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知人から聞いたのですが今年2025年から、ドイツだけでなくシェンゲン協定国内に入国するのにESTAのようなシステムに登録しなければならないそうです💧「思い立ったので〜」「特典航空券が取れたので〜」「休みが取れたので〜」といったノリで気軽に行く事が難しくなりそうな予感…
2025.01.31
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ドイツ・ミュンヘンにある「ニンフェンブルク城」見学の続きです。(何度かエラーを起こしつつも写真が何枚かダウンロードできたので)ニンフェンブルク城、城内にあった休憩スペースで一息入れる。その後お城の裏手にある庭園の見学へ。真夏のような暑さで影から出るのに勇気がいる。お城に来るまではあんなに寒かったのに…庭園を見渡せるバルコニーが解放されていたのでそちらも見学して、そこからの眺めを暫し堪能。庭園には離宮的なところが点在していたりと見どころたくさん。全て見学しきれるかは体力次第。まだまだ時差ボケが改善していなかったので無理はしないことに決めていた。この後、見学&散策を進めようとしたら庭園を管理している職員の方々の作業風景を見ることが出来た。建物と地面の隙間に生えていた雑草取りをするらしく「ぶちぶち手で引っこ抜くのかな?機械でとっちゃうのかな?」なーんて思いつつ見ていたら…なにやら筒状の機械を出してきたと思ったら…ゴオオオオオオッ火炎放射器⁈みたいなもので雑草をダイナミックに燃やしていくではありませんか( ̄▽ ̄;)あっという間に燃えていく雑草…流石に可哀そうな気が…気を取り直して見学開始。想像以上に庭園が広くて森のようなところもたくさんあった。地元に人らしき方々がウォーキングやジョギングをしていたり、ベンチでくつろいでいたりとかなり自由な雰囲気。ちなみに庭園内にはトイレも自販機もなくてかなり喉が渇いていたが水分補給も出来ず。お城まで戻ればどちらもあるが、戻るにもかなりの距離があるところまで来ていたのでガマンして観光を続けた。途中、噴水と石像があって落ち着いた雰囲気の庭園の中の庭園があったのでそこで一息入れる。家族とLINE電話でおしゃべりしてお留守番中のインコさんたちともスマホ越しに触れ合いを行った。LINE電話しながら庭園を眺めていたら通りがかりの現地のおばさまと目が合う。途端に笑顔で会釈されたのでこちらも笑顔を返す。ドイツでは目が合うと挨拶をするのが大事、と知人に聞いていたが改めて実感する出来事だった。休憩していた場所から近いところにあった建物の中を見学。壁の一角が当時のままの部分らしい。温室的なところだったのだろうか?様々な展示物があったのだが、じっくり時間をかけて見学していたもののその間誰一人として入ってくることはなかった。庭園のメイン通りから外れていて奥の方にある建物だったのであることを知らない人もいるのではないだろうか?建物の中はぽかぽかしていて気持ちよかった。リクライニングチェアを置いてお昼寝してみたい気分だった。
2025.01.30
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ドイツ在住の知人によりますと、ドイツ国内の大抵の乗り物が乗り放題になる「49€チケット」が値上がりしたそうです💧食品類もじわじわ値上がりして困っているらしい。日本だけでなく世界的に様々なものが値上がり中なのか…値上がりといえば、日本国内で値上がりを実感したのはよくサラダに使うキャベツ一玉の値段。今まで100円ちょいが600円超えになったのにはかなり驚きました。スペインで買ったキャベツは4€、価格的には近いかもしれないが大きさがかなりデカイものだったな。
2025.01.29
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先日上げた写真の電車を見かけた後に見かけた「姫路そば」のお店。駅の中、ホームにあった。再訪問しようとしていたお店が消えていたので、このお店で食べようかと考えた。電車が来るまで五分ほど。券売機で食券を買って注文して、熱々を三分で食べきるのは流石に無理💦ならばと持ち帰りで生麺タイプの姫路そばが売っていたので買おうとしたが時間がなくて断念…姫路そばは姫路に来る度に必ず食べていたのでなんだか落ち着かない。姫路滞在中に外食した唯一のお店。姫路駅前の商店街で偶々見かけて入ってみた「姫路らーめん」のお店。甘みのあるスープが想像していたより美味しかった!チャーシューではなくローストビーフで、サービスで1枚のおまけ付き。まだ食べていないのに既に食べたかのようにカットされているローストビーフ(^_^;)美味しかったが量は少なめで器も小さい。それで一人前1000円なのでちょっとお高めな印象。
