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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。はじめて楽天の音楽ダウンロードサービスで楽曲を購入してみました。初めての購入の場合は、自動的に「楽天ダウンローダ」というアプリケーションソフトをインストールし始めるので結構時間がかかりました。二回目以降は楽に購入できるのでしょうが、やっぱり簡単さという点では正直iTunesの方がよくできているなあと思ってしまいました。でも私は音楽プレイヤーがウインドウズメディア対応のRIOカーボンなのでこれから愛用するかもしれません。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.29
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。昨年の吉田秀雄の『われ広告の鬼とならん』、スティーブ・ジョブズの『iCON』以来、久しぶりに450ページ超の大作を読みました。私は1998年から社会人生活をスタートさせたのですが、リアルタイムでメジャーになっていくのを実感できたのがこのGoogleです。私はある人に教えてもらい、2000年くらいから使い始めました。バナー広告が全くない、Yahoo!などのポータル検索とは全く異なる検索サービスを提供していて、当初は一体どうやって儲けていくつもりだろう、と思っていたのが、あるとき、検索結果に広告を表示するサービスを開始し、なるほど、こうやって儲けるのか…と思っていたら、MAPサービスやニュース配信や衛星地図サービスなど新しいサービスを次々とはじめ、且つあちこちで話題になり、そしていまやWeb2.0の代表的存在として、すっかり時代の寵児といった感じです。話題の会社、ということもあり、今日に至るまでの成功の軌跡を詳しく知りたい、と思い、読んでみることにしました。読んでみて思ったのは、やっぱり、創業者の二人の天才の才能と、ひたすら検索技術に特化して技術・サービスを磨いていったことが大きいのでしょうが、それだけでは途中でつぶれてしまっていたと思います。当初は渋々だったようですが、事業運営資金源として、二つの著名なベンチャーキャピタルからの出資を募ったことで、途中経験豊富なCEOを受け入れたこともひとつ大きかったように思います。あと、創業者の才能、という意味では、技術的な才能だけではなく、企業文化の創出に力を入れていたという姿勢も大きかったように思います。有能な人材を集め、さらにそうした人々が定着するための仕組みを考えていったことが、今なお寵児として大きな存在感を誇る結果につながっているように思いました。しかし世の中栄枯盛衰。この企業もいつかは減速するときがくるのでしょうか。。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.28
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。最近平日の酒量が多いので、週末は控えめにしているのですが、季節モノなので売り切れてしまわないうちに買うことにしました。といっても専門店で購入したわけではなく、コンビニで購入しました。でも、このジョルジュ・デュブッフは安くておいしいので、ここ数年は毎年こればっかりです。早速昨日あけて飲んでしまいました。ところで今年は去年、一昨年に比べるとあまりボジョレーが話題にならなかったような気がしますが、気のせいでしょうか。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.26
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。お土産で食べました。生八つ橋というと、あんこが入っているイメージがありましたが、今回このブログを書くにあたって楽天で八つ橋を検索してみると、あんこの八つ橋は「"あんこ入り"生八つ橋」と書かれています。つまりこのあんこの入っていない八つ橋がオリジナルなんですね。味は(あたりまえですが)あんこ入りの八つ橋の皮とまったく同じでした。正直個人的にはやっぱりあんこが入っている方がいいかな…【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.25
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。以前このブログでご紹介した、モレスキンの方眼ノート。ちょうど去年の11月に購入したのですが、遂に全ページ埋まりました。モレスキンは今回初めて使ったのですが、評判どおり非常に使いやすくてすっかり気に入りました。そこで次もモレスキンにしようと決めました。楽天で購入しようかなと検索してみていると…なんと!上のアフィリエイトでもご紹介している『ナガサワ文具』さんでは、525円で自分の名前をローマ字で入れられるのです。★『MOLESKINE』ノート名入れ(アフィリエイトサイトに遷移します。)★今回約一年もちましたので、一年一冊なら…と思い、この名前入りで購入しました。色やフォントタイプも選ぶことができます。私はシルバーの筆記体にしました。それが今日、届きました。シルバーのローマ字で名前が入っています。うーん、いい感じ。。ますます愛着がわきそうです。↑『ナガサワ文具』のショップページリンク(ショップページに遷移します。)【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.23
