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NAVA Design以前このサイトでご紹介しましたが、今年はデイリー手帳をクオバディスにしました。これはこれで大変気に入っていますが、去年使用していたのも劣らず使い勝手が良かったので紹介させていただきたいと思います。それはNAVA Designというブランドの手帳です。↑クリックすると「NAVA Design」のサイトに遷移します。↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼り直しました(ポケットデイ2007)。装丁はレザーやビニールレザーではなく、紙なのですが、馴染みが良くて書きやすかったです。また、私は時間単位で予定が書き込める手帳が好きなのですが、時間単位での予定が非常に合理的に書き込めるレイアウトになっています。楽天ではこのデイリー手帳("WORK POCKET"というそうです)は見つかりませんでしたが、システム手帳や時計などの商品が見つかりました。↑掛け時計(クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します)【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼り直しました。↑システム手帳(クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します)【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼り直しました。↑カードホルダー(クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します)【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼り直しました。★『NAVA』『Design』で楽天を検索!(クリックすると一覧画面に遷移します。)★【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼り直しました。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.28
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■CAMUS:イル・ド・レXO↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。フランスの『レ島』という、国の環境保護区域にも指定されている島で栽培された葡萄を、その島で蒸留し、熟成させたレアなコニャックだそうです。上のアフィリエイトだと8800円です。実は、購入したのはこれではなく、もっと安いCAMUS・VSOPです。これを購入したら試供品として小瓶がついてきました。↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。飲み比べてみて・・・舌に辛味が残るというか、VSOPに比べて甘みが抑え目というのが印象的でした。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.27
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■プロフェッショナルの条件(P・F・ドラッカー著/上田惇生編訳)↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。昨年末に95歳で天寿を全うされたドラッカーの本で、私にとってははじめて手にしたドラッカーの本です。この本はドラッカーの完全書き下ろしでは無く、過去の幾つかの文章から、編訳者の上田氏が選定・再構成を行い、ドラッカー本人が一部加筆・修正を施して出来上がったものだそうです。当初「マネジメント」「社会」という観点で二冊にまとめる予定であったところに、「自己実現」というテーマの重要性が明らかになり、三冊目として書かれたのがこの本だそうです。5年ほど前に、夏期休暇中の旅先で読んだのですが、非常に感銘を受けた記憶があります。幾つか以下に抜粋すると・・・・組織の中に成果は存在しない。全ての成果は外の世界にある。・(若い頃国際関係や国際法、諸々の制度や機関、歴史、金融を学ぶために)一時に一つの事に集中して勉強する。それにより単なる知識だけでなく、新たな思考の体系や、アプローチ、手法が身につけられる。・新しい仕事で成果を挙げるためには、過去の仕事のやり方にとらわれてはいけない。新しい仕事で成果をあげるために何をやらなければならないか、新しい仕事ならではの仕事のやり方を考えなければならない。・時間を記録せよ。「汝自身を知れ」の昔からの教えは実行が難しいが、「汝の時間を知れ」という命題には誰にも従えるはず(※)である。(※自分の費やした作業と時間を記録し、定期的に振り返ることで時間管理は可能と書いてきます。)・意見の不一致が存在しない場合は、決定を行うべきではない。・人には物事を理解する上で「聞く」人と「読む」人の2タイプが存在する。・イノベーションに成功するためには、小さくはじめることである。・イノベーションは、どこまでそのリスクを明らかにし、小さく出来るかによって、成功の度合いが決まる。イノベーションに成功する者は保守的である。保守的たらざるを得ない。彼らはリスク志向ではなく、機会志向である。・成功の鍵は、責任である。自らに責任を持たせることである。あらゆることがそこから始まる。責任ある存在になるということは、真剣に仕事に取り組むということであり、成長の必要性を認識するということである。・ときには、辛くても、長年かけて身につけた能力が、まったく意味を失ったことを認めなければならない。・責任ある存在になるということは、自らの総力を発揮する決心をすることである。・成長するためには、能力を習得するだけでなく、人間として大きくなることである。・・・誇りと自信である。・成長のプロセスを維持していくための強力な手法を三つあげるならば、教えること、移ること、現場に出ることである。久しぶりにこうして読み返してみると、やはり示唆に富んだ良い本だと思います。是非お薦めしたい本です。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.25
