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透きとおった肌を、今日も未来もずっと!資生堂 ベネフィーク EXディープホワイトニングスコープ 45mL(レフィル)【特価商品★20%OFF】
家に帰ると、かみさんが「上記の商品を買ったのだけど、会社に届くから持って帰って!」という。何時もデパートで買っているけど楽天の方が安いそうだ。
それを着払いで申し込んでいる。かみさんよると、「お金を送っても送ってこない業者があり、ネットショップ会社に言っても『業者に言え』と冷たいという事があるそうだから」という。
ネット業者は商品販売場所を貸しているだけだ。というスタンスを取っており、トラブルは業者と客とに任せている。それで痛い思いをした人の話が伝わっているのだろう。
最初に表示した資生堂の商品はデパートで買うより安い。そしてこの商品を紹介し、このブログを読んでくれた人が、たまたまクリックしてくれて商品を買ったら、アフェリエイトのポイントが僕に得られる。
このポイントは今まで楽天が負担していたのだが、これからは提供側に負担を求めるという話が旅館業界内で議論を呼んでいる。
実質的な値上げじゃないか!と同業者は怒っている。
「どう思いますか?」という問い合わせがあった。
・・・・しばらく考えて、先日の連休に起こった事件を思い出した。
お越しをお待ちしたのだが、来られない。連絡を取ると「予約をした覚えがない!」と言われる。ちゃんとネットエージェントから予約が入っているから、先方に2度ぐらい確認のメールが行っているはずだ。
不泊のキャンセル料をどうするか!?
この様な人を野放しにしたら、うち所だけでなく、他の旅館も今後被害が及ぶだろうし、「旅館を予約してもした覚えがない!といえばそれまでだ。」という話が広まれば大変な事になる。
インターネットで予約が出来るようになり、最初の頃は電話の予約よりもきっちりしている人が多かったが、今は簡単に比較できるので旅館の二股をかけている人も多そうだ。その際片方をキャンセルするのを忘れるケースもあるそうだ。
あるネットエージェントは上記のケースにしっかり対応してくれた事がある。会社名は言えないがネットエージェントの中では一番に置いている。
今回のケースに対応する前に、そのネットエージェントのOBに対応を聞いた。そのアドバイスに沿ってサポートセンターに連絡を入れた。最初出てきた女性は木で鼻をくくる対応だった。そこで「上司を出せ!」と話をした。その上司も今回のケースは相手にちゃんとメールも行っている。キャンセル料を請求し、もし払わないのであれば、会員資格やポイントをはく奪すると言ってくれた。
そんな話をアフェリエイトの問題で問い合わせてきた担当者に話をした。
色々な取引の中で問題は起こる。その時どう対応するかはコンピューターでは出来ない。トラブルの際には人間味のある解決や保険の一部にしたら業界の人は納得するのではないかと話をした。
ネットは便利だがトラブルの際には問題がある。僕らの業界の中にはネットでの見せ方に固守し、自ら自館の予約を入れてクチコミの点数をあげ、集客していると言われている宿がある。その様な宿は、オーバーブッキングをした際に、自館に直接予約をしてくれた人よりネットーエージェントからを大切にする。
そうすると、怒ったお客さんは観光案内所に連絡する。
・・・・その処理が僕の所にまわってくる事が多い。
自社サイトや直接の予約のお客様を、うち所では優遇している。
あ! こんなん言っても良いのだろうか?
楽天さん アフェリエイトの費用を施設に廻すのは、止めてね! おねがい
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