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昨日息子が初めてバス釣りに行った昨日は夜遅かったので話はしなかったのだが今朝、話を聞いてみるとなんと一匹ゲットできたらしい昨日のメンバーの中では唯一釣れたのだそうだ初めての釣りで狙った魚が釣れるというのは本当にラッキーなことだわざわざ買い物に奔走した甲斐があったなにやら今日も釣りに行くらしい今日は世の中そんなに甘くはないということが体験できるはずなのだが果たしてどんな結果になるのだろうか子供の話を聞くのも楽しいものだ特に共通の趣味で話が出来るのはとてもいいことだと思う将来ゴルフでも行けたらいいのにと夢を膨らませていたら最近まったく練習していないことに気がつきました(涙)←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/今朝の新聞に「授業時間大幅増 ゆとり教育を反省」としかし週休5日制は維持するのだとか親の立場からすれば土曜日も学校に行って欲しいのだが・・・・教師の労務管理上の週休二日と学校の週休二日を切り離して考えれないものかといつも考えてしまう年中無休のサービス業でも週休2日制を維持しているところはどこにでもあるのだから実行されるまでにはまだ時間があるが現場の方々の苦労は並大抵ではないと予想される子供達のためにも良い学習環境を提供していただけることを熱望する個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.31
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昨日の講師研修はグループ討議を行いました講師を4つのグループに分けてそれぞれ別々のテーマで討議してその結果を発表して情報を共有化するという流れです講師たちはこのやり方に対して小学校のとき以来だとか発表するのに慣れていなかったなどの意見がありましたがいい刺激になったようでしたミーティングの中で宿題に関して討議していたメンバーがどうしたら生徒のやる気を引き出すことが出来るか?という内容に触れ始めると途端に意見が少なくなってきていました宿題の出し方は結構具体的な内容になってもいざそれを何故やってこないのかになるとやはり難しい内容ですその中である講師が生徒の立場に立った発言していました解らないところわかるようにすることは大切なところですが勉強の習慣さえついていない生徒が多いのも事実ですそのような生徒に対しては出来る宿題をまず出すそして生徒をその気にさせて次のステップに進むということを熱く語っていましたまた、出した宿題は必ず言いぱなしにしない等生徒にとって嫌なことは何なのか?生徒の目線で参加していました講師目線になってしまうことはある意味危険なことです常に生徒の立場に立って考えることは大切なこといいミーティングになって良かったと思います←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/今日の新聞の一面は守屋前次官の話題どう見たって便宜をはからないはずがないほどの接待真剣に働いている部下達からすれば本当にため息が漏れそうな内容です守屋次官の口癖は「一人は皆のために皆は一人のために」だったそうですこれをもじって「業者は次官のために次官は業者のために」と部下が言ったとか・・・・・・・個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.30
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昨日からマイナスイオン発生装置をテストしていますどこからどう見てもただの扇風機(涙)業者の方がマイナスイオン測定器の充電をされていなかったためマイナスイオンの測定が出来なかったので本当にマイナスイオンが発生しているのかさえ不明ですテストした感じも私には何も感じられません私は結構鈍感なので余り気づかないだろうと予想はしていたのですか本当に何も気づきません本当に変化は起きるのでしょうか?←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/昨日の講師研修新しいスタイルで望んだのですがまあまあいい感じかなあと思いますまだ参加者全員の感想をもらったわけではないのですが研修中の意見の出方がグループ制にしたほうが圧倒的に増えたような気がします今日の成果物は明日から掲示したいと考えていますどんな反応が返ってくるかな?個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.29
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今日で開校2周年を迎えますあっという間の2年間でしたが今までで最も密度の濃い時間でもありました意識もしていなかったのに今日は幸いにして講師研修また、マイナスイオン発生装置のテストを開始する日でもあります業者さんからも貴重なお話を頂き本当に記念すべき日になりましたまた、改めて感じることは塾を始めた時の気持懐かしい写真ですちょっと恥ずかしいのですが載せてみました(^^)/今改めて見ると本当に懐かしいですね今にも蘭の香が漂ってきそうです何事も始めた時の気持が大切ですもう一度初心に返って頑張りたいと思います塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓今日の講師研修ははじめてグループミーティングをしてみる予定最近は講師も増えてきたので少人数でチームを作ってグループ討議→発表という流れを試してみたいなんだか新入社員研修みたいで楽しみだ!!個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.29
