの花、千に1つも無駄がない?イヤ~心配しました。もう枯れたのかと思いましたが、枯れた花の中から、茄子の実が!でもこんなに出来てしまって、最後まで育つのでしょうかね。摘果する必要は無いのでしょうか?ナス posted by (C)sanpo普通のトマトとミニトマトを植えましたが、ようやくトマトらしくなってきました。トマト posted by (C)sanpoキュウリは、まだ2本しか実が付いていませんが、あっという間に大きくなっていました。キュウリ posted by (C)sanpoやまほろし(ヤマボウシではありません)ヤマホロシ posted by (C)sanpoホクシア 今一番元気なのがこれ!ホクシア posted by (C)sanpoこの他にも、アジサイ(5種)・アナベル・日々草・ラベンダー・サルビア・アプチロン・ガザニア・マリーゴールド・バラ・コリウス・プリエッタ・初雪草・カラーゼラニウムなどなどが今、全開です。まだまだ、ほかにも名前の知らない花が咲いています。今年は、パンジーがいまだに元気いっぱいに咲いています。抜き取るのが少し可愛そう・・。今年は春先に寒い日が続きいつもの年より開花時期が長いのかな・・。明日は良い天気になりそうで、思う存分画像を撮りにいってきます。朝が早いので、今夜は早く寝ます。
2008.06.06
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今日は山アジサイの画像のみです。やまあじさい9 posted by (C)sanpoやまあじさい8 posted by (C)sanpoやまあじさい7 posted by (C)sanpoやまあじさい6 posted by (C)sanpoやまあじさい5 posted by (C)sanpoやまあじさい4 posted by (C)sanpoやまあじさい3 posted by (C)sanpoやまあじさい2 posted by (C)sanpoやまあじさい1 posted by (C)sanpo
2008.06.02
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昨日とは打って変って、今日はすばらしい天気に!5月6日依頼!久し振りの冨士です。今日はポピーとのコラボ。この次は、アジサイと冨士のコラボなんて・・・ことも。少しだけですが冨士は、雲の上に顔を出しています。久しぶりに富士が見える6月1日 posted by (C)sanpo開成町「神奈川県足柄上郡開成町」瀬戸屋敷花菖蒲 posted by (C)sanpo花菖蒲瀬戸屋敷 posted by (C)sanpo花菖蒲とカキツバタの簡単な見分け方。花弁に黄色のすじがあるものが、花菖蒲。カキツバタはシロ色をしているようです。あやめは黄色と紫の網目模様があるようです。もちろん咲く場所の違いがあります。ハナショウブ posted by (C)sanpoもう蛍の季節!? 瀬戸屋敷蛍の鑑賞会蛍観賞 posted by (C)sanpo6月7日~19日まで、開成町アジサイ祭りが開催されます。6月1日現在、まだ一部でアジサイが開花したばかりでした。開成町アジサイ posted by (C)sanpo山アジサイ「山アジサイ小苑」にいって来ましたが、山アジサイは見頃です。この山アジサイに魅せられ、4種を購入(安いものばかりですが)別のお客さまが、珍しい山アジサイ(背丈が15センチほどの小さなもので4,000円)を購入したいというと、店主は売れませんと!?その理由は、素人が育てるには難しい種で、買ってもすぐ枯らしてしまう。高価なので、素人には勿体無いから売れないとのことです。後で、苦情を言われることになるのでと・・。業者の方ならそれを承知で買うのだから、売りますがと言うことでした。この下の花画像はその高価なものとは違います。山アジサイのツプツブが弾けはじめる瞬間が一番綺麗です。このツブツブの部分の雄しべ(花粉)が散ってしまうとその見頃も終わり。この花粉が非常にデリケートで、持ち帰った時は、車の振動で少し落ちてしまいました。2008年山アジサイ1 posted by (C)sanpoその山アジサイは、追って紹介することにします。
2008.06.01
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