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五感と言うのは、命にも存在しています。本来、命にある五感を元に肉体が創られています。肉体と言う絶対的な物体を通して命が感じる訳です。肉体だけで感じる以上の感動があるのも、命に響いている事まで受け取れていると言う事です。感動したつもりで、感動していない人が多くいる事に、何年も前から気になっていました。憑依される事で感動出来なくなっていると言う単純な事では無く、根本的な原因がそこには存在したようです。人の五感は、視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚、です。本来この五感が命にあって、肉体の五感を通して受け取っているのですが、邪悪生まれの命には五感が存在しません。そして邪悪生まれの人(全てかどうかまだ判っていません)の肉体の五感にも問題があったのです。それは五感全てが縦割りで、つながりが無いと言う事です。例えば景色を見たとします。目で見ている景色に、海や木々の香りがプラスされ、肌で感じる気温や湿度も見ている景色にプラスされて、見ているだけでは無い広がりを受け取っているのです。更に波の音や空気感も一緒に受け取り広がりを作っています。縦割りの人は、これらが全部バラバラにしか受け取れないのです。料理にも同じ事が言えます。味覚だけで無く、目で見て楽しみ、香りも味わい、食べた時の食感も味わいに広がりを与えています。これらがバラバラで、見る事、香り、味、食感が1つずつ別々にしか感じる事が出来ないのです。色んな感覚全体で1つの事を受け取れないのです。五感につながりが無く、奥行きや広がりなど感動の深さを感じる事が出来無い人が、かなり多く生まれています。邪悪は五感のつながりを作る事が出来ず、正しい命が持っている五感を、それぞれ1つずつマネをしている為に、全体につながりが無くなってしまったのです。それも完全にコピー出来ているなら良いのですが、邪悪の都合で正しくコピー出来てなく、微妙に変化して出来上がっている為に問題があるのです。こう言った質を持ち合せた邪悪生まれの人が、実際に存在するのです。
2014.01.31
昨日書いた事とは別な存在で、自分独自のルートを築き上げようと動いていたヤツがいました。あるルートのトップの女をコピーして作り、見る能力である一つ目をコピーした女に憑けて、私が対処している事を見て、対処の邪魔をしていたのです。自分では能力の高いヤツを作り、全体の上に立って、全体を見て、全体をコントロールしているつもりなのです。こちらが対処に苦労しているのを見て、自分の仕事ぶりにうっとりして自己陶酔状態になっているのです。でも実際は、そいつのレベルの遥か上に居るヤツが全体をコントロールしているのです。全く役に立っていない事に、そいつは気が付いていないのです。仕事が出来ていないのに、自分は仕事出来るつもりで、もっと上がやっている事を自分がやっていると錯覚をして、自分のやっている事に優越感を味わって自己満足して居るヤツがいるのです。人間界にもこういったヤツが居ます。みなさんのまわりにも居るんじゃないですか?邪悪が憑いているので要注意人物です。
2014.01.30
能力の高いヤツが、前世から人に憑き、肉体と一体化している人が居ます。一体化して居るヤツの性格が人間に現れて来るのです。最近の対処で判明して来た事は、憑いて居るヤツの性格が現れると言うレベルでは無く、邪悪の根源その物を前世からズーッと背負っている人が何人もいると言う事です。アルファベットは、根源その物を背負っている人の名前です。(判る人に伝える為の物です)形の根源体「念命」その物、KA。「邪命」その物、YA「念響」その物、MA。「悪邪素」その物、MYO。ここからが、形持つ根源体「御霊物」その物、KA。(たかさんが誘われていた...)「死肉体祖」その物、YU。「念響女」その物、A-。