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先ほどまでワールドシリーズを見ていました6-0でレッドソックスがリード松坂が無失点に抑え自らのタイムリーでリードしていますNHKの放送が終了し残念ですが見ることが出来なくなりました残念~しかし松坂のここ一番での「強さ」「運」はさすがですね運も実力のうちとはまさにこのことですね松井もいい活躍をしていますし最後まで共に頑張ってほしいものです←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/今日はこれから散髪と子供の釣り道具を買いに行く予定です久々の休みなのでゆっくりしたいですね♪♪個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.28
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今日の新聞に「地元私大、短大の入試の傾向と対策」という特集が掲載されていました文部科学省の調べで高等教育への進学率が初めて50%を超えたそうです少子化の中にあって着実に進学を希望する人は増えてきている実態が浮かび上がってきていますその中で地元の私大、短大も生き残りのために個性化を図っているというのが主な内容です先日の保護者会のときにも話をしたのですが自由化の流れに沿ってこの傾向は止まらないと思います企業で採用の仕事に関わってきた私の感覚では将来は筆記試験よりも面接重視に移行する可能性さえあると思っています民間企業は面接中心なのに何故大学が筆記試験中心なのか?そこに疑問さえ感じているくらいです最近のAO入試の拡大、受験科目の減少という私大、短大の傾向は今後さらに進んでいくと考えられます一部ではマイナス面もあるかとは思いますが企業も大学も個性を打ち出し個性重視で採否を決めていくことは自然な流れだと感じています←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/昨日から亀田興毅選手の謝罪会見がテレビで放映されています会見を拝見していてすごく気持ちが伝わってきましたすべて自分の言葉でしゃべっておられ政治家や企業トップの答弁に比べたら好感の持てるものでした決して過ちを肯定するわけではありませんが結果を真摯に受け止めた会見と言えるのではないでしょうか亀田選手もまだまだ20歳です罪を憎んで人を憎まずといいますこれから再起して頑張って欲しいと思います個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.27
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今日は、熊本でスクールIEのオーナー会でした今後の計画が本部より発表がありましたまた、企業防衛とコンプライアンスについての勉強会がありましたNOVAの破綻などコンプライアンスに関しては本部も相当慎重なようですがこれは、今後ますます重要なことなので真剣に対応したいと考えていますそれにしても今日前原に戻ってきたら駅前のNOVAの看板だけがさみしそうに明かりがともっていました来週講師研修なのでコンプライアンスに関しても徹底していきたいと思います塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓それにしても今の時代どこの企業が倒産するか本当にわかりません就職活動する学生達も大変ですね講師達が悩むはずですね個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.26
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全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果が発表されました福岡県は予想どおり平均を下回っていましたが九州内でも熊本、宮崎、鹿児島はかなり検討していました所得、学習塾の数は福岡が上回っていると思いますので南のほうは教育に関して意欲的なのでしょうか?沖縄を除けば大阪の悪さにはかなり驚きでしたやはり大阪人は別格なのでしょうか?それとも政治の腐敗と関係があるのでしょうか?まあ、私達からすればこのような情報が公開されるだけでいろんな気付きがありワイドショウ的には面白いのですが本当にこれでよいのでしょうか?