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今日、うちの軒下の巣箱で今シーズン2回目の子育てをしていたシジュウカラ(同じペアかはわからないけど)の雛が巣立ちました。 無農薬バラ栽培の強い味方。 テントウムシ アブラムシはテントウムシとヒラタアブの幼虫におまかせです。 ハナグモ バラゾウムシの天敵ですが、バラゾウムシはそれ以上にいるようで、うちの小輪のバラは毎年散々です。
Jun 27, 2017
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今シーズンはじめての開花。 アフロディーテエレガフミナ 丈はまだ低く1メートルくらいにしか伸びてないかな。 それでも不向きな西側でがんばって育っています。 インテグリフォリア系なので勝手にバラに絡んでくれないので誘引をしてやらないのといけないのですが、ちょっと雑すぎましたかね。 来年はもうちょっと丁寧に。 エミリアプラター 写真を撮った後には株一面青い花で覆われました。 ここまで生育旺盛だと丈夫ではあってもバラとのコラボは不向きなクレマチスなのかも。
Jun 22, 2017
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バラの横でちゃんとクレマチスも咲きました。 でもバラの盛りを過ぎた辺りから咲き出したから、クレマチスが満開の時は庭の主役はクレマチスな感じに。 ビオラ ソワレ 白万重とレダ
Jun 21, 2017
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うちの赤バラでアンカーのフロレンティーナ。 植えてからそれほど経っていないので花、枝の充実ぶりはまだまだで見応えあるほどではないです。 それにしてフロレンティーナの花持ちは良いですね~。 うちの他のバラはオールドローズ、イングリッシュローズが多いから花持ちが異様に長いようにさえ感じてしまいます。 でもあれです。 フロレンティーナはコルデス社作出の品種なので剛健な雰囲気がちらほら。
Jun 20, 2017
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オレンジ色のイングリッシュローズ、レディ・オブ・シャーロット。 強健みたいですよね。 良く伸びるし、良く咲くし。 でもなーんか、良い!と思えない。 うーんリアンダー(イングリッシュローズの中の系統のひとつ)拒絶症だからか。 レディ・エマ・ハミルトンのほうが好きだわ。
Jun 17, 2017
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クイーン・オブ・スウェーデンの直立さは凄いですよね。 どんな時も真上を向いて咲く。 でも真上しか向いて咲かないくせに目線より上に伸びて咲いたりもするから困ったものでもあります。
Jun 16, 2017
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実際にはとっくのとうに花は終了していますが、ガートルード・ジェキルの花は終了しました。 あとはポツポツ咲く返り咲きと、今年はまたどこまで伸びるか? こう言うのを見ると宴の後って感じですね。
Jun 15, 2017
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レダとか他の一季咲きと同期でお迎えしたマダム・アルディ。 他の一季咲きは植えた(新苗)次の年にはピュンピュン伸び出したのに対してアルディは大人しい伸びしかしなくて「つる扱いも出来るって程大きくなるのかな?」と思ったものです。 でも今ではだいぶん伸びて、しっかりつるバラ状態。 そして花もいっぱい。 アルディのトレードマークのグリーンアイもしっかり。
Jun 14, 2017
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白は光を反射します。 バラも同様で他の色のバラが強光で焼ける中、白のバラは焼けませんね~。 クレア・オースチン 良く伸びるんですよ~。 冬剪定の状態から蕾が付くまでに伸びる枝が長いこと。 フラウ・カール・ドルシュキ 年数が経ってきて下の枝が無くなってきて、見上げる高さにしか花が咲かなくなってきてしまいました。 ハイブリッド・パーペチュアルの花首短い特性もあって綺麗に咲いてても花が見れない。 ねかせる仕立てにできないか思案中です。
Jun 13, 2017
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去年、結局2匹くらいテッホウムシを駆除したような、ジェネラス・ガーデナー。 枯れ枝がいくつか出たので壁を覆っている面積は幾分少なくなりましたが、まだまだ大きく、しっかり咲きました。 花弁が潔く散るイングリッシュローズの中でもジェネラス・ガーデナーは特に散るのが早いです。 見頃を過ぎればバサバサバサと散り、褐色の枯れた花弁が残らず見苦しくないと言うものの、もうちょっと長くても良いんじゃないかなと思う散り様です。
Jun 12, 2017
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万平、最近は散歩の半分以上カートに乗っているけど、散歩中に小雨が降ってくるときはまれにあります。 そんな時は。 カートの覆いを半分閉めてこんな状態に。 これで万平嫌がらないのが何というか。
Jun 10, 2017
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うちではポール仕立てにしてるモス系のオールドローズ、マダム・ルイ・レベック。 冬の剪定は開花の時にてっぺんが伸びすぎないように切り戻しと枯れ枝処理だけ。 小枝は変な形だろうと残しています。 それが良いのか年々花数に増えてきました。 去年からだんだんポール仕立てらしくなってきていましたが、今年は一段と良くなりました。 良い香りとふんわりとした優しい花姿です。 でも花首にはびっしりとバルサム。 さすがモス系です。 そんなマダム・ルイ・レベックの欠点はボールディングになりやすいこと。 今にも咲きそうと目一杯に蕾が膨らんだときに雨が降れば。 悲しい姿が多数出現です。
Jun 10, 2017
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昨日に引き続き西側のバラ。 ダマスク系のオールドローズ、イスパハン。 毎年思うけどイスパハンはうっとりする良い色だな~と思います。 うちのバラの中で似たような色で(似ているようで似てないけど)ガートルード・ジェキルがありますが、それは東側にあるので、さながら東のジェキル、西のイスパハンのような。 いくつかの系統のオールドローズを植えていますがイスパハン、レダ、マダム・アルディとダマスク系が特に調子が良いですね。 この開花時期で気がついたチュウレンジバチの幼虫が群れでいる一枝がイスパハンでした。 まあイスパハン強いし放っておけば良いかと思ってそのままにしておいたら日に日に幼虫の数が減り、遂にはいなくなりました。 肉食蜂やサシガメが狩ったのかな?