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■Robbie Williams/Greatest Hits(CD)↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。フィギュアスケートの荒川金メダルは何度TVで見てもよいですね!・・・ところで、オリンピックを見ていて、8年前の長野五輪の時に輝いていた同世代の選手達(スピードスケートの清水選手、モーグルの里谷選手、五輪に出場できなかったジャンプの船木選手など・・)は、もはや肉体的なピークは超えてしまったんだなあ、と思います。サッカーも、同世代の選手は少なくなりました。野球も松井選手やイチロー選手の頑張りが小市民な私の心の支えです。このように、かつては自分達よりもずっと年上、というイメージでみていた世界が、いつの間にか年下ばっかりになってきていた、ということが増えてきました。ミュージシャンなんかもそのひとつだと思います。そんな中で、同世代で応援したいのがこのRobbie Williamsです。一昨年にリリースされたこのベストはたまに聴きます。このなかでも、『Radio』という曲が好きなのですが、楽天ダウンロード(単曲販売)では残念ながら扱っていないようで、ここではCDのアルバムをご紹介します。もちろん他にもいい曲がたくさん収録されていますよ。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.24
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■富乃宝山↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。先週末~今週の月曜にかけて、ちょっとした所用があり実家に帰りました。実家ではいつも激しい酒盛りになるのですが、今回はこの「富乃宝山」が出てきました。ちょうど、先週~今週のビッグコミックスピリッツ連載の『美味しんぼ』で焼酎がテーマになっており、この富乃宝山も出てきます。お馴染みの東西新聞社の社主が、若い頃飲んだ焼酎の粗悪な印象をずっと引きずっていたが、とある焼酎を口にしたところ大変洗練されていてその評価を一変させる・・・という話なのですが、そのとき口にするのがこの富乃宝山でした。また、以前このブログで紹介した『野うさぎの走り』の酒造で作られている『百年の孤独』も今週の美味しんぼに登場しています。★★★楽天で『美味しんぼ』を検索!(一覧が開きます)【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.23
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■アテネ五輪公式POPアルバム『UNITY』↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。久しぶりに聴いてしまいました。トリノ五輪ではこうした企画は無かったのでしょうか。このアルバムは宇多田ヒカルも参加していたりして、結構話題になりましたが、個人的にはアヴリル・ラヴィーンの「Knockin'On Heaven's Door」を当時良く聴きました。懐かしいです。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.21
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↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。週末の外出や、旅先でちょっとどこかへ出かけるときに、財布&デジカメ、文庫くらいまでがちょうど収まるサイズのポーチです。週末くらいは手ぶらでプラプラ歩きたいな、と思うときはこれを使います。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.20
