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「フッゲライ」には日本人だけでなくアジア系の観光客はあまり居ないのだろう。様々な説明は日本語やお隣の国々の言語には対応していなかった。※2024年9月の時点での話なので現在は変わっているかも入居条件の一つにとある宗教のとある宗派であることが含まれているので、その宗教に関する展示物もかなりあった。室内は現代風に改装されているが、展示物は昔使われていた品々が並んでいる。フッゲライについてのドキュメンタリー番組のようなビデオがエンドレスで流れていた。見ていたら入口付近で出会った団体さんがぞろぞろと入ってこられて落ち着かなくて撤収した。見学した住居の裏口から出てみると、裏庭に本が沢山詰め込まれた棚が置いてあった。読みたい本があれば持っていって良いらしい。読み終わったり、読まない本があればここに置いていくのだそう。事前にこんな所があると知っていたら日本から絵本とか旅行本とか持ってきたのに・・・裏庭側から見た建物の様子。時期によれば屋台が出るようだ。この後幾度となく団体さんと出くわすのだった…^^;団体さんと違うところに行くようにしていたら生活エリアにかなり入りかけていた。住民以外入っては行けないよーとは書いていないので大丈夫といえば大丈夫なのだが。木々と花々が生い茂った公園のような、植物園のようなエリアが。その奥に行くと東屋があり、休憩できるスペースが有る。殆ど人が来ず、座っていると鳥のさえずりが聞こえてとても落ち着けて心穏やかになる空間だった。お花がきれいに植えられていて大事にされているのだろうな、と思えるところ。アウグスブルクに行けて時間的に余裕があればフッゲライに行ってぜひこの空間を見つけて欲しい。
2025.03.31
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「フッゲライ(世界最古の福祉住宅)」は思っていたより敷地が広い。ささーッと見ようと思えば見れるかもしれないが、じっくり見学した方が楽しいかと。フッゲライの住宅の家賃は何と創業以来変わらず1€もしないのだとか!500年も家賃を変えないとは・・・流石世界最古の福祉住宅・・・大半が現在も使われている住宅なので、内部見学ができるところは扉が開いていて更に看板等目印があった。オーディオガイドは自分のスマホでQRコードを読み取り聴くらしい。聞いても当然ドイツ語なので解らない・・・先の世界を巻き込んだ出来事により、ここもかなり破壊されたそうだ。可愛らしい建物で暮らせて家賃が1€未満だなんて凄いとしか言いようがない。住めるのは基本アウグスブルク住民だけ。他にも様々な条件があるらしいが、その条件を守れば1€もかからず暮らせるのだから皆さんきっちり守っていらっしゃるのだろうな…所々で住民の方々で出会ったものの会話は無し。住民同士でおしゃべりされていたり買い物からの帰宅途中だったり。住民しか入れないエリアもあるそうだ。見てみたい気もするが、自分が住民の皆さんの立場になったとしたら…と考えると博物館の資料を見て想像を掻き立てる方が良い。
2025.03.30
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フッゲライにある屋台のようなお店で昼食を頂く。天気が程よく暑すぎず寒くもなく快適。14:10頃まで食事の「マウルタッシェン(ラビオリみたいなもの)」を堪能しつつのんびりくつろいだ。食後観光を開始。敷地が広いので余り団体さんと見学する場所が被らなかった。・・・あまり・・・・・あくまで「あまり」。アトリエのようなところもあった。内部見学は出来なくてちょっと残念。買い物袋を持った人と何度か出会う。ここに住んでいる方々のようだ。住人の皆様の出入り口は別のところにあるらしい。約80年前はここフッゲライもかなりの被害にあったらしい。小さめではあるが礼拝所のような場所もあった。先ほどの写真に写る文字のあるあたりからこの写真の場所まで緑で満ち溢れた庭園のようなところがあり、ちらほらくつろいだ雰囲気の人がいた。ここの住人の方々か、それとも観光客かは解らないがとても絵になるワンシーンだった。
2025.03.29
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団体さんと鉢合わせたものの、思ったより早くチケット購入の順番が回ってきた。入場料は大人8.00€。13:00くらいには中へ入れた。日本で調べてこの「フッゲライ」には必ず来たかったので物凄いワクワク感!とはいえ現在も住人がおられるので間違えてプライベートゾーンに入らないように心がけ。入って直ぐの建物に無料で利用できるおトイレがあって助かる。団体さんが入っていたので暫し待ってから利用した。かなりお腹が空いていたのでフッゲライで唯一空いていた屋台的なお店へ。何となく解るが…詳細を知りたくて翻訳アプリを使う。写真を撮ったら映ったところの文字を翻訳してくれるのでとても助かる周りで食べている人たちのお皿を見たら全体的に量が多い印象。まだまだ歩き回るので食べ過ぎに要注意。頼んだのはおそらく「マウルタッシェン」16.50€サラダがたっぷり乗ったラビオリみたいなものを注文した。お店のお兄さんがおちゃめさんで「このタイマーがなったら料理ができた合図だからね」とボディーランゲージで説明してくれたのが面白かった。久々の山盛りサラダ。ちょっと味が濃い目だがソースと絡めると益々旨さがアップ!中身はツナっぽくて肉ではなかったような…たっぷりの生野菜の下にザワークラウトが。程よい酸味が口の中をリセットしてくれる感じで最後まで美味しく食べられた!
