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ここは、「吉沢八景」ゆるぎの丘古来の営みが息づく、里道と大パノラマの原風景。平塚市吉沢(きさわ)吉沢公民館の駐車場をお借りして、入口にある信号機を渡れば、後は道なり。ゆるやかな農道を登ると、最近では見られなくなった畑や林の原風景が現れる。のんびりした農作業風景。そして振り返れば、湘南の山々や市街地が見えてくる。今年だけで4回目となるが、いくたびに違った風景が見られます。ハイキングコースの一部にもなっていて、色々なコースが設定されています。ここは数年前までは、荒れた雑木林だったそうで、農業大学の学生さんの協力によって、整備されたそうです。伐採せずにのこした数本の木のが、いい感じです。前回木には、葉がありませんでしたが、木にも新緑の葉が・・。エノキの木エノキの木の木陰に、丸太のベンチ。他にもベンチが多数配置されています。コンビニで買ったお弁当でしたが、美味しかったですね。以前は何処にでも咲いていた外来種のポピー。久し振りに見ましたね。まだまだ多くの人に知られていない「ゆるぎの丘」は、人もまだ少なく、当プログがお勧めする一押しの場所。上記は、2017年4月29日現在の画像です。「湘南ひらつか・ゆるぎ地区活性化に向けた協議会」の皆様ありがとうごさいました。
2017.04.30
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カツラの木特に珍しい木ではないと思いますが、ハート形をした葉が、枝の根元(太い)から直接葉が出ているのが面白いので、撮ってみました。アミガサダケ春のキノコのようですが、おいしいのかな?キバナオドリコソウキランソウフデリンドウ?ムラサキマケン庭の雑草の中にもあったように・・。タチツボスミレカキドオシムラサキカタバミ?ヤマルリソウホタルカズラ
2017.04.27
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ソメイヨシノが咲き終わると、それまでの山の景色が一変し、嘘のように新緑にかわりました。里山が新緑に変わって、いい季節になりました。ふきを採っている人が・・そういえば、フキノトウのその後ってどうなるのか気になっていました。花が咲く前のフキノトウを撮り忘れていましたが、その辺までは誰もが、知っていますよね。運よく人から逃れたフキノトウは、その後こんな花になります。この辺りまでは、皆さんよくご存知だとおもいます。食べ頃を逃れたフキノトウは、さらにこんな花に成長します。こうなると、フキノトウの面影はもうありませんね。この後、花は茶褐色に変色し枯れ消えてしまいます。フキノトウの花芽は、フキ味噌や、天ぷらに・・。ほろ苦い春の味ですね。一方、フキの茎は煮物や、キャラブキ(佃煮)などにして食べられられています。大山名産の土産の1つにもなっています。枯れ始めたフキノトウの花は、作業のの邪魔になるので撮ることが出来ませんでしたが、フキノトウの花の最後がどうなるのか、ようやく確認しました。これで長い間の疑問がようやく一つ解決しました。なんでもそうですが、旬を過ぎてしまうと見向きもされませんね。タケノコも同じです。
2017.04.25
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神奈川県自然保護センターここ自然保護センターでは、毎週日曜日に、自然観察察会が行われています。観察会で確認された、動植物の記録が自然観察マップに記載されていて閲覧することが出来ます。冬の季節は、野鳥がほとんどでしたが、桜(ソメイヨシノ)が散ると一気に春の芽吹きがはじまりました・・不思議。夜になると、祭り太鼓が音も聞こえてきます。そろそろ春まつりのようですね。新緑の自然保護センター園内葉はハート形で、面白い付き方をします。ネタがなくなったら改めて紹介することに・・。