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■デロンギのエスプレッソ・カプチーノメーカー【BAR14】↑クリックするとアフィリエイトページに遷移します。ウチにあるものは頂き物なのですが、本格派のカプチーノを自宅で楽しむことが出来ます。ス○バやセ○フレー○に劣らないおいしいコーヒーが楽しめますよ!会社の先輩の結婚祝いに購入し、プレゼントしました。量販店では1万数千円した記憶がありますが、ネットだとかなり安く購入できますね。★★★「デロンギ」「BAR14N」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します。)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.31
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■トム・ピーターズの『デザイン魂』↑アフィリエイトページに遷移します。無知な私は良く知らなかったのですが、このトム・ピーターズ氏は、先日急折したピーター・ドラッガーに匹敵、人によってはそれ以上との評価をする人もいる経営のオピニオンリーダだそうです。代表作の『エクセレント・カンパニー』はなるほど、良く見聞きする名前です(読んだことはありませんが・・)。内容は、ひたすらデザインの重要性を繰り返し繰り返し説く内容です。読む人によって評価が分かれるかもしれません。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.30
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これは今から少し前、確か5-6年前に購入したものです。■クラークス(デザートトレック茶)↑アフィリエイトサイトに遷移します。【2007.8.18】アフィリエイトリンクチェック済みです。かなり特徴のある形をしています。先日ご紹介したカンペールやリゾのように、どうも私は少し変わった形の靴に弾かれるようです・・かかとの部分に登山家?をあしらった刻印があるのがポイントです。★★★「クラークス」「靴」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.29
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今回も自分の財布を開いた品々ではありませんが・・去年の誕生日にプレゼントでもらった財布です。■White house cox(ホワイトハウスコックス) 財布↑アフィリエイトページに遷移します。【2007.8.18】アフィリエイトリンク貼り直しました。このモデルは生産を終了したようで各店舗で販売終了となってきています。残りわずかです。通常の二つ折りの財布はありきたりだったので、何か特徴のある財布がいいなあと思っていたところ、この財布にめぐりあいました。ゴツいところが気に入っています。かれこれ一年近くなりますが、レザーが少しずつ馴染んできて、またそれがいい具合です。★★★「White house cox」「財布」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.28
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昨日ご紹介した吉田秀雄伝記を読んで、結構厚い本でも読めるんだなと自信を深め、かねてから興味のあったこの本を読んでみました。ちょうど先日、ディズニーの取締役になったというニュースが出ていました。■ICON -スティーブ・ジョブズ偶像復活-↑アフィリエイトサイトに遷移します。この本、本人非公認の伝記本ということですが、著者はキャリア・歴史ともに実績のあるライターさんらしいので、信憑性は高いと思います。雑誌や新聞でこのスティーブジョブズの横顔について目にすることは何度かありましたが、今回この本を読んで新たに知った側面が多々ありました。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.26
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今日は、最近読んだ本で特に印象深かったものをご紹介したいと思います。■「われ広告の鬼とならん-電通を世界企業にした男・吉田秀雄の生涯-」↑アフィリエイトサイトに遷移します。大手広告代理店の電通の中興の祖といわれる吉田秀雄の伝記本です。彼が社員向けの訓示として表明した10個の仕事哲学『鬼十則』はじめ、随所に含蓄ある哲学フレーズが満載です。著者の長年にわたる綿密な取材に基づいて書かれているため、仕事に厳しく、自分に厳しく、情に篤い吉田秀雄の人となりが良くわかる内容になっていて、結構ページ数は多いのですが、夢中になって読んでしまいました。電通がここまで大きな会社になった理由がわかるような気がします。広告業界の業界本というわけでは決してなく、読むと仕事に対するモチベーションがあがる(きっと)お薦めの本です。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.25