人材育成において目標設定し教育を行い結果を測定して見直しを行い次の目標設定を行うことそして教育の見直しをはかることは非常に重要なことですこれは、企業においても学校においても同じことだと思いますしかし、一般的に評価の方に意識が集中していまい育成がなおざりにされる傾向があります私が、人事を担当していた時も評価は育成の一つのステップに過ぎないのですが評価が一人歩きしていまいなかなか育成に目が向かないこともありました今回の全国学力テストにも同様のことが言えると思います競争原理を促すという言葉自体に育成していこうというトップの姿勢がまったく感じられないのは私だけでしょうか?これだけ予算を使い労力を使っているだからその成果を見るために評価をみてみたいだから評価するのだというのが筋ではないかと思うのです評価には愛情が必要だと思うのです(すべて民間であれば話は別ですが・・・)評価をするだけなら簡単ですがその評価をするのは何のためなのかその結果を生かすことに関してあまりも無関心なような気がしてなりません企業でも何故評価を行うのかということをきっちり教育しないと評価のための評価になってしまい人材育成に寄与しない結果となってしまいますそのためには1人1人に対する動機付けも必要ですがトップが本気で予算も使い権限も与えると言う姿勢がないと下の組織や人は動かないと思います育成をきっちり行い本人や組織もそれに対して努力をしたのならばその成果を評価することは非常に重要なことであるはずですもっと、テストや評価に対して前向きに捕らえる環境を作って欲しいと思います現場の方達もただただ評価されるのではやる気も出てこないのではないでしょうか?今後に期待したいと思いますまずは「育成」←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/最近、小6の長男が釣りをしたいと言ってきました(^^)/私が釣りを始めたのが4年生の終わりぐらい最近はあまりしていませんが釣りとは長い付き合いです自分の過去と重ねながら息子を観察していますでも、今の子度たちはルアー釣りなので私にもいまいち解りませんおまけにオフシーズンこのままだと年内は坊主かな?個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.25
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先日、生徒と面談したときのことその生徒は誰もがうらやむほど成績が伸びているのにまったく喜びの表情を見せません以前はすごく生き生きしていたのに最近元気がないのですいろいろと話を聞いてみると志望校選択で迷っているそうです志望校選択においては将来の目標を決めそのためにこの高校を受験するのだと決めることが単純にあの高校に行きたいと言うだけで志望校を決めるよりもモチベーションアップに繋がることは間違いありませんそれで、スクールIEでは夢シートなるものを書いて教室に掲示していますこんな感じですちなみに私のものですしかし、中学生の段階で決めるとなるとなかなか難しいのも事実です今、生徒が悩んでいることはきっと将来役に立つと考えています真剣に考えているからこそ悩んでいるのだしそれだけ問題に対して真剣に取り組める気持ちがあるから成績も伸びているのだと思います成績が伸びた分選択肢も増えましたこの調子で頑張っていけば今は思いもつかないような事に将来チャレンジできるチャンスが巡ってくるかもしれません今「決めないと決めること」も選択肢の一つだと思いますそのために進学校に行ってそこで考えるさらには大学で考える決めきれないのに無理やり決めて仕事をやめてから考えるよりもリスクのない7年間を過ごす中で考えることも重要なことだと思います←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/面談すると生徒達がいろんな悩みを抱えていてそれを克服するために一生懸命に努力していることがわかります中学生は体も心も一番成長する時だと言われますがこれから受験までの5ヶ月間はその中でも心が最も成長するときだと思います今悩んでいることを後で笑って話せるように講師たちと一緒に見守っていきたいと思います個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.24
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陪審員制度? 裁判員制度?自分自身あまりにも知らないことが多かったのでちょっと調べてみましたこのきっかけを与えてくれたのは先日面接に来た弁護士を目指している青年最初は何故こんなに優秀な青年達が弁護士になれないのだろうという疑問でした弁護士になれるのは30歳位が平均らしいのですがやる気のある若者達が30歳まで社会に貢献できないのは非常に残念なことだと感じました陪審員制度が足りない弁護士の数を補う役目を果たすという誤った解釈をしていた私は弁護士が難しすぎるからだと考えていました弁護士試験がそんなに難しいものならば合格する人と不合格になる人とでそこまで大きな差はないのではないかと思うのですなりたいために30歳を超えてもその道を目指すということは並大抵のやる気ではないと思いますそのような人材が仕事が出来ないでいる現状に少し矛盾を感じてしまいましたもう少し基準を下げて弁護士を増やせばもっと競争も起こりサービスの質も上がるのでは?そのために陪審員制度なるものが導入されるのには疑問があったのですがちょっと違っていましたそもそも何故「陪審員制度」だと勘違いしていたのでしょうか?