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■久多良木健のプレステ革命↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。少し前に出た本(2003年12月初版)ですが、初代PSの立ち上げから、全世界を通じて大成功を収めるまでを非常に丁寧に描いています。松永真理さんの『iモード事件。』を読んだときもたいそう感銘を受けましたが、同じく非常にパッションを与えられる本です。SONYでは異端児でもあった久多良木さんの才能という面はもちろん大きいのですが、決して彼の存在だけではこのプレステの成功はなかったということが良くわかります。3DCGという技術的なイノベーションの導入、コンテンツ面でいかにソフトメーカの同意を得ていくかのアライアンス戦略、CBSソニーで培ったソフト流通ノウハウの活用、プラットホームとしてのプレステ(ハード)を普及させるための価格戦略…様々なバックボーンを持つ才能がそれぞれの見地から戦略をぶつけ合い、実行した結果、こうした各種の要素が絶妙なバランスでかみ合ったのは、神がかり的でもあるとさえ思いました。iモードもそうですが、新たな文化的イノベーションが生まれるのは、こうした異質な才能がぶつかるときなのでしょうか。この本は2003年末に出た本です。現実はハッピーエンドのままでは終わりません。その後今日に至るまで、任天堂、MSなどとの激しい競争は続いています。今は何かとネガティブな話題が多いSONYですが、やはり日本が誇るブランドのひとつだと思います。個人的にはささやかながら常に応援しています。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.19
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■東急Bunkamura今日は仕事がひと段落したので、気分転換がしたいな~と思い、渋谷Bunkamuraの美術展にいってきました。渋谷Bunkamura ザ・ミュージアム(クリックするとサイトが開きます)今やっているのは箱根にある『ポーラ美術館』のコレクションのうち、印象派の作品を中心に取りまとめたものです。ポーラ美術館(クリックするとサイトが開きます)予想以上に有名な芸術家達の作品が展示されていて、とても見ごたえがありました。私はこうした美術作品について専門知識があるわけではありませんので、ドガ、ルノアール、モネ、ゴーギャン、セザンヌ・・・といった超有名な芸術家達の作品がふんだんにみられるのはなんだか得した気分でした。残念ながら、この日見た作品そのものはありませんでしたが、楽天で検索してみると、上記の芸術家達の作品のレプリカがたくさん販売されています。↑クリックすると、アフィリエイトサイトにリンクします。↑クリックすると、アフィリエイトサイトにリンクします。↑クリックすると、アフィリエイトサイトにリンクします。ポーラ美術館は、ポーラ化粧品の二代目社長が集めたコレクションをまとめ、2002年に箱根の仙石原に開館したのだそうです。Bunkamura館内でこの美術館の映像が流れていましたが、緑溢れる箱根に建つ素敵な美術館でした。今回の美術品はごく一部のようです。機会があれば一度訪れてみたいと思いました。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.18
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■『決断力』↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。帯に書かれたキャッチを引用します。●直感の7割は正しい●情報は「選ぶ」より「いかに捨てるか」●「意表をつかれる」ことに驚いてはいけない●結果には「いい結果」、「悪い結果」がある●仲間同士の「格付け」は、必勝の秘訣●相手に「アイデア」を引き出してもらう●「整理整頓」すると意外に集中力がつくまずこれで興味をひかれた方はご一読をお薦めします。団塊Jr世代の成功者である羽生さんが日頃いかに色々なことを考えているのかということが良くわかる本です。同時に、正直羽生さんは雲の上の天才というイメージがあったのですが、割と普通にいろんなことに悩み、挑戦し、努力しながら今のポジションを維持し続けているのだと思いました(とはいっても才能豊かなのは間違いないのでしょうが・・・)あと、将棋ばかりやっているのかなと思いましたが、スポーツやビジネスの話題がたくさん出てきます。このあたりも少し意外でした。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.16
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■伊藤園 一日分の野菜↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。平日はどうしても食生活が不規則になりがちです。少し前までは何の気にも留めていませんでしたが、最近栄養バランスにだいぶこだわるようになってきました。これは品名がまんまですが、一日に必要な野菜が摂取できるそうです。いろんなメーカーが同じコンセプトの商品を出していますが、私はあまり甘いのは好きではないので、この伊藤園の商品が一番気に入っています。通勤途中の駅に伊藤園の自販機があるので、最近ほぼ毎日飲むようにしています。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.15
