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このブログ、機能の縮小が続いて、非常に使いにくくなっていたので、他の姉妹ブログの記事の更新通知代わりに使用していましたが、今後は、気の向いたときだけの不定期更新となります。 何を掲載するかは、その時の気分次第です。 書評、映画、ドラマの感想は、「本の宇宙(そら)」 資格関係と、旅関係の記事は「文理両道」で、引き続き更新して行きますので、よろしくお願いします。
June 19, 2013
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【送料無料】ダーティペアの大征服 [ 高千穂遙 ]価格:777円(税込、送料込) 赤毛でウルフカット(今でもいるのか?)のボーイッシュなケイと、黒髪さらさらロングヘアで日本人形のようなユリの、見かけは美少女2人組が宇宙で大暴れするという高千穂遥のダーティペアシリーズ第6弾、「ダーティペアの大征服」(早川書房)。⇒続き
June 10, 2013
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【送料無料】三匹のおっさん [ 有川浩 ]価格:730円(税込、送料込) 人生50年の信長の頃ならともかく、今は人生80年の時代だ。多くの会社で停年として設定している60歳ではまだまだ元気な人が多い。無年金期間に対応するため、法律上は65歳までの雇用が義務化されてはいるものの、現状は高齢者が保有している能力を活かせるような状況にあるとはとても言い難い。⇒続き
June 8, 2013
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【中古】 キング・コング 創元推理文庫/エドガーウォーレス(著者),メリアン・C.クーパー(著者...価格:105円(税込、送料別) 日本を代表する怪獣はなんといってもゴジラだが、アメリカを代表する怪獣と言えばやはりキングコングだろう。ゴジラが最初に上映されたのが1954年なのに対して、キングコングの方は、1933年らしいから、怪獣としてはかなりの先輩だといいうことになる。何度も映画化され、1962年には、「キングコング対ゴジラ」で夢の日米怪獣対決も行っている。⇒続き
June 7, 2013
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【送料無料】グレート・ギャツビー改版 [ フランシス・スコット・フィッツジェラルド ]価格:546円(税込、送料込) フィッツジェラルドの代表作、"The Great Gatsby"。実は、この作品は、大学2回生の時の外国語のテキストだった。誰の訳だったかは忘れてしまったが、日本語版も読んだ覚えがあり、今回改めて読み直してみると、あのころを思い出して、なんだか懐かしい。主人公ギャツビーの悲劇は、やはり人の心を打つものがあるのだろう。「華麗なるギャツビー」のタイトルで これまで何度か映画化されている。最近は、ディカプリオとアマンダ・サイフリッドで制作されたようだが、なぜか、私の知っているのは、ロバート・レッドフォードと ミア・ファローの出ていたやつ。おかしいなあ。私は20代(公称)のはずなのに(笑)。⇒続き
June 6, 2013
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【送料無料】彼女と僕の伝奇的学問 [ 水沢あきと ]価格:620円(税込、送料込) 「不思議系上司の攻略法」で知られる水沢あきとの「彼女と僕の伝奇的学問」(メディアワークス文庫)。主人公・能見啓介が、所属する民間伝承研究会のメンバーと共に、民俗学的事件に挑むという話である。⇒続き
June 5, 2013
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【送料無料】コメント力 [ 斎藤孝 ]価格:609円(税込、送料込) 三色ボールペンなどでおなじみの斎藤孝氏の「コメント力」(ちくま文庫)。ここで言うコメント力とは、<相手が話したことや映画、演劇、音楽を鑑賞したあとうや、事件などがあったあと、それに対してひと事、ふた言言う切れ味の良い発現>のことである。あまり長いものではなく、端的に本質をついたようなものでなくてはならない。そして、それは要約力とも関わってくると言う。⇒続き
June 4, 2013
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【送料無料】“文学少女”と繋がれた愚者(フール) [ 野村美月 ]価格:630円(税込、送料込) 本を食べちゃうくらい愛しているという“文学少女”で文芸部長の遠子と、その後輩で文芸部員の心葉の物語を描いたシリーズの第3弾、「“文学少女”と繋がれた愚者」(野村美月:ファミ通文庫)。心葉は、中学時代のある出来事により心にトラウマを持っている。人との関わりを避けたいと思っていた心葉だが、能天気で、ほっておけば何をするか分からないような遠子に振り回されるような形で、学園で起こる事件に関わっていく。⇒続き
June 3, 2013
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【送料無料】わたしたちが少女と呼ばれていた頃 [ 石持浅海 ]価格:860円(税込、送料込) 石持浅海の 「碓氷優佳シリーズ 」といえば火山学者の主人公が名探偵役を務めるシリーズだ。シリーズ中の 「扉は閉ざされたまま」 「君の望む死に方」はテレビドラマ化されている。この碓氷優佳の高校生時代を描いたのが、「わたしたちが少女と呼ばれていた頃」(石持浅海:祥伝社)だ。⇒続き
June 1, 2013
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