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昨日から思っていること。 徹夜できるような身体であれば良いのに……。 ううん、2~3日寝なくても元気な身体だったら良いのに……。 つか、一日が72時間くらいあれば良いのに……。 ま、一番良いのは、私が3人くらいいる、ってことかなー。 なに、ただの現実逃避ですよ(涙)。 うーん、どーにかせんと。 でも、ナースの現場は離れたくない~~~!
2007年10月31日
……と、ママンに聞かれたわけですが。 えー……っと。 このクソ忙しい締め切り前の時期に、墓参りも兼ねて、ママンと弟の愚痴を聞きにわざわざ片道4時間ほどかけて3泊4日で関西に戻ったのは旅行だと思ってはくださらないのですか、ママン……。 大阪在住の頃は、頻繁に旅行に行っていましたけどね。 行き先は東京限定で、大抵、有明か鎌田か浅草あたりでしたけどね!(笑) TDL? お台場? 仕事以外で行こうとは思いませんが、何か?((c)大前晴子さん)みたいな。 今までの旅行目的の場所へ2時間以内で行ける場所に住居があるという状況では、帰省以外に住居を開けることがなくなったのですよ。 夜勤もしてないし(そろそろ週1くらいで入ろうかな、とか思っていたり・笑)。 というわけで、せっかく取ったパスポートは一度も使われることなく失効になり、特に「チョー行きたい!」というパッションを見出せる行き先もないため、今後もパスポートを取るようなことがあるのかなぁとか疑問に思ってしまう日々を過ごす娘に、「アンタ、旅行とか行けへんの?」という言葉は、ちと厳しいですよ。 「どっか行くなら一緒に連れてけ」という意味が多分に含まれているのは承知の上ですが。 つか、どっか行く時間があるなら、家で寝てたいよ……。 ええ、完全な出不精です。 デブ症へ一直線、でもあります。 お家が大好きなんだから、しょうがないじゃないか! 旅先で人の情けに触れるより、お家でゴロゴロしながら、不○家の期間限定LO○Kチョコレート(全く伏字になってないね!・笑)を摘みながら、お布団の中でぬくぬくしながら、ちょこっとウトウトしながら、アニメでも見てる方が幸せなんだもの! ダメ人間なのは百も承知。 デブ症まっしぐらなのも、重々承知。 お友達や旦那さんが誘ってくれるなら、ちょっとくらいは、どっか行ってみたいなぁとは思いますが、自分から「○○へ行きてぇ!」というのは、あまり考えられないなぁ。 死ぬまでにストーンヘンジと大英博物館のディー博士のコーナーの見物はしてみたいけど。 ……。 さて、仕事の続きでもしようかな。 今日は全く仕事が進まないよぅ。
2007年10月30日
……というわけで、昨夜、東京に戻ってまいりました。 母同伴で。(↓には火曜の夜、と書いてありますが、月曜の夜の間違いでした) 実家ではイロイロあったですよ。 私は話を聞くだけしかできませんが、まぁ、ホントにイロイロと……。 ダディも草葉の陰で泣いてるよ、という感じにことが、てんこもり。 で、ママンは、気分転換に東京に逃げてきたわけですが、何だかんだで水曜夕方までに帰らなくてはならなくなり、上京してきても、ちっともゆっくりできない罠。 あーあ。 取り敢えず、昨夜は我が家に泊まることになったのですが。 出発の昼間で勤務&ギリギリまで仕事をしていたせいで、家の中はチョーすごいことになっていたですよ。 が、さすがマイママンです、顔色一つ変えません。 そのママンも、昼前に親戚宅へご挨拶に行ってしまったので(今夜はその親戚宅に宿泊予定)、こうしてのんびり(ではないけれど)仕事中。 ……うーん。 週末、全然仕事をしてなかったから、どうにもペースが戻らないぃ~!