Jun 9, 2017
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現在はニュー・ドーンやジャスミーナなど遅咲きのバラが咲いていて、まさに終盤。 しかしバラのブログ更新はまだまだ続きます。 半月はタイムラグが出ているでしょうか(笑) 開花最盛期の西側でおそらく一番目を引いているだろう思われる テス・オブ・ザ・ダーバーヴィルズ。 イングリッシュローズの赤を育てたいといくつか挑戦したけれど枯れずに大きくなったのはテスだけ。 ここまで大きくなったんだからテスだけでも良いかと思いつつも、テスの花姿を見ると「イングリッシュローズの他の赤も見たい!」と思ってしまいます。 イスパハンと良い感じでコラボしています。
Jun 8, 2017
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昨日に引き続きケンティフォーリア系のオールドローズ。 ジュノー。 オールドローズの中でも大きい花でかつ重い。 房咲きになることも相まって堅めの枝のジュノーですが咲けば弓なりに曲がってうつむいて咲くのがいつものこと。 毎年多少の枯れ込み枝は出るもののそれ以上に枝が伸び、年を経るごとに大きくなっています。 ジュノーは強く切るとそこから枯れ込むこともあるので(うちでは)レダと違って冬の剪定・誘引時には誘引できる場所があれば誘引しまくって枝残しまくる感じですね。 作業としては切りまくれるのとどっちが楽なんだろう? ●即納 【バラ苗】 ジュノー (C淡桃色) 国産苗 新苗 ● 【オールドローズ.ケンティフォリアローズ】《NOC-15》
Jun 7, 2017
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ケンティフォーリア系のオールドローズ、シャポー・ドゥ・ナポレオン。 最近樹勢が大人しく枯れ込み枝がまあまあ出てしまっていますが今年も無事に咲きました。 どうも夏に弱る感じが見られます。 オールドローズでもあるし暑さが堪えているような。 半日陰気味の場所に植えてる同じケンティフォーリア系のジュノーは元気なんですよね~。
Jun 6, 2017
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やはりイングリッシュローズ屈指のソフトピンクのバラだと思う。 エグランタイン。 横で咲いているクレマチス ビオラと。
Jun 4, 2017
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去年は西側一面、ニゲラは白しか咲きませんでした。 でも今年は青、青!青! なんか去年、白のニゲラの種がこぼれる前に全部抜いて、かわりに別の場所で咲いていた青のニゲラの種を巻いたような気もするような… でも少しは白も咲きました。 それでその白いニゲラをまじまじ見ていたら、 青いぼかしが。 ニゲラって白と青が変化したりするのだろうか?
Jun 3, 2017
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ブルボン系の絞りのオールドローズ、ヴァリエガータ・ディ・ボローニャは房咲きになると書かれているけど、どうも最近のうちのボローニャは単輪咲きが多い… 去年よりは強めに切ったから去年よりは房咲きが多くはなったけど、房咲きと単輪咲きどっちが多い?となると多いのは単輪咲き。 これだけ伸ばしてれば咲き方大人しくなるかどうなのか。 根元からシュートは出てるし樹勢は旺盛なはず。 冬の剪定でまた考えよう。
Jun 2, 2017
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ダマスク系のオールドローズ、レダの花の崩れにくさはすごいです。 絶対ボタンアイ。 絶対開く。 レダは一季咲きのオールドローズにしてはけっこうチョキチョキ切っても良いバラという認識です。 一昨年、誘引しているラティスが壊れたので自作できるフェンスを作る際にはモダンローズ並みに切らないと作業が出来なかったためバシバシ切りました。 バラ用支柱 ローズスタイル デコレパイプ 長さ 190cmタイプ 1本 片側先端装飾付【薔薇 トレリス バラ ばら 菜園 フェンス 組み立て 支柱 園芸 家庭菜園】 一季咲きのバラでは咲くか心配になる切り方だったので咲くか心配でしたが、見事な大きい花が咲きました。 そして去年は飛び出している枝を切るだけのほぼ無剪定でやってみたら、ボタンアイはあるけど小ぶりでボリュームもない花が多かった。 そして今年はほとんどの枝に鋏を入れるような感じでチョキチョキとけっこう切りました。 その甲斐あって大きめでボリュームある良い花がたくさん咲き、嬉しい限り。 横に咲いてるカルディナル・ドゥ・リシュリューはほとんど無剪定じゃないと花が咲かないから一季咲きのバラでもこうも違うんですね~。
Jun 1, 2017
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