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昨日の続きてくてく山道を登って着きました頂上。のんびり景色を。な~んてことを らにー はしませんしません。あっちの匂いをクンクン、こっちの匂いをクンクン。そして見つけてしまった!獣のうん○。ちょっとだけ食べてしまいました。その直後に捕まえたときのムニュ~顔。その後も一向に らにー は動きを止めないので(当然ですが)下山し出しました。そして車を止めた場所に下りるまでにも探検する らにー。終始しっぽフリフリでした。
Apr 29, 2017
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いつもの朝の散歩で行く山よりは標高高い山(4、500メートルだったかな?)に車でお出かけ。いつもは万平も連れてくるけど、家出る時にすっごく熟睡してたから寝かしておいて、らにー だけ。らにー悠々と後部座席に乗りました(笑)むしろ広すぎて落ち着いてない感じすらあったけど。で、着きましたよ山(八ッ杉って場所)。やはりこういう場所での散歩は らにー のテンションが上げ上げ。嬉しそうにあっちへ行ったりこっちへ行ったり。元々カタクリの群生がすごい所だったけど、より一層すごい群生になっています。斜面一面カタクリカタクリカタクリ~。そして登っていってもうすぐ頂上。次回に続く
Apr 28, 2017
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雨の日の植物の青々さにはうっとりします。晴れの日も雨の日もその時折のと言うことなのでしょう。
Apr 27, 2017
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青い花って良いですよね。去年はアンチューサを育てていたけどやはり暑さでやられてしまい、アジュガ・チョコレートチップも暑さでの自然減少で一時期よりは面積減ってしまったので、青い花があると言えばあるけど「何か少ないな~」と思ってしまいます。そんな中だからか際立つ青い花。プルモナリア ブルーエンサイン。同じムラサキ科のブルンネラも育てていますがプルモナリアの方が毎年多くの花が見られるし強い印象があります。まあブルンネラは花もあるけどカラーリーフとしての重きが強い感じもしますけどね。としても、プルモナリアは年々株が大きくなるしやっぱり強い。プルモナリア ‘ブルーエンサイン’
Apr 26, 2017
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葉をしっかり広げた金星。 斑が大きく、細面の葉はうちのギボウシの中では他と違う雰囲気をまとっています。 それにしても、たしか越前海岸の水仙ランドの来場プレゼントでもらったと思われる日本水仙が大きくなってしまい、金星と押し合いへし合いに。 これは水仙には移動して頂かなくては。 開花には2、3年かかるだろうという小っさい球根だったのにね~。 それが今年まあまあ咲きましたからね~。 日本水仙強し。 オオバギボウシ 金星 3号
Apr 24, 2017
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去年の晩秋に移植をしたギボウシ、ファストフロスト。 もう少しで霜が降りてもおかしくないくらい遅い移植で心配でしたが、無事に芽が出て、葉を広げています。 サガエくらい大きく雄大なのも良いけどこれくらいのサイズのギボウシもまた良いですよね~。
Apr 23, 2017
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萌え上がれサガエ! だいぶん葉が広がってきました。 全開までもう少しかな?
Apr 23, 2017
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そろそろクリスマスローズの花がら切りと思いチョキンチョキンと切り始め、作業が終わってみたら どっさり!! 大漁です! いやいや大量(笑)
Apr 22, 2017
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だいぶん木いっぱいに花がつくようになりました。うちのハナカイドウ。まだ幹とかは細いからガッシリ感はないですけどね。散歩で歩いてるとまあまあの頻度でハナカイドウを育てているお宅を見かけます。やはり桜よりほんのり濃いピンクとたれ下がっている花は可愛いと言うことなんでしょうね。さらにいえば、ハナカイドウは大きくなっても3~4メートル、害虫も桜のように害虫のデパートになることもないですし。ハナカイドウが散ったら、次は藤かな?