「死素体」その物、YA(妹)。「悪業素人」その物、SA。(シマさんこいつの事は判りますね)「輝妙地人」その物、MA。「妖怪」その物、N。「念響者」その物、SA(長女)。調べたのはここまでですが、まだまだ居るようです。だいたいは、漢字のまま何となくイメージ出来ると思いますが、「死」と「素」は辞書に載っている意味と違って来ます。死は、人間が死ぬと言う意味では無く、心を持たない。流れが無い。生きているんだけど表情も無く、死んでいるみたいに見えてしまう。と言う解釈をして下さい。素は、邪悪の素質を持つ、通じ合う性質を持つ。それが物体に対してだけで無く、意識に対しても通じ合う性質を持つのです。こう言ったルートの下には役目を持って動いているヤツが多く居て、人に一体化していたり、憑いている事で人を利用して、それぞれの役目を持った縦社会のルートが出来上がっているのです。この人達や、すぐ下レベルのヤツが一体化して憑いている人は、邪悪の能力を持って産まれて来ているので、地球にとってとても危険なモノと共鳴していると言う事です。
2014.01.29
前回の話にも続きます。人が産まれて来る前、または産まれてすぐ亡くなってしまった場合、それが堕胎であっても、亡くなった子供が怨む事はまずありません。しかし、この子供の肉体を利用しようとしていた邪悪が居た場合、話が違って来ます。事故であっても、病気であっても、亡くなってしまうと、どんな理由でも邪悪にしてみれば関係ありません。人間界の発想や理屈は通用しないのです。亡くなった事に関わっていなくても、怨みの矛先が向いてしまう事があります。それが親に対してだったり、先に産まれている子供に対して、または次に産まれて来る子供に対して向く時もあります。人間の怨みに同調する形や、人をコントロールして攻撃して来るのと違い、人と何もつながりの無い邪悪が怨む事で攻撃をして来ると言うパターンになります。人の怨みでは無く、人からの攻撃でもない。攻撃が来ているのに、攻撃して来ている場所がなぜか見つけ難いのです。何度対処をしても攻撃が続く場合、家族や祖先で産まれて来れなかった子供が居ないか、調べてみる必要があります。親や祖先で離婚した相手の家系があれば、そのルートでも産まれて来れなかった子供が居ないかチェックする必要があります。その情報があれば辿れるので、対処する事が可能になります。産まれて来れなかった子供に邪悪が憑いていた場合、水子供養などしても何も意味を持ちません。この場合、子供が怨む訳では無いのです。邪悪の怨みを止める事が出来れば良いのですが、説得しても聞いてくれる相手では無く、消すしか方法がありません。
2014.01.28
攻撃などで体に痛みや違和感を感じ、そこから辿れる邪悪なヤツらを別次元であっても対処出来ます。通常は、別次元であっても入り込んでいるか近くに居るのですが、別の人を利用している場合もあります。家族や友人、偶然近くに居る人など、現在離れていている状況でも影響は受け続けてしまうのです。こう言った攻撃の場合、憑いている人と似たような空気感が出るので見つける事が出来ます。肉体を持つと言う事は、物体があると言う事なので、物体を持たない邪悪よりエネルギーが高いのです。これは能力が高いと言う事ではありません。亡くなっても怨み続けている人もいますが、生きている人の方がエネルギーが強く、思い出す事で強く念を送り続ける事が出来るので、生き霊の方が厄介なのです。それでも人の怨む力だけでは、精神的にも相手を追い込む事が出来ません。そこに邪悪の力がプラスする事で、先祖代々呪い続け、不幸にし続けて、どんどん体調を悪くし、精神的にも追い込む状況を作っているのです。こういった場合でも、邪悪が人の意識をコントロールして怨み続けている場合もあります。人が亡くなってしまえばエネルギーも低くなるので、単独で怨み続けても問題は少ないのですが、怨みの波動(念)と邪悪は一致するので、念が出ている人には邪悪が憑いて、一緒になって能力を高めて攻撃しています。
