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肉体に憑依している敵や入り込んでいる敵は、少し能力のある人なら全部ではないと思いますが、見つけ出す事ができると思います。今、私が見つけて対処している本人として存在している敵、これは奥が深く、本人とそっくりな敵が本人の中に存在していて、敵が出て来たく無い時には隠れてしまうので非常にわかりにくいのです。出て来ても隠れても、すべて本人の様に見えてしまうので、本人なのか?本人の様に見える敵なのか?これを判断する事が難しくなるのです。このレベルの敵を見つけるには、少し能力がある人でも見つけることが出来るのか?といえば無理でしょうと言ってしまう位、難しいことに感じます。ものすごく普通の状態で、自分(本人)として存在しているので、ある程度までは見つける事が出来ても、本人として一体化(同化)している状態の敵を、本人ではなく周りにいる人が全部見つけることは不可能だと感じました。これを見つけるのは、本人が自分の中の微妙な違和感に気が付けるか?自分と言う存在を客観視出来て、通常の自分の考え方に???と思うような非常に微妙な事でも違和感を感じたら、自分では無い自分が、自分の中に存在している事に気が付けると思います。コントロールする敵の力はもの凄く強いので、簡単に気が付く事も出気なくなるのです。自分を見つめる。自分を客観視する。自分の中の違和感に気がつく。その他、ちょっとした微妙な事でも本当の自分とは違うという事があれば、何体も自分のような自分が存在していると言う事になります。ほとんどの人が自分では無い自分を抱えています。
2016.01.30
今出てきている事です。ほとんどの人の肉体内に、肉体を維持する為の命が存在していない様です。その代わりに肉体とそっくりな形をした、敵の作り出した命が入っています。これを対処の都合で「肉体命」と呼んでします。肉体命は、肉体を維持するだけのエネルギーを持っていません。肉体を維持する為の命は、別にあるという事になります。体内にはありませんが、外にありますが肉体とつながりを持っている様です。今の段階では、どこにあるという事は判りません。昨日も書いた事とつながりますが、本当の真実を隠す為に、敵は真実に似ている様な近い話を降ろして、それがいかにも真実な事の様に見せてきます。日本語として正しい使い方になら無い事や、本来の使い方では無い事など、今回の話ではいくつも出てきますが、辞書などに書いてある通りの枠にはめた考え方をしない様にして下さい。命についての話です。肉体を維持する命ではなく、敵の作り出した命。それもなぜか肉体の中にあって、本物の命の様に見せている敵の命が、いくつも種類があるのです。1、生命。 足利義昭、など。2、直命。 キリスト、文殊、魔王、デビル、一つ目など。3、肉体命。 武田信玄、織田信長など。4、命宮。 天海、神、龍神、浅井長政など。5、命体。 島津義弘など。6、理命。 稲荷、豊臣秀吉など。7、生命体。 生き仏、徳川家光、今川義元、石田三成など。8、命宿。 マリア、死神、悪魔、観音、不動、鬼、龍、素、徳川家康、上杉謙信、上杉景勝など。9、人命。 クレオパトラ、龍体、ガイコツ、天照大神、弁天、国造主、国造女、大日如来、黒素、光素、伊達政宗、徳川慶喜など。10、死命。 死素、加藤清正など。このほかにも、命運が出ています。今生きている人の個人名は書け無いので、神や仏、戦国武将の名前を書きました。そこからどんな命の役割などを持っているのか、判断してみてください。皆さんの中にある命は、この10の命のどれかに当てはまるのです。皇族敵な命、宗教的な命、強いコントロールされた命、肉体を中心にしている命など、それぞれ違った個性を持っています。しかし、本当ならこう言った敵の作り出した命ではなく、肉体を維持出来る命が正しく機能して、そこと共鳴出来る肉体が、肉体中心では無い状態で共鳴する事が本当の姿になるのです。
2016.01.27