2007年10月30日
火曜日の夜まで関西人。 ついさっき、ようやく荷物を詰め終わりました。 ……今、すごく眠いです……。 新幹線に乗ったら爆睡コースでありましょう。 昨日の夜、シナリオのグッドエンドが上がったのは良いのですが、さすがに推敲せずに送るわけにもいかないので、帰宅後に推敲して編集さんにお送りする予定。 それまでには、メーカーさんから質問の回答が出ていれば、引き続き、山場エロシーンの執筆に入れるのですが。 水曜~金曜まで、ナースもライターも、両方の仕事の依頼が何件かあったのですが、そのほとんどが不在の間の勤務だったり、不在中に〆切が来る急ぎの仕事だったりで、なかなか上手くいかないものだと思ったですよ。 またよろしくお願いします……。 モバイルやケータイがあるので、帰阪中も連絡に不都合は生じないハズ。 ご連絡の際は、メールでも電話でも、お好きな方でドウゾです。
2007年10月26日
今日も今日とて、派遣ナース。 初めての勤務先だったので、集合時間より早めに行ったのですが。 どうも、派遣先の担当部署に話が行ってなかったっぽい。 しかも、常勤ナースが来なくて、20分強、待ちぼうけ(しかも、もともとの集合時間が8時だったため、めっちゃ損した気分になった。朝の貴重な時間を返せ!)。 更に、勤務中、教えてもらってないことに対して、「これはこうしなきゃダメじゃない!」みたいなケチつけられたり、目の前で見せ付けるかのようにやり直しをされたり、溜め息つかれたりと、マイルールならぬ、当院ルールを振りかざされ……。 エ、これ、何の嫌がらせディスカ? そんな感じでした。 それにして、こんなあからさまなイジメを受けたのも、久しぶりです。 見るのも、久しぶりですけど。 つか、派遣ナースに対してイジメやって、何のメリットがあるんだろう、この人たち……。 と、いうことで、勤務時間中は耐えに耐えて、「すみません、気が利かなくて」と謝り倒して、愛想笑いで乗り切ったわけですが、さすがにコレはあまりに酷いだろうと思ったので、派遣会社に対して、クレームの電話をしてみたです。 折り返し電話する、ということで、待ってたんですが、6時間半後にやっとお電話が来たですよ。 大変申し訳ありませんでした、と、病院側から返答があったとのことです。 他にもイロイロ謝られたけど、ンなこと言われてもねー、ってな感じ。 常勤ナースがイジワルするのも、悪気はないのはそうかもしれないけれど、悪気がないでイジワルされる方はたまったモンじゃないよって話ですよ。 いや、病院の体質と言ってしまえばそうなんでしょうけれど、看護師を取り合いしてるこのご時勢に、エラい余裕ぶっこいとるんやねぇ……と思ったり思わなかったり。 次もゼヒ来て欲しいと言われたそうですが、さすがにもう二度と行く気にもなれず。 注意されたくらいで対人スキルが変わるとは思えないですしね。 だもんで、次の勤務はキャンセルにしてもらったです。 時給……他の勤務先よりも100円高くて良かったんですが、たかだか400円(勤務時間は4時間)のために、精神をすり切らすのは阿呆らしいし。 知識と技術と人柄はいくらでも切り売りするけれど、精神力までは切り売りできません。 まったくもう、このクソ金のない時期に、1勤務分、給与が減ったじゃんよう! ガッデム! ……今夜は 老いるマッサージ オイルマッサージでもして、ゆっくり寝よう。
2007年10月23日
切ないことだけれど、全てのものの価値判断が『金』という人はいるものですね。 私は、楽しく仕事が出来て、それなりに自由があって、私を大事にしてくれる人が傍にいて、かつ、生活に不自由しないだけの環境が整っていれば幸せだと思います。 けれども、全ての価値基準が『お金』である人には、私のような生活は必ずしも幸せではないのだと思うと、寂しい生活なんだな、と思わざるを得ません。 そういう人たちにとっては、楽しく仕事ができるより、稼げる仕事ができるのが幸せ。 自由がなくても、裕福であることが幸せ。 愛がない生活でも、金持ちと生活を共にするのが幸せ。 生活レベルはとにかく高く、高級車を乗り回し、ブランドもので周囲を埋め尽くすのが幸せ。 ……それって、上を望めば望むだけ、キリがなくないですかね? 今あるもので満足できない、というのは、とても不幸なことだと思います。 新しい金蔓ができれば、古い金蔓はポイ捨て。 モチロン、捨てる際には、もらえるモンは根こそぎ剥ぎ取っていく勢いで。 それこそ尻の穴の毛さえも毟り取るんじゃないか、ってくらい。 そんな人のことを考えると、今の私はとても幸せだなぁと思うのです。 裕福ではない生活をしているけれど(台所にメロンが生えるくらいだし)、取りっぱぐれているギャラもあるけれど(現在、交渉中)、そのギャラがちゃんと入れば、もっと嬉しいなぁって思うけど。 でも、私とモノの価値観が合う人と一緒に生活できて、その人が私の方をちゃんと見てくれていると毎日実感できるだけで、幸せだなぁって思うのです。 毎晩、腕枕で寝てる、ということが、どれだけ幸せなのか、わかっているつもりです。 