2014.01.27
ここ数日ブログの更新が出来ませんでした。対処が進んで報告したい事は山のように出て来ましたが、ブログに載せる事で邪悪と共鳴している人から情報を受け取り、対処させないように邪魔をしたり動きを変えてしまう恐れがあるので一切報告しませんでした。まだその対処は続いていますが、報告出来る事も出て来ました。みなさん、目は大丈夫ですか?明らかな炎症があるか?と言う事では無くて、違和感があったり、片側だけ目を開け難いような感じはありますか?ショボショボしている感じに受け取れる人も居ると思います。邪悪の作った勾玉に僧侶が乗っている物が、別次元で目に入れられていたり、邪悪が人の目を通して情報を受け取る為につながりを作っています。これとは別ですが、念を利用した毒を目に憑けて来ているので、目の違和感を感じている人は多くいると思っています。1ドル札にも書かれている「目」と同じルートなのです。邪悪とのつながりは、肉体に憑依や入り込む事でも起こりますが、これだけでコントロールするのは力不足なのです。もっと強い力「素」の力を使う事で、人は自分の意思のように感じていても、邪悪の思い通りにコントロールされてしまうのです。この邪悪と通じ合う力を「素通」と呼びます。肉体に入り込んでそこからコントロールする憑依系と違い、意識や意志その物をコントロールしてしまうので、邪悪のレベルは高くコントロールもされ易いのです。ただ肉体に負担があるので、イライラしたり、キレやすかったり、特別な理由も無くボーッとして無意識な時間が長かったり、何か症状が出て来ます。自分のように邪悪の意志が出てしまうので、自分では気が付く事が中々出来ません。まわりに居る人でも、今までと急に変わったと言うような比較出来る事が無ければ、邪悪にコントロールされている事を指摘出来ないでしょう。「憑依されたみたいに人格変わったね」と指摘をすると、急にキレて手が付けられなくなる場合もあります。しかし何日かして本人にキレた話をしても、覚えていない事があるのです。こうなると完全に「素通」状態にあると言う事なのです。
2014.01.25
数年前と今出て来ている邪悪を比べると、全く違うレベルだと思えます。数年前にこのブログで言っている事と、今言っている事が違っている事も、こんな酷い状況になれば当然変わって来ます。金毛が凄く出て居た時期、インド神が大量に出て居た時期、数年前に出ていた敵は同じレベルでは出て来ていません。金毛は、今対処に出て来る事はありません。出て来ている敵のレベルが上がり、やり方や仕組みが変わって来て凄く複雑になっています。ハッキリ言って今出て来ている邪悪のレベルは高く、そのコントロール下で自分磨きは出来ないでしょう。しかし攻撃を受けている時の自分を理解して、攻撃が辛いからとイライラしたりすぐ切れてしまわないように、その時の状況に左右されない冷静な自分を作る事が、自分磨きにつながって行きます。体調の良いときならいくらか自分を磨いて行く事も出来ますが、体調が悪ければ邪悪が攻撃していたり、コントロールしているので、マイナス要素から先を見ている状況になります。そんな状況で正しい判断が出来ません。対処が終わるまで判断をしないで待つのか?と言えば、そうでは無いのです。対処をしてスッキリした時、一気にスタートして行ける準備を作っておく必要があります。殆どの人が、対処をしてスッキリした事で、今まで辛かった事が終わってホッとして立ち止まってしまうのです。ホッとして立ち止まった時に、敵はまた利用しようとレベルの上がった状況で同じ事をして来ます。同じ事とは、利用していた敵は対処で消えても、利用していたルートが残っているので、別ルートの敵がそっくり頂きに来るのです。対処が終わってホッとして、それから自分を磨こうとしてもすぐに敵に飲み込まれてしまいます。いつでもスタートが切れるように、対処が終わる前から準備している必要があります。ただ、コントロールされて調子の悪い時に、あれこれ考えて行動しようとしても、必ず邪悪の影響を受けているので前向きな発想は出て来なくて、どうして行くのか?どうやるのか?などの技術や手段を考えてしまう事になります。邪悪が近くに居る状況の人は、自分の良いも悪いもしっかり把握して、今の自分を全て受け入れて、自分と向き合う事が大切です。そこには、先に進むヒントが大量に隠されているのです。
