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こんにちは、goodgestです👍✨ビジホ選びテーマもう1つ編です🙇自身の予定組は断続的に出張がある感じなんで、意外と大変なのは帰宅後に次の出張に向けた荷物の準備が結構大変です😱それで、ここ数年近く試してみてやってることは、出張日程最終日の夜に洗濯してしまい、スーツケースにきれいに格納してしまうです👍また、スーツは一着目を前半の滞在時にランドリーサービスにお願いし、同じくスーツケースに綺麗に格納しておくです🙇そうすれば、家に戻ってから、殆どの荷物はそのままスーツケースに入れっぱなしでOKなんですよね😅しかし、問題は地域によっては多少寒暖差がある組み合わせで連続する時🙇これは、大抵コートなど上着でカバー出来るんですが、季節変わり目の今の時期だと見誤ると体調不良の元ですので、気をつけたいです。また、スーツに関しては一着は着て行き、ニ着目はスーツケースに入れてますが、ニ着目の方は結構バリエーション持たせてます。夏ならば、伸縮素材のスーツを、冬ならば、ジャケットにスラックスを🙇自分は結構ルーチン化している客先なので、初日はパリッと、それ以後はカジュアルビジネス風で、、そうすると、ニ着目の方は皺になり難いものを選んでるので、帰宅後に手入れしてます🙇これだけは手間かも😅ランドリーサービスのスーツのクリーニング料金も、場所によって様々で、むしろ自宅周辺より安い?!時もありますね😱😅荷物についてはそんな感じで、時間を有効に活用し、帰宅後のオフは正直何もしたくないかな😅と思っております🙇その他、洗面関連の用具等は出張用にダブルで買い揃えており、特に入れ替えず、そのまま万年スーツケースに入りっぱなしですね😱懶というべきか?合理主義というべきか?例えば、宿にあったら良いなというアメニティは、やはりスポンジタオルです。スポンジではなくて、長くなっているものです。また、緑茶セット、また、古い建物ならばミネラルウォーターがあると有り難いです。ミネラルウォーターに就いては、もちろん買って持ち込みもありなんですが、スーツケース持って移動している途中で買うってかなりキツイですね、、館内自動販売機があれば別ですが。その他、あっても使えないアメニティとしては、硬い毛の歯ブラシ。これ使うと歯の治療した素材と歯茎の健康を害するので、正直使ったことありません。使うと必ず歯と歯茎のトラブルになるので、、それにチャージされてるのは細かいけど微妙なのかな??硬い毛の歯ブラシって、何故根付いたのかな、、あとは、部屋着ガウンなどで、薄いシャツみたいな羽織る一枚のものがあるのですが、これは本当に寒くて、夏以外は全く使えません。また、綿素材なのは嬉しいのですが、夏はものすごい暑くてゴワつくのでそれを着て就寝は無理なんですね、、浴衣も同じくです、、観光のときは良いかもですが、出張時は体調不良に要注意ですので、着慣れた部屋着を持ってゆく為、結局荷物が増えますのでその理由もあって宿を変えたことがありました🙇逆に良かった部屋着は、上下セパレートが良くて、素材はガーゼ地とか伸縮性があったり、サイズがゆったりしていたりですね。甚兵とかチャイナガウンみたいなのも良かったです🙇素敵な休日を✨⭕💖
2022年11月27日
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こんばんは、goodgestです🙇アクセス数を管理するとこのブログではやはり長寿テーマとしてビジホ選び関連があるので、アクセス数が伸びてます🙇多分この話題が役に立つのならばでお書きしてみます👍これ思い出したのですが、以前、定宿のビジホ併設レストランがどんどん衰退してくる様を見ていて、なにか出来ないか考えていてそのことを店員に話すと、凄く知りたがって下さったので、それから毎回の滞在で感想や意見、アイデア、他はどうだったなど、世間話してきました。その中で、表題の件です🙇先日お書きした記事のとおりなんですが、ルームサービスが充実した所が好きだと話してました🙇ただ難しいのは、確率的なオーダー予測だと成り立たないこと😱いつ入ってくる?