嬉しいことに、その腕枕の日々も、あと半年ほどで10年目に突入ですよ。 二人とも取り敢えず健康で、毎日一緒にアニメ見てゲラゲラ笑えるということは、本当に幸せだと思います。 もっとも、理想論で食ってけやしないので、ある程度の稼ぎも重要ですが。 自分の食い扶持くらい自分で稼げばいーんじゃん? ……と私は思うのですが、「金こそ全て」という価値観を持った人はそうじゃないんだろうなぁ……。 今の生活の中にから、ちょっとした幸福を見出すだけで、すごく幸せな気分になれるのになぁ。 上ばっかり見てて、足元で綺麗に咲いている花(それが雑草でも)を見つけられないのは、切ないことだなぁ。 あと数ヶ月先なのか数年先になるのかは知らないけれど、もうすぐ縁が切れる彼女にも、いつの日か小さな幸せが訪れることを、ほんの少しだけ縁があった義理の姉として願います。 そして、両親が金を巡って泥沼離婚に陥ることになってしまった姪の心の傷が、なるだけ浅いものであるようにと、願わずにはいられません。 私は良い義姉でもなければ、良い叔母でもないし、今後もなるつもりもないけれど、遠い空の下から、彼女たちが少しでも自分の幸せに気づけるようになれれば良いなぁ、と思います。
2007年10月22日
派遣でお仕事をしています。 今日も派遣で、初めていくクリニックへ行ってきたのですが。 一緒に入った単発の派遣の人が、ボソッと「ココってお時給、安いですよね」ってボヤいたわけですよ。 私は、先週、急遽、ココの仕事に入ってくれって言われて、勤務地が自宅から割と近いからOKしたんですが、そーいや時給を聞いてなかったってことを思い出しまして。(契約書類は、勤務前に間に合わなかったので、勤務中に届けてもらうことになっていた)「……ちなみに、ココって時給、いくらなんですか?」「××円ですって」「……マジですかい」 こんな遣り取りが、始業直前にあったのですよ。 幸か不幸か、私はずっとイロイロな医療機関をウロウロしていたため、幅広い技術と知識を有していると自負しているのもあって、派遣会社には「○○円以下のお仕事はしません」といってあるのですが、彼女に教えられた時給は、私が設定した金額より200円も低い金額です。 うそーん! ……と思ったけれど、引き受けてしまった以上は仕方がありません。 次回からは、きっちり時給金額を聞いてから仕事を引き受けよう! そう心に誓ったのですよ。 そんなこんなで、開き直って仕事をしていると、派遣会社の担当さんより書類が届けられ、本日のお仕事は何の問題もなく無事に終了したのですが。 更衣室でこっそり封筒を開いて、契約書をあらためてみれば、時給金額はちゃんと私が設定した金額でした。 ……。 ……おや? 同じ派遣会社から派遣されて、今日半日、全く同じ仕事をしていたのに、もらえる金額に200円の差が出ているとは一体……? いろんな意味で、派遣会社って怖いなぁ、と思ったわけですよ。 つか、派遣会社はあのクリニックから人材紹介料として幾ら貰ってたんだろう……? 謎であります。
2007年10月22日
今日も今日とて、シナリオカタカタ。 昨日、2つの章を送り、今日、バッドエンドを含む3つの章を送ったですよ。 残すはHシーンのある山場の章と、Hシーンのあるグッドエンドです。 エロばっかしかい!(そーゆーゲームですからね!・笑) 1週間くらいあればグッドエンドまで書きあがるかなぁ? それにしても。 バッドエンドとはいえ、エンディングを書いてしまうと、途端に「書きあがったー!」という気分になってしまうものですね。 Hシーンを残しているというのに、こんなではイカンですよ。 明日、出社した担当さんには一気に5章分を読破してもらうことになるわけですが、頑張ってくださいとしか言えません(笑)。 カレンダー通りの仕事をしている兼業ライターだと土日に一気に仕事を進める人ばかりだろうと思うと、月曜朝の担当さんの手元には、トンデモな量の仕事が押し寄せているであろうことを考えると、逆に申し訳なかったかなぁとか思ってしまったり。 とはいえ、明日から金曜まで毎日勤務が入っている上、金曜の夕方から月曜夜まで帰阪で不在ということを考えると、早い内に上げておかないと!と思うわけですよ。 それにしても。 前回の百合ゲーでもそうでしたが、シナリオに関わっている内にキャラが脳内に棲みついて、ヒロインそっちのけでキャラ同士で絡み始める(あ、ちょっとやらしい言い方だな・笑)ので困ってしまいます。 バッドエンドにしても、攻略キャラ、回想シーンのみしか出てこずに、主人公キャラ(だと思う)が出ずっぱりだったし。 ……これはさすがにメーカーチェックで何か言われちゃうかなーと思いつつ(バッドエンドというより、デッドエンドだったし)、担当さんからの「Pからも好評ですよ」との言葉を信じて、好き放題やらせていただいています。(Pって、プロデューサーの略なんだよね?←よーワカラン) ま、ダメなら修正かけりゃいーし! つか、いーのかなー、仕事なのにこんなに楽しんじゃって……。 明日から、グッドエンド系の、素で読んだら全身が痒くなりそーな、甘々シナリオに突入です。 私の付け焼刃な乙女回路を試されている心積もりで頑張りますよ。 とりあえず、ゲーム発売の暁には、このゲームでサークル取るぜ!という勢いですよ(笑)。 うはは。
