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バラのパートナーの定番ジギタリスが咲いたらその中の一つの花穂が帯化(たいか)らしき形状。 辞書によると帯化は、[植物の茎の一部が異常に扁平化する一時的な奇形。発生の過程で茎の生長が横方向に特に増加するために起こる]とあります。 昆虫の寄生が刺激源となって生じるとか、栄養過剰で起こるとかありますが、実際なったのを見るのは初めてですね。 去年ここにはクイーン・オブ・スウェーデンを植えて(いっしょに写ってるけど)活力剤や追肥など重点的に見てたのが影響しているのかもね~。
May 31, 2017
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イングリッシュローズのヤング・リシダス。 1本目は失敗して、今育てているのは2本目。 1本目の教訓から2本目は1本目よりは上手くいっているとは思いたいものの、安心できる樹勢ではないです。 もっと上手く育てられるんだろうなと思いつつも、ヤング・リシダスはこういう育ち方の難しい部類のバラなのか?と思いたくもなります。 花を見るとね~しっかり育てたい!とね。 イングリッシュローズの中でもオンリーワン的なバラで魅力いっぱいなんですよね。
May 30, 2017
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らにー、窓際で。 スフィンクス体勢で外眺め。
May 29, 2017
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何百の花が付いたんでしょうかラッセリアーナ。 無農薬栽培のうちでは小輪のバラはバラゾウムシの所業で多くが蕾の状態で落ちてしまうのですが、ラッセは花首にバルサム(松ヤニみたいなもの)が豊富にあるからでしょう。 バラゾウムシには無縁と言っても良いくらいほとんどが開花しています。 他にもバルサムがあるレダ、シャーポ・ドゥ・ナポレオン、マダム・ルイ・レベックがあるけどラッセのバルサム量は多いと思いますね。 触れば指がニチャニチャになりますから。
May 29, 2017
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いくつか紫系のバラを植えています。 ラッセリアーナ、ユアインネルン・アン・ブロ、ヤング・リシダスなどありますが、やはりうち一番の紫はカルディナル・ドゥ・リシュリュー。 去年までは日をさんさんと浴びれるフェンスに誘引していたのですが、冬の誘引で影ができやすい壁へ誘引方向を変えました。 どうも夏場、暑さで弱る感じがみられたので。 成長目的で誘引方向を変えたのが花の時期にもよかったようで、前までは咲いた!日焼けした!散った!であっという間だったリシュリューでしたが、影があるおかけで日焼けしにくく、長く花(とはいえオールドローズなので程々ですが)が楽しめました。 一番花が特に良かった! 米なら特A!肉ならA5ランク! しかし咲いた日が撮影には悪かった… どんよりと曇った日で、リシュリューに寄るとリシュリューの紫が赤く発色。 紫を忠実に撮るにはこの距離が限界でした。
May 28, 2017
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ガートルード・ジェキルが凄いのです! 図鑑やカタログではだいたいが高さ2.5~3メートルと表記されているバラですがうちのジェキルその高さ、5メートルほど。 ゆうに2階の窓に到達しています。 まああまり強剪定せずに育てているって事があるからかもしれませんが、ジェキルってここまで大きく(まだ大きくなりそう)なるんですね。 相変わらずオールドローズの雰囲気を纏って、良い香りを放ってくれる良いバラです。 来年はもっとクリムゾンとコラボできるかな~。
May 27, 2017
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ブログに載せている時点と現在のタイムラグがだんだんと大きくなってきました。 しかしこれはバラのブログをされている方々にとってこの時期特有の悩みではないかと勝手に思っております。 やはりブルーというのは人目を引くのでしょうか。 つるブルームーンです。 うちのバラの中で一番「このバラ何?」「なにこのバラの色~」と聞かれた言われたバラかもしれないです。 まあだいぶん魅力的な咲きっぷりになったので心の声は「フッフッフッ」ですが(笑) パソコンで最近のバラを見てると魅力的な青バラができていますよね~。 青バラはブルームーンがあれば満足と思っていましたが、育ててみたくなっちゃいますね。
May 26, 2017
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昨日の夜から雨。 水やりもしていたくらいだったので潤ってもうれしいですが、この時期は雨が降ると痛むかな~と思ってしまいます。 雨の前は強烈な日差しで花弁が焼けただれ、雨が降ってバサバサ散って。 天気には逆らえないですが、ちょうど良い天気が続いて欲しいなと思いますね。 手前からレーヴ・ドール、紫がかったピンクは紫燕飛舞、赤はテス・オブ・ザ・ダーバーヴィルズ、ソフトピンクはイスパハン。 週間天気予報ではまた最高気温30℃の予想がでていて… やきもきさせます(笑)
May 25, 2017
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樹勢が盛るバラ、衰えてくるバラありますよね。 年々徐々に力が増してきているようなクラウン・プリンセス・マルガリータ。 去年の倍の花数になったでしょうか。 そして根元にはさっそくシュートが。 逆に衰えてきているバラ、ゴールデン・セレブレーション。 ゴールデン!って感じの花は毎年咲いてますけど年々幹の感じがよろしくないですね~。 一緒に咲いている一重のバラはムタビリス。 ムタビリスは写真映えしませんね~。 ムタビリスはどんどん伸びる樹勢はあるけど、オールドローズにありがちな下の方の枝がなくなっていっています。 切り戻したほうがよいのか… でも前、切ったら枯れ込んだからムタを切るのは怖くって。