2025.03.28
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2014年以来の市庁舎前を観光してから目的地へ。広場中心部では路上ピアノを演奏する人の姿有。目的地までは徒歩移動で。トラムも走ってはいるが待っている間に移動する方が早く到着するようで、お店を見ながら目的地を目指す。13時前のお昼時だったこともあり、開いているお店は少なかった。行きは下り坂だったので移動は楽だった。徒歩数分で目的地へ到着。丁度団体さんも到着したらしく建物前は人でいっぱい、賑やかだ。毎度毎度訪れるところで団体さんと鉢合わせするのは何故だろう(;'∀')目的地は「フッゲライ」。世界最古の社会福祉住宅で当時の富豪が財団を作ってまで建てたものらしい。入居条件はアウグスブルク出身者が基本。家賃は信じられないくらいのお得価格。現在も福祉住宅として住人がおられるそうだ。住民のいる施設の観光なので間違えて住宅内へ入らないように気を付けよう!と考えつつ先ずは入場チケットを買いに…行ったら…この行列💦焦る旅ではないので気長に順番を待つ。待ちつつもフッゲライについての説明、案内版を観たり写真を撮ったり。国の運営でなくて個人が始めた財団が作ったというのが凄い!素敵なお金の使い方だ…
2025.03.27
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アウクスブルクの駅近にある「イビスホテル」へ荷物を預けて早速観光を開始!12:30頃、ホテルから徒歩5分ほどの距離にあるトラムの駅から49€チケットにて「トラム1番」に乗車。アウグスブルク市庁舎前にある広場へと向かう。思ったより観光客らしき人たちが多い。列は有ってないようなものだが強引な割り込み等はなく落ち着いた雰囲気だった。トラム1番に乗り広場へ向かう道中、もしも街中のホテルやアパートを選んでいたら移動が大変そうな道路でつくづく駅前にしておいて良かったと感じた( ̄▽ ̄;)この隙間に車輪が入るとホント困る…途中で見かけた教会。そしてトラムの駅の直ぐそばにあるアウグスブルク市庁舎。2014年以来なので10年ぶりの再訪問だ!10年前は(2024年時点で)ミュンヘンからバスで移動中ほんの少しの滞在だったため、この市庁舎内部と近くの教会だけしか見学できなかった。市庁舎前の広場が素敵だったのもあり「いつか絶対この町に来て宿泊して観光するぞ‼」と心に決めていたのだが、遂にこの日その願いが実現したただ、残念なことに臨時休業中で内部見学は出来ず…黄金のホールをもう一度見てみたかったな。※2025年3月26日もまだ臨時休業中らしい市庁舎の直ぐ近くにある教会。こちらは内部が写真撮影禁止で写真がないものの、中に入ることが出来たので10年ぶりにご挨拶をすることが出来て嬉しかった…少しばかりお礼をさせていただいてから次の目的地へ向かう。その前に周辺を軽く観光。市庁舎前広場。2014年の旅行時は走って渡って軽く写真を撮って直ぐ戻り…と慌ただしくて慌ただしくて…今回はゆっくりのんびりできるし次の日だって来られるんだ‼と思うとテンション上がること上がること!広場の中心部に「路上ピアノ」があり、世界的有名な曲を歌いながら弾いている人がいた。こんな素敵な街でピアノを弾きながら歌えるなんてすごいな~と思う自分と、この街でこの曲は少し合わないんじゃないかなーとツッコミを入れる自分がいたのだった。
2025.03.26
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11:23頃にはアウクスブルクへ到着。スーツケースをゴロゴロさせながら11:43頃には宿泊するホテル「イビスホテル」に到着した。ホテル前から駅がよく見える。駅からホテルまでなら5分くらいで着ける距離だった。移動が楽だろうという思いから選んだホテル。実際に見ると思った以上に近くてひと安心だ。ホテルの外観はシンプル。ホテルに入って直ぐにフロントとカフェ&バーがあった。フロントにいた職員さんがカフェ&バーも担当しているようで行ったり来たり大変そう…チェックインは出来たのだが部屋の用意がまだできていないとのこと。スーツケース2つとリュックを預かってもらった。ロビーに会ったどことなくレトロな雰囲気のたばこの自販機があった。珍しいのでパチリ📷
2025.03.25