2007年10月21日
メロンが発芽しました。 台所の排水溝で。 ……。 …………。 紅茶を飲み終わったコップを、水でちょちょいっと洗っていたら、排水溝の中で何か揺れてると思って、覗いてみたら。 カイワレダイコンのように、種子の皮を頭にちょこんと乗っけたままで、双葉になりきれていないメロンの発芽体が、びよんびよんと揺れていたのですよ。 先週だか先々週だか、旦那さんが貰ってきたメロンのこぼれ種が排水溝に落ちていたらしく、それが発芽してしまった模様です。 てっきり、蜘蛛が巣を張って、ソコに何か引っかかってるんだと思ったのですがね。 まさか、またメロンが発芽するとは……!(※ 私は新婚時代にメロンを発芽させ、発芽したメロンを焼き鳥の串だと思い込み、旦那に文句を言って笑われた経験があります。だって、メロン丸ごとゲットした経験なんてなかったんだもんよー! まさか発芽するなんて誰が思うよ?) 写真でも撮ってやろうかと思いましたが、踏みとどまりました。 どうみても、グロ画像ですし。 ……さて。 このメロン……どうしようか……。 育ててもちゃんと育つのだろうか……。 とゆーか、排水溝に触りたくねー! うーん、何処をどう読んでも、これが既婚女性の生活とは思えない記事であります。
2007年10月19日
思いっきり嫌味三昧言われるのを覚悟して、先週お休みした勤務先へ出勤したところ、フツーに笑顔で迎えられました。 すんごい覚悟して行ったのに、ちょっと拍子抜け。 常勤とかパートとかの勤務と違って、派遣の勤務は「この日は人手が足りないから来てください」という理由ありきで勤務先も派遣スタッフを呼ぶのだから、絶対に休めないってのはわかっていたし、休んだら最後、次の勤務から超絶・針のムシロなのがわかっていたのだけれど、それでも休まざるを得なかった先週。 自己管理ができてなかった私が悪いので、どんな酷いことを言われても頭を下げるつもりだったし、集団無視に遭って泣きそうになることも覚悟で臨んだのだけれど(おかげでずっと胃が痛かった・笑)、その全てが杞憂に終わって、すんごくホッとしています。 みなさん、大人だ……。 陰で何か言われているかもしれないけど、少なくとも、無視されなくて、業務がスムーズに回って良かった……。 集団無視なんてしたら患者さんに迷惑がかかるから、しないでしょ、そんなこと。 ……と言われそうですが、ナースの世界では集団無視とか、ハミーゴ(仲間はずれ)とかは、割と良くあることなのですよ、念のため。 他の業界の人に話すと、ドン引きされちゃうのですが。 ま、大奥ですからねぇ。 と、いうわけで、1週間あいた分、バリバリ働いてきました。 私としては、たった1週間で少し仕事を忘れてた部分もあって、内心ではチョーパニックでしたが、常勤さんに「だいぶ仕事覚えたんじゃない?」と声をかけてもらえて嬉しかったです。 とにもかくにも、この勤務先で上下消化管内視鏡のアレコレを覚えて、自分のキャリアアップに繋げるつもりなので、気は抜けませんよ。 そして、派遣会社の担当さんから連絡があったので、先日の透析の仕事の継続をお願いしてみたです。 10時開始が想像以上に楽だったので、OKが出ると嬉しいのだけれど。
2007年10月17日
相変わらず、シナリオにかかりきりの日。 あれだけギャースカ言っていた男女エロなシナリオですが、一度クリアするともう慣れた模様です。 もう、ノリノリで書いてます(笑)。 お陰で、エロありの章は30KBくらいで、と言われていた文字数なのに、エロシーン半ばで既に30KBオーバーですよ。 最初にキャラ表とプロットを見た時、「腹黒そうなキャラだな~」と思っていた攻めキャラ(乙女ゲーでもこういうのかな)が、ここへ来て、言葉責めがデフォの激烈腹黒キャラになってしまっていますよ。 いかにこのキャラを使ってヒロインを追い詰めるか、に、脳味噌使って、ニヤニヤしながらキーボード叩いています。 自分の嗜好に温い笑いがこみ上げてきますよ、へっへっ。 イジワル萌えっすよ。 けれど、ちょっとやりすぎかも……?という不安は拭えないのです。 メーカーから「本来、このキャラは穏やかなキャラので、Hシーンの言葉責めはもう少しソフトに……」とか言われちゃったら、どーしよう? でも、今はこのノリで頑張る。 こういうのって、楽しく書いた方が、ユーザーさんも楽しんでくれやすくなるものだしね! ……と自分を無理やり納得させてみる。
2007年10月16日
