全9件 (9件中 1-9件目)
1

平塚市馬入(相模川河口)お花畑昔、ここに東海道の渡し船の渡しがあったところで、鎌倉時代に源頼朝が落馬し、馬とともに入水したということから「馬入」と呼ばれているようです。ポピーの見頃もそろそろピークを終え、6月3日(土)に摘み取りイベントが開催されます。4月1日より「シックス馬入のお花畑」に名称が変わりました。馬入お花畑(平塚アリーナ)に着くと、多くの人がサイクリングやランニングを楽しんでいました。この堤防を越えた、河川敷にお花畑があります。季節によって、ポピー・ヒマワリ・コスモスが一面に今年は、一部のゾーンのポピーの花の生育が悪いようですが、それでも十分綺麗です。ドーム状の建物が平塚アリーナ(大きな体育館)です。黄色系のゾーン赤系のゾーンピンク/白系のゾーン混在のゾーン隣に、湘南ベルマーレの練習場、サッカーコートが2面あり。中田などの有名選手もここから。川向こうが茅ヶ崎市です。河口側に向かってみるとすごく緑が綺麗ですね~!さらに、平塚アリーナにも人工芝のサッカーコートが一面あります。花畑から水辺に向かうと、ヨシとアシって同じものなんですね。川辺のオニグルミあら~!!ここでパソコンがいきなりシャットダウン??原因は、足で電源のコンセントを蹴って抜いてしまったようです。デスクトップなので、もうもうだめか~と思ったら、なんと消えずに復活??この辺りは、海水と川の水が入り混じるところで、色々な動植物が観察できるようです。一部ですがアジサイも咲き始めました。ヒルガオの花が、あちらこちらに
2017.05.31
コメント(0)

遅れましたが、GW最終日は木曽路へ花桃の里「阿智村園原」から木曽路へ(花桃の里は前回紹介済)今回で、木曽路も3度目の訪問になります。前回は、カーナビに振り回されて、とんでもない山道に誘導されてしまいましたが、今回はスムーズに。雰囲気を出すために、スマホ画像を少しモノクロ調に・・。先ずは妻籠宿(長野県南木曽町)前回GW(5月3日)、すごい人出でしたが、今回は最終日とあって人もまばら、というか到着が9時前で、はやすぎたのも。静かな宿場もいいが、旅人で賑わう宿場もいいような・・。以前に比べすこし寂しい感じがしました。次に、馬籠宿(馬籠宿は岐阜県中津川)馬籠宿は、たしか明治・昭和の大火で、昔の宿場の面影はなく、何もかもが新しい宿場の街並み。文豪「島崎藤村」の生まれ故郷としての、観光客の誘致。交通の便がいいのか時間帯か、大勢の観光客。また、外国人旅行者もたくさん。丁度ここで昼食時間、手打ち蕎麦やさんを探しましたが、宿場の一番上にある蕎麦屋さんのみ。大きなお店の番頭さんに聞いたら、忙しくて手打ち蕎麦なんてやっていられないとの言葉がでてきました。これが本音のような・・。仕方なく、最初に見つけた手打蕎麦屋さんに入りました。そば専門店らしく、石臼で粉を引いての本格手打らしいとの事で期待し、勝手にそば粉100%と思い込み。ところが、蕎麦が出てきたら、100%そば粉でなく、細いのやら太いもの、斜めの形になったもの、初めて経験する不揃いの蕎麦でした。あえて手打感を出しているのか、素人が打ったのか?そのそばの味は、賛否が2分するような味で、SNS受けするような蕎麦。私は食べ残してもいいかなぁって感じ。かみさんはたべるのがいやになって、お腹がすいてないから、わたしのも少し食べてほしいと・・。そば粉100%ではなく(勝手に期待)そば粉の割合が低いのか、のど越しも悪く、コシがあるというより、あごが疲れるくらい硬い硬く噛み切れません。困ったことに量が多めで、私も残したいくらいだったのに・・。当初の予定通り、戸隠・安曇野のに行って食べるべきでした。となりに座った客に、感想を聞いてみようと声を掛けたら、中国人の方でした(失笑)。次は奈良井宿奈良井宿に着いたときは、既に4時で観光客も少なくなる時間帯で、お店も半分閉じて。奈良井宿に行くまでの間、雪の中央アルプスがすごく綺麗に見えます。翌日は、松本から安曇野方面に行く予定でしたが、もう一度、駒ヶ根に戻って千畳敷きカールに行先を変更しようと思いましたが、冬用の装備をもっていかなかったので諦め。あの蕎麦がすべてぶち壊し、運転していても胃の中にあの蕎麦がいつまでも消化せず、その後の食欲なし。予定を一日繰り上げて、北八ヶ岳を経由して帰路に・・。翌日予定にはなかった、メルヘン街道から北八ヶ岳へ。この日は異常に天気が暑く、なんと平地で32度。2100メートルの麦草峠は、まだたくさんの積雪がのこり、白駒池にもたくさんの人が・・。(JRのCMで、いま白駒池を吉永小百合紹介してますね。私も大ファンです。)時間が余ったので、清里の清泉寮で昼食とソフトを食べて・・が!そこににも中国からの観光客がゾクゾク押し寄せて。こんなところにまでとは・・。ただ、御殿場や富士周辺に集まる旅行者に比べたら、何も問題はありません。御殿場では、大声や、レジでの大混乱で毎回大変ですよ。店員さんに同情します。帰りに清里の道の駅で、色々な山菜の(7種)詰め合わせを買って帰りました。山菜の天婦羅と蕎麦(乾麺ですがそば粉100%)は、馬籠宿でたべた蕎麦よもすごく美味しかった。
2017.05.28
コメント(0)