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自分も30を過ぎて、だいぶ代謝も落ちてきたので笑、自宅での深夜の酒はなるべく避けよう・・と思っているのですが、そんなときにはまりつつあるお酒があります。↑アフィリエイトサイトに遷移します。それは、サントリーの『プレミアムモルツ』です。モンドセレクション金賞を日本のビールでは初めて受賞したそうです。サントリーはこのビールのおかげで、ビールの売上げが前年比でかなり向上したというニュースも先日目にしました。味にコクがあって、私はとてもおいしく感じます。ただ、まだ扱っていない店が多いのが難点です。もっと扱う店を増やしてほしいとつくづく思う今日この頃です。★★★「サントリー」「プレミアムモルツ」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.24
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今回は、「自分の財布を開いた品々」ではないのですが・・・正月に実家に帰った際、父親から幾つかお酒を頂戴しました。ひとつは、『野うさぎの走り(米焼酎/42度)』という焼酎です。『百年の孤独』という焼酎があります。私はあまり焼酎には詳しくないのですが、この銘柄は知っています。『野うさぎ・・・』はこの『百年・・・』と同じ酒造が出しているそうで、最近ではこちらの方が人気が高いくらいで、市場でも割りとプレミアがついているそうです。楽天で検索してみましたが、結構価格にばらつきがありました。本日時点で在庫があって一番安いところのアフィリエイトリンクを以下にご紹介します。↑アフィリエイトページに遷移します。↑アフィリエイトページに遷移します。それからもうひとつ、『シーバスロイヤルサルート21年』というウイスキーです。これは、見るからに立派な箱で布袋に包まれており、瓶もかなり豪華です。これも結構値段に差異がありますが、アフィリエイトリンクを以下にご紹介します。↑アフィリエイトページに遷移します。どちらも普通のお酒と同じ感覚で飲むのはなんだかもったいなくて、まだ空けずに置いてあります。何かいいことがあったときに空けたいと思います。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.23
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7年くらい前に、1-2泊程度の出張用のカバンが欲しくて購入しました。今回名前を調べてみたら、『タンカー(TANKER)オーバーナイター』というそうです。↑クリックするとアフィリエイトページに遷移します。二層式になっており、衣類などのかさばるものと、書類やノートパソコン、ワイシャツなど薄いものを分けて収納し、コンパクトに格納することができます。非常に良く似たデザインのもので、ショルダーベルト(型からかけるベルト)が縫い付けてあるもの(「タンカー(TANKER)ダッフル」という商品だそうです)もありますが、この「オーバーナイター」はショルダーベルトの取り外しが可能になっています。「ビジネス/プライベート」「重いとき/軽いとき」・・とTPOでスタイルを変えられるのでこの点も気に入っています。ビジネス時にも、プライベート旅行にも両方使えるので、重宝しています!【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.22
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昨日のブログでご紹介したカンペールの靴が長寿をまっとう?したので最近新たに購入したのがこのRIZZOの靴です。↑アフィリエイトサイトに遷移します個性的なデザインで、ショップで見かけてすっかり気に入ってしまいました。RIZZOはカンペールと同様、スペインの会社です。丸みを帯びたデザインで太紐、といったあたりはカンペールの特徴にも似ている気がします。これはスペイン靴の特徴なのでしょうか。スペインの他、イギリス、日本を中心に展開をしており、各商品とも少数生産で数はかぎられているそうです。比較的ソールが薄いのですが、履いてみると非常に履きやすいです。また、レザー地も履きこむと味が出てきます。★★★「RIZZO」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.21