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透析の勤務の最終日でした。 この透析クリニックは、そう広くはないものの、お昼時に午前中の透析患者の透析終了と、午後からの来院患者の透析開始が入り混じって手が足りなくなるので、変則的な10時~14時という勤務帯の人材を募集していた、とのこと。 平たく言えば、その時間以外は割とまったり風味で時間が流れます。 今日、勤務中にお話させていただいた技師さん(男性)の話だと、常時、この時間に来てくれる人を探しているのだそうな。 というのも、透析室勤務には問題がいくつかあって。 バリバリ働きたいキャリア志向のナースには物足りない勤務(経過観察ばかりだから)だけど、基礎の出来ていない新人ナースには荷が重い(急変が起こりやすいから)のもあって、なかなか人が集まらないだけでなく、患者さんに偏屈な人(言い切っちゃったよ!)が多い上に、勤務者も狭い場所で同じ顔ばかり見て働いているから、新しい人に心を開きにくくて、透析室にやってくるナースは、患者の壁と同僚の壁の2枚を乗り越えないと勤務できない、のだそうな。(長い文章だな) 逆に言うと、その2枚の壁を乗り越えさえすれば、長く働き続けられる、とのこと。 『患者の壁と、同僚の壁』だなんて、上手いこと言うな、この人……と、感心してしまったのはサテオキ。 他にも、「透析器への回路を繋ぐなどは3ヶ月もあれば覚えられる」とか、「2年もいたらベテランになれるし、透析の経験アリって言えば、転職も有利だよ」とか言われたわけですが。 派遣ナースと企業とが直接交渉するのはルール違反なので、「仕事の依頼は派遣会社を通してくださいね」と、オブラートに包んで言っておいたのですが。 確かに、めっちゃ心が揺れたですよ! 10時~14時で、割とまったり加減の労働強度が低い勤務。 しかも、通勤時間が20分ほどで、ちょっと頑張れば自転車での通勤も可能。 普通に起きて、メールチェックとかちょっとした原稿なら、出勤前にできちゃうし(今朝はついシナリオの見直しをやってしまって、うっかり遅刻しそうになったけど・笑)。 更に、昼食つき! デメリットは、普通の針刺しがないことと、仕事自体に変わり映えがなくて面白みに欠けること、ってことかな。 ちゃんと回路接続などの透析の基礎を教えてくれるなら、週3回くらい入ってもイイかも……。 今いる常勤ナース、もうすぐ全員辞めるそうだけどね(バイトのドクターも技師さんも知らないようですが・笑)。 透析は取りっぱぐれがなく、赤字になりにくい診療科目なため、固定で入るとしたら、多少の時給交渉は可能かなぁ……とか思っちゃうわけですが。 とか言いながら、この労働強度なら、今の時給でも十分ではあるのですが。 そういや、先週、天才工場さんにバイトに行った際、天才工場さんが製作に携わったのだと紹介された『ハケン道!』という本を読んでいるのですが、派遣で生きるためのノウハウが、派遣ド新人な私にもわかりやすく書かれてあって、超オススメなのですよ。 私は勤務先と直接交渉するのが面倒になって、派遣会社に代理人として交渉してもらおうというモノグサ精神で派遣ナースになったのですが、この本には、派遣という立場を使ってもっとキャリアアップできるんだ~、ということが書かれてあって、目からウロコでした。 今、派遣をやっているという人にも、就職に派遣という方法を視野に入れている人にも、逆に「派遣って何?」という人にもオススメしたい気分ですよ。ハケン道! ~ ハケンで生きるあなたへの9つの処方箋 ~ う~ん……。 やっぱこの透析クリニックの求人について、派遣会社の担当さんにきいてみようっと! 営業さんが上手いこと動いてくれたら、紹介予定派遣で行けそうな気がするなー。 そして、更に上手いこと行ったら、時給アップで、更にウハウハ。 ……。 人、これを捕らぬ狸の皮算用、といふ!(笑)
2007年10月15日
かなり難航しているシナリオ(のエロシーン)ですが、その第一関門のシーンがやっと上がったですよ。 ったく、一つのシーンをこなすだけなのでこの大騒ぎですよ。 受けが女の子になっただけで、コレですよ。 いやもう、ついてるかついてないかで大違いというわけですよ。 ……何が『ついてるかついてないか』については、一応、伏せておきますよ(笑)。 というわけで、今日から5章に差し掛かっているのですが、プロット見たら5章にもエロあるんですが。 ううう……先はまだ長い。
2007年10月13日
恥ずかしいことですが、ダウンしました。 勤務に出れば身体は動くでしょうが、途中で動けなくなることが目に見えていた状態ですよ。 だもんで、職場に休む旨を伝えて、めっちゃ怒られつつ平謝り。 そりゃ、仕事に穴を開けるわけですから、電話口でどんなに怒られようが詰られようが、当然のことなので、ただただ平謝りです。 体調管理ができなかった私が悪いので。 来週も、その職場にお世話になるので、たっぷり針のムシロ気分を味わってきます。 超ブルー……。 ……しかし、そーゆーブルーな気分になるのをおしてまで、お休みの電話を入れなければならなくなるほどに自分に無茶をさせてしまったことを考えると、ホントへこみます。 私、ガッデム。 けれど、昨夜から断続的ではありますが18時間ほど眠って起きた今、意外なほどスッキリしていて、唖然としています。 朝のあの怠さは何だったんだ!?という気分。 休養って大事なんだなぁ、ということを痛感したと共に、疲れを取る効果のあるサプリメントの限界を知ったですよ。 はぁ。 こうなる前に、ちゃんと休養を取れよ、自分……。