かわからんことに待機する訳にはゆきませんから😰そこで、個人的には、宿泊プランに提供限度数を設定して、先着ルームサービスプランを売り出して、予定した内容とサービスで対応するです。それは、別に出来立てあったかご飯だけではなくてもよく、部屋飲みバーサービスプランとか😅これって他の定宿でかつて高級ホテル?だったところが撤退した後釜を継いだチェーンが使ってる部屋の名残?で、部屋にバーカウンターがあるところもあるんですよ。しかし、中身はなんにもなくて空っぽで、、かつての写真とかネットの掲示板に落ちてたりしてみると、凄いゴージャスなバーカウンターに変身されてかつては提供されてたり。これを応用するならば、ビジホの冷蔵庫に部屋のみセット配置とかですね😅🍷👍グラスやワインボトル、チーズなど袋に入ったままで良いので、保存と衛生面完備のものでお願いし、冷蔵庫に入れておいてもらえれば⭕ワインボトル等もセレクション出来るのならもっと⭕⭕ですね😅法規上どうなんだろうか、、ネットスーパーみたいな解釈かな?あと、食事となると、お夜食セット?とか?これは、フロントオペレーションなのかな😅そう考えると家族経営の宿は支配人が料理人でもあったり、女将は奥様だったり、それって理に適った経営スタイルもしかして😱😅⭕お夜食も、予め宿泊プランに組み込んでもらえれば、計画的に対応可能かと。何れも例えば、曜日指定で上記のプランを組み込むこともアリかもです🙇ランダム過ぎる利用率だと、対応もきついかと。プランを計画するならば、常連客にアンケート取ってみるのも自身ならばやぶさかではありません。自身がよく使うビジホは、幾つかの併設レストランには、かつてはバーもあり、ディナーもやってたのに、コロナ禍の影響?先ずバーが無くなり、ディナーが無くなり、とうとうランチまでもが無くなりました、、その内何もなくなるか😰朝食だけのスペースに放置された併設レストラン、、かなりおしゃれな店内で広く、内庭まで完備😱何か寂しいですね、、ルームサービスで活路を拓いてみては?とか話しちゃってました😅👍後は、テナントとのコラボでルームサービスプランに盛り込むのもありかも🙇良く、部屋にテナントのテイクアウトのチラシとか割引クーポンあるんですが、一旦部屋に戻ると出るのがきつい方で、、また、現地へテイクアウト買いに行っても、レジの子との引き継ぎが上手く行かないのか、割引クーポン使うのに気を遣う事毎回で、、予め宿泊プランに入れてもらえれば、双方計画的に運営できるのでは。特に自身はルームサービスにこだわりますが😅お客さんと会食とか滞在中に突然入る等で食べられないとかあると予測できないことではあるのですが、飽くまで、宿泊プランに巻合わせの時点で、選ぶ側が宿泊客なんで、其処は彼らの自己責任ですね。あと、マッサージサービスで部屋に来てもらうは、出張時は一度も使ったことないです😱ちょっと怖いかな、、知らなすぎる他人を部屋に入れるのはやだな、、スパでマッサージはありなんですが、、まとめると、ランダムに発生するニーズへのサービスが、時にはサービス自体が退化する問題に対しては、予め宿泊プランとかに入れておいてもらえると利用側は充実感あると個人的には思うのでありました🙇goodgest我儘MAX出過ぎたら申し訳ないです🙇素敵な週末を🍷✨💖
2022年11月27日
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こんばんは、深夜のgoodgestです🌙✨出張準備に欠かせないことは、何処で食べるか?と体調管理への配慮です🙇出張が毎回ワンパターンだと、おざなりで本気できつい滞在になるので、少なくとも、食事先は健康管理と共に決めています🙇基本的に、自身は朝食付きプランでビジホ選びや予約してますので、その時の内容でその日の昼食をどうするか選択肢を設けてます👍朝食ビュッフェだと、自身はどうしてもほぼ全種類取ってきてしまうので、その誘惑に負けない様にすることは止めて、そのまま全部食してます😅そうすると、激太りの原因になったり、夕食が入らないなどあるので、職場での昼はなるべくパスします👍或いはカフェだけとか🙇そして、夕食は自由に選ぶです😅👍基本的に自身はルームサービスの夕食が大好きで、海外出張時代はそれが主流で、部屋に戻ったら翌朝まで外へ出ずルームサービス三昧でした。