マンボのブログ
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昨日の昼近くに、エホバの証人の男性がインターホンを鳴らして勧誘に来ました。家のインターホンは、電話機と連動しているので電話機を取り対応しました。話が終わって受話器を置くと、私の耳にモワッとした敵が憑いていた事がわかり、勧誘男からの敵が憑いていたのです。すぐに自分の耳の対処を始め、勧誘男の影響も排除するために話をした男の対処も始めました。ところが、何体かいつも通り対処をしていて、耳の状態が全く変化なく敵が憑いたままの状態だったので、色々チェックしてみました。今までも宗教勧誘(キリスト教系が多い)はあったので、宗教の抱えている邪悪なものを対処する事は普通にありました。しかし今回は対処しても消えず、何か違う事が起きてると思いチェックしたら、対処するために見ているものがズレ、対処してるものがズレ、全く敵が消えなくなっていたのです。こういったズレ方を、勧誘男が来る前まで普通に対処していたのに、その人と少し会話しただけで対処全体をズラすような事は、今までありませんでした。ずれた状態を戻して調べてみたら、エホバの証人の宗教そのものが強い力を持つわけではなく、たまたま来た勧誘男が、ずば抜けた力を持っていたようなのです。キリスト教系の人が宗教勧誘する事はよくありますが、やっている人は良い事をやっているつもりで行動しているみたいですが、法律に触れるわけではありませんが、犯罪のように最悪な行動をしています。宗教を勧誘した人達に、自分たちが憑けている物凄い邪悪なものを憑依させ、自分たちの宗教を広めようとしているのです。勧誘された人が断った場合、現場の勧誘した人は2度と来なくても、自分の中に勧誘した側の見えない強い敵が入り込んでしまうので、自分の意思と関係なくその敵と共鳴してしまう事が起こるのです。敵が直接入り込むと、宗教に共鳴しやすい状況になってしまうのです。それが自分の望む事、望まない事、そんな事は関係なく起きてしまうのです。これが強いコントロールになります。自分の意思は関係なくなってしまうのです。
2020.01.14