「裁判員制度」でした(涙)そこでクイズです次の中で裁判員が参加する事件は次のどれでしょうか?1 窃盗 2 詐欺 3 離婚の争い 4 傷害致死正解は4の傷害致死だそうですなぜか?社会的に関心の大きい事件に参加してもらい世の中の一般の人と一緒になって裁判に関心を持ってもらうことが目的だそうですすごく勉強になりました(笑)このビデオは非常にわかりやすいので私のように無知な方は是非見てくださいね(^^)/ ↓峯竜太のナッ得ニッポンでも、優秀な人材が試験に合格するために仕事が出来ない現状にはいまだに疑問が残ります20代の一番からだが動く働き盛りのときに働きながら学ぶことも重要ではないかという気持ちは変わりません会計士のように会計士補のような立場で実務をしながら学べるような・・・・・素人が勝手なことばかり考えても仕方ないですが日本は何事もなるまでが難しすぎる気がしますペーパーテストだけでどこまで本人の資質がわかるのでしょうか?なった後の情報公開や競争の起こる仕組みが大切だという気持ちには変わりありません←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/ それにしても思い込みというものは本当に怖いですねもっと謙虚になってわからないことはきっちり調べることが大切ですね疑問は即解消していく習慣を身につけたいものです!!個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.23
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今日は初めての保護者会でした16名も参加頂き本当にありがとうございました初めての保護者会に何人参加頂けるか正直すごく心配だったのですが多数の参加があり本当に嬉しかったですここ数日は保護者会のことで頭がいっぱいだったのでいろんな仕事がたまっていますがまた明日から頑張りたいと思います今日は美味しいお酒が飲めそうです(^^)/塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓今回の保護者会はいろんな事を試しました保護者の方が参加する傾聴エクササイズという社員研修のようなものをアイスブレーキングと称して実施してみたのですがアンケート結果では約6割の方がこの手法を支持して頂けました盛り上がらなかったらどうしようと思いながら試してみたのですが思わぬ収穫にビックリです個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.21
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昨日は久々に友人と食事に行きました天橋天という餃子のおいしいお店です大将が元デザイナーというユニークなお店なのですが味はサイコーです(^^)/前原駅前のモニュメント大将がデザインされたそうですすごいセンスですね!!彼は私が以前の会社で人事関係の仕事しているとき取引をしていた経営コンサルタントです彼は大手のコンサルタント会社に勤務していていつもいろいろな情報を私に提供してくれていましたそんな彼が独立するとは思っていなかったのですが私とほぼ時期を同じくして独立されました彼もまた私が独立するとは思っていなかったようですが・・・・でもこうして独立後もお付き合いできることを本当に嬉しく思いますサラリーマン時代にお付き合いいただいた方も会社という看板がなくなるととたんに縁が切れてしまいます会社という看板なしでお付き合いできる方はそんなに多くはありません彼は優秀なコンサルタントだったので順調に業績も向上しているとのことでしたお互いに刺激を受けて向上できればいいですね切磋琢磨!!←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/ 昨日の夜また彼から電話がありました年内にまた食事時でもどうですか?とのこと電話の先にはもう一人のコンサルタントのYさん2年前に羽田でお会いして以来の方です電話で話すと以前と変わらないYさんの声ちょっとタイムスリップした感じがたまらなくハッピーな気分にさせてくれました是非お会いしましょう(^^)/個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.18
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通常読解力をつけるということはある程度本人任せと思われる所があります本人のレベルにあったテキストを使って授業を進めることである程度の力がついてきますその際に解法のテクニックを指導していけばさらに力がついていきますだだ、今までに蓄積された読書量に左右されるのも事実で本当に読解能力の低い生徒への指導というのはなかなか実施できないというのが現実でした特に集団授業においては生徒の状況が把握できないので解法テクニックがなくて解けないのかそもそも読解が出来ていないのかの判断がつきにくいのです個別の場合はそこがはっきりわかるのである程度対応は出来るのですが読解の苦手な子には非常につらい授業になります授業中に明らかに混乱している様子が見受けられる生徒講師もさすがに手を焼いてる様子ですもっと成果を出したいと思い昨日、読解力の養成についてある先生に指導を仰ぎましたその先生はかなり地元では有名な国語の先生