ヤマブキ 花びらの枚数は5枚で、草ではなく木。この時期の山に行くと、道路の傾斜地にヤマブキの花が見られますがなんで傾斜地に生息するんでしょうね?ヒメウツギも同じように、道路端の斜面に・・この疑問・・。ヤマブキソウ花びらの枚数は4枚で、木でなく草。そこにニリンソウもう少し先に歩くと、ヤマブキソウとニリンソウのコラボ。これで喜んでいたら↓↓↓↓↓↓ニリンソウの群生!始めに見つけた一輪のニリンソウの花を一生懸命撮ったのに・・こんなにあるとは・・。ここは以前、木が生い茂り日当たりの悪い場所だったのですが、数年前に間伐し、日が当たるように。以前は、ツチアケビなどが、生息していた薄暗い場所でしたが、すっかり変わってしまいました。この植物群落の移り変わりを「遷移(せんい)」と呼ぶようです。また、植物群落の並び方にもルールがあるそうです。植物は、それぞれ隣り合う順序が決まっていて、大きな木々の隣には必ず中低木が続き、そのまた隣にはより低い草が生え、大きさの変化は連続的に続きます。自然界では、このルール無視して植物は生えません。もし、人間によってルール無視した植物の配列が行われても、すぐに間を埋めて自然の配列に戻ってしまうそうです。
2017.04.21
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チューリップ2017フェア神奈川県立秦野戸川公園4月16日に丹沢山開きの式典が行われましたが、忘れてました。アルプホルーンの音が、丹沢の山々に響き渡ります。山伏による開山式などが行われ、山の扉が開かれると、沢山の登山者が、一斉に登山に出発します。首都圏に最も近く本格的登山ができる山です。ここ大倉口が丹沢登山の玄関口になります。最高峰は蛭ヶ岳(1673メートル)。中でも一番人気は鍋割り山(1272メートル)ですが、丹沢は尾根歩きで歩行距離が長いので、初心者には?忘れていました。4月7日~4月17日までした。とは言ってもチーリップの摘み取りイベントまでの間、しばらくはみられそう。10万本のチューリップだそうです。風の吊り橋水無川に架かる歩行専用の吊り橋ビジターセンター側から見て右側同じく左側吊り橋の下からとは行っても、下は河川敷公園で歩いても渡れます。揺れません。吊り橋を中心に、ビジターセンター・和風庭園の休憩所(茶室)・山岳スポーツセンター・クライミングウォール・子供広場・多目的広場・お野立所(イベント広場)・バベキュー場・小さな庭の見本園・レストハウス・川遊びゾーンからなります。橋の下のバーベキュー場橋の下の川遊びゾーン。水無川と言い、渇水期はあまり水がありません。ビジターセンター 丹沢山系の自然の動植物の紹介と登山情報等が得られます。登山技術などの訓練センタークライミングウォール施設あれ!ピンクのイカリソウ?シャガヤマブキ八重のヤマブキモミジバスズカケノキ
2017.04.17
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4月14日 快晴。気温23℃前回は、途中で雲が出てしまったので、再度撮り直しました。何度見ても素晴らしい風景です。「湘南ひらつか・ゆるぎ地区活性化に向けた協議会」の皆さんが、荒れた山を整備した場所だそうです。これからも新たな、試みも行っていくとの事でした。今が一番よさそうな時期だと思いますので、是非お出かけください。HPにも掲載されていますが、お問い合わせは下記へ住所:神奈川県平塚市下吉沢(きさわ)488-2 「湘南ひらつか・ゆるぎ地区活性化に向けた協議会」事務局 TEL:0463-58-4179 以下は、すべてスマホ撮り画像「画質が悪く申し訳ありません」なんとのどかな風景でしょう。なつかしい田舎の風景を思い出します。農道を先にむと何やら、賑やかな声が!?どうやら保育園児の、お散歩のようです。大きな声で”おはようようございます” 元気な子供の声に励まされ、疲れも吹っ飛んでしまうような。しばらくすると左手に、富士山がみえました。