2014.01.20
ゆみみさんのコメントにありましたが、私も咳が凄く出た時期がありました。私は寝ていて自分の咳で起きてしまう事が、何日も続いていた記憶があります。一度咳が出始めると暫く止まらなくなっていました。咳が出始めると、日中はほとんど咳き込む事がないのに、夜中寝ている時に止まらなくなるのが普通の事と思えず、邪悪が体に入って来たと思いチェックすると、何体も居たと言う事がよくありました。邪悪が口の中と部屋に居る時に、咳き込む事が多かったように思っています。喉や胸に入り込んでも、咳が止まらなくなると言う事は無かったように感じてます。夜中に咳が出始めると、すぐに対処するようにしたら、咳が止まらないと言う事は無くなりました。外出している時に急に咳き込む事がありますが、昔、病気でもないのに何で急に咳が出るのか、不思議に思っていた事がありました。感覚で覚えていたのが、喉に「スコン」と何かが入って来た時に咳き込んでいたのを覚えています。でも、虫とかでは無く、見えない世界の何かが入り込んで来たときなのです。今も毒を使うヤツ、邪悪をコントロールして入り込むヤツ、色々いると思いますが、熟睡出来ないのは体に負担が出るので、邪悪がコントロールする為に、寝不足にしてボーッとしている状態を作ろうとして居るようです。今の敵の動きは、こんな事ではないようにも思えてしまうのです。
2014.01.19
対処していて、今までだとあり得ない敵の動きがありました。2人以上で住んでいる場合、夫婦、親子、友人など関係無く、1人に邪悪の影響が出ていると一緒に住んでいる他の人にも攻撃したり、何かを入れたりして来ます。つながりを持っている人に対して攻撃しているのなら、近くに居る事で普通なら同じ種類の攻撃を受けるのです。今回不思議なのは、Aさんからのつながりで調べて行くと出て来るヤツが、Bさんのつながりから調べると全く反応がないのです。その反対にBさんから出て来るヤツの反応が、Aさんからは出ないのです。なぜか近くに居るのに影響を受けていないのです。普通なら近くに居る人に対しても影響が出るのですが、何か今までとは違う事を始めたのかもしれません。電車やバスの中だと、偶然近くに居ただけでも攻撃や何かを入れたりするし、酷い人はまわりに濁った波動を撒き散らして居ます。敵は自分の担当以外には何もしていないのか、今は動かないで静かにしている時なのかもしれません。何か特定の目的の為に動いているのでしょうか?本当の事はまだ判明していません。これからどう動きが変わって来るのか、要注意の状況です。
2014.01.18
体の中に入り込んで来る敵は直接体に憑く、三次元で起こる事と、別次元で憑くのがあります。別次元でも体に入り込むと違和感や痛みが出ます。その場合痛い場所に対し直接対処しても、敵に影響は無く敵は消える事はありません。頭、脳、目、鼻、口内、耳、髪の毛、喉、胸、腹、手、足、首、肩、背中、腰、尻など体中の色んな場所に入り込んできます。体のまわりで上、下、前、背後と言った周辺に居る事もあります。部屋の中、トイレ、キッチン、風呂場、玄関、観葉植物などの特定の場所に居る事や、枯れた木、大きめの石などに憑いている事もあります。通常人が踏みつけるような場所に置いてある石にはあまり憑くことはありませんが、大きめの庭石や、家の中に飾っている特徴のある石、それから墓石にも邪悪は憑く事が多いのです。別次元でも体に入り込む、上記の場所に居るヤツらの多くは、特別レベルが高い事はあまりありません。