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4年ほど前に購入して、実は最近新しい靴を買いお役御免になってしまったのですが、この靴は本当に重宝しました。私の所有していたのは下の商品とは微妙にデザインが違うのですが、アフィリエイトサイトには商品が見つかりませんでした。でも、ほぼほぼこれと似たものを愛用していました。↑アフィリエイトサイトにつながりますかなり特徴なデザインですが、とてもはきやすくて、長く歩いてもあまり疲れません。とても丈夫で、かなり履きまくりましたが、4年はたっぷり履けました。★★★「カンペール」「靴」で楽天を検索!(クリックすると一覧ページに遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.20
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既に2006年も20日がすぎ、やや時期を逸した気もしますが、今年のダイアリー手帳はクオバディス(イタルノート)にしました。↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。ダイアリー手帳は毎年あえて違うものを使っているのですが、○一週間が一覧で見れること○一日の予定が時間単位で書き込めること○長方形で小さすぎず、大きすぎず○巻末等に多少のメモエリアがあることを基準に選んでいます。クオバディスは上記条件を全て満たすものが中々無い(大きすぎたり、小さいものは時間予定が書き込めないなど)と思っていたのですが、この『イタルノート(商品名)』はかなりそれを満たすもので、気に入っています。【2006.11.11更新】以前は検索しても楽天では見つからなかったイタルノートですが、現在ソニープラザ楽天online shopで扱っているようです。グリーン以外の多彩なカラーを扱っています。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.19
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10年ほど前から愛用しています。ボーダ柄が有名で、かのパブロ・ピカソが着ていたともいわれています。画像をクリックするとアフィリエイトページに遷移します。私は、無地が好きで、今まで黒、グレー、紺、生成り、白を買いました。色落ちしてくるのもまた味が出てくるので、未だ皆現役です。ブラック:画像をクリックするとアフィリエイトページに遷移します。生成り:画像をクリックするとアフィリエイトページに遷移します。グレー:画像をクリックするとアフィリエイトページに遷移します。ところで、上述の通り、私もすっかり「ピカソ愛用」の逸話を信じていたのですが、今回このブログを書くにあたりピカソのポートレートを検索してみると、なんだかセントジェームスのバスクシャツとは微妙に違うような気がしました。googleで調べてみると、ライターの山口淳さんのページで「メーカ名」は不明と書かれていました(http://www.vividcar.com/cgi-bin/WebObjects/f1b8d82887.woa/wa/read/f1bb2a4ed3/ピカソのポートレートもでています。)。確かに左腕の「SAINTJAMES」のタグが見えないんですよねえ・・・でもその一方で、セントジェームスの公式サイトで大々的に謳っています。http://www.st-james.jp/journal/topics.htmlさすがに公式サイトでこういっているのですから、きっと正しいんでしょう。まあピカソが着ていたかどうかは別にしてもこのシャツ、価格もリーズナブルだし、丈夫だし、デザインも洗練されていて、言うことなしです。★★★「セントジェームス」「バスクシャツ」で楽天を検索!(クリックすると一覧ページに遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.18
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■商品の特徴英国のブランドで、LAVENHAMとはこのブランドが作られた村の名前だそうです。エリザベス女王に仕える女官が乗馬用のキルティング毛布を作ったのがこのブランド設立のきっかけで、設立から3年後の1972年にナイロンキルティングジャケットが発表されたそうです。約30年と比較的若いブランドながら、乗馬用ブランケットは英国王室とベルギー王室で使用され、スタイリッシュなアウターウエアとしてロンドンはじめ、パリ、ミラノ、ローマなど欧州中心に高い評価を得、1997年にはA.P.Cやグッチなどの著名ブランドのキルティングも手がけたとのことです。輸入代理店「渡辺産業株式会社」のホームページ■購入のきっかけ5~6年くらい前に、BEAMSかどこかのセレクトショップで購入をしました。かなりラフに着ていたため、背中やすそがすれてしまい、今のは二年前に購入した二代目です。