ですその先生が仰るには極まれに抽象的な表現になると頭が一気に混乱してしまうケースがあるといいますその場合は抽象的な表現のない問題を選定することが大切なのだそうですまた、書き取りにしてもそのような漢字をあらかじめ省いておくことが授業の効率を上げるコツなのだそうですいったん頭が混乱するとそれ以上先に進めなくなり文章を読むことさえも辛くなるのではないかと思います抽象的な表現を説明して解らせようとすることも大切だとは思うのですが人によって成長の段階が異なっているのであえてその問題を進めて前に進まなくなるよりもその部分を省略してそれ以外の部分でカバーするように指導していくことも非常に重要なポイントだと思いますまさにこのような対応を臨機応変に取れる一人ひとりにとことんこだわれる個別指導を目指していきたいです今日は本当に鋭いご指摘をいただきありがとうございます今日教えていただいたことを早速試して結果を出していこうと思います←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/ 今週の日曜日に初めての保護者会を実施します参加者が少なかったらどうしよう等と不安一杯のスタートでしたがなんと16名もの参加希望者がありました逆にプレッシャーです(笑)個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.17
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√の計算問題には計算の要素である加減乗除をはじめ通分約分といった計算の要素がすべて含まれていますこの問題をこなすことができれば文字を含まない計算問題がすべて網羅できるのですこのことはうちの講師が私の提案してきたのですがすごい成果をあげています誰にでも合うというわけではないのかもしれませんがうちの塾に計算がとても苦手な生徒がいました掛け算はおろか二桁の筆算が満足に出来ない状態でしたその子の成長を信じて待ち続けたのですが一進一退の攻防が続きました最初は100マス計算からはじめ掛け算足し算は次第に速く正確になっていきましたしかしそれでは中3の問題では点数には結びつきません正負の数の問題が出来るようになり先に進んでいくとまた過去の問題を忘れてしまう本当に一進一退という感じでしたそして3ヶ月ほど前に講師が提案してきたのが√の計算を中心に進めるという方法でした最初は間違えてばかりだったのでもっとレベルを下げたほうがいいのかなあと思ったこともありましたが生徒も一生懸命に頑張り講師も根気強く生徒を支えていきましたその結果がついに身を結びはじめました先日の自習の際には果たしも直接指導をしたのですが明らかに計算力がついていました正確性、スピード共に別人のようになっていましたそして、今回の中間テストでついに結果が出ました決して高いとはいえない得点ですが私と講師は本当に喜び合いました今までの苦労が形になった喜びで本当に充実感を味わうことが出来ましたそれもこれも生徒が講師を信じてついてきてくれた結果ですこのような体験が出来たことを本当に嬉しく思っていますただまだまだスタートラインであることは事実ですこれからも茨の道が続きますが頑張って行きたいと思いますしかし生徒は今回の点数に満足していませんでしたまだまだ取れていたという自信があったのでしょう今後が楽しみです√の力を思い知らされました←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/ 最近、朝晩は寒くなってきました気持ちはまだまだ寒さに対応していません生徒達の中にも風邪で休む生徒が目立っています皆さんも風邪には十分注意なさってください個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.16
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昨日はセミナーに参加してきました1000人を超える個別指導塾ということで非常に興味を持ったので早速、申し込みをさせていただきましたさすが!! 1000人を超える塾と社長さんのお話に圧倒されましたその塾は新潟県の長岡で生まれた森塾という塾です私もDMが来るまでは存じ上げなかったのですがすごいシステムでした教育の効果を測定するためのデータ管理や作業分析はまるでトヨタの生産管理をおもわせる徹底ぶりでした塾の業界はサービス業なので物作りに比べると作業の標準化が進んでいないマニュアル化がしにくいという印象があるのですがその部分を徹底的に検証し標準化に成功した塾であるといえますまた、オリジナルDVDも吉本興業とタイアップして京都大学出身の漫才師 ロザン が理科を教えるなどいろんな業界とのコラボレーションでいろんな仕組みを開発なさっていますDVDも実際に見てみたのですがこれなら勉強い嫌いの子でもみるかなあと思える内容で非常に興味深かったですさすがに一流の方の話からは学ぶべき点がたくさんあり本当に貴重な時間を提供していただいたと感謝しています←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/今日ネットに人気お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(27)が自身のブログ「西野公論」で王者・内藤大助が挑戦者・亀田大毅を判定で破ったWBC世界戦について「理由何であれ、『切腹』を煽るのは絶対に間違っていると思う」と試合後に『切腹コール』をした観客や『切腹』について質問した記者を批判したという記事が掲載されていました最近は、芸人の高学歴化も進んでいると言いますがそれ以上にタレントの社会に対しての影響も非常に大きくなっていますわが塾にも2名ほどコメディアン志望の生徒がいます将来が楽しみです(^^)/個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.15