しかし、こう言ったヤツらを消されないように、守って居るヤツが居て、そのレベルが非常に高いのです。その他、物に憑いている訳でも無く、部屋にいるのでも無い、近くに居るヤツを最近見つけました。近くに居て状況をチェックして、体や物に入り込んでいる敵全体のコントロールしています。状況に応じて消された敵を補充したり、攻撃の仕方を変えたり、偶然でも近くに憑依されている人が居ればすぐに利用したりするのです。守って居るヤツと同じ位レベルが高いのです。前世から邪悪と強いつながりを持ってなくても、上記のような状況が起こっています。邪悪から生まれて来ている人は、もっと複雑な邪悪ルートを幾つも持っています。このような事実をブログに載せる事で、レベルの高い邪悪が憑いている人も見て情報を敵に渡しています。この事で敵は動きを変え、もっとレベルの高いヤツが体に入り込むようになるかもしれないし、もっと解り難い動きにして来るかもしれません。私が全て把握出来ている訳ではないので、色んな地域で起こっている事や、何か感じた事があれば報告して下さい。対処の参考になる事もあるのです。
2014.01.17
12月後半から邪悪の動きが大きく変わった事で、それまで調子が良かった人も少しずつ悪くなって来ているようです。今までなら自分で対処出来ていた人や、自分のコンディション調整などが、何か今までとは違い少しずつ出来なくなる人、急に出来なくなっている人が出て来ています。前世から邪悪と強いつながりを持ち、共鳴している人は今回の事に関係無く調子悪かったり、邪悪を撒き散らして攻撃していますが、深いつながりではない適度なつながりを持ち、邪悪に利用されている状況の人に影響が出ているように感じます。対処をする事で邪悪の元から離れます。その離れた人を再びコントロール下に置きたい、利用力を高めた動きが今回はあるようです。敵のレベルも今までより高いのでコントロール力も強く、自分がコントロールされている事に気が付けない状況になるようです。今までのレベルの敵では対処されてしまうので、コントロール力の強くレベルの高い敵が動き出しました。対処をしていないから自分は大丈夫だ、関係無いと思っていたらダメです。身魂に憑いた思凝霊などのゴミ取りを、私が対処を始める何年も前から行なっていた方達がいました。完璧に対処が出来て無いので、邪悪達はその対処をそのままの状況で放っといたのです。そこに私が出て来て対処を始め、大切なはずの身魂と霊体、その多くがニセである事に気が付き、本物の霊体と身魂に交換する対処を始めました。敵はニセの身魂や霊体を捨て、もっと強い力で人をコントロールしようと動きを変えたのです。世の中全ての人の身魂や霊体を正しいモノに交換する事は、私1人ではとても無理です。でも敵は正しい世界を作らせないように、正しく対処されるとすぐに全体の動きを変えて来ます。数年前まで凄く意味のあった「身魂開き」の対処も、今ではそこがゴールでは無く通過点になり、もっと先に進んだ、複雑な仕組みや前世でのつながり、命に関係した対処を必要としています。正しい対処をすると敵の動きが変わって、今までよりレベルの高い隠れていたヤツが出て来るのです。
2014.01.16
邪悪は身近に居て人を利用しています。仏は当然邪悪ですが、正しい神のようにしている邪悪が多いのです。最低限見抜けるように、邪悪かどうか、濁りがあるかどうか、響や空気感を受け取れる自分を作る、自分を磨く事が大切なのです。前世での怨みや祟りなど、トラブルを抱えている人や、邪悪とつながりを持ち共鳴している人は、残念な事に邪悪だらけの濁った場所に何事も無く入って行けるのです。濁った邪悪波動を既に受けているので、デリケートな違いを判断する事が出来ないようです。その為、パワースポットのような邪悪が作った場所に行って、何事も無く悪い波動がある事も気が付かずに居られるのです。でも、憑依や何か影響は受けているのです。自分の中に居るヤツ(憑依や一体化しているヤツ)では無く、自分の内面と向き合う事がヒントになります。身魂や霊体のように見えないけど「物」のような存在では無く、心のように物としては存在しませんが、正しき流れの神は自分を磨く事で現れるのです。1度現れたら、そのまま居続けてくれると言う事は無いのです。自分を磨き続けなくては現れないのです。自分の内面と向き合うと、声が聞こえる人が居ると思います。そのほとんどが邪悪です。何となくでは無い、デリケートな濁りの無い響を受け取る事です。