May 24, 2017
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いやはや急な暑さと強い日差し。 これまで割と爽やかな日が続いていたからキツく感じますね。 水やりはあんまりしたくないのですが暑さ慣れしてないのは植物も同じなようで西側、南側の道路際は水切れ症状が出るので一日おきくらいで水やりしましたよ。 落ち着いた色になってきたギボウシ サガエ。 しっかりマユミに日差しから守ってもらっています。 アブラハム・ダービーの葉に蜂が巣を造り出したり… 肉食蜂は歓迎(安全の範囲で)ですが、この場所は歩くすぐ横。 こりゃいかん! 親蜂いない間に巣を撤去しました。
May 23, 2017
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クリムゾンは若いときから比べるとだいぶん花数減っちゃいましたね。 若いと言っても植えてからまだ10年弱なので老木ってほどでもないですが。 バラを始めたばかりの頃になにもわからず根元からの太いこれから主幹になるであろう枝を切ってしまったり、テッポウムシで太く長い枝が枯れてしまったりと色々ありますね~。 最初は予想していなかったコラボができたり。 クリムゾンよりだいぶん後に植えたガートルード・ジェキルが伸びてきて今年は少なからずコラボしています。 うちのバラの中で香りのバラ2強のコラボ。
May 21, 2017
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去年、テッポウムシの被害で株元から出ている枝の数を半分に減らしたレーヴ・ドール。 おがくず出てるところに何回か駆除剤を注入(うちで唯一使う薬剤)したので一安心していました。 が、冬の誘引と枯れ枝処理をしていたら、「この枝生きてるけど色悪いな~」と思って根元を揺するとどうもグラグラ。 「これは残しといても枯れるだろう」とボキッと折ったらデッカいテッポウムシがいるではないですか! まだ生き延びていたとは! もちろん引きずり出して問答無用の一刀両断。 それでさらに枝を減らしたレーヴ・ドール。 去年より減りはしましたが、それでも良い花を咲かせてくれました。 咲き出しのロゼット咲きからこのツンツンした花形になるレーヴ・ドール。 見飽きさせないバラです(笑)
May 20, 2017
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緑いっぱいです! うっそう過ぎるって? 良いじゃないですか~。 好みですよ♪ こ・の・み♪
May 19, 2017
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紫色の藤がほぼ咲き終えたくらいから咲くキングサリ。 今年も咲いてくれました。 まだ横への枝があまり伸びてないんですよね。 上には買ったときの2倍くらいには伸びたんですけど。 キングサリの花房は風にそよぐ長さとしなやかさが魅力だけど、その風で房同士が絡まってるときが… 下にはアルシデュック・ジョゼフが咲いています。
May 18, 2017
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最近、万平の散歩でのいでたち。 フル装備、フルアーマー。 頑丈なハーネス(これは前から)、毛が抜けた背中とハーネスがこすれて肌が赤くならないようにタオルマント、後ろ足ハーネス、足が地面こすれて血が出てしまうので保護の靴。 昨日の狂犬病の注射とフィラリアの薬で病院へ行ったら、万平、前足に関節炎の症状が出ていると言われ、ちょっと驚きでした。 最近前足の動きも良くないときがあるな~とは思っていたけど、前足は大丈夫と思っていたので。 犬にとって大事な前足。 これからはもっと気をつけてあげないといけないな。 【2016カラー】ハーネス 小型犬 中型犬 犬 犬用 胴輪【IDCパワーハーネス】 Mini Mini・Mini 胸囲40〜65cm 全21色【Julius-K9】 ユリウスケーナイン 犬用ハーネス お揃いの リード あります♪(別売) [今だけ送料無料!][取り寄せ可能] ハーネス 小型犬 中型犬 犬 犬用 胴輪 【IDCパワーハーネス】 Mini Mini・Mini 胸囲40〜65cm 全21色 【Julius-K9】 ユリウスケーナイン 犬用ハーネス お揃いの リード あります♪(別売)[今だけ送料無料!][取り寄せ可能]
May 17, 2017
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去年、純白とアプリコットのジギタリスを植えていました。 そしてこぼれ種で増えたのを小株を去年いろんな所に植えて「ヨシヨシ増やせたぞ」と思っていたら…咲いたのは! 植えたことの無いブロッチがしっかりわかるピンクのジギタリス。 純白のジギタリスしか植えていない頃はこぼれ種で増えても違う色になることはなかったのでビックリですよ~。 アプリコットと混ざるとこうなるのか、アプリコットはF1なのか、わからん! ブロッチが苦手でブロッチがほぼ無いもしくは目立たないジギタリスを植えてきた僕として花が開いたときは「ギャッ!」と思いましたが慣れとはおそろしいもので今では「あっても良いか」と思えてきました。
May 16, 2017