2007年10月10日
今日も派遣の勤務の後、ちょっとだけ仮眠を取って、頭痛を抱えながらお仕事。 現在、新人看護師向けの本に載せるコラムを7本、執筆中なのですが、内容がシビアすぎて、涙チョチョギレ(死語)なのですよ。 新人さんたちが大事に抱いている、看護業に対する希望に傷をつけても良いものか……と思うと、ちょっと悩んでしまいます。 医療業というものは、業務中、気を抜いたら患者さんの命が吹き飛びます。 かといって、患者さんを大事にしすぎると、今度は自分の免許が情熱ごと吹き飛ぶのです。 病院もドクターも、上司も同僚も、誰も守ってくれないのです。 医療訴訟を起こされたが最後、それが患者さん本人のことを思った末の行動の結果だったとしても、その行動自体がマイナスに働いたのであれば、だーれも守ってはくれないのです。 むしろ、マスコミの矢面に立たされ、針のムシロに座らされてしまうのですよ。 そして、守ってくれるであろうと期待していた所属勤務先は、トカゲの尻尾切りよろしく、あっさり「その職員は辞めました」と発表し、わずかばかりの退職金プラスアルファを支払って、知らぬ存ぜぬの姿勢を通すのです。 言うまでもないことですが、プラスアルファとは、平たく言えば『口止め料』ですよ。 だから、新人ナースといえど、「アタシィ、新人だからぁ」とか言ってる場合じゃなくて、自分の身は自分で守らなくちゃなんないのよ!というメッセージを込めたいのですが。 特に、医療ミスでも何でもない当然の結果ですら、医療ミスとして槍玉に挙げられる時代ですからね。 それを、わずか400字弱のスペースに言葉足らずにならないように入れるのは至難の業……。 ま、ソレをやるのがプロのライターなんでしょう?と言われりゃソレマデなんですけどね。 ナンデここまで熱く語るかって? 亡くなった患者さんのご家族に訴訟を起こされた元・同僚(その訴訟は結果的には示談で済んだらしいけど)に、かつて送った嵐のような日々を延々と語られた挙句、「私が看護師をやっているのは、医療業界に復讐するためだよ」と聞かされた過去があるからですよ。 彼女が語る具体的な復讐とは、医療業界の片隅に情熱を失ったまま、しつこく存在しつつ、がめつく医療を食い物にして生活し続ける、ということらしいですけどね。 ……ソレ、私の今の生活とどう違うんだろう?という気がしないでもないのですが(行動の源である思いは正反対だけど、やってることはまるっきり同じなような気が……・笑)。 医療業界に復讐するって豪語した彼女だって、夢と希望を持って看護師という職業に就いたはずなのに、と思うと、切ない限りです。 彼女のような切ないナースを減らすには……と思うと、新人の内から「勤務先というところは給料を支払ってくれるATMみたいなもので、信用できる相手じゃないんだよ」ということを骨身に染みてわからせた上で、自立と保身を促す必要があるんじゃないかなぁ? 予め、労働力を提供するなどして、何らかの恩なり実績なりを売っておかなければ、まったく金を吐き出してくれないのは、ATMと同じでしょ。 ある意味、ATMよりタチが悪いかもしれないよね、正当な給与を出し渋る勤務先もあることを考えると。 このコラムを書くことで、結果的には、新人さんたちのやわらかな心を傷つけることになるかもしれないけど。 けれど、現実は現実として存在するんだよなぁ……。 ああ、ジレンマ……。
2007年10月09日
昼過ぎから激烈に腹が痛くなって、呻いていたら、どうも変な姿勢のまま寝てしまったらしく、目が覚めたら全身が痛いですよ、ガッデム! というか、あまりの腹の痛さに、雨の中を出勤した旦那さんを呼び戻そうかと思ったけれど、呼び戻したところで、旦那さんに何をしてもらうでもなく、逆に旦那さんに心配をかける上に、おろおろさせてしまうだけだよな、と思い直し、ケータイを握り締めていたわけですが。 さすがに、鎮痛剤と睡眠剤のカクテルは効いてくれたようで、目が覚めたら腹痛はマシになっていたのですよ。 だから、こうしてPCに向かっていられるわけですね。 けれど、鎮痛剤二倍量一気飲みの所為で、体温が下がっており(※ 鎮痛剤には解熱作用があるため)、体温を上げるのに苦労したです。 あと、寝てる間に血圧も下がっていたらしく、一時的な末梢神経麻痺を起こし、目覚めてからちょっと「うを~!」とゴロンゴロンする羽目になったですよ、 あ、末梢神経麻痺って言うと、何やら大げさですが、ホラ、正座してたら足が痺れるアレがそうです。 圧迫性の末梢神経の一時的麻痺。 ヤだね~。 というわけで、明日の派遣の仕事先のチェックをして、締め切りのコラムを書いている真っ最中。 あ。 言っておきますが、この腹痛は、拾い食いをしたからでもなければ、賞味期限切れの食材を口にしたからでもありませんです、はい。 だから、食あたりなんかじゃないんだってば!