2014.01.14
最近の邪悪の動きが変わった全容が、判明した訳では有りません。対処で多く出て来ているのは、ばい菌や毒素菌を色んな形で作り出し、その事に人間が利用されています。利用されているのは全ての人では有りませんが、起きている時だけで無く、寝ている時も利用されています。そして邪悪達は、利用している人の肉体が悲鳴を上げ病気になっても、どんな状態になろうと利用し続けるのです。寝たきりの状況でも利用出来るなら利用し、死ぬまで利用出来る人をコントロールします。死ねば終わりでは無く、邪悪と共鳴出来る肉体を持っていた場合、来世以降も同じように共鳴出来る肉体(形状記憶肉体)を与えられ、来世も邪悪に利用され続けるのです。死んでも終わらない最悪の状況だと思っています。ばい菌や毒素菌は、素粒子レベルでコントロールされています。邪悪の作ったばい菌を体に憑けている人、頭を使って考える事で「考毒」(こうどく)を作り出している人もいます。頭の使い方に問題があるようで、頭全体が使えずに頭の前の方ばかり使う人に多く、外出先でいつも携帯をいじっている人や、ゲームばかりしている人の脳内不活性状態の人が「考毒」を作り出しているのです。それ以外に、お経や祝詞を言う事で、それを「呪経」にして正しい流れの神達を苦しめ動けない状況にしたり、別次元で肉体に入り込んだ邪悪を、お経や祝詞を言う事で見えなくしています。こうして作り出された呪経と考毒を合わせて「呪毒」が作られて居ます。この他にも色んな毒が作られているようです。毒を作った本人も苦しめられ、対処している私も攻撃を受けています。
2014.01.13
邪悪の動きが変わったのは、1〜2週間位前からだと思います。おそらくその前から動き出していたとは思いますが、ハッキリと動きが変わったと思えるのが1〜2週間位に感じています。明らかに今までと違うと感じている人も居ると思います。普通ではあり得ないような(病気や怪我では無い)痛みや体調の変化、単なるボケたようなミスでは無く、普段なら問題無く出来る事でも無意識にあり得ないミスをするような、自分や自分のまわりで今までとは違う何かが起こっている事に、何となくでも気が付いていますか?全ての人に対してではありませんが、抹殺しようと動き出しています。苦しませて追い込んで人を利用する状況から、抹殺する事で邪魔を排除し、亡くなった後残された人の念や呪を利用する事に変わって来たようです。気が付いている人が何人も状況を報告してくれました。その中に「何か起こっている事が目に見えて来ている」と言っていた方もいました。自分の事だけで無く、まわりで現れている事も注意して行く必要があるかもしれません。自分の体の変化を察知して対処依頼をして来た方も多く居ます。自分で対処出来なくても良いのです。自分で何かに気が付く事が、危険な場所に近づかないように出来る、危ない人となるべく一緒に居ないようにするチャンスなのです。今までと比べ物にならない位酷い危険な状況です。車やバイクの運転、自転車も歩いている時も十分注意して、慎重に行動して下さい。
2014.01.13