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昨日は自称前原の細木数子と称しエステ店を経営なさっていらっしゃる経営の大先輩の下へ現状報告に行きました先生はエステ店を最近はお子さんにある程度任せつつビジネスオーナーとして頑張っていらっしゃいます昨日は私が開校当初の目標を達成したことを本当に喜んでいただきましたそして、新たなるテーマをいろいろと投げかけていただきました業種は違っていても同じサービス業ということで本当に勉強になっていますまた、先生にお会いするたびにファッションチェックでダメだしされるのですが前回よりは良くなっているという評価をいただきました丁度、冬物を購入する時期なので是非参考にしたいと思います見ず知らずの私にいろんなアドバイスをしていただけることを本当に嬉しく思います初めてお会いしたのは今から1年半ぐらい前になりますその時は本当に目からウロコの話ばかりだったような気がしますしかし今回は、確かに目からウロコの話も多かったのですが私が今後取り組もうと思っていたこと最近感じていたこと等一致している部分も多く感じ取ることが出来ました少しずつですが経営者として成長している自分にも出会えたような気がしますいつの日かギブアンドテイクの関係になれるよう精進していきたいです ←応援のクリックをポチッと押してくださいね(^^)/←こちらのほうも応援いただければ(カメ)が喜びます(^^)/ 内藤×亀田戦をテレビで見たのですがテレビのイメージと昨日の新聞インターネットのイメージのギャップが本当にすごくて驚いています亀田一家の問題よりもマスコミ問題のほうが大きな問題だと改めて感じました個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.13
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昨日は集団授業を担当している講師たちと冬期講習や今後の集団授業のあり方そして今後の塾運営に関して授業終了後に11:30過ぎまでああじゃないこうじゃないといろいろと意見交換を行いました中には私にとって非常に耳の痛い意見もありましたしかし、一番塾の状態を把握していてそして、生徒のことを真剣に考えてくれている講師たちの意見はまさに宝の山のような感じがしました経営者になると自分で何でも出来る反面フィードバックしてもらう機会が少なくなってきますこの貴重なフィードバックを今後に活かしたいと思います本音でフィードバックをしてくれる講師達には本当に感謝します昨日で、冬期講習の概要3年集団授業の2クラス制の概要が見えてきました今後はその詳細を詰めていこうと思います塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.12
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昨日は福岡舞鶴高等学校今日は九州女子高等学校の説明会に参加しました学校の先生達と有意義な情報交換をすることが出来ました卒塾生の頑張っている様子も聞けましたその後、最近懇意にさせて頂いているT先生と情報交換させて頂きました昨日は私の塾で今日はT先生の塾にお邪魔しました他塾にお邪魔する機会は滅多にないので非常に貴重な体験でしたT先生は本当に教えることが大好きで教務面に関しては突出した能力をお持ちです教えることについての話しになると話しが止まらないほどです(笑)子供のことが本当に大好きなのだということが体中からあふれ出ています私も、T先生を見習いたいと思いますT先生へ昨日今日と貴重なお時間を頂き本当にありがとうございました(カメ)塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.11
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土、日、月と3日連続でのテスト対策自習形式で質問を受けつけるというスタイルで一学期からはじめたのですが今回は朝から多数の生徒が参加して非常に活気がありました前回は3年生中心だったのですが今回は1・2年生もかなり自習に来ていました今日は午前中県模試午後から自習だったのでさすがにみんな疲れ気味です模試の結果も気になるところですが今週は中間テストに集中ですあと、3時間頑張ろう!!終わったら反省会だ~っ塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.08