国内では、まちまちなのですが、基本的にビジホだとルームサービスやってるところが少ないですね😅幾つかの常宿の内、或るところはルームサービスやっており、其処は徹底させてもらってます。ルームサービスとまでも行かなくとも、例えば、併設のレストランがあるビジホならば、コロナ禍の影響で開始したテイクアウトサーピス等、豆に使ってます👍自身はやはり、部屋戻り後は研究や残務があるので、あまり時間を無駄にしたくなく、かと言って美味な物は食べたいし、となるとテイクアウトかルームサービスなんです。また、地方などはこれもないところもざらなので、その時は予め何店かネットでリサーチしておき、部屋戻り前にテイクアウト買って戻ります🙇その時は、自身はワインと合う夕飯ジャンルでリサーチしておくので、大抵売れ切れてるとか、そういうところもあるので、要注意😅先日のビジホ滞在では、夕食抜きの日があったので、やむおえず宿の自動販売機でカップを買ったり、それも売れ切れのときもあるので、その時は飯抜きですね😱夜中遅いときは、やむ終えません🙇その経験もあり、ビジホ選びは必ず朝食付きで予約してます😰ルームサービスでは、以前こちらに書いたことありましたが、カフェ併設のビジホが良くて、カフェでのルームサービスはコスパも良いし、宿泊客だとおまけもあり、なかなかメリットあります👍しかし、最近其処がコロナ禍の影響なのか又は事故物件だったのか、破綻しまして経営が変わりまして、カフェはあってもルームサービスは無くなりましたし、お掃除の質もあまり良くなく、また、ラゲッジサービスも無くなり、結構チェックアウトの朝はコインロッカー探すのがキツかったので、即使うのをやめてしまいました😰やはり残念なのですが、ルームサービスのあるビジホは限られてる感があり、更にはもはやその場合はビジホではなく観光ホテルに近いですね。観光ホテルでビジネス使用で予約を入れる感じで、その時は気をつけなければならないことは、朝食のスタート時間ですね。朝の七時半からとかザラにありましたので、食べる時間が5分とか?!そんなうっかりミスもありました。ホテルに相談しても中々観光ホテルでは朝食の時間を早めるなんて応じてはくれません。しかも、ビュッフェ形式でもメインのお皿は各人選んでオーダーみたいなサービスもあり、その場合は、中々その皿が出て来ないです😱二十分待ちはザラかと。そうすると朝の時間がもう無くなりそうになり、焦りますね。以前、穏やかな自身も流石に遅いサーブに多少怒ってしまったことがあり、その後の滞在が気不味くなりました😱朝食が遅い場合は、宿を変えるのもありなんですが、自身の選択としては朝食は次回からは頼まないほうが良いです😰滞在中に重要視することは、ベットの設えとスパや大浴場、駅近く、です。素敵な週末を✨🌙
2022年11月26日
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こんにちは、goodgestです。ワインエキスパート試験へ一発合格しました経験談を備忘録2としてメモっておくことにしました🙇尚、既に一次試験突破後に備忘録として書いておりましたので、併せてご入用でしたらご参考までに 一次試験突破備忘録 メインの対策はワイン学校の半年弱の受験クラスを受講するです🙇一次試験に合格してから二次試験の本格的対策で良いと思いますが、ワイン学校では毎回テイスティングの序章的カリキュラムも組んでくださり、週一のワインクラスで毎週テイスティングの練習もできました🙇これが良い経験となり、ワインやアルコールの繊細な味の違いなども舌に覚え込ますことができました😅一週間以上飲まない物はだんだん舌が忘れてゆきますが、これを二次試験まで10か月程度少なくとも毎週練習出来たのは良かったです。