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うちの北側の壁にはリージャン・ロード・クライマーを植えています。 はじめはアルベリック・バルビエを植えていたのですがテッポウムシの被害でリージャンにバトンタッチしたわけです。 今思えばテッポウムシで枯れたと言っても半分だけだったし、バルビエの生命力からすればすぐ復活できたかもしれませんけどね。 まあ、白のバルビエ植えてはみたもののもう少し華やかにしたいと思ってはいたので、バルビエには悪いですがリージャンにした今のほうが満足しています。 北側でもこの花付きですし! バルビエは生育は凄かったけど花付きは今ひとつでしたから。 とはいえ、日が多く当たる西側に引っ張ってきた枝には北より多目に花が付いています。 素直です。 半八重とはると見えるのがしべです。 オールドローズらしい繊細なしべもあれば モダンローズのようなややもっさりしたしべも。 もっさりしたしべには拒絶反応起きるのですがこれは「許す!」って思っちゃいますね。 それもそうか、自分で選びに選んだバラですからね(笑)
May 14, 2017
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バラがいくつか咲き出しましたが、他にもいろいろな花が咲いています。 アヤメにイチハツ。 3、4年目になるアリウム グローブマスター。 もうだいぶん小さいポンポンになってしまいました。 ギボウシ ジューンはまばゆい葉を広げています。 こんなに場所でも収まるいろんなサイズ、いろんな斑、ギボウシは優秀です。
May 12, 2017
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去年あたりから花がらを切らずに種を付けるようにしたオーニソガラム ヌタンス。 こぼれ種で増えているか、勝手に分球なのか、去年より数が増えています。 とヌタンスを見ていたらその脇に黄色い小花が。 カタバミではないか。 抜いてみると… こんなに長いとは。
May 11, 2017
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だいぶん前になりますが、プリムラ ビアリーを育てました。 プリムラは初挑戦に等しいくらいだったのにビアリーに挑戦とは無謀と言うものでしょう。 しかもそれが裸苗、百合の球根と同じ状態。 芽は出たもののあえなく失敗しました。 まあビアリーですから! そしてそれから経って今! ビアリーに再挑戦です。 なんか入ってないかなと思って行ったホームセンターにビアリーのポット苗があり(珍しいことに!)良い苗を2つ買い、植えるのはもちろん池のほとり。 現在すくすく成長中です。 まあプリムラの正念場は夏越しができるかどうかですから、まだまだ安心はでしませんけどね。
May 10, 2017
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自宅の軒下にかけた巣箱で毎年シジュウカラが子育てしています。巣箱の利用率を上げるために冬場に巣箱の掃除をしておきましょうとよく言います。一昨年はそうしていたのですが、去年は年2回もシジュウカラが巣箱を利用したをみて「掃除しなくても使われんじゃ?」と思い、今年初め(1月くらい)の掃除を見送ってみました。実験的にではあったのですが、早々に利用されました。毎年掃除なしでも使われ続けられるかはわかりませんが、巣箱だから絶対掃除をということはなさそうです。中のヒナの声が大きくなってきたので今月末くらいには巣立ちかもしれませんね。
May 9, 2017
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つるクリムゾン・グローリーの一番花が咲きました!やはりうちのバラの中で香りのキングはこのばらでしょう。見事なロゼット咲きで咲きました。これだけ見ると昔のHTとは思えないですね。二番花はクリムゾン・グローリーの色、大きさで花形はグロワール・ドゥ・ディジョンみたいな姿でした。咲き疲れてない最初とはいえ、上々なスタートでしょうか。
May 9, 2017
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家の西側の下草は最初はアジュガ チョコレートチップを一面に植えていた。もう2、3年前になるでしょうか。暑さで全滅してからはこぼれ種で増えたニゲラが下草(チョコレートチップとは比べものにならないほどの草丈ですが)になっていました。しかしそれが不思議なことにはじめは青いニゲラもあったのですが残るのは白ばかり。そしてニゲラは種のためにそのままにしておくと、うどんこが凄いので去年の晩秋にいろいろ新たな面々を植えました。まずはバラの定番、オルラヤ。いろんな所で売られているオルラヤですが、売っている所ごとに微妙(個人的は大いに)に花弁の太さ細さが異なっていたりと花の雰囲気が違います。なので今まで育てたオルラヤの中で一番の清楚な印象のおぎはら植物園のオルラヤを。まあオルラヤの中では高めですけどね。ましてや、オルラヤのあの圧倒的繁殖力を知っていると「お金を出すなんて!」などとも思ってしまいますが、ゼロから植えるのだから仕方ないですね。庭の他の所で増えたオダマキ ピンクランタンをいくつか。来年こぼれ種で増えればなかなか良い感じに出来そうです。オルラヤ ‘ホワイトレース’(オルレア グランデフロラ)
May 8, 2017
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徐々にその大きさをあらわにし出したギボウシ、アースエンジェル。 カタログでの表記サイズなら、うちのギボウシの中で最大。 でも、土の中から出てきた芽の数はサガエのほうが多かったのでボリュームは今年もサガエのほうがありそうです。 それでも葉一枚の大きさはサガエを凌駕しているので、芽が増えてボリュームでたらすさまじい大きさに?