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幾つか駅を経由するごとに乗客が増え、騒がしい車内が人でいっぱいになり更に賑やかに…スーツケースとともに陣取っていた場所に酸素吸入器を付けた方が乗ってこられたので、何とか開いている場所へ移動して場所を空ける。全体的に2,3分遅れ。何時くらいに到着するか表示されるし車内放送もあるので良かった。11:23頃に無事「アウクスブルク」の駅に到着。後ろにいたお兄さんがスーツケースを降ろすの手伝ってくれてとても助かった。お兄さんありがとう‼降りる人も乗る人も多くて凄く賑やかだった。電車が出発すると一気にホームが静かになったのが落差が激しくてちょっと面白かった。ミュンヘンの知人に頼まれた品やお土産を渡してバッグを1つ減らせたものの、残っていたものをスーツケースに分散して入れたので相変わらず重たいスーツケースたち。手伝ってもらって有難いものの、重すぎて申し訳ない気分にもなった。エレベーターがあって助かったアウクスブルクの駅構内。カフェやコンビニのようなお店があって思ったより賑やかな駅だった。駅からホテルまでは近いので徒歩で移動する。まだ11:30頃なので当然チェックインは出来ない。取りあえず荷物を預けてから観光を始める予定だ。
2025.03.24
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2024年9月6日(金)、この日はミュンヘンからアウグスブルクへの移動日。電車に乗り遅れるとその後の予定がごちゃごちゃになってしまうので早め早めに行動するよう心がける。早めとはいえ、まだ日も昇らないような時間に起きるのは早すぎるのだが…まだまだ時差ボケが治っていないようだ。夜中一時くらいに目がさえてしまい、日本の家族とLINEでやり取り。二度寝して早いが4:20くらいから起きて動き出す。デカフェのドリップをいれたりと、かなり早いが朝食を頂く。前日のホフブロイハウスのシュバイネハクセの残りと、クロイツカムさんのケーキの残りが朝食に。荷物の整理をしてスーツケースをベルトで留めて移動準備を完了させる。レシート整理もしておく。外をみたら小雨だった。少しうたた寝をして9:00頃には動き出す。ミュンヘンでお世話になったホテルの入口写真。この回転ドアが少し早くてスーツケース2個を持って移動するのは一苦労だった。チェックアウトをして10:10頃にはホテルを出発。ホテルの直ぐ側に駅があるので移動が楽なのが有難い…10:18頃には到着。ミュンヘン中央駅は当時工事中で、簡易電光掲示板やかなり小さな文字で書かれた時刻表が壁に貼ってあった。予定していたDBより早い10:35発「RE9 Ulm Hbf」乗車することに。直前にホームが変わらないか冷や冷や💦幸い変更がなく助かった。激重スーツケース二個とダッシュで移動は(ヾノ・∀・`)ムリムリ激重スーツケースを持ってこの段差を上るのは無理^^;出入り口脇にある広いスペースにスーツケースを置いて体で押さえつけるようにもたれかかる。3分遅れで10:38に中央駅を出発した。少し走ったら景色が一気に畑だらけに。車内が随分騒がしかった(-_-;)スマホで音楽を大音量で出して大声で歌う子どもを放っておしゃべりに夢中な親たち。余りにうるさくて車両を移動する人たちもいた。荷物があるので移動することもかなわず、移動して行った人たちが羨ましくて仕方がなかった。降車駅を間違えたくないので、イヤホンで音楽を聴くこともできなくて中々大変な移動であった。
2025.03.23
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ビアホールの「ホフブロイハウス」でお店オリジナルビールとシュバイネハクセ(豚さんの塊肉焼いたもの)と炭酸水をいただき、酔い醒ましも兼ねて徒歩でホテルまで帰ることにした。18:20は過ぎているがまだまだ外は明るいので比較的安心して歩いていられる。ミュンヘン市庁舎前に到着。地元のおじさんたちが演奏会をしていた。CDを販売していてすごいなーと思いつつ暫く演奏を聞かせて頂いた。市庁舎の門を通り中庭へ。天井には何やら紋章のようなものがある。中庭から市庁舎を見る。薄暗く見えるがかなり明るかった。華美な色がついていないので荘厳な雰囲気。中庭にあるいくつかのカフェ・レストランはビールと食事を楽しむ人達で大変賑やか!ちょっと空いているお店もあった。まだ19:00にもなっていないのでこれから人が増えて賑やかになるらしい。お料理やビールが出てくるのを長時間待つよりこの空いている時間帯に行けるなら行った方が良いかも。凄くいい香りがしていて、食事をしたところなのに何かを食べたくなってくる(;´∀`)2024年9月6日から暫くはミュンヘンから離れるので聖ミヒャエル教会へ。入るとミサの真っ最中だったので後ろの方の席で少しだけ参加させていただいた。本格的なミサだったので良い経験になりました、ありがとうございます。
2025.03.22