自宅では、ワイン教室でテイスティング時に出たワインやアルコールを小瓶に入れて持ち帰り、衛生管理上3日未満でしたけれど毎日更に復習に活用できたので、味を覚える、併せてテイスティングコメントを覚える基礎学習に役立ちました👍🍷✨それから、一次試験対策はやはり、効率的な学習を意識して、時短、隙間時間学習を実現できる講師の皆様のご配慮もあって、サボりぐせが付かなくなりました😅尚、トータルコストではやはり数十万円掛かりますが、これが一発合格ならば、アリかな😅と、、思いました。もし何年も掛けるならば、二次試験は3回受けられるので、3年はありなのかもです🙇しかし毎回テイスティングの為のワインとアルコールを買ったら、3年で十万は軽く行くのではと思います。また、受験料もしかり、、内容が毎年更新されるのでその差のチェックとかで、目を通さないといけませんし、一次試験を落ちたら更にコストが嵩みますね、、後は、時間がどこまで許せるかです。他にもやりたいことがあるならば、この試験だけに人生を多大に費やすべきではないと思いました。ワインマニア大先輩曰く、マニアなら既に当たり前に知ってることを問われている、ということなんで、好きな分野ならばこそ当然一発合格でしょ?というスタンスなのです😱😅🙇自身は、非常に苦しかったのですが、ワイン学校のお陰で一発合格まで補えました🙇その他、もし安く受験準備するのならば、やはり仕事をワイン関係にメインですべきかも🙇そうするとソムリエの方でも受けられそうですので、本来のこの記事の趣旨からは外れますが、、引き続きワイン愛好家としてワインエキスパートを安く一発合格目指すとすると、、独学するしかないですが、恐らく、一次試験は過去問題アプリを一万回程度は受け倒し、出題パターンや知識を正しい内容で暗記する。また、なるべくワインと経験を擦り合わせられる生活習慣、旅、食事、買い物とか、、にして、記憶に焼き付かせる。テイスティングは、ドライテイスティングをやって思考のトレーニングを毎日する。しかし、本物も味わうべきで、それもバーに通い詰めないのならば、ハーフワインセット等を豆に利用したり、その他のお酒は決め打ちで幾つか準備しておくと良さそうです。なるべくならば、バー等でイベントやってるところもあるかと思うので、相談してその他のお酒は小瓶に分けてもらうと良いです。しかし、ワインは本当に沢山の種類やパターンを研究すべきで、国別や品種別、それだけでも個人で30本程度はワインがほしいかも😅二千円くらいのレベルの物がよく出るとかなんで、それも忠実にコレクションを。。自身もワイン学校に通ってるのに個人的にそのくらいワインを買って、練習もしてました。あと、必ずテイスティングの練習ではワイングラスでやるべきです。ドライテイスティングで何処まで補えるか心配ですけれど、極力独学で安く準備されたい場合は以上のような感じが現実的です🙇ワイン勉強仲間が作れれば、共同練習もありですが、場所をどうするかなど、、あと、正しいテイスティングコメントの解答もほしいところです。テイスティング練習セットも良さそうですが、まちまちな解答シートになっていたりなので、これはそのセット毎によく調べるなどしてから気をつけて購入してください。それでもなんだかんだで、多分十万円位は受験料込みで掛かりそうですね😅飽くまで趣味でワインエキスパート取るならば、ある程度の投資は必要になりそうですね。自身は勿論色々勉強したので十万円では毛頭当然の如く足りなかったんですが、少なくとも一発合格出来たのである程度良しとしてます😅🙇また、テイスティングの練習では、セミオープンテイスティングに拘って準備しました。つまり品種国ビンテージは、分かっているです。その上での違いを繊細に飲み分けて、覚えてゆくです。意外なんですが、、ブラインドテイスティングは、昔はそのスタンスらしかったのですが、今の試験の採点傾向はだんだん変わってきているみたいです。それで、自身はそのように対策方針を徹底させて練習してました。素敵な週末を🍷✨👍💖
2022年11月20日