毎日休みなく対処をしていると、いろんな新しいことが出てきます。毎日報告したい事が出てきますが、少し時間をかけて様子をみる事で、その時の状態が変わってくるのです。敵に対処をしても良い情報を見せられて、敵にとって都合の良い対処になっている事もあります。対処が進んでいく事で、今までは正しかった事もひっくり返ってウソになってくる事もあるのです。一番良い例が神です。味方として一緒に対処して動いていた神が、少しずつ敵となって現れてくるのです。最終的には全て敵となってひっくり返ってしまい、邪悪の能力を出してきました。神や仏、龍神など、今でも味方のように接している人もいるようです。人のレベルが低いうちは敵のコントロールの範囲なので仲間の様な顔をしていますが、コントロールから外れようとしたり、レベルが上がるなどして動くと神や仏などの態度が一変します。本当の真実を知る事が、正しい人として生きていく上で必要になってくるでしょう。これからは、もっと体に負担のあるコントロールをしてきます。何と共鳴して生きていくのか、自分というコントロールするための敵の作った自分が存在しています。
2016.01.26
今出てきている命の事は、まだ続きがある様で、この先どの様に変化していくのか今の時点では判りません。敵が作っているという事なのか?見せているだけなのか?本当の事はまだ判りませんが、命とはどんな形の物を想像しますか?今対処していると出てくる命は、肉体と同じ様に手足のある状態で出てきます。ちょっと説明が必要になります。肉体に直接入り込んだり憑いている事で、痛みを伴ったり体調が悪くなる事があります。これは現場の対応なので、ものすごく判りやすく対応も早く出来るのですが、同じ様に体に影響があっても、肉体に対しての攻撃ではなく命に対しての攻撃で、これが繋がりを持っている為に肉体に現れて痛みを伴ってしまうのです。そして、この命という事がポイントになります。肉体を維持する為の「命」と同じレベルではありませんが、人の命と同じ質を持ち、なぜか「命」として存在している、敵の作り出した命が皆さんにも何十以上もある様です。この命は、人間の命として肉体を維持する事は出来ない様です。しかし、自分の命と同じ質を持つので、この命に対して攻撃や憑依などがあれば、その影響が肉体に出てしまうのです。例えば、口内に敵が入って来て、急に咳き込む事が起こったとします。肉体に直接起こった事なら、口の中に入って来たヤツの対処をすれば良いのですが、反応が出ない事があるのです。それが命に対して直接起きていく事なのか?または敵が作り出した自分の命として存在している、肉体と同じ形をしている命の方で起きている事なのか?これを見つけ出さないと対処が出来ないのです。なぜ敵が、肉体の様な形をした命を作っているのか良く判りません。しかし、この敵が作り出した無駄な命は、すべての人が持っていてコントされたり、体調が悪くなっている原因になっている様です。
2016.01.24
今回の内容は、みなさん自身がどの位置から見るか?この事によって解釈も変わるし、自分がどう生きていくのかといった事も変わってきます。私がみなさんに話をしている事も、見方によって私が話している事とズレて受け取る場合もあるし、全く伝わらない人も出てくるのです。私がこのブログで、何年も前から「自分を磨く」という事を書いています。しかし、自分の枠で考えてしまう自分磨きになっている様で、私の意図している事とは違った事になっている人が多くいる様です。自分という者は、どこから見ているのか?ほとんどの人は、肉体からの目線になっています。この肉体のいる世界を「1世界」とします。邪悪の流れを持っている人は、感情や意思など、それぞれに枠を持っているヤツが自分としているのです。こいつらはレベルによって違いますが、「3世界〜6世界」場合によってはもっと高い時もあります。肉体はすべての人が「1世界」になります。どんなに能力を持っていても関係ありません。自分の意識は、肉体と同じ「1世界」にいる人が多いのですが、「2世界」より上の人もいるのでそういった人は意識をして広がりを持つことが出来るのです。意識も「1世界」の人は、平面的な広がりの無い状態になり、そういった人に比べて「2世界」より上の意識を持つ人は、立体的な広がりを持つので、目の前の感動より、奥行きのある感動に気がつく事が出来ます。自分の意思を肉体と離れたところに置き、肉体のやる事を客観的に見る必要があるのです。この時に幽体離脱してはダメなのです。あくまで、肉体とつながっている意識だけど、肉体と一緒にいたらダメなのです。肉体が「1世界」いても意識は1世界にいたらダメなのです。意識は5世界以上に上がれる様に自分を磨き続ける必要があるのです。両方が1世界にいると、平面で物事を判断する状況になります。この話は自分の好き嫌いの話では無く、本当の人として広がりを持って生きていく為に必要な事になります。見えるものに対しては、あまり大差がありませんが、見えて無いものには大きな差が出てきます。