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マルクト広場から少し歩いて「ホフブロイハウス」(ビアホール)へ再訪。16:30~40くらいには到着して店内へ。入り口にあったメニューをパチリ到着日に行ったときと内容は(当然)変わらず。時間的に空いていたので天井画のある辺りに座ろうとしたが「1人はだめ」と言われて前回と同じ席へ向かう。1人でも座っている人が居たのに天井画席が断られたのはとても残念だった。前回と同じ席に着席後、店員さんが直ぐに来てくれて直ぐに注文を受けてくれた。夜には早いから人も少なく注文して5分もかからず品物が到着。「Adelholzener Classic 0.51」(炭酸水)、5.40€「Hofbrau Original」(ホフブロイハウスオリジナルビール)、500ml。5.40€この日は思い切ってグビグビと。のどごし爽やか♡合間に炭酸水を飲み、水分を取るようにした。「Schweinshaxe」(シュバイネハクセ)、21.00€この「シュバイネハクセ」はかなり大きな焼かれた豚肉さん。16:58頃に到着。ビールと共に美味しくいただきます!半分ほどいただき、残りは持ち帰りをお願いした。容器代がいるかと思っていたらかからなかったのありがたいことです。自分で詰めて持参していた袋にいれて持ち帰る。アルコールが入ってふわふわした感覚があり、炭酸水とビールを交互に飲んでいた。もったいないけれどビールは無理せず残す。次にいつ来られるか解らないのでのんびり焦らず過ごした。チップ込みで合計34€だった。ホフブロイハウスのショップを見たり軽く店内を一周してからトイレをお借りする。中庭も落ち着いた良い雰囲気だった。18:00頃にはお店を後にして、周辺をゆっくり散策。前回訪問時に気になっていてその時は買わなかったお土産をやっぱり気になったので購入。
2025.03.21
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ヴィクトゥアリエンマルクト(1800年代に出来た市場)へ到着。バイエルン料理のお店。ここも気に放ったが行けずいじまいなので次回ミュンヘン訪問時には是非行ってみたい。このすぐ近くに小さな噴水があり有名観光地の1つらしい。最初それだと気が付かないくらい小規模で通り過ぎていた。マルクトにはたくさんのお店が並んでいて華やかな雰囲気。並んでいるもののお値段は少々お高めだが。ヴィクトゥアリエンマルクトのメイポール史跡らしい。バイエルンカラーの青と白で彩られている。思ったより大きかったので全体を撮るには離れなければならず中々難しかった。苺にブドウにスイカ、バナナ、日本では見かけない果物等々たくさん並んでいて見ているだけでも楽しい!!蜂蜜専門店やビオ製品専門店、ジュース専門店とたくさんの食べ物系のお店に花屋さんや小物、ハーブのお店などもあった。表通りからそれたところも味のある雰囲気。どこかわからない路地の写真もたくさん撮っていた。「聖霊教会」出入り口の脇や周辺にボードに何かを書いて寄付を求める人がたくさんいた。それもあって入りづらくて表から少し見るにとどまった。
2025.03.20
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ホテルのラウンジを体験して部屋で休憩。その後14:50頃にホテルを再出発して観光を再開した。ミュンヘンにも主要観光地を周る観光バスが走っている。便利だが過去の経験から苦手になったことと49ユーロチケットが使えるようになったのもあって今回は利用せず。ホテルから近いところに乗り場があった。途中のお店で見かけた鳥さんたち。キッチングッズよりこの鳥さんたちが欲しかった…ノイウハウザー通りを再び通って行く。途中にある「ドイツ狩猟漁猟博物館」狩猟と漁猟の博物館だけあって出入り口前にマグロらしきものとイノシシの像が飾ってあった。この時は行けなかったので次回ミュンヘンに行った時に訪問しようと考えつつ移動を続けた。更に途中で見かけたビアホール。ミュンヘンはあちこちにたくさんビアホールがあった。流石ビール大国。ヴィクトゥアーリエンマルクト通りを進んでいくと発掘された遺跡の一部が展示されているらしくそちらへ向かう。台に置いてはあるがほぼ野ざらし状態・・・展示物を遮るように近くのカフェのテーブルや椅子、ベンチ等が置かれていた。ズラッと自転車まで放置してありちょっとどうなんだろう……
2025.03.19