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こんにちは、goodgestです🙇11月になり、更に月末突入?!あっという間かな😅先月の出来事から身の回り的話題としては、ここのブログでアップしておりましたワインエキスパート試験は無事、二次試験のテイスティングも合格出来ましてワインエキスパートになれました😅👍🍷✨一発合格出来て、我ながら驚いてます🙇😱多分、ワイン学校に通っていたからこんなに短期間に一発合格出来たのだと思います🙇何しろ、量が多い分野でしたけれど、一次試験は時間を掛ければ何とか突破出来ると思います👍しかし、二次試験のテイスティングの勉強に就いては、個人でやるにはワインやアルコール代も掛かりますし、保存や管理も大変だし、結構気力要りますね😱自身はこちらもワイン学校に通って対策を取りました🙇延べ約300種類というかパターン?のワインと約80種類というかパターンのアルコールの飲み物をテイスティングの練習に使いました😅🍷✨この種類を個人で集めたり管理するのは膨大なコストや冷蔵施設を持つ必要ありますね🙇二次試験の直前2週間はラストスパートしたいのに、併せて出張もありましたので、ワイン学校でアルコールは分野毎に小分け瓶にアソートしていただいて、その瓶と、メジャーなワインぶどう品種は瓶でコレクションして、小分けにやはり瓶に入れて、出張のスーツケースに入れて持ち歩きました😅👍宿では、部屋の冷蔵庫が充実している部屋にしてもらい、保冷庫、冷蔵庫、両方部屋に設えてもらいまして、滞在中は夜な夜なテイスティングの練習で、ワインとアルコールをトータルで50種類くらい、香り取りとテイスティングの練習をしておりました😅やり過ぎ感ありましたが、これまでの準備を振り返ると、やはり一発合格しないと、来年再受験のときに舌も忘れそうで、また同じことの繰り返しになりそうだったんで、何としても合格したくなってゆきました😅ワイン学校のクラスメイトも、少しでも不安や迷いがあるならば、先生の授業を受けたほうが絶対に良いという意見が多数派で、やはり私も一発合格を狙ってそうしました😱🙇何とも、昨年の12月に一念発起して好きなワインの資格を取ろうと、調べ始めてから、初めてワインエキスパートなる資格が登場した事を知り目指すようになりました。それは今までソムリエ試験を受けられない愛好家もソムリエ同等の知識を認定してもらえる試験にチャレンジ出来ることを知ってから一ヶ月後の事です😅即思ったのが、ワイン学校に行こうと😱何しろ、仕事や研究と両立させるには時間もない身上でしたから、受験のプロを付けてアドバイザーのマネジメントを受けたほうが確実だと思ったからですね😅自身は幼少の頃からヨーロッパと接点が濃くある家庭で育ち、その頃からワインの存在は当たり前で、漠然と生活の中にワインがありました。しかし、ソムリエは全然仕事も違うし、ワインは好きだがソムリエ試験は受けられないし、趣味の領域の究極でレアな経験や知識が、例えば資格とした形に残せないことは残念だった人生でした😱🙇そんなこんなでアラフィフとなり、あっという間に人生後半過ぎてきて、やってみたいことは積極的にやろうと思うようになり、その一環でワインエキスパートもありました😅👍これは自己満足の世界ですが、人生では知識のコレクションとしてはとても満足したエピソードの一部になりました🙇自己満足でも、少なくとも自身と飲みに行ったメンバーは、ワインやアルコールのうんちくを聞かされて、きっとお腹いっぱいになって帰宅できることでしょう😱😅👍今後のワイン目標としては、やはりテイスティングコメントを究極にしたいことと、自分にあったワインの分野を見つけられることですね🍷✨今の所、イタリアワインが一推しでしたけれど、最近は日本ワインも楽しくて、ワイン学校に行ってから日本ワインが身近になってきました🙇これは、各地へワイナリー見学などの旅行に繋げたり、そこで買ったプライベートリザーブワインを自宅で熟成させたり?もありです🙇尚、自身はワインセラーは持ってません🙇迷ってるのですが、やはりワインは飲んでなんぼなんで、飲んだことないワインを溜めるのも背反してるような😰飲んでみてこれだと思うワインの孫辺りを自分でも熟成するパターンならアリかなと思うフシが🙇長くなりそうなんでこの辺りで😅🙇素敵な週末を💖👍🍷✨
2022年11月20日
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