全7件 (7件中 1-7件目)
1

去年は素麺をよく食べたけど、今年はひやむぎばかり食べた。何が違うんだろうと思ったら、素麺には油を使うけど、冷麦はうどんと同じで油は使わない製法。で、『麺の太さによる分類現在では、麺の製法の機械化が進み、日本農林規格(JAS)の乾麺類品質表示基準で以下のように太さによる分類がされています。“干しそうめん” 長径1.3㎜未満(手延べの場合は長径1.7㎜未満)“干しひやむぎ” 長径1.3㎜以上1.7㎜未満(手延べの場合は長径1.7㎜未満)“干しうどん” 長径1.7㎜以上(手延べの場合も長径1.7㎜以上)』素麺も冷麦もうどんも、ほとんどおんなじってことだな。でも食感が違うよなあ・・・・。太さで名前が違うスパゲッティみたいなもんだな(^o^);ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);親父日記ランキング
Sep 27, 2020
コメント(0)

真空断熱タンブラーってのは、コップが二重構造になっていて、中間が真空で断熱出来るって代物だけど、ある日突然、熱いものを入れたら、手が熱くなり、冷たいものを入れたら、露付きで手とテーブルが濡れた。あ!こりゃいかんと、新しいのをネットで購入した。まあ、7年3ヶ月も、朝は熱いコーヒー、昼はアイスティーか緑茶と、ほぼ毎日使ったから良しとしようかね。どうやら劣化するらしいし。『内部は真空ですが、金属表面から出る微細なガスが真空層に出てきたりします。真空劣化と言います。真空にすることで熱伝導する物質を減らしているのですが、当初よりそれが増えてしまっているのです。』と言うことらしい。なお、写真の猫のシールは、自分で貼ったものです(^o^;)ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);にほんブログ村親父日記ランキング
Sep 19, 2020
コメント(0)

ノームはウイキペディアによると、「身長12cmほどの小人で長いひげを生やした老人のような風貌をしており、派手な色の服と三角帽子を身につけている。手先が器用で知性も高く、優れた細工品を作る。ゴブリンやドワーフ(ドヴェルグ)、ノッカーと近い関係にあるともいわれ、近年では多数存在する地中で暮らす精霊の一種族として扱われることも多い」と書いてある。で、ドワーフは、「ドワーフ(英語: dwarf [dwˈɔɚf]、ドイツ語: Zwerg、古ノルド語: dvergr)は、人間よりも少し背丈の小さい伝説上の種族。民話、神話、童話、ファンタジー作品などに登場することが多い。高度な鍛冶や工芸技能をもつとされており、外観は男女共に背丈が低いものの力強く屈強で、特に男性はその多くで長い髭をたくわえているとされる。」ディズニー映画のなんと!1937年の映画(戦争前じゃねえかっ!)『白雪姫』には、似たような七人の小人たちが登場して働いてる。(ドワーフだろうね、大きさから言って)そして最近の欧米や日本の家屋の庭にも、陶器や樹脂プラスチックの人形が置いてあったりする。大人の御伽話でほっこりする本、「庭のこびとノームから身を守る方法」(チャック・サンブチーノ)てのがあって、これはなかなかに緩い本です(^o^;)ってことで、ノーム、ドワーフ、似たようなものの共通点は上記に如く。器用で知性が高く爺的長い髭って訳だ。だからなんだってこともないけれど、ちょっと不思議に可愛くほっこり緩い奴等なんであった。ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);親父日記ランキング
Sep 17, 2020
コメント(0)