2025.01.28
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姫路駅で見かけた電車。あの有名な漫画の塗装がされていました。最近は全然見ていなかったので知らないキャラがちらほら。1412は知っているけど…このキャラが気になるので久しぶりに原作読もうかな?原作者さんの事を考えたら正規の価格で買った方が良いのでしょうが……全て買い直したら凄い金額になりそうな予感💦電車の正面にも特別なプレートがかかっていたが撮れずじまい、残念!もう一人黒髪だったか忘れましたが男のキャラがいたな~
2025.01.27
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様々な事情により、毎年この時期に必ず行っていた奈良旅行が変更になりました。予定変更で久しぶりに姫路に泊まりがけで来ています。ホテルにチェックインをして、早速温泉に入って来ました。このホテルでは21時30分〜23時頃まで「夜鳴きそば」を無料でいただくことができます!夜鳴きそばを頂いた後にお部屋で甘いものをば!ケーキの写真はサクサクアップできる謎(・_・;)早くドイツ、スペイン、台北旅行記を再開したいです💧削除した量が少ないのかまだ上手く写真が楽天ブログにダウンロードできませんでした。もう少しお待ちいただけますと幸いです。
2025.01.25
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調べてみたら、ここ最近のスマホの不調は写真やデータで容量がいっぱいだったようです(^o^;)必要ないアプリを除去して、写真のデータをパソコンに移動させれば何とかなるかもしれません。
2025.01.23
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家族がインフルエンザや風邪にかかり、毎年恒例のお正月から中華三昧というわけにはいきませんでした。お正月くらいしか家族一同が揃うのも難しく、次にお店に行けるのはいつになるやら…そして2025年に入りまたまたスマホの写真がダウンロードできなくなるわ、WhatsAppが起動しなくなるわでまいっております。2024年9月〜10月のドイツ、スペイン、台北旅行記も写真が上げられない為に中々すすめられず楽しみにしてくださる皆様には申し訳ありません。
2025.01.22
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2025年の年末にドイツに行けたらな~、なんて考えています。現地の知り合いや、2024年の旅行で知り合った現地の方に「ドイツにまたおいでー」と誘ってもらっているのです。シュトゥットガルトで大変お世話になったお兄さんにお礼が出来るかも?!
2025.01.21
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ニンフェンブルク城、城内の見学場所がたくさんあって見ごたえがある。権威を見せる場所はキラキラしていたが、プライベート空間は比較的落ち着いた印象だった。床が木材なのでなんだかホッとする。グリーンの下地に金色の模様、どこかで見た高級食器と色合いが似ていた印象。立派な時計と立派な暖炉。夏の離宮とはいえ、暖炉が必要になるくらい寒いときもあったのかな。寝室なので天蓋付きのベッドがあった。ベッドが思ったよりかなり小さくて子供用かと思ったくらい。当時の人の身長は今よりかなり小柄だったのかも。ベッドと床の段差がかなりあるので当時はどうやって乗り降りしていたのだろう・・・脇にあったタペストリー。おそらくボウシインコちゃん。さり気なくさくらんぼを持っていて可愛らしい♡この時家でお留守番してくれていたインコちゃんたちのことを真っ先に思い出した。ベッドの近くまで寄って見学してみたかったが入れないようになっていた。見学コースはここで終了。戻ろうと思ったら戻って最初から見学することはできる。いつもなら戻って再見学しているところ。ただ、庭園や庭園にある見学施設がたくさんあるので時差ボケがまだ治っていないし体力の心配もあったのでここで見学は終了した。