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今日から始まった命のメッセージ展in前原を見てきましたたくさんの方が集まっていて関心の高さが伺われます命の大切さをわかっていない人はいないと思いますしかしその命が「安易な気持」「軽はずみな行動」によって失われています飲酒運転もそうですがお酒が無くならない限り0にはならないとは思いますがこのような啓蒙活動を継続することによって必ず低減できると信じていますスタッフのみなさんが一生懸命だったことが一番印象に残りましたこのような地道な活動が継続されていくことを心より願っております私も赤い毛糸を結んできました一人一人の毛糸の長さは10センチ足らずですがそれが集まって大きな玉になっていましたこのイベントは全国で実施されていますので全国の大勢の方の気持が1本の毛糸になって繋がっていますみなさんも是非10センチの毛糸を繋げてみてください8日まで実施されています他の地域の方もいつの日かあなたの地域でも実施される機会があると思いますのでその際には是非赤い毛糸を結んであげてください前原小学校の生徒達によるセレモニーの様子ですまた、今日も良い出会いがありました楽天で知り合いになった(げんき)さんですブログでの出会いは3人目になりますがすごく明るくて感じの良い方でした(げんき)さんのブログはすごく内容が濃いのでこんな文章の書ける方はどのような方なのだろうとすごく興味を持っていた方なのでお会いできたことを大変感謝しています塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.06
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九州国立博物館に行ってきました(^^)/正面入り口です本願寺展が開催されていましたこんなものまで展示してありました福岡まで足を運んだのは講師から大学のイベントに招待されたのがきっかけですこちらがそのブログです講師がどのように大学生活を送っているのだろうという興味もありましたがそのときに頭に浮かんだのがタイトルの言葉「人は経済をつくり、芸術や文化は人をつくる」でしたこの言葉はどなたかのブログを拝見していてすごく印象に残った言葉でしたもともと芸術や文化に関してあまり興味を持てない性分なので逆に苦手な分野に興味を持つきっかけにでもなればと思い妻と一緒にお出かけしましたやはり、歴史に疎いのでいまいち詳しい人からすれば得るものは多くないとは思いますが先ずは行動できたことを喜びそのきっかけをつくってくれた講師に感謝します道中、食事を以前お世話になった先輩のところで食事を食べかなり充実した半日を過ごすことが出来ましたちょっとした時間を有効に使えた1日でした塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.05
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コミュニケーションを円滑にするためには話を聞くことが最も重要だと思います私が初めてコーチングの研修に参加した時「聞く」だけではダメだ「聴く」事を意識しなさいとコーチのかたが話されていたことを鮮明に覚えています「聞く」ことは音として聞くこと「聴く」ことは心で聴くことこのことを聴いてから自分がいかに人の話を聞いていないか悟りました今も常に反省を繰り返しながらもっと人の話しを聴けるように努力をしている毎日です今日はその聴く技術をプロカウンセラーの東山紘久氏が書かれたプロカウンセラーの聞く技術を紹介したいと思いますプロカンウンセラーの聞く技術聞くことだけで一冊の本が出来てしまうそれほど「聞く」ということは奥が深いことなのでしょう興味津々で読んでみたのですがさすがに感心させられることばかりでここまで深く「聞く」ことを追求するとまだまだ書き足りないぐらいいろんな話しがあるのではないかと思うほど納得させられる本でした特に「LISTENせよ、ASKするな」ということ効果的な質問は非常に大切でそのことに関してはかなり意識を持っていたのですが逆に本人が話したいことを妨げてしまう誘導になってしまうことを指摘されていました聞くことは本人が話したいことを妨げずに聞くことであるその中の事例で紹介されていたのが子供と話しをする時の注意事項です話を聞く時に最も大切なことは「対等感」対等な人間関係があって初めて本音が聞けるのだそうですそこで良くあるたとえ話子供と話しをする時に最初に挨拶をするここまでは誰でも出来るそうですがその次に「名前は?」と聞くのですがそれがまず失礼なのだそうです大人の社会であればまず先に名乗るのが常識ですそれが子供相手だったらどうしても軽んじてしまいがちです興味深いことに自分から名前を名のると子供達は自発的に名前を名のる場合が多いそうですまた、対等感を失う第2の原因は「必要のない質問をする事」だそうです歳を聞くことも大人の間では失礼なのことにもかかわらずついつい聞いてしまいがちなのです子供といえど本当に聞こうと思ったら対等の大人と思って対応する必要があるようです「聞く」「聴く」「LISTEN」「ASK」話を聞いているようで何を話そうか考えている自分がいたり聞くことだけに集中することは簡単なようですごく難しいことなのだと改めて感じます奥が深いなあ~塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.04