セレモニーと言えば、庶民にとって一番関わることが多いのが、結婚式と葬式だろう。どちらも式と言うセレモニー。まあ、勲章を貰う為にモーニングを着るセレモニーは、庶民にとっては、テレビや写真で見るだけのセレモニーだから、関わるとは言えない。でもね、父親は、子供の結婚式でモーニングを着ることが多いのだ。庶民はモーニングなんて持ってない。まあ、タキシードくらいは持ってる場合も多いが、(因みにわしのタキシードはイブサンローランで、高島屋で購入した10万円の吊るしだけど(^o^);)流石にモーニングは、持ってない。因みに、わしの娘の結婚式に着たモーニングは、楽天市場でレンタルした八千円ほどのモーニングだったりする(^o^);だって、モーニングなんて無用な庶民だからね(^o^);で、思うのは、結婚式と葬式の様変わり。結婚式はどんどん変わっていく。媒酌人なんて無用の長物で、今やいやしない。仲人とか見合いとかも廃れてる。演出も時代と共に変化して様変わりする。お返しの品物も、今やもらった人が選べる時代。そして葬式は、家の葬式じゃなくて、個人の葬式でほとんど斎場で、年寄りはみんな家族葬ってのが多い。長生きしたんで、現役時代の付き合いは無くなったってことで、呼ぶ必要も無いってことかね。90歳で死んだら、友達も居ないしね(^o^;)居んやあ、時代を感じるねえ(^o^;)ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);にほんブログ村親父日記ランキング
Sep 15, 2020
コメント(0)

約40年ほど前の話だけれども、六本木にある『ローンズ・プレイス』と言うイギリス人四人が経営するパブによく通っていた。ここはイングランド流パブで、ダーツボードが(当然ハードチップのダーツボード)いつもゲームオンだった。場所は旧防衛庁の前の通りをちょっと奥に入ったところだった。当時JDA(ジャパンダーツアソシエイション)のパブリーグは、近場は東京にしかなかったので、わしは東京リーグに所属した(後に神奈川リーグ)。昭和56年頃の話だ。なんとリーグ上位の店には、鎌倉なんてものもあって、毎週夜の試合は、鎌倉から六本木まできていたのだな。当時、全日本チャンピオンになる渡部紘士(ワンタン)や、イングランドでベスト50位に入るキース・ワドプスなんてのが居た。(昭和の代にイングランドに帰ったけどね)そこでひたすらキースにビールを取られ続けるビアマッチをしてたけど、上手くなった頃は、ビアマッチでカウンターにビアマグをズラーっと並べてたこともあったな。相手はキースじゃないけどね(^o^;)そう、ダーツはお酒のおつまみで始めたのだ。昔はビアマッチで、飲みきれなくても1ゲーム終われば、負けた方がビールを買ってきて相手に渡す的マナーだった。当然負けた方も自分の酒を買う。(その後セコい日本人は、相手の分だけしか買わないから、店から嫌われたんじゃないかな。席代もダーツのチャージ代も付かないパブなんだから、ビールくらい買いなさいってもんだな)そんな東京リーグで公式戦を投げてる頃、パブだから必ずBGMがある訳で、結構流行った洋楽は、頭の中をヘビロテする訳で、寝る前や翌朝なんかに、頭の中をフレーズがヘビロテする。何年も経ってるのに、いろんな記憶と共に蘇る。そう、今回蘇ったのは、オリビア・ニュートンジョンの「フィジカル」あの頃、マイケル・ジャクソン、プリンス、デヴィッド・ボウイ、ホイットニー・ヒューストン、ワムなんてところもあるけれど、今回はオリビアだったね(^o^);ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);親父日記ランキング
Sep 11, 2020
コメント(0)

いんやあ、10年振り以上かな、回転寿司に行ったのは。本の買い物のついでに、大先輩を連れて「スシロー」に行ってみた。天然インド鮪8貫盛り九百八十円税抜きを頼んだら、実に美味かった。かっての一皿百円とは随分と違ったな。びっくりしたのは、レジ。自分で会計するんだな!まあ、スーパーには自分で会計するとこが多いけれど、外食では初めてだったな。流石に五百五十七店舗の売り上げ一番、スシローってとこかね。2000億円に届きそうな売り上げだったからなあ。因みに、2019年の決算から見ると、1位 スシロー 約1990億円2位 くら寿司 約1360億円3位 かっぱ寿司 約760億円4位 はま寿司 かっぱより下。ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);にほんブログ村親父日記ランキング
Sep 8, 2020
コメント(0)

サクラチェッカーというのは、Amazonの商品を買うときに、サクラの口コミみ騙されない為のチェッカーです。わしは楽天市場ばかりだけど、同じ商品もあったりするので参考にしてます。で、これは結構面白いんだよね。https://sakura-checker.jpまあ、習うより慣れろで、まずはサクラチェッカーのHPを見てください。そこからチェックできます(^o^;)ふぉーっふぉっふぉっふぉっふぉ(^o^);親父日記ランキング
Sep 5, 2020
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1