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■IBMのマウスパッド↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。オフィス用のマウスパッドとして購入しました。以前このブログでご紹介したモレスキンのノート同様、毎日使うものなので、愛着のわくような、ちょっと変わったデザインのものがないかなと探した結果、このマウスパッドにたどり着きました。渋谷パルコB1の「GeneralStore」で購入しました。私の購入したのは長方形型なのですが、楽天ではこの楕円型のものが見つかりました。別にIBM関係者でもなんでもないのですが、この特徴のあるデザインに惹かれました。購入して数ヶ月経ちますが、今もとても気に入っています。「GeneralStore」はこのIBM、モトローラ、航空会社など、企業ブランドのアイテムを多数扱っています。こうしたアイテムをみているだけでも楽しいので、私は渋谷に用事があるときにはつい覗いてしまいます。今回、このGeneralStoreが楽天に出店していることを初めて知りました。ご興味をお持ちいただいた方は是非アクセスしてみてください!↑クリックするとGeneralStore楽天ショップに遷移します。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.13
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■坂の上の雲↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。月並みながら、歴史小説家では群を抜いて司馬遼太郎ファンなのですが、そのきっかけとなったのがこの「坂の上の雲」です。秋山兄弟という非常に個性の強い兄弟を中心に話は進むのですが、それ以外にも数多く登場する人物が皆大変キャラがたっており、ついつい引き込まれてしまいます。司馬文学はサラリーマンが好んで読むとは良く言われますが、「優れた参謀」「愚直な将軍」「山のように懐の深い大将」・・とサラリーマン組織にそのまま置き換えられそうな人物が数多く登場し、ついつい身近な人物に置き換えながら感情移入してしまいます。これは司馬文学の魅力のひとつだと思います。また、この戦争の結果は決して運や偶然といったものではなく、緻密かつ真摯な戦略の積み重ねの帰結であったことがこの本を読むと良くわかります。戦略論の読み物としても大変読み応えのある本だと思います。ただ、内容が人(国?)によってはナショナリズム高揚に通ずる本だという方もいそうな内容なので、ドラマ化はなかなか難しいかと思っていましたが、なんとNHKの大河ドラマのスペシャル版としてドラマ化が決定しているのです。http://www.nhk.or.jp/matsuyama/sakanoue/ただ、このニュース、ずいぶん前に第一報が発表された記憶がありますが、あらためてこのURLを観てみると「2007年『以降』」とかなりアバウトな記述になっています。やはり色々と問題が多いのでしょうか。とはいえ、一度重厚なドラマとして是非映像でみてみたいものです。NHKさんには頑張ってもらいたいです。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.12
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■COLDPLAY/X&Y↑クリックするとアフィリエイトページに遷移します。これも昨年良く聴いたアルバムです。透明感のある音がとても大好きです。先日のFranzFerdinandもそうですが、グラミー賞ノミネートされていました。残念ながらアワード受賞はならなかったようですね。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.11
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■Nike air prest4-5年ほど前に購入したものですが、今も愛用しています。シンガポールのチャンギ空港のNikeショップで購入したのですが、微妙に通常の白×黒モデルとカラーバリエーションが異なる限定モデル、ということでした。エアプレストはカラーバリエーションが豊富なのが当時結構話題だった記憶があります。楽天でも色々なカラーのものが購入できます。↑アフィリエイトサイトに遷移します。【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼りなおしました。私の持ってるチャンギ空港で購入した物と同じカラーのようです。★★★「NIKE」「Air」「Prest」で楽天を検索!(一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.10
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■サントリー白州蒸留所・樽出原酒↑アフィリエイトサイトに遷移します。昨日の日記に書いた山梨・小淵沢のリゾナーレに泊まった翌日、近くにあるサントリーの白州蒸留所を訪問しました。●サントリー白州蒸留所のホームページ(クリックで遷移します)高価な舶来モノのウイスキーしかなかった時代に、海外にまけない、かつ庶民にも手の届くウイスキーを、ということで巨額の投資と苦労を重ねて今日に至った経緯が資料館で丁寧に説明されています。昨日の開高健も、元々はサントリーの宣伝部にいた方です。こうした文化創生に貢献する企業って素晴らしいなあと思いました。そんなちょっとした感動もあり、この蔵出しウイスキーを買ってしまいました(上のアフィリエイトの商品よりもっと小さい瓶ですが)。正月に開けましたが、おいしかったです。この蒸留所のみの限定販売と聞いていましたが、楽天でも手に入りますね。★★★「サントリー」「白州蒸留所」で楽天をクリック!(一覧に遷移します)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.09