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スーパーでの買い物後、ホテルへ戻り部屋で一息つく。その後、ホテルのラウンジへ向かう。チェックインの際にもらった「ワンドリンク無料券」があったのでそちらを利用。滞在期間中に1回のみ利用可能。ラウンジに行ってみると私以外誰もおらず貸切状態。落ち着いた色合いの調度品で照明も暗めで◎ソファー席も良いな~お客さんもいなければ職員さんもいないという…完全貸切な空間誰もいないので写真撮り放題!!しばらくカウンター席でぼーっとしていたら職員さん登場(ちょっとびっくりされた)無料券を渡してノンアルコール飲料の中のオレンジジュースを注文。出てきたのはファン◯のオレンジだった。確かに「オレンジ」のジュースだ。ワインやビールもあったしカクテルもいっぱい選べたが、この後スーツケースの整理や次の日の移動について調べたいこともあったのでアルコールは我慢😣おしゃれなグラスに入れてもらえたのでファ◯タに見えない。シャンパンやワインのようだ。無料券を利用だったのでそのままラウンジを後にしても良いのだが、サービスも丁寧で気持ちが良かったのでチップをいくらか渡す。より一層笑顔になった職員さんをみるとつられてこちらも笑顔になった。
2025.03.18
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「クロイツカム」でのお買い物後、今までと違うルートでミュンヘン中央駅前のホテルへ戻る途中に今まで見たことのないスーパーを発見!いそいそと店内へ。かなり広いスーパーで生鮮食品の品揃えも◎!ミュンヘンでもキッチン付きホテルかエアビーでアパートを借りていたら良かったとつくづく思う。カットパインだけを詰めたパックまであった。こちらの人はこれを食べきるのか…酵素がたっぷりとれそうだ。こちらのいちごが他のお店よりもお買い得だった。小分けのものもあってもっと早くこちらのお店の存在を知りたかった…こちらのスーパーにはランチボックスのような商品がたくさんあった。サラダの種類も多くてやはりもっと早くこちらのお店の存在を知りたかったな…スーパーの店内で焼かれているらしいパンたち。香ばしい良い香りが辺りに広がっている。レトルト食品、お菓子類、ビオ製品、グルテンフリー、ビーガン食品とかなり揃っていて他のスーパーよりお買い得価格の気がする。
2025.03.17
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立ち寄ったスーパーで買ったカップラーメン。詳細は2024年9月5日のブログをご覧くださいませ。見た目は日本のものとたいして変わらず。カップの材質はペラペラ感が強く、持つと手が熱くなる。9/5のブログではアップできなかったがなんとか内部の写真がアップできた。具材はこんな感じ。残念ながら「謎肉」は入っていない。お味は・・・・うん・・・はい・・・麺が細くてすすりごたえが弱い。スープが薄くてちょっと物足りないかも。
2025.03.16
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警察車両とヘリが行き交う環境の中、詳しい状況が解らないので取り敢えず観光を続けた。もし、避難すべき事態になったらどう動くか意識はしていたが幸い私がいた辺りではそういうことにはならなかった。一体何事かと不安そうにしている人もちらほら…移動がスムーズにいき、10:45頃には市庁舎前に到着。11:00から塔の部分にあるからくり時計が動くとのことで、周辺にはどんどん人が集まってくる。市庁舎に面したカフェに座る人もいるが当然なにか注文しなければならない(結構お高め値段設定)。座ればからくり時計は見やすいが余計な出費は控えたい。なのでその周辺に見やすいスポットはいくつもあるので、前に人が来ないであろう場所を探して11:00のからくり時計スタートを待った。11:00、ほぼ定刻通りに動き出し辺りにはスマホを構える人だらけ。当然私も構えているが折角生で見られるのにスマホ越しは勿体ない…片手でスマホを構え録画、ズレていないのを確認してからその後は終了するまで肉眼でからくり時計を見学した。後で確認したら意外とうまく取れていたので良かったε-(´∀`*)ホッ11:10~15頃にからくり時計は終了。見学後、徒歩で移動してこの日の目的地の1つへ。バームクーヘンで有名な「クロイツカム」さんへ。9/4㈬に行った時には既に閉店していた。2014年に初めて訪れてから10年振りの再訪‼店内で飲食したかったが早すぎて「ブレックファースト」の時間帯。店内でケーキやバームクーヘンは食べられない時間だそう。持ち帰りはできるとのことなので良かった。買い物終了後、お店の人に許可をとってから店内を撮影させてもらった。店員さんわざわざ隠れてくれて店内や商品を何枚か映り込みなしで撮ることが出来た。店員さん、ありがとうございました‼こちらが購入したケーキが包まれたもの。箱に入っていなくて紙で包んであってつぶれないように持って帰るのに一苦労…大き目タッパーを持っていってそこに入れてもらえば心配しなくて済んだかも。手前の白っぽいのが「バームクーヘンケーキ」バームクーヘンと刻んだバームクーヘンが入ったケーキで、白砂糖でコーティングされている独特の食感、そして結構甘い…もう一つは店員さん一押し、おすすめの「ザッハトルテ」甘いけれどちょっとビターなチョコでコーティングされていてコーヒー(デカフェ)によく合う。流石に1日で2つを食べきるのは無理なくらいそれぞれが大きいので、半分食べて残りは次の日へ。9/6㈮は移動日なので残さないように気を付けないと、という思いが強かった。残ったとしてもタッパーに入れて持っていく気満々でもあったが。