2025.01.20
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ミュンヘンにある「ニンフェンブルク城」夏の離宮だったそう。昔の城が描かれた絵画、城周辺の様子が描かれたもの、王様や王妃様、そのご家族の様子が描かれた絵画が飾られていてさながら美術館のよう。白地の壁に水色の縁取りがされたシンプルな部屋もあった。ギラギラビカビカしていないので落ち着く・・・王様どれだけ好みの女性がいたの?とツッコミを入れたくなるくらい美人画が飾られていた。ドレスの違い、髪型の違いなど見るところがたくさんあるので見ごたえがある。王様一家の、おそらくプライベートルームだろう部屋。高級ホテルのラウンジのよう・・・夏の離宮だけれど暖炉はあるんだな。派手すぎずシンプル過ぎない程よい部屋だな、という印象だった。奥の方にかなりシンプルな小部屋。扉から先には入れないようになっていて、窓からの眺めを見られなかったのが残念。調度品類が王様の暮らしていた当時と全く同じというわけではないかもしれないが、化粧室か王様の完全プライベートルームだったのかな、と勝手に想像。オーディオガイドなら説明があってわかるのだろうが・・・
2025.01.18
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ニンフェンブルク城はとある王家の夏の離宮だったらしい。女性の肖像画が沢山あり、皆さんのドレスが一つとして同じものがなく見ていて楽しい!髪型も装飾品も違って更に楽しい!廊下や小部屋にもたくさん肖像画が飾られている。全身が描かれているのは王族の方々かな?ドレスや服が豪華だし装飾品もキラキラした印象。誰を描いているのか説明が書かれていないので想像でしかない。チケット売り場隣のショップでカタログが売られていて、それには説明があるようだが読めないし…何よりお値段がご立派で手が出なかった(;'∀')オーディオガイドがあったのだが・・・内容が理解できませぬゆえ・・・・・ハイ・・・白や薄いグリーン、薄い水色の壁紙だったり殆ど装飾のないシンプルな部屋もそれなりにあった。白地に金色、王族らしき方々の肖像画や宗教画、キラキラした置物などが飾られた豪華な部屋もある。やはり見ているだけでも楽しい!一室壁紙が赤で宗教画も肖像画も他とは一線を画す部屋があった。特別な部屋らしく、オーディオガイドを聴きながら天井を見たり壁を見たりする人がひっきりなしだった。殆ど部屋に入れないようになっていてちょっと残念。ひたすら人がはけるのを待ち、ようやく誰もいない瞬間をパチリ📷赤い豪華な壁紙の部屋から出て、次の部屋が白地で比較的シンプルな部屋を見学。仕事部屋らしい。離宮で使われていた陶器。説明は書いてあったが翻訳アプリでも訳せず、どういった用途で使われたかは解らずじまいだった。料理を盛るようなものではなく、洗面器として使われたんじゃないかな?とか勝手に妄想していた。
2025.01.16
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ニンフェンブルク城へは「コンビネーション・チケット」にて入場、見学。家族連れ、団体、個人の観光客と重なり、人のいない写真を撮るのに一苦労。しかしこの日9月4日は、夕方までお城見学以外の予定を入れていなかったのでじっくりゆっくり見学できるので良かった。生活スペース、仕事スペース、来客スペースとたくさんあるが殆どの天井に宗教画があった。細工が細かくて見事な机と小物入れてきな台。近寄ってみたかったが、ロープが張られていて部屋の奥までは入れないようになっている。そんな部屋が多かった。宗教画を見るため首がかなり疲れた。見学の際は要注意。生活スペースの部屋は思ったよりコンパクト。一番小さかった気のするお部屋。蓋つきの机と椅子だけが置いてあった。当時もこうだったかは不明。天井は高いので圧迫感は少なめ。集合写真ならぬ集合絵画。この部屋には他にも女性の絵画がズラーッと飾られていた。全員がそうではないが王様の愛人の絵画だったり、見初めた美人さんの姿を描いたものだそうだ。女優さんのプロマイドを飾る感覚なのだろうか?そんな部屋の中に素敵な暖炉を発見。この暖炉が「暖炉」として使われていたころ、この部屋の主はどのような人でどのような気持ちでくらしていたのだろうか?