ジャケツイバラつる性で、すごく鮮やかな黄色。確認するのは今回が初めて。咲いてみないと場所はわかりません。この時期何処に行っても咲いている花ですが、下記の2種の花があります。この違いって判りますか?細かく観察すると色々な違いがあるようです。つぼみが下向きに付けるのが、ハルジオン(わかりやすい画像にしましたが、咲いてしまうと区別がつきません)上向きにつぼみが付くのが、ヒメジョオンどちらもピンク色がかったものもあるので単純に色で判別も難しいかも。この他にも、単純に見分ける方法は、葉っぱの付けね。茎を包み込むように葉が付くものと、茎からそのまま葉がでるものがあります(葉のつけねを一緒に撮るといいかも)。水はけのいい場所や、湿地を好むものもあるので、場所を変えて観察しましょう。こちらもよく似た実ですがへビイチゴクサイチゴ 美味しそうですねノアザミ色々画像をみてみましたが、なかなか一致するものがありません。春に咲くアザミは、ノアザミだけという情報が決め手。はたしてそれ・コバノタツナミエゴの木 ヒメウツギとよく似ていますね。(ヒメウツギは低木)少しクリーム色がかったヤマボウシまるで蝶が舞っているようなミズキ樹高が高いので、なかなか撮るのが難しいですね。低地の花は、そろそろ終わりのよう。
2017.05.23
コメント(0)