2025.03.15
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スーパーへ行ってから観光開始‼この日のミュンヘンは快晴で過ごしやすい気温だった。移動中、やたらと警察車両が走り空にはヘリコプターが飛んでいて様子がおかしい。周囲を歩いていた地元の人や観光客も「何だ?何だ?」と警察車両を見送りざわざわしている。気にはなったが移動を続けて「カールスプラッツ広場」へ到着。丁度噴水が動き出したところでお子様たちが元気いっぱいはしゃぎながら突っ込んでいっていた。「カールス門」ここを抜けて「ノイウハウザー通り」を道なりに進むと市庁舎前に行ける。お店がたくさんあって賑やかな通りが続く。ここで写真をパチパチ撮っている最中も警察車両が同じ方向にどんどん向かっている。空もうるさいくらいヘリが飛んでいた。何かあったのは確実だが情報は何もない。スマホをみても情報がなかったのでこのまま進んでいった。一応「何か」あったら壁になりそうな場所を意識したり、逃げ込めそうな建物をチェックしたりはしていた。気温は30℃くらいはあったかな?殆どの人が真夏の装い。ただ、日陰はちょっと肌寒い。通りを進んでいく。まだ10時頃だったため、開いていないお店もあったが売店のようなお店は開いている。カフェも開いていて賑やか賑やか。こちらのプレッツェル結構美味しいらしい。食べるものを決めていたので買わなかったが良い香りがしていて美味しそうだった。出勤途中らしい人がよく買っていた。聖ミヒャエル教会へ到着。こちらの教会はとても落ち着ける良い空間で毎日でも行けるなら行きたいくらい。内部は明るく、騒ぐ人も大声で喋る人もいないのでとても素晴らしい空を飛んでいたヘリが一か所にとどまりホバリングしているし、警察車両はサイレンを鳴らして走っている。近くを歩いていた人がそのことに関して何か話しているようだが、当然ドイツ語だったので内容までは解らなかった。「何か事件か事故があったらしい」ということは何とか解ったが詳細は解らずじまいだった。
2025.03.14
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2024年9月5日㈭時差の影響か、早朝4時くらいから目が覚める。眠気が来ないので取りあえず眠気が来るまで動くことにした。うるさくして隣室や階下の人に迷惑になってはいけないのでなるべく静かに動いた。先日の夜に知人Yさんへ渡すものを引っ張り出すため、かなり散らかっていたスーツケースの整理や片付けを行う。先日購入したスムージーの残りを頂いたり、小腹が空いたので日本から持ってきていたカップで食べるヌードルを頂く。デカフェも入れて、飲みつつ使用した金額の計算をしたりも。一息つくころには既に7:00を過ぎていた。少し眠気があったので横になり、8:50頃までウトウト…身支度を整えて9:45~50頃にホテルを出発。最寄りのスーパー「EDEKA」へ。キッチンがあればキノコを数種類買ってキノコ料理を作っていただろうな。いちごは知人曰くあまり甘くないらしいので買わずじまい。中央駅に近いし、周辺にホテルが沢山あるからか小分けになった持ち帰り商品が多い。クッキーや大き目のドリンク類がかなりの品ぞろえ。常温のものも多くて助かる。パック詰めのサラダは意外とお高め。袋入りのサラダの方がお得でゴミも少ないし洗い物も少ないので個人的には好き。ペットボトルを持っていって返金されたのは1.50ユーロ。このシステム良いな~きっとポイ捨てなくなる。ジャムもかなりの種類があるが、チョコレートクリームやペースト状の凄く甘そうな「何か」も結構多い。ペースト状のものにナッツを使った商品が多いのでアレルギーの方は要注意‼※お菓子類にも多い(ケーキに振りかけてあったり、中に刻んだものが入っていたり)ケチャップやタバスコの棚にお醤油を発見!次から持っていかなくても大丈夫かなーと思ったが旅行期間中に消費しきれるサイズではないのでやっぱり必要かな。このシリーズのチョコ、シンプルなミルクチョコしか知らなかったがこんなにたくさんの種類があるとは思わなかった家族お気に入りなのもあっていくつか購入。荷物が増えるので帰りに…と思ったものの、万が一この先のスーパーに置いていなかったら悲しいので、確実に手に入れておいた!