2025.01.15
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チケットも無事に購入して「ニンフェンブルク城」内へ!フラッシュ使用の撮影は禁止らしい。ワクワクしながら階段を上がり見学ルートに沿って進んでいく。入ってすぐの広間は広くてキラキラしていて、ダンスパーティーでも開けそうな雰囲気だった。何故か写真がアップできない不思議…広間から進んだエリア。白地の壁に金で模様が描かれている。天井には大きな宗教画、壁には肖像画が飾られている。お城の廊下。両側の壁にはニンフェンブルク城の絵が飾られていて、奥に進めば進むほど過去のものになっていて見ているだけで面白い。時代を遡っていくので大きかったお城や敷地が小さくなっていく。廊下の突き当り。ここの絵に描かれたお城が一番古いのかも。やはりかなり昔のできた頃のニンフェンブルク城の絵画らしい。周りに何も無い中噴水がお見事。紋章や模様が素敵♡さすがドイツ…お城の内部から、噴水方面を見る。たくさんの鳥さんたちが泳いでいるところ(おねだりの圧が非常に強いコたちなので注意)
2025.01.13
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2024年9月4日(水)予定した「ニンフェンブルク城」へ向かう。49€チケットのQRコードが表示されなかったため、急遽一日乗車券を購入。9.20€の予定外の出費だった。9:40頃にはお城へ。入り口にチケット案内看板があった。外観を軽く見学してからチケット売り場へ。9:47頃にチケット売り場に並ぶ。事前に調べていた「コンビネーションチケット」を15€にて購入。コンビネーション・チケットは敷地内の有料施設をほぼ全て見学できるもので便利(らしい)。チケットのデザインはお城がメインで白鳥さんも写っている。実際敷地内には様々な種類の鳥さんがたくさんいた。モフりたかった…この時は全て回ってやるぞーと気合十分!チケットを紛失すると入れなくなるので注意注意…スマホケースの内側に挟んでおいた。プロ野球観戦時に使うチケットホルダーも用意していたが、サイズが大きすぎて使わず。さあ、見学開始だーと気合を入れる。この時、水筒やキャンディー等かばんに入れ忘れていたことに気が付く。でも、まあ…敷地内に何か売っているだろうと思ってチケット売り場の周辺のお土産屋さんで何も買わなかったのだが…後々後悔する羽目になったのだった。
2025.01.12
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2024年9月4日㈬、ドイツ二日目の朝。夜中や明け方に何度か目を覚ましつつ、7:15頃に起床して動き出す。身支度をして8:35頃にホテルを出発。待ちへ繰り出すと目が合う人皆さん挨拶してくれた。49€チケットのQRコードが表示されず、仕方なく中央駅の券売機(カード払いOKの)でミュンヘン市内の乗り物乗り放題の一日券を購入。中央駅前の停留所から、この日の目的地「ニンフェンブルク城」を目指す。9:05頃に路面電車に無事乗車。事前に調べていたので目的地近くの停留所にて無事降車。詳細をしっかり写真に撮っていたのに上げられないのが残念(-_-;)停留所近くの川の様子。見ていたら何かをもらえると期待した鴨さんに鯉さんがワーッと寄ってきた。この後、もしかしたらこんなこともあるかもーと思い、鳥さんが食べても大丈夫そうなものを用意していたので差し上げる。あげるものが無くなると皆さんサーッとどこかへ行っちゃった(;'∀')ニンフェンブルク城が見えてきた!この時は風が冷たくてかなり寒かった。前日の真夏のような気温が恋しいくらい。お城の全景が見えてきたぞ!庭園は整備されて、道沿いに綺麗な花が植えられてふんわりと良い香りがしていた。この辺りでも池を見ていたら鴨さんがわらわらと寄ってきておねだりされる。あげようと用意していたら「早くよこせ」と足元までやって来るつわものもいた。朝ご飯を食べていなかったのでお腹が鳴ってきた。持ってきていたお弁当代わりのパンを少しかじる(そのパンすらも狙う鴨さんたちだった)。9:40頃にようやく入り口に到着した。チケットの事前予約はしていなかったのでチケット売り場へ向かうぞ。