あえて名前は出しません。さん誰だか解っていますが、自分から名前を言わない以上はこの名前で話します。いろんな種類のヤツらが別次元で体に入り込んだり憑依していますが、最近の対処で気がついたのは、こういったヤツでは無く、一体化して居るヤツでもない、本人とそっくりなヤツが存在すると言う事です。空気感がピッタリ一致する邪悪のヤツからコピーして作られ、それが魔女の姿であったり、フードや頭巾を被っていたりしますが、中の人は誰かに似ていると言うより空気感がその人だと言える存在なのです。角が生えたフード系能力者のような格好をした、「あえて名前は出しません」さんそっくりなヤツが出て来て居ます。こいつは手に「枯命」を持っています。「枯命」は、念毒と枯廃が合わさり『命のすたれ』と言う状態です。念とは違い、羨ましい、羨むといった感じが近いようです。角フード系ユ◯◯は、「考毒」(こうどく)を作り出しています。考毒は、色んな事を考えたり知識や情報を集めるなど、頭を使う事が邪悪のコントロールになります。この集めた知識を邪悪のヤツらに渡しているのです。頭を使う事で無意識にまわりに攻撃をしているのです。「あえて名前は出しません」さんが、頭を使って情報を集める事で、邪悪はその情報を利用し、いろいろな行動に役立てて、まわりに攻撃をして居ます。頭の使い方、十分注意が必要です。
2014.01.12
電話って本当に相手とつながっているんだと、つくづく思いしらされました。現在大きな対処をしている方と電話で話をした時に、相手側で抱えている事が携帯電話を通して溢れて来たのです。話をしている時から重たい空気を感じていました。通話が終わると携帯に2体、携帯を耳に当てていた方に3体、その他体の色んな場所に何体も憑いて、部屋の中の空気が一変していました。これが三次元界での反応ですが、全部別次元で起こっている事なのです。私は影響を受け難いPHSを使っているのですが、電波のキツい携帯やスマートフォンを使っていたら、影響はこんなものでは済まされなかったでしょう。でも、浄化するのに結構時間がかかり、やっていた対処がストップしてしまいました。電話はケーブルが有るヤツ、ケーブルの無い携帯であっても、抱えている邪悪の影響がもろに相手に伝わるのです。メールでも同じ事が起こりますが、部屋の中に溢れる状況は少ないようです。PHSより通常の携帯、携帯よりスマートフォンの方が邪悪の影響は強く出てしまいます。かなり酷い状態の人は多くいるのですが、影響を受けている事に気がつかず、どんどん蓄積してかなり体調が悪くなるまで何もしていない人が多いように感じます。離れていても、携帯を通して影響は広がっています。電車やバスの中はメールやネットに繋ぐ事で、まわりに邪悪を撒き散らしている自覚を持つべきです。
2014.01.11
邪悪の能力を持って生まれてきた人の中に「形状記憶肉体」を持っている人がいます。「形状記憶肉体」とは、洗った後の形状記憶シャツのように、何度生まれ変わっても邪悪の管理下で生まれ、同じ能力を持って生まれて来ると言う事です。毎回同じルートから生まれ、前世と同じ能力を持って生まれて来ますが、能力が増やされて、前世以上の利用をされてしまう場合もあります。その場合、肉体が持たなくて体が壊れてしまう事が多いようです。利用出来る人が長生きするように、医療の進歩は邪悪の利用と密接に関わっているのです。毎回生まれると邪悪の能力を持っていたり、邪悪の言葉が聞こえたり、仏教やキリスト教などの宗教と密接に関わっていたりと、自分から望んで邪悪を呼び込んで憑依や受け入れている人もいるのです。既に「形状記憶肉体」を持って、邪悪とつながりがある状況で生まれて来ている人も居ますが、この状態の一歩手前の仕組みを組み込まれそうな人も出て来ています。邪悪のコントロール下の人を増やそうとしています。今世「形状記憶肉体」を組み込まれないように、しっかり自分を見つめ、自分を正しく磨いて行かないと、来世から形状記憶肉体を持って生まれて来る事になるのです。人は、自分の意思で行動しているつもりでも「形状記憶肉体」を持つ人は、邪悪の意志で行動しています。その事に残念ながら気がつく事は殆ど有りません。ハッキリ自覚出来るのは、対処された後で本当の自分を取り戻せたときになります。
2014.01.06