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昨日のブログで書きました、築地市場散策のあと、今度は銀座でお茶しようという話になりました。そこで訪れたのが椿屋珈琲店です。◎椿屋珈琲店(クリックするとホームページに遷移します)以前母が友人と東京に遊びに来た際にここに入って、その雰囲気を大層気に入ったとのことだったので、行ってみることにしました。銀座店は二階、三階が店舗になっています。いわゆるクラシックな喫茶店ですが、土曜日ということや、時間も15時過ぎのティータイムだったせいもあるのか、とにかくすごく混んでいて、母いわく3階がゆったりしていてお奨めとのことだったのですが、先に入ることができた2階にしました。待っている間、とにかく気になったのが、数種類あるケーキ。とてもおいしそうです。そこでケーキセットを頼みました。チーズケーキ、モンブラン、抹茶シフォン、ミルクレープとありどれもおいしそうで迷いましたが、フルーツミルクレープをたのみました。食べてみたら、いろいろなフルーツがぎっしりと詰まっていて、とてもおいしかったです。また、チーズケーキも少し味見させてもらいましたが、これまた重厚な味でした。カップ類はコペンハーゲンで統一されていて、味のあるいいお店でした。★『ミルクレープ』で楽天を検索!(一覧画面に遷移します。)★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.19
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。今日は、両親が静岡から東京に遊びにきました。いくつかの場所を訪れたなかで、築地市場を散策したのですが、そこでちょっとした人だかりができていました。何だろうとおもったら、豆乳でした。それは、単なる豆乳ではなく、『HOT豆乳』。今日は少し肌寒かったのと、先に買って飲んでいた人がとてもおいしそうだったので、買って飲んでみました。すると、普段飲む冷たい豆乳とはまったく飲み心地が異なり、少しとろっとした感じで、味も甘みとコクがぐっと増しているように思いました。とてもおいしかったです。楽天で同じような商品があるかなと探してみました。多分上記の商品で湯せんすれば、同じような飲み心地になると思います。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.18
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。ここ数日、朝はフランスパンにこの特上みかん蜂蜜をつけて食べました。もともと家に買い置きがあったものですが、無性に食べたくなるきっかけがありました。それは先週の日曜日の日テレの『DASH村』です。蜂蜜を二年越しで収穫して、やっと取れた貴重な蜂蜜を、焼きたてのパンにつけて食べる、というシーンがあり、それをみていたら食べたくてたまらなくなったのでした。私が食べたのは、福岡八女市周辺で取れたみかん蜂蜜です。口に入れた瞬間、ほんのりとみかんの風味が感じられます。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.17
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。最近、みかんをよく食べるようになっています。野菜などでビタミンを補給したいと思いつつも、平日はなかなか食生活が不規則になりがちですが、みかんなら手軽に食べることができます。私の故郷、静岡では、お茶とみかんで有名です。みかんは冬場になるとダンボール一杯単位で購入し、ひたすら食べたものです。その静岡みかんでも、甘くて大好きなのがこの三ケ日みかんです。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.16
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。最近、コンビニおでんをよく食べます。コンビニの冬場の定番商品として各社がしのぎを削っているおでんですが、実は去年まではまったく食べたことがありませんでした。レジで注文するのがなんとなく面倒くさいイメージがあったのです。でも一度食べてみたら、これがおいしくて、体も温まるということもあって今ではすっかりヘビーローテーションで食べています。で、このおでんですが、私の故郷である静岡のおでんが、最近テレビや雑誌などで頻繁に目(耳)にするようになりました。極め付きはキリンの一番絞りのCM。各地の旨いものを佐藤浩市さんが食べるあのシリーズCMで、ついに静岡おでんがとりあげられたのです。それまで、関東おでんとの違いは、具に黒はんぺんやモツ、スジが入ることくらいかなと思っていたのですが、汁が真っ黒いこと、そして何より、鰹節と青のりをかけて食べるのが独特なのだそうです。楽天でもたくさんの静岡おでんを扱っていました。★『静岡おでん』で楽天を検索!(クリックすると商品一覧が開きます)★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.14
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。先日ご紹介した、「若者はなぜ3年で辞めるのか?」とはうって変わって、今度は外資系企業のトップとして活躍されている方々の成功体験記です。私は外資系企業で働いている訳ではなく、社長になりたいという野望があるわけでもありませんが、こういった仕事における成功者が、特に競争の激しいイメージのある外資系企業において、どんな哲学で仕事に取り組み、どんな経験や判断を経て現在に至るのかというところに興味があり読んでみました。企業としては、コカ・コーラやルイ・ヴィトン、GEやP&G、マッキンゼー、オラクルなど、そうそうたる会社ばかりです。読んでみると、割とどの人も、よく似たキャリア・パスや哲学を持っているなあという気がしました。キャリアパス的には、皆さん新卒入社の会社でもそれなりに(というかむしろエリートとして)活躍し、大体海外へのMBA留学を経験しています。哲学的には、ヒトの繋がりやチャレンジというところを重視し、「留学から帰ってきて、まあそのまま今の会社にいてもそれなりのポジションは保証されるのは目に見えているんだけど、よりエキサイティングなことがしたい」という発想を持たれて動かれた方が多いように思いました。インタビューから書き起こした本なので、読みやすく、あっという間に読めてしまいます。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.11