Apr 21, 2017
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春の花壇の定番の花チューリップ。花は鮮やか可愛らしいけど水仙とかは完全に植えっぱなしで放っておけば良いのに比べて休眠期には堀り上げる(教科書通りだと)などなにかと手間がかかる方という印象があります(個人的に)。堀り上げたら上げたでカビるし…と言って春にチューリップないのも寂しい。なのでうちでは少数植えっぱなしです。去年植えたチューリップなので今年は2年目。去年とほぼ同数咲きました。自分で言うのもなんですが、植えっぱなしでも大丈夫な場所を試行錯誤してきただけのことはあったかと。今のところ、深植えせず休眠期に乾きやすい場所に植えれば植えっぱなしでも次の年も花が楽しめています。
Apr 20, 2017
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春になって家のまわりでよく声を聞く鳥がいます。 イソヒヨドリです。 ちなみに我が家は海まで車で40~50分はかかる内陸です。 イソヒヨドリは内陸で見ることもある鳥なので特段珍しい事ではないですが毎年見るので居着いているんですね。 そしてこのイソヒヨドリ。 名前にヒヨドリとあってもツグミの仲間だそうです。 ツグミの仲間だけあって鳴き声は美声。 【中古】 鳥の名前 /大橋弘一(その他) 【中古】afb (東京書籍って教科書だけじゃなかったのか…) この本によると江戸時代中期にこの名前になったのだとか。
Apr 18, 2017
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この春お迎えした新しい植物、アジュガ・ゴールドライム。今まで育てたアジュガというとチョコレートチップやバニラチップのような青い花穂のアジュガばかりたから、赤っぽい紫?ピンクっぽい?花穂のアジュガはなかなかの衝撃です。まあ黄金葉も相まってのことですが。我が家の新たなグランドカバーになりそうなくらい気に入っていますがチョコレートチップ並みに強健かどうかはこれからの観察ですね。
Apr 17, 2017
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我が家のギボウシの中で一番早く葉を広げだした金星。 年数が経ってきた割にはあんまり株が大きくならないな~。 成長がゆっくりの品種なのかこの場所が適地ではないのか。 まあギボウシはふいと白絹病にかかることがありますし、無事に育ってるならのんびり待ちますかね。
Apr 16, 2017
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土の中からニョキッと。 今年もやつらが土の中から出てきました。 そう、ギボウシです。 うち一番の大株、サガエもニョキニョキと。 もうしばらくすると鮮やかな葉を広げることでしょう。 サガエ以上の大型種アースエンジェルもうちにはいますが、サガエより後に植えたから株張りでサガエは1位を守っていましたが、去年にはアースエンジェルも変わらないくらいにまで大きくなっていました。 ついに今年、サガエはアースエンジェルに抜かれるのか! 果たして… ギボウシ(ホスタ) サガエ
Apr 15, 2017
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道端、野原に生えているタンポポはほとんどが西洋タンポポでしょう。 日本タンポポは本当に見ませんもの。 そんな中、以前、偶然にも見つけた日本タンポポが生えている場所があり、今年も咲いているかなと見に行ったら、 今年もしっかり花を付けていました。 あいにく朝だったので花は開いていませんでしたが、日本タンポポの特徴の閉じている萼(西洋タンポポは萼が広がっている)はハッキリわかります。 それにしてもやはりスマホのカメラ… 最短焦点距離が長い… こういう小さい対象を寄って撮ろうと思うと寄りすぎになってしまいます。 まあ良いカメラでもオートフォーカスの能力が悪ければ狙いの対象より後ろの対象にピントがあうだけかもしれませんけどね。
Apr 14, 2017
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コーヒーかすを捨てる穴を掘り掘り。ペーパーフィルターから金属メッシュドリッパーに変えたので即捨てれるように。コーヒーかすも糠のように庭のあちこちにまければ良いのですがね。コーヒーかすには生育阻害成分があるらしいので今の土の状態を崩してしまうかもしれないものはまけません。
Apr 13, 2017
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植物たちは日々ただただ成長を続ける。ジェネラス・ガーデナーもツヤツヤの葉をだんだん大きく広げだし。あそこへ行く。ただそれだけなんだよ。それだけ…
Apr 12, 2017
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日一日と庭の表情が変わっていきます。特に雨が降った時なんかは特に。先週末に撮った写真なのに今では全く違っています。今では草花の草丈も伸び、バラも芽吹いて全体的に緑の印象が強くなっています。南側は花もありにぎやかな感じですがなんと西側の静か~なこと!仕方ありません。エキナセアの育ちの良いこっち側はエキナセアエリアになっているので春より夏重視ですから。
Apr 11, 2017