2007年10月08日
今日はどういうわけか、PCに向かいつつイライラ気味。 ちょっとしたタイプミスや漢字変換にイラッとするのですよ。 いつもなら、ゲラゲラ笑って流すのになー。 とはいえ、噂のタイプミスの『おちんこでる』を自分の原稿で見たときは、本気で落ち込んだです。 これを気づかずに、編集さんに納品していたら……! そして、編集さんもメーカーさんも気づかずに、そのままゲームテキストになっていたら……! 私はトンデモなシナリオライターになってしまうわ……ひぃっ、なんて恐ろしい……ッ!! ちょっと切羽詰っているのかな? 確かにスケジュールはキツキツなんだけれど、ンなのはいつものことなんだけどなー。 できれば7日に、と言われた仕事があったけど、一日締め切りを延ばしてもらえないかと言うメールを送ったら、快い返事をいただけた上に、逆に心配されてしまい、申し訳なく思ってしまったですよ。 すいません、単に自己管理ができてないだけです。 明日はお出かけなのですが、気分転換にしっかり遊んでこようと思います。
2007年10月06日
昨日、サラ・ブライトマンの歌をエンドレスで流して、半トランス状態でシナリオを書いて(めっちゃ進んだ!)、企画書を書いて、送って、はっと気づいたらPC立ち上げてから軽く8時間ほど経っていて、という状況でした。 お陰で、今日はちょっと抜け殻です。 昨日、集中しすぎて、昼間、勤務して、もう放出できるアドレナリンは残ってません、ってな状態かも。 どうでもいいですが、サラ・ブライトマンの歌は清らかすぎて、エロシーンが全く書けません(笑)。 困ったなぁ……。 取り敢えず、エロありの第1章のその部分以降は保留にしたまま、現在、第4章。 1章が上がっていないので、編集さんに送れないのよ、私、ガッデム! どうでもいいですが、携帯電話を買い換えたら、12月10日まではネットもメールもどんだけやっても無料らしいので、ガンガン使用中。 だもんで、ケータイによるミクシィの簡単登録をしたのは良いのですが、ケータイでネットを見るのに抵抗はなくなっても(どうせ無料だし・笑)、ケータイの文字を打つのに抵抗がなくなったわけではないので(やっぱりイライラするんだ……)、結局はログインしてもロム専のまんまです。 ミクシィにログインしてもしてなくても、あまり変わらないよーな気が……(笑い)。 でも、便利だよね、ケータイ。
2007年10月05日
派遣の単発仕事で、初めて透析室のお仕事に行ってきたですよ。 おぉ~、ダイアライザー(透析の機械)にルートを絡めていくようなセットを見学して、スゴイな~と感心しきり。 とはいえ、単発バイトなので、させてもらえることといったら、1時間おきのバイタル測定くらいなんですが、それでも、見るもの聞くもの、何もかもが新鮮で楽しかったですよ。 病棟の感覚で「1時間おきの測定って、ちょーヒマなんじゃん?」とか思っていたけれど、意外とそうでもなくて、ハッと気づいたら、そろそろ次の測定の時間だなぁ……ってなことになっていたです。 慣れたら、そういうこともなくなって、仕事が暇でつまんないって言うようになるのかな。 全体的にまったり進行だったのですが、業務終了30分前くらいに、患者さんの点滴を腰から下にかぶってしまい(常勤ナースさんと二人でイロイロやっていた矢先のハプニング)、いつもなら軽く避けられたのに、と思うと、自分の反射神経の鈍りっぷりに唖然です。 ……というか、イキナリ点滴セットを引っこ抜かないで下さい、常勤ナースさん。 まさかそんなことをするとは思わず、一瞬、行動が遅れてしまったですよ。 唯一の救いの点は、輸血製剤でなかった、ということでしょうか。 輸血製剤(特にMAP)を被ってしまうと、見た目もアレだわ、鉄臭いわ、掃除が大変だわ、選択してもヨゴレが落ちないわで、イロイロと最悪になりますから。 あ、あと、お昼ご飯が出た! 10時~14時の4時間のみの勤務なのに、昼食アリだなんて、なんて太っ腹! でも、昼休憩は15分(笑)。 頑張って飲み込んだら、ちょっとむせたです。 このクリニックさんでは、あと1回、勤務の予定が入っているので、次が楽しみです。
2007年10月05日
ムコ多糖症2型の治療薬が、国内で異例のスピード認可を受けたというニュースを見ました。http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20071004-OYT8T00068.htm 舛添厚労相いわく、「国内の患者が150人でも大切な命」とのことです。 幸い(?)なことに、私はムコ多糖症の患者さんを看たことはないのですが、世界規模では治療薬があるのに、日本では未認可だから……という理由で、満足な治療が受けられない患者さんはたくさん看てきました。 現場で、回復の道があるのに、何もできないまま亡くなってゆくのを看るしかできないのは辛いです。 大切な家族を亡くすご家族の方も辛いですが、たとえ血は繋がってなくても、少しでも関わった人が無駄に亡くなるのを看ているだけの、私たち医療者も辛いです。 