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お母さんはコーチングの天才!!この言葉は先日、楽天ブログで知り合った先生からご紹介いただいたお話です子供が生まれる前 本当に 五体満足で 生まれてきてくれるのか本当に 心配で心配で 仕方がありませんでした多くを望まず ただ ただ 子供の健康を祈ったものですそして生まれてきたときの 感動 そして 安堵無事に生まれてくれたことを神様に感謝したものですそれから 子供が少しずつ成長していきます子供の成長をじっと観察して ちょっとの変化も見逃しません笑った!! 目が見えてる!! 聞こえてる!!そんな些細なことで一喜一憂したものですハイハイした!! 立った!! 歩いた!!その 一つ一つが 一大イベントで その成長を家族で喜んだものです親であれば 誰でもが 経験 してきたことこれこそが コーチングの極意 なのですコーチングは コミュニケーションスキル 技術 ですしかし、技術だけではだめなのですそれ以前に 愛情 が必要だということを この話を聞いていろいろと考えさせられました何故、子供は幼児期にものすごい成長を遂げるのでしょうか?1 親がすべての愛情を注いでいる2 親が子供のことをよく観察していて、少しの変化も見逃さない3 その変化を一生懸命に認めている4 子供に褒めてフィードバックしているお母さんの行動は自然に 名コーチの 行動に なっていたんですね私たちは子供が成長するにつれ 初心を忘れいつの間にか子供に対する愛情が薄れ観察しなくなり 変化を感じ取れなくなっていきますそしてフィードバックも出来なくなっていくのですさらに、いつの間にか子供を 過去の自分や 他人と 比較するようになっていきますこうなってくるとせっかくの 名コーチもいつの間にか 迷コーチへ・・・・・・子供との距離も離れていってしまいますもし 今 子育てに悩んでいるとしてもお母さんであれば みなさん 名コーチ の経験があるのです今まで出来ていたことは 再現可能だと思います過去の経験を活かさない手はありませんもう一度 子供が生まれたときのことを思い出して子育てをしてみてはいかがでしょうか?私も大いに勉強させられました塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.03
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今日は早く目覚めたので書棚を見ていたら1冊の本が目につきました6年ほど前に出張に行く途中空港で購入した本です懐かしくてぱらぱらめくっていくと面白い言葉が目に止まりました「教育」education(エデュケーション)の語源はラテン語を語源としているらしく「引き出す」という意味だそうです教育は教えることである前に本人の持っているやる気を引き出すということなのだとか教・・・・教えること(ティーチング) と育・・・・育むこと(コーチング)一般的に教育はこの2つからなっていると言われていますが今の日本は8:2ぐらいではないでしょうかティーチングはまねをするときには本当に有効です日本が発展途上国からここまでこれたのもティーチングに重きを置き先進国の技術を真似て高品質のものを大量に生産してきましたその結果が今日の日本の発展を支えているといえますしかしこれからは先進国としていかに想像していくかが大切ですそこで本来の教育の意味に立ち返って人を育んでいくことが大切だと改めて感じました古い本も読み返すといろんな気付きがありますね6年前には今の自分の仕事はまったく想像できていませんでした本は繰り返し読むべし!!ですね!!塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.02
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昨日は息子の運動会でした今回は久々に両親を佐世保から招待しましたもう5年ぐらい我が家に呼んでいなかったので本当に久しぶりでした佐世保と福岡、車でたった2時間足らずなのですが近くて遠い壁があったような気がしますこの5年間本当にいろいろなことがありました両親が我が家に来るだけでこんなに感激したことは今までありませんでした本当は両親に感謝の気持を伝えたかったのですが照れ屋の私ははっきりと伝えることが出来ず「ありがとう」というのが精一杯でしたそれでも両親は本当に感激したようで何度も何度もありがとうを繰り返していました「もう福岡には来れんと思うとった」と言う母の声が今でも耳にこびりついています私も両親もお互いに歳をとったということでしょうか?両親の健康が少し心配ですがこれからは自分たちの好きなことを思う存分楽しんで欲しいと思いますこんなに些細なことがこんなに大切なことだと改めて感じた3日間でした本当の主役は息子のはずなのですが今回はそれ以上に大きなものがありました今回このような機会を作ってくれた息子とそれを促してくれた妻に心から感謝したいと思います今度は改めて両親に手紙を書いてみるつもりです塾の裏話などもっと知りたい方はこちらをポチッと押してくださいね(^^)/↓個別指導塾スクールIE前原駅前校のホームページは ↓
2007.10.01
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