2025.01.10
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おそらくミュンヘン中央駅地下のエスカレーター。一度ホテルへ戻ってから水や晩御飯を買いに。街中のスーパーより若干お高めの価格設定だ。時間と体力に余裕があれば中央駅のスーパーではお買い物は控えた方が良いかも。品揃えはかなり多く見ごたえたっぷり!ビーガンやグルテンフリー食品もたくさんの種類が置いてある。レジ近くにはやたらお寿司のパックが並んでいた。こちらはかなりお高め…他にもお弁当っぽいものがたくさんある。パスタやサラダ等等。カップ麺や袋麺、カップパスタや焼きそばもたくさんあった。見慣れたカップヌードルのシリーズ!とはいえ、日本のものとはほぼ別物。日本の味を期待するべからず……とはいえ、別物と考えればこれはこれでアリのあっさりしたお味。麺は短めですすりにくいがフォーク一巻分くらいなので食べやすいといえば食べやすい。ハムコーナーやチーズコーナー、パンコーナーもある。自分でサンドイッチを作る人が多いのかも。パンとチーズ、パンとハムを買っている人をよく見かけた。ハムとチーズの中にもビーガンのものがあるのでパッケージチェックするべし。常温の飲料コーナー、少々ぐちゃーっとなっているがドイツではよく見かける風景。必要な分だけ持って行くので袋とかそのまま放置されている。その奥に冷蔵してある飲料コーナーもある。やはりちょっと他よりお高め。ワインやビールの品揃えも「ここは酒屋か?」というくらいあった。
2025.01.09
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写真がアップ出来たり出来なかったり…アプリの更新ができないかと思ったらLINEが立ち上がらなかったり…知人とのやり取りにも影響が出てちょっと困っています(;・∀・)
2025.01.08
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ホフブロイハウスで白ソーセージを堪能し、店を後にしてから街歩きを再開。時々マップをチェックしつつ「ヴィクトゥアリエンマルクト」へ。レンガ調の建物にも食べ物系、お土産系のお店がたくさん。広場の方のテント張りのお店もたくさん写真に撮っていたのだが、容量オーバーでブログにアップできず。雰囲気の楽しいところなので是非お見せしたかった…(´・ω・`)近くにあった教会。出入り口前にはお金を求めるそういった人たちがちらほらいた。そういった人たちが映らないように写真を撮る。何らかの芸をする人と全く何もしないでただ求める人に分かれている印象。教会内部の様子。ちょっと賑やかな感じでおしゃべりする人も多かったような…教会を出て左手に「ヴィクトゥアリエンマルクト」右に少し行くと市庁舎前に繋がる道に出る。夕方になっても明るいし日差しも中々のもの。相変わらずアイス屋さんに行列が出来ているし飲み物もよく売れているようだ。マップでルート確認をしていて気になったお店に行ったり、店頭の写真を撮ったりしつつ目的の一つだったカフェに到着。昼食を食べ、更にホフブロイハウスで食事をした後だったのでカフェには入らず。名物のパンだけ買うことにした。また後日カフェに行けばいいやーと思っていたらその後結局行く時間がなかった。やはり気になるところは行きたいと感じたときに多少無理してでも行かないと機会を逃す可能性が大きいなーと感じた。全種類を買うつもりだったが、写真で見て想像していたよりサイズが大きかったので1つだけにしておく。値段が以前チェックしたより値上がりしていて3€にもなっていた。紙袋が乗っかていてパンの写真は撮れず。ケースの中に蜂が飛んでいて、パンの粉砂糖に群がっていた(;'∀')お店の人もお客さんも全く気にしていない…ドイツではこれが当たり前なのかとカルチャーショック。街歩きをしつつ移動して、17:30頃にはホテルへ戻る。荷物の整理をしたり、日程チェックをしたり、手洗いで洗濯をしたりしてから18:39頃に買っておいたパンを食べた。ねじり揚げパンに砂糖がたっぷりかかったもので、日本でもよく見かけるし食べなれた揚げドーナツみたいなお味だった。次にミュンヘンへ行った時には他の名物パンも試したい。