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いつもの山散歩。いつもながら らにー は大喜びです。坂道を軽快に走っています♪そして急斜面に冒険に行ったり探検心には困ったものです(笑)この下にはイノシシ進入防止の柵があるから「行けないんだよー」といつも言うんだけど「行けないかな~」といつも下を覗く らにー。その様子を万平はカートから。しかしこの後帰ったら、らにー にダニが3匹もついていた…。フロントラインつけてたから一安心だったけど、やはり山は侮ってはいけません。
Apr 10, 2017
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カタクリ。 山の春の花の代名詞だと思います。 木々が芽吹く前に一斉に咲いていつの間にか消えたかのように目立たない。 葉っぱだけだと丈のある植物ではないですしね。 カタクリとなるとギフチョウはいない?いないよね~散歩でこれるここには。
Apr 9, 2017
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道を尋ねられて応える。 説明したあとすぐはしっかり説明できたと思うのだけど、しばらくすると「あの説明で良かったか?」といつも思う。 今日も「○○はどう行けば良いですか?」と尋ねられ、その地域でこの時期行くとするとあの大桜かな?と思い、(桜が生えている所)ですか?尋ねると「そうです」と。 「そこだったらこの道をずっと真っ直ぐ行くと左手に見えてきます」と説明して終わったのですが、言った後はこれはしっかり説明できたと自信があったけど、しばらくすると「ずっとと言わず2キロほどと言った方が良かったか?道を真っ直ぐと直進では印象が違うよな?」などとあれやこれや考えてしまう… 道を説明するのはむずかしいです。
Apr 9, 2017
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可愛らしいけど、なぜ舌を出して寝るのだろう?調べてみたら、リラックスして熟睡している証拠らしいです。他には体温調節や前歯が舌のストッパーの役目をしているからその前歯がおかしいとかあるらしいですが、らにー の場合やっぱり熟睡でしょうね(笑)
Apr 7, 2017
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あぜ道を突き進み中。ヒバリの鳴き声も聞こえて春らしい♪ただそろそろ除草剤を散布してある箇所が目立ち始めたので田んぼコース散歩は控えたほうがよさそうかも。
Apr 6, 2017
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田んぼを散歩♪この日は「アスファルトの道はイヤ!あぜ道行く!」とばかりにあぜ道を闊歩。途中、急にハイテンショーン。
Apr 6, 2017
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近くの公園こと花筐公園に朝散歩。 しっかりショウジョウバカマが咲いていました。 カタクリにしてもそうですが、この薄紫色、可憐です。 ここには一緒にカタクリが咲いているのですが、昨年より数が減ったような気がします。 山野草は変化に敏感でもありますし、なにか適さないことなったのでしょうか? まあ減ったような気がするだけかもしれませんが。
Apr 5, 2017
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ちょっと前まではクリスマスローズとビオラくらいだと思っていた庭の花も西洋水仙やどこからともなく庭にやってきて増えている花ニラなど咲いてきて日に日にその様相が変わってきています。 庭のクリスマスローズも大小あるけどすべて咲きました。 グリーンの八重も今シーズンはきれいなような。 しかし思えばクリローでこの部分グリーンだと、まさに萼。
Apr 4, 2017
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黒色のクリスマスローズ、ブラックパール。 コンパクトで多花性(クリスマスローズ自体花少ないとは思えないんだけど)のこの品種。 ニゲルと一般的なクリスマスローズの中間のようなサイズ。 花色も黒とシックなこともあるからか翁草などあのあたりの野草の雰囲気があるよな。 それにしてもこのブラックパール。 夏場は西側にモミジアオイがそびえ立つとはいえ、南側に植えています。 しゅみえんでもクリスマスローズは庭植えだと日当たりでも以外と平気と言われていたけど、確かにそうなのかも。 クリスマスローズもしべの魅力が十二分にわかる花ですが、黒色は特にその魅力がわかります。
Apr 3, 2017
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木立仕立てにしている我が家の藤。去年の秋に杭3本で作った柱がかなり藤に押されて斜めになっていたので杭を打ち直して角度を直しました。直しはしたものの、藤が寄りかかってる状態は相変わらずだったので、その力を分散させようと杭を足しました。主幹を3本柱から引き離したのでこれで少しは力がかからなくなったと思います。それと今まで主幹を結んでおくのはその柱だけだったので、主幹の位置に幅が出たことによってまとまっていた枝ぶりも幅が出でボリュームのある枝ぶりに。これは咲いたときが楽しみです。
Apr 1, 2017
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