今日は暑かったですねー。いきなり28度です。神奈川最後の秘境、西丹沢に涼を求めて行ってきました西丹沢ビジターセンターここで登山者カードを作成します。今日は涼を求めて、渓流の登山道、畦ヶ丸方面に入ります。標高1290メートルですが、今日は登らず涼しい所で弁当を食べるのが目的です。この吊り橋を渡って、左側の渓流に入ります。しばらくすると、砂防ダムの滝から流れ落ちる水に、新緑のもみじと滝とのコントラストがなんとも言えない涼しさを与えてくれます。紅葉より新緑の方がいいかも・・マイナスイオンをたっぷり浴びて。少し遅い時間に入ってくる人は、畦ヶ丸方面に向かう人がほとんど。檜洞丸・蛭ヶ岳(1600~1670メートル)に向かう人は早朝入山しないと時間的に厳しくなります。水が冷たく、長いこと手を付けていると手がしびれてきます。まるで天然水が流れているような、透明度の高い清流。渓流を右に渡ったり、左に渡ったりながら、さらに奥に進むと、下棚の滝・本棚の滝を通ります。確か、下棚の滝付近で運が良ければ、ヒラヒゲソウ出会うことが出来ます。ここを過ぎると渓流とはお別れし、畦ヶ丸の山頂を目指すことになります。途中にたくさんの滝があり。それだけでも十分癒せます。ところ処にヤマツツジや藤の花が咲いて綺麗ですね。川の音・鳥の音・新緑・綺麗な水・涼風・マイナスイオン本当に贅沢な瞬間!。檜洞丸では、シロヤシオツツジが見頃だそうです。明日、2017年5月21日は、西丹沢の山開き開催されるようです。今、檜洞丸では、シロヤシオツツジ
2017.05.20
コメント(0)

ヒメウツギが咲き始めました。「神奈川県伊勢原市日向薬師~七沢温泉」今日、TVで卯の花が咲いたとの紹介がありましたが、卯の花ってなんだ~?て、調べていたらウツギ=卯の花の事らしい。卯の花って、おからの料理の事かと思ってました・・(恥)。ウツギ花の由来は?1、卯月(旧暦4月、現在の5月~6月)に咲くから2、枝の中が、空木(ウツギ)だから3、桐ダンスを組み立てるときに、ウツギを釘の替りに使用したから (打つ木=ウツギ)。どう考えてもウツギと卯の花を結びつけるのは、難しいですね。昔はおから=御穀だったようですが、お空のように聞こえ、こんなにヘルシーで栄養化の高い食材なのに、縁起が悪いということで、何かいい名前はないものかと昔の人は考えました。おからが卯月の頃に咲くウツギにに似ているので、都合よく卯の花=ウツギと言われるようになっていったそうです。ウツギの花が枯れるころ黄ばんで、おからのように見えたのでしょうか。深く考えないほうがいいかも・・。大山の豆腐屋さんに豆腐を買うと、おからを袋いっぱいにいれてダダでくれます。おからサラダの美味しいレシピも添えてね。「ジャガイモの量を減らし、代わりにおからを入れます。コレステロールがたっぷりのマヨネーズを減らし、代わりに酢を加えることで、ヘルシーなおからサラダが出来ます」助かりますねー。では童謡に「卯の花匂う垣根に・・」匂いがあったかなぁ? 昔は垣根に使用されたのでしょうか?山道の斜面に、垂れ下がるように咲いています。1センチくらいの小さな白い花がたくさん付きます。そこに・・蝶々が飛んできました。これもウツギ白からピンク色に変わっていくようです。
2017.05.18
コメント(0)

2017年 5月7日長野県阿智村 月川(げっせん)温泉・園原の花桃を観に行ってきました。今回で2回目の訪問になります。丁度見頃でしたが、紹介する頃には散り始めかも・・。阿智村は、長野県の最南端に位置する村で、日本一星の綺麗な場所「ヘブン園原」として知られています。花桃も日本一かと・・。3月末から宿を早期予約していましたが、今年は開花が遅れているようなので、4月末の予約をキャンセルし、GWの最後に変更。大当たり!早朝6時に中央高速で昼神温泉に到着。昼神温泉の朝市に立ち寄り、園原/月川温泉に。朝7時前なので、まだ人がまばらでしたが。この後、どんどん人が・・。月川温泉(熊の庄)側より。園原入口付近にも花桃が沢山咲いていますが、月川温泉付近まで入ったほうが良いかと思います。最初に観る景色に圧倒され、ここで皆さん駐車場に入ってしまうようです。渓流を挟んで向かい側より見た月川温泉「熊の庄」。花桃に埋もれた月川温泉「熊の庄」は、画像左端に小さく見えてます。川向かいが月川温泉「熊の庄」。まさしくここは、桃源郷と言ってもいいかも・・。見渡す限り花桃です。この斜面側に車道がありますが、車も隠れて見えません。月川温泉「熊の庄」の庭から・・色とりどりの花桃。濃い赤色の花桃のエリアがあるのですが、逆光で撮れませんでした。逆光で真っ黒け・・。どれもこれも同じような画像で、選ぶのに迷います。始めはヘブン園原に登って(ロープウェイ)ハイキングも予定していたのですが、宿を変更したので取り止め。このあと妻籠宿・馬籠宿・奈良井宿に向かいます。
2017.05.09
コメント(0)