2025.01.07
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ホフブロイハウスを16時10分〜20頃後にする。天井画の席には殆ど人が座っている。空いているのかと思いきや場所取りしているだけだったりだった。昔のビール樽かな?入口付近に飾られていた。ホフブロイハウス周辺の様子。直ぐ近くにも別のビアホールが何件かあった。近くのお土産屋さん。ミニビールジョッキを買おうかと思ったが、10年前に来た時に買っていたのを思い出し写真のみに。大型の蓋付きビールジョッキまであった。細工が見事な豪華なものが多かった。カフェやレストラン、パン屋さんに雑貨屋さん等、ホフブロイハウス周辺にはお店がたくさん。ホテルもちらほら。最後まで候補に上げていたホテルを見かけたが、想像していたよりホフブロイハウスに近くて一泊くらいこちらに泊まっても良かったなーと思ったり。
2025.01.06
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何故か写真がアップできません(・_・;)久々の事態です。ブログのサイトそのものにも中々接続できませんでした。新年早々にスマホ交換する事になるか?
2025.01.05
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ビールより高い炭酸水をお願いしたら即持ってきてくれてやっと一息入れられた。念願のホフブロイハウスでビールを飲まないのはもったいないが、時差ボケでヨレヨレの体にアルコールはキツイのでガマン我慢。炭酸水が来て5分もかからず白ソーセージが到着!お湯にぷかぷか浮いた状態、ケチャップの小袋がついている。思ったより大きい白ソーセージ。ドイツ滞在経験者の身内に聞いていた食べ方をいよいよ実践するときが来た‼白ソーセージは皮を食べずに残すらしい。先ず縦に半分に割ってから中身を取り出し、中身だけを食べるそうだ。美味しいけれど流石ミュンヘン、10年前に来た時も全体的に塩がよく効いていたが今回もしょっぱい!しょっぱからい!炭酸水ではおっつかないくらいだ。これはビールが進むぞーーー‼ってくらいだった。しょっぱいけれど美味しいので炭酸水と交互に食べていたら、接客してくれていたスタッフさんが通りかかり、私の肩をポンポンっと軽くたたいてから食べ方を凄くほめてくれた上手な食べ方だってーっ!美味しく楽しく食べていたら近くの席に日本人の観光客の方たちが来訪。その方たちはビールを2種類ジョッキで頼み、分け合いながら美味しそうに飲まれていた。人数が多いとこういう時色々頼めて良いな~と思う。炭酸水と白ソーセージ、チップ込みで15€をお支払い。清算を済ませてトイレを借りるついでに店内を見学。以前旅番組で見た、常連さんの中でも選ばれしものだけに与えられるという「マイジョッキ」保管コーナーを発見してパチリ📷常連さんの中でも推薦があり、尚且つ空きがないとマイジョッキ保管庫は与えられないとか凄い…常連さん用貸し切りエリア(らしい)トイレはこの中庭エリアにあるので堂々と見学出来た。真夏のような気温だったので中庭でも十分楽しめそうな雰囲気だった。日差しはキツイ、日陰に入るとちょっとひんやりしている。皆さん会話とビールを楽しそうに体験中。店内はかなり広くて意外と空いているエリアもあった。オクトーバーフェストの時期はこんなに空いていることはないらしい。天井の絵画が楽しくて上を見てばかり。写真も撮りまくりだが他にも撮っている人が何人もいたので浮いてはおらず。ホフブロイハウスはグッズショップの利用だけでも楽しいが、時間があるなら是非店内で飲食を楽しむ方が非常に良い経験になるなと感じた。
2025.01.04