May 7, 2017
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先月末のらにー と山に散歩へ行ったときに撮った写真を使うのをすっかり忘れていました(笑) 自慢できるほど良くも撮れていないんですけどね。 クロツグミ(オス)です。 個人的には低山でも見れる代表的な夏鳥はオオルリとクロツグミを思い浮かべますね。
May 6, 2017
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うちでは鉢で育てているバラが3品種あります。そのうちの一つ、ルイ14世が咲き始めました。どの色のバラもいいな~と思いますが、赤いバラには惹かれてしまいますね。
May 5, 2017
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今年も咲いたうちの藤。毎年の事ですが、牡丹と咲いてうちの庭一年のうちで一番の和の雰囲気を出しています。こっち側からはまあまあ良い形かなと思うんですよね。ただこの方向から見ると…ガボッと真ん中にホールのように花枝がない。冬に支柱を足したから枝の配置が去年とは変わったって事もありますが、今度の手入れではこの穴を埋めるようにしないと。
May 4, 2017
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植え付けた年は秋の開花だけだったので、初めて春バラ開花のジ・オルブライトン・ランブラー。去年の秋はほぼ白色でしか咲かなかったので、これはカタログ並みに色出るには年数かかるかな~と思っていたのですが、濃いめの淡桃色で咲き出し、これは期待。しかし徐々に色あせる外弁。そうやすやすとカタログ並みの姿は見せてはくれないのでしょうか。しっかり開いても中心は淡桃色が残りました。これだけでも去年より格段に美花になったジ・オルブライトン・ランブラー。この春の花数はこれを含めて3つほどでしょうか。まだ2年目ですし、ランブラーですし、それは仕方ないですね。まだまだ大きくなるバラなのでそっち優先ってことで。それはそうとここ近年の雑誌などでのトレンドのバラはフレンチ、ドイツ、日本。ちょっと前まではER、ORがあれほどもてはやされていたのにね~。まあそれが流行りと言うことなのでしょうが。
May 3, 2017
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道を壊してステップストーンにしていろいろ工夫ができるようにはなりましたね。そしてストーン間にも低いのを植えれるし。大きめのストーン、狭すぎず広すぎずのストーンの間隔と四股錯誤して作ってきましたが、こうしっかり育つと「歩きにくい」と言われても否定できないところでしょうか。まあここまでしている好き者であろう自分は歩きにくいなど気にしないのですが(笑)とは言うものの、今年はいろんなのが大きく育っている気がします。去年と変わったというと米ぬかを丹念にまいていたことくらい。それかようやく自分の力量がついてきたのか…オダマキ ‘ピンクランタン'
May 2, 2017
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万平を2年ぶり(たぶん)にお風呂に入れましたよ~。年をとってから風呂嫌がりがより一層強くなって、口を出してくることがしょっちゅうで風呂に入れるのには気が引けていました。しかし最近たまったフケによる抜け毛が激しくなり、それによってたまったフケのひどさでそうは言ってられないとばかりに決行しました。もしかしてお風呂って時のためにエリザベスカラーは買っていたのでエリザベスカラーを装着させてこちらの防御は万全。いっしょに座り込んでのシャンプーになるだろうと思ったのでベタベタになっても良い服装で。で、洗い出したら思ったより大人しい…と言えるかどうかはあれとしてちゃんとシャンプーできているそして長いシャンプー終わって、乾かしたら真っ白フワフワう~んエリザベスカラーより上は薄汚れが。フケでの毛が抜けた(脱毛と言える程?)所。これになったからお風呂に入れようと思った反面、早めに入れていればここまでならなかったのかなとも思ってしまう。毛が伸びてくるのを願うばかりです。
May 1, 2017
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