舛添厚労相の言葉と決断は、一人の命と、その命に関わる人の心を大事にしてもらってる、と感じられます。 つか、本来の厚生労働省および厚生労働大臣って、そういうことを真っ先に考える人たちがなるべき場所だったんだよね。 いやはや、すっかり忘れてたよ! ただの資金獲得のための肩書きじゃなかったんだね! 忙しくなるのはわかっているけれど、海外では安全性が確認されている新薬を、どんどん国内に取り入れていただきたいと思います。 新薬が入るにあたって、ドクターもナースも、イロイロと勉強しなきゃならないことが増えるけれど、彼ら・彼女らはそれが仕事なので、ゼヒとも舛添さんには頑張っていただきたいです。 そーいや、何年かのコミケに当時、まだ奥様が元気でいらした舛添さんが取材(ある意味では視察・笑)に来て、MRに「握手してもらっちゃった!」という喜びの声なんかが載っていたりして、マスコミ人としての舛添さん人気の高さを知ったのですが(正直、握手できた人が羨ましかった!)、やっぱり人望の厚い人は違うね!と思ってみたりしたわけですよ。 ……今、看護免許の再発行の申請をしたら、厚労相の名前が舛添さんになるんだよなー。 免許再発行のために印紙代を払うべきか払わざるべきか……悩むトコロです。(ちなみに、旧姓での免許のコピーにの厚労相の名前は菅さんの名前が記されています。 毎日更新と書かれてあった『今日の一言』は、毎日更新ではありませんが(笑)、忙しいので仕方がないのかな、とも思ってみる)
2007年10月04日
今日は木曜日なので、午後から天才工場さんでお世話になるはずだったのですが、現在、社員旅行でみなさんが北海道に行っているので、今日はおうちでシナリオのお仕事。 ……の他にも、今日が締め切りの案件がイロイロ。 旅行土産を楽しみにしているワタクシなのでした。
2007年10月04日
旦那さんがサラ・ブライトマンという女声ソプラノのアーティストのCDを持って帰ってきてくれたです! 早速、PCに取り込んだですよ! ……今も聞いています。 ああ、うっとり。 原稿をする時は、少し大きめの音量で好きな歌を流して、半トランス状態でやるのが一番進みが速いのですが(ダメな時は何やってもダメだけど・笑)、これでシナリオのスピードがあがるかも……。 少なくとも、サラの声を聞きたいがために、PCの前に座ってしまって、そのまま、手持ち無沙汰で原稿をしている、という状況になると思われるので、その内、嫌でも原稿が上がってしまうわけなんですがね。 旦那さん、さんきうです。 次はフィリッパ・ジョルダーノ(Filippa Giordano)でよろしくです!(私信) しかし、旦那さんにつままれた場所は、未だに痛いです。(←さらに私信)
2007年10月03日
携帯電話を買い換えたのは良いのですが。 今朝からずっと圏外、というのは、コレ如何に!? フリップ開いたら、一応1本は立っているけれど、閉じた途端にまた圏外表示に。 ケータイでネットはサクサクできるので、おかしいなぁと思いつつ、ま、大丈夫だろ、と放っておいたのですが。 夕方、お世話になっている派遣会社の担当さんから電話があって「携帯電話が繋がらなかったので……」と言われて、ガッデム!な心境になったですよ。 ……おかしい。 この携帯がやってきた時は、我が家でも3本立ってたのに、今日になって圏外とは、どういうことだ? 何か変な電波が増えて、妨害でもされてるのだろうか? それにしても、ケータイ使えないと困るよ……。追記。 ↑この後、旦那さんから「いっぺん電源切って、電池抜いてから再起動かけてみ?」というアドバイスをもらってやってみたら、あっさり直ってくれやがりましたよ。 なーんだ。
2007年10月01日
メールボックスに、こんなメッセージが届いていました。『貴方はヒモにむいています。私のヒモになりませんか?』 ん、ただのスパムメールなんですけどね(笑)。 迷惑メールとして処理した後、興味があったので開いてみたです。 以下、その内容。『突然のメール失礼します。 貴方はとてもヒモ向きの男性です。 性的な部分はまだ機能していますよね? <リンクURL> ここ、私をはじめとしてヒモを募集している 女性たちのホームページなんですが どうかヒモに応募していただけないでしょうか? 一週間に何度か女性の性的な相手をするだけでいいんです。 女性の相手に費やす時間は月に15時間ていどで、 その謝礼として平均的なサラリーマンの月収分は渡せますので、 貴方にとっても悪い話ではないと思ってます。 <リンクURL> お願いします。ヒモ登録してください。 もちろん無料で登録できますし、フリーメールでの登録も可能です。 登録していただければ、さっそく私が連絡入れますので。 私は貴方に月に40以上は出せますので。』 まさか引っかかる人はいないとは思いますけどね。 あなたはヒモに向いてます、と言われて喜ぶ人はいないだろうし。 ああ、ヒモになってみたいよ。 私に愚息があったなら!
2007年10月01日
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