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大通りを抜けて、行きたかったビアホール「ホフブロイハウス」へ向かう。途中の通りにはお土産屋さんやビアホール、アイスクリーム屋さんがあった。事前にマップで調べていたのもあってほぼ迷わずに15:16頃には到着。人気店なのか入り口周辺にはたくさんの観光客らしき人たちが記念撮影していた。ホフブロイハウス入り口。入って直ぐの右手にグッズショップがあってビールジョッキやロゴ入りグッズがたくさん並んでいた。かなり記念になると思われる。天井画が有名なエリアは人でいっぱい。一人だと座らせてもらえず、奥に行くように言われた。ちょっと残念…空いている席はあるんだけどなーと思いつつ奥の席へ向かう。人気店だから同じように店内撮影している人がたくさん。奥に向かう前に振り返り、店内から入り口をパチリ📷外を歩いている人は9月だというのに真夏のような服装の人ばかり。流石30℃超えているだけのことはある。店内中央辺りにブースがあって音楽隊の演奏が始まった。演奏前と後にビールをジョッキでぐびぐび飲んでいる演者たち…凄い(;^_^A演奏が始まると動画を撮る人でいっぱいになっていた。撮りながらノリノリの人もいて周囲も盛り上がり楽しそう!進められた席に到着。この辺りは天井画のある席より少なめ…と、思いきや!この時は時間帯がずれていただけでこの後徐々に人が増えていったのだった。それでもこの時は座って1分もしないうちに店員さんが注文受付に来てくれた。ノリの良い明るいお兄さんで接客もとても丁寧。午前中しか置いていないと思っていた「白ソーセージ」が午後でもあるそうなのでそちらを注文。ほぼ徹夜明け状態なのでビールを飲んだら動けなくなりそう…念のため我慢して炭酸水を注文。…ビールより高い炭酸水ときたか…体調が万全ならビールの方がお得かも。メニューはドイツ語表記のほか英語や多言語もあった。それだけその地域の観光客が多いのだろう。店員さんも観光客慣れしているのか接客が丁寧でうまい!混雑しているときは座席についてから店員さんが来るまでにも時間がかかり、注文した品が到着するにもかなり時間がかかるらしい。開店して直ぐかお昼時や夕食時をずらしていけば何とかいけるかもしれない…※オクトーバーフェストの時期はかなり混雑するらしいので覚悟が必要とのこと
2025.01.03
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2014年以来のミュンヘンを、10年前の記憶を頼りに歩き回っていた。市庁舎を前にして左手に進む。綺麗なお花がいっぱいのお花屋さん。1週間以上同じホテルかアパートに滞在するなら購入して部屋に飾っていただろう。流石に3日で移動という日程ではお花がかわいそうでやめておく。懐かしい!名前は憶えていないけれどここも行ったな~この近くに美味しそうなレストランがいっぱいあって行きたくなった。その前に教会へ。14:00頃に教会の中へ。0.5€の寄付をしてロウソクをつけさせていただいた。この後、街をウロウロしていたら道に迷って更にウロウロ(;'∀')しかしそのおかげでスペイン語を話すワンちゃんづれの女の子に出会い、おしゃべりしたりワンちゃんをたくさんもふらせてもらったありがとう!14:34頃、10年ぶりに「ミヒャエル教会」へ再訪できた。前回とは違う方角から来たため一瞬解らなかったが無事に到着。まさかまさかの再訪!そもそも一人でドイツに来られると思っていなかったのもあって大変嬉しい再訪問。10年ぶりのご挨拶をさせていただきました。ありがとうございます。この時、教会内部でチャリティーなのかはわからないが、教会入り口付近で修道士さんたちが民芸品を並べて売っておられた。可愛らしい手作りのブローチを5€にて購入。翻訳アプリを使って少し会話。民芸品を売っているのはこの日だけらしい。他にも見事な細工の小物入れやジュエリーボックスもあったがサイズが大きくてスーツケースに入らなさそうなのと、無理に入れると壊れそうだったので止めておいた。ブローチが買えただけでもありがたい気持ちになった。
2025.01.02
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2025年という新しい年を迎え、今年はどのように過ごしていけるかな?出来れは現地在住の知人に誘われているドイツにまた行きたいです。新しい年が皆様にとっても良い年になりますように!
2025.01.01
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