私が凄く違うと感じるのは音楽と波動です。好き嫌いを超えた所に音の質があるのですが、バンドの流れと歌う人が合わない質の音で歌って、濁った波動が出ていても良いと思って受け取ってしまう人がいます。音の質が悪く濁っていて、音に広がりが無いので、飽きるのも早くなります。結局音楽業界全体が、自分の首を絞めている事に気がつく事が出来てい無い為、音に広がりを持つ音楽のCDを提供出来無い状況になっています。波動も同じ事が言えるのです。神社、寺、教会、パワースポットなどの濁った波動を感じる事が出来ていれば、わざわざ自分から危険な場所に近寄っていく事も無いハズです。気がつか無い事で、自分から望んで危険な所に行ってしまい、濁った邪悪を受け入れて、邪悪と共鳴し、体調が悪くなっている人を多く見ています。
2016.01.20
今出てきている動きは、父方の祖先や母方の祖先として出てきます。自分の祖先として生きていた人自身が問題の場合もありますが、その人の家系そのものを自分の思い通りに利用やコントロールしています。人が生まれるよりもっと前から存在しているヤツが、生きている人をその人自身のように利用しています。男性家系なら直系。女性家系なら嫁に行く場合が多いので、母親から繋がる祖先や、婆さんから繋がる祖先、ひい婆からの祖先など、ポイントとなる人から繋がっていく祖先を見ていく必要があるのです。それが最悪の場合、能力を高める為に結婚する事でパワーアップする場合があるのです。男性しか生まれてこなかった家系に、全く違った能力を持つ女性の家系が一緒になる事で、レベルの上がった子供が生まれ、その後は女性の子供しかその家系から生まれなくなったという事もありました。自分だと思って行動する事が、古い時代からその家系をコントロールしていた邪悪の意思という事が普通にあるのです。憑依やコントロールといっても、他の力で起こっている事ではなく、自分の意思として思いついた事や考えた事で、行動した事がコントロールしているヤツの意思になっているのです。自分の様に存在している、自分の中にいる邪悪という敵が皆さんの中に普通にいるのです。
2016.01.17
今年の正月も、神社や寺へ初詣に行った人も多かったと思います。何年も前からこのブログを見ている方は、神社や寺に行かないようにした事でしょう。神社や寺に初詣に行って、それぞれの決まりごとを守って参拝するように新聞に載っていました。寺ではかしわ手を打つなとか、神社では2礼2拍手など、それ以外にもいろいろな作法があるようです。寺には仏像が置いてあるので、何を祀っているのか見てわかる事が多いですが、神社には仏像が無いので、何が祀られているのか皆さんも見ただけでは判りませんね。神社側で◯◯神を祀っていると書いてあっても、今はその神がいる事はまずありません。観音や閻魔が神社にいる事もあれば、寺に稲荷や死神がいる事もあります。鬼や魔王、デビルなど10年くらい前までに出ていたヤツより、比べられないほどレベルの高いヤツらが神社や寺に出没しています。全て邪悪生まれの非常にヤバイヤツです。神社や寺に行かなければ大丈夫なのか?何年も前ならまだ大丈夫と言えましたが、5年以上前から動きが変わってしまい、行っても行かなくても全然大丈夫では無いのです。元々あった大きな枠が、段々と小さな枠になって、それが細分化して、人をコントロールするいろんな形で仕組みができているのです。もう憑依や一体化、入り込んでいるというレベルでは無い、自分自身としていろんな形で存在している自分が、肉体内にいるのです。話が少しずれますが、墓参りも同じように結構危険なのです。亡くなった人の骨は墓の中にありますが、亡くなった本人がそこにいる事はまずありません。亡くなった時点で、その人の命はすぐに来世の準備に向かいます。葬儀の時点で本人はそこにいません。しかし、本人として肉体内に自分自身としてコントロールしていた邪悪達が、本人の肉体が亡くなった後も本人として残り続けています。本人の肉体内にいたので、空気感や(話の出来る人には)声も本人そっくりになるのです。自分自身、本当に肉体を持つ自分なのか?自分をよ〜く観察して、客観的に自分を判断できるように見つめて、自分という邪悪生まれの敵が何体も居ないかチェックしてみましょう。ものすごくレベルの高いヤツが最低でも1体は居て、自分のようなヤツは5〜6体は普通に居ると思った方が良いでしょうね。
2016.01.09
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