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。平日定時後の丸の内--。打ち合わせの後にちょっと一息、と思い入ったカフェで、とあるOLさんが職場のグチをいいあっています。別に聞いているつもりはないのですが、なぜか異様に耳に入ってきます。しばらくするとガラリとその話題が変って、この本の話になりました。片方の人が絶賛をしています。興味を持ってそのまま丸の内丸善で購入してしまいました。内容はタイトルどおり、若者の離職率が高い昨今の理由について、富士通の人事部に在籍していた筆者自身の経験や、その後ライフワークとしている成果主義研究の結果などを踏まえ、さまざまな視点から述べています。要は、若いうちは滅私奉公で下積みに耐えていれば、年をとるごとに地位・収入ともに報われるシステム(=年功序列)が崩壊し、奉公しても報われる保証のない時代に突入したため、耐えることの無意味さなどを感じた人たちがやめていく時代になっているのだそうです。またこの事象を細かくみると、現状は年功序列システムの崩壊途上にあるため、システムにしがみついて逃げ切ろうとしている世代と、3年でやめていくような若い世代、さらにその間でこれまで散々下積みをしてきたのに、今後そのリターンを得る保証はなく、さらに年齢的に転職も厳しい中間世代があるようです。そして悲しいことに、バブル世代~我々団塊ジュニア世代はまさにこの中間世代に入るとのことです…。上述のとおり、著者はつい数年前まで企業人だった方なので、いわゆる物書きとしてのキャリアは未だ浅いせいか、やや客観性に欠けるというか、センセーショナリズム的な箇所も多いように思いましたが、普段なんとなく感じる日本企業の人事システムに対する疑問についてポイントをついた内容になっており、興味深くあっという間に読んでしまいました。いずれにしてもこの本、冒頭のOLさんの言っていたとおり、よく売れているようです。この本の中に東大法学部の著者が前職を辞めた時に、母親からひどく嘆かれた、という著者のエピソードが披露されていますが、これだけ売れれば、「脱サラ成功」、といったところでしょうか。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.07
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5月以降、パタリと釣りにいくことがありませんでした。マス釣りが中心なので、マスの活性が鈍る真夏は元々釣行機会は減るのですが、今年は特に週末は別件で時間を取られてしまい、行きたくても行けない状況が続いていました。やっと行けるめどが立ち、この三連休は絶対に釣りに出かけようと決めていました。実は連休二日目の昨日の土曜日も、ホームグラウンドの朝霞ガーデンに出かけたのですが、例によって出かけるのが遅くなり、実質90分くらいしかなくて、釣れたのも中型のレインボーのみ、という面白みのない内容でした。そこで、ちょっと気分をかえて、渓流釣りに出かけることにしました(いずれも釣堀ですが・・)。出かけたのは多摩川上流にある奥多摩フィッシングセンター。奥多摩の数駅手前の御岳駅から徒歩で行ける、渓流を利用した管理釣り場です。餌釣り、ルアー、フライ、すべてOKなのですが、今回は餌釣りで挑戦してみました。竿も竹製の貸し竿。釣りの原点に返った感じです。かつては実家の静岡で渓流釣りはよくやっていたので、すぐに釣れるだろうと思っていましたが、なかなか釣れません。餌はイクラを使ったのですが、どうも餌だけを取られてしまいます。久しぶりの餌釣りで勘が鈍っているのもあるのでしょうが、レインボーはもっと大味な餌のとり方をするはずなので、アブラハヤか何かがいるのかなあ、と思いながら続けます。餌をとられ続けるのもしゃくなので、何とか釣り上げようと慎重にあたりを取ると、確かな手ごたえ。釣り上げると15cmほどの小さな魚。やっぱりアブラハヤか?と思うと、なんとヤマメでした。わかりにくいですが、下の写真の上のほうの小さい魚です。自然繁殖か、来春のシーズン用に稚魚放流されたものでしょうか。結局今日は三時間ほどやって、3匹しかつれませんでした。かえしなしの針で釣っていたのですべて放流して帰りましたが、なんとも単価の高いニジマスでした…でも、今日は天気もよかったし、空気のおいしいところでリフレッシュできたので満足です。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.05
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。ここ数年、六本木ヒルズのイメージキャラクターや、ルイ・ヴィトンのコラボレーションなど、活躍を頻繁に見聞きする村上さんですが、そのパーソナリティについてはあまり知らなかったため、興味深く思い読んでみることにしました。まったく個人的なイメージではありますが、その風貌からすると、温和で、寡黙にひたすら創作に打ち込む芸術家…というイメージを持っていたのですが、結構はっきりした主張を展開しています。例えば、日本の芸術の世界は閉鎖的である。一方、世界的な芸術の評価スタンダードは良くも悪くも欧米が握っており、彼らのスタンダードや評価のルールを理解しなければ、世界的に評価を得ることはできない、などといった具合です。正直、自分が成功したのでちょっと調子に乗ってるんじゃないのか?と思うような部分もあったのですが、有名になるまでの苦労話も赤裸々に書かれていますし、成功に到達するまでさまざまな葛藤や試行を重ねてこられたようです。はっきりした主張はこうした自身の経験と成功の裏づけなのだと思います。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.11.03
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