2025.03.13
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ミュンヘン在住の知人Yさんに連れて行ってもらったレストランはこちら。ドイツ語は当然のことだが他に5ヶ国語に対応していた。20:00頃にビールが届き先ずは乾杯。注文したお料理が一気に届く。そしてその一皿の大きさ、量に毎度驚かされる・・・一人では到底頼めない^^;お付き合いくださるYさんに大感謝!確か「シュバイネブラーテン」サラダにサワークラウト。サラダには軽くドレッシングがかかっていた。サワークラウトは程よい酸味で食べやすかった。カリッカリに焼かれた豚さんの皮が美味しくて濃い目のソースと良く合ってとっても美味しかった💛身はほろほろ過ぎず、固すぎもなく丁度よい。味が濃くてご飯に乗せて丼風にして食べたくなった。味が濃い分ビールが進む進む(;'∀')店内で歴史的なエリアだとかでお客さんが来ては写真を撮っていた。つられてパチリ📷二時間近くビールとお料理とお話を楽しみ盛り上がった‼ミュンヘン滞在中もう一度来ようと思っていたが結局この日しか来れなかったのが残念…デザートまでたどりつけなかったのでミュンヘン再訪時に是非ともまた行きたいお店の一つだ。食事を終えて外に出てみれば流石にすっかり暗くなっていた。雨が降っていて少し肌寒い。歩いて最寄りのSバーン線駅へ向かう。雨が降っていなければ酔い覚ましも兼ねて歩いていたかも。この後、Yさんとともにホテルへ戻りお土産を渡したり49€チケットを表示するための方法を調べるのを手伝ってもらったりした。Yさん、手伝ってくださりありがとうございました!この後Yさんとお別れして2024年9月4日㈬が終了した。朝からニンフェンブルク城を観光したり、川サーフィンを見学したり、スーパー行ったり歩き回った1日だった。時差ボケで眠くなったこともあったが何とか堪え切れた自分を褒めてあげたい
2025.03.12
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知人Yさんに連れて行ってもらったレストラン。人気店だそうで人でいっぱいだった。頼んだビールはおそらく500mlで5ユーロのAugustiner Vollbierだったと思う。知人Yさんは1リットルのものを注文。サイズの違いが歴然としている…これを飲み切れるなんてすごい店内は空いていた席にもどんどんと人が入っていく。空いているところは予約席なので実質満員御礼。全く飲んでいないのに泡が消滅…ちょっと残念。でもお味は飲みやすく爽やかな印象。この日提供されているデザートがガラスケースの中に置かれていたので見学。対比するものがないのでわかりにくいが、日本でみかけるケーキの三倍くらい大きいデザートたち💦頼もうかどうか悩んでいたが、これはビールを飲んでメイン料理を食べてから食べられるサイズを超えている・・・ホットケーキを細切れにしたようなデザートがおすすめらしいがこれは特に量が多い。美味しく食べたいのでこの時はデザートを諦めたのだった。
2025.03.10
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ミュンヘン在住の知人Yさんに連れて行ってもらった一番のおすすめレストラン。残念ながら人で一杯、空いていると思った席も予約席らしく☓。美味しそうなところでしたが宴が始まったばかりの人たちだらけで空きそうにない。別のお店へ向かうことに。次におすすめのレストランへ向かう。隣接しているレストランのどちらだったかど忘れ(;´Д`)ちなみにどちらも人気店でおすすめらしい。遠慮していたら案内されないので多少のオシは必要。中に入って空いている席を探す。予約席の札があるところは流石に☓お店の奥の方、歴史的な内装のエリアまで進む。相席ならOKということでこういった席の端のほう、空いている席をGet!もっとお客さんが増えてオーダーが通りにくくなる前に注文をするぞ、と気合をいれてメニューチェックに取り掛かった。観光客も多いお店らしく5ヶ国語対応メニューだった。この時はドイツ語よりスペイン語のほうがそれなりに分かるのでスペイン語メニューで。料理より先にビールを選ぶことになり、オクトーバーフェストの時期限定のビールもあって悩む悩む…
2025.03.08
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知人情報によるとドイツのドルトムントで刃物事件があったそうです💦知人がドルトムント在住なので聞いたときには「ひぇっ」て声が出ました。公共関係のストライキもドイツで全国的に行われているそうです。電車等だけでなく、救急関連もらしいので怖い…
2025.03.07
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川サーフィン見学後路面電車にて中心部へ戻る。辺りはようやく薄暗くなってきた。電車内からみた建物。役所かな?オフィス街なのか、高級ブランド街なのかは解らず。照明の色合いが落ち着いていて◎かなり中心部まで戻ってきた。降りた駅が偶々あの「クロイツカム」の前!!開いていたらケーキを買って帰ろうかと思ったが流石に閉まっていた。親に買ってきてと頼まれているバームクーヘン。この店を指定されているので店舗の位置関係がはっきりして偶然とはいえありがたや~後日ケーキと、ここでしか買えない「バームクーヘンケーキ」を買いに来るぞー!店舗を見学後、Yさんオススメのレストランまで徒歩移動。あちこちのビアホールやレストランが大変賑やかで見ているだけでも楽しい!