東京は、風が強く荒れた天気なので、チェックするとやはり邪悪が出て来ました。昼頃に6体、夕方に7体対処しました。上でコントロールしているのが判らない為、まだまだ出て来そうです。天気とは別ですが、最近は多くの邪悪が夜中に、体の中の色んな場所に別次元で入り込んで来ます。部屋の中も何体も出るので、急に出る自分の咳で起こされたり、目が覚めて眠れなくなったりします。いい加減に減って欲しいですね。
2014.01.06
尼系やマリア系、観音系の女能力者がかなり多く出て来て、人に憑依して来ます。憑依程度なら昔から起きている事ですが、今回は人格を乗っ取るような憑依で、油断していると自分なのに自分で無い状態に、すっと入ってしまうようです。現在出て来ている尼系、マリア系、観音系の女能力者は、レベルが高く能力も非常に高いのです。少し前までの憑依は、体にニュルッと入って来る時や、ガツンと衝撃がある事が多かったので解り易かったのですが、今回は「サーッと流れて体に入り込む」感じで、入って来る時のストレスは少ないようです。経験が無いと感じる事が出来無い人も居ると思いますが、入り込んでいる時に自分が能力者になったようなエネルギーを感じるようです。体に入り込む時はストレスが無く、逆に心地良く感じる人も居るかもしれません。でも、入り込んで動き出した時は、体に辛くストレスが出るようです。絶対に呼び込まないように、マリア系、尼系などの女能力者が入り込んで来た時に、体全体に入り込まれないようにする事が防ぐコツです。全体に入り込んでしまうと、自分のようで自分では無い女能力者が現れてしまうのです。入られてしまうと防ぐ事が出来ないので、完全に入り込む前が勝負です。
2014.01.05
最近の対処は、形のあるような敵もまだまだ出て来ていますが、レベルの高い敵は形が無くて意志を持つヤツらが出て来ています。欲、妬み、怨み、念など、全て邪悪から生まれた能力(濁り)になります。自己中的な発想、それから悪い意味で出るプライドや、人を見下し、人の上に立とうとする意識、優越感などが強く出てしまう人は、邪悪に憑依されているか、コントロールされているので、レベルの高い邪悪と強いつながりを持っている人と言う事になります。スマートフォンなどでゲームやネット、メールなど、目だけを酷使する状態で、絶えず使用する事で心が育たず、正しい神の響きを受け取る事が出来ない状況を自分で作っています。目で見る事を中心とした五感では無く、響きまで含めた六感全体をバランスよく育てる事が必要なのです。どこでもスマホ状態は、邪悪との肉体共鳴を強くしてしまう働きがあり、単にコントロールされるだけで無く、無意識状態の持続が長く続くので、気が付かない所で邪悪と契約してしまう危険が出て来ています。今世だけで無く、来世以降も邪悪と強い結びつきを持って生まれて来る事になるのです。前世の記憶は無いのに、邪悪とのつながりや契約だけは、前世から引き継いでいる最悪な世の中になっているのです。欲、妬み、怨み、念、自己中、優越感などが自然に出てしまう人は、前世から引き継いでいる邪悪とのつながりがあると言う事です。自分で解決出来るような事では無く、前世から引き継いでいる邪悪の大元の対処が出来ない限り、いつまでも続いてしまう恐ろしい事なのです。自分の意識だと思っている事が、コントロールされた邪悪の意識その物なのです。
2014.01.03
『生きる』事と本気で向き合ってみて下さい。生きるとはどういう事なのか?でも、どうやって生きて行くかと言った、生きる為の仕事や手段を考えるのでは無く、生きるその物を見つめて下さい。簡単に答えの出る事では無いハズです。その向き合い方に、正しく自分を見つめるヒントがあります。そして「生きる」を本気で考えた時に、本当の正しき神と向き合える事につながって行くのです。神社やお寺、教会などに正しき神は存在せず、邪悪なヤツらがうごめいています。
2014.01.01
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