久し振りに見る富士です。この後、桜と富士の景勝地の飛谷津の丘「吉沢八景」に向かう予定なので、ここは一枚だけさぁ着きました「ゆるぎの丘」なんど見てもいいですね~!スマホ撮りでなければ、写真コンテストにでも出したい絵。こちらはエノキの木背景に見えるのは大山です。今日はバッチリ写っていますね。前日の風景です。スケールを比較するため、一緒に行ったカミさんに入ってもらいました。帰りは、湘南の海をみながら・・もちろんゆるぎの丘からも、東京・横浜・湘南が一望できます。飛谷津「吉沢八景」の1つで富士と桜の眺望の素晴らしい所。これは前日、撮った画像(雲で富士は見えませんでした)。ゆるぎの丘でおあいした、年配の方となんと4時間も話をしてしまい、富士と桜の風景には回れませんでしたが、色々と勉強になるお話を聞かせていただきました。この付近は、ハイキングコースとしても整備も整備されています。マップ(PDF)は、HPより入手してください。
2017.04.14
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ゆるぎの丘「吉沢八景」前回紹介してから約20日が経過しました。これまで使用していたフジのX-T1は、重いので売却。カメラのキタムラで、後継機の相談中で、それまでスマホの画像になります。GWまでには、決めないと・・。その帰りに、ゆるぎの丘に行ってきました。4月12日のゆるぎの丘前回いったときは、菜の花は全く咲いていませんでしたが、一面菜の花に、びっくり!午後から曇ってしまいましたが、それでも黄色が目にまぶしいです。背景に見えるのは大山です。4月12日のゆるぎの丘この風景もいいですね~!新しいカメラで撮りたかった。遅れていた湘南の桜も、ようやく満開になりました。桜の季節になると思うのですが、最近老木化し枝を切られた無残な桜の木を多く目にするようになりました。昔はね~!なんて思うのですが、桜の木も人間と同様、高齢化を迎えているようですね~!
2017.04.12
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先日、紹介の切り絵と刺しゅうのコラボ~山を3倍楽しむ2人展~に行ってきました。海老名市、市民ギャラリーにて、4月13日(木)まで開催中(午前10時~午後5時)最終日は、午後4時まで。夫婦が登った思い出の山の写真の一枚を、刺しゅうときり絵でコラボするという、尾崎夫妻による作品展です。この作品が昨年、写真集になって出版されました。トップ画面の上部にリンクしていますので参考にしてください。スマホ(格安)撮りで申し訳ありませんが、見えますか?※光の反射で、撮れたのは一部の作品だけでした。今回の作品展に出展されているのは、数多くある作品の一部。すごい数ですよ。アサギマダラ左が刺しゅうで描いたもので、右が切り絵。やっぱり奥さんの方が強い(笑い)針ノ木岳初夏の尾瀬ヶ原(刺しゅう)ハイキングする人ななんともいい感じ。初夏の尾瀬ヶ原(切り絵)槍ケ岳たぶん上高地に行ったことのある方にはわかると思いますが・・。この作品のみ、冬の風景も入れた3枚組です。北八ヶ岳の山荘付近で見つけた、イワカガミその他にも、北八ヶ岳の雪に埋もれる夜の山荘はすごい表現力。厳しい冬山の山荘から漏れる灯りが暖かくかんじます。とてもほのぼのとしていて、この山荘に行ってみたいなぁと・・引き込まれるような作品です。刺しゅうに使用される糸はなんと80色以上の色ですよ。PCソフトで色を解析し、色のコード表を作成し、1針1針刺していきます。マーカーされたところは、縫い終わった箇所。私の性格では、とても無理ですね。80色以上のもの刺しゅう糸に、コード番号を付けて。切り絵は、黒い紙に写真を重ね、白い部分を切り抜くようです。切り絵の表現方法も初期に比べてすごく繊細で、表現方法も変わってきたそうです。尾崎夫妻も高齢になったためか、以前のように作品を作ることが難しくなってきたと・・。ホテルの露天風呂から望む、北アルプスの風景も良かったですね。私が山に興味を持ったのは、かなり前に出会った尾崎夫妻の作品展が影響しています。照明と外光の反射で、なかなか思ったように撮れませんでした。PLフィルターを使用したら、反射がとれないかなぁ・・と?でもこの日は、買い物も兼ねて出てきたのでスマホのみ。画像の切り抜きが雑で、申し訳ありません。スマホ撮りって難しいね~。