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■旅人 開高健↑アフィリエイトサイトに遷移します。年末に、「旅館再生」で話題の星野リゾートが運営するリゾナーレというホテルに泊まったのですが、http://www.risonare.com/そのホテル内に併設されている本屋で購入しました。この開高健は20年ほど前に「オーパ!」という釣行写真集で初めて知りました。そのときは海外の色々なところに釣りにでかけたり、そこで美味いものを食べてばかりいるスノッブなおじさん、というあまりいい印象ではなかったのですが、その後、教科書や小説やらで実はすごい人だったのだということを知りました。そして今回この本を読んで、私生活の気さくな人柄について知ると共に、20年前とは逆にいつかこんな生活をしてみたいなあと思ってしまいました。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.08
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■Franz Ferdinand少し前に出たアルバムですが、最近また良く聴いています。SecondはソニーウォークマンのCM曲でガンガンにかかってますね。このCM曲もノリが良くて好きですが、上記アルバムの"Take me out"が大好きです。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.06
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■貧乏クジ世代--この時代に生まれて損をした!?↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。この本、まさに団塊Jrをテーマにした本です。帯のコピーも「70年代生まれに幸せは訪れるのか?」とズバリそのものです。「楽しいことは全て終わってしまったと考える未来志向になれない人々」「血液型性格診断に群がる世代」「天職への転職にこだわる世代」「頑張ることは得意だが、自分を見つめるのは苦手」・・・とまあいわれたい放題です。この本「だから何?」という点についてはあまり論じられていません。ツラツラ読んでいるうちに一冊終わってしまった、という感じでした。ただ、自分もそうかも、と思う部分がいくつかあって、それが同世代共通の傾向なんだ、と少し安堵感のようなものを覚えたのも事実です。同世代の方は、一読してみてもよいかも??【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.05
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■三葉虫化石去年の夏、出張で京都に行った際に、四条近くの商店街で偶然この化石を見つけ、私には珍しく衝動買いしてしまいました。もうはるか昔・・・小学校低学年のときになぜか『化石』がマイブームになった時期がありました。半年ほどですぐさめたのですが。。そのときのことを懐かしく思い出し、つい買ってしまったのです。楽天で検索してみたら、三葉虫化石、結構ありました。★★★楽天で「三葉虫」「化石」で検索(クリックすると一覧表示します)また、特に私の購入したものに似ていたものを以下にご紹介します。↑クリックするとアフィリエイトサイトに遷移します。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.04
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■『ジェンガラ・ケラミック』のカップ&ソーサー↑アフィリエイトサイトに遷移します。【2007.8.18】アフィリエイトリンクを貼りなおしました。一度テロが起き、やっと落ち着きを取り戻したと思ったら、約二年前にまたテロ事件。。しばらくは様子見かなあ、と残念に思っている大好きなバリ島ですが、最後に訪問した2004年の夏に訪問したのが陶器のショップ、『ジェンガラ・ケラミック』でした。アマンやリッツなどのメジャーホテルでも採用しているとのことです。実はニュージーランドのデザイナーとバリのホテル経営者が共同で立ち上げたのだそうです。確かにバリっぽさと洗練された感じとがいい具合に折衷している感じがします。私は上でご紹介した写真に良く似たカップと、大皿を購入しました。今回このアフィリエイトで検索して、とても懐かしく思い出しました。他にも色々な商品があります。色々な商品をご覧になる方は、下のバナーからどうぞ。。★★★「ジェンガラ」「ケラミック」で楽天を検索!(クリックすると一覧に遷移します。)★★★【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.02
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■さおだけやはなぜ潰れないのか↑アフィリエイトページに遷移します既にすっかり有名なこの本ですが、200万部を突破したということで思わず手にしてしまいました。この著者は、物事をわかり易い例に例える才能にきわめて優れた人なんだと思いました。確かに読みやすくて、へえ、と思う話が多く、私的には看板に偽りなしでした。iTuneMusicstoreでこの本の朗読コンテンツを売っているのですが、これも上位にランクインしています。【Blogランキング】ご協力(右バナーをクリック)いただければ幸いです。→
2006.02.01
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