■使用した感想スーツにもカジュアルにも合わせやすいので、大変重宝しています。スタンダードタイプはキルティング生地一枚で仕立ててあるので、なんとなく寒々しく見えるかもしれませんが、真冬の一番寒さが厳しい時期でも、つらいと思ったことはあまりありません。そして、真冬用のアウターとしては、二万円前後と比較的リーズナブルです。敢えて難点をいうとすれば、やや耐久性に難ありのような気がします。上述の通り今二代目で、今回はかなり着方に気を配ったつもりなのですが、やはり背中、すそを中心に少し摩れてきています。シーズン中メイン(ヘビーローテーション)で着る場合、3シーズン位で買い替えといった感じです。渡辺産業HPでは、「10年持つ品質」と謳っていますが、それはさすがに厳しいかな、、というのが個人的な意見です(私の使い方が悪いのかもしれませんが)。とはいえ、このジャケット、かなり重宝しています。最近は、アームホールの細い新しいシルエットのものも出たそうなので、来年あたり、また新しい物を買ってしまいそうです。■ショップページへのリンク(アフィリエイト)時期的なものも大きいと思いますが、今シーズンは既に品切れの店がほとんどのようです。このブログを書いた時点で在庫のあったものを以下に列挙させていただきます。私は英国/米国サイズで「38」のものを着ています。私は身長173センチでスーツジャケットは「46」がジャストサイズの体格です。「38」で中にスーツを着たり、カジュアルの場合は厚手のニットを中にきてちょうどいいくらいです。同じくらいの体格でタイトフィットで着るのが好きな方はもうワンサイズ小さくても良いかもしれません。好みがありますので保証はできませんが、ご参考まで。画像をクリックするとショップページに遷移します。(2006.11.11更新)★★★「LAVENHAM」「ジャケット」で楽天を検索(一覧に遷移します)(2006.11.11更新)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.15
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■商品特徴フランスの方眼メモパッド。なんと200年もの歴史をもつ伝統的な定番商品で、かのヘミングウェイやゴッホ、ピカソなどのそうそうたる人たちが愛用したそうです。「MOLESKINE」の表記は「モールスキン」「モーレスキン」など呼び方は様々ですが、公式ページでは「モレスキン」で統一されています(http://mymoleskine.typepad.jp/index/)。この公式ページによると、実はこの伝統ある商品は1986年に一旦製造中止になり、今はイタリアの会社が製造しているとも書かれています。↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。【2007.8.17】アフィリエイトリンクを貼り直しました。■購入のきっかけ私はいわゆる「IT関連」の会社に勤めているのですが、外出時やちょっとした思考の整理においては、パソコンではなく紙の手帳を使用し続けています。様々なサイズ、ページレイアウトも横罫から無地など、色々な物を試してきたのですが、メモ(文字)からちょっとした図などもふくめて書き込むのに具合が良いということで「方眼」、かさばらず一ページあたりに書き込める情報量もいい具合ということで「B5かA5前後」、『方眼×B5/A5』をここ数年は好んで使うようになりました。方眼紙というとロディア(RHODIA)の方眼メモパッドが有名です。値段も比較的リーズナブルで、表紙のデザインも洗練されており、何より非常に使いやすそうでいいなあと思うのですが、たまたま周囲に愛用している人がいるので、これは使うのを避けていました。ここ一年くらいは、表参道の「スパイラルマーケット」(http://www.spiral.co.jp/market/index.html)で700円位のこれまた使いやすい方眼ノート(ブランド名は不明)があり、こちらをずっと愛用していました。しかし、最近、この商品の取り扱いを中止してしまったのか、店頭で見当たらないのです。そこで、あらたなお気に入り手帳を探すことになったのでした。■購入の決め手まずはスパイラルマーケットで買っていたものと同じものが手に入らないかと思い、「有隣堂」や「伊東屋」など大手の文房具店を回ってみたのですが、残念ながら見つかりませんでした。上述の「RHODIA」は定番商品としてどこでも見受けられましたが、これは真似したと思われたくないので残念ながら使えない・・・。そんなとき、つねにRHODIAと同様に定番としておかれていたのが「モレスキン」の手帳でした。値段は2600円。高い・・・。しかもハードカバーというのが、文字を書く際に書きづらいのではないかと思いました。しかしその後色々な店を回ってみましたが、他に自分の条件に合致するノートはありません。RHODIAは使わない。もう一度モレスキンを手にとって見ました。