2017.04.11
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12017年 4月5日 気温20℃このコースは医師から勧められた、聖峰(ひじりみね)ハイキングコース。これも悪玉コレストロールを下げるための処方箋(笑い)。(とにかく体重を減らすこと)関東、湘南の眺望の景勝地で、隠れた桜の名所。そろそろ桜が・・。と言うことで、登ってきました。標高三七五メートル。今日の画像は、全てスマホ画像です。今日は家から歩く。東京農業大学(伊勢原キャンパス)から見た聖峰。ここを過ぎると緩やかな登り路に入ります。しばらく舗装された道を登ると、ミカン畑が見えてきます。さらに先に進むと左側に登山口があり、ここからは森林の登山道になります。よく整備された森林の間からは、いい風が・・。しばらく登ると動物除けの柵があり、通り抜けると山の神社の看板が見えます。山の神社と言っても石碑があるのみですが、先ずはここで安全祈願。ここを過ぎると間もなく、九十九曲りの看板がみえてきます。なだらかな山道を進むか・・九十九曲りの厳しい道を選択するか。九十九曲りの山道は、桜並木のトンネルが頂上まで続くのですが!全く桜は咲いていません・・今年の神奈川は何処も異常。振り返ってみても、桜は、まだ咲く気配がありませんね。ようやく頂上に到達。頂上には聖峰不動尊が関東・湘南に向いて鎮座。聖峰不動尊も桜で囲まれていますが、ご覧の通り。例年なら満開になる時期なのですが、変ですね~!不動尊を囲む桜に、5輪の開花を見つけました! ようやく聖峰‟開花宣言”ですね、いいのかなぁ??。ほんの一時間くらいの間に、花がまた一輪と!桜はだめでも、ここには素晴らしい眺望があります。返る途中に比々多神社(相模三ノ宮神社)に、正月に咲いていた10月桜が、その後どうなったか、確認すると・・葉っぱが青々と。やっぱり二度咲きはないんですね~!その後ろには、満開のしだれ桜が・・例年より、花のボリュームがないような感じがします。しばらく休眠していたしだれ桜がようやく咲いて、いよいよソメイヨシノですが、神奈川の桜の見頃情報が全く聞こえてきませんね。
2017.04.06
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刺しゅうときり絵のコラボ ー山を3倍楽しむ2人展ー山には、こんな楽しみ方もあるのですね・・悦子(妻)が刺しゅうで、悦弘(夫)が切り絵で・・夫婦で描く作品展 2017年4月7日(金)~4月13日(木) 10時から17時まで ただし、初日は12時30分から、最終日は16時まで 4年振りの開催、さあ!どんな作品が増えているか楽しみです。私の楽しみ方は、山に登ってラーメンを食べ、コーヒーを飲むことですが・・。昨日、健康診断の結果を聞きに病院に行ってきました。先生に会う前に待合室に看護婦さんが来て、少し相談したいことがあるので少し時間をいただいても大丈夫ですかと・・ドキ!看護婦さんが持っていた診断書に、肺の絵にコメントが書かれていました(よく見えませんでしたが)。急に不安が・・先日、登山靴とザックを買ったばかりなのに、もしそうだったらどうしようと・・。その時、1日、1日を大切に生きなければと・・奥さんも一緒に来てください・・さらに不安が!?もう終活の事を考えてしまったり・・長い、長い待ち時間でした。先生から告げられた言葉が、悪玉コレストロールが年々高くなる傾向があるので、運動や食事改善だけでは難しいでしょうから、薬を服用してみましょうと勧められました。