何かおかしい最近の桜街路樹とて植えられた桜が大きくなり、伸びた枝が電線に接触し危険なことから、車道側の枝がバッサリ切られたものを最近多く目にします。切断された枝が痛々しいですね。そのまま放置すると危険だから、枝が切り落とされるのも仕方がないと思うのですが、そういった事情とは異なって、桜の木が根元から切り倒されるものも最近多く目にします。なんで?桜は切ってはいけないというのが、自分の中のこれまでの常識だったのですが・・。ソメイヨシノは園芸種ソメイヨシノは園芸種で、木の寿命は約60年と言われ、戦後さかんに植えられたソメイヨシノも、そろそろ寿命をむかえるようです。老木化に伴う危険性から、切り倒されるものも多いようですね。だが、里山に登ると、寿命が長いはずの山桜までもが根元からバッサリと切り倒されて??最近知ったことですが、中国などを原産国とするクビアカツヤカミキリが桜系の木を好むらしいのです。※画像はヒメスギカミキリと思われます。なんで中国のカミキリ虫が日本に?外来生物が国内に入らないように、輸入品には厳しく防疫体制がとられてはいるのですが、輸入製品を梱包する木枠などに、入ったものが、日本で繁殖したものと(落とし穴)?。日本の食べ物は美味しいから、爆食いされるのも当然ですよね。木にとって大事な外周部が、食べられていますね。こうなると桜の木が大好きな、クビアカツヤカミキリが桜の木に卵を産み付けるのですが、問題はこのタマゴからふ化した幼虫が桜の木をむしばんでいくのです。こうなると対策は、桜の木を伐採するしか方法がないのです。いつの日か、花見ができない日が来るかもしれませんね。桜だけならいいけど・・。明日から、信州方面にお出かけしてきます。
2017.05.05
コメント(0)