2025.03.06
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川サーフィン見学後、中心部へ戻るために移動を開始。楽しくて小一時間はサーフィン見学をしていた。上手な人達ばかりで見応えバッチリだった!最寄り駅へ移動中に見かけた場所。メイン通りから少し入ったこういうところかなり好きです。歩道や道路が移動には若干不向きな「ガタガタ」だが絵にはなる。ショップのショーウィンドが大好きなインコさん仕様だったので思わずパチリ📷️路面電車がたくさん走っていて横断には十分すぎるくらい気をつけよう。この明るさですでに夜。確か19:00にはなっていたと思う。おしゃべりしながら電車待ち中。ミュンヘンでお世話になったYさん、仕事終わりで疲れているのに付き合ってくださりありがとうございます!日本食のお土産たくさん持ってきて良かった~電車が後どれくらいで到着するか、大まかではあるが時間が表示されているのが予定を立てやすくて良い。・・・まあ、その時間通りに来るとは限らないのがお約束(;´∀`)
2025.03.05
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スーパー見学と簡単なお買い物を済ませて再び徒歩移動。Sバーンにて川サーフィンで有名な場所へ連れて行って頂く。49€チケットのQRコードが表示されなかったが、一日乗車券を買っていたおかげで移動が楽なのが有難い…乗り継ぐために地上へ。ミュンヘン中央駅徒歩圏内まで戻ってきてから移動なのでわかりやすい。既に18:00を回っているのにまだまだ明るい。流石ヨーロッパの9月だ。日照時間の長い時期に観光すると時間を名一杯使えるのでとても有難いし助かる。車内より行ってみたかった、若しくは見てみたかった観光地を幾つか見学出来た。名前は忘れたけれど見てみたかったところ①見てみたかったところ②見てみたかったところ③そして川サーフィンで有名な場所「Eisbachwelle」(アドベンチャースポーツセンター)バイエルン州博物館近く、プリンツレゲンテン通りにある。こんな風に流れが強いところが有、そこでサーフィンを楽しめるようになっているそう。片方に並んでいた人が終了すると、その対岸で並んでいた人に順番が回り交代しつつ楽しむそうだ。上手な人だと見学している人や順番待ちしている人から大歓声が上がりある種のお祭り騒ぎだ!基本波乗りの皆さん流されてもこの場からなるべく近い所から岸に上がるそうだが、偶にかなり下流まで流されて戻ってくるのに大変なこともあるらしい。旅番組でここを見てからいつか行ってみたいと思っていた場所に来られてテンションうなぎ登り‼写真と動画を少し撮ってからひたすら肉眼で見学していた。
2025.03.04
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このスーパーで売っているパンで特に美味しいものを知人に教えてもらう。噛めば噛むほど旨味が増しているような気分になる。バターを塗ったほうが個人的には好きかも。おすすめだけあって(゚∀゚)ウマウマ!!常温のジュースコーナー。並んでいるサイズは大きめのものばかり。果汁の比率が高いものが多くて美味しそう。流石ビール大国のドイツ!!ビールコーナーの広さはピカ☆イチ地元産から全国展開されているものからズラーッと並んで見応えも◎!!お酒が得意だったら何本か購入して飲み比べとかしてみたかった・・・日本にあるようなお試しサイズの小瓶は見かけなかった。こちらおすすめされた缶詰。持って帰れないのが残念・・・缶詰、瓶詰め商品もかなりの種類があり、それぞれそこそこの大きさ。シンプルなツナ缶もあった。お肉のペーストやハム、ソーセージ類が多い印象。袋入りサラダを買って缶詰も買って、ホテルの部屋で「サラダ」にしても滞在中に食べ切れる自信は無い💦ペーストを買ってパンに塗って食べたら美味しそう・・・冷凍ピザの種類が多いこと多いことシンプルなマルゲリータピザは勿論、シーフード系からビーガン系まで!見つけられなかったがグルテンフリー系もありそうな気配。喉が渇いていたのでスーパーのオリジナルブランド・フルーツスムージーを購入。濃厚なお味。程よいとろみが付いていて飲みやすかった。
2025.03.03
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ドイツの街中で見つけたお店。ヒョウ柄、アニマル柄が結構並んでいて・・・ここは大阪か?
2025.03.01
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