さらにレントゲン画像を見せられ、肺の方は若い頃自然気胸をやった時の傷跡で心配ないでしょうと・・それまでの緊張といったらもう!!奥さんの方はオール5ですよと・・よかった、よかった。やっぱり健康であることが一番!夫婦で沢山、沢山、山を歩いて写真を撮りたい。そんなことを考えさせられる一日になりました。これから大好きな油物が食べられないと思うと、悲しいね~!山の楽しみが一つ減ってしまいましたね。私も何か新しい発見を見つけなければ・・。新しい山の楽しみ方を見つけなければ・・。このご夫婦の生き方を見ていると、すばらしいなぁ~といつも思う。
2017.04.04
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城山カタクリの里は個人がする山で、春の山野草・春の花木だけを集めた里山。百数十種の花がさきます。この時期だけ一般公開されます。メインはなんといっても、南関東最大の30万株のカタクリの群生です。カタクリの花は前回書いたように、開花して8日間ぐらい咲き続けます。7~8分咲きの頃を過ぎると、古い花と新しい花が混在してしまいます。城山カタクリの里では、7~8分咲いたころが見頃として公開しています。最盛期には百数十種の花を、同時期に見ることが出来ます。なぜか編集がうまく反映されないので、花名の書き込みはすべて削除しました。最近うまく編集ができません。一度公開してから編集してみました。開花して間もない7~8分咲きのカタクリ。日本カタクリ。新しい花は、花粉も綺麗ですね日本カタクリが咲き終えるころに、黄色カタクリが咲き始めますがなぜか1本だけフライング。咲きたてです。白いカタクリ種は存在しません。日本カタクリが突然変異で白くなったものです。なかなかこれだけの綺麗なものに出会うことはできません。1万本に1本の確率でこの日は3本確認。この淡いピンク色をしたものはアルビの種と言われ、日本でもほんの数本。画像で見るより白い色をしています。アヅマシロガネソウ もう少し花を大きく撮ればよかったと反省。小さいけど花は開いています。ニリンソウユキワリソウ。4~5年前までほんの少ししか見られませんでしたが、今ではかなりの種類の花が見られます。この花にとりつかれたらもう最後・・高価な花で色々な品種があります。ヒマラヤユキノシタ 葉が大きいです。ショウジヨウバカマ(白)ネコノメソウコシノコバイモソウユキワリソウの種だったと思います。キバナセツブンソウアズマイチゲユキワリソウユキワリイチゲユキワリソウ 本当にきれいでかわいい花です。いい年のおっさんが夢中になるのもわかります。本当にすごいユキワリソウは、八重咲き。上から覗くと家紋のような模様。これもユキワリソウショウジョウバカマ(ピンク)キブシ もう少しするとどこの里山でも見られます。まだ少しはやいかなぁ・・クロモジシロヤマブキ ヤマブキと言っても黄色の葉のものとは違います。花は白色で黒い実を付けます。ミツマタ(黄色)ツツジ (ベニヤシオツツジ・ミツバツツジ・玄海ツツジ)と色々あってわかりませんこれもツツジ ミツバツツキかなぁ 画質が悪いのと位置が悪すぎで?これで・・タイワンドウダンミツマタ(赤) ミツマタも色々あって華やかおかめ桜だったかなぁ。 すごく綺麗な桜です。ダンコウバイヒメコブシ日向ミズキまめ桜 白色系の富士桜と言うのもありますが、富士桜と言う品種は無くまめざくらの事。富士吉田登山口(茶屋)の付近の松林の中にものすごい数の富士桜が群生しています。白色系です。モクレンマンサクミツマタ(オレンジ系)菊咲きイチゲこれがミツバツツジか日陰ツツジバクハンツバキ ほかにも数種さいてました。金魚ツバキホシザキイチリンソウバイモソウフクジュソウこの他にもたくさんの花が・・。ホウキ桃が満開になるとすごいんですけどね~。上手く書き込みができるといいんですが(再度書き込みしました)
2017.04.02
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