そしてその脇の「POP」に目をやると「彼のヘミングウェイやゴッホ、ピカソが・・・」のセールス文言が(私はこのときまでこのエピソードを知りませんでした)。おお!ピカソ、ヘミングウェイ!彼らが愛用したのか・・急にこの商品に対する見方が変わったのです。あとは値段(2600円)・・・。ただ、一冊のノートを消費するのは大体4-5ヶ月。であれば月500-600円。気持ちよく仕事に取り組めるのであれば・・・と奮発してみることにしました。■使用した感想使用してみると、予想以上に非常に使い勝手が良かったです。サイズもちょうど良く、懸念していたハードカバーの硬さもいい感じで馴染むので、むしろ下敷き代わりになり文字などもきれいに書けます。これで仕事にも身を入れて頑張りたいですね。★「モレスキン」で楽天を検索!(クリックすると一覧画面に遷移します。)★↑注:一覧には他のモデルも含まれます。私が購入したのは「方眼ノート」の「Lサイズ」です。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.15
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■商品特徴『吸引力が衰えない』で有名なイギリスの掃除機です。通常の掃除機は紙パックにごみをためたり、フィルタで吸い取ったりするのですが、この掃除機には紙パックがなく、中央部のミキサーのような透明のタンクにごみがそのままたまっていきます。アフィリエイト(画像をクリックするとショップにアクセスします)■購入のきっかけ今まで10年以上国産の掃除機を使っていたのですが、さすがにどうみてもごみの吸引力が衰えていたのと、専用の紙パックのストックが切れてしまい、その紙パックが既に販売終了になってしまい(ちゃんと探せば未だ販売しているのかもしれませんが)年末のボーナスシーズンということもあり新しい掃除機を買うことに決めました。■購入の決め手当初は掃除機にそれほど気合を入れるつもりは毛頭無く、近所のラオックスや有楽町ビックカメラでつらつらと物色していました。3万程度の国産の掃除機にしようかな・・と考えていたところ、今までの掃除機のイメージを覆すボディの掃除機が目に付きました。黄色とグレーのボディで、なんだかとてもかっこよいのです。それがダイソンの掃除機でした。しかし高い。。当初予算を大きく上回る額なので、少し離れたところで様子をみていると、かなりの頻度で指名買いしていく人が目に付きます。また、売れ筋商品だからでしょう。きちんと専用の販売員がいて、悩むお客さんに色々商品説明をしてくれています。私も耳をそばだててその特徴を聞いていました。そして私もその販売員さんにいろいろ聞いてみることにしました。いろいろ丁寧に教えてくれましたが、その中で特に私的に刺さったのは、とにかく吸引性に優れていることでした。実は私はかなりアレルギー体質で、ハウスダストにかなり悩まされることが多いのです。吸引力を衰えさせず、目に見えない極度に細かいチリまで吸い取っているのを販売上のデモ機でも確認し、これはすごいと思ってしまいました。排気口から出される排気は、吸引口から吸い込む空気と比較して数百倍も浄化されているんだそうです。また、デザインも気に入りました。『Dyson』のロゴデザインもかっこよいし、黄色を基調としたボディカラー、ボディのデザインも日本の掃除機にはない独創的なデザインです。そして、写真にあるように、とてもコンパクトに格納できるのです。場所もとらないし、インテリアとして部屋においてしまいたいくらいです笑。WEBでは6万円台で購入できるようですが、店頭では7万円強でした。でも前回の掃除機も10年以上使いました。仮に10年使うのであれば年7000円、飲み会二回か下手すれば一回分です。せっかくだから良いものを買おう!私はレジに向かいました。■感想購入して約1ヶ月たちましたが、いまだに気に入っています。私は決して掃除が趣味な人間ではありませんから、掃除機をかけるのが億劫でならなかったのですが、吸引力の強さが気持ちよくて、今のところ笑はマメに掃除するようになりました。また、吸引したごみは中央の透明タンクで確認できます。かなり細かいチリを大量に吸い取っているのが確認できます。普段こんなチリに囲まれているんだなあと思ってしまいます。「狭いところ用」「衣服等のチリ吸い取り用」等のアタッチメントが数種類ついており用途によって使い分けができるのもうれしいです。今のところはこのダイソン、大満足というところです。|★★★「ダイソン」「DC12」で楽天を検索(クリックで一覧に遷移します)|↑注:一覧には他のモデルも含んでいます。私が購入したのは「DC12」という黄色のモデルです(「DC12entry」という別のモデルもあります)。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.01.14
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