座間市の大凧まつり新戸地区の8間凧(実際は13メートル四方)座間の大凧揚げは、江戸時代の文化・文政年間(1804~1830年)の頃に、男児の初節句をお祝いし、健康と勇ましい成長を願う「祝いの凧」として始まりました。当初は地域の名主(大農家)が江戸で流行っていた凧を取り寄せていたと言われています。若者たちの数少ない娯楽の一つとして、凧作りと凧揚げが受け入れられ、庶民も経済力を持つようになった江戸時代の後半に、最盛期を迎えます。江戸時代の後半には、既に「大凧」と呼ばれていたようですが、実際は大きくても、2間(3.6メートル)であり、各家で揚げていました。しかし、時代が経つにつれて、「祝い凧」は大きくて高く上がったほうが縁起がいいということで、大きさと高さを競い合うようになりました。このようにして、次第に凧が大型化し、地区ごとの大きな行事になっていました。現在の大きさ(13メートル四方)になったのは、明治の中頃と言われています。さらに、平成13年にには、市制施行30周年と21世紀になったことを記念して、210畳敷の大凧(18.6メートル四方)を製作して掲揚しました。これが凧揚げに成功したものとしては、日本一の大きさであることから、現在に置いても「座間大凧」が日本一として知られています。この凧は、今回最大の凧は8間凧と言われていますが、実際は13メートル四方(102畳)で、重さは1トン。竹と和紙でつくられているようで、骨組みは数か月前から現地で造り、和紙は、当日の朝に付けるようです。(とは行っても糊付けではありません)結びつけているような感じ。座間市には米軍厚木基地があり、会場上空を戦闘機が絶え間なく飛んでいて、なんとも言えない緊迫感を感じます。ようやく待ちに待った風が! 鯉のぼりが水平になるほどの風です。近くで見るとさすがに大きいですね~!右に見える綱は、凧のしっぽで一本80メートの綱!?風が強くなってきたので、3本に変更するとのアナウンス。座間市の4地区が、相模原の河川敷で競い合います。4地区の凧が、ようやくそろって揚がったようにみえます。他の地区の凧の大きさは、6間半くらいから7間。隣の地区との間隔は、3~400メートルくらいありそう。今年の凧文字は『稀風』 一番大きいのはなぜか『輝』?上がってしまうと、大きくても小さくてもわかりませんね。順調に風にのっていたかのように思えた凧に、突然異変が!?風が不安定になり凧がねじれ始めました。あっという間に、落下です。急いで修理です。この大凧揚は、4日・5日の2日間行われます。破損しても、その場ですぐに修理し、何度も揚げるので、2日目になると、痛々しい姿(ボロボロ)に・・。河川敷が広いのと、揚げる環境が整うと危険なので安全な場所に移動させられるので大変。いい運動です。
2017.05.04
コメント(0)

5月1日現在 富士桜が満開です。今回は、スマホ撮りで画質が悪くて申し訳ありません。富士桜と呼んでいますが、富士桜と言う品種はありません。乙女桜(通称:マメザクラ言われるもの)を言います。「中の茶屋」は、北口富士浅間神社横の通りを富士山方面に3キロほど登った、富士吉田登山口付近にあります。小粒の桜ですが、約2万本の桜があるそうです。天然記念物指定散策路だけでなく松林の中一面に、富士桜が広がります。桜にも、少しピンク色をしたもの、白い色のもの、緑がかったものなどがあります。松は背が高く、その根元を飾るように富士桜が広がります。延べ数キロはありそうな散策路・・一歩林の中にはいろうものなら、方向感覚がわからなくなります。何処を見ても皆同じような景色に。今年は松林の間からも日がよく入り、昨年より明るい感じ。この桜は、けっして若い木ではありません。かなりの老木。かなりの老木ですが、背丈が低くいので観賞には丁度いい高さ。NHKの大河ドラマ「義経」の、オープニング画像の撮影地にもなったそうです。とは行っても、私は見ていませんが〈失礼〉。きっと白馬に乗って、駆け抜けたのでしょうね。途中にあったミツバツツジ。丁度見頃のようで、この後ミツバツツジの群生地に向かう予定だったのですが、散策を終え茶屋で食事をしていたら、突然雷を伴うすごい雨になりました。いいタイミングでした。富士吉田の観光協会の車でしょうか・・。今、外国人に大人気の新倉山浅間山公園の風景・・。2年ほど前はまだそんなに知られていなかったのですが、ミシュランガイドブックの表紙に採用されてから、すごい数の外国人旅行者です。日本を代表する風景、富士・桜・五重の搭(京都の風景)がいっぺんに見られます。タイや欧米の方が多いように・・。この「中の茶屋付近」には、自衛隊の北富士演習場がありすごい砲弾の音が聞こえますが、冷静に!富士山の麓には、沢山の自衛隊の演習場がありますが、それでも世界遺産なんですね?ミツバツツジの群生は、「道の駅鳴沢」周辺で見られます。松林の中に群生する紫色のツツジが、なんとも言えません。入園料は100円。この時期、芝桜の時期と重なるので渋滞に御注意。明日はいい天気ようで・・・